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#contents
*Tier6 ポーランド(パンユーロ) 中戦車 B.U.G.I. [#ma3a5067]
#br
CENTER:&attachref(./B.U.G.I._90mm.jpg,nolink,zoom,620x620);
中間砲(90 mm wz. 39/90h)装備時。 分間火力(DPM)や照準時間などで最終砲に勝っており、取り回しが良い。
#br
CENTER:&attachref(./B.U.G.I._100mm.jpg,nolink,zoom,620x620);
最終砲(100 mm haubica wz. 14/19)装備時。 %%最終砲なのに%%中間砲に比べて若干性能が劣っているが、見た目はかわいい。(詳しくは「主砲」の欄にて解説)
#br
//画像はガレージ内で左(右)上から見下ろす形でから撮影してください。撮影時、車両品質は「高」、異方性テクスチャは「x4」以上を推奨します。
//なお戦闘中の画像を用いたり、車両名などゲームのUIが映り込むことは避けてください。
//「画像横幅が650px以上」「最終砲装備かつ迷彩なし」を厳守してください。伝説迷彩や最終砲以外を装備した画像は別途アップロードする形でお願いします。
//一度画像なしで新規ページを更新し、更新後のページに表示される「ここに車両画像を添付」から画像のアップロードを行うと構文が崩れません。
//!注意! Wiki内の画像圧縮を経由するとかなり画像が荒くなります。オンライン上などのサービスを使ってあらかじめ画像サイズを512KB以下に圧縮してください。
#br
//★伝説迷彩が存在する場合は下記(#brまで)のコメントアウトを外してください。★
//#fold(伝説迷彩「伝説迷彩の名前」){{
//CENTER:&attachref(,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
//価格は&color(orange){''000''}; &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);
//適用中は車両名が「''伝説迷彩適用時の車両名''」となる。
//}}
//#br
//★史実砲装備など、その他添付したい画像があるときは下記(#brまで)のコメントアウトを外し、適時コピー等を行ってください。★
//#fold(その他の画像){{
//CENTER:&attachref(,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
//}}
//#br
//ここには車両の簡単な説明を入れてください(3行前後)。詳しい解説は「解説」へ。公式解説を丸々コピペしてここに貼ることはやめてください。
%%どことなく[[ア>AMX 38]][[ヒ>AMX 40]][[ル>Renault G1]]っぽい%%、%%通称:ブギウギ%%。
v10.3.0で追加されたTier6のポーランド中戦車。
1930年代末期、ブユノヴィッチ(''B''ujnowicz)、ウルリッヒ(''U''lrych)、グラブスキ(''G''rabski)、イヴァ二ツキ(''I''wanicki)の四名の技術者が共同設計した新型戦車の計画案である。
#br
//平均勝率ソースはhttps://tank-compare.blitzstars.com/ ~50%無色 ~55%Teal ~60%Blue それ以上Purple
直近90日の平均勝率:&color(blue){00.00%};(0000年0月00日現在、ver0.0.0)
''※平均勝率は参考数値であり、その車両の絶対的な強さを示すものではありません。''
*''基本性能(v10.3.0)'' [#b1384d15]
//以下の性能値のうち、隠蔽率及び主砲項目は「BlitzHanger」(https://blitzhangar.com/)を基準にしています。
//その他の項目は搭乗員100%、かつスキル、付属品、拡張パーツの効果が反映されていなければどのソースでも構いませんが、World of Tanks Blitz Assistantを推奨しています。
//「Wiki入力支援ツール」を使用すると入力が容易です。詳しくは編集マニュアル(サイドバー「編集・投稿する方へ」)ページへ。
※以下の数値は最終装備、搭乗員100%時の数値
#nobr{{
|CENTER:140|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:120|c
|~車両名|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(hp)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(m/秒)};|重量&br;&size(9){(t)};|超信地&br;旋回|射界&br;&size(9){(度)};|隠蔽率&br;&size(9){静止中/移動時/発砲時};&br;&size(9){(%)};|本体価格&br;&size(9){(クレジット)};|h
|~B.U.G.I.|VI|ポーランド(パンユーロ)|中戦車|950|55/44/32|52/20|29.55|不可|全周|23.1/17.3/5.78|0,000,000&ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|
}}
#br
#shadowheader(2,''主砲'')
砲塔:B.U.G.I.-I
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:40|c
