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*Tier 8 中国 重戦車 112 Glacial / 読み方:112 グレイシャル [#k69fdda1]
CENTER:&ref(./112.jpg,center,nolink,35%);
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//簡易説明。
中華系Tier8HTの中では正面装甲の硬さに特化した車輌であり、正面はキューポラを除いて実質200mm~装甲が確保されている。(標準化は考慮していない)
一方で、悪い精度・低い通常弾貫通力・遅い機動性・各部モジュールの撃たれ弱さ、といった弱点を抱える。
~2017年の旧正月イベント(1/28~)で特別ミッションをクリアすると獲得できた。
//は致命的な弱点となっている。
//中国のTier8プレミアム重戦車。…Tierは異なるが使用感は[[IS-2]]と似ていて、機動力を少し削って他が強化されている。…機動性が違えば大きな違い。
//重装甲という点で同Tierの課金重戦車の[[IS-6]]に似ているように見えるが、違うところも多いので注意が必要。…ちなみに、PC版とは砲性能・装甲厚が異なる。
//公式サイト[[新月:ドラゴンを従えろ!>https://wotblitz.asia/ja/news/pc-browser/News/New-moon/]]←リンク切れ
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#fold(''この車両の購入を検討している初心者の方へ''){{
&size(18){&color(Red){まだ豚飯、ハルダウン、マップ、味方や敵の構成、などの把握ができていない方はそもそもTier8車両(戦場)はオススメしない。自分も勝てずにイライラする上に、味方にも迷惑をかけてしまう。まずは低Tierで腕を磨き、基本的なプレイができるようになってから高Tier車両に乗れば、より楽しい戦車ライフがあなたを待っているだろう。};};
}}
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//~180exp(brown){EXP}; ~190exp(Olive){EXP}; ^215exp(Black){EXP}; ~230exp(Green){EXP}; ~240exp(Blue){EXP}; それ以上&color(Fuchsia){{EXP};
&attachref(uploader/3_GUN_MARKS.png,nolink,zoom,10%);3優等基準(上位5%):&color(Black){200 EXP}; ((~180&color(brown){EXP}; ~190&color(Olive){EXP}; ~215&color(Black){EXP}; ~230&color(Green){EXP}; ~240&color(Blue){EXP}; &br;それ以上&color(Fuchsia){EXP};))
//平均勝率ソースは[[Performance>https://blitzkit.app/tools/performance/]]~48%Olive ~50%無色 ~54%Green ~58%Blue それ以上Fuchsia
直近90日の平均勝率:&color(green){51.5%};(使用者28,000人中)(2025年5月11日現在、BlitzKit調べ、ver11.8.0)
''※平均勝率は参考値であり、その車両の絶対的な強さを示すものではありません。''
#fold(過去の統計){{
直近90日の平均勝率:49.34%(2023年8月30日現在、ver10.1.5)
}}
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*''基本性能(v6.10.0)'' [#p4a5a298]
|CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):90|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):100|c
|車体|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(HP)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高速度&br;&size(9){前進/後退};&br;&size(9){(km/h)};|初期&br;重量&br;&size(9){(t)};|本体価格&br;&size(9){(ゴールド)};|h
|~Glacial 112|VIII|中国|重戦車|1800|120/80/60|32/15|46|&color(orange){''7,500''}; &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);|
//|~修理費&size(9){(Cr)};|情報待|
