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地名・地形/【竜の首コロシアム】

Last-modified: 2019-09-29 (日) 16:38:44

関連項目:地名・地形/【コロシアム】


FF6 Edit

世界崩壊後に登場する場所。名前の由来は、地形が竜の首のような形をしている場所にあることから。
アイテムを賭けて戦い、そのバトルに勝つと賭けたアイテムに応じた戦利品を貰える。
しかし、バトルは一対一でプレイヤー操作不能のオートバトル戦、
賭けたアイテムは試合に勝っても負けても戻ってこないなど、なかなかシビアなものになっている。
更に、しょぼいどうでもいいようなアイテムを賭けるとテュポーン大先生鼻息で吹っ飛ばされる。

  • ↑の「しょぼいどうでもいいようなアイテムを~」は受付係のオルトロス(!)が説明している。
    オルトロス「しょーもないアイテム賭けてもダメだよ~ん。
          テュポーン大先生が出てきて君たちにおしおきしちゃうよ!」
  • 「しょーもないアイテム」の基準が良く分からないんだが…。
    そこそこ強い武器・防具・アクセサリーでもしょーもないアイテム扱いされることがある。
    基準は何なんだ…。
    • コロシアム側の在庫の抱え具合…とか?
      「その商品はもうこちらでは買い取りできません」みたいな。
  • 背景をみればわかるが、このコロシアムは多くの観戦者からお金をもらっている興業でもある。にもかかわらず、あっという間に挑戦者が棄権となるような試合をして不満の声が上がったりしないのだろうか。

ここでしか手に入らない貴重なアイテムの一つとして、ライトブリンガーなどがある。
これらのレアアイテムをゲットするチャンスは一度しかないため、戦闘前に要セーブだ。


『しょーもないアイテム』というのは基本的に店売りアイテムの事である。
が、一部の店売りアイテムには賭けると戦利品を貰えるものもある。
例えばファルシオンフレイムシールドに換えたり、クリスタルメイルアイスシールドに換えたりできる。
ここを活用すると全員の装備を強化する時に大いに役立つ。
ちなみに、「しょーもないアイテム」を賭けて「大先生」に負けてもアイテムは戻ってくる。

  • 一方で逆に希少品を賭けて景品が「しょーもないアイテム」だったりする事も…向こうは問答無用で追い返す(なかった事にする)クセに、こっちは結果問わず持ってかれるなんてあんまりだ。

テュポーンに鼻息で飛ばされても賭けたアイテムが失われないのは、場外=戦闘不能では無い=「勝っても負けてもいない」ためだろう。
なるほど、確かに勝ちでも負けでもない場合の処置について係員は何も言っていなかった。

  • 当たり前かもしれないが、キャラクターが通常のバトル中にテレポを使っても同様の効果がある。
    つまり運が良ければ負けそうな勝負から無償で逃げることもできる(かくいう自分も一度それで助かりました…)。
  • ちなみにシャドウと対戦した場合、テレポで戦闘離脱が起きてもイベントはちゃんと起こる。
    一撃の刃は負けない限り、手元に一本は残るわけだし。

ちなみに、もしテュポーンに勝つことが出来たのならエリクサーを貰える(但し一撃の刃と形見の指輪は例外)。先制さえ取ってしまえばテュポーンは恐れるに足らず。

  • ところがどっこい、先制を取ってもキャラが奇怪な行動をとった故に鼻息の刑に遭うことも珍しくない。
    効果のない魔法を使うのは序の口で、何も持っていないのに盗もうとしたりテレポで逃げたり、挙句の果てにはスパイラルソウルや自爆、メルトンやクエイクといった全体魔法の発動で自滅なんてことも。
  • 用心棒 vs ロック
    用心棒を倒したものの、ファイナルアタックの相討ちでドロー。
    アイテムは無くなっていた…
    というわけで、両者戦闘不能になった場合はアイテムを取られるようだ。
    • これは「引き分け」というより「両方負け」という感じか?
    • 喧嘩両成敗……違うか。
      • むしろ三方一両損が近いか…?
      • コロシアム運営側は丸儲けだから、三方損してないけどな。
    • 両者戦闘不能というか、挑戦者の戦闘不能=挑戦者の負け=アイテム没収ではないかと

