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#contents
*Tier10 イタリア 重戦車 Rinoceronte(リノセロンテ) [#ma3a5067]
CENTER:&attachref(./Rinoceronte.jpg,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
//画像はガレージ内で左(右)上から見下ろす形でから撮影してください。撮影時、車両品質は「高」、異方性テクスチャは「x4」以上を推奨します。
//なお戦闘中の画像を用いたり、車両名などゲームのUIが映り込むことは避けてください。
//「画像横幅が650px以上」「最終砲装備かつ迷彩なし」を厳守してください。伝説迷彩や最終砲以外を装備した画像は別途アップロードする形でお願いします。
//一度画像なしで新規ページを更新し、更新後のページに表示される「ここに車両画像を添付」から画像のアップロードを行うと構文が崩れません。
//!注意! Wiki内の画像圧縮を経由するとかなり画像が荒くなります。オンライン上などのサービスを使ってあらかじめ画像サイズを512KB以下に圧縮してください。
#br

//★伝説迷彩が存在する場合は下記(#brまで)のコメントアウトを外してください。★
#fold(伝説迷彩「起爆ヒューズ」){{
CENTER:&attachref(./Fuze.jpg,nolink,zoom,650x650);
CENTER:&attachref(./Fuze_b.jpg,nolink,zoom,650x650);
CENTER:&attachref(./Fuze_.jpg,nolink,zoom,650x650);
// CENTER:&ref(https://pic.zawazawa.jp/files/wotblitz_wiki_tanks/9cd270003a7a2.jpg,nolink,zoom,650x650);
// CENTER:&ref(https://pic.zawazawa.jp/files/wotblitz_wiki_tanks/e2c4e2f497209.jpg,nolink,zoom,650x650);
// CENTER:&ref(https://pic.zawazawa.jp/files/wotblitz_wiki_tanks/10973b608652d.jpg,nolink,zoom,650x650);

CENTER:⇓オファー画面
CENTER:&attachref(./2380a99c1ef11.jpg);
価格は&color(orange){''6,500''}; &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);
適用中は車両名が「''Rinoceronte Fuze''」となる。
}}
#br

//★史実砲装備など、その他添付したい画像があるときは下記(#brまで)のコメントアウトを外し、適時コピー等を行ってください。★
#fold(その他の画像){{
CENTER:&attachref(./Rinoceronte_b.jpg,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
CENTER:&attachref(./Rinoceronte_.jpg,nolink,zoom,650x650);
独特な砲塔形状が特徴。
}}
#br

//ここには車両の簡単な説明を入れてください(3行前後)。詳しい解説は「解説」へ。公式解説を丸々コピペしてここに貼ることはやめてください。
イタリア重戦車ルートのラストを飾る戦車。前半分が抉れたような独特な形状の砲塔が特徴。
今までの戦車達の性能から順当に強化され、バランスがよく扱いやすい性能に仕上がっている。
なお、名称の「rinoceronte(リノセロンテ、リ↑ノチェロンテと発音する)」とはイタリア語で動物のサイのことである。
#br
#fold(車両性能に関する変更点){{
|>|&color(blue){BUFF};/&color(red){NERF};|
//|BGCOLOR(#DDEEFF):v00.0||
//・&color(red){};&br;
//・&color(blue){};&br;
|BGCOLOR(#DDEEFF):v11.15|・&color(red){搭載可能な拡張パーツから「改良型レンズ」と「迷彩ネット」を削除};&br;・&color(blue){特別拡張パーツに「改良型安定装置」と「改良型サスペンション」を追加};&br;・&color(red){1 発目 /2 発目の再装填時間: 10.28/8.81 秒 → 11.41/9.71 秒};&br;・&color(red){仰角: 17 度 → 13 度};&br;・&color(red){砲塔の旋回速度: 25.03 度/秒 → 20.86 度/秒};&br;|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v11.3|・&color(blue){車輌 HP: 2,350 ポイント → 2,400 ポイント};&br;・&color(red){100 m の散布界: 0.336 m → 0.355 m};&br;|
}}
#br
//~200exp(brown){EXP}; ~210exp(Olive){EXP}; ^235exp(Black){EXP}; ~250exp(Green){EXP}; ~260exp(Blue){EXP}; それ以上&color(Fuchsia){{EXP};
&attachref(uploader/3_GUN_MARKS.png,nolink,zoom,10%);3優等基準(上位5%):&color(Blue){255 EXP}; ((~200&color(brown){EXP}; ~210&color(Olive){EXP}; ~235&color(Black){EXP}; ~250&color(Green){EXP}; ~260&color(Blue){EXP}; &br;それ以上&color(Fuchsia){EXP};))
//平均勝率ソースは[[Performance>https://blitzkit.app/tools/performance/]]~48%Olive ~50%無色 ~54%Green ~58%Blue それ以上Fuchsia / Purple
直近90日の平均勝率:&color(green){53.3%};(使用者80,000人中)(2025年12月14日現在、BlitzKit調べ、ver11.15.0)
''※平均勝率は参考数値であり、その車両の絶対的な強さを示すものではありません。''
#fold(過去の統計){{
直近90日の平均勝率:&color(green){53.4%};(使用者60,000人中)(2025年5月11日現在、BlitzKit調べ、ver11.8.0)
直近90日の平均勝率:&color(blue){52.07%};(2024年12月27日現在、ver11.5.0)
}}

