防具/マギュルシリーズ

Last-modified: 2020-11-23 (月) 02:21:35

MHP3から登場。主にペピポパンプキンという素材を主に用いて作成される防具。

目次

概要

  • 男性用はハロウィンのカボチャのオバケ(ジャック・オ・ランタン)の様な兜を被ったマッシブな全身鎧、
    女性用は魔法少女のようなファンシーな外観である。

性能

MHP3

  • 剣士、ガンナー共スキルは共通で溜め短縮効果持続高速設置
    反面、一式で剣士ならガード性能-1、ガンナーなら精密射撃-1のマイナススキルが発動してしまう。
    上位防具のマギュルSになると更に回避性能+1が追加される。
    • 見ての通り「強走薬怪力の種を飲んで鬼人化/溜め」という、
      双剣、ハンマー、弓の戦法に特化した装備だが、大剣、太刀、スラッシュアックスに対しても恩恵は大きく、
      マイナススキルも影響を受けるのは大剣のみ(それもさして重要ではない)と至りつくせり。
      これらの武器を使っているなら誰もが一度は袖を通した事があるだろう。
  • また、作成に大型モンスターの素材を必要とせず、農場素材だけで作成できるので、
    序盤の攻略にはもってこい。上位装備もほぼ同じ構成の上位互換なので、
    上位に上がったらとりあえず作成しておくと何かと便利である。
    • その代償か、さほど防御力が高くなく、特に火耐性が極端に低いことには注意したい。
    • しかし、中には下位マギュル装備で三界を制した強者もいるとか…
  • ちなみに男性用と女性用とで別扱いの防具なのだが、
    名前も性能も全く同じであり違うのは見た目と説明文だけ。

MH3G

  • MH3Gでは一転して、作成難易度が跳ね上がった
    ペピポパンプキンはモガ村周辺の気候風土に合わず農場で生産できないため、
    入手は希少交易品に頼るしかなくなった。だが希少度は★5とかなり高い。
    そのくせ一式作るために必要な数はなんと20を超える
    ちなみにノーマル,Xの剣士・ガンナー防具を全て作ろうとすると約100個必要。
  • モガ村に派遣されたハンターはマギュル装備を手に入れるため、
    希少品が出ることを祈りつつ夜のモガ森に繰り出し、
    大型モンスターを何十頭と乱獲することを迫られるのだった。
    大型モンスターも、まさか自分から剥ぎ取れる素材ではなく、
    カボチャ目当てに狩られることになるとは夢にも思っていなかっただろう…。
    • 予めセーブしておき、モガの森で狩猟→リセットを繰り返せば報告時の入手アイテムの厳選が可能。
      特産品が多めの日なら報告時の特産品最大スロット数も増えるため、
      特産品多め、かつ★5以上の希少特産品を持つ大型モンスターが初期配置となった日に粘るのがオススメ。
      もっとも、そこまでして入手したい性能かと訊かれると…。
  • MH3Gでのスキルは無印では回復速度+1集中調合成功率+20%罠師
    剣士装備でガード性能、ガンナー装備で精密射撃のマイナススキルが付いてしまうが、
    スロットは6つあるのでマイナススキルを打ち消した上で5スロスキルを発動可能。
    Xになると無印から罠師とマイナスだったスキルが消えて、代わりに最大数生産が発動。
    3スロットの装備はないが、スロットは8まで増える。
    MHP3時代ならばありがたかった最大数生産も、集中が活用できる弓用としては
    今作では爆破ビン以外のビンの調合数が1個固定になってしまったため恩恵は薄く、
    更に上述のペピポパンプキンの入手難を加味するとハッキリ言って作製難度と全く釣り合っていない
    これを作るくらいなら村や集会所のクエストを進めて、
    より高性能な防具を作る方が遥かに得策ではある。
    どうしてこうなった、とマギュルファンは嘆いていることであろう。
    • 一応X・Z装備で、調合成功率と最大数生産が同時に発動出来るのはこの装備だけである
      (上位以下ならばチェーン装備が該当)。
      また火には弱いが氷に対しては滅法強くそれ以外の属性値もプラス、またガンナー向けな
      スキルである回復速度+1があるので、何かと調合の素材や調合書等でポーチが圧迫され、
      かつG級ともなれば弾切れに陥りやすいボウガン使いであれば、まだ活路を見いだせるかもしれない。
      そんな意味でも同じペピポパンプキン素材のヘビィボウガン、サンドリヨンは意外と相性が良い。
      • 尤もその場合は折角の集中が死にスキルになってしまうし、
        そもそも調合成功率と最大数生産はどちらも5スロットで発動出来たり
        お守りで+10があったりと付けるのが容易なので、
        装備は別のものにしてスキルで発動させた方が自由度が高い。
        となるとやはり趣味の装備、と言わざるを得ない。
      • 一応頭だけを剣士用に変えてやると集中は消えるが他のスキルは維持された上に
        調合成功率のSPが12に増え、SP15で発動する調合成功率+45%に手が届きやすくなる。
        当然防御力も上がるので、ボウガンを使うならこちらの方がいろいろと便利である。
    • これこそもはや完全に趣味装備の範疇になってしまうが、アレとの相性は抜群である。
      この構成の場合、死にスキルが皆無であり、両者の長所がフルに活かせる。
      まぁ扱いやすさを求めるならもっと使いやすい装備が山ほどあるのだが、
      実用圏内のスペックを維持しつつふらっとハンターで目立ちたい人は是非。
  • …と言うように、ガンナー装備についてはまだ何とか生かしようがあるものの、
    剣士用一式装備についてはファッション装備としての相方、カボチャハンマーすら
    取り上げられてしまっていたりして完全な誰得装備になってしまっている。本当にどうしてこうなった……