戦闘BGMは通常戦闘と同じだが、一撃の刃を賭けてシャドウと対戦するときのみシャドウのテーマになる。まぁ当然っちゃ当然か。
ちなみにこれは崩壊後に唯一シャドウのテーマが流れる場面でもある。


ここで戦うモンスターは、操った時(≒混乱させた時)と同じ技を使ってくる。
通常はメチャクチャ強いはずのブラキオレイドスがただの打撃馬鹿と化していたり、毒系の攻撃しかしてこないウェアドドラゴンデスを使ってくるのはこのためである。
意外なモンスターに苦戦させられることもあるので、何と戦うにしても事前の準備が不可欠となる。


基本的に魔法を大量に覚えているキャラは行動を予測しにくいため、使いにくい。

  • そうするとウーマロゴゴの方が活躍できる?
  • 習得している技は全て選択される可能性があるため、自爆技を持つキャラは参加させないほうがいい。
  • 竜騎士の靴を装着させているのに、なぜかジャンプではなく普通の物理攻撃を使ったりする。
  • 敵だけではなく、味方も混乱時の行動をとる。「アイテム」やセッツァーの「スロット」、シャドウの「なげる」は混乱中は使わず、通常攻撃に置き換わる。この場合は、竜騎士の靴を装備していてもジャンプはしない。これはゴゴのコマンドをいじることで確認できる。
  • SFC版ではティナはトランスしてそのまま何もしないことが多かった。
    • アルテマウェポン装備のティナで最強格の装備は回収したけどトランス状態で何もしないってのはなかったな。もちろんスーファミ版
  • エドガーは機械を売って持ってない状態にしても機械を使ってくる事がある。
  • 今作の肝である魔石システムと致命的に相性が悪い。何しろ、特定の欲しい魔法を覚えさせようとすると余計な魔法までセットで習得してしまうし、ステータスボーナスだけが欲しい場合でも魔法を習得してしまう恐れがあるのだから。

戦闘開始時にHP・MPが全回復するため、ポーションなどをかけて大先生に早々に飛ばされることで簡易回復所になる。積極的に利用するほどの価値はないが。

  • このため最初からHPを減らしておいてバリアントナイフのダメージ上昇を狙う、といった戦術はとれない。
  • 逆に言うとアルテマウェポンの出番とも言える。
  • 状態異常も回復するからバニシュなどを事前にかけておいても無駄。
    • ん? 少なくともPS版はカッパ状態で戦闘できた記憶があったが…?

オーナーの爺さんは、皆生きる気力を無くした崩壊後の世界で堂々夢を叶えたタフなお人である。
崩壊前に同じ場所を訪ねると、コロシアムを作りたいと息巻く爺さんの姿を確認できる。

  • ちなみにこの時、崩壊前では貴重なブレイブリングが手に入る。
  • なお一応世界的に大帝国による侵略と虐殺が横行しているはずなのだが、爺さんは「今の世の中は平和になりすぎてイカン」と言う。
    どんだけ好戦的なんだ爺さん……。
  • 崩壊後の世界では貴重な娯楽なのか、観客席は常に満員である。

ちなみにコロシアムでの勝負で使用可能キャラが全滅してもゲームオーバーにはならず
マップ上を歩きまわれるため、エンカウントした瞬間に全滅するという滑稽な事態も起こすことができる。


