&color(Red){ウムラウトが使用できない為に記事名は"jager"となっていますが、本来は"jäger"です。};
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#contents
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*Tier 2 ドイツ 駆逐戦車 Panzerjäger I (パンツァーイェーガー アインス) [#l5197bfd]
CENTER:&ref(./pan.jpg,center,nolink,40%);
#br
栄えあるドイツ駆逐戦車ツリー最初の車輌は、
第二次大戦初期に生まれたl号対戦車自走砲 Pz.jäg.I である。
他の同格軽戦車と駆逐戦車として差別化を図るにはまだ少し足りない性能。
砲は貫徹力と火力に長けているが同格戦車と撃ち合った場合、DPMと体力の差で恐らく競り負ける。
装甲も無いに等しいので昼飯や豚飯などはまだ考えずに、敵の的にならない立ち回りをしよう。
しかし低Tier戦となると足に頼って動き回る戦いが多いため、鴨撃ちになることも多い。
早急に次Tierに進めてしまおう。
なお、「Jäger」は「狩人」の意。
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*''基本性能(v7.1.0)'' [#ad116e37]
|CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):90|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):100|c
|車体|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(HP)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(km/h)};|初期&br;重量&br;&size(9){(t)};|本体価格&br;&size(9){(クレジット)};|h
|~Pz.Jäg. I|II|ドイツ|駆逐戦車|350|13/13/13|40/15|7.04|3,200 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|
//|~|||戦車||//|||情報待|
//|~修理費&size(9){(Cr)};|情報待|
//|~実用出力重量比&size(9){(hp/t)};|00.00|
#br
#shadowheader(2,''武装'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):30|c
|Tier|名称|>|発射&br;速度&br;&size(9){(rpm)};|弾種|平均&br;貫徹力&br;&size(9){(mm)};|平均&br;攻撃力|DPM&br;&size(9){(HP/分)};|精度&br;&size(9){(m)};|照準&br;時間&br;&size(9){(s)};|総弾数|弾薬費&br;&size(9){(Cr/G)};|重量&br;&size(9){(kg)};|俯&br;仰&br;角|h
|~III|Pak 38 L/60|>|9.23|AP|67|80|738|0.38|1.2|75|22 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|700|+12°&br;-8°|
//|~|>||AP&br;APCR&br;HE|&br;&br;|&br;&br;|||情報待|情報待&br;情報待G&br;情報待||
#br
#shadowheader(2,''砲塔'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|装甲厚&size(9){(mm)};&br;&size(9){前面/側面/背面};|旋回速度&size(9){(°/s)};|視界範囲&size(9){(m)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~ |Panzerjäger I|-|44|230|-|
//|~|//||||
#br
|~射界|左10°/ 右10°|
#br
#shadowheader(2,''エンジン'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|馬力&size(9){(hp)};|引火確率&size(9){(%)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~II|Maybach HL 38 TR|100|20|500|
//|~||||
#br
#shadowheader(2,''履帯'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|積載量&size(9){(t)};|旋回速度&size(9){(°/s)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~I|Panzerjäger I|7.80|40|2,000|
//|~||||
#br
#shadowheader(2,''乗員'')
+Commander
--Commander
--Radio Operator
--Loader
+Driver
+Gunner
#br
#shadowheader(2,''派生車両'')
派生元:''[[Leichttraktor]]''
派生先:''[[Marder II]]''
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*''開発ツリー'' [#vef1aed6]
|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|c
|BGCOLOR(lavender):''[[L.Tr.>Leichttraktor]]''|━|BGCOLOR(lavender):''Pz.Jäg. I''&br;540&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;4.7 cm Kw.K. (t) L/43|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;5 cm Pak 38 L/60&br;630&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(azure):BGCOLOR(LAVENDER):''[[Marder II]]''&br;2,880&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);&br;42,000&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);|
