武器/一虎刀

Last-modified: 2020-04-30 (木) 21:44:00

MHP3、MH4(G)、MHX、MHXX、MHW:Iに登場するティガレックスの素材から作られる太刀。
それ以前の作品にはこれとは別にティガレックスの素材から作られたティガノタチが存在したが、
大幅なモデルチェンジを遂げて新登場を果たした。
下位のティガレックス武器の中では唯一、銘がカタカナではなく漢字表記となっている。ちなみに「いっことう」と読む。
本項ではティガレックス亜種ティガレックス希少種
そして二つ名持ちモンスターである荒鉤爪ティガレックスの武器も扱う。

目次

概要

一虎刀

  • 独特な形状だったティガノタチとは違い、比較的スタンダートな太刀に近い姿となっている。
    刃を挟むように轟竜の牙が立ち並んでおり、主たる刃だけでなく牙が獲物の肉に食い込み、引き切る。
    鞘には牙が収まる溝があり、納刀するとしっかりとはまる。
    強化すると一虎刀【餓刃】となり、さらに轟刀【餓虎】へと進化する。
  • 性能面での特徴としては、同ランクの武器より一段階上の斬れ味ゲージを有しており、
    攻撃力が高く、マイナス会心持ち、とおおむねティガノタチと同じである。

MHP3

  • 亜種が登場したが、通常種の素材だけで最大まで強化可能。
    更にレア素材「轟竜のアギト」なしで作れる。一方亜種武器はなし。
    • そこそこの青と白10。匠無効
    • 攻撃力220と高め(ブーストで235)
    • 低めの会心率-20%
    • スロット0
  • 素で白があるが10と短く太刀の手数では厳しい。いっそ斬れ味青の武器として運用すべきか。

MHX

  • 続投。最終強化すると一虎刀【餓刃】となる。その性能はと言うと
    • 無属性武器としては十分な攻撃力220
    • 相変わらず低めの会心率-15%
    • 匠無しで白20青60
    • スロット1
    匠無効武器の中では最大の攻撃力を誇る。
    期待値は会心率で他の武器と並ぶが、見切りの発動が容易な本作の環境と、
    素で白ゲージである事が幸いし、スキルの自由度が高く扱い易い。
    無属性太刀として比較すると、まさかのアオアシラの太刀が、
    匠で白ゲージに攻撃力230、マイナス会心率なしでライバルとなっているが、
    こちらは匠が必要無い点で差別化はしっかり出来ている。
    手数重視の太刀としては白20は心許ないので、業物か剛刃研磨が欲しいところであるが、
    いっそ青ゲージまで使うことを前提に攻撃系スキルを盛ってもいい。
    総じて優秀な一振と言えるだろう。
  • 二つ名装備と合わせると途端にこの武器が輝く。
    というのも二つ名装備はスキル追加がお守り頼みのため、お守りだけでつけられるスキルは必然的に限られてくる。
    スロットがない武器ではさらに限られてくるが、ここで生きてくるのがスロット1
    斬れ味はお守りに最大5ポイントつくので、かつスロット3の良お守りを掘り当てれば業物を発動させることが出来る。
    これはアオアシラの太刀は勿論、後述の鉤爪刀【荒餓刃】や燼滅刀ゴヴァンダンにもない特徴である。

