サンドボックス

Last-modified: 2020-05-27 (水) 15:51:19
 

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==紳士による解説==

放課後ティータイムボストンティーパーティー

並び替え可能

国籍車種プレミアム
コレクター
名称耐久値車体装甲[mm](前/側/背)砲塔装甲[mm](前/側/背)発射速度
(発/分)
射界
制限
視界範囲
[m]
最高速度
[km/h]
旋回速度
(車体/砲塔)
価格発売状態
前面側面背面前面側面背面車体砲塔
ソ連TDObject 268180018710050---12°/10°2504827---
ソ連TDObject 26317502508050---7°/7°2555530---
ソ連MTObject 1401850100805524018765-260555440--
ソ連MTT-62A1900102754524016165-260505648--
ソ連MTcollector_n.pngT-22 medium18501008080230170140-260555040--
ソ連HTIS-7205015015010024018594-250502315--
ソ連HTIS-42250160140100250200170-250432517--
 
国籍タイプ名称耐久値車体装甲砲塔装甲射界視界範囲最高
速度
旋回
速度
価格発売状態
前面側面背面前面側面背面車体砲塔
ソ連HTK-911700120100100220140120--250401828--
ドイツHTKpfPz 70170012090602009060--250401827--
2LTLight Mk. VIC30014136141411--210533644--
3LTM3 Light395382525382525--210614040--
3LTLTP380302030303030--220453652--
3LTBT-7 artillery400201913151513--210524046--
3TD Hetzer Kame SP44060208--o5-15-210424440--
3LTM3 Light395382525382525--210614040--

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実験

実験

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実験2

実験2
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アップデート 6.10 によるバランス改善

アップデート 6.10 では、Tier VI–IX 重戦車の HP が上昇し、さらにそれより低い Tier の車輌に対して一部のモジュール

の研究費用が変更されました。
また、多数の特性(装甲の厚みや射撃速度を始め)も、多数の Tier V、VII、VIII、IX 車輌に対して改善が入ります。
これらの変更はアップデート 6.10 のリリースと共に実装されます。

Tier VI–IX 重戦車の HP 上昇

Tier VI–IX 重戦車の HP 上昇
アップデート 6.10 で、Tier VI–IX 重戦車の HP を上昇させました。

Tier IX

Tier IX

  • Conqueror
    ........................1850➤2100
  • VK 45.02 (P) Ausf. B
    ........................1820➤2300
  • E 75
    ........................1800➤2200
  • Mäuschen
    ........................1800➤2400
  • ST-I
    ........................1780➤2200
  • AMX 50 120
    ........................1750➤2100
  • WZ-111 model 1-4
    ........................1750➤2100
  • IS-8
    ........................1730➤2050
  • M103
    ........................1700➤2050
  • K-91
    ........................1700➤2050
  • KpfPz 70
    ........................1700➤2050

Tier VIII

Tier VIII

  • Caernarvon Action X
    ........................1600➤1750
  • Caernarvon
    ........................1600➤1750
  • T34
    ........................1600➤1750
  • T34 Independence
    ........................1600➤1750
  • KV-5
    ........................1600➤1950
  • Tiger II
    ........................1600➤1700
  • VK 45.02 (P) Ausf. A
    ........................1570➤1750
  • IS-5 (Object 730)
    ........................1550➤1750
  • T32
    ........................1550➤1850
  • IS-3 Defender
    ........................1550➤1700
  • KV-4
    ........................1550➤1850
  • E 75 TS
    ........................1550➤1850
  • AMX 50 100
    ........................1500➤1750
  • Chrysler K
    ........................1500➤1850
  • T26E5
    ........................1500➤1800
  • Chieftain/T95
    ........................1500➤1800
  • AMX M4 mle. 49
    ........................1500➤1800
  • M6A2E1 EXP
    ........................1500➤1800
  • IS-3
    ........................1500➤1800
  • Object 252U
    ........................1500➤1800
  • IS-2Sh
    ........................1500➤1800
  • 112 Glacial
    ........................1500➤1800
  • WZ-111
    ........................1500➤1800
  • WZ-110
    ........................1500➤1800
  • Löwe
    ........................1500➤1800
  • IS-6
    ........................1470➤1850
  • VK 100.01 (P)
    ........................1470➤1900
  • VK 168.01 (P)
    ........................1470➤1950
  • WZ-112-2
    ........................1450➤1800

