|>|&attachref(broodmother.jpg,nolink,70%);|
|>|''Broodmother Lysrix''|
*基礎値と成長率 [#de79b4b6]
通常テイム不可なので野生時のみ記載。更新で調整される事があるので情報が古い可能性あり。
全てデフォルト設定の自鯖での検証結果なので多少の誤差はあり。編集求む。

Lv150上限時(公式)の能力。レベル上限が低いとこちらの与えるダメージが増加し、ボスの攻撃力が低下します。
&br;v264.2 ~272.3現在
|200|100|100|c
|~能力|~ガンマ|~ベータ|~アルファ|h
|Health|324000|648000|972000|
|health(実質)|432000|864000|1296000|
|Stamina|>|>|1500|
|Oxygen|>|>|-|
|Food|>|>|1500|
|Weight|>|>|4000|
|Melee Damage(近接攻撃)|346|1306|3370|
|Melee Damage(ブレス)※1|384|816|1248|
|Melee Damage(糸)|134|286|437|
|Melee Damage(成長率)|>|>|-|
|Movement Speed※2|>|>|100|
|Torpor|>|>|-|
※1…サドルによる軽減率が極めて低い(鎧値25で約7%、鎧値100で約23%減)。
※2…基礎移動力には差があり。ガンマは多少遅く、ベータは普通、アルファは極端に速くなる。

■移動速度(ガンマ)
|~移動タイプ|~基礎速度|~スプリント速度(通常)|~スプリント速度(センター)|~スタミナ消費|h
|歩行|290(492.8)|507.5(892)|507.5|-|
|水泳|300(300)|-|-|-|
■移動速度(ベータ)
|~移動タイプ|~基礎速度|~スプリント速度(通常)|~スプリント速度(センター)|~スタミナ消費|h
|歩行|290(492.8)|1091.125(892)|1015|-|
|水泳|300(300)|-|-|-|
■移動速度(アルファ)
|~移動タイプ|~基礎速度|~スプリント速度(通常)|~スプリント速度(センター)|~スタミナ消費|h
|歩行|290(492.8)|1647.75(892)|2537.5|-|
|水泳|300(300)|-|-|-|

-これらは移動速度100%時の基礎速度です。
--()内に記載されているのは人間(サバイバー)のデフォルトの移動速度です。

#region(''昔のデータ'')
&br;v264.1 ステータスに変化はないが試験的にダメージ補正込みで記載。
|200|100|100|c
|~能力|~ガンマ|~ベータ|~アルファ|h
|Health|324000|648000|972000|
|health(実質)|1296000|2592000|3888000|
|Stamina|>|>|1500|
|Oxygen|>|>|-|
|Food|>|>|1500|
|Weight|>|>|4000|
|Melee Damage(近接攻撃)|1152|4352|11232|
|Melee Damage(ブレス)※1|1280|2720|4160|
|Melee Damage(糸)|448|952|1456|
|Melee Damage(成長率)|>|>|-|
|Movement Speed※2|>|>|100|
|Torpor|>|>|-|


&br;v263暫定
・v262で実装された攻撃力3倍、被ダメージ1/3の効果が&color(Red){攻撃力4倍、被ダメ1/4};に。
・ガンマが現実的、ベータが以前のアルファ並、アルファが討伐不能クラスなので要注意。

v262.12暫定版(攻撃力は基礎…表の数値の3倍に、被ダメージを1/3に抑える効果がある)
|200|100|100|c
|~能力|~ガンマ|~ベータ|~アルファ|h
|Health|324000|648000|972000|
|health成長率|>|>|-?|
|Stamina(+成長率)|>|>|1500+150|
|Oxygen|>|>|-|
|Food(+成長率)|>|>|1500+150|
|Weight(+成長率)|>|>|4000+80|
|Melee Damage(近接攻撃)|288|1088|2808|
|Melee Damage(ブレス)※1|320|680|1040|
|Melee Damage(糸)|112|238|364|
|Melee Damage(成長率)|>|>|-?|
|Movement Speed※2|>|>|100|
|Torpor|>|>|-|