#br
|~実用出力重量比&size(9){(hp/t)};|12.61|
#br
#shadowheader(2,''武装'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):30|c
|Tier|名称|>|発射&br;速度&br;&size(9){(rpm)};|弾種|平均&br;貫徹力&br;&size(9){(mm)};|平均&br;攻撃力|DPM&br;&size(9){(HP/分)};|精度&br;&size(9){(m)};|照準&br;時間&br;&size(9){(s)};|総弾数|弾薬費&br;&size(9){(Cr/G)};|重量&br;&size(9){(kg)};|俯&br;仰&br;角|h
|~VIII|122 mm D-25TA|>|4.29|APCR&br;HEAT&br;HE|215&br;270&br;61|400&br;340&br;500|1716&br;1459&br;2145|0.43|3.1|45|1180 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);&br;4000 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%); 10 &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);&br;608 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|2,590|+17°&br;-6°|
#br
#shadowheader(2,''砲塔'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|装甲厚&size(9){(mm)};&br;&size(9){前面/側面/背面};|旋回速度&size(9){(°/s)};|視界範囲&size(9){(m)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~VIII|112|240/130/60|26|240|12,000|
#br
|~射界|全周|
//射界制限あり車両用
//|~射界|左?° / 右?°|
#br
#shadowheader(2,''エンジン'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|馬力&size(9){(hp)};|引火確率&size(9){(%)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~IX|12150LS|580|12|1,068|
#br
#shadowheader(2,''履帯'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|積載量&size(9){(t)};|旋回速度&size(9){(°/s)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~VIII|112|49.0|28|18,000|
#br
#shadowheader(2,''乗員'')
+Commander(Radio operator)
+Driver
+Gunner
+Loader
#br
#shadowheader(2,''派生車両'')
派生元:なし
派生先:なし
#br
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*解説 [#bc149893]
#shadowheader(2,''装甲'')
//砲塔、車体ともに正面には厚い装甲が張られており、同格以下には中々抜かれにくい。
-''砲塔''
砲搭は被弾経始に優れ、正面は頬っぺの一番薄い所でも実質290mmを超える重装甲であり、同格相手ならガンガン弾いていける。
ただし、大きめのキューポラが2つ、それぞれ実質165~190mmと薄く抜かれやすい。常に小刻みに動いて的を絞らせないこと。
なお、防盾は本装甲150mm+空間装甲240mmで鉄壁である。
//ほっぺの一番薄い所でも280mm程と硬いが、そもそも小刻みに動けばまず抜かれない。…その場でじっと構えるようなことは控えた方が良い。…側面は130mmに緩い傾斜しか効いておらず運よく格下の通常弾が弾けるかな程度。
#br
-''車体''
車体正面上部は、120mm装甲×66°の傾斜により実質300mmの防御力があり、同格の課金弾ですら安定した貫通は難しいほどの強固さを誇る。ハルダウン時は強制跳弾角&実質400mm~と鉄壁になる。
車体正面下部は、140mm装甲×44°の傾斜により実質200mmとなっており、格下の通常弾であれば弾いてくれる。また少々昼飯をすれば、同格であっても通常弾程度は防ぐ可能性がある。
車体側面は装甲厚が80mmとやや薄く、''砲身が履帯に重ならない程度のキツい角度の豚飯であれば可能''といった程度である。角度が緩くなると駆動輪ごと撃ち抜かれる。