Tier VII

Tier VII

  • KV-3
    ........................1450➤1600
  • Black Prince
    ........................1450➤1500
  • FV201 (A45)
    ........................1450➤1500
  • AMX M4 mle. 45
    ........................1450➤1500
  • VK 45.03
    ........................1450➤1500
  • Tiger I
    ........................1450➤1500
  • Tiger (P)
    ........................1450➤1500
  • Smasher
    ........................1350➤1450
  • Tankenstein
    ........................1350➤1600
  • Nameless
    ........................1350➤1500
  • Gravedigger
    ........................1350➤1550
  • Predator Ultramarines
    ........................1320➤1550
  • IS
    ........................1300➤1400
  • IS-2 (1945)
    ........................1300➤1400
  • Lycan
    ........................1300➤1400
  • Lupus
    ........................1300➤1500
  • Vulcan
    ........................1300➤1650
  • M6A2E1
    ........................1300➤1400
  • T29
    ........................1250➤1500
  • IS-2
    ........................1230➤1400

Tier VI

Tier VI

  • TOG II
    ........................1540➤1550
  • Churchill VII
    ........................1100➤1200
  • VK 36.01 (H)
    ........................1100➤1150
  • Tiger Kuromorimine SP
    ........................1100➤1150
  • Tiger 131
    ........................1100➤1150
  • Churchill Mk. VI
    ........................1100➤1200
  • M6
    ........................1040➤1150
  • T-150
    ........................1000➤1200
  • ARL 44
    ........................1000➤1150
  • KV-1S
    .........................960➤1000
  • KV-2
    .........................860➤950

以前も言及したように、戦闘結果を見ると、ここ数回のアップデートで重戦車の影響が徐々に弱くなってきていました。重

戦車の戦闘での立ち位置を従来のものに戻すため、アップデート 6.9 で全 Tier X 重戦車の HP を上昇させました。そして

、アップデート 6.10 で Tier VI–IX 重戦車にも同じ上昇を実装します。
それぞれの戦車に対する上昇値は、その車輌に Tier、戦闘での役割、特性によって異なります。
上昇の幅は比較的小さい(平均で 200–300 HP)ですが、戦場でもっと自信を持って行動することができるようになるため、勝

利への貢献度が大きくなります。

Tier V–IX 車輌の特性の変更

Tier V–IX 車輌の特性の変更

  • IX Bat.-Châtillon 25 t AP
    主砲「100 mm SA47」:
    弾倉の再装填時間が 17.62 秒から 16.64 秒へと短縮されました。
  • IX Jagdtiger
    装甲の強化:
    上方の前面装甲板が 150 mm から 180 mm に強化されました。
    運転室の側面装甲、および車体の側面の上方部分が 80 mm から 100 mm に強化されました。
    機関銃の防弾盾が 120 mm から 250 mm に強化されました。
    防弾盾の後ろのスペースが 0 mm から 100 mm に強化されました。
    全主砲の防弾盾が 250 mm に均一化されました。
  • IX Prototipo Standard B
    主砲「Cannone da 105 Rh V1」:
    自動再装填時間が 8.63 秒(1弾目)/7.67 秒(2弾目)/5.75 秒(3弾目)から 9.11 秒(1弾目)/8.15 秒(2弾目)/6.23 秒(3弾目)

