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#contents
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*Tier 9 ドイツ 重戦車 E 75 TS (エー フュンフウントズィープツィヒ テーエス)[#k69fddac]
CENTER:&ref(./E75TS_P.jpg,nolink,zoom,750x750);
//CENTER:&attachref(,nolink,zoom,500x500){[ここに車両画像を添付してね]};
#br
#fold(伝説迷彩「鷹」(PBR化前の画像)){{
CENTER:''鷹''
&ref(./Eagle.jpg,nolink,zoom,650x650);
&ref(./Eagle_s.jpg,nolink,zoom,650x650);
&ref(./Eagle_b.jpg,nolink,zoom,650x650);
価格は&color(gold){''1450''};&ref(KV-1/gda.png,nolink,zoom,50%);
適応中は車輌名が「E 75 TS Eagle」となる。
}}
#fold(その他の画像){{
CENTER:&ref(./E75TS.jpg,nolink,zoom,650x650);
↑PBR化前のE 75 TS。
}}
#br
//簡易説明。
[[ドイツ]]Tier9[[コレクター>コレクター車輌]][[重戦車]]。[[E 75]]の近代化計画案とされ、''トーマシールド''と呼ばれる特徴的なシュルツェン((シュルツェンの中でも金網状のものを指す))を装備する。
ゲーム的には「砲塔を大きくし10.5cm砲を載せたE 75」である。元はTier8だったが、v11.16にてTier9に格上げされた。
ちなみに本家WotにおけるE 75 TSは、Blitzでは[[Keiler]]として実装されている。

//トーマシールドが、名前にあるTSの由来であると思われる。←トーマシールドってドイツ語…というか外国語なんでしょうか?英語のスペルが全く出てこなかったのですが。
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#fold(Ver11.16での性能変更(公式サイトより)){{
#br
|・''Tier IX に移動''&br;・HP: 1,850 → 2,150&br;・AP/APCR/HE 弾の平均ダメージ: 310/260/420 → 340/290/465HP&br;・AP/APCR/HE 弾の平均貫通力: 215/265/60 → 240/303/65 mm&br;・エンジン出力: 780 → 850 馬力&br;・装填時間: 8.92 → 8.53 秒&br;・道/地面/水辺における地形走破能力: 99/87/58 → 104/87/65%&br;装甲の強化内容&br;&ref(./E_75_TS_armor_change_11.16.jpg,nolink,zoom,650x650);&br;※()は変更前の数値&br;・砲塔&br;正面 266mm(235mm)&br;側面 138mm(120mm)&br;・車体正面&br;上部 184mm(150mm)&br;下部 118mm(100mm) &br;・車体側面&br;側面スポンソン 128mm(120mm)&br;履帯裏 90mm(80mm)&br;ターレットリング 120mm(120mm)&br;|
}}
#br
#fold(''この車両の購入を検討している初心者の方へ''){{
''この車両の購入を検討している初心者の方へ''
&size(15){&color(Blue){豚飯などの車両テクニックやマップ、味方の構成など基本的なことを把握できていないうちはこの車両を購入することをおすすめしない。};};
&size(15){なぜなら購入(課金)したからといって&color(Red){%%%勝ちやすくなるわけではないため、自分も勝てずにイライラするし、味方にも迷惑をかけてしまう%%%};。};
&size(15){&color(Blue){購入するときは自分にとってふさわしいか、使いこなせるか否かをよく考えよう。};};
}}
#br
//~190exp(brown){EXP}; ~200exp(Olive){EXP}; ^225exp(Black){EXP}; ~240exp(Green){EXP}; ~250exp(Blue){EXP}; それ以上&color(Fuchsia){{EXP};
&attachref(uploader/3_GUN_MARKS.png,nolink,zoom,10%);3優等基準(上位5%):&color(Blue){241 EXP}; ((~190&color(brown){EXP}; ~200&color(Olive){EXP}; ~225&color(Black){EXP}; ~240&color(Green){EXP}; ~250&color(Blue){EXP}; &br;それ以上&color(Fuchsia){EXP};))
//平均勝率ソースは[[Performance>https://blitzkit.app/tools/performance/]]~48%Olive ~50%無色 ~54%Green ~58%Blue それ以上Fuchsia / Purple
直近90日の平均勝率:&color(green){54.4%};(使用者19,000人中)(2025年5月11日現在、BlitzKit調べ、ver11.8.0)
''※平均勝率は参考数値であり、その車両の絶対的な強さを示すものではありません。''
#fold(過去の統計){{
直近90日の平均勝率:&color(Teal){52.86%};(2023年8月30日現在、ver10.1.5)
}}