|~|~|~|>|>|>|>|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;Maybach HL 38 TR|||||
|~|~|~|>|>|>|>|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(#ccffcc):&ref(車両ページテンプレート/suspension.png,nolink,50%);&br;Panzerjäger I|||||
#br
&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);:必要経験値
&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);:必要クレジット
//&br;?&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);
//┛┓┗┏┃━┣┳┻┫╋
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*解説 [#bc129893]
//ここに文章による解説をいれてください。
#shadowheader(2,''立ち回り方'')
T18やAT-1に埋もれてしまって人気のない車両だが、良好な俯角や同TierTD中最高のDPMを誇る良戦車だ。また視界も他TDと比べ一番広いため、待ち伏せも有効。
しかし装甲は他TDと比べ一番薄いため、広い視界とDPMを活かした狙撃が主な任務となる。
この通り確かに優秀な車両なのだが如何せんこの次のMarderやHetzerがより優秀過ぎるため影が薄くなってしまっている。
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*特徴 [#h7179163]
//ここには箇条書きでわかりやすく簡潔に入れてください
#shadowheader(2,''長所'')
-高いDPM
-高い貫通力
-%%とってもキュートで人気者%%
#shadowheader(2,''短所'')
-紙装甲
//#shadowheader(2,''初期の研究'')
//-砲、[[Marder II]]を開発しましょう。
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*歴史背景 [#i2525172]
//他サイトから引用する場合は、引用元を文章の頭に入れてください
#fold(クリックして開く){{
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''wikipediaより''
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#ref(./image.jpg,center,nolink,60%)
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I号対戦車自走砲(独:Panzerjäger I)とは、I号戦車B型を改造したI号4.7cm対戦車自走砲であり、第二次世界大戦中、ナチス・ドイツ軍は数多くの対戦車自走砲を開発したが、その嚆矢となった。
搭載されたチェコスロバキアのシュコダ社製M1938対戦車砲(ドイツ名・4.7cmPaK(t))は、当時のドイツ軍の主力対戦車砲であるラインメタル社製の3.7 cm PaK 36より優れた装甲貫通力を発揮した。
後にいろいろな改造自走砲を手がけることとなるアルケット社の設計の基、ダイムラー・ベンツ社とビューシンクNAG社により改造部品が制作され、1940年5月までに前期生産型132輌がシュコダ社での組み立てを終えて完成、クルップ社により新たな改造用部品(前期型より戦闘室の装甲板が後方に回り込む形になり、総面積が大きい)が70輌分制作され、やはりシュコダ社に送られ後期生産型として完成した。
I号対戦車自走砲はこれ以降、既存の戦車車体を流用した自走砲開発の基準となった先駆者であった。
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''WoT公式「戦車辞典」より''
I号戦車B型(Panzerkampfwagen I Ausf. B)をベースとしたこのI号対戦車自走砲(Panzerjäger I)の開発は1939年に開始されました。当初はI号戦車B型の車台に37mm Pak36砲を搭載していましたが、ポーランド侵攻作戦(1939年9月)において、この砲は新型の敵車輌に対しては無力であることが判明しました。そしてドイツが1940年にチェコスロバキアを占領した後に、47mm Pak 36(t) L/43.4(Škoda 47mm A-5 KP ÚV vz. 38 Model A5)砲へと換装されました。合計202輌が生産され、1943年まで実戦運用されました。
I号戦車(Pz.Kpfw. I)のページから (WoTBでは未実装)
I号戦車A型(Pz. I Ausf. A)は、ドイツが初めて量産した戦車です。1935年には、車体の延長とエンジンの強化を含む改良が加えられ、このI号戦車B型(Pz. I Ausf. B)の生産数は、最終的には675輌になりました。標準兵装は貧弱だったものの、スペイン内戦(1936-1939年)においては、一部の車輌が部隊改修により20ミリ砲へと換装されていました。
ちなみにI号戦車の写真は当Wikiの[[II号戦車>Pz.Kpfw. II#i2525172]]のページに写り込んでいる。
}}
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*コメント [#ya3de8e8]
#include(コメント時の注意,notitle)
[[アーカイブ>コメント/Panzerjager I]]
#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F356&h=200&size=10&style=wikiwiki)
RIGHT:&size(15){&color(Red){''投稿をする前に[[ツリー化>コメント時の注意]]の確認をしてください!''};};
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