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防具/【源氏の盾】

Last-modified: 2019-12-08 (日) 20:19:00

源氏シリーズ
FF2で初登場した鎧・兜・小手に遅れてFF3で初登場。
日本の「盾」と言えば矢盾と言われる大型の設置式の盾や、甲冑の肩部にある大袖などが主流。
古来は手盾も存在していたが、西洋式の所謂「手盾」は日本の武具として存在感が薄い。
それ故にシリーズでイラストに起こされてもいささかイメージし辛い物となっている。

  • 甲冑の大袖の方がイメージに近いかと。
    敵の矢や斬撃から肩口・二の腕を守れる反面、動きを妨げるため源氏の鎧から自由に着脱可能なパーツとも見て取れるのだし。
  • イメージし辛さ故に歴代のイラストレーターやグラフィックデザイナー達は
    デザインに難渋してたと思われる。
    • その難渋ぶりは、源氏の盾がシリーズごとに見た目がコロコロ変わることからよくわかる。
    • 特にSFC作品の攻略本に載ってたイラストを見ると「この見た目で高性能なの!?」と思う。
  • 実は日本でも室町時代頃まで手盾は存在していたらしい。

関連項目:アクセサリ/【源氏の盾】


FF1(GBA版以降) Edit

エクストラダンジョンで手に入る。結構優秀な防御力と回避率を誇る。

  • 入手は癒しの水の洞窟のB2Fがボーナスマップ(点滅床)になった際の宝箱からのみと限られているが、階層が浅いのでボーナスマップでしか入手できない装備品の中では大分楽な部類。
    • ダンジョンの入口前でセーブ→B2Fがボーナスマップになるまでリセットを繰り返す方法で比較的楽に入手可能と入手難易度が低い&浅い階層故に最速でクラーケン撃破直後とかなり早期に入手が可能(B5Fのボスが倒せない実力でも入手可)と早い段階で使いたいプレイヤーにも安心。

回避補正がある以外は防御力・耐性ともに完全にイージスの盾の下位互換。こちらはナイト以外にも忍者も装備可能。

  • イージスの盾と比べると防御が2低いが、回避が(重さを考慮しても)42高く、耐性も同じ。
    • 防御-2の代わりに回避率+42を取るならイージスの盾の代わりにこちらを選んでも全く問題はない。
      ただし、同じ耐性自体は源氏の小手or源氏の兜でも補えるので、これらを既に入手済で回避率ではなく耐性のみが目当てなら耐性はそれらで補いこれ以外の別の盾を選んだ方が良いだろう。
  • 英雄の盾マスターシールドを入手するまでは充分使える防具。
    回避率だけならエルフのマントを除けば盾の中で最強。
    • 数値だけなら回避+50で確かに盾最高値だが重さが8あるので、実質的な回避率はクリスタルの盾(回避+45・重さ0)の方が高くなる。
      どのみち回避率と無関係に1/3の確率で物理攻撃を強制回避できるエルフのマントが最強なんだけども。

守備力の数値だけなら戦士の装備可能な盾の内で最高性能。
クラスチェンジ縛りで防御力を最重視する際に役立つ。
ただし実際のところは優秀な盾であるエルフのマントがあるので、クラスチェンジ縛りでもあまり役に立たないかもしれない

  • マクシミリアンとマスターシールドのないGBA版でクラスチェンジ縛りをする場合、戦士は源氏の盾を装備しないと最強装備のシーフに防御力が負けてしまう(GBA版で戦士が最強装備時の防御力でシーフに勝ちたい場合はエルフのマントを装備できない)ため、防御力を最優先するプレイヤーには必須の盾となる。
    • もっとも、GBA版では戦士はこれを含めた源氏シリーズ一式で固めて防御力を最強にしても最強装備のシーフに僅か1勝るのみなので、プレイヤーの好みでたとえ防御力で劣ろうとも優秀な特殊効果付で優秀な盾であるエルフのマントを選択しても全く問題はないだろう。
  • ちなみに戦士が装備不可能なイージスの盾と耐性が同じなので代わりになるが、同様に戦士はドラゴンメイルも装備不可能なため属性攻撃対策用に全耐性付きのリボンを装備する必要があり、耐性目当てではこの盾を装備することはないだろう。

