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#contents
*Tier8 アメリカ 重戦車 T77 [#ma3a5067]
CENTER:&attachref(./T77.jpg,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};

#br

#fold(伝説迷彩「Cannonball」){{
CENTER:&attachref(./Cannonball.jpg,nolink,zoom,650x650);
CENTER:&attachref(./Cannonball_.jpg,nolink,zoom,650x650);
価格は&color(orange){''1,450''}; &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);
適用中は車両名が「''T77 Cannonball''」となる。
}}
#fold(伝説迷彩「Defending」){{
CENTER:&attachref(./Defending.jpg,nolink,zoom,650x650);
CENTER:&attachref(./Defending_b.jpg,nolink,zoom,650x650);
CENTER:&attachref(./Defending_.jpg,nolink,zoom,650x650);
ゴールド販売はなくレーティングコインでのみ入手可能(ver.10.7.0現在)
適用中は車両名が「''T77 Defending''」となる。
}}
#br

[[T57 Heavy Tank]]と似た外見を持つが、T57が[[M103]]の車体をベースとしているのに対して本車輛は[[M48 Patton]]の車体に載せている。(詳しくは歴史解説へ)
Ver9.0で実装されたが、新車両の初回販売には珍しくゴールドでの販売となっている。価格は伝説迷彩・アバター・ガレージスロット・拡張付きで20000ゴールド。
#br

#fold(''この車両の購入を検討している初心者の方へ''){{
''この車両の購入を検討している初心者の方へ''
&size(15){&color(Blue){豚飯などの車両テクニックやマップ、味方の構成など基本的なことを把握できていないうちはこの車両を購入することをおすすめしない。};};
&size(15){なぜなら購入(課金)したからといって&color(Red){%%%勝ちやすくなるわけではないため、自分も勝てずにイライラするし、味方にも迷惑をかけてしまう%%%};。};
&size(15){&color(Blue){購入するときは自分にとってふさわしいか、使いこなせるか否かをよく考えよう。};};
}}
#br
//~180exp(brown){EXP}; ~190exp(Olive){EXP}; ^215exp(Black){EXP}; ~230exp(Green){EXP}; ~240exp(Blue){EXP}; それ以上&color(Fuchsia){{EXP};
&attachref(uploader/3_GUN_MARKS.png,nolink,zoom,10%);3優等基準(上位5%):&color(Fuchsia){241 EXP}; ((~180&color(brown){EXP}; ~190&color(Olive){EXP}; ~215&color(Black){EXP}; ~230&color(Green){EXP}; ~240&color(Blue){EXP}; &br;それ以上&color(Fuchsia){EXP};))
//平均勝率ソースは[[Performance>https://blitzkit.app/tools/performance/]]~48%Olive ~50%無色 ~54%Green ~58%Blue それ以上Fuchsia / Purple
直近90日の平均勝率:&color(Blue){56.0%};(使用者45,000人中)(2025年5月11日現在、BlitzKit調べ、ver11.8.0)
''※平均勝率は参考数値であり、その車両の絶対的な強さを示すものではありません。''
#fold(過去の統計){{
直近90日の平均勝率:&color(Blue){57.30%};(2024年2月8日現在、ver10.7.0)
}}
#br
*''基本性能(v11.7.1)'' [#specs]
//以下の性能値のうち、隠蔽率及び主砲項目は「BlitzHanger」(https://blitzhangar.com/)を基準にしています。
//その他の項目は搭乗員100%、かつスキル、付属品、拡張パーツの効果が反映されていなければどのソースでも構いませんが、World of Tanks Blitz Assistantを推奨しています。
//「Wiki入力支援ツール」を使用すると入力が容易です。詳しくは編集マニュアル(サイドバー「編集・投稿する方へ」)ページへ。
※以下の数値は最終装備、搭乗員100%時の数値
#nobr{{
|CENTER:140|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:120|c
|~車両名|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(hp)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(km/時)};|重量&br;&size(9){(t)};|超信地&br;旋回|射界&br;&size(9){(度)};|隠蔽率&br;&size(9){静止中/移動時/発砲時};&br;&size(9){(%)};|本体価格&br;&size(9){(ゴールド)};|h
|~T77|VIII|アメリカ|重戦車|1750|140/80/60|35/18|59.38|可|全周|8.0/4.0/1.8|&color(orange){''7,500''};&ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);|
}}
#br

