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#contents
*Tier10 イタリア(パンユーロ) 駆逐戦車 Controcarro 3 Minotauro [#ma3a5067](ミノタウロ)
//CENTER:&attachref(./Internet_20221109_211958_6.jpeg,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
CENTER:&attachref(./Screenshot_20221111-231040.png,nolink,zoom,650x650);
#br

イタリア駆逐ルートの終着点。
45度の限定旋回式砲塔にオートリローダー砲を搭載し、車体砲塔共に強靭な正面装甲を持つ重駆逐戦車。
この特性から重戦車と遜色ない立ち回りが可能である。
#br

#fold(伝説迷彩「Moderno」){{
CENTER:&attachref(./Screenshot 2023-06-17 09.08.46_restored.jpeg);
CENTER:&attachref(./Screenshot 2023-06-17 09.09.37_restored.jpeg);
砲塔右側にローマ数字の13【XIII】、側面には勇ましい牛のイラストが刻まれ砲塔中央にはボールが置かれる
価格は&color(orange){''5000''}; &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);(発売時)
適用中は車両名が「''Minotauro Moderno''」となる。
ver9.7現在は&color(orange){''5500''}; &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);
CENTER:&ref(https://web.archive.org/web/20240321090246if_/https://media-runet.wgcdn.co/media/filer_public/images/Controcarro_3_Minotauro_CAMO_Moderno.gif,nolink,zoom,650x650);
敵撃破時の派手なエフェクト。
砲塔後部に装備される長方形型の黒い箱から煙を出し、小さなミサイルのようなものが数発発射される。
#br
CENTER:''オファー画面''
CENTER:&attachref(./568D6DD8-D8B3-4323-9F56-5836FC1DC6BA.png,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
}}
#fold(車両性能に関する変更点){{
|>|&color(blue){BUFF};/&color(red){NERF};|
//|BGCOLOR(#DDEEFF):v00.0||
//・&color(red){};&br;
//・&color(blue){};&br;
|BGCOLOR(#DDEEFF):v11.15|・&color(blue){APCR/HEAT/HE → AP/HEAT/HE};&br;&attachref(./Minotauro_armor_change_11.15.jpg,nolink,zoom,650x650);|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v11.3|・&color(blue){自動再装填時間: 23.01/10.55/9.59 秒 → 23.01/9.59/8.63 秒};&br;・&color(red){車体下部の装甲厚: 260 mm → 210 mm};&br;|
}}
//★史実砲装備など、その他添付したい画像があるときは下記(#brまで)のコメントアウトを外し、適時コピー等を行ってください。★
//#fold(その他の画像){{
//CENTER:&attachref(,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
//}}
//#br

//ここには車両の簡単な説明を入れてください(3行前後)。詳しい解説は「解説」へ。公式解説を丸々コピペしてここに貼ることはやめてください。
//~200exp(brown){EXP}; ~210exp(Olive){EXP}; ^235exp(Black){EXP}; ~250exp(Green){EXP}; ~260exp(Blue){EXP}; それ以上&color(Fuchsia){{EXP};
&attachref(uploader/3_GUN_MARKS.png,nolink,zoom,10%);3優等基準(上位5%):&color(Black){223 EXP}; ((~200&color(brown){EXP}; ~210&color(Olive){EXP}; ~235&color(Black){EXP}; ~250&color(Green){EXP}; ~260&color(Blue){EXP}; &br;それ以上&color(Fuchsia){EXP};))
直近90日の平均勝率:&color(green){52.6%};(使用者82,000人中)(2025年12月15日現在、BlitzKit調べ、ver11.15.0)
''※平均勝率は参考数値であり、その車両の絶対的な強さを示すものではありません。''
#fold(過去の統計){{
直近90日の平均勝率:&color(green){52.2%};(使用者85,000人中)(2025年5月11日現在、BlitzKit調べ、ver11.8.0)
}}
*''基本性能(v11.15.0)'' [#specs]
※以下の数値は最終装備、搭乗員100%時の数値
#nobr{{
|CENTER:140|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:120|CENTER:120|c
|~車両名|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(hp)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(km/時)};|重量&br;&size(9){(t)};|超信地&br;旋回|隠蔽率&br;&size(9){静止中/移動時/発砲時};&br;&size(9){(%)};|本体価格&br;&size(9){(クレジット)};|h
|~Minotauro|X|イタリア(パンユーロ)|駆逐戦車|2000|270/110/50|34/12|57.10|不可|2.50/1.30/0.56|6,500,000&ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|
}}
#br
//((出力重量比を履帯係数で割った値))
|~実用出力重量比&size(9){(hp/t)};|9.3|
#br

