T49

Last-modified: 2021-03-21 (日) 12:51:21


Tier 8 アメリカ 軽戦車 T49

 

伝説迷彩「スズメバチ」


1,450 で購入可能。
適用中は車両名が「T49 Hornet」となる。
 

その他の装備


90mm Gun T132E4

90mmを装備すると、ただの平凡なLTと成ってしまうので、ガンランチャー砲を搭載することを推奨する。
搭載するとDPMが向上するが、砲塔旋回が困難になってしまう。ガンランチャーは精度に難がある為、どの主砲も難がある。

 

Ver3.9で実装された軽戦車。
主砲は3種類存在しており、152mm Gun Launcher (conventional)と90mm Gun T132E3・E4の2種類がある。
Blitzでは当初、現在のTier5駆逐戦車であるT67がT49という名称でツリーに存在していたが、Ver3.7アップデートから本家と同じく、本車両との区別をつけるためにT67へと名称変更された。そしてそのT67は通常ツリーから外され、今はコレクター車両となっている。

 

車輌性能に関する変更点

v4.2.0152 mm Gun-Launcher XM81 (conventional)の装填時間が15.35秒から17.24秒に増加
152 mm Gun-Launcher XM81 (conventional)のHE弾貫通力が85mmから75mmに減少
HE弾の車輌モジュールに対するダメージが減少
 

関連車輌:T49 ATM

 

基本性能(v5.0.0)

車体Tier国籍タイプ耐久値
(HP)
車体装甲厚
前面/側面/背面
(mm)
最高速度
前進/後退
(km/h)
初期
重量
(t)
本体価格
(クレジット)
T49
(T49 Hornet)
VIIIアメリカ軽戦車1100~120025/25/1972/2424.132,380,000
 
実用出力重量比(hp/t)24.31

※ フル開発の場合

 

武装

砲塔:T49

Tier名称発射
速度
(rpm)
弾種平均
貫徹力
(mm)
平均
攻撃力
DPM
(HP/分)
精度
(m)
照準
時間
(s)
総弾数弾薬費
(Cr/G)
重量
(kg)


VIII90 mm Gun T132E38.82AP
HEAT
HE
173
250
45
225
200
270
1984
1764
2381
0.382.346255
3200 8
255
653+20°
-10°
 

砲塔:XM551 test bed

Tier名称発射
速度
(rpm)
弾種平均
貫徹力
(mm)
平均
攻撃力
DPM
(HP/分)
精度
(m)
照準
時間
(s)
総弾数弾薬費
(Cr/G)
重量
(kg)


VIII90 mm Gun T132E38.82AP
HEAT
HE
173
250
45
225
200
270
1984
1764
2381
0.382.346255
3200 8
255
653+20°
-10°
VIII152 mm Gun - Launcher (conventional)3.33HEAT
HE
152
75
560
780
1865
2597
0.502.922725
4800 12
510
VIII90 mm Gun T132E49.23AP
HEAT
HE
173
250
45
225
200
270
2076
1846
2492
0.351.746255
3200 8
255
653
 

砲塔

Tier名称装甲厚(mm)
前面/側面/背面
旋回速度(°/s)視界範囲(m)重量(kg)
VIIT4925/25/25402505,360
VIIIXM551 test bed38/15/15442504,000
 
射界全周
 

エンジン

Tier名称馬力(hp)引火確率(%)重量(kg)
VIIContinental AOS-895-350020771
VIIIContinental AOSI-895-555020771
 

履帯

Tier名称積載量(t)旋回速度(°/s)重量(kg)
VIIT4925.7386,000
VIIIXM551 test bed25.7446,000
 

乗員

  1. Commander
  2. Driver
  3. Gunner
  4. Radio Operator
  5. Loader
 

派生車両

派生元:M41 Walker Bulldog
派生先:T54E1 / T92E1

 

開発ツリー

M41
Bulldog
T49
101,200

90 mm Gun T132E3

T49

XM551 test bad
12,400

152 mm Gun-Launcher XM81 (conventional)
18,900

90 mm Gun T132E4
18,900
T54E1
170,000
3,600,000

Continental AOS-895-3

Continental AOSI-895-5
18,000
T92E1
170,000
3,600,000

T49

XM551 test bed
15,000
 

:必要経験値
:必要クレジット

 