MH4

  • カボチャ武器はリストラを食らい消えたものの、こちらは無事に続投。
    ただG級がないのでX装備は当然無く、無印版のみの登場。レア度は4。
    なお、オトモ装備のマギュルシリーズも復活している。
  • 前作とは打って変わって、ペピポパンプキンが竜人商人との取引において
    おまけとしてぽこぽこ手に入るので、村クエストを優先的に進めていると
    加工屋の生産リストにはかなり早くから登場する。
    なお、モガ養蜂場でも普通に入手できる。気候はどうした。
  • 一式で発動するスキルは回復速度+1集中調合成功率+20%、最大数生産
    あと僅かながら重撃属性解放のポイントも付く。
    大抵の下位装備にてスキルが2~3個程度しか並ばない中、3GでのX装備ほぼそのままのスキルが並び、
    その中でも特に貴重な溜め短縮が多くのハンター達…特に弓使いを引きつけて止まないのだが、
    頭と脚の作成には上位素材(ノヴァクリスタル、ドスヘラクレス)がそれなりの数を求められるので
    一式を揃えるには上位への昇格が必須となる(しかもその頭と脚に溜め短縮や調合成功率のSPが
    大きめに振られているのがタチが悪い)。
  • 一応溜め短縮については胴・腕・腰でSPが6付くのだが、下位では他に溜め短縮が付く装備は
    一切無く、また護石でも下位では溜め短縮付きの物は出ないので装飾品で補うしかない。
    そして困ったことにマギュル装備自体には一切装飾品スロットがついていない
    それでも他の部位で4スロットがあれば、下位でも集中を付けられるのは有り難い。
  • 上位になれば採取のみで一式揃えられるようになるが、
    前述の通りスロットが全くない関係でスキルはほぼ固定化されてしまうため、どこか使いにくい。
    何より、ノヴァクリスタルやドスヘラクレスが手に入る頃にもなると、防御力自体がかなり心もとない。
    回復速度や調合数スキルの活用の場が少ない剣士用はもとより厳しいが、
    集中が活用できる弓用装備としても今作もビンの調合は爆破以外は1個固定なので
    調合数スキルはあまり意味をなさず爆破属性自体も弱体化しており、かなり微妙になってしまった。
    ボウガン用としては調合数や調合成功率スキルは美味しいのだが、今度は折角の集中が死にスキル。
    さらにスロットがないので拡張性が低く他のスキルが殆ど付けられない、とやっぱり微妙。
    なので今作では溜め短縮のSPを多く持つ腕・腰・脚を、パーツ単位で運用するのがベターだろう。
    • ……というのは昔の話。今では例のクエストのお陰で作成だけなら上位入りたてでもできるようになった
      竜人問屋に取引を依頼しつつお守り、鉱石を掘り、ついでに昆虫採集もしていれば
      さしたる苦労もなく材料が揃うだろう。
      スロットがなく拡張性に乏しい欠点はあるが、氷と水に滅法強いのは3G時代から変わらず、
      防御力も控え目とはいえ強化していけば他のレア度4の装備に見劣りしない程度まで上昇する。
      製作時期が大幅に前倒しになった結果「作っても損はしない防具」に格上げになったと見る向きもある。
  • 今作は溜め短縮のSPを持つ防具が、上位でも後半のモンスター素材のものにほぼ限られている。
    素材は少々面倒だが製作費用は安いので、集中スキルの有無でダメージ効率が大きく変わる
    大剣及び弓使いであれば、繋ぎの装備として一式を揃えておくのも悪くはない。
  • なお、達の復活は果たせなかった。ギルドカード用に合わせる武器は悩みどころかもしれない。
    食材繋がりで調理道具(元)などはどうだろうか?