へと長くなりました。

  • IX T92E1
    主砲「152 mm XM150E3」:
    APCR 砲弾の平均貫通力が 230 mm から 210 mm に低下しました。
    APCR および HE 砲弾の飛行速度が低下しました。
    装甲:
    車体の側面、下方の前面装甲板、および上方の前面装甲板の厚みが 52 mm から 40 mm へと薄くなりました。
    車体の後面装甲が 40 mm から 30 mm へと薄くなりました。
  • VIII Panther II
    車体装甲の強化:
    車体の上方の前面装甲板が 100 mm から 120 mm に強化されました。
    車体の下方の前面装甲板と機関銃の防弾盾が 60 mm から 90 mm に強化されました。
    砲塔「Turm-Panther (schmale Blende)」の装甲強化:
    砲塔の前面が 100 mm から 120 mm に強化されました。
    防弾盾の後ろのスペースが 60 mm から 85 mm に強化されました。
    砲塔の側面が 45 mm から 60 mm に強化されました。
    砲塔「Panther II Schmalturm」の装甲強化:
    砲塔の前面が 150 mm から 170 mm に強化されました。
    防弾盾の後ろのスペースが 150 mm から 170 mm に強化されました。
    砲塔の側面が 60 mm から 85 mm に強化されました。
    全主砲の防弾盾が 150 mm に均一化されました。
  • VIII Panther mit 8,8 cm L/71
    車体装甲の強化:
    車体の上方の前面装甲板が 80 mm から 110 mm に強化されました。
    車体の下方の前面装甲板が 60 mm から 85 mm に強化されました。
    機関銃の防弾盾が 80 mm から 110 mm に強化されました。
    砲塔「Panther mit 8,8 cm Kw.K. 43 L/71」の装甲強化:
    砲塔の前面が 150 mm から 160 mm に強化されました。
    砲塔の側面が 60 mm から 85 mm に強化されました。
    全主砲の防弾盾が 150 mm に均一化されました。
  • VII AMX 13 57
    車体旋回時の散布界が縮小されました。
    主砲「57 mm L/100」の射撃後の散布界が縮小されました。
  • V T1 Heavy Tank
    装甲の強化:
    防弾盾が 127 mm から 140 mm に強化されました。
    砲塔の屋根部分が 25 mm から 30 mm に強化されました。
    砲塔の前面装甲板が 127 mm から 140 mm に強化されました。
    車体の2つの上方の前面装甲板が 127 mm から 140 mm に強化されました。
  • V T-34
    車輌の耐久性が 620 HP から 680 HP に上がりました。
    主砲「76 mm S-54」:
    再装填時間が 8.44 秒から 7.57 秒に短縮されました。
    照準時間が 5.4 秒から 5.0 秒に短縮されました。
    100 m 地点での砲弾の拡散が 0.41 m から 0.4 m に縮小されました。
  • V Pz.Kpfw. IV Ausf. G
    車輌の耐久性が 630 HP から 680 HP に上がりました。
    Pz.Kpfw. IV Ausf. H のサスペンションの車体旋回速度が毎秒 33.38 度から毎秒 35.46 度に上昇しました。
    主砲「7,5 cm Kw.K. 40 L/48」:
    100 m 地点での砲弾の拡散が 0.374 m から 0.355 m に縮小されました。
    再装填時間が 8.05 秒から 7.67 秒に短縮されました。
  • V Excelsior
    車輌の耐久性が 770 HP から 800 HP に上がりました。
    AP 砲弾の平均貫通力が 91 mm から 110 mm に上昇しました。
    車体と砲塔の一部の前面装甲が 114 mm から 120 mm に強化されました。
  • V BDR G1 B
    後進走行時の最高速度が 10 km/h から 12 km/h に上がりました。
    装甲の強化:
    車体の側面が 50 mm から 60 mm に強化されました。
    上方の前面装甲板が 80 mm から 120 mm に強化されました。
    砲塔「FCM F1」:
    前面装甲板と車長の円屋根の前面装甲が 105 mm から 140 mm に強化されました。
  • V Type T-34
    車輌の耐久性が 620 HP から 680 HP に上がりました。
    主砲「57 mm 55-57FG」:
    AP 砲弾の平均貫通力が 112 mm から 118 mm に上昇しました。

Tier III–IV 戦車のモジュール費用の変更

Tier III–IV 戦車のモジュール費用の変更

一部のモジュールの研究費用が M7、M8A1、Pz.Kpfw. IV Ausf. D、M5A1 Stuart、Lago、M5 Stuart 戦車に対して変更されま