解説

前身であるM41の車体を流用した火力強化型の試作車両であり、良好な機動性と軽戦車中で最高の単発火力を持ち合わせる。
油断している敵戦車にこいつの足と砲で800ダメージ級の榴弾を☆プレゼント☆してあげよう。きっと敵の戦車長は喜んで受け取ってくれるハズ…

 

攻撃力

存在が脅威たらしめる152mm砲と、平凡な性能の90mm砲が選択可能である。
ガンランチャーは空挺戦車用の設計なので90mm砲装備時よりも重量が減少し、機動性が誤差程度であるが軽くなる。

  • 152 mm Gun Launcher (conventional)
    他戦車とは一線を画す単発火力を持つのが最大の特徴。KV-2やSU-152のように精度・照準時間・装填速度・弾速のいずれも劣悪で狙撃は向かない。
    HEATが通常弾、HEが課金弾であり、通常弾で貫通出来ない相手には課金弾のHEで爆風ダメージを与えていく形になる。
    HEATが通らない状況ではHEを撃っていくしかない為、クレジット収支は勝率と引き換えにするものと考えよう。
    高火力のHEを持つことから、紙装甲の駆逐戦車(主にドイツ第二駆逐ルート)や軽戦車相手には滅法強く、モジュールや搭乗員の損傷も狙いやすい。
    仮に相手の偵察車両と鉢合わせてしまっても、HEの高い火力で一撃で瀕死にさせて迂闊に動けなくし、軽戦車の役目である視界取りの面でも優位に立てる。
    火力と脅威度を持つ砲を高い機動性で持ち運べることこそが本車両最大の利点である、故にこちらの砲の搭載を基本的に推奨する。
     
    • 通常弾であるHEATは貫徹力も152mmで平均単発火力560、特性上傾斜・空間装甲やモジュール吸収に弱い。
      HEATを打ち込む場合は、垂直装甲を狙うか背面に打ち込もう。
    • 課金弾であるHEの貫徹力は75mmあり、HEは平均単発火力780で大半の同格重戦車や中戦車の背面から貫通させやすい。
      貫通しなかったとしても、非常に広い爆風範囲(5m)によって、ダメージとモジュール破壊・搭乗員負傷が期待でき、防御姿勢を取っている重戦車に対しても使える。
    • 至近距離でHEを用いると自身も損傷する。ドッグファイトやNDKではある程度距離を取った上で発砲するか、爆風が発生しないHEATを使用すること。
    • Mausルートの車両など、152mm HEの爆風ですら僅かなダメージしか与えられない重装甲戦車に対しては、車体の下の地面を撃つほうがダメージが入りやすい。

      IS系統への対策

      奴等は優秀な傾斜装甲に加え、重戦車でありながらそこそこの機動力と駆逐戦車並みに強力な単発火力も両立していることで有名である。
      基本的には正面からタイマンするような状況を作らないのが一番だが、もしも直面してしまった場合はキューポラか砲塔の天板にHEを撃つとそれなりに有効なダメージが入ることがある。
      但し、上記の劣悪な照準時間と精度も相まって命中させることはかなり難しく、かと言ってじっくりと構えてまで狙うことはほぼ確実にこちらが3分の1の耐久値を奪われるだけで終わってしまいかねないため、基本的にはHEで履帯を切断して即座に側背面に回り込むか、さっさと逃げて他の味方に任せた方が無難である。
      Tier8以上のIS系統の側面装甲を狙う場合、HEATだと特有でもある上部の空間装甲(IS-6を除く)と下部の履帯の間にある履帯裏の装甲を的確に狙わない限り、高確率でノーダメージに終わってしまうため、余程の余裕と腕前に自信が無い限りは、確実にダメージを与えるためにもHEを使用する方がやはり無難か。背面装甲はIS-3Object 252U以外であれば、格上のIS-8も含めて下部をHEで貫通可能。

