IS-3

Last-modified: 2020-05-25 (月) 22:01:09


Tier 8 ソ連 重戦車 IS-3 (読み方 イーエース・トゥリー)/スターリン3型重戦車

IS-3_garage.jpg
 

伝説迷彩「熊」

IS-3N.jpeg
適用中は車両名が「IS-3 Bear」となる。
 

付属品「鋼鉄の槍」

IS-3 Bear_accessories.jpg
伝説的迷彩『ベアー』+付属品『鋼鉄の槍』装備状態
IS-3 Bear_accessoriesBird's eye view.jpg
付属品『鋼鉄の槍』装備状態
 

画像

IS3_HD_v2-min.png
初期砲塔
 

正面から見た図

linklink
左が改良砲塔で右が初期砲塔
一見同じように見えるが、機銃の有無やキューポラの形状に注目すれば見分けることが出来る。
IS-3.jpg
v4.5以前
HD化に伴い、砲の外観も変更された。このためSDモデル準拠であるST-IIS-8とはBL-9の見た目が異なる。
 

技術的限界による重量制限の中、傾斜装甲を徹底することでIS-2から重量を増さずに高い防御力を実現した。
運用上の問題点は多く、第三次中東戦争など僅かな戦歴しかないものの、先進的なデザインは本車以降、ソ連に止まらず世界の戦車開発に重大な影響を与えた。

 

関連車両:IS-3 Defender

 

基本性能(v6.10.0)

車体Tier国籍タイプ耐久値
(HP)
車体装甲厚
前面/側面/背面
(mm)
最高
速度
(km/h)
初期
重量
(t)
本体価格
(クレジット)
IS-3VIIIソ連重戦車1700~1800110/90/603848.672,568,500 cra.png
 

武装

砲塔:Kirovets-1

Tier名称発射
速度
(rpm)
弾種平均
貫徹力
(mm)
平均
攻撃力
DPM
(HP/分)
精度
(m)
照準
時間
(s)
総弾数弾薬費
(Cr/G)
重量
(kg)


VII122 mm D-2-5T3.95AP
APCR
HE
175
217
61
400
340
500
1580
1343
1975
0.463.4281025 cra.png
4800cra.png 12gda.png
608 cra.png
2,600+23°
-5°
VIII122 mm D-25T4.73AP
APCR
HE
175
217
61
400
340
500
1892
1608
2365
0.463.4281025 cra.png
4800cra.png 12gda.png
608 cra.png
2,590
VII100 mm D10T6.51AP
APCR
HE
175
235
50
280
240
350
1822
1562
2278
0.422.950252 cra.png
4400cra.png 11gda.png
252 cra.png
2,257
IX122 mm BL-94.00AP
APCR
HE
225
265
68
400
340
500
1600
1360
2000
0.43.4281025 cra.png
4800cra.png 12gda.png
608 cra.png
2,790
 

砲塔:IS-3

Tier名称発射
速度
(rpm)
弾種平均
貫徹力
(mm)
平均
攻撃力
DPM
(HP/分)
精度
(m)
照準
時間
(s)
総弾数弾薬費
(Cr/G)
重量
(kg)


VII122 mm D-2-5T3.95AP
APCR
HE
175
217
61
400
340
500
1580
1343
1975
0.463.4281025 cra.png
4800cra.png 12gda.png
608 cra.png
2,600+23°
-5°
VIII122 mm D-25T4.73AP
APCR
HE
175
217
61
400
340
500
1892
1608
2365
0.463.4281025 cra.png
4800cra.png 12gda.png
608 cra.png
2,590
VII100 mm D10T6.51AP
APCR
HE
175
235
50
280
240
350
1822
1562
2278
0.422.950252 cra.png
4400cra.png 11gda.png
252 cra.png
2,257
IX122 mm BL-94.14AP
APCR
HE
225
265
68
400
340
500
1656
1407
2070
0.43.4281025 cra.png
4800cra.png 12gda.png
608 cra.png
2,790
 

砲塔

Tier名称装甲厚(mm)
前面/側面/背面
旋回速度(°/s)視界範囲(m)重量(kg)
VIIIKirovets-1150/90/802223011,200
VIIIIS-3220/110/1102024011,500
 

エンジン

Tier名称馬力(hp)引火確率(%)重量(kg)
VIIIV-1165015750
IXV-2-54IS70012700
 

履帯

Tier名称積載量(t)旋回速度(°/s)重量(kg)
VIIIS-353.92710,000
VIIIIS-3M53.93010,000
 

乗員

  1. Commander
    • Commander
    • Radio Operator
  2. Driver
  3. Gunner
  4. Loader
 

派生車両

派生元:IS
派生先:IS-8

 