v261
|200|100|100|c
|~能力|~ガンマ|~ベータ|~アルファ|h
|Health|155000|400000|600000|
|health成長率|31000|42000|117500|
|Stamina(+成長率)|>|>|1500+150|
|Oxygen|>|>|-|
|Food(+成長率)|>|>|1500+150|
|Weight(+成長率)|>|>|4000+80|
|Melee Damage(近接攻撃)|252|896|3564|
|Melee Damage(ブレス)※1|280|560|1320|
|Melee Damage(糸)|98|196|462|
|Melee Damage(成長率)|5%|3.5%|7.5%|
|Movement Speed※2|>|>|100|
|Torpor|>|>|-|

以下V261前
|200|100|100|c
|~能力|~ガンマ|~ベータ|~アルファ|h
|Health|155000|330000|420000|
|health成長率|31000|42000|117500|
|Stamina(+成長率)|>|>|1500+150|
|Oxygen|>|>|-|
|Food(+成長率)|>|>|1500+150|
|Weight(+成長率)|>|>|4000+80|
|Melee Damage(近接攻撃)|252|658|2640|
|Melee Damage(ブレス)|280|560|1320|
|Melee Damage(糸)|98|196|462|
|Melee Damage(成長率)|5%|3.5%|7.5%|
|Movement Speed|>|>|100|
|Torpor|>|>|-|

以下編集前の表。
|200|100|100|c
|~能力|~基礎値|~成長率(野生)|h
|Health|220000|44000|
|Stamina|150|15|
|Oxygen|-|-|
|Food|1500|150|
|Weight|4000|80|
|Melee Damage|400/90[*]|720/4.5|
|Movement Speed|100|-|
|Torpor|-|-|
#endregion
#br
◼️''コマンド''
島ガンマ
admincheat summon SpiderL_Character_BP_Easy_C
島ベータ
admincheat summon SpiderL_Character_BP_Medium_C
島アルファ
admincheat summon SpiderL_Character_BP_Hard_C
センターガンマ
admincheat summon SpiderL_Character_BP_TheCenter_C
センターベータ
admincheat summon SpiderL_Character_BP_TheCenterMedium_C
センターアルファ
admincheat summon SpiderL_Character_BP_TheCenterHard_C
バルゲロ
admincheat summon SpiderL_VAL_Character_BP_C
ガントレット
admincheat summon SpiderL_Character_BP_Gauntlet_C
ジェネシス2
admincheat summon SpiderL_Character_BP_Sta_C
*補足 [#bda01f30]
[[アイランド>The Island]]及び[[フィヨルド>Fjordur]]で挑戦できるボス。[[バルゲロ>Valguero]]ではMAPに通常ポップする。
アーティファクトなどの召喚素材を使用して召喚できる巨大なクモ。ブルードとは集団の子どもとかそういう意味。Arkの節足動物達の頂点に立つ母にして女王。&br;巨大な上に、他の生物とはまさに桁違いの戦闘能力を持つ。&br;手下として大量の[[アラネオモーフス>Araneo]]を召喚する。&br;討伐できればインベントリから[[Element]]が取得でき、旗とトロフィーも貰える。

ボスアリーナはクモの巣が張り巡らされた不気味な洞窟。水場もある。制限時間は15分とボスの中で最も短い。
バトルフィールドは柱が少しあるだけの広い平坦なエリアで、他の島ボスが持つような物騒なギミックはない。
気温は37℃と高いので、カワウソを連れていくなり[[カリエンスープ>Calien Soup]]を飲むなりして対策しておくといい。

転送位置はブルードマザーのすぐ近く。サバイバーたちが転送され次第敵対して襲ってくる。
足の遅いガンマなら余裕はあるが、難易度の上昇に伴い移動速度が上がると
それなりの速度で距離を詰めてくる。転送後は素早く戦闘態勢を整えよう。