勝っても同じ物が戻ってくるだけだったり、なぜか露骨にショボいのに変えられたりと、「それならいっそエリクサーにしてくれ」と言いたくなる組み合わせも珍しくない。


モンスターが「操る」状態の行動しか起こさないのは、ガチ勝負に見えて実はしっかりコロシアム側の支配下に置かれているということか。
超強力なモンスターまでも意のままに操ってしまうあたり、オーナーのジジイの恐るべきポテンシャルが窺われる。
子供にさえ「101回直してやる」などと言われている情けないケフカなどとは、既に比べるべくもないだろう。

  • なのだが、オーナー自身は「世界崩壊のお陰で自分の夢が叶った」等と発言し、あまつさえケフカを「様」付けで呼んで感謝しているクズである。
    • そしてそのケフカ様に、裁きの光で近くを焼き払われるわけだが(ラストバトルの時ね)。
  • FF10に出てくる訓練所のじいさん(FF10-2のトレマ)はこのオーナーが参考になっているのだろうか?
  • 更に世界崩壊後の混乱の最中、どこからともなく非売品の貴重な武具や作中最強の剣をもかき集めてくるなど、恐ろしい程のやり手のジジイである。
  • オルトロスをこき使っているほどだしな…
  • 古来より闘技場のオーナーは謎の力を持っているもの。魔王クラスの化け物同士で殴り合いをさせたり、挑戦者に皇帝をぶつけるなど。

上手く利用できればそのメリットは計り知れないものがあるが、肝心の戦いはこちらは操作が全くできず敵は即死攻撃防御力無視攻撃のオンパレードとなっており、戦いを楽しむというよりもあくまでもアイテム交換の場としての要素が非常に強かった。この点は次回作以降の闘技場等で改善されていく事になる。

  • 「戦いを」楽しむというより、「戦いの観戦を」楽しむ場なのだろう。
    回避不能のFA自滅技の発動など作り込みの浅さは有るが、操作不能で何をするかわからないからこそ見守る楽しみがあるといえる。
  • 追加ダンジョンのないSFC・PS版では、究極強化させたプレイヤーキャラの強さを発揮させる唯一の場ともいってよいだろう。

ここで倒した魔物はモンスター図鑑に登録される。
ジークフリードはここでしか登録できない。


入手できるアイテムのうち、特に有用なもの

  • ライトブリンガー
    • 最強クラスの剣。ラグナロクを賭けると入手できる。
  • スノーマフラー
    • インチキ性能防具その1。べヒーモスーツを賭けると入手できる。ベヒーモスーツは獣ヶ原で量産可能なので、是非ガウとモグの分を揃えたい。
  • ネコ耳フード
    • インチキ性能防具その2。沙悟浄の槍か皿を賭けると入手できる。
  • ミラクルシューズ
    • インチキ性能アクセサリ。リネ―ムカードを賭けると入手できる。
  • ミラージュベスト
    • 分身する手段の少ないFF6では貴重な分身手段。いばらの冠を賭けると入手できる。
  • 雷神の盾
    • 耐性の多い優秀な防具。ガントレット、源氏の小手、源氏の盾のいずれかを賭けると入手できる。コロシアム限定品というわけではないが、ガントレットあたりが不要と感じたらこれに変えてしまってもいい。
      • ただ雷神の盾はムードスードからもレア枠ながら盗んで手に入るため、希少品を賭けて直接景品として手に入れるよりサンダーブレード等を賭けて現れるムードスードからぶんどる方が良いかも。賭けの元手の費用がもったいないと思うなら別に瓦礫の塔でも特定エリアなら簡単に遭遇はできるが…
  • グロウエッグ
    • レベル上げ必須アクセサリ。タマの鈴を賭けると入手できる。ダリルの墓で入手できるものとあわせて2つ以上揃えると、恐竜の森でレベル上げを行いやすくなる。
  • ウィザードロッド
    • 魔力ブーストとしても優秀な最強ロッド(GBAの専用追加品は除く)。ヒールロッドを賭けると入手できる。一本は退治で確実に手に入るが、複数本あると何かと便利なので二本あるヒールロッドのうち少なくとも一本はこれに替えてしまうのもアリ。……ただしコロシアムでの相手は非常に厄介で十分な下準備が不可欠なので要注意。