       
  • 90mm Gun T132E4
    汎用性はあるものの、脅威度はあまり高くない。唯一の利点である全周囲の広い俯角を活かしつつも、数多く叩き込めるよう積極的に動き、弱点を的確に射撃していこう。
    通常弾は貫通力が173mmと低く、それに加えて金弾が残念ながらHEATである。
    単発火力は同格軽戦車の平均レベルであり、152mmほどではないものの砲塔旋回能力で取り回しに難があり、この砲を搭載した格闘戦は相手を捉えるのに苦労する。

    同Tier軽戦車との砲比較

    FV301: 84mm砲(190ダメージ)と単発火力ではこちら側が上だが、貫徹力が226mmもある上に約5秒に1回の間隔で撃ち込んでくるド畜生。おまけに砲塔もそこそこ堅く、ハルダウンされると課金弾を使わない限り貫通を狙うのは難しい。

    T-54 lightweight: 貫通は175mmと同程度ではあるが、口径100mmの砲で280ダメージであるため単発火力で負ける。
    さらに軽戦車としては砲塔装甲が非常に厚く、ハルダウン可能なマップでは152mm砲でも厄介な相手となる。

    Ru 251: 同じ90mm砲でAPの単発火力は同じだが、貫徹力180mm・DPM2327と性能で負けている上に、貫通力100mmのHEも持つ。
    故に真正面から戦ってはいけない(戒め)、俯角は正面を向いていると6度しか取れないが、側面だと10度も取れる。

    AMX 13 90: 90mm(225ダメージ)×3発セットのオートローダー砲、こちらのガンランチャー1発並の火力をワンマガジンで叩き出す、貫通力は同格最下位の170mm。
    リロードが最速でも16秒越えと非常に長くタイマンならただのカモ

防御力

軽戦車の例に漏れず紙装甲であるが、砲塔正面は空間装甲があるためたまに榴弾を吸収する…かもしれない(無論、狙って行うことはお勧めしない)。
他方モジュールが密集しているため、車体に被弾すると複数のモジュールが一度に破損することがある。
自車両を正面から見て車体ほぼ左半分に弾薬庫が詰まっている他、砲塔旋回に連動する弾薬庫が2か所存在する。

T49を相手にする場合の注意点

上述のように、T49、T92E1、Sheridanの特徴的な砲塔はいずれも正面の大部分を覆う防楯が空間装甲となっており、駆逐戦車の大口径をもってしてもHEの貫通は望めない。
防楯と言ってもAPやHEATではほぼ確実に貫通できるので、ハルダウンをしているT49にはそれらを使うか、防楯横を狙おう。

T49同士の対決になった場合


このように、側面装甲を相手に向けることで履帯と防楯を除いた部分しかHEでの貫通を望めなくすることが出来る。
これは他の大口径砲に狙われた際も有効である。(APやHEATなどの場合は被弾面積が逆に増えてしまうが)
車体正面を狙う際は、左側を撃ち抜いて弾薬庫の誘爆を狙うのもアリ(但し、こちらもモジュール破壊力に優れたガンランチャーの搭載を推奨)。

機動力

出力重量比は24.31と前身から少しだけ向上。それでも加速力の不足感は相変わらず否めないが、拡張パーツや常備品で誤魔化せるレベル。
最高速度は72km/hとあるが、履帯性能が前身から大きく劣化している都合上、平地以外で実際に走行出来るのは65km/h前後であり、小回りもあちらより効きづらくなってしまっている。
陣地転換に関してもこれまでより多少は早めの判断が求められるため、足回りの良い軽戦車に乗り慣れている場合は注意が必要である。

その他

軽戦車でありながら無視出来ない短所として、前身と同じく劣悪な隠蔽率があり、一部の同格中戦車にすら劣っている。
一応、あくまで軽戦車であるため、移動中に隠蔽率は下がらないものの、ヘイトの高さも相まって行き過ぎた偵察は早死にへと直結してしまい、味方に多大な迷惑を掛けかねないことを念頭に置いておこう。

