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#contents
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*Tier 9 中国 駆逐戦車 WZ-111G FT [#k69fddac]
//CENTER:&ref(./画像.png,center,nolink,40%);
CENTER:&attachref(./_20190513_022301.JPG,nolink,zoom,550x550){[ここに車両画像を添付してね]};
#fold(その他の画像){{
CENTER:&attachref(./_20190513_022326.JPG,nolink,zoom,500x500){[ここに車両画像を添付してね]};
CENTER:&attachref(./_20190513_022358.JPG,nolink,zoom,550x550){[ここに車両画像を添付してね]};
}}
#br
//ここには簡単な説明を入れてください。
中国のTier9駆逐戦車。
前身([[WZ-111-1G FT]])の洗練された見た目から一変、戦闘室が巨大化しずんぐりとした見た目となった。[[&color(silver){既 視 感};>ISU-152]](%%デブったとか言わない%%)
巨大な防盾から生える短砲身の大口径砲が特徴的である。(やましい意味ではない)
#br
//~190exp(brown){EXP}; ~200exp(Olive){EXP}; ^225exp(Black){EXP}; ~240exp(Green){EXP}; ~250exp(Blue){EXP}; それ以上&color(Fuchsia){{EXP};
&attachref(uploader/3_GUN_MARKS.png,nolink,zoom,10%);3優等基準(上位5%):&color(Brown){188 EXP}; ((~190&color(brown){EXP}; ~200&color(Olive){EXP}; ~225&color(Black){EXP}; ~240&color(Green){EXP}; ~250&color(Blue){EXP}; &br;それ以上&color(Fuchsia){EXP};))
//平均勝率ソースは[[Performance>https://blitzkit.app/tools/performance/]]~48%Olive ~50%無色 ~54%Green ~58%Blue それ以上Fuchsia
直近90日の平均勝率:&color(green){51.0%};(使用者17,000人中)(2025年5月11日現在、BlitzKit調べ、ver11.8.0)
''※平均勝率は参考値であり、その車両の絶対的な強さを示すものではありません。''
#fold(過去の統計){{
直近90日の平均勝率:&color(Teal){51.14%};(2023年8月30日現在、ver10.1.5)
}}
#br
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*''基本性能(v5.8.0)'' [#p4a5a2ae]
|CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):90|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):100|c
|車体|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(HP)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(km/h)};|初期&br;重量&br;&size(9){(t)};|本体価格&br;&size(9){(クレジット)};|h
|~WZ-111G FT|IX|中国|駆逐戦車|1500|200/80/60|35/16|49.59|3,350,000 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|
//|~修理費&size(9){(Cr)};|情報待|
//|~実用出力重量比&size(9){(hp/t)};|00.0|
#br
#shadowheader(2,''武装'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):30|c
|Tier|名称|>|発射&br;速度&br;&size(9){(rpm)};|弾種|平均&br;貫徹力&br;&size(9){(mm)};|平均&br;攻撃力|DPM&br;&size(9){(HP/分)};|精度&br;&size(9){(m)};|照準&br;時間&br;&size(9){(s)};|総弾数|弾薬費&br;&size(9){(Cr/G)};|重量&br;&size(9){(kg)};|俯&br;仰&br;角|h