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*''基本性能(v11.16.0)'' [#p4a5a2ae]
|CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):90|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):100|c
|車体|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(HP)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(km/h)};|初期&br;重量&br;&size(9){(t)};|本体価格&br;&size(9){(ゴールド)};|h
|~E 75 TS|IX|ドイツ|重戦車|2150|176/128/80|38/12|85.46| &color(Orange){10000};&ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%); |
#br
|~実用出力重量比&size(9){(hp/t)};|10.4|
#br

#shadowheader(2,''武装'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):30|c
|Tier|名称|>|装填時間&br;&size(9){(秒)};|発射&br;速度&br;&size(9){(rpm)};|弾種|平均&br;貫徹力&br;&size(9){(mm)};|平均&br;攻撃力|DPM&br;&size(9){(HP/分)};|精度&br;&size(9){(m)};|照準&br;時間&br;&size(9){(s)};|総弾数|弾薬費&br;&size(9){(Cr/G)};|重量&br;&size(9){(kg)};|俯&br;仰&br;角|h
|~VIII|10.5cm Kw.K.L/52 Ausf.A|>|8.53|7.04|AP&br;APCR&br;HE|240&br;265&br;65|340&br;290&br;4650|2390&br;2039&br;3269|0.336|2.21|56|1030 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);&br;4000 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%); 10 &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);&br;650 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|-|+20°&br;-10°|
#br

#shadowheader(2,''砲塔'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|装甲厚&size(9){(mm)};&br;&size(9){前面/側面/背面};|旋回速度&size(9){(°/s)};|視界範囲&size(9){(m)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~VIII|E75 TS|252/138/80|20|250|-|
#br

|~射界|全周|
//射界制限あり車両用
//|~射界|左?° /  右?°|
#br

#shadowheader(2,''エンジン'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|馬力&size(9){(hp)};|引火確率&size(9){(%)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~VIII|Maybach HL 230 TRM P45 A|850|20|-|

#br
#shadowheader(2,''履帯'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|積載量&size(9){(t)};|旋回速度&size(9){(°/s)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~VIII|E 75 TS|96.00|21|-|

#br
#shadowheader(2,''乗員'')
+Commander
+Driver
+Gunner
+Radio Operator
+Loader


#br
#shadowheader(2,''関連車両'')
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~関連車両|''[[Keiler]]'' ''[[E 75]]''|
|~ライバル|''[[Lowe]]''|


#br
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*解説 [#bc129893]
[[E 75]]の近代化改修仕様の計画案とされる車両。ドイツ重戦車らしい防御力に精度と火力に優れる主砲を搭載し機動力も重戦車としては優秀。
#shadowheader(2,''装甲'')
-''砲塔''
砲塔正面は実質270mm程に強化された。E75とほぼ同等の防御力を持ち、同格重戦車の通常弾には耐えうるが、相変わらず課金弾には無力であるので油断は禁物。
円形の防盾は実質500mm以上と強固であるうえ、かなり大きく、数値以上の防御力を発揮してくれる。また、最大俯角でハルダウンした際は287mmまで増強される。
そして、この車両ではE75には出来ないよそ見が可能であり、側面が138mmに増厚されたこともあって、最大角でよそ見をした場合は平地でも288mmの装甲厚になる。よそ見を行う際は、右側を向くことで向かって左側のキューポラ基部を隠すことが出来る。逆側によそ見をすると、その部分が晒されて逆効果となってしまうので注意しよう。
ハルダウンかよそ見は、同格以上にはほとんど通用しないものの、格下重戦車の課金弾に対しては一定程度有効である。((Tier8HTの課金弾の多くは砲弾調整を載せても280mmに届かないため))
~キューポラの数値は据え置きだが、160mmの70度傾斜で実質500mm以上という異常な防御力であることに変わりなく、&color(Fuchsia){''大抵の戦車で弱点であるキューポラはほとんど弱点とは言い難い。''};
ただ向かって左側のキューポラの基部の傾斜が緩い部分は225mm程と薄くなっている。とはいえ範囲は非常に狭いので車体の上下運動で狙わせないようにすれば良いだろう。
背面は広い部分が実質84mm程であり、少しでも角度がつくと貫通上げ15cm砲の榴弾でも抜けなくなる。ただし、真ん中にあるハッチは67mmほどしかない為注意が必要で、油断していると900ダメージをもぎ取られてしまう。重装甲だからと慢心せずに細かく動いてこの部分を狙われないようにしよう。