開発ツリー

ISIS-3
77,000fa.png
Gun.png
100mm D10T
16,500fa.png
IS-8
164,700fa.png
3,531,000cra.png
Gun.png
122mm D-2-5T
Gun.png
122mm D-25T
19,000fa.png
Gun.png
122mm BL-9
55,000fa.png
turret.png
Kirovets-1
turret.png
IS-3
14,625fa.png
engine.png
V-11
engine.png
V-2-54IS
32,500fa.png
suspension.png
IS-3
suspension.png
IS-3M
14,200fa.png
 

fa.png:必要経験値

解説

Ver.4.5から車輌モデルが変更された。
走攻守揃った強力な重戦車だが、狭い俯角や低い耐久値、斜めに向けると防御力が下がる楔形装甲など、運用はやや難しい。
特に楔形装甲と狭い俯角は以降このルートの車両の特徴になるのでここで慣れておきたい。

 

ISから引き継いだ初期砲は課金弾を用いても貫通力不足。最終砲は初期砲塔にも搭載可能なのでフリー経験値を用いるなどして急いで最終砲を開発しよう。
最終砲は十分な貫徹力と、中距離程度までは安定する精度を手に入れた。また、APCRは距離減衰も少ない。照準時間は長いため、遠距離戦では引き続き苦労するだろう。但し、DPMは同格最低クラスであり、装弾数も少ないため、無駄弾を撃たないよう慎重に照準する必要がある。
ソ連戦車の特徴で俯角は取れないが、全部砲塔且つ、仰角は非常に優秀なので場合によっては逆ハルダウンが可能。

 

装甲

▷車体
楔型の正面上部は真正面からは実質190-200mmであり、格下に対しては有効ではあるが同格以上に大しては全く役に立たない。
楔型である為昼飯で防御力を伸ばすことはできないが、高貫通砲相手には、旋回や前後運動などで狙いをブラし車体側面やもう一方の上部装甲を撃たせることで跳弾を誘発可能。相手の貫通力に応じて戦法を変えるといい。
正面下部は傾斜込みで170mm程度と上部よりも柔らかい為、明確な弱点となるが、Tire8ともなると貫通力190mmを下回る主砲の車両は少なく、下部よりも撃ちやすい上部を抜かれるので、相手が同格以上であれば特に気にする必要は無い。
なお、正面から見える左右履帯真上から薄く見える斜めのラインまでは空間装甲であり、貫通可能表示になるが狙ってはいけない。

側面は履帯より上は30mmの空間装甲で覆われている。空間装甲とその裏の車体は傾斜がきつく、真側面からでも実質200mm相当になるので、下の履帯部(履帯20mm+車体垂直90mm)を狙おう。
上下とも空間装甲を持つためHEAT、HEに非常に強く、豚飯逆豚は高い防御力を持つ。

 

▷砲塔
初期砲塔は防楯や傾斜部は頑丈だが、装甲が薄く防楯脇やキューポラなど弱点も多い。側面からは容易に貫通されるなど、あまり頼りにできない装甲である。
改良砲塔では装甲も厚くなり、正面から弱点以外を貫通することはほぼ不可能。有名な天板は50mmに増圧され、弱点ではなくなっている。
側面上部の出っ張りが200mmから貫通可能。左側は180mmのキューポラと合わせてやや広めの弱点を形成している。
側背面は下部は装甲が厚く頑丈だが、上部は110mm装甲で格下でも貫通可能。

 

機動性

最高速38km/h、出力重量比14と機動性は良好。
遅めの中戦車程度の速力を持つが、旋回速度は平凡であり、格闘戦には適さない。

 

総評

重戦車としては高い機動力を持ち、相手に先駆けて有利な前線を形成したり、待ち伏せて先手を取ったり、あるいは中戦車に随行して装甲を活かすなど、臨機応変に立ち回ることが可能だが、火力は低いので攻勢には不向きである。
焦らず守りを固め、単発交換をしていけば自ずと勝利に近づけるだろう。
正面装甲は貫通力が低い格下にしか通用しない。丁寧な飛び出し撃ちや豚飯、ハルダウンを心がけよう。

 

特徴

長所

  • 良好な機動力
  • 威力に優れ、精度が改善された最終砲
  • 優れた砲塔装甲
  • 豚飯で鉄壁となる側面装甲
  • 課金弾がAPCR
  • 優秀な仰角

短所

  • tire8最低レベルのDPM
  • 昼飯には適さない装甲配置
  • 同格以上には役に立たない車体装甲
  • 脆い弾薬庫
  • 狭い俯角
  • 恐ろしくガバい主砲

初期の研究

  • 122mm BL-9を最優先で開発しよう。
  • 初期砲塔は致命的に脆いと言うわけではないが、主砲の次になるべく早く開発したいモジュール。

歴史背景

wikipediaより

 
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IS-3(ロシア語: ИС-3、ウクライナ語: ЙС-3、ポーランド語: JS-3)は、第二次世界大戦末期においてソビエト連邦が開発した重戦車。
日本語文献においてもポーランド語やウクライナ語、ドイツ語や英語の表記に従ってJS-3と書かれることも少なくない。「IS/JS」とはヨシフ・スターリンのイニシャルであり、そのためスターリン3型重戦車とも呼ばれる。