MHXX

  • G級追加に伴いさらなる強化が可能となった。
    究極強化で轟刀【餓虎】となる。
    その性能は、
    • 高い攻撃力340
    • ティガ武器恒例の会心率-15%
    • 斬れ味は紫20白40(延長不可)
    • あって困らないスロット1
    真名メルセゲルから倍率を10上げて会心率を15%ダウンさせた性能であり、白の長さでは勝っているが
    白運用ならより強い太刀がいくつもあり、マイナス会心も裏会心を使えるほどではないのでこれを使う意義は薄い。
    • が、素の期待値はエグリヒキサキマクリとメルセゲルが同率二位であり、四番手、実質三位に陣取っている。
      この状態でさらに実用的な白と紫を備えており、スロットも1つ開いているため、使い勝手は上位三位に劣らない。
  • この武器を使用する場合、鏖魔一式と組み合わせるとそこそこ相性が良い。
    前述の通り効果こそ薄いが一応マイナス会心をフォローできる痛恨会心
    ブレイヴスタイルや狩技:妖刀羅刹と相性の良い逆恨み
    あって損は無いスキルが詰め込まれた真・鏖魔の魂(攻撃力UP【大】・回避性能+2・明鏡止水)と、
    この武器、並びに太刀という武器種とよくかみ合ったスキルが発動できる。
    明鏡止水でブレイヴゲージや羅刹のゲージも早く溜められるため、悪くない組み合わせと言える。
    積極的に羅刹を発動し、今作で流行の超会心運用とは違った高火力を叩きこんでやろう。
  • 鏖魔一式は匠の発動が困難という欠点も、最初からゲージが端まで振りきっているこの武器なら問題ない。
    ただし、業物や研ぎ師等他の斬れ味維持スキルは必要となるか。
    明鏡止水と相性の良い絶対回避【臨戦】の採用もありだろう。
  • また、MHXXのスキル自由度の関係上、
    この程度のマイナス会心であれば会心特化構成に振り切る方向もできないことはない。
    見切り+3と弱点特効、連撃の心得を発動させるならば
    全部で会心110%の補正をかけることができ、
    マイナスを反転させて結果的には95%の会心率まで持っていくことが可能。
    見方を変えれば、延ばすのが大変な攻撃力や斬れ味の性能は既に搭載している太刀と言えなくもない。
    ベースとなる火力が高く、紫ゲージもある状態でのこの補正は強烈で、
    素の期待値ではほぼ変わらなかった無明刀【空諦】の100%超会心運用を
    "超会心未搭載であるにもかかわらず"置き去りにする火力を叩き出す。
    • ちなみにこの構成はこれでも雑な方で、超会心構成で煮詰めていくとさらに伸びていくことになる。
      計算上65%を超えた時点で超会心を採用した場合は100%会心の期待値を超えることになる。
      会心+30補正と弱点特効を搭載した場合ちょうど65%の補正となるため、この点をクリアすることはMHXXの環境では容易といえる。
      さらに実用十分の斬れ味を持ち合わせるため、業物一つで臨戦ではなく鏡花の構えが採用できる点でも強力な一本。
      鏖魔防具はまだ揃っていない、という場合でも実は十分に使える太刀なのは今作も変わっては居なかった。

MHW:I

  • ワールドには欠席だったティガレックスだが、アイスボーンにてついに復活。
    それに伴い、この武器も復活することとなった。
    一段階強化することで一虎刀改、そこから更に最終強化することで一虎刀【餓刃】となる。
  • 気になるその性能は、
    • なかなかの高さの攻撃力924
    • 攻撃力の割にはかなり痛い会心率-20%
    • 覚醒で爆破属性330
    • 斬れ味は素で白ゲージ80、匠では白が延長されるのみ
    • 防御力ボーナス、スロットは無し
    • レア度11なのでカスタム強化は最大で5枠
    となっている。
  • 今作のマイナス会心を持つ武器全般に言えるのだが、どういうわけか今作のマイナス会心武器は
    武器倍率が妙に低く設定されており、他のマイナス会心を持たない高攻撃力の武器と変わらない。
    この武器も例に漏れず、かなり痛いマイナス会心を持つ割に、他の武器と比べて攻撃力がそこまで高くない。
  • 無属性太刀として運用する場合、天上天下天地無双刀の存在が非常に厳しい。
    攻撃力と斬れ味とレア度及びそこからくるカスタム強化の回数は全く同じでなおかつあちらは会心率が0%、
    さらにスロットもレベル4が一つ空いており、ささやかだが防御力ボーナスも付いている。
    残念ながら、はっきり言ってしまうと天上天下天地無双刀の完全下位互換である。
  • いっそのこと、覚醒を付けて爆破属性太刀として運用してみるというのも手かもしれない。
    覚醒で出現する爆破属性値は330と十分であり、斬れ味も爆破太刀の中では魂焔の龍刀・冥灯に次いで優秀。
    ただし爆破の方にも魂焔の龍刀・滅尽という強敵がいる。
    この武器に肉薄する攻撃力891で会心率0%、素で白ゲージ50を持ち、匠5で20と短いながら紫も出現する。
    こちらと違って会心率が足を引っ張らないために白ゲージの時点でこちらの期待値を上回る。
    さらにスロットはレベル2が2つと強力で、武器にシリーズスキルの加速再生まで付いている。
    あちらは属性値が210と使えないわけではない程度でかなり低め、なおかつ斬れ味的にはこちらの方が優勢だが、
    こちらは重めの覚醒を付けなければならないということを考えるとやはりこちらでも厳しい戦いを強いられる。