|~X|130 mm 59-130JG FT|>|5.00|AP&br;HEAT&br;HE|245&br;325&br;65|460&br;390&br;660|2300&br;1950&br;3300|0.34|2.7|30|0000 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);&br;0000 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%); 00 &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);&br;0000 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|3,090|+15°&br;-6°|
|~X|152 mm 59-152JG FT|>|3.33|AP&br;HEAT&br;HE|290&br;375&br;90|640&br;550&br;960|2131&br;1832&br;3197|0.40|2.5|30|0000 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);&br;0000 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%); 00 &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);&br;0000 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|3,500|~|
#br
#shadowheader(2,''砲塔'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|装甲厚&size(9){(mm)};&br;&size(9){前面/側面/背面};|旋回速度&size(9){(°/s)};|視界範囲&size(9){(m)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~ |-|-|26|250|-|
#br
|~射界|左12° / 右12°|
//射界制限あり車両用
//|~射界|左?° / 右?°|
#br
#shadowheader(2,''エンジン'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|馬力&size(9){(hp)};|引火確率&size(9){(%)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~VIII|12150LSG|550|12|750|
|~IX|12150LTG|600|12|750|
#br
#shadowheader(2,''履帯'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|積載量&size(9){(t)};|旋回速度&size(9){(°/s)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~VIII|WZ-111G FT|50.00|21|10,000|
|~IX|WZ-111G FT model 4|53.00|25|10,000|
#br
#shadowheader(2,''乗員'')
+Commander
+Driver
+Gunner
+Radio Operator
+Loader
#br
#shadowheader(2,''派生車両'')
派生元:''[[WZ-111-1G FT]]''
派生先:''[[WZ-113G FT]]''
#br
-------------------
*''開発ツリー'' [#vef1aed6]
|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|c
|BGCOLOR(lavender):''[[WZ-111-1G FT]]''|━|BGCOLOR(lavender):''WZ-111G FT''&br;150,000&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;130 mm 59-130JG FT|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;152 mm 59-152JG FT&br;67,000&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(azure):BGCOLOR(LAVENDER):''[[WZ-113G FT]]''&br;350,000&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);&br;6,100,000&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);|
|~|~|~|>|>|>|>|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;12150LSG|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;12150LTG&br;28,000&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|||