*''基本性能(v11.15.0)'' [#b1384d15]
//以下の性能値のうち、隠蔽率及び主砲項目は「BlitzHanger」(https://blitzhangar.com/)を基準にしています。
//その他の項目は搭乗員100%、かつスキル、付属品、拡張パーツの効果が反映されていなければどのソースでも構いませんが、World of Tanks Blitz Assistantを推奨しています。
//「Wiki入力支援ツール」を使用すると入力が容易です。詳しくは編集マニュアル(サイドバー「編集・投稿する方へ」)ページへ。
※以下の数値は最終装備、搭乗員100%時の数値
#nobr{{
|CENTER:140|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:120|c
|~車両名|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(hp)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(km/時)};|重量&br;&size(9){(t)};|超信地&br;旋回|射界&br;&size(9){(度)};|隠蔽率&br;&size(9){静止中/移動時/発砲時};&br;&size(9){(%)};|本体価格&br;&size(9){(クレジット)};|h
|~Rinoceronte|X|イタリア(パンユーロ)|重戦車|2400|130/75/43|40/17|45.40|◯|全周|19.5/14.6/4.4|6,100,000&ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|
}}
#br
|~実用出力重量比&size(9){(hp/t)};|14.4|
#br

#shadowheader(2,''主砲'')
自動再装填砲(オートリローダー砲)
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:40|c
|~Tier|名称|自動装填時間&br;&size(9){(秒)};|弾倉&br;装弾数&br;&size(9){(発)};|再装填時間&br;&size(9){(秒)};|発射速度&br;&size(9){(発/分)};|弾種|平均&br;ダメージ&br;&size(9){(hp)};|平均貫通力&br;&size(9){(mm)};|DPM&br;&size(9){(hp/分)};|弾速&br;&size(9){(m/秒)};|着弾分布&br;&size(9){(m)};|照準時間&br;&size(9){(秒)};|仰俯角&br;&size(9){(度)};|総弾数|h
|~|~|残弾数&br;&size(9){(発)};|~|~|~|~|~|~|~|~|~|~|~|~|
|~''X''|127mm OTO Melara|11.41/9.71|2|3.33|4.53|AP&br;HEAT&br;HE|420&br;370&br;520|257&br;320&br;65|2208&br;1945&br;2733|990&br;1150&br;890|0.355|2.13|+13°/-7°|60|
|~|~|0/1|~|~|~|~|~|~|~|~|~|~|~|~|
}}
#br

//★↓この説明書きは主砲のタイプがなんであれ、残しておいてください★
※「着弾分布」:100mでの着弾分布。
※「照準時間」:照準円が最大まで広がった状態から、3分の1の大きさへ収束するまでにかかる時間。ゲーム内では最小の大きさへ収束するまでにかかる時間が表示されています。
#br

#shadowheader(2,''砲塔'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|c
|~Tier|名称|装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|視認範囲&br;&size(9){(m)};|h
|~''X''|Rinoceronte|205/120/40|20.9|250.0|
}}
#br

#shadowheader(2,''エンジン'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|出力&br;&size(9){(馬力)};|h
|~''X''|Daimler-Benz Typ MB 838|650|
}}
#br

#shadowheader(2,''履帯'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|h
|~''X''|Rinoceronte|32.3|
}}
#br

//★プレミアム車輌など、該当する車両が存在しない場合は下記(#brまで)を消去してください★
#shadowheader(2,''派生車両'')
派生元:''[[Progetto C50 mod. 66]]''
//''[[名称]]''
#br