す。これにより、車輌研究がよりスムーズに、より均一に行われることになります。

Tier V–IX 車輌の特性の変更

Tier V–IX 車輌の特性の変更

  • IX Bat.-Châtillon 25 t AP
    主砲「100 mm SA47」:
    ・弾倉の再装填時間が 17.62 秒から 16.64 秒へと短縮されました。
  • IX Jagdtiger
    装甲の強化:
    ・上方の前面装甲板が 150 mm から 180 mm に強化されました。
    ・運転室の側面装甲、および車体の側面の上方部分が 80 mm から 100 mm に強化されました。
    ・機関銃の防弾盾が 120 mm から 250 mm に強化されました。
    ・防弾盾の後ろのスペースが 0 mm から 100 mm に強化されました。
    全主砲の防弾盾が 250 mm に均一化されました。
  • IX Prototipo Standard B
    主砲「Cannone da 105 Rh V1」:
    ・自動再装填時間が 8.63 秒(1弾目)/7.67 秒(2弾目)/5.75 秒(3弾目)から 9.11 秒(1弾目)/8.15 秒(2弾目)/6.23 秒(3弾目

)へと長くなりました。

  • IX T92E1
    主砲「152 mm XM150E3」:
    ・APCR 砲弾の平均貫通力が 230 mm から 210 mm に低下しました。
    ・APCR および HE 砲弾の飛行速度が低下しました。
    装甲:
    ・車体の側面、下方の前面装甲板、および上方の前面装甲板の厚みが 52 mm から 40 mm へと薄くなりました。
    ・車体の後面装甲が 40 mm から 30 mm へと薄くなりました。
  • VIII Panther II
    車体装甲の強化:
    ・車体の上方の前面装甲板が 100 mm から 120 mm に強化されました。
    ・車体の下方の前面装甲板と機関銃の防弾盾が 60 mm から 90 mm に強化されました。
    砲塔「Turm-Panther (schmale Blende)」の装甲強化:
    ・砲塔の前面が 100 mm から 120 mm に強化されました。
    ・防弾盾の後ろのスペースが 60 mm から 85 mm に強化されました。
    ・砲塔の側面が 45 mm から 60 mm に強化されました。
    砲塔「Panther II Schmalturm」の装甲強化:
    ・砲塔の前面が 150 mm から 170 mm に強化されました。
    ・防弾盾の後ろのスペースが 150 mm から 170 mm に強化されました。
    ・砲塔の側面が 60 mm から 85 mm に強化されました。
    全主砲の防弾盾が 150 mm に均一化されました。
  • VIII Panther mit 8,8 cm L/71
    車体装甲の強化:
    ・車体の上方の前面装甲板が 80 mm から 110 mm に強化されました。
    ・車体の下方の前面装甲板が 60 mm から 85 mm に強化されました。
    ・機関銃の防弾盾が 80 mm から 110 mm に強化されました。
    砲塔「Panther mit 8,8 cm Kw.K. 43 L/71」の装甲強化:
    ・砲塔の前面が 150 mm から 160 mm に強化されました。
    ・砲塔の側面が 60 mm から 85 mm に強化されました。
    全主砲の防弾盾が 150 mm に均一化されました。
  • VII AMX 13 57
    車体旋回時の散布界が縮小されました。
    主砲「57 mm L/100」の射撃後の散布界が縮小されました。
  • V T1 Heavy Tank
    装甲の強化:
    ・防弾盾が 127 mm から 140 mm に強化されました。
    ・砲塔の屋根部分が 25 mm から 30 mm に強化されました。
    ・砲塔の前面装甲板が 127 mm から 140 mm に強化されました。
    ・車体の2つの上方の前面装甲板が 127 mm から 140 mm に強化されました。
  • V T-34
    車輌の耐久性が 620 HP から 680 HP に上がりました。
    主砲「76 mm S-54」:
    ・再装填時間が 8.44 秒から 7.57 秒に短縮されました。
    ・照準時間が 5.4 秒から 5.0 秒に短縮されました。
    ・100 m 地点での砲弾の拡散が 0.41 m から 0.4 m に縮小されました。
  • V Pz.Kpfw. IV Ausf. G
    車輌の耐久性が 630 HP から 680 HP に上がりました。
    Pz.Kpfw. IV Ausf. H のサスペンションの車体旋回速度が毎秒 33.38 度から毎秒 35.46 度に上昇しました。
    主砲「7,5 cm Kw.K. 40 L/48」:
    ・100 m 地点での砲弾の拡散が 0.374 m から 0.355 m に縮小されました。
    ・再装填時間が 8.05 秒から 7.67 秒に短縮されました。
  • V Excelsior
    車輌の耐久性が 770 HP から 800 HP に上がりました。
    AP 砲弾の平均貫通力が 91 mm から 110 mm に上昇しました。
    車体と砲塔の一部の前面装甲が 114 mm から 120 mm に強化されました。
  • V BDR G1 B
    後進走行時の最高速度が 10 km/h から 12 km/h に上がりました。
    装甲の強化:
    ・車体の側面が 50 mm から 60 mm に強化されました。
    ・上方の前面装甲板が 80 mm から 120 mm に強化されました。
    砲塔「FCM F1」:
    ・前面装甲板と車長の円屋根の前面装甲が 105 mm から 140 mm に強化されました。
  • V Type T-34
    車輌の耐久性が 620 HP から 680 HP に上がりました。
    主砲「57 mm 55-57FG」:
    ・AP 砲弾の平均貫通力が 112 mm から 118 mm に上昇しました。