MHST

  • 本作ではライダーは太刀が扱えないという仕様上、実際にゲーム中に主人公が手にすることはできないが、
    作中の主要登場人物である名うてのハンター、『リヴェルト』の武器として登場している。
    ちなみに、彼の装備はハント一式と思われる。

吼虎刀 

MH4

  • MH4で遂に黒轟竜の素材を用いて強化された吼虎刀【餓咬】が登場。
    性能は攻撃力594、マイナス会心が軽減され-5%になり、更に覚醒で爆破属性220が出る。
  • そして4系列で唯一、「吼」の名を持つティガ亜武器でもある。

MHW:I

  • ストーリークリア後に出現する隠しモンスターとしてティガレックス亜種が復活したことでこちらも復活。
    一虎刀から派生し、歴戦ティガレックス亜種の導きの地限定素材を用いての最終強化で吼虎刀【餓咬】となる。
    導きの地に歴戦ティガレックス亜種が出現するのは瘴気の谷のレベル7、つまりMR100以上であり、
    ネルギガンテの太刀と並ぶ最も最終強化が遅くなる太刀の一つである。
  • 吼虎刀【餓咬】の性能は、
    • 現状第二位タイの攻撃力957
    • さらに厳しくなった会心率-30%
    • 覚醒で出る属性は睡眠属性に変更、属性値は390
    • 斬れ味は素で白ゲージ30、匠2から紫ゲージが出現
    • 防御力ボーナス、スロットは変わらず無し
    • レア度12でカスタム強化は最大4枠
    となっている。
  • こちらも何とも言えない感じである。
    無属性攻撃を付けられる武器としては最強の攻撃力に加えてあまり長くはないが紫ゲージを持つため、
    瞬間的な火力なら最強…と行きたいところだが、マイナス30%の会心率がかなり足を引っ張ってしまう。
    白ゲージ止まりだが素のゲージが長く、こちらと同じ攻撃力でマイナス会心が無い滅尽の一刀【絶】や
    飛竜刀【月】には厳しい戦いを強いられる。
    なにせこちらは物凄く頑張って準備を整えることでようやく少しの間最高峰の火力を発揮できるのに、
    あちらは普通に火力を盛るだけで特殊な準備など必要とせずに同等以上の火力を出せてしまう。
    • また、瞬間火力という点ではザルファシミターⅡの存在が大きい。
      あちらは匠5でようやく紫が10と斬れ味が厳しい一方、こちらと同じ攻撃力で会心率は0%。
      紫ゲージ時の期待値はこの武器どころか飛竜刀【月】すら超えて現状の太刀中トップである。
      さらにこの武器は覚醒が無ければ無属性なので、さらに無属性強化で補強することが可能。
      地味にレベル4スロットも一つ空いており、レア度11なのでカスタム強化の枠も多い。
      こちらの方が紫を出すのに必要な匠は軽く済むが、匠3のぶんで会心率30%の差を埋められるかというと…