ちなみに盾と鎧以外の他の部位の防御力はクリスタル>源氏>ダイヤの順に強いのだが、なぜか盾に限ってはダイヤ>クリスタル>源氏の順になっている。


実はマント以外の盾の中で唯一重量がある珍しい存在である。
また、回避+50のボーナスのおかげで全く問題はないが、全ての盾の中で最も重かったりする。

  • 回避+50・重さ-8なので実質は回避+42である。
    ……わざわざ回避と重さを分けて設定した意味は謎。
    • 「いこくのちでつくられた おもい○○」って説明文に合わせてあえて重さを設定したのかも。
      しかし、そもそも本作の源氏シリーズはどれも説明文の割にそこまで重くないし、他の盾は重さ0で統一されているから、これだけ特別扱いでわざわざ重さを設定せずに最初から重さ0・回避率+42だったとしても別に誰も文句言わなかった気もするけど。

FF1(PSP版以降) Edit

新たに追加された最強の盾マスターシールドを戦士も装備可能なため、クラスチェンジ縛りで戦士の防御力を最重視する場合でもこの盾が最終候補に残る事はなくなってしまった。
もちろんそれを入手するまでの繋ぎとしてなら役に立つが、これより大分容易に手に入り強力な特殊効果のあるエルフのマントがあるので、残念ながらこの盾の出番があるかどうかは微妙。

FF3 Edit

シリーズ初登場。
回避率18%,防御力20,魔法防御35。石化の追加効果を防止し、力と素早さを5上げる効能もある
暗黒の洞窟で手に入る。クリスタルの盾の次並に強い。
ただし、他の源氏シリーズと同様、魔剣士忍者しか装備できない。
NTT出版の攻略本では、魔人しか装備できないという誤植がある。

味方の魔剣士が剣一本で敵を倒せる様なら、二刀流をやめてこの盾を装備させるのもオススメである。
それか、防御面に不安が残る魔剣士を複数連れていく場合に、もう一人の方に持たせるのも悪くない。
攻略本のイラストでは漆黒の円盾といったデザイン。

  • 因みに、FC版では蛙耐性は実質無意味。
  • クリスタルの盾は回避率20%・防御力20・魔法防御30&力・素早さ・体力+5&石化・カエル・小人耐性。
    回避率2%と体力+5分の物理防御は負けているが逆に魔防の方は勝っている他、FC版では仕様上カエル・小人耐性は無意味なため石化のみと耐性でも毒・石化のこちらが勝っており、実は総合的な強さはクリスタルの盾とそこまで変わらなかったりする(耐性・魔防重視ならむしろこちらの方が上)。
    明確に負けている点はこの盾は1個限定(※裏技で増やす場合除く)&魔剣士・忍者専用だがクリスタルの盾は店売品のため量産可能&魔剣士・忍者以外の他数種の物理職も装備可能なこと位。
    • クリスタルの盾の方もこの盾同様に魔剣士と忍者も装備可能なため、当然ながら魔剣士or忍者を1人しか入れないパーティで魔防・耐性を重視しない場合には最終的に出番がなくなる可能性がある。

魔法防御がなぜかクリスタルの盾より高い。


売値は19000ギル。

FF3(DS版以降) Edit

菱型で紅い形状のジャパニーズトラディショナルスタイルなデザインになってる。
物理防御力18,魔法防御力13。重量+1の補正が付く。
能力値補正はなくなっているが、防げる状態異常が増えており 混乱・カエル・小人暗闇・毒・即死の状態異常を防ぐ(※石化は防げなくなった)。
装備可能ジョブも増え、すっぴんたまねぎ剣士も装備出来る。
今作では忍者が装備できる稀少にして最強の(これの他に忍者が装備できる盾は皮の盾のみ)。

  • 幸いこれを装備可能な忍者以外のジョブには完全上位互換性能&複数入手可能なクリスタルの盾(+たまねぎ剣士のみさらに上のオニオンシールド)があるので、忍者に優先的に回すことができる。

原作と異なり、魔法防御がクリスタルの盾より2低くなった。
また、防御力もクリスタルの盾より2低くなり、他の部位と同様に防御力・魔法防御力共に源氏<クリスタルの順になった。