|~Tier|名称|装填時間&br;&size(9){(秒)};|発射速度&br;&size(9){(発/分)};|弾種|平均&br;ダメージ&br;&size(9){(hp)};|平均貫通力&br;&size(9){(mm)};|DPM&br;&size(9){(hp/分)};|弾速&br;&size(9){(m/秒)};|着弾分布&br;&size(9){(m)};|照準時間&br;&size(9){(秒)};|仰俯角&br;&size(9){(度)};|総弾数|h
|~''VI''|75mm wz.36/38M|7.29|8.23|AP&br;APCR&br;HE|160&br;135&br;200|145&br;200&br;30|1317&br;1111&br;1647|900&br;1000&br;800|0.374|2.21|+18°/-8°|60|
|~''VI''|90mm wz.39/90hg|8.15|7.26|AP&br;APCR&br;HE|225&br;190&br;270|155&br;205&br;44|1657&br;1399&br;1988|900&br;1000&br;800|0.374|2.21|+18°/-8°|60|
}}
#br
砲塔:B.U.G.I.-II
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:40|c
|~Tier|名称|装填時間&br;&size(9){(秒)};|発射速度&br;&size(9){(発/分)};|弾種|平均&br;ダメージ&br;&size(9){(hp)};|平均貫通力&br;&size(9){(mm)};|DPM&br;&size(9){(hp/分)};|弾速&br;&size(9){(m/秒)};|着弾分布&br;&size(9){(m)};|照準時間&br;&size(9){(秒)};|仰俯角&br;&size(9){(度)};|総弾数|h
|~''VI''|75mm wz.36/38M|7.29|8.23|AP&br;APCR&br;HE|160&br;135&br;200|145&br;200&br;30|1317&br;1112&br;1647|900&br;1000&br;800|0.374|2.21|+18°/-8°|60|
|~''VI''|90mm wz.39/90hg|8.15|7.36|AP&br;APCR&br;HE|225&br;190&br;270|155&br;205&br;44|1657&br;1399&br;1988|900&br;1000&br;800|0.374|2.21|+18°/-8°|60|
|~''VI''|100mm haubica wz.14/19m|9.59|6.26|AP&br;HEAT&br;HE|240&br;190&br;300|160&br;200&br;48|1502&br;1189&br;1877|900&br;1000&br;800|0.384|2.40|+18°/-8°|60|
}}
#br
//★↓この説明書きは主砲のタイプがなんであれ、残しておいてください★
※「着弾分布」:100mでの着弾分布。
※「照準時間」:照準円が最大まで広がった状態から、3分の1の大きさへ収束するまでにかかる時間。ゲーム内では最小の大きさへ収束するまでにかかる時間が表示されています。
#br
#shadowheader(2,''砲塔'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|c
|~Tier|名称|装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|視認範囲&br;&size(9){(m)};|h
|~''VI''|B.U.G.I.-I|80/50/40|32.33|240|
|~''VI''|B.U.G.I.-II|100/60/50|33.38|240|
}}
#br
#shadowheader(2,''エンジン'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|出力&br;&size(9){(馬力)};|h
|~''VI''|Maybach VL-2 ZTB|520|
|~''VI''|Rytla-Wernera (M)|535|
}}
#br
#shadowheader(2,''履帯'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|h
|~''VI''|B.U.G.I.|42.8°/s|
|~''VI''|B.U.G.I. Wzmocniona|45.8°/s|
}}
#br
//★プレミアム車輌など、該当する車両が存在しない場合は下記(#brまで)を消去してください★
#shadowheader(2,''派生車両'')
派生元:''[[DS PZInż]]''
//''[[名称]]''
派生先:''[[CS-44]]''
//''[[名称]]''
#br
//★プレミアム車輌など、該当する車両が存在しない場合は下記(2個目の#brまで)を消去してください★
-------------------
*''開発ツリー'' [#x1b14c9f]
|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|c
|BGCOLOR(lavender):''[[DS PZInż]]''|━|BGCOLOR(lavender):''B.U.G.I.''&br;?&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;75mm wz.36/38M |━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;90mm wz.39/90hg&br;7000&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(mistyrose):&ref(車両ページテンプレート/turret.png,nolink,50%);&br;B.U.G.I.-II&br;9000&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;100mm haubica wz.14/19m&br;10000&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(azure):BGCOLOR(LAVENDER):''[[CS-44]]''&br;?&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);&br;?&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);|