//★プレミアム車輌など、該当する車両が存在しない場合は下記(2個目の#brまで)を消去してください★
-------------------
*''開発ツリー'' [#x1b14c9f]
|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|c
|BGCOLOR(lavender):''[[Progetto C50 mod. 66]]''|━|BGCOLOR(lavender):''Rinoceronte''&br;275,000&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;127mm OTO Melara|
|~|~|~|>|>|
|~|~|~|━|BGCOLOR(mistyrose):&ref(車両ページテンプレート/turret.png,nolink,50%);&br;Rinoceronte|
|~|~|~|>|>|
|~|~|~|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;Daimler-Benz Typ MB 838|
|~|~|~|>|>|
|~|~|~|━|BGCOLOR(#ccffcc):&ref(車両ページテンプレート/suspension.png,nolink,50%);&br;Rinoceronte|
#br
&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);:必要経験値
&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);:必要クレジット
//┛┓┗┏┃━┣┳┻┫╋
#br

-------------------
*解説 [#bc129893]
//防御力、攻撃力、機動力と詳細に書くことがベストですが、難しい場合は最低でも立ち回り方さえ埋まっていればOKです。
//記述がない項目は見出し(#shadowheader...)と続く#brの頭に「//」を入れてそれぞれコメントアウトしてください。(削除でも構わないんですが、後々追加することを考慮してコメントアウトの方が有難いです。)
#shadowheader(2,''装甲'')
-''砲塔''
//ここ(#brの上)砲塔装甲に関する記述を入れてください。
独特な形状のおかげでハルダウンが強力。完璧に行うとほぼ砲身しか見えない状態で攻撃できる。
しかし装甲厚自体は控えめで正面は傾斜込みで340mm程であり、駆逐戦車や重戦車の課金弾で抜かれてしまう。((少しだけよそ見をすれば10~20mm程度は実質装甲厚を底上げできる))
キューポラと砲身が一体化しており、砲身を少し上に向けると傾斜で抜けないようにすることができる。ただし、上げすぎると砲身付け根が貫通可能になるので注意。
砲身の付け根は装甲で覆われている部分まで判定があり、横から撃たれた際には大きな弱点となる。
背面は40mm程度で榴弾が簡単に抜けるため注意が必要。
//キューポラは砲身を仰角限界まで上げると隠せる。砲身を上げて防御姿勢を取る場合は適度な角度に留めておこう。
#br

-''車体''
//ここ(#brの上)に車体装甲に関する記述を入れてください。
上部にいくにつれ厚くなる仕様だが、車体上部であっても傾斜込みで260mm程度と正面装甲はあまり頼れたものではない。
側面は素の装甲厚が75mmで重戦車にしては薄いが、豚飯も可能である。ただし切り欠き部分が大きい点は注意。
なお履帯を覆うように10mmのカバー(空間装甲)が貼られており、傾斜もあるので側面上部も含め最低限の榴弾耐性はある。
本車特有の弱点だが、履帯が車体よりも長く、遮蔽からはみ出た履帯を榴弾で狙われてちまちま削られることがあるため気を付けたい。
背面は傾斜込みで47mm程とペラペラなので晒さないように。

//履帯上部の切り欠きでなら通常弾を弾ける程度。…なお車体下部は傾斜込みで120mm程度と明確な弱点となっている。
//弱点として車体中央より若干後ろの履帯裏に110mm程度の小さな垂直箇所がある。…?
#br

#shadowheader(2,''主砲'')
-''127 mm OTO Melara''
本車両一番の目玉。単発420×2発のオートリローダー。スペア砲弾は搭載されていないため、単発運用・大トロ運用を気兼ねなく使い分けられるのが魅力。
ただ、装填時間はMAX10.45/8.89(+3.33)秒であり、DPMは同格重戦車の中でもかなり控えめ。2発撃ち切った状態の方がDPMは高い。
貫通力は257/320/65と良好で、精度や照準時間も問題はなく移動時拡散もそこそこ優秀であり、全体的に扱いやすい性能となっている。
ちなみに弾速は990/1150/890であり、課金弾はHEATであるにも関わらずAPCR並みに弾速が速い。
~いつぞやのアップデート後から、拡張パーツとして「改良型安定装置」を積めるようになった。
この拡張パーツは俯角を3度、仰角を4度強化するというもので、本車輌は俯角を10度取れるようになった。ただ仰角は17.3度と依然として狭い。