衝虎刀【餓突】

MH4

  • 今度はティガレックス希少種の素材で衝虎刀【餓突】へと強化される。
    亜種武器の影が薄くなった? それは言うな。
    会心率がプラスに転じて10%に上がり、攻撃力も627に。
    また、他のティガ希少種武器と同様、覚醒で爆破属性を帯びる。属性値は280。
  • 一方で斬れ味は匠があっても青ゲージのまま。
    しかも素の青ゲージも短いため、匠は必須である。
    また、攻撃力627=武器倍率190は高い方ではあるが、
    本作にはジゲン業刀覇刀など、
    攻撃性能で衝虎刀を超える太刀は多いため、お世辞にも目立てているとは言えない。
    他のティガ希少種武器のように持続力やスキルの組みやすさで差別化できないのも痛い。
    • 覚醒させて爆破武器として使おうとすると、今度は速報隊専用剣【空狐】が立ち塞がる。
      こちらは覚醒不要で爆破属性330、匠で白ゲージ出現、ついでに防御力ボーナスもあり、使い勝手が良い。
      イベントクエストのダウンロード環境が必要だったり、ギルドチケットSや砕竜の剛拳が必要だったりするが、
      狂竜化したケチャワチャの複数狩猟と採掘をこなしていれば強化できるため、こちらより手軽である。
      一応攻撃力とスロットでは勝っているが、本作では両立が難しい匠と覚醒が必須であることを考えると…。
  • さらに、肝心のティガレックス希少種はHR解放後でなければ狩猟出来ない上、
    強化素材もここにきてアギトが要求され、希少種のレア素材である脈動する爆心も1つ必要になるのもネック。

MH4G

  • MH4Gの発売により、残念武器扱いだった衝虎刀が、
    G級ティガレックス希少種の素材で強化された。その性能がこちら。
    • 太刀の中では6位の攻撃力957・会心率20%
    • デフォルトで白40、匠で紫10
    • 覚醒で爆破属性330
    • スロット2つ
    攻撃力・会心率ともに大幅な強化が施され、最高クラスの物理攻撃力を獲得。
    なんと紫ゲージでの期待値は、全ての太刀の中でトップ
    また、要覚醒であるものの爆破属性も砕光の暁刀の(360)に肉薄する数値であり、
    十分実用に耐えるものとなっている。
  • 瞬発火力こそ抜群だが、その長さが10しかないので基本的には白ゲージ運用となる。
    ここで厄介となるのがライバルの蛇帝刀ネポスマデュラである。
    • 蛇帝刀は匠でも紫ゲージが出ないが白ゲージが長く、同じ斬れ味では虎刀よりも火力が高い。
      瞬発力こそ虎刀の圧勝だが、斬れ味50以上の消費だと総火力で負ける。
      更にスロットも3つと此方より多く、防御力+40まで付くなど至れり尽くせり。
      覚醒で発現する属性の違いを活かさなければならないだろう。
  • 欠点はやはり素材集め。
    驚異の大爆心と轟竜の天鱗という2種類のレア素材を要求される。
    G級ティガレックス希少種の戦闘力も相まって作成難易度は相応に高い。
  • このように前作と比べれば段違いに強化されてはいるのだが、
    ライバルのパワーアップもありそこまで目立っているとは言い難い。
    紫ゲージが20あれば、話は変わっていたかもしれないが…
    しかし運用法や装備構成などをしっかり検討すれば第一線で活躍できる武器なのである。
    特に斬れ味レベル+1と覚醒が揃えば今作最強クラスの砕光の暁刀を総合性能で上回るため、
    そのポテンシャルは非常に高いと言えるだろう。