編集方法


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説明文
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選択肢2 23  
[0] 57  

投票テンプレート

項目追加あり

選択肢 得票数 得票率 投票
アヒル 168 36.1%
ヘッツァー 150 32.2%
TOOOOOG! 57 12.2%
チハ 40 8.6%
選択肢γ 28 6.0%
World of Duck 8 1.7%
選択肢α 8 1.7%
選択肢β 7 1.5%
その他
投票総数 466

項目追加なし

選択肢 投票
選択肢χ 13  
選択肢ψ 10  
選択肢ω 12  

Mk VI

解説

装甲

車体

 

砲塔

 

主砲

 

機動性

 

総論

 

include 練習

 

基本性能(v4.7.0)

車体Tier国籍タイプ耐久値
(HP)
車体装甲厚
前面/側面/背面
(mm)
最高速度
前進/後退
(km/h)
初期
重量
(t)
本体価格
(クレジット)
Obj. 140
(Terror)
Xソ連中戦車1850100/80/5555/2036.006,100,000 cra.png
車体Tier国籍タイプ耐久値
(HP)
車体装甲厚
前面/側面/背面
(mm)
最高速度
前進/後退
(km/h)
初期
重量
(t)
本体価格
(クレジット)
T-62AXソ連中戦車1900102/75/4550/2037.006,100,000 cra.png
 
実用出力重量比(hp/t)15.68
 

武装


性能比較練習中

国籍車種プレミアム
コレクター
名称耐久値車体装甲[mm](前/側/背)砲塔装甲[mm](前/側/背)発射速度
(発/分)
射界
制限
視界範囲
[m]
最高速度
[km/h]
旋回速度
(車体/砲塔)
価格発売状態
前面側面背面前面側面背面車体砲塔
 



名称

車体
装甲
前面
側面
背面

(mm)
砲塔
装甲
前面
側面
背面

(mm)
傾斜
装甲
発射
速度
(発/分)
貫徹力
AP
APCR
HE

(mm)
攻撃力
AP
APCR
HE
DPM
AP
APCR
HE

(HP/分)
精度
(m)
照準
時間(秒)
射界


(度)
最高
速度
(km
h)
出力
重量比
(hp/t)
旋回
速度
砲塔
車体

(度/秒)
俯仰角
(度)
視界
範囲
(m)
3.pngソ連IS-72050150
150
100
240
185
94
4.73260
303
68
460
390
600
2175
1844
2838
0.402.9全周5015.4015
23
+25°
-6°
250
3.pngソ連IS-42200160
140
100
250
200
170
5.29258
340
68
420
360
500
2221
1904
2645
0.382.9全周4312.3317
25
+16°
-6°
250
 