総評

恐ろしい単発火力の大口径砲を軽快な機動力で運ぶ、極めて癖の強い戦車。
しかしその火力の代償として劣悪な命中精度と装填速度を持ち、これをどう克服するかが本車両を活躍させられるかどうかの鍵となる。
主砲が特徴的であるが、そのせいで軽戦車の本来の役目である偵察を怠るのは御法度。ソ連駆逐級の単発火力を持つ砲とLT特有の高い機動性を併せて初めてこの戦車の価値が発揮される。
特に軽戦車としては最大の生命線でもある隠蔽率は、元々良好とは言えなかった前身の車体を流用しているため、相変わらず低めの部類である。発砲補正の大きさも相まって、無闇に発砲するとあっと言う間に見つかってしまうので注意。
最後に一言「赤字を気にしていてはこの車両には乗れない」。躊躇わずにHE弾が撃てるよう、クレジットに余裕を持って乗るようにしよう。


特徴

長所

  • 火力支援特化の大口径砲を軽快な機動力で運べる
  • 同格駆逐戦車並に高い単発火力(152mm)
  • 軽戦車&ドイツ第二駆逐ルートキラー
  • 広い俯角(-10°)
  • 永続収益強化の増加率が高い
  • HEの広い爆風範囲

短所

  • あらゆる榴弾に寛容な紙装甲
  • 極めて劣悪な精度・照準時間・装填速度・弾速(152mm)
  • M41ベース故の軽戦車としては低めの隠蔽率
  • 軽戦車としてはやや控えめな旋回速度
  • 同格ワースト2位タイのクレジット係数
  • 上記に加えて金弾を多用するため、赤字になりやすい(152mm)
  • とてつもなく高いヘイト
  • 高い中毒性(152mm)

初期の研究

初期状態はほぼ前身のM41の外観そのままなので、出撃すると初期状態であることが即バレする上に味方から大バッシングを受ける可能性が高い。最低限でも改良砲塔と152mm砲の分のフリー経験値は貯めておこう。
エンジンは前身から引き継げるので、最後に履帯を開発しよう。


歴史背景

詳細

T49軽戦車は、M41 Walker Bulldog軽戦車をベースに90mm砲を搭載した試作車両である。

1940年代後半~50年代初頭には、M41の76mm砲ではもはやソ連のT-54などと戦うのに十分ではない事が判断され、1950年1月に90mm砲を装備したM41車体の新型軽戦車の開発が計画された。
新たに開発された90mm Gun T123は滑腔砲として計画されたが、テスト結果が芳しくなかった事からライフル砲に修正された。
弾種は、HE、HEP(HESH)、HEATの3種類であった。
これを改良したM41E1砲塔に搭載した車両がT49である。

2両のT49は、1954年5月~1955年5月にアバディーンにて試験された。
車両自体の試験結果は悪くなかったものの、HEATの精度に問題があり、この結果を受けてアメリカ陸軍はT49を不採用とした。

また、キャデラック社は1958年11月にM48 Pattonの90mm砲をM41 Walker Bulldog軽戦車に搭載する提案をした。
しかし、この時点でアメリカ陸軍は新型軽戦車開発に乗り出していた為、この計画が設計段階を越える事はなかった。

本ゲームの改良砲塔は、1962年7月に試験されたXM551砲塔+M41車体が元ネタである。
これはXM551 Testbed砲塔の火力評価試験を目的としてM41車体に搭載されていた。
試験はアバディーンにて1962年8月23日から開始され、152mmガンランチャーからは590発もの砲弾が発射された。
なお、この試験の段階ではまだシレイラミサイルは開発されていなかった。


コメント

このコメント欄の書き込みはWiki内ではなく、zawazawaに行われます。
ページと関係ないことや、モラルを欠いたコメントは控えましょう。
名前欄への無意味な固定ハンドルネーム(通称:コテハン)はトラブルの原因となることがあるため、無記入を推奨しています。
Mバ報告などは戦果報告板へ。コンテナ(ガチャ)結果などはドロップ報告板へ。
他人への誹謗中傷、晒し行為は禁止です。見つけたら反応せずに通報してください。非表示設定にしても通報は行われません。

既存のコメントに関連したコメントをするときは、既存のコメント文頭にある〇をクリック(選択)してから書き込んでください。

zawazawaでは自分が書き込んだコメントしか編集することができません。
逆に自分が書き込んだコメントの修正・削除は簡単に行えます。詳しくは「ツリー化を間違えた場合」へ。

使用可能な書式はこちら

ツリー化,枝化について

ツリー化,枝化とは?