#shadowheader(2,''主砲'')
砲塔:砲塔名
機関砲(オートローダー砲)
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:40|c
|~Tier|名称|弾倉&br;装填時間&br;&size(9){(秒)};|弾倉&br;装弾数&br;&size(9){(発)};|砲弾&br;装填時間&br;&size(9){(秒)};|発射速度&br;&size(9){(発/分)};|弾種|平均&br;ダメージ&br;&size(9){(hp)};|平均貫通力&br;&size(9){(mm)};|DPM&br;&size(9){(hp/分)};|弾速&br;&size(9){(km/時)};|着弾分布&br;&size(9){(m)};|照準時間&br;&size(9){(秒)};|仰俯角&br;&size(9){(度)};|総弾数|h
|~''VIII''|120 mm Gun T179 in Mount 169|20.61|2|2.5|5.19|APCR&br;HEAT&br;HE|380&br;320&br;440|221&br;249&br;50|1973&br;1661&br;2284|1100&br;950&br;950|0.364|2.30|+12°/-10°|50|
}}
#br



//★↓この説明書きは主砲のタイプがなんであれ、残しておいてください★
※「着弾分布」:100mでの着弾分布。
※「照準時間」:照準円が最大まで広がった状態から、3分の1の大きさへ収束するまでにかかる時間。ゲーム内では最小の大きさへ収束するまでにかかる時間が表示されています。
#br

#shadowheader(2,''砲塔'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|c
|~Tier|名称|装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|視認範囲&br;&size(9){(m)};|h
|~''VIII''|T169|160/160/160|31.29|240|
}}
#br

#shadowheader(2,''エンジン'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|出力&br;&size(9){(馬力)};|h
|~''VIII''|Continental AV-1790-5B|860|
}}
#br

#shadowheader(2,''履帯'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|h
|~''VIII''|T54|27.12|
}}
#br

//★プレミアム車輌など、該当する車両が存在しない場合は下記(#brまで)を消去してください★
//#shadowheader(2,''派生車両'')
//派生元:''[[名称]]'' / ''[[名称]]''
//''[[名称]]''
//派生先:''[[名称]]'' / ''[[名称]]''
//''[[名称]]''
//#br

//★プレミアム車輌など、該当する車両が存在しない場合は下記(2個目の#brまで)を消去してください★
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*解説 [#bc129893]
Ver9.0で実装されたアメリカのTier8プレミアム重戦車。380ダメージ×2発の合計火力760ダメージのオートローダー車輛というTier8重戦車としては唯一無二の特性を持つ。
#shadowheader(2,''車体'')
車体は[[M48 Patton]]のものを流用しているが、装甲が140mmに増厚されている。正面上部は実質255~260mm((APの標準化では226~230mm))と、同格重戦車の通常弾を防ぐのに十分な防御力を持つ。
車体下部は中央が実質195mm((APの標準化では177mm相当))程度と、さほど薄くなってはいないものの、左右は傾斜が緩くなり、145~185mmと格下にも容易に抜かれてしまう。
側面は80mmで下部に向かって丸みを帯びた形状になっており実質100mm前後あるいは120mmの部位が下部の大半を占める。ただし駆動輪裏が40mmと致命的な弱点であり昼飯や豚飯は推奨されない。また砲塔基部の出っ張りもあり、重戦車相手ではなく、あくまで対中軽戦車や緊急時の使用に留めておいた方が良いだろう。
背面は60mm装甲で傾斜を加味すると実質74mmほどとなる。

#br

#shadowheader(2,''砲塔'')
揺動式特有の形状をしており、[[T57H>T57 Heavy Tank]]や[[T54E1]]と同系統の謎弾きが起こりやすい形状の砲塔である。
砲塔下部が160mm、中央が180mm、上部が140mmとそれぞれ装甲厚が異なるが、主に中央の砲身周辺と下部が実質195~210mm程度で防御が見込めるのは同格中戦車までであり、同格以上の中戦車や重戦車には頼りにならない。
一応、上部は鋭い傾斜のおかげで250mm以上となるほか、中央の左右部分も同格の通常弾には耐えることが可能で冷静に狙わせないようにすれば、揺動式特有の跳弾も起こりやすい。
運用上の基本は1発被弾してでも2発撃ち込むことにあるため、跳弾を誘うことに気を取られすぎてはならないが、狙ってみる価値は十分あるだろう。
耐久値も高くないため平地での撃ち合いは不利になりがちであり、基本的には豊富な俯角を活かしたハルダウンで、被弾面積を小さくしていきたい。
キューポラは実質110mm程度と弱点であり、揺動式ならではの仰角を使うことで隠すことが出来るが、砲塔中央の傾斜が緩くなるためこの戦術を使う相手は限られるだろう。
#br