ルドラブレイド

MHX

  • ティガレックスの二つ名である荒鉤爪の太刀。
    素材主の武器である前脚を反映した、澄んだ青色の刀身が映える一振り。
    ただし二つ名武器であるため強化回数が9回と非常に多く、
    荒鉤爪自体も強敵である事から完成は困難を極める。
    これといったレア素材を求められないのが唯一の救いだろうか。
  • そして最終強化、鉤爪刀【荒餓刃】の気になる性能は、
    • 通常種武器より低い攻撃力200
    • 通常種武器から一転して会心率+10%
    • 匠無しで白30青100
    • 二つ名武器共通の狩技ゲージボーナス・スロット無し
    高火力だが癖がある通常種武器とは違って手堅く安定している。
    太刀専用の狩技はどれも使いやすく、それを高頻度で使えるアドバンテージはかなり大きい。
  • 強力なライバルとの競合が心配される荒鉤爪武器だが、
    太刀に関してはそれなりの立ち位置を確保している。
    一言で言えば「長期戦に強い無属性武器」。
    瞬発力は攻撃力に優れた通常種武器や爆破属性を持つ燼滅刀ゴヴァンダンに劣るものの、
    どちらも業物無しでは斬れ味が心許ないため、
    青まで含めたゲージが長いこちらの方が使いやすい。
    • 「白が20あればそれ以上は無くても良い」大剣や
      「20も30も殆ど変わらない」手数型とは違って、
      太刀は「20と30の差が無視できない」中間型である事から
      よりこれらの武器との差別化がしやすくなっている。
      業物を付ければこの差はより顕著なものとなるだろう。
    斬れ味の優位性で言えば今度は白ゲージが50もある暁刀【銀鉤】が浮上してくるが、
    素の火力と青ゲージの長さでは鉤爪刀が上回っている。
    斬れ味ゲージをどこまで使うかで選ぶと良いだろう。

MHXX

  • 一方の二つ名武器は、5段階の強化を経て荒鉤爪GULPとなる。
    ここにきてまさかのアルファベットである。
    • GULPとは「(大急ぎで)ごくごくと飲む」「(がつがつと)急いで食べる」という意味と、
      「(涙・悲しみなどを)飲み込む」「(怒りを)こらえる」という2つの意味を持つ単語。
      どちらの意味も、特に後者は体力が減ってくると怒りやすくなるようになった
      本作の荒鉤爪ティガレックスのイメージに合ったネーミングではある。
  • 肝心の性能の方はというと、
    • 平均より少し低い攻撃力310
    • 会心率+10%は変わらず
    • 斬れ味は紫30白70・延長不可
    • 狩技ゲージボーナス・スロット無し
    傾向としては上位とほぼ変わっていないが、本作では紫ゲージ補正が弱体化し、
    素紫のアドバンテージもそこまで大きくなくなっているのがかなりの痛手となっており、
    攻撃力が並程度の二つ名版は通常種武器以上に厳しい立場にある。
    • 無属性の比較対象を二つ名武器に限定して見た場合、
      鎧裂鎌ドヒキサキ渦紋鬼懐刀【下剋上】の壁が非常に高い。
      前者は高めの攻撃力330と僅かに響く会心率5%、白120という圧倒的ゲージ量で突き放されている。
      しかも素の期待値ではこちらの紫との差は僅か2しかないため、紫を維持しないと負けてしまう。
      後者はさらに高い攻撃力340に前者同様ささやかな会心率5%、十分な素白40、匠追加分が全て紫と優秀。
      匠無し白でも火力・継戦能力ともにこちらを上回り、匠紫でさらに火力で差をつける大業物。
    • 「素で紫ゲージを持つ二つ名武器」という点で絞っても曙光刀【業風】が存在する。
      期待値的では僅差でこちらが上回るが、超会心で逆転される上、
      斬れ味の長さで差を付けられており、総合的にはあちらに劣りがちである。
  • 強化には更に強敵となった荒鉤爪の狩猟に加え、
    究極強化では天鱗が2枚必要になるため、強化難易度は前作以上に高い。
    通常種の武器以上に苦労する割には名前以外にあまり個性のない微妙な性能となってしまった。

関連項目

モンスター/ティガレックス
モンスター/ティガレックス亜種
モンスター/ティガレックス希少種
モンスター/荒鉤爪ティガレックス
武器/ティガ武器
武器/ティガノタチ - MHP2G以前のシリーズに登場するティガレックス素材の太刀