新性能比較(暫定)




名称

車体装甲(mm)砲塔装甲(mm)傾斜
装甲
発射
速度
(発/分)
貫徹力(mm)攻撃力DPM(HP/分)精度
(m)
照準
時間(秒)
射界


(度)
最高速度
(km
h)
出力
重量比
(hp/t)
旋回速度
(度/秒)
上下角(度)視界
範囲
(m)
ver.
前面側面背面前面側面背面APAPCRHEAPAPCRHEAPAPCRHE砲塔車体俯角仰角
3.pngソ連IS-72050150150100240185944.73260203684603906002175184428380.402.9全周501215.401523-6+252505.5
3.pngソ連IS-422001601401002502001705.29258340684203605002221190426450.382.9全周431312.331725-6+162505.5

ンアッー!(≧Д≦)


車輌名

車輌性能に関する変更点

v4.x.0変更点
v4.x.0変更点

↑重ねるだけ

 

車輌性能に関する変更点

v4.3.0変更点
 

テンプレ

砲塔◯◯部の装甲強化/弱体化
・主砲基部:○○mmから○○mmへ
初期/改良砲塔搭載時の(主砲名)の砲弾/弾倉装填時間が○○秒から○○秒に増加/減少
(主砲名)のAP/APCR/HEAT/HESH弾貫通力が○○mmから○○mmに増加/減少
(主砲名)のAP/APCR/HEAT/HESH弾攻撃力が○○から○○に増加/減少
(主砲名)の100mでの着弾分布が○○から○○に増加/減少
(主砲名)の砲塔旋回時の着弾分布率が増加/減少
HPが○○から○○に増加/減少
主砲の射界が左右○○度ずつから左右○○度ずつに変更
最大前進/後退速度が○○km/hから○○km/hに増加/減少
(エンジン名)エンジンの出力が○○hpから○○hpに増加/減少
(履帯名)サスペンションの旋回速度が○○度/秒から○○度/秒に増加/減少


国籍別車両ツリー解説

ドイツ解説(編集議論済)

Tiger重戦車、Leopard 1主力戦車の登場するドイツ軍ツリー。高い砲精度と重量に対しての低いエンジン出力、遅い砲塔旋回速度の車輌が目立ち、中・遠距離戦に強く近距離戦に弱い傾向がある。また防御面も垂直装甲の車両が多く、昼飯や豚飯といったWoTの基本知識の体得が必要。更に車体下部が広面積で狙われ易く、エンジン破損を誘発する為慢性的に火災や損傷に悩まされる。以上のことから、運用にはテクニックを必要とする玄人向けのツリーと言える。まずはTigerやPanther、JagdPantherを目標にして段階を踏んで慣れていくと良い。

 

※必読:初心者指南所戦術指南所、各車輌ページ

アメリカ解説(編集議論済)

Sherman戦車、Patton戦車の登場するアメリカ軍ツリー。砲塔正面の装甲が厚く、優れた俯角と合わせたハルダウン戦術が有効。また早い段階から砲垂直安定装置(Vertical Stabilizer)を装備できる。総じて性能のバランスが取れており、あらゆる戦況に対応可能なため万人向けのツリーと言える。国に迷ったらまずここから始めてみると良い。

ソ連解説(編集議論済)

T-34やT-54、Stalin戦車(ISシリーズ)の登場するソ連軍ツリー。傾斜装甲を多用しており、走攻守をバランス良く備えた車両が多い。一部を除き口径の大きな砲を搭載しており、その火力は魅力的。ソ連車輌の伝統として車高が低く抑えられており、隠蔽率は高いものの俯角があまり取れなくなっている。
弾薬庫を床下、砲塔後部に配置している事が多い。

イギリス解説(編集議論済)

Churchill歩兵戦車、Centurion主力戦車の登場するイギリス軍ツリー。大戦初期イギリスは、戦車を歩兵戦車と巡航戦車に二分し、異なる役割を与えていた。その為、ツリーの車輌も高Tierの一部を除きこの二つにはっきりと分かれている。火砲に関しては単発威力が低めでDPMの高い型が多く癖が強い。Tier8まで偏った性能の戦車ばかりだが扱いは難しくなく、長短をセットにして受け入れられる人向けと言える。