ちなみに側面上部の下半分(垂直部)には30mmの空間装甲が張り付いているが、最上部は実質120mm程度の本装甲だけなので狙えばHESHが刺さる。
//[[IS-3]]等とは違い楔形装甲ではないため、昼飯・豚飯がやりやすくなっている。…履帯裏の大半は垂直装甲だが、最下部は50mm×40°の傾斜装甲になっている。
//空間装甲は[[IS-3]]のような形状ではなく増加装甲のようにただ貼り付けてあるだけ。…Tier帯を鑑みると重戦車相手に積極的な豚飯(?)は厳しい言えるだろう。
#br
-''モジュール配置''
砲塔右後部から背部を覆うように、また砲塔基部下の車体両側面に弾薬庫が配置されている。
ちなみに''車体正面中央には操縦手''がいるので、撃つなら車体下部中央が良い。
//モジュールが脆いせいか、やたらと砲身が壊れる。
#br
#shadowheader(2,''主砲'')
-''122 mm D-25TA''
単発火力は400と高めだが、発射間隔は11秒台でDPMは1900~2100程度とやや低い。(122mm口径の砲としては標準的)
貫通力は215/270/61mm(APCR/HEAT/HE)で通常弾がやや控えめだが、課金弾はそこそこ優秀である。
精度面(照準速度、精度、拡散)は軒並み劣悪であるため、ある程度敵に近づかないと弾は当たらない。近づけたとしても、ちゃんと絞って撃つように。
弾速は900/720/900(m/s)とAPとHEは平均的だが、HEATは遅いのでAPやHEとの落差には少し気をつけたい。
//アップデートにより通常弾がAPからAPCRに代わったが、相変わらず弾速はHE並みに遅く劣化APの域を出ない。詳しくは[[WZ-111]]のページを参考にされたし。…900m/sであれば平均的かと。むしろ榴弾が速い。
//少なくとも貫通に困ることはないだろう。…ただし課金弾は弾種がHEATである影響で遠距離での砲撃に強いが、APCRよりもさらに弾速が遅く、傾斜や空間装甲に弱い。
//もっとも、基本ポジションが最前線で有ることを考えると、気にならない場面も多く砲塔旋回が早めなこともあって近距離向きの性能である。
#br
#shadowheader(2,''機動性'')
最高速は前進34km/h&後退15km/hと、後退はなかなか悪くないが、前進は物足りない。
出力重量比は12.61で、加速&旋回性能もやや鈍い。決して鈍重というわけではないが、陣地転換などは早めに動き出す必要がある。
ちなみに、砲塔旋回速度は30°/sとHTとしては速いので、MTに近接戦を仕掛けられても十分に対応出来る。
//履帯性能の関係で整地(道路)の上ではHTとしては悪くない機動性を発揮する。…(アプデ前の)前進速度32km/hはTier8HTの中ではブービー(ワーストは[[M6A2E1 EXP]])
//(PC版から最高速が大きく落とされたが、当のPC版も下り坂を利用しなければ最高速度に達しなかったことを考えると、そう大きく悲観するほどの話でも無いかも知れない。)
#br
#shadowheader(2,''同格中国重戦車との比較'')
#fold(WZ-112-2との比較){{
砲塔装甲 112 > 112-2
車体正面装甲 112 >> 112-2
装甲側面 112 << 112-2
照準時間 112 << 112-2
最高速 112 <<< 112-2
出力重量比 112 ≧ 112-2
隠蔽率 112 >> 112-2
%%見た目のカッコよさ? 112 >>> 112-2%%
となっている。はっきり言って下位互換である。
あとは仰角も1度だけ劣っているが、それ以外の細かい数値(DPMや精度)は全く一緒。
}}
#fold(WZ-111との比較){{
車体正面装甲 112 >> 111
DPM 112 < 111
照準時間 112 << 111
照準拡散 112 < 111
俯角 112 > 111
仰角 112 << 111
最高速 112 < 111
機動性 112 ≦ 111
隠蔽率 112 > 111
%%見た目のカッコよさ? 112 >>> 111%%
となっている。こちらと比べても下位互換である。
さらに111は特殊消耗品((改エンブ・反応装甲・タングステン砲弾))を搭載可能。
//ただし俯角は111が1度だけ劣っている。
}}
#fold(ちなみにだが…){{
[[K-2]]と比べると、DPMと砲塔旋回、砲塔旋回時の砲拡散に112がやや勝る以外は本当に完全下位互換な気がしてならない()。
取り柄の装甲や隠蔽率(別に役には立たないが…)にも劣るうえ、あちらは俯角が7度&通常弾が扱いやすいAP(貫通230mm)。おまけにヘルスも100多い。
&color(silver){見た目もあっちの方がゴツゴツしててカッコいいよ…};
//あとは後退が2km/hだけ遅いが…装甲が硬い分何とも言えない。…同格のソ連HTであるIS-6やK-2は、結局貫通力が高いのであまり比較しても意味はないだろうが…。
}}
#br
#shadowheader(2,''立ち回り方'')
精度面が%%ゴミ%%劣悪なので、敵との交戦距離はやや近い方が戦いやすい。
こちらは十分に硬い正面装甲を持っているので、棒立ちして弱点のキューポラを抜かれない限りは有利に殴り合えるだろう。