ブルードマザーの戦闘力は難易度によって大きく変化する。
ガンマは体力こそ若干高めだが攻撃力が低く、[[メガピテクス>Megapithecus]]ガンマと並んで最弱に近い。
一方ベータになると攻撃力が大幅に上昇。体力も2倍になりカタログスペックならメガピテクスのアルファ並み。
そしてアルファでは更にステータスが伸び、体力攻撃力共に純粋なスペックでいえば島ボスで最強。
最初のボスだから、ガンマが弱かったから、と軽い気持ちでベータ以上に挑むのは危険。

バルゲロではレッドウッドエリアの洞窟に野生で出現。レベルが固定されておらず、強さに幅がある。
Lv15ではガンマ以下のステータスだが、MAXのLv150ではアルファをも凌ぐスペックになるほど。
しかしダメージがボスの時と比べて3倍も入るようになっており、数値ほどの強さはない。
ギガノトサウルスやワイバーン、タレットなどボス戦出禁の戦力も使えるので倒そうと思えば倒せる。
ただし倒してもエングラムは解放されず、エレメントも貰えない。
貰えるのは旗と有機ポリマー、それに低品質の装備品がランダムで一個のみ。 &br;
**攻撃方法 [#ne112547]
-通常攻撃
片前脚で振り払うようにして攻撃。難易度によって攻撃力が大きく変化する。
ガンマでは殆ど脅威にならないが、ベータではガンマの4倍ほどとボス相応の高さ。
更にアルファではガンマの10倍近くの凄まじい火力となり、&color(Red){メガピテクスアルファの投石攻撃とほぼ同等};。
攻撃範囲が広く近接戦闘時はほぼ回避不可でとにかく多用する。ベータ以降は高品質サドルやユウティバフ、メイトブースト等による軽減が必須。ペットのhpにもよるが最低限200~300までは抑え込みたい。
ちなみにこの攻撃には気絶値上昇効果があるが、10秒間で30程度と弱いので脅威にはならないだろう。

-緑玉ブレス
ブルードマザーの主砲。緑色の玉を扇状に15発放つ。
&color(Red){サドルの防御力がほぼ無効};。カンストサドルでも4分の1程度しか軽減できない。
ダメージ自体も高く、1匹に全弾ヒットしようものならガンマですら数千削られる。
サドルの防御力が使い物にならないので、メイトブースト等の割合軽減で少しでも被ダメを抑えよう。

-糸吐き
正面に糸を吐きつける。10秒間移動速度低下のデバフ付き。上下にもしっかり追尾する。何発も食らうと地味に痛い。デバフで雁字搦めにされ雑魚と一緒にタコ殴りされないように注意。ブレスとの併用も警戒しよう。

-[[アラネオモーフス>Araneo]]召喚
大量のアラネオを召喚する。レベルはLv150上限設定ならLv500。糸吐きによる移動速度低下が厄介。
アプデでブリーディング可能となった影響でメイトブーストがかかるようになってしまったが、
個々の戦闘力はレベルが高いとはいえ低いので、大した問題はないだろう。メガテリウムのエサ。

-威嚇
前に身を乗り出すようにしながら咆哮する。何の効果もないただの隙。一定間隔で行う。

**討伐方法 [#w9916f68]
搦め手を持たず、正面から殴り合うタイプのボス。従ってゴリ押しでの討伐がセオリー。
全難易度通してHPが高く、それに反して制限時間が短い。その為、DPS(ダメージ効率)が重要。
また、緑玉ブレスでの事故を防ぐため、割合軽減も備えておきたい。