  • コメント1 -- 2018-09-28 (土) 6:00:00
    • コメント1に関連したコメント2 -- 2018-09-28 (土) 7:00:00
    • コメント1に関連したコメント3 -- 2018-09-28 (土) 8:00:00
      • コメント3に関連したコメント4 -- 2018-09-28 (土) 9:00:00

上のように、関連するコメントを子要素にすることを「ツリー化」「枝化」などと言います。
この「ツリー化」を行わないと、どのコメントに対する意見なのか分かりにくくなることがあり、混乱を招くため、必ず関連するコメントをするときは「ツリー化」を行ってください。

  • ツリー化を行うには既存のコメント文頭にある、〇をクリック(タップ)し、●にしてからコメントを投稿してください。
  • zawazawaから投稿する場合は、既存コメント下部の+をクリックし、「>>〇(数字)」と表示された状態にしてからコメントを投稿してください。

ツリー化を間違えた場合

ツリー化を間違えた場合
投稿後にツリー化を行うことはできません。
後からツリー化を行う場合は、まず投稿したコメントの末端部分、投稿日時横の「zawazawaで見る」アイコンをクリック(タップ)します。

リンク先で投稿したコメントの詳細表示がされるので、「削除」をクリック(タップ)して、投稿したコメントを削除してから、再度投稿しなおしてください。

ログインするメリットとなりすまし防止

ログインするメリットとなりすまし防止

zawazawaによるコメント欄は、もちろんログインせず、誰でも書き込むことが可能ですが、ログインすることにより以下のようなメリットがあります。

  • 「なりすまし」が行われない
    「なりすまし防止」欄で解説していますが、エイリアスがログインすることにより固定されるため、他人からなりすましをされる可能性が極めて低くなります。
  • コメントごとに「通報」を行うことが可能
    ログインすることでコメントごとに通報をすることが可能になります。
    詳しくは「コメントを通報するには」へ。
  • ログインしても匿名性を保てる
    通常、ログインするとハンドルネームが表示されてしまいますが、「アカウントと関連付けない」を選択してから投稿すると、ログインしてないコメントと同様に表示されます。

Diffanaと異なり、メールアドレス、Twitterから登録可能で、本Wikiの運営会社(wikiwiki.jp)が運営しているので、比較的信頼度の高いサービスとなっています。

また、zawazawaによるコメント欄では、どのコメントとどのコメントが同一人物なのか、ある程度特定することが可能です。

  1. 同一かどうか確認するには、まず各コメント欄上部にある「すべて表示」をクリック(タップ)します。
  2. 各コメントの投稿日時の後ろに、英数字が記載されていますが、これは「エイリアス」といい、ブラウザ、回線等を総合的に判断して乱数によって自動的に設定されます。

    このエイリアスを確認することにより、投稿されたコメントがどのコメントと同一人物なのかを判断することができます。
    また基本的にブラウザ、回線を変更してもこのエイリアスは変更されないため、なりすまし防止にも役立ちます。

コメントを通報するには

コメントを通報するには

ページと関係ないコメント、他人の誹謗中傷、晒しコメントなど、不適切なコメントはコメントごとに通報することができます。

  1. 通報を行うには、まず通報したいコメントの末端に表示される、「zawazawaで見る」をクリック(タップ)します。
  2. 当該のコメントがzawazawaで表示されるので、「通報...」をクリック(タップ)します。
    なお通報する際はzawazawaアカウントでのログインが必要ですが、通報自体は匿名で行われます
  3. 通報の理由を記入し(任意)、送信をします。

また通報用フォームや運営掲示板から通報をすることも可能です。

過去のコメントはアーカイブから参照してください(表示されている場合のみ)。

アーカイブ アーカイブ2

投稿をする前にツリー化の確認をしてください!