#shadowheader(2,''主砲'')
-''120mm Gun T179 in Mount 169''((これは主砲の剛性マウントがT169と命名されている影響で「T169にマウントされた120mm砲のT179」が軍公式での呼び方であるため))
口径は120mmだが、単発火力は380と控えめで2発装填の合計760と弾倉火力はあまり高くない。
ただ''発射間隔は2.5秒''と短く、他の同格ローダー重戦車と違って無防備になる時間は少なくて済む。
DPMは最大2115と平均よりやや優れるが、砲弾調整を積む事を考慮すると2076と平均値に収まる。
それでもマガジンの交換は約20秒かかるため、他のローダー車と同じく長いリロード時間をどのように使うかが重要である。
貫通力は通常弾が221mmで若干低く、課金弾は249mmとかなり低めとなっている。
課金弾であるHEATは伸びの良さから強化時は274mmと平均的な数値になるものの、空間装甲や傾斜装甲に弱いという特性があるので注意する必要がある。
照準速度は良好だが、精度は平均的な数値である。
運用するうえで特に問題はないが、ローダーであることからもしっかり絞って撃つことを心掛けよう。
また、砲拡散は良好で通常弾のAPCRは弾速が速いなど扱いやすい。
ただAPCRは距離減衰が激しいことに注意しておこう。
俯角は-10°と豊富で地形適応力は抜群だが、仰角が12°と極力急角度の撃ち上げ状態にならないように立ち回ろう。


#br

#shadowheader(2,''機動性'')
最高速度は35km/hと控えめだが、後退速度は18km/hと優れている。加えて出力重量比も良好で加速力に問題はないなど「撃って素早く下がる」を最も良く使うローダー車には嬉しい数値である。
旋回性能は整地などでは良好だが、''&color(Red){不整地では大幅に性能が落ちて、同格でもかなり低めの数値(([[VK 168.01 (P)]]より低い))となってしまう。}; ''
砲塔の旋回性能は高いことから、前線での取り回しに大きな問題はないものの、整地が多い市街地戦が発生することが少ないため、車体旋回性能が落ちることが多いことは頭に叩き込んでおこう。

#br

#shadowheader(2,''立ち回り方'')
//ここ(#brの上)に立ち回り方に関する記述を入れてください。最低でもここだけは埋めてください!

この戦車は主に単発交換で、弾倉火力760を2.5秒で撃ち込むことを得意とする車両である。
瞬間火力は高いものの、その代わりに装填時間は20秒とかなり長く%%(本家は倍の40秒であるが)%%継戦能力は無いため、すぐに隠れることができるポジションで戦うべきである。
もし隠れられなかった場合は、長い装填時間の間に敵の弾を複数発喰らい、ボロボロになってしまうので注意しよう。
機動力は同格重戦車と比較して平均的なレベルなため、味方と共に攻め込む時や、撤退に必要な最低限の性能を満たしている。
だが判断が遅れてしまうと、逃げきれない可能性があるので、周りの戦況を常に確認して、早め早めの判断を下すと良いだろう。
また本車は1発目を履帯ごと貫通させて敵の動きを止めることで、2発目を貫通できる可能性が大幅に上がるので、余裕がある場合は履帯を狙ってみると良いだろう。

#br

#shadowheader(2,''総論'')
//総論として、特徴とどのような戦車なのかを記入してください。

本車はTier8重戦車の中で、唯一弾倉火力760を2.5秒で撃ち込める車両である。
他に同じような動きのできる車両はいないため、これだけで使ってみる価値はあるだろう。
他のローダー戦車のように瞬間火力が高い代わりに隙が大きく、同格以上の敵弾は謎弾き程度でしか弾けない装甲なため、上手くカバーすることができる立ち回りが求められる。
弾倉火力760を撃ち込み、安全なところに隠れることができるようになるだけで、簡単に大ダメージを与えられるようになるため、試合で活躍しやすい車両である。
そのため試合でかなりの影響力を持ち、乗り手の活躍次第で勝敗が決まることも多く、さらにマスターバッジの基準も高い。

ちなみに''勝率は同格重戦車トップクラス''であり、勝ちやすい車両なので、勝率を稼ぎたい時に乗ると良いだろう。

#fold(''&color(Red){転生モード時の解説}; ''){{
この戦車は''&color(Red){転生モードの時に貰えるアクティブ能力(固有スキル)がタイムジャンプである。}; ''
ちなみにこの能力は、本来中戦車や軽戦車が持つものであり、本車は例外である。