以下の手段が有効。
・多人数での挑戦(騎乗したペットは非騎乗ペットより約1.5~2倍攻撃速度が早い)
・ブリーディングによるステータス上昇、並びに騎乗者刷り込みボーナス
・ユウティラヌスのバフによる攻撃力+25%/被ダメージ20%軽減
・10匹どころか20匹近くによる数の暴力(メガテリウムを使うなら非推奨)
・メイトブーストによる攻撃力+33%/被ダメージ33%軽減
 (メイトブーストが発動するのは同じトライブの生物のみ。同盟メンバーの生物でもメイトブーストはかからない)
&br;
-''ティラノサウルスによる討伐''
ティラノサウルスによる説明不要のゴリ押し。
ガンマは野生テイム+原始的サドルで討伐でき、ベータはブリ個体+それなりの品質のサドルなら可能である。
アルファでフルインプリのブリ個体+鎧124サドルのティラノ軍団ですら返り討ちにあう強さなので何かしらの対策や補佐は必須。
ユウティラヌスやダエオドンで支援してあげられればなお良い。
対ブルードマザーに限ってはメガテリウムの方が強力。専用にメガテリウムを育成する手間を省きたいなら。
数合わせにメガテリウムと併用したくなるところだが、
攻撃範囲に勝るティラノがアラネオを先に倒してしまい、バグキラーが発動しにくくなるので注意。

-''メガテリウムのバグキラーで討伐'' (v272.3更新)
前述のティラノサウルスの枠をメガテリウムに入れ替えただけ。
ブルードマザーは虫扱い…であったが現在は虫扱いではなくなり虫特攻は効かなくなった。
ただし召喚されるアラネオは当然虫判定で、倒せばバグキラーが発動。
そしてバグキラーの火力上昇とダメージカット効果は虫以外にも有効なので依然強力。
しっかり整えたメガテリウムなら2匹2人だけでベータ討伐も可能なほど。
アルファは攻撃力が高く危険なのでユウティやダエオドンを連れて行くなどして戦力に余裕を持ちたい。
メガテリウムの数を増やすのもありだが、一度にかかるメガテリウムの数が多すぎると
アラネオを倒せずバグキラーを発動させられない個体が出るためにむしろ被害がかさんでしまう。
用心のために多数連れていくなら、複数のグループに分けるなど、一度にかかる数を抑えると安定する。

-''HPを上げたメガテリウムで雑魚、ボスのタゲを集めつつ銃器で討伐''
上記の派生。人数はいるがブリーディングが面倒だという人向け。
Healthに厚く振ったメガテリウムを少数用意し、足りない火力を射撃で補おうという作戦。
ユウティでメガテリウムを補助しつつダエオドンで回復させよう。少数なら長時間ヒールできる。
ただし、回復有りとはいえボスの攻撃を長いこと受け続けることになるため、
相応に強力な個体と高品質のサドルが必要。短い制限時間も気になる。

-''デイノニクスの出血ダメージによる削り''
ボスに唯一有効な出血攻撃を持つデイノニクスを使った攻略法。
デイノニクスの出血ダメージは最大で1回のひっかきに付き敵最大HPの0.18%を7hit。最大5スタックまでする。
出血最大効果を得るにはメレー600%が必要。騎乗ボーナスやメイトブースト等は無関係。
ブルードマザーは体力の高いボスなので相性は悪くないが、[[ドラゴン>Dragon]]のような安置はない。
よってHP全振り+強サドルのメガテリウム多数(15体前後)を用意して囮にする必要がある。
うまく位置取りが出来ればブルードマザーの攻撃範囲をギリギリで避けて攻撃できる。
が、デイノニクス自体のHPが低めなので、実際にやってみるとヒヤヒヤすること間違いなし。
位置取りが大事なのでアラネオに絡まれると面倒。移動速度低下の糸吐きも厄介。
幸いアラネオは大抵メガテリウムに向かっていくため、
召喚されたタイミングでは距離を取り、メガテリウムの方に向かったのを確認してから攻撃しよう。