また車体下部もそこそこ硬い方ではあるが、とはいえ下手に晒さずなるべく遮蔽物で隠そう。
俯角が-6°あるので、ハルダウンで車体下部を隠すのもオススメである。
//車体下部は、それでも同格相手には弱点に変わりないので遮蔽物などで極力隠そう。幸い面積はさほど広く無いため、車体を小刻みに振ることで被弾を避けることが出来る。
#br
#shadowheader(2,''総論'')
高単発×重装甲という重戦車として求められる最低限のスペックを有しているので、そこまで弱い戦車ではない。(強い戦車でもない)
本車輌を使い熟すためには、兎にも角にも癖(側面装甲の薄さ・通常弾貫通力の低さ・精度の悪さ・機動性の鈍さ)を理解しておく必要がある。
また車体各部にはモジュールが所狭しと配置されているため、相応に慎重に扱わなければ手痛い損害を被ることとなる。
//内部モジュールの破損率や搭乗員の昇天頻度の高さを考慮すると、多目的レストアパックに加えて修理キットの搭載は必須である。
//ソ連HTに似た外見をしており如何にも頑丈そうな印象を受けるが、弱点が初心者相手にすら一目瞭然のため、それを常に意識した運用が求められていると言える。…使用感的にもISシリーズとは似ているようで似ていない。
#br
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*特徴 [#h7179163]
//ここには箇条書きでわかりやすく簡潔に入れてください
#shadowheader(2,''長所'')
-そこそこ硬い砲塔装甲
-とても硬い車体正面上部装甲
-高めの単発火力
-高いクレジット係数
-特殊迷彩付き
//-重戦車としては優れた旋回性能
#shadowheader(2,''短所'')
-意外と薄い側背面装甲
-砲塔下にある脆い弾薬庫
-搭乗員が頻繁に逝く
-低いDPM
-劣悪な照準速度と精度
-[[同格>https://wikiwiki.jp/wotblitz/T34]][[120mm>https://wikiwiki.jp/wotblitz/53TP%20Markowskiego]][[砲>https://wikiwiki.jp/wotblitz/Type%2057]][[組>https://wikiwiki.jp/wotblitz/IS-5]]と比べると物足りない俯角6度 (おわん型砲塔としては平均的)
-低めの最高速(前進32km/h)
//-低いモジュール耐久
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*歴史背景 [#i2525172]
//他サイトから引用する場合は、引用元を文章の頭に入れてください
#fold(格納){{
112戦車の開発は1962年に開始された。
本計画は、中戦車および重戦車のパーツおよびコンポーネントを利用するものであったが計画のみに終わった。113戦車は、112戦車の発展版である。
#br
但し、この車両が本当に計画されたかについては、他国プレイヤーはおろか軍事知識に明るい中国人プレイヤーすら疑問視している。
何故なら様々な中国の戦車に関する資料のなかにもこの戦車に関するものがなく、少なくとも中国以外の国では確認できていない。
しかしながら、WGの歴史考証を担当しているYuri Pasholokによれば、この車両は「ある意味」本物であるという。
PC版wotにおいてWGは、中国での運営を担当するKongzhong社にライセンス許諾をするにあたって、中国車両に関するデータの提供を受けている。問題はここにあるわけだが、このKongzhong社が提供する情報は、西側の資料では一切検証不可能であるため、資料が本物であるかどうか確認できない。
これら車両のデータは、DVDに書き込まれた幾つかの図面(何らかの史料その他ではなく、図面や線画)として提供されており、他に得られる情報は、これら図面につけられた注釈程度である。
…つまり軍の公式資料ではなく提携企業から提供の非公式資料のみ存在するという事である。
#br
''WoT公式「戦車辞典」より''
112戦車の開発は1962年に開始されました。本計画は、中戦車および重戦車のパーツやコンポーネント(構成要素)を利用するものでしたが、計画のみに終わりました。[[(Tier10の)113戦車>WZ-113]]は、112戦車の発展版でした。
}}
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*コメント [#ya32e8e8]
#include(コメント時の注意,notitle)
[[アーカイブ>コメント/112]]
#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F255&h=200&size=10&style=wikiwiki)
RIGHT:&size(15){&color(Red){''投稿をする前に[[ツリー化>コメント時の注意]]の確認をしてください!''};};
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