MH4G

  • まさかのG級マギュルなし…カプコンはマギュルに何か恨みでもあるのだろうか?
    • 一応、MH4GはMH4までの内容を内包しているので上記の内容はそのまま本作にもあてはまる。
      上位序盤まで使い倒したら、後はギルドカード用のお洒落着として余生を過ごさせてやるのもいいだろう。
      相変わらずカボチャ武器は復活できなかったが、コスプレ用小道具は充実している
  • オトモ用の装備は生意気にも今回も続投。
    G級に入る頃にはペピポパンプキンは余り気味になるので比較的早期に品揃えに並ぶだろう。

MHX

  • 無事続投。事前情報で「交易でペピポパンプキンが手に入る」事が明かされていたことから
    続投を予想していたハンターは多かったのでは?
  • 下位のマギュル一式で揃うスキルは毎度おなじみの集中とまさかの火属性強化+1
    火属性にとことん弱いのは相変わらずなのにこれは一体……ジャック・オ・ランタンがモチーフだからだろうか?
    • スキル数自体は減少しているが、本作では全体的にスキルを付け辛くなっているので
      下位の時点で「無駄になり辛いスキル」が2つ発動するだけでも御の字であろう。
      この装備を作るころになるとゲリョスフルフルロアルドロスと火に弱いモンスターが多くなってくるので
      火属性武器の能力を活かせるこの構成は有難い。
  • 剣士用は今回めでたく復帰を果たした相方とスキルが噛み合っているのも嬉しいところ。
  • 上位マギュルもスキル構成は変わらず。
    ただし、火属性強化は14Pまで強化されているので容易に+2まで強化できる。
  • 今回は下位、上位とも溜め短縮のポイントが偏っているため胴、腕、脚の三部位があれば集中を発動できる。
    下位マギュルが作れる頃にはぽつぽつお守りも入手できるようになるので、頑張ればあと1~2つくらいは
    スキルを付けられるだろう。「初心者向け集中防具」としての面目躍如といったところである。
    • 特に脚防具には5Pという破格の数値が割り振られているので、
      大剣使い・弓使いにとっては後々まで有用な装備として活躍してくれる。
    ただし、男性用はともかく女性用は外観のせいで呪いの防具としての側面がある事は否定出来ない。
  • 幸いにもラングロヘルムが溜め短縮4Pと高いため、マギュル脚と組み合わせて容易に集中がつけられる。
    3部位がフリーになるためスキル自由度が高く、弓使いの入門用テンプレとして愛用されている。
  • 上位下位マギュル装備や採取珠で何かと有用なペピポパンプキン。
    ぽかぽかファームの交易のレア枠でのみ入手可能ということで、チップを払ってでも多く入手したいところであるが、
    受け取り画面でペピポパンプキンが10枠になるとフリーズし強制終了するバグがあった。
    おそらく表示しきれない10枠を超えた状態になり処理が止まってしまうようで、
    以降交易は利用不可、お遣いに出したオトモは帰ってこなくなった。
    12月22日のVer1.1アップデートで解消された。