-''高台安置から射撃''
アイランドでのみ有効。ブルードマザーのフィールドには壁に生えたキノコの上など何か所か安置となる高台があり、そこに登って上から遠距離武器を撃ち込んでいくという戦法。
実行可能なのはプロコプトドンやカルキノスなどの大ジャンプができる生物。特にプロコプトドンは騎乗したまま武器を構えられ、射撃時の視点も比較的良好。ギガントピテクスの投げ飛ばしでも同じように安置へ登ることも出来るが、その際はギガントピテクスを見捨てることになる。なお、グラップリングフックやTEK装備で飛び上がることは出来ない。
カンストポンショがあればソロでもベータまで、二人いればアルファでも公式サーバーで制限時間以内に討伐可能。
オブジェクトの判定が曖昧な部分が多く、素通しに見えても壁判定があったり、いきなり落下したりするので事前にローカルで確認しておきたい。
利点はブリーディングや高品質サドルが不要なこと。欠点は高品質武器の調達や弾薬の製作がやや面倒なこと、場合によっては練習が必要なことが挙げられる。
なお、ディノピテクスやフェロクスなら壁登りまで出来てしまうため、より難易度が下がる。高台のないフィヨルドでも可能。

-''センターで倒す''
メガピテクスも同時に相手取ることになる。
難易度問わずエングラムはガンマの模様(HPバーが緑色)。ただしステータスは挑む難易度によって多少変化する。
センターのブルードマザーは体力が低く、ダメージ軽減率も低く、アイランドの5倍以上柔らかいほど。
攻撃力も大幅に落とされていてアルファでもほとんど脅威にならない。
一方相方のメガピテクスは体力は半分だが攻撃力は2倍という危険極まりない性能をしている。
ブルードマザーとメガピテクスは同じ地点でウロウロしており、普通に突っ込むと同時に戦う羽目になる。
銃器等で片方を釣り、各個撃破したい。ボスの感知範囲は非常に広いので注意。
ブルードマザーの弱体化が著しく、同時戦闘のリスクもあるのでティラノ軸のパーティーを推奨。
詳細は[[こちら>Center Arena]]。

&br;

''ワンポイントアドバイス''
-ブルードマザーには口元に生物を押し込むとブレスと糸吐きを使わなくなる仕様がある。
ボスのAIは、口元に異物?が無い状態だと一定間隔で糸吐きかブレスを繰り出すが、優先されるのは糸吐き。
そして糸吐きにはクールダウンがあるらしく、従ってブレスを吐いてくるのはそのタイミングとなる。
糸吐きはブレスの予兆、糸吐きされたら早く押し込まないと危険だと覚えておこう。
たまに威嚇で胴体を上げるのでその時が押し込むチャンス。
攻撃のノックバックに加え、常に押し出されるのでスタミナを切らさないようにダッシュせず前進し続けよう。
ブレスは極めて強力な技なので、封印できれば戦闘がかなり楽になる。
#region(''ブレス封印参考画像''(クリックで画像を展開))
''成功例''
&attachref(seikou2.jpg,nolink,50%);
''失敗例''
&attachref(sipai2.jpg,nolink,50%);
#endregion


**有効な恐竜 [#jdb53264]
-''[[ティラノサウルス>Rex]]''
近接戦のエキスパート。耐久力も攻撃力も高くまとまっている。他のボスにも流用できる。
-''[[ユウティラヌス>Yutyrannus]]''
お馴染みサポートの鬼。ティラノサウルスやメガテリウムのお供に。
-''[[ダエオドン>Daeodon]]''
お馴染み回復担当。メガテリウムを使った少数での挑戦とは特に相性が良い。
-''[[メガテリウム>Megatherium]]''
対ブルードマザーに特化した性能のアタッカー。一応タンクにもなる。少数精鋭。
-''[[デイノニクス>Deinonychus]]''
耐久力はないが強烈な出血ダメージを叩き出せるピーキーな存在。おとり役or護衛役は別途必須。
-''[[カワウソ>Otter]]''
暑さ対策。
&br;


#region(''初心者向け ガンマ討伐目安情報'')
''初心者向け ガンマ討伐目安 参考情報''