タイムジャンプの効果はクールタイム30秒で、発動4秒前の時点まで時間を巻き戻す。
巻き戻すと4秒前にいた地点に戻り、''&color(Red){HPもその時の値まで回復する。}; ''
ただし、撃破されてから使用することはできない(撃破されたのをなかったことにはできない)。
そのため、時間を巻き戻すことで体力を回復することができるので、''&color(Red){元々多い体力を水増しすることが可能であり、凄まじい耐久性能を誇る。}; ''
ただでさえOP戦車であったのに耐久性能が大幅に強化されるため、平均以上の腕を持つプレイヤーが扱えば、試合を支配することができる性能を持つ車両である。

さらにタイムジャンプをすると、なぜか使用したパッシブ能力の最後の足掻きの効果が復活する。(最後の足掻きを取った状態で1HPで耐えたとしても、時間を巻き戻すことでもう一度1HPで耐えることができる)
そのためこの能力を取ると、タイムジャンプが使えずに殺されることがなくなる上に、使用後にタイムジャンプを使うことで効果が復活するので、優先して取っておくべきである。

余談ではあるが転生モードだと2発ローダー戦車は、1発目で敵の体力を削り切ったが、最後の足掻きのせいで1HPで耐えられたとしても、2発目を撃つことで能力を突破できるため非常に強力である。

転生モード特有のアクティブ能力(固有スキル)と元々持っていた性能が組み合わさることで、''&color(Red){転生モードの本車は圧倒的な強さを誇り、他のOP達とは別次元の存在である。}; ''
本車を買った人は是非転生モードで本車に乗って、たくさん遊んでみよう。

}}

#br

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*特徴 [#h7179163]
//箇条書きで簡潔に車両の特徴を羅列してください。
//羅列するときはできるだけ客観的な評価をお願いします。(例えば「かっこいい」「(理由なく)強い/弱い」等は非推奨です。)
#shadowheader(2,''長所'')
-''&color(Red){ 760ダメージを2.5秒で出せる}; ''
-謎弾きが良く起こる奇抜な形状の砲塔
-素早い照準速度
-良好な後退速度
-豊富な俯角
-撃って隠れる動きができるだけで、大ダメージを出しやすい

#br

#shadowheader(2,''短所'')
-同格以上にはあまり頼れない砲塔装甲
-他の120mm砲よりも低い単発火力(ローダーであるため、瞬間火力は圧倒的に高い)
-低めの課金弾貫通力(砲弾調整を選ぶと平均的な値になる)
-不整地での劣悪な車体旋回性能
#br


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*歴史背景 [#w7f2de97]
//他サイトから引用する場合は、必ず引用元を文章の頭に入れてください。
//''wikipediaより''
''公式解説''
T54戦車の要素を持つ量産されたM48戦車に基づいて1950年代半ばに開発されたアメリカの戦車のプロジェクト。いくつかの砲塔が製造された。1957年、要件の絶え間ない変化と開発の長期にわたる遅れのために、プロジェクトは中止されました。1958年初頭、すべての砲塔は償却された。
#fold(詳細な解説){{
''tanks-encyclopedia''(英語版)より
1951年に新型の120mm砲搭載の戦車「T43」のシャーシに自動装填120mm砲を搭載した揺動砲塔を搭載する重戦車プロジェクトが進行中だった。(T43は後にアメリカ最後の重戦車である120mm砲戦車M103として採用された)
これがT57であり、リーム・マニュファクチャリング・カンパニーは2つのパイロット砲塔とオートローディング・システムを設計・製造する契約を与えられた。
T57の開発中、T57砲塔の軽量装甲版を90mm砲戦車T48の車体に搭載することが可能であることが明らかになった(T48は後に90mm砲戦車M48パットンIIIとなった)。この組み合わせにより、以前に設計されたどの戦車よりも軽量な「重砲戦車」を作成する可能性がもたらされた。
1953年5月、そのような戦車を作るための開発プロジェクトが開始されました。この戦車は120mm砲戦車T77と命名され、リームと2輌のパイロット戦車を製作する契約が結ばれた。
しかし結局、T57と同様に、T77の開発は猛烈に遅く、1957年に計画は最終的に米国兵器局によってキャンセルされた。両砲塔は1958年2月に廃車となった。
}}

#br

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*コメント [#ya3de8e8]
//コメント時の注意等は自動的に挿入されます
#include(コメント時の注意,notitle)
#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F556&h=200&style=wikiwiki&size=10)
RIGHT:&size(15){&color(Red){''投稿をする前に[[ツリー化>コメント時の注意]]の確認をしてください!''};};
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