|~|~|~|>|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(mistyrose):&ref(車両ページテンプレート/turret.png,nolink,50%);&br;B.U.G.I.-I|||||||||
|~|~|~|>|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;Maybach VL-2 ZTB|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;Rytla-Wernera (M)&br;5000&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|||||||
|~|~|~|>|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(#ccffcc):&ref(車両ページテンプレート/suspension.png,nolink,50%);&br;B.U.G.I.|━|BGCOLOR(#ccffcc):&ref(車両ページテンプレート/suspension.png,nolink,50%);&br;B.U.G.I. Wzmocniona&br;5000&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|||||||
#br
&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);:必要経験値
&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);:必要クレジット
//┛┓┗┏┃━┣┳┻┫╋
#br
-------------------
*解説 [#bc129893]
//防御力、攻撃力、機動力と詳細に書くことがベストですが、難しい場合は最低でも立ち回り方さえ埋まっていればOKです。
//記述がない項目は見出し(#shadowheader...)と続く#brの頭に「//」を入れてそれぞれコメントアウトしてください。(削除でも構わないんですが、後々追加することを考慮してコメントアウトの方が有難いです。)
#shadowheader(2,''装甲'')
丸みを帯びた車体・砲塔装甲のお陰で外縁部に当たれば跳弾することもあるが、いずれも装甲厚自体は薄くアテに出来るほどではない。
車体の上部と下部の継ぎ目や、車体下部に15榴が貫通する。
//一応、改良砲塔の装甲は全域100~120mm程度確保されるが、傾斜を加味しても格下LTの通常弾を弾くのがやっと。
側面は40mmしかないため豚飯は厳しい。また121mm以上の口径の弾に被弾すると「3倍ルール」で容赦なく貫通される。
#br
#shadowheader(2,''主砲'')
本車には90mmと100mmの2つの最終砲候補がある。
-''90 mm wz. 39/90hg''(中間砲)
一番の長所はTier6のMTで単発火力225を持つことである。
そのうえ砲精度・分間火力・貫通力もTier6相応の水準を保っており、俯角も8°とそれなりにある。
B.U.G.Iを扱うにあたっては、この優れた砲性能をいかに最大限活かすかがカギとなる。
ちなみに[[40TP Habicha]]の最終砲とほぼ同じ名称((向こうは末にhgが付いていない))だがあちらと互換性はない。
//(同格MTではトップクラスの火力)
#br
-''100 mm haubica wz. 14/19''(最終砲)
中間砲に比べて口径が10mm大きいが、単発火力の伸びがAPで15、HEで30だけ(課金弾は変化なし)であり、その割に再装填時間/分間火力(DPM)の落ち込みが+1.3s/↓170と激しい。
また照準時間(+0.4秒)と砲拡散(+0.009)は少し悪化し、一応は榴弾砲とのことで課金弾がHEATに変更され、貫通力は通常弾APが↑5、課金弾が↓5、通常弾HEが↑4と微増微減している。
90mm砲と比べたときに性能に一長一短があるので、ここは自分自身の立ち回り方と相性が良さそうな砲を選択すると良いだろう。
//性能的には最終砲も決して弱くはないのだが、特にDPMの落ち込みが単発火力の増加に釣り合っていないため、客観的には''中間砲を搭載する方が良い''と言う他ない。
//素のDPMは1502と同格MT中最低...とのことだが単発火力が高い分実質的な火力は高い方だと思われ。
//課金弾HEATは90mm砲と単発は同じ...なお、アマスペやブリハンで見ると何故かAP弾の距離減衰が無くHEAT弾は減衰する(要検証)
#br
#shadowheader(2,''機動性'')
中戦車としては動きが若干もっさり気味だが、最高速度は52km/hと高く、中戦車に求められる立ち回りをする分には十分である。
//平均以上の数値が確保されているように見えるが、接地抵抗が非常に大きい(=履帯性能が微妙)ためスペックから見て取れる印象ほどの速力はない。
#br
#shadowheader(2,''立ち回り方'')
//ここ(#brの上)に立ち回り方に関する記述を入れてください。最低でもここだけは埋めてください!