|~|~|~|>|>|>|>|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(#ccffcc):&ref(車両ページテンプレート/suspension.png,nolink,50%);&br;WZ-111G FT|━|BGCOLOR(#ccffcc):&ref(車両ページテンプレート/suspension.png,nolink,50%);&br;WZ-111G FT model 4&br;23,300&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|||
#br
&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);:必要経験値
&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);:必要クレジット
//&br;?&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);
//┛┓┗┏┃━┣┳┻┫╋
#br
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*解説 [#bc129893]
#shadowheader(2,''装甲'')
-''戦闘室''
戦闘室正面は200mmの装甲が42度ほど傾斜して実質270mmほどと意外と控えめな防御力となっている。
と言うのも、同格戦車の通常弾程度であれば弾けるが、課金弾となるとスポスポと抜かれてしまう。昼飯やハルダウンをしても300mmほどで中軽戦車の課金弾であれば…程度にとどまる。
また向かって右側のうっすら見えるドライバーハッチは80mm(傾斜込みでも105mm)とかなり薄い。範囲は小さいものの近距離では狙える大きさなので、いざとなったら車体フリフリで対策しよう。
キューポラは付け根が180mm、上部が60mm&80mmと薄いが、かなり小さい(ドライバーハッチより小さい)のでさほど気にする必要はない。
どデカい防盾は本装甲200mm+空間装甲270mmという肉厚っぷりで、中までしっかりと鋼鉄が詰まっている。
~左右の切り欠きは80mmと薄いが70度以上の傾斜が効いて実質300mmを超える。切り欠きと防盾の根本は昼飯をすると傾斜が殺され、HESHに抜かれるほどの弱点を大きく晒すことになる。
側面も80mm、背面は60mmの垂直装甲であり、ある程度の口径であれば榴弾が貫通してしまう。面積も大きいため晒さないようにしよう。
//正面は、そのうえAPの標準化を考慮すると…棒立ちでは高貫通系重戦車の通常弾に、ちょっと防御姿勢をとっても駆逐の通常弾に抜かれる恐れがある。…省略
#br
-''車体''
車体上部は80mm装甲に76度の鋭い傾斜が効いて325mm程度とやや厄介。車体下部は120mm装甲に45度の傾斜で170mm程度と、下手するとHESHが抜けてしまう。
側面(履帯裏)や背面は戦闘室と同じ装甲厚である。側面に限って言えば、80mmと装甲が薄いうえに切り欠きがあるので豚飯は不得手と言う他ない。
//ここを抜かれることはまず無いが、素の装甲が薄いため榴弾の爆風ダメージが通りやすい。ちなみに天板は25mm、床板は60mm。
//そして、戦闘室より後ろのエンジンルームの側面には非常に狭い範囲ながら空間装甲がある。これにより、榴弾やHEATには若干の耐性がある...と言いたいところだが設定ミスなのか空間装甲の裏には本装甲が存在せず、&color(red){''実質空間装甲のみの30mm厚となっており''};、あらゆる榴弾が抜けてしまう。←PBR化に伴い修正された。
#br
-''モジュール配置''
前身の[[WZ-111-1G FT]]とほぼ同じだが、弾薬庫の位置がこちらは戦闘室左側面(前身は右側面)になっている。
#br
#shadowheader(2,''主砲'')
-''130 mm 59-130JG FT''
このティア帯では威力不足が否めない。素直に最終砲を開発し、載せよう。ただ、貫徹力は通常弾で245mm、課金弾で325mmとそこそこあり、乗り出しは楽な部類。
//DPMは最大で2673(+193)だが、単発が180も違うので実質的にはほぼ変わらない。
-''152 mm 59-152JG FT''
単発火力640を''15秒半~17秒という激おそ装填''で発射し、&color(Blue){''DPMは最大2479と同格重戦車と肩を並べるほど''};。このDPMの低さは目立たないが結構な弱点である。
貫通力は290/375/90mm(AP/HEAT/HE)とゲーム内トップクラスでありそのままでも十分に高いが…貫通UPにするとHEATが424mmと下手な防盾ならば叩き割ってしまうだろう。
精度と照準速度は口径相応に劣悪だが、意外にも照準拡散は優秀である((精度の悪さは結構致命的なので拡張は「精密砲身」を推奨する。))。弾速は全弾種で760m/sと遅いので遠距離狙撃は苦手である。
仰俯角は+15度/-6度と、例によって中華の俯角の無さに悩まされる。
#br
#shadowheader(2,''機動性'')
最高速度は35km/hと装甲の割に遅い。反面後退速度は16km/hと同格駆逐の中で一位であり、飛び出し撃ちが得意(ただ、咄嗟の飛び出し撃ちに砲性能が付いていけるかは別)。
エンジン馬力が低いことから加速が鈍く、旋回速度も決して速くはない。とはいえ…総じて言えば普通の重戦車程度の足回りがあり、特別鈍足というわけではない。
//遅すぎる最高速度も合わせて、陣地転換の判断は早め早めに行おう。…必要最低限、NDKを何とか引き剥がせる程度。
#br