//砲弾調整を載せた場合の貫通力は278/362/70と良好。
#br

#shadowheader(2,''機動性'')
最高速40km/h,重量出力比14hp/tと重戦車にしては優秀な足回りを持つ。また後退速度も17km/hと良好。
走り出しは若干もっさり気味なものの、位置転換など基本的な立ち回りには苦労しない程度に確保されている。
~いつぞやのアップデート後から、拡張パーツとして「改良型サスペンション」を積めるようになった。
俯角強化とのバーターだが、こちらの拡張パーツを積むと履帯性能(接地抵抗)が大幅に強化され、どの地質であってもヌルヌル動けるようになる。

ちなみにだが、重戦車としては車重が軽い(45t)ので下手にラムアタックしようものなら手痛いダメージを貰うことがあるので注意。
#br

#shadowheader(2,''その他'')
意外な長所として、隠蔽率が重戦車にしては良好で通行料を取られにくい。
また、素の視認範囲も(一応は)同格重戦車でTOPであるものの、視界強化の拡張は積めないため悪くはないといった所。
#br

#shadowheader(2,''立ち回り方'')
//ここ(#brの上)に立ち回り方に関する記述を入れてください。最低でもここだけは埋めてください!
硬めの砲塔と、俯角7度(もしくは10度)を持つためハルダウンが得意である。
しかし砲塔は硬いものの実質340mm程度なので、重戦車を相手にハルダウン合戦のみでは厳しい場面もある。
したがって、良好な足回りを活かして積極的に味方とクロスを組む立ち回りも心がけよう。

また改良型サスペンションで履帯性能を強化した際には、中戦車相手に攻撃的に立ち回る戦術も取れる。

//ただし、意外とDPMが低いので前線を押し上げるような動きが不得意な点は押さえておこう。
#br

#shadowheader(2,''総論'')
//総論として、特徴とどのような戦車なのかを記入してください。
砲塔を除き装甲にはあまり頼れず、反面HTとしては優れた足回りを持つ中戦車寄りの性能となっている。
[[Minotauro]]や[[Bisonte C45]]と違って[[スペア砲弾>特殊メカニズム#rdb4dc34]]が搭載されていない為、気兼ねなく撃ち切ることが出来る。
柔軟な運用が可能な分射撃のタイミング等を見極める必要があるため、中・上級者向けの車輌と言える。
#br

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*特徴 [#h7179163]
//箇条書きで簡潔に車両の特徴を羅列してください。
//羅列するときはできるだけ客観的な評価をお願いします。(例えば「かっこいい」「(理由なく)強い/弱い」等は非推奨です。)
#shadowheader(2,''長所'')
//-同Tier内では優れた装甲
//-同Tier内では優れた砲
-扱いやすい2連オートリローダー砲
-高い貫通力
-良好な精度面
-重戦車としては軽快な機動力
-独特な砲塔形状による謎弾き
-Tier10重戦車中トップの隠蔽率(発砲時は2位)
-改良型安定装置(俯仰角UP)or改良型サスペンション(履帯性能UP)を積める

//-7度取れる俯角(強化すると''10度'')
#br

#shadowheader(2,''短所'')
-頼りない車体装甲
-低めの単発火力
-低いDPM
-車体からはみ出てる履帯

//-ペラペラな背面装甲…自ら省略
#br

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*歴史背景 [#w7f2de97]
//他サイトから引用する場合は、必ず引用元を文章の頭に入れてください。
''本家WoT公式「戦車辞典」より''
1960年代から1970年代の変わり目に、搭乗員の生存性を向上させるため、数多くの国が無人砲塔を採用した車輛の開発に乗り出すと、イタリアの軍事技術者たちもこの潮流に乗り、既存の設計の改良に取り掛かった。こうして開発が進められた車輛の1輛がRinoceronteである。ドイツ車輛の車体構造を流用しつつ、先進的なドイツ車輛KPz 3をベースにした砲塔が搭載され、さらに装甲厚が極限まで高められたほか、前面装甲の貫通耐性を強化するため、いわゆる「楔形装甲」に倣った形状が採用されている。しかし、計画は設計段階で中止され、試作には至らなかった。
#br

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*コメント [#ya3de8e8]
//コメント時の注意等は自動的に挿入されます
#include(コメント時の注意,notitle)
#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F656&h=200&size=10&style=wikiwiki)
RIGHT:&size(15){&color(Red){''投稿をする前に[[ツリー化>コメント時の注意]]の確認をしてください!''};};
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