#shadowheader(2,''主砲'')
自動再装填砲(オートリローダー砲)
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:40|c
|~Tier|名称|自動装填時間&br;&size(9){(秒)};|弾倉&br;装弾数&br;&size(9){(発)};|再装填時間&br;&size(9){(秒)};|発射速度&br;&size(9){(発/分)};|弾種|平均&br;ダメージ&br;&size(9){(hp)};|平均貫通力&br;&size(9){(mm)};|DPM&br;&size(9){(hp/分)};|弾速&br;&size(9){(m/秒)};|着弾分布&br;&size(9){(m)};|照準時間&br;&size(9){(秒)};|仰俯角&br;&size(9){(度)};|総弾数|h
|~|~|残弾数&br;&size(9){(発)};|~|~|~|~|~|~|~|~|~|~|~|~|
|~''X''|130mm da 130/45|23.01/9.59/8.63|3|3.53|4.93|AP&br;HEAT&br;HE|490&br;410&br;630|275&br;340&br;65|2418&br;2023&br;3109|840&br;790&br;750|0.422|2.54|+15°/-10°|54|
|~|~|0/1/2|~|~|~|~|~|~|~|~|~|~|~|~|
}}
#br


//★↓この説明書きは主砲のタイプがなんであれ、残しておいてください★
※「着弾分布」:100mでの着弾分布。
※「照準時間」:照準円が最大まで広がった状態から、3分の1の大きさへ収束するまでにかかる時間。ゲーム内では最小の大きさへ収束するまでにかかる時間が表示されています。
#br

#shadowheader(2,''砲塔'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|c
|~Tier|名称|装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|視認範囲&br;&size(9){(m)};|h
|~Ⅹ|Conocarro 3 Minotauro|240/110/50|15.65|245|
}}
#br

|~射界&size(9){(度)};|左45° /  右45°|
#br

#shadowheader(2,''エンジン'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|CENTER:|c
|~tier|名称|出力&br;&size(9){(馬力)};|火災発生率&br;&size(9){(%)};|h
|~Ⅹ|MTU MB 838 CaM 500B|720|25|
}}
#br

#shadowheader(2,''履帯'')
#nobr{{
''※tierⅧ履帯''
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|h
|~''Ⅷ''|Conocarro 3 Minotauro|26.1|
}}
#br

//★プレミアム車輌など、該当する車両が存在しない場合は下記(#brまで)を消去してください★
#shadowheader(2,''派生車両'')
派生元:''[[CC1 Mk. 2]]''
//''[[名称]]''
派生先:なし
//''[[名称]]''
#br

//★プレミアム車輌など、該当する車両が存在しない場合は下記(2個目の#brまで)を消去してください★
-------------------
*''開発ツリー'' [#x1b14c9f]
|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|c
|BGCOLOR(lavender):''[[CC1 Mk. 2]]''|━|BGCOLOR(lavender):''Minotauro''&br;292,000&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;130mm da 130/45|
|~|~|~|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(mistyrose):&ref(車両ページテンプレート/turret.png,nolink,50%);&br;Conocarro 3 Minotauro|
|~|~|~|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;MTU MB 838 CaM 500B|
|~|~|~|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(#ccffcc):&ref(車両ページテンプレート/suspension.png,nolink,50%);&br;Conocarro 3 Minotauro|
&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);:必要経験値
&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);:必要クレジット
//┛┓┗┏┃━┣┳┻┫╋
#br