#shadowheader(2,''その他'')
-''体力''
見るからに重駆逐であるが、''体力は1500とかなり控えめ''。特殊常備品として「サンドバック装甲」が積めるが、焼け石に水の可能性が無くはない((改良型サンドバック+改良型アセンブリでも1650Hpと、例えば同格重戦車と比べると400以上の差がある))。
ただし特殊消耗品として「反応装甲」が積めるので、常備品や拡張でHPを底上げしつつ、これを上手に使えれば…少なくともTier9駆逐ではトップクラスの耐久力を見せつけられる。
-''精度''
特殊消耗品の「照準調整」も積める。一時的にだが、精度面を大幅に改善することができる。
ちなみに、次の[[WZ-113G FT]]ではこの特殊消耗品は没収されている。(精度も相変わらずだが、装甲や機動性の大幅強化で扱いやすくなっている)
//その代わりに体力は大幅増、…DPMは低いままだったりする。
-''索敵能力''
視認範囲はMAX274mと駆逐にしては良好なので通行料の徴収はしやすい。隠蔽率は図体の割に良好で静止時32.2%,移動時16.1%、発砲しても静止時4.6%,移動時2.3%となっている。
//ほぼ重戦車並みの数値を持つので…当然駆逐戦車なので拡張は隠蔽UPが基本であるが、ずっと前に出て重戦車のように立ち回るのであれば、視界UPも選択肢に入るかもしれない。
#br
#shadowheader(2,''立ち回り方'')
高貫通×高火力で、一撃一撃…ガリガリと敵のヘルスを削ることができる。ただ、その代償として装填速度は非常に遅く、DPMは素で2131と駆逐としてはあるまじき低さ。1発撃った後の隙が大きいため、前線に赴く際はカバーしてくれる味方を常に隣に置き、1発1発を大事に撃とう。
俯角は6度しか取れないが、防御姿勢はハルダウンが基本である。加えて車体を左右にフリフリすることで、中軽戦車に対してはある程度の防御力を発揮できる。一方で豚飯は弱点を晒すだけなのでNGである。また防盾がかなり右に寄っているため、なるべく車体の左半分を隠して撃ちにいくよう意識しよう。
#br
#shadowheader(2,''総論'')
&color(silver){オーバースペックでしかない};高貫通力に性能値がほぼ全振りされてしまい、劣悪な精度と俯角のみならず、低DPMや低弾速といった駆逐としては厄介な弱点を抱える。
したがって、戦況に応じて重駆逐戦車らしく少し前に出て撃ち合う場面が出てくるが、そこまで堅くない装甲、少ない耐久力(1500HP)が足を引っ張る。
これらの弱点を唯一改善し得るのは特殊消耗品であり、反応装甲もしくは照準調整を上手く使いこなして存在感を示せるか、これがこの戦車を使いこなすカギとなる。
#br
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*特徴 [#h7179163]
//ここには箇条書きでわかりやすく簡潔に入れてください
#shadowheader(2,''長所'')
-通常弾程度は弾き返す正面戦闘室装甲(MAX300mm程度)
-どデカい防盾
-高い単発火力(640DMG)
-''通常弾・課金弾共に同格駆逐最高の貫通力''
-駆逐としては速い後退速度
-特殊消耗品として「反応装甲」と「照準調整」を積める。
#shadowheader(2,''短所'')
-課金弾にはスポスポな正面戦闘室装甲(実質270mm)
-ペラッペラな側背面装甲(15榴が抜ける)
-遅すぎる装填時間&かなり控えめなDPM
-遅い照準速度&悪い精度
-遅い弾速([[バッフェン>Waffentrager auf Pz. IV]]の15㎝砲と同レベル)
-狭い俯角(-6度)
-かなり控えめな耐久力(1500HP)
//-薄い車体正面下部
#shadowheader(2,''初期の研究'')
//-○○砲は強力なので優先的に開発しましょう。
//-○○に開発を進めたい場合、○○エンジンを研究する必要があります。
-初期の130mm砲はDPMこそ最終砲より良く見えるが、それでも同格駆逐の中で悪いことに変わりない上貫通力は最終砲に遠く及ばない。
--最終エンジンが[[WZ-111-1G FT]]から引継げることも考えると、最終砲の開発を優先することになるだろう。
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*歴史背景 [#i2525172]
//他サイトから引用する場合は、引用元を文章の頭に入れてください
''WoT公式「戦車辞典」より''
1960年代前半に、重戦車[[WZ-111]]をベースに開発が進められた自走砲。WZ-111の開発中止に伴い、本車輛の計画も全面的に破棄されたため、試作には至らなかった。
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*コメント [#ya3de8e8]
#include(コメント時の注意,notitle)
[[アーカイブ>コメント/WZ-111G FT]]
#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F193&h=200&size=10&style=wikiwiki)
RIGHT:&size(15){&color(Red){''投稿をする前に[[ツリー化>コメント時の注意]]の確認をしてください!''};};
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