俯角8°のハルダウンを基本戦術としつつ、敵の注意(ヘイト)が薄いところから一発一発確実にダメージを与えよう。
また必要とあらばキャタピラを動かして同格MTトップの単発火力を色んな方向(横・前・後ろ)から敵にお届けしよう。
(決して重戦車と真っ正面から撃ち合わないことは言うまでもない)
#br
#shadowheader(2,''総論'')
//総論として、特徴とどのような戦車なのかを記入してください。
高火力でバランスの良い主砲を、そこそこの俯角(8°)、そこそこの足回りで運べる中戦車。
性能・使用感共にイタリアTier6MTの[[P.43 bis]]と似ている。初心者でもある程度使える車両だろう。
#br
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*特徴 [#h7179163]
//箇条書きで簡潔に車両の特徴を羅列してください。
//羅列するときはできるだけ客観的な評価をお願いします。(例えば「かっこいい」「(理由なく)強い/弱い」等は非推奨です。)
#shadowheader(2,''長所'')
-高めの単発火力
-そこそこ軽快な足回り
-広く取れる俯角(8°)
-%%''&color(gold){&size(17){🐤🐥🐣アヒル🐣🐥🐤};};''%%
-&color(silver){かわいい(個人差あり)};
-&color(silver){素晴らしい曲線美、芸術性溢れるデザイン};
//-単発火力の割に良好な砲精度や照準時間(中間砲)←MTとしては…
#br
#shadowheader(2,''短所'')
-照準時間が遅め(100mm砲)
-悪い砲精度(90mm砲&100mm砲)
-あまり頼れない装甲
#br
//★プレミアム車輌など、研究が存在しない場合は下記(#brまで)を消去してください★
#shadowheader(2,''初期の研究'')
-初期砲ではとても戦えない為、急いで中間砲と改良砲塔を開発しよう。
-その後はエンジン、履帯の順...最後に最終砲を開発しよう。
#br
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*歴史背景 [#w7f2de97]
#fold(詳細){{
CENTER:&attachref(./wiki_euro_bugi_about001.png,nolink,zoom,600x600);
CENTER:[[画像元(deviantart.com)>https://www.deviantart.com/futurewgworker/art/Bugia-B-U-G-I-polish-tank-design-600562234]]
#br
本家WoTのゲーム内解説より
B.U.G.I.の名称は、開発を担当した技師であるBujnowicz、Ulrych、Grabski、そしてIvanickiの頭文字を取ったもの。KSUS II中戦車の設計案をベースにしつつも、砲塔が1基に変更されている。1938~1939年にかけて開催されたグルジョンツ会議で計画案として提出され、1939年5月にモドリン要塞(首都ワルシャワ近郊にある19世紀最大級の要塞)の軍事技術訓練センターで最終案がまとめられた。同年8月中旬、開発担当技師らが基礎概念と設計図を発表したものの、第二次世界大戦の勃発により開発の中止を余儀なくされた。
}}
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*コメント [#ya3de8e8]
//コメント時の注意等は自動的に挿入されます
#include(コメント時の注意,notitle)
#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F619&h=200&size=10&style=wikiwiki)
RIGHT:&size(15){&color(Red){''投稿をする前に[[ツリー化>コメント時の注意]]の確認をしてください!''};};
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