-------------------
*解説 [#bc129893]
#shadowheader(2,''装甲'')
-''砲塔''
前身から引き続き、左右45度ずつの限定旋回砲塔となっている。
砲塔正面は装甲厚240mmの曲面装甲となっており、傾斜の緩い砲身周辺が実質315~330mm、外縁側は実質345~355mmの防御力を持つので、駆逐戦車以外の通常弾であれば容易に弾き返す。
一方で、課金弾に対しては平地で撃たれると貫通されてしまうが、3~4°ほど俯角を使うと実質340~380mmに、俯角をフルに使えば380~420mmの実質装甲厚を作れる。
つまりは貫通強化した[[Ho-Ri>Ho-Ri Type III]]や[[100凸>Jagdpanzer E 100]]の課金弾に強引に抜かれる可能性があることを除けば、Minotauroのハルダウンはほぼ鉄壁である。
キューポラは前と後ろに2つずつあり、素の装甲厚200mmに傾斜が効いて抜きにくいが、ちゃんと狙えば通常弾でも貫通できる。(かなり運が良ければ、[[FV215b (183)]]のHESHが刺さることも…)
//キューポラは190~250mm程度とさほど薄くはないが、…また範囲は非常に狭いものの←バフされた?
#br

-''車体''
//ここ(#brの上)に車体装甲に関する記述を入れてください。
車体上部も装甲厚270mmの曲面装甲で非常に堅い。傾斜の緩い中央でも350mm~、端では400mm~もの実質装甲厚を誇り、340mmのHEAT((重戦車が積める最大値の貫通力))でさえ貫通強化してギリ抜けるかどうか。
流石に駆逐戦車の課金弾を防ぐことは出来ないが、軽中戦車や大半の重戦車は貫通強化しても手も足も出ないという鉄壁さを持つ。
%%車体下部は260mmの傾斜装甲により、実質310~330mm程度と弱点どころか、上部に比類するほどの防御力がある。%%
Ver11.3で車体下部は210mmにゴッソリ減らされてしまい、255mm程度の弱点となってしまった。なるべくハルダウンや地形を利用して晒さないようにしよう。
側面上部は装甲厚110mmで、履帯裏は100mm+10mmのサイドスカート(空間装甲)となっているが、砲塔の位置がかなり前に偏っているため豚飯で戦うには不向きである。
また、豚飯姿勢から撃ちに行こうとすると傾斜が緩くなった切り欠き部分を抜かれやすくなるうえに、下手すると車体後部のエンジンルーム(60mm)が露出してしまう。
したがって、切り欠きを狙われることに変わりないが遮蔽物越しに前面装甲を出す「昼飯」か、もしくは昼飯によりキツい角度を付けた「前面豚飯」をオススメする。
#br

-''モジュール配置''
モジュール配置は正確には不明だが、恐らくは砲塔後部と車体中央に弾薬庫が、車体後部に燃料タンクとエンジンが広く配置されている。
出火確率が25%と高いため、とにかく車体後部は晒さないことが大切である。
//向かって右のキューポラの下に操縦手、左のキューポラに射手、後ろに装填手と車長がいる様子?
#br

#shadowheader(2,''主砲'')
単発火力490x3発を3.53秒ごとに撃ち出せるオートリローダー砲。
例によって、装填されていない状態から数えて1発目の装填時間が&color(red){約22秒};と非常に長い。
装填時間はそれぞれ、22/9(+3.53)/8(+3.53)の合計40秒弱であり、3発目の単発砲運用時が最もDPMが高い。
ただし3発目の単発砲運用でさえDPMは2500ほどと、駆逐戦車としては低めの部類である。
~貫通力は素で275/340/65(AP/HEAT/HE)と優秀だが、課金弾HEATの貫通力はやや控えめ。
精度・照準時間・砲拡散は全て劣悪の一言。換気扇やシナモンロールをフルで搭載しても根本的には改善しないため、砲弾調整で貫通力を「当たれば抜ける」にしてしまうのが無難だろう。
その一方で俯角は10度取れるため、地形適応能力は高い。とにかく鉄壁のハルダウンと、単発490x2の瞬間火力を活かして戦うことになる。

#fold(スペア砲弾の注意事項){{
スペア砲弾とは、要するに''非常用の砲弾''である。
全弾を撃ち切ると22秒間は完全に無防備になるので、基本的には2発目と3発目のみで戦い、確実に敵を撃破できる状態かつ自らの安全を確保できる時に限り最後の1発を使おう。
ちなみに1発目のスペア砲弾で単発砲運用すると、なんと&color(red){''たったのDPM1382と堂々ぶっちぎりの同格ワースト''};とTierV相当。
~また、オートリローダーを扱う際に共通して言えることだが、砲弾が装填できているかをちゃんと確かめてから撃つようにしよう。
2発目が入ったと思い込んで撃ってしまうと、2発目の装填がキャンセルされ1からやり直しになってしまう。
}}
#br