MHXX

  • G級が開放され、MH3G以来となるマギュルXの製作が可能となった。
    一式での発動スキルは剣士・ガンナー共通で集中火属性攻撃強化+2スタミナ急速回復の3つ。
    スロットも合計で6つ空いており自由度は高いが、相変わらず火耐性が低い。
    新たに獲得したスタミナ急速回復はハンマー、双剣、弓などスタミナを使用する機会の多い武器種で
    地味ながら大きな助けとなってくれるだろう。
    ただ防御力の上限値はG級序盤の防具である故、早い段階で打ち止めとなってしまう。
    中盤以降の苛烈な攻撃には耐えきれなくなるため、デザインが気に入っている場合は防具合成を活用しよう。

MHWorld

ハーベストシリーズ

  • ペピポパンプキンと共に未実装…と思われていたが、2018年9月21日~のアステラ祭【豊穣の宴】で追加された。
    見た目がマギュルシリーズと一緒。名称は違えど続投された。
    英名がHarvestなので合わせた可能性がある。
    同時に重ね着も実装されたので見た目のみを楽しむことも可能である。
  • 装備としては頭から順に、集中・耐震・逆恨み・体術・キノコ大好きのLv1が発動する。
    上位版のαも存在するが発動スキルは変わらずにスロットのLv2とLv1が1つずつ追加されている。
    マギュルシリーズとちがって火耐性が高くフルで装備すると+20まで上がる。
    • この装備の登場により、下位からキノコ大好きLv1を発動可能になった。
      下位の中盤から生産できるので、各フィールドの主などの強敵相手に役に立つ。
  • ちなみに作成素材はペピポパンプキンではなく、豊穣チケットと骨素材が必要素材になっている。

マギュルネコシリーズ

  • こちらもMHP3より登場した装備で、ペピポパンプキンを加工して作られたオトモ装備。
    植物素材のオトモ防具はあまり多くはなく、
    どんぐりネコシリーズを除けば恐らくシリーズ最初の植物素材のオトモ装備である。
    MHP3より前に登場している奇面族のお面は植物素材のものも多いがそれはノーカンで
  • ペピポパンプキンをくり抜いて作られた"ジャック・オ・ランタン"そのものな胴体と、
    魔法使いのような帽子が特徴。ハンター用のものと並べばよく似合うだろう。
    この帽子、帽子の下で光る2つの目が実に怪しいデザインとなっている。
    その様はどこかの車掌さんくろまどうしを彷彿とさせる。
    • そのままではさすがに胴体のカボチャが目立ちすぎるが、ロアルドロス胴あたりと組み合わせてやれば、
      いかにも魔法使い然とした格好になる。どちらも黄色系なのでなおさら好相性。
    • 武器は「マギュル(S)ホウキ」。
      村人がホウキを使ってモンスターを追い払ったことがこの武器の発祥だとか。
      石ころだけで部位破壊をした少年がいる世界とはいえ、ホウキだけでモンスターを追い払うとは
      その村人はタダ者ではないのかもしれない。
    • ちなみにMHP3において南瓜の端材は例の方法で一つあれば
      いくらでも増やすことが出来るので、偶然一つだけ手に入れば序盤でも作成は可能。
      ただし、この方法をあまり好まない人も少なくはないので、ご利用は計画的に。
    • MHXでは密かに「打撃」「火属性」「ブーメラン特化型」という唯一無二の地位を得た。
      下位では十分活躍してくれる斬れ味をしているので作っておくと心強いかも知れない
      なお下位でブーメラン特化の火属性武器はコレだけ(ただし、斬撃を含めるとブレイニャーの方が上)。
      上位でも独自性は変わらないが、斬れ味もそのままなのが残念。
      • XXではグラビネコバズーカがこちらの上位互換に近い形で復活したが、
        作れるのも上位後半なので、下位~上位中盤で火打撃ブーメランの場合やはりこれ一択である。
  • 防具の着彩設定にも対応。光る目とお腹の顔のカラーを変更できる。