 

IS-2戦車が量産に入っていたころ、ニコライ・ドゥホフの設計チームにより新型重戦車の試作型・キーロヴェッツ1が計画され、1944年10月31日に完成し、オブイェークト703の開発番号が与えられた。11、12月の間に10輌の増加試作型が製造され、年末に正式採用されたこの戦車はIS-3と名づけられ、翌年からチェリヤビンスク工場で量産に入った。

大戦中のソ連戦車は傾斜装甲を多用していたが本車は前面装甲にもそれを展開するほど徹底し、車高と砲塔の扁平さは当時としては極めて先鋭的であった。この特徴的な車体前面装甲は形状が似ている「シチュチー・ノス(川カマスの鼻)」と呼ばれ、「シチュカ(川カマス)」がIS-3その物に対する通称となった。これはIS-2の前面装甲部分の欠点を解消した設計ではあるが、初期においては溶接の不良で振動(主砲の射撃時や路外地走行時等)により装甲が剥離するというトラブルが発生した。IS-3は重装甲と122mm砲を持つ重戦車であるにもかかわらず、45tとパンター戦車並みの重量しかなく、全長以外はそれ以下のサイズに抑えられていたが、これは内部容積を犠牲にした結果であり、主砲の発射速度などに悪い影響を与えた。

ベルリンにおける戦勝パレードで第2親衛戦車軍所属の52輌が披露された時、その先鋭的なシルエットと巨大な砲に他の連合軍首脳は度肝を抜かれ、これに対抗するためアメリカはM103重戦車、イギリスはコンカラーといった重戦車を開発することとなるが、時代の変化で重戦車というカテゴリーの有効性が失われていき、全て退役していった。

本車は1945年中に1,711輌、1948年から1951年までに600輌の総計2,311輌が生産され、後に拡大発展型のIS-8改めT-10を生み、IS-3自体も1960年から雑具箱を兼ねる車体側面装甲の変更やエンジンをV-55に換装する等の改修を加え、IS-3Mとなった。

 

第二次世界大戦にこの戦車が間に合い、独ソ戦で実戦に参加したかどうかは過去論議されていたが、現在では部隊配備はされたもののトラブルの解決や訓練に時間をとられ、ベルリンへの輸送中に終戦を迎え、実戦参加は無かったと断言されている。また満州侵攻では第1極東方面軍配備の一個重戦車連隊が投入され、吉林省を自走し大連に達したが、戦闘を経験することなく終戦を迎えた。

IS-3が最初に戦闘を行ったのは1956年のハンガリー動乱で、ブダペストでの市街戦で数輌が撃破され、残骸の写真が残されている。

第三次中東戦争ではエジプト軍に売却された約100輌のIS-3Mにより、初の本車による対戦車戦闘が行われた。シェイク・ズワイドにおいてイスラエル国防軍第401機甲旅団所属のM48パットンA2戦車は、20~30輌のIS-3Mと戦闘に入ったが、その90mm砲弾は弾き返されてしまった。しかし未熟なエジプトの戦車兵は後部の補助燃料タンクを装着したままで、これに気付いたイスラエル側が曳光徹甲弾で狙撃し5、6輌を炎上させたところで、残りのエジプト戦車兵はパニックに陥り逃走、放棄されたIS-3Mは無傷で捕獲されたという。ラーファ付近ではスーパーシャーマンとM48A2を相手に、エジプト第125戦車旅団の60輌と21輌ずつのIS-3Mで編成された他の二つの重戦車旅団が戦ったが、練度の差で接近戦に破れ、車体を隠蔽しての待ち伏せによる戦法でイスラエル軍を苦戦させたこともあったが、最終的に73輌が失われた。一部はイスラエル軍に捕獲装備され、エンジンをT-54の物に変更するなど改修を加えたが、部品供給の問題もあり最終的にはヨルダン川沿岸に車体を埋めトーチカ代わりとなった。

ソ連軍でのIS-3Mは1970年代まで装備車輌リストに含められており、後に北方領土で沿岸防衛用のトーチカ代わりとして長く使われ、現在も放棄され錆び付いた物が残されている。ソ連と前述のエジプト以外でのIS-3の運用は少なく、チェコスロバキアとポーランドにそれぞれ1 - 2輌(実戦部隊配備無し)、北朝鮮に部隊編成が出来る程度の数が送られたのみである。それ以外の同盟国で使われたスターリン戦車はIS-3MではなくIS-2Mであり、またT-10、T-10Mはソ連軍以外では使われていない。

コメント

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  • コメント1 -- 2018-09-28 (土) 6:00:00
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