また、今作の源氏シリーズで唯一防御力・魔法防御力共に原作よりも低くなっていたりする(盾以外の他の部位は防御力・魔法防御力共に原作よりも高くなっている)。


売値は1ギル。

FF4 Edit

防御力5,回避率36%,魔法防御力3,魔法回避率4%の
セシル(パラディン)、カインシドが装備可能。
カイン(3回目)の初期装備。ずいぶん贅沢な話だ。
幻獣神の洞窟でも手に入るが、2個目のほうはあまり使い道はない。


鎧・兜・小手はカインとエッジ両方が装備できるので持て余すこともないが、
盾はエッジには用無しなのでどうしても1個は宙に浮いてしまう。

  • エッジには他の源氏装備も回避率関係で少々アレなので、
    盾もひとりぼっちを強いられなくて済むかもしれない。
  • DS版FF3のように盾を装備しながら攻撃は投げる忍術で、という形でエッジが装備できたら非常に有効な防具だったのだが……。

異国の戦乱期に栄えた源氏一族が作った盾。
イラストは、縦長の八角形の木楯。中央には三つ巴の紋が描かれている。


月の地下渓谷ドラゴンシールドクリスタルの盾を入手するとすぐに用無しになってしまう。

  • 魔法防御力は先に手に入るイージスの盾に劣っているため、そちらを重視するプレイヤーにとっては初入手の時点で既にいらない子。

売値は5ギル。

FF4(DS版) Edit

DS版では木製のようだ。
あれが鉄製の盾より強いのが腑に落ちない。
眠り石化カエル小人暗闇ストップを無効化させる。
そのため、ルナザウルス戦では必須装備になる。

  • ルナザウルスを倒すまでは間違っても売らないように。
  • それどころか、9ディメンジョンを無効化させたから即死も無効なのでは?
  • データ上では従来通り磁力の影響を受けるので、銅系の金属製と見るべき。

売値は12000ギルにアップした。

FF4TA Edit

終章前編の地下渓谷3階で手に入る。

FF5 Edit

次元の狭間ラストフロアで会うギルガメッシュから盗める
SFC版では防御力は盾の中で最も高く(+9)、物理回避率も50%と破格。一応、魔法防御力+1もされる。
かなり重い(6)が、GBA版で追加されたフォースシールド(重さ15)ほどではない。


小人状態でこれを装備すると、物理回避率はなんと99.2%(254/256)に達する。
運が悪いとたま~に攻撃がヒットすることもありうるので、気を抜かないように注意。
なお、この盾と敵バーサク化を組み合わせるとほぼすべての攻撃を無効化できる。
制限プレイの神アイテムと言っていいだろう。

  • 最大の問題点は本編クリア直前にしか入手出来ないこと。お陰で使いどころがあんまりない。
  • 1/128で被弾すると考えるともはや貰い事故のようなもの、故に低レベルや制限攻略でも鉄板戦術として組み込まれることもしばしば。
    もっともそれを活かせる相手は非常に少ないのだが・・・。

地味に小人化、麻痺に耐性がある。

  • ということは、いったん小人状態になってからでないと「小人で源氏の盾装備」はできないんだね。
    • 装備中でも戦闘中じゃなければミニマムが効く(GBA版で確認)
  • 麻痺耐性の方は本作最有用アクセサリと言ってもよいエルメスの靴も持っているので地味。
    だが、スマホ版ではグランドクロスの仕様変更等で「エルメスの靴を外す」という選択肢が出てきた。
  • どちらもリボンではつけられない耐性。
  • 小人耐性を持った防具が実は小人時に猛威を奮う事となるのはなんという皮肉か。

攻略本で描かれた源氏の盾には「左三つ巴」がマーキングされている。
上記されているが、日本では手盾が衰退しているのでコレジャナイ感がすさまじい。
その上「左三つ巴」は小早川隆景、山本勘助等が用いた家紋であり、
源氏の代表的な家紋は「竜胆紋」である。