#shadowheader(2,''機動性'')
最高速は34km/hで重駆逐としては比較的速い部類。出力重量比も悪くないが、履帯の接地抵抗が大きいため旋回性能は悪い。
数値として最高速や出力重量比は[[Badger>FV217 Badger]]とさほど変わらないが、旋回性能は同格駆逐で[[100凸>Jagdpanzer E 100]]に次いでワースト。
ちなみに、何故か前身よりも履帯のレベルが下がっている。(tierⅨ→Ⅷ)
#br

#shadowheader(2,''その他'')
隠蔽率はかなり劣悪で、駆逐戦車の中ではワーストクラスである。
一方で、視認範囲は270m程度(拡張によって変化)と駆逐の中ではトップクラスに高いため、視界強化も選択肢となるだろう。

//重戦車の立ち回りをすると割り切って
#br

#shadowheader(2,''立ち回り方'')
//ここ(#brの上)に立ち回り方に関する記述を入れてください。最低でもここだけは埋めてください!
砲はガバガバ、装甲はカチカチなのでなるべく前線で戦うことを意識しよう。
優秀な装甲と俯角を活かしたハルダウンができる場所を探し、同格戦車の金弾ですらシャットアウトする要塞になりつつ、単発490x2発を敵に一方的に押し付ける展開を目指そう。
一方で限定旋回砲塔かつ車体の旋回性能は非常に悪い。LTやMTなどに詰められてNDKをされると手も足も出なくなるので相手の快速車両の動きはしっかり把握しておくようにしよう。
またハルダウンに適した丘が無い場所では、遮蔽物を探し、昼飯もしくは前面豚飯を駆使して戦うと良いだろう。

//ハルダウンできる起伏のあるところでは前線ドヤ顔バトルできるが、平地だと話は変わる。
#br

#shadowheader(2,''総論'')
//総論としてどのような戦車なのか、扱いやすいかを記入してください。
カチカチ装甲と広い俯角、さらに瞬間火力に特化した砲を持つ、イタリア重駆逐ルートの集大成とも言える車両。
単発490×2発(or3発)の瞬間火力を誇るオートリローダーの扱い方さえマスターすれば、安定した戦績を残すことができる。

//Tier9の前身で積み重ねてきた経験を活かして戦っていこう。
#br
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*特徴 [#h7179163]
//箇条書きで簡潔に車両の特徴を羅列してください。
//羅列するときはできるだけ客観的な評価をお願いします。(例えば「かっこいい」「(理由なく)強い/弱い」等は非推奨です。)
#shadowheader(2,''長所'')
-''車体上部までガッチガチの正面装甲''
-130mm砲の高めのダメージ
-オートリローダーゆえの高い瞬間火力(2発で980dmg)と隙の少なさ
-優秀な射撃時の照準拡散(2発目、3発目も当てやすい)
-優れた俯角と限定旋回砲塔による高い地形適応力
-いざとなればスペア砲弾が使える
#br

#shadowheader(2,''短所'')
-劣悪な精度&照準時間
-劣悪な隠蔽率(移動時は、かの有名な[[紅茶砲>FV215b (183)]]よりも劣悪)
-劣悪な旋回性能&NDKに弱い
-低い分間火力
-アップデートで弱点と化した車体下部

//-同格と比べてやや高めの値段
//-遅い弾速…周りがナーフされて平均的になった
//悪い加速力?
#br
*歴史背景 [#w7f2de97]
//他サイトから引用する場合は、必ず引用元を文章の頭に入れてください。
''WoT公式「戦車辞典」より''
アメリカ戦車とドイツ戦車の伝統を双方ともに活かす形で1960年代にOTO Melara(オート・メラーラ)社により開発が進められた車輌で、ドイツ製の動力ユニットにイタリアが独自に開発した軍艦用の兵装と装填システムを組み合わせることが予定されていた。限定旋回砲塔の内部に操縦手を配置し、自動装填システムを搭載している点が設計上の大きな特徴となっている。
#br
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*コメント [#ya3de8e8]
//コメント時の注意等は自動的に挿入されます
#include(コメント時の注意,notitle)
#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F576&h=350&style=wikiwiki&size=10)
RIGHT:&size(15){&color(Red){''投稿をする前に[[ツリー化>コメント時の注意]]の確認をしてください!''};};
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