フランス解説

AMX 13軽戦車、AMX 50重戦車の登場するフランス軍ツリー。低Tierのうちは鈍重・貧弱な車輌が多いものの、Tierが進めば相応以上に強力な戦車も増える。特に高Tier車輌は回転弾倉式自動装填装置を装備し良好な瞬間火力を誇るが、揺動式砲塔を採用した為に砲塔後部が車体と干渉して仰角が十分に取れないといった欠点も併せ持ってしまっている。独特かつ極端な設計を好み、その特性を活かせる人におすすめなルートと言える。
自動装填装置を装備する車輌:
中戦車ラインはAMX 12 t以降、重戦車ラインはAMX 50 100以降に装備。駆逐戦車もTier10で装備する。
(但しAMX 30 1er prototype、AMX 30 Bは装備せず)

フランス解説第二案

ARL 44、AMX 50重戦車の登場するフランス軍ツリー。現在、開発出来るのはAMX 50 Bに繋がる重戦車ルートのみである。(B-C 25 tとAMX 30に繋がる軽戦車ルート、AMX 50 Fochに繋がる駆逐戦車ルートは未実装。)低Tierのうちは鈍重・貧弱な車輌が多いものの、Tierが進めば相応以上に強力な戦車も増える。特に高Tier車輌は回転弾倉式自動装填装置を装備し良好な瞬間火力を誇るが、揺動式砲塔を採用した為に砲塔後部が車体と干渉して仰角が十分に取れないといった欠点も併せ持ってしまっている。独特かつ極端な設計を好み、その特性を活かせる人におすすめなルートと言える。
自動装填装置を装備する車輌:AMX 50 100から

中国解説

59式戦車、62式戦車の登場する中国軍ツリー。全体的に譲渡や鹵獲による他国製戦車が多く、その性能も元の国のものと大体同じである。中でもソ連の影響が色濃く表れており、良好な機動性と避弾経始に優れた装甲を兼ね備え、さらに大口径砲を搭載した車輌が多い。但し、Tier5辺りから主砲の俯角が極端に狭くなっており、慣れないプレーヤーには扱いづらくなっている。またモジュールも脆く破損しやすいため、総じて慎重な扱いが求められる。

スウェーデン解説

Strv 103戦車の登場するスウェーデンツリー。全体的な特徴として俯角を広く取れる車輌が多い。特に重戦車は、頑丈な砲塔装甲も相まって稜線のハルダウンにおいて無類の強さを誇る。また総じて小柄であり、車重が軽く、出力重量比は高めとなっている。
傾斜装甲が多用されているものの、中Tierまでは装甲が薄く、また軽量ゆえ体当たりに弱い。高Tier帯の重戦車は自動装填装置を搭載しており火力重視と思いきや、貫通が低く、仰角もかなり狭くなっている。また総じて履帯性能が低く、スペックの割に挙動はもたつくことが多い。


コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • か「い」ぎ「ょ」う -- 2019-05-15 (水) 16:50:33
  • テスト -- 2019-06-04 (火) 00:40:01
  • かい
    ぎょう -- 2019-06-04 (火) 01:06:03
  • |テスト《テスト》 -- 2019-06-15 (土) 12:38:48
  • |テスト《テスト》 -- 2019-06-15 (土) 12:38:48
  • テストRhm-Borsig Waffentrager? -- 2019-06-15 (土) 13:26:12
    • テスト -- 2019-06-16 (日) 15:19:52
  • 本番テスト -- 2019-08-11 (日) 02:56:43
  • テスト -- 2019-08-11 (日) 02:58:27
  • *テスト* -- 2019-10-10 (木) 16:21:05
    • あ -- 2019-11-25 (月) 03:26:33
  • ああ -- 2019-11-25 (月) 03:29:09
    • テスト -- 2020-03-26 (木) 07:00:21
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zawazawaコメント

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