売値は10000ギル。

FF6 Edit

防御力+54,回避率+20,魔法防御力+50,魔法回避率+20の
英雄の盾に次ぐ防御力を持つ。ウーマロ以外の全員が装備可能。
狂信者の塔で1つだけ手に入る。
コロシアムではこれを賭けると雷神の盾に、雷神の盾を賭けるとコレになるという相互変換の関係にある(対戦相手は前者のパターンだと用心棒、後者のパターンだとアウトサイダーと実に和風チック)。
これ自体は1つしか入手できないが、雷神の盾は源氏の小手からでもコロシアムで量産がきくので、
やろうとおもえばこれを量産することもできる。ただし、時間はかかるが。
雷神の盾は源氏の盾に比べて防御力・魔法防御力は劣るが一部の属性に耐性があるので、
好みで選ぶとよい。

  • ティナとセリスにはミネルバビスチェ、リルムにはネコ耳フードといった強力な属性耐性防具があるので、
    そういったキャラに源氏の盾を装備させる、といった活用をするとよい。

性能的にはイージスの盾の物理防御力を上げて、魔法防御&回避を下げた形。
属性耐性の無い盾の中では双璧を為す存在。

  • しかしFF6の仕様のせいで魔法回避率の差が防具としての使いやすさに大きく影響してしまうのが難点。
    一応イージスの盾と違って量産できるという長所はあるが。

瓦礫の塔に出現するムードスードから雷神の盾を盗めるので、
量産作業自体は比較的容易(ただし上記の通り時間は掛かる)。
とりあえず人数分作ってみた人もいると思う。

  • プレランタールから皿を量産して、コロシアムのムードスードからぶんどれば比較的容易。
    • 皿を賭けて出てくるのはブラキオレイドスなので間違い。店売りのサンダーブレードを賭けるとよい。
  • 総合的な性能では雷神の盾の方が使いやすいため、アイテムコレクター以外にとってはこちらを量産するメリットはあまりない。

売値は1ギル。

FF6(GBA版) Edit

戦えるのは1回きりだが、ギルガメッシュからレア枠で盗める。

FF10 Edit

HP限界突破」のアビリティがついたティーダ


DQシリーズのオーガシールドに似ている。でもサイズは小さい。

FF12 Edit

の1つ。『源氏装備』のライセンスで装備可能。
物理回避率+30%。魔法回避率+5%。
ギルガメッシュから盗むことでしか入手できない。
盾の物理回避率は25%以上あれば100%に強化でき、魔法回避に優れるクリスタルの盾より見劣りする。
物理回避率が35%あれば、ガントレットなしで100%に強化できるので存在意義があったのだが。


刀は両手武器なので盾を持つことができない。
両手刀と源氏防具の武士装備で固めると、源氏の盾はのけ者になる。


見た目からは全く和の心が伝わってこない欧風テイストな盾。
一応「これなら和っぽいだろ」と言わんばかりに中央に巴紋が入っているが、
現実にこのような巴紋は存在しない…はず。あえて呼ぶなら「右四つ巴紋」とでも言うべきなのか。

  • さすがに現実であるようなものを使うわけにはいかなかったのだろうと思う。
    もし使うなら許可が必要だろう。

FF12IZJS Edit

マサムネIという「片手剣」が追加されたので、ついに源氏フル装備が可能になった。
もののふは盾装備可能のライセンスを覚えないので貴重。

FF14 Edit

「源氏之盾」表記。次元の狭間オメガ零式:デルタ編4層で入手できるIL345の
賛否両論である七支刀とは異なり、孔雀をあしらった見目麗しいデザインのこちらは比較的評価は高め。


詳細はこちら→エオルゼアデータベース「源氏之盾」

FFT Edit

エルムドア侯爵が装備している
彼のジョブであるアークナイトは、メリットアビリティとしてメンテナンスを常備してあるので、
普通にプレイしていては入手は不可能である。
相変わらずクリスタルの盾を凌ぐ物理回避率を誇るが、何故か魔法回避率は無い。