忘れられがちだが、コロシアムでの戦闘は完全なオートバトルではなく、プレイヤーが操作できる要素が一つある。
それは逃げる事。LRを押すと、ひたすらキャラクターは逃げる動作を続け、一切行動しなくなる。ただ当然ながら逃走に成功する事は無い。
つまり、「キャラに何もさせない事」だけはプレイヤーの意志で可能なのだ。
何の意味もないかと言えば、そうでもない。ブラックベルトのカウンターは発動するし、スリップダメージやリジェネの回復効果は続く。
無駄行動や自爆技を使われるリスクを考えると、むしろ逃げ続けてカウンターやスリップダメージだけで相手を倒した方が安定した勝率を挙げられるケースもある。

  • 近年ではこれを利用してアイツ凶悪カウンターを封じて撃破する方法も考案された。詳細は当該モンスターのページにて。

無意味な行動を頻繁に行うのはいただけない。
レイズの使用、無意味にポイゾナ、MPが足りないのに魔法を使うなどあるが、一番はセリスの「まふうけん」3~4回連発だろう。
それもやたらと使う。
もう少し臨機応変に対応してほしかった…。(HPが減れば回復など)


安定した勝利を望むのであれば一工夫が必要。
主な方法には以下のようなものがある。

  • ウーマロに任せる
    • 普段からオートでひたすら攻撃し続けるウーマロはいつもと全く変わらない。
      彼のとれる行動すべてが相手に攻撃するものであるため、無駄になる行動が一つもない。
      あまり役に立たないと言われる吹雪のオーブも、ここでは対戦相手が氷弱点であれば装備しておく価値はある。
  • ゴゴに頼る
    • ステータス画面でコマンドの付け替えが可能なので行動をある程度制御することができる。
      コマンド全てをぶんどるにしておけば報酬以外のアイテムもついでに入手できる。
      というか場合によってはそっちがメインの目的になったりする。
  • 魔法を覚えさせずに育成する
    • コロシアムにおける無駄行動の大半は大量に覚えた魔法をランダムに使うことが原因。完全に無意味なライブラすら使う。
      なのでそれを予防するために、誰か一人は魔法を全く覚えさせないキャラを作ってしまうのがいい。
      ウーマロ・ゴゴと違ってレベルアップ時のみ魔石を装備して魔石ボーナスを獲得できるのが強み。
      おすすめは盗賊のナイフや即死効果の武器を使い分けができるロックやシャドウ。
      • ロックだと魔法がなくてもぬすむが挟まる可能性があるため(アクセサリ枠を一つ埋めていいならぶんどるに変えられるが)、単に倒す事だけならシャドウが一番安定するか。無論、ついでに盗んでもおきたいなら話は変わるが。
  • 回避率重視の装備
    • 『自害』などの即死物理攻撃を防ぐ手段はこれしかない。例によってあのバグには注意。
      (同様の技を持たない相手であれば防御力重視でもいい)
      最強の武器にして防具であるライトブリンガーを早めに入手しておき、上記の育成をしたロックに持たせるとかなり安定する。
      GBA版以降のゴゴ(勲章を装備できず、ライトブリンガーを使えない)で挑むなら武器はソードブレイカーがベストか。
      アクセサリはホワイトケープ×2、GBA版以降ならば見切りの数珠×2が良い。
      • コロシアム用に最低一着ミラージュベストも出来れば早めに入手しておきたい。入手の道のりは簡単ではないが……
    • 充分な強化育成をする前提であれば、ブラックベルト皆伝の証orリボン+重装備+逃げるボタン押しっ放しで、即死攻撃をしてこない相手に対してはウーマロやゴゴを使わずとも無駄行動を一切せず安定して大体は勝てる様になる。(コロシアムで物理攻撃をしない相手はいないため)この場合は魔法を覚えさせてもよい。即死物理だけはミラージュベストと回避率強化装備のゴゴに賭けて処理する事になるが。
    • 防御力重視ならスノーマフラー英雄の盾をモグに装備させるか、所定のキャラにカッパグッズ三点セットをカッパ状態で装備させれば防御255も実現可能。
      ここまでくればブラキオレイドスはまず怖くない。
  • 即死効果の武器を装備
    • 即死耐性のある敵を除けば、斬鉄剣を装備させ、一回攻撃ができて単純に25%で即死を発動させて勝利確率を上げる。ただし、斬鉄剣の装備できるメンバーは限られ、入手法は実質前者がベストだがブルードラゴンを倒すか、コロシアムでライトブリンガーを賭けて入手となる。