#fold(よそ見の角度とその画像※性能変更前の画像のため注意){{
CENTER:&attachref(./4C0C1E01-793A-44CA-B99B-998E7D0B1820.jpeg,nolink,zoom,300x300){[ここに車両画像を添付してね]};
最大角でよそ見をした時の正面装甲圧(上)と側面装甲圧(下)
CENTER:&attachref(./87FAB802-08C3-4BB7-A7D9-D5555ABC4A82.jpeg,nolink,zoom,300x300){[ここに車両画像を添付してね]};
最大角でよそ見をした本車両を上から見た図
CENTER:&attachref(./3AE88EBD-8D9C-4080-A9E4-7FD45ADF65BC.jpeg,nolink,zoom,300x300){[ここに車両画像を添付してね]};
}}
#br

-''車体''
車体正面上部は装甲厚184mm、実質370mmへと強化され((こちらもE75とほぼ同じ))Tier9に相応しい防御力を得た。ただ、異常な貫通力を持つTier10TDともマッチするようになったため、Tier8時代より相対的に信頼性は低下している。
下部は増厚されているものの、実質227mm、APの標準化を考慮すると200mm程度と大きな弱点となっている。昼飯は格下の中軽戦車には有効だが、格下重戦車には通常弾で簡単に貫通されるため、ここに関しては明確にE75より劣っている。面積も大きいので、俯角10°を活かしたハルダウンや豚飯を駆使して隠そう。
~側面装甲は128mmと15mmのトーマシールドを備える。トーマシールドは空間装甲扱いで本装甲・貫通アシストを見にくくするほか、HEATやHE系に耐性を持ち、[[T49]]やイギリスのHESHなどに高い耐性がある。このTierでも豚飯は有効だが、履帯裏は垂直90mmとやや心もとない。このTierでは、角度を誤ると駆動輪ごとブチ抜かれる危険性があるため、以前よりも慎重に行う必要がある。
他にはターレットリング周辺の膨らみが120mmと周りより薄く、豚飯の際に角度が緩んで貫通される可能性があるが、さほど大きくなく、トーマシールドでよく見えないためあまり心配しなくても良い。とはいえ、豚飯の際は小刻みに動くことをオススメする。
~背面は95mm確保されており、榴弾の貫通はほぼないが、大きな排煙機構は当たり判定があるので注意。

#br

#shadowheader(2,''主砲'')
装甲と同様にTier格上げによって大幅な性能変更が行われた。変更前から乗っているプレイヤーは注意されたし。
-''10.5cm Kw.K.L/52 Ausf.A''
大口径化著しいTier9~10帯に放り込まれた結果、Tier8ではバランスの良かった主砲も、Tier9では高DPM・高精度・低貫通という手数型へと相対的に特性が大きく変化している。
単発火力は340ダメージに増加したが、このTierでは中戦車並みでしかない。装填速度はわずかにバフされ、DPMは2664に上昇しており、Tier比では高いDPMを持つ。
単発交換では著しく不利になってしまった代わりに、火力自体はTier相応となっているため、弱点狙撃や履帯切りなどを織り交ぜつつ、継続的にダメージを与えていこう。
一方、貫通力は通常弾240mm、課金弾303mmとほぼTier10中戦車レベルである。APCRの性質上、砲弾調整の伸びが悪く、最大でも318mmにとどまる。この数値は[[Maus]]や[[E 100]]の砲塔正面をよそ見で完封されてしまうほか、改良装甲を載せたIS-7の正面上部もほぼ貫通不能((BlitzKitで確認))といった具合であり、Tier格上げのあおりを最も受けていると言えるだろう。榴弾は65mmに微増しているが、ほぼ影響はない。
~精度や照準速度は据え置きであるが、元々性能が良かっただけに相対的にトップクラスの数値となった。砲自体の使い勝手は変わらないものの、相対的な貫通力の悪化に伴ってより正確なエイミングが必要となる場面が増えている。
俯角は10度と優秀であり、ドイツ戦車にしては地形に影響を受けにくく、ハルダウンと相性が良い。