ゴーストネコシリーズ

  • MHWで初登場したオトモ装備。いたずらなおばけをイメージした仮装とのこと。
    "ジャック・オ・ランタン"をネコ風に刻まれたカボチャ頭装備に、幽霊のような布切れで足がなくなる胴装備。
  • 武器はゴーストネコランプ(α)。
    持ち手部分があるためカボチャの灯部分があるランタンのようにも見える。
  • 作成素材はハーベストシリーズと同じで豊穣チケットになっている。
  • アステラ祭【豊穣の宴】中は集会エリアの配膳アイルーたちもこの格好をしている。

余談

  • デザインにジャック・オ・ランタンの意匠が取り入れられていることもあり、
    イラスト投稿サイトでは、ハロウィンになると投稿されるモンハン関連のイラストに
    マギュル装備のイラストが目立つようになる。
    • また、ハロウィンの日はずっとこれを着用して狩りに行くハンターや、
      これを装備してギルドカードをハロウィン風にするハンターもいるとかいないとか。
      3rdにはそれ専用としか思えない武器もあるので一式揃えてみよう。
      ガンナーはともかく剣士はスキル的にも相性ぴったりである。
    • なお元々ハロウィンでジャッコランタンとして使われていたのは、
      カボチャではなくカブルタバガである。
  • この装備の特色として、カラー変更できる割合が非常に多い点がある。
    緑や黄にしてよりカボチャらしくしたり、
    女性用装備を黒や紫にすることでより魔女っぽくしたり、
    男性装備を白や黒に染めあげてカボチャ製とは思えないような禍々しい悪霊っぽくしたりできる。
    他の防具との組み合わせる際、全体の統一感を損なわないのも利点と言えるだろう。
    • 男性装備限定だが、頭部の目・鼻・口部分や全身各所のスリットからは
      オレンジ色の仄かな光が漏れているように見え、実際に発光ギミックが仕込まれている。
      デザインモチーフがジャック・オ・ランタンであることから、
      南瓜の内部に灯す蝋燭の光をイメージしたものだろうか。夜のフィールドで観察してみると分かりやすい。
      また、MHXでの狩技・獣宿し系統を使うと頭部が黒塗り状態になるが、
      この防具では目・鼻・口部分が発光ギミックによって黒塗りの中に浮かび上がり
      他の防具とはイメージの異なる禍々しくも精悍な相貌となる。
  • マイナススキルの「精密射撃-1」ではブレ小のボウガンを無理矢理ブレ大にできる。
    つまり威力増加のないネコの暴れ撃ちを常時発動させているようなものである。
    しかし、このスキルにはマイナスポイントが付く防具が極めて少なく、装飾品に至っては存在すらしない。
    精密射撃がマイナスのお守りを見つけたら、この防具と組み合わせる事で発動を狙ってみるのも面白い。

関連項目

アイテム/ペピポパンプキン
武器/サンドリヨン
武器/霊槌カボチャ王
モンハン用語/特殊な薬液