本作では意外にもは装備不可能(これに限らず盾全般使えないが)。

  • まあ、実際の侍も手持ちの盾は使ってないので。

最も、魔法回避率を持たないこれを白刃取りのできる侍に装備させるメリットはほとんどないが。

FFT(PSP版) Edit

PSP版では共同戦線の報酬。物理回避43%。

FFTA Edit

防御+10、魔防+7、回避+10の
非売品。敵から盗むなどで入手する。
聖騎士の盾を持っているなら出番は無いだろう。

  • 一応本作の全盾中武器ぼうぎょが最も高い盾である他、(量産に盗む→逃走を繰り返す手間こそあるものの)本作で量産可能な盾の中で最も魔法ぼうぎょが高い盾でもある(これより魔防の高い四神の盾レバリーシールドはどちらも1個限定品)。
    …のだが、このゲームの仕様上防御&魔防はあまり重要なステータスではないので(もちろん決して不要なステータスでもないが耐性の方が重要度が高い)、残念ながらあまり出番はないだろう。

その他、トレジャーハントでも入手可能だが、この盾よりもはるかに貴重であるトレハン限定品のガルミアの靴ミンウの宝玉源氏の小手メイスオブゼウスの方を優先した方が良いため、あえてこの盾をトレハンで入手する意味はない。

FFTA2 Edit

攻撃+2、防御+5、魔防+7、回避+10の一品物
ほりだしもの「異国の装備A」(魔獣のなめし革万年亀の甲羅昇竜の木片)で手に入る。


前作と同様に本作でも全盾中武器ぼうぎょが最も高い盾ではあるのだが、これまた前作と同様にゲームの仕様上物防(&魔防)はそこまで重要なステータスでないうえに、本作ではその物理防御力も5にダウンしてしまっており、前作に増してこれより防御力が劣っても耐性がある盾の方が優先されこの盾の出番は少なくなりがちと不遇。

DFF Edit

他源氏シリーズ3つ揃えるとコンビネーションソウル・オブ・ヤマト』を発動できる
英雄の盾アダマンシールドと同じ能力。
作るには、平家の盾+エデンのウロコ×5+時の結晶×5に31920ギル。

DDFF Edit

装備Lv100以上の。DEF+73、ソウル・オブ・ヤマト(1/3)。
平家の盾侍魂豪傑の願い×5に180320ギルでトレードできる。

FFL Edit

源氏シリーズの1つの。終章で入手できる。&猛毒を防ぐ効果がある。

FFRK Edit

FF2、FF3、FF4、FF6共鳴の4種類のが登場。いずれもレア5。

  • 「源氏の盾【II】」
    FF2共鳴。ゴードンの閃技「王族の義心?」付き。修得ボーナスは攻撃力+5、魔力+5。
    2019/12/6、FF2イベント「雪原に拓く漢道」装備召喚第1弾で追加された。
  • 「源氏の盾【III】」
    FF3共鳴。混乱耐性【小】の効果を持つ。
    イングズのレジェンドマテリア「忠義の精神」付き。修得ボーナスは攻撃力+10。
    Lv20時のステータスは攻撃17、防御134、魔防89、回避112。
    2017/2/22、2017年2月開催レコードミッションの装備召喚で追加された。
  • 「源氏の盾【IV】」
    FF4共鳴。初期から登場している防具でレア5の盾の中では最も弱い。
    Lv1時のステータスは防御62、魔防39、回避108。
    Lv20時のステータスは防御89(共鳴時158)、魔防56(共鳴時99)、回避108。
  • 「源氏の盾【VI】」
    FF6共鳴。エドガーのレジェンドマテリア「機械文明の牽引者」付き。修得時のボーナスは攻撃力+10。
    Lv20時のステータスは攻撃17、防御140、魔防93、回避112。
    2017/12/3、FF6イベント「勇気ある者たちの反撃」で追加された。

FFEX Edit

重盾の1つ。

FFBE Edit

重盾の1つ。防御+50、精神+25。即死耐性を持つ。
ダグルの村のデブチョコボでスタークォーツ?100個と交換可能。

KHシリーズ Edit

グーフィーの武器。
KH1ではハデスカップ45位のユフィを倒すことで、KH2はケルベロスカップに優勝することで手に入る。

DQMSL Edit

FFBEコラボ装備として登場。ランクSSのたてで、防御力+85の、ウェイト5。
「+7」まで強化することで「マジックメイル」という固有効果を持つようになり、バトルの最初に発動し、呪文ダメージを大幅に軽減するようになる。