討伐する場合の強さやPTメンバーの構成例。以下は前提条件。運が絡む要素を極力排除した再現性のある例。
-ローカル(ソロ)、シングルモードOFF、難易度最高(Lv150)。(≒公式環境相当)
-サドルは原始的サドル。
-プレイヤーは戦闘に参加せず、ユウティに乗って定期的にバフをかけ続ける。
-ブリーディングなし。野生Lv150をテイムし、テイムボーナス最大(=Lv225)を基準とする。
-メイトブーストあり。
-経験値はコマンドで最大値まで与え、基本的にはHealthを任意の値まで振る。(レベリングを行った体で検証)
-後衛は無抵抗とし、バフ援護のみ。稀に後方まで来るアラネオを叩く程度で戦闘には基本参加しない。

|200||c
|構成例|パラメータ等の詳細|h
|''前衛:メガテリ×4''&br;''後衛:ユウティラ''|Meleeにステを振らない場合、ブルードマザー討伐完了までの間に1体当たり、おおよそ8000~1万程のダメージを食らう事になる。メガテリのHealthを1万~1.5万程まで上げると比較的安心して(犠牲なしで)討伐できる。&br;もちろんMeleeに振ればより短時間で倒せて、被ダメも抑えられる。&br;レベルが3桁クラス(Lv100~)のメガテリであれば実現性のある範囲。&br;心配ならダエオドンを連れて行こう。&br;&br;討伐検証時のステ&br;<メガテリ>&br;Health:約10000~約12000&br;Melee:約260~約360(テイム完了時から変更なし)&br;※犠牲なし。残機の残りHealthは1000~4000程度。|
|''前衛:REX×6~''&br;''後衛:ユウティラ+ダエオドン''|4~6体程度のREX+ユウティのみではかなり厳しい。REX最大レベル&Health極振り(3.5万~4.5万)にし、ダエオドン抜きで挑戦するも、&br;7~8割削った所から1体ずつ倒れていき戦線が崩壊するレベル。Health検証の為、Meleeには振れず、初期値(280~330%程度)のままであった。&br;ダエオドンが居ても、REX6体程度ならHealthが1万~2万近く削られる為、Health2.5万程度、残りはMeleeに振るといったステ振りを目指すと良い。&br;頭数とHealthの維持、Meleeの値が非常に重要になる。&br;ある意味、今後のボス攻略に向けた練習に丁度よい。&br;&br;討伐検証時(初回討伐成功時)のステ&br;<REX>&br;Health:約20000&br;Melee:約350~400%(数ポイント振ったケース)&br;※ダエオドンからの距離があった為か、背後に回り込んだ1体が犠牲に。残機の残りHealthは6000~9000程度。|

※上記はあくまでもソロプレイ、かつ戦闘に参加しない(オトモにお任せする)場合の例である。
※前提条件にもある通り、高品質サドル、ブリーディング、刷り込み等のオプションは一切ない為、これらを使用すればより簡単になる。
#endregion

&br;
-召喚に必要な素材(v271.2編集)
|||||c
|素材|日本語|Gamma|Beta|Alpha|h
|必要レベル|-|30|50|70|
|[[Artifact of the Hunter]]|狩人のアーティファクト|1|1|1|
|[[Artifact of the Massive]]|大物のアーティファクト|1|1|1|
|[[Artifact of the Clever]]|賢者のアーティファクト|1|1|1|
|[[Argentavis Talon]]|アルゲンタヴィスの鉤爪|-|5|10|
|[[Sarcosuchus Skin]]|サルコススクスの皮|-|5|10|
|[[Titanoboa Venom]]|ティタノボアの毒液|-|5|10|
|[[Sauropod Vertebra]]|竜脚類の仙骨|-|5|10|


-取得できる[[Element]]の数
||||c
|素材|Gamma|Beta|Alpha|h
|Element|20|56|148|
&br;
*コメント [#a6f91ee8]
&color(Red){マナーを守ってコメントしましょう。};
詳しくは[[ガイドライン>コメントマナー]]を参照。
#pcomment(,10,noname,reply)