デスゲイズバグやるとなぜかセレクト画面になり決めるとフリーズする

FF6(GBA版以降) Edit

このコロシアムの名称はこの一帯の地形に由来するものだが、それにあやかってかGBA版ではこのコロシアムのすぐそばにある小島に竜の巣の入口が開かれるようになった。
ちなみに、この竜の巣の入口(がある小島)は「りゅうのつの(竜の角)」と呼ばれている(八竜全て撃破時に手に入る石板を大事なもの一覧から見るとそう表記されている)。


ジドールの競売場で崩壊後に新たに出品されるエクスカリパーをコロシアムに賭けるとオニオンダッシュとの戦闘になる。
それはコロシアム本来の1対1のオートバトルだが、この戦闘終了直後(勝敗は問わない)、「珍しい武器を持っているな」と言ってギルガメッシュがコロシアムに乱入する。
このギルガメッシュ戦にはパーティメンバー4人が揃って普通にコマンド入力して戦う。コロシアム内で行われる唯一の「通常バトル」である。本来コロシアムでは覚えられない青魔法も習得できるので、ストラゴスもパーティに入れておきたい(本作のギルガメッシュはなぜかかなりの青魔法使いである)。
ちなみにこの時流れる音楽は決戦。紛うことなきボス戦で至って妥当な選曲ではあるのだが、一撃の刃を賭けたシャドウ戦よろしくここは専用のテーマ曲を流してほしかったという声もちらほら…
なお、ギルガメッシュを倒すと魔石ギルガメッシュが手に入るが、その前のオニオンダッシュ戦にも勝利していればコロシアム本来の景品として勲章も一緒に貰える。…ただしエクスカリパーは強制没収されるので、魔石ギルガメッシュとエクスカリパーを両立させるためには先にラストバトルへ行って増殖バグを使うしかない。バグが修正されたスマホ版では完全に二者択一である。まぁ普通は魔石を諦めてエクスカリパーを手元に残すなんて事はないだろうが…


GBA版で追加された各キャラごとの専用最強装備もコロシアムに出品できるようになっている。…ただし景品は別の追加専用装備(例:アポカリプスセイブザクイーン)。
わざわざ(魂の祠で量産しない限り)一品物の武器を捨てて一人しか装備できない武器を二つにしたって…と思うかもしれないが、実際のところこれらの追加装備は使える物使えない物の評価のムラが激しく、評価の微妙な武器を捨ててあえて有用な方を二刀流させたり勲章を使って使い回させるケースもあるようだ。
よく例に挙がるのはゾーリンシェイプ朧月ゴッドハンド斬魔刀など。
また、これらの専用装備のうち大半を占める武器は魂の祠でこれらを落としたモンスターをまた倒せば量産可能だが、防具とアクセサリに関しては宝箱入手のため他に複数入手の手段がないため、特に凶悪な性能を誇るデュエルマスクは使い回しが出来ないボーンリストもこっちに変えて二つにした上で勲章とセットでガウ以外に使い回している人もいる。

FF14 Edit

アマジナ杯闘技会決勝戦の舞台で事件屋クエストの最中に訪れることになる場所。ハラタリ修練所にある。
ここではオルトロス&テュポーンと戦うことができる他、BGMとして決戦が流れる。