//名称的に[[VK 45.02A>VK 45.02 (P) Ausf. A]]の最終砲と同じように見えるが実際はVK45.02Aと[[ティーガーII>Tiger II]]のそれぞれの最終砲の中間的な性能である。
//単発は310と平均的だが、DPMは2000とティア8重戦車の中、2番目に高い。ただ、その代償に貫徹力はAPで215mmと重戦車としては低く、課金弾を使いがちになるので理論通りのDPMは出しにくい。一方課金弾は265mmと伸びが良く、同格重戦車では並。APCRなのも嬉しいポイント。
//照準速度はVK45.02AやティーガーIIと同等で精度はティーガーIIに劣りVK45.02Aに勝る。拡散はVK45.02Aに劣りティーガーIIに勝る。いずれもドイツ戦車らしく優秀であり、遠距離の敵でも当てやすい。
//そして、意外な長所として俯角が10度とアメリカ戦車並に取れる点である、硬めの砲塔と優秀な主砲を合わせたハルダウンは非常に強力である。
#br

#shadowheader(2,''機動性'')
舗装路での最高速度は38km/hと重戦車の中では比較的速く、平地では30km/hほどを安定して出せる。
ver11.16でエンジン出力と履帯性能がバフされ、出力重量比が少し改善している。


#shadowheader(2,''立ち回り方'')
砲塔装甲が堅牢なため主に''頭出し''をしながら地形に合わせて''豚飯''もうまく活用しながら敵と撃ち合いをしよう。
これだけの重装甲なのに最高速度は''38km/h''と意外と速く、重量も''85t''もあるため、鈍足の戦車相手にはラムアタックも強烈な攻撃手段になり得る。
ただし、加速はかなり鈍く、旋回も同格のなかでも遅い方である。孤立している状態だとMTやLTにしてみればNDKし放題なので絶対に孤立はしないように。
味方が壊滅して支援が望めなくなった場合は、しっかり障害物や稜線を利用して相手戦車に纏わりつかれないようにして少しでも粘るようにしよう。
#br

#shadowheader(2,''総論'')
重戦車でありながらもトーマシールドを付けたその奇抜な見た目通り装甲配置も奇抜であり、キューポラ=弱点という定石を覆している。
~装甲面で記述したように、側面のシュルツェンのお陰で少しでも角度が付いていれば側面を取られてもLTやMTの弾をある程度弾き返せるため、格下キラー性能は凄まじく、同格までの軽・中戦車は弱点の車体下部を隠されるだけでかなり手出しがしにくくなってしまう。
//Tier7のOP戦車として有名な[[Annihilator]]もしっかりと車体下部を隠して戦えれば完封することが可能。
しかし格上、特に重戦車相手に対しては課金弾の貫通力不足が足を引っ張る上に、格下相手には猛威を振るう砲塔装甲も狙い所となってしまうため、積極的に殴り合うことは難しい。''強気に出られる相手をしっかり見極めて戦うことによってこの車両の真価が発揮されるだろう。''
#br
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*特徴 [#h7179163]
#shadowheader(2,''長所'')
-優秀な砲精度と照準速度
-まず抜かれない巨大な防楯
-重戦車内では高めのDPM
-優秀な俯角(10度)
-トーマシールドと太い履帯に守られた側面装甲
-異常に硬い初見殺しのキューポラ
-装甲の割に優秀な最高速度
-優秀なクレジット収支(175%)

#shadowheader(2,''短所'')
-低い加速性能と旋回性能
-薄く大きな車体下部
-課金弾には無力な砲塔正面装甲(よそ見でカバーが可能)
-物足りない通常弾貫徹力
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*歴史背景 [#i2525172]
//他サイトから引用する場合は、引用元を文章の頭に入れてください
#region(''WOT Wikiより'')
E 75戦車を発展させて近代化を図る目的で計画されました。ガスタービンエンジンとシールド付きの鋳造砲塔を搭載する予定でしたが、設計案のみに終わりました。
#br
#endregion
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*コメント [#ya3de8e8]
//コメント時の注意等は自動的に挿入されます
#include(コメント時の注意,notitle)
#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F16&h=200&size=10&style=wikiwiki)
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