ショーシャ

Last-modified: 2020-02-23 (日) 02:10:39

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基本情報 Edit

No.264基本情報
ショーシャ.jpg名前ショーシャ
ランク★4
銃種マシンガン
製造時間06:25:00
CV-
イラスト花洒
Lv.MAX時ステータス
HP870(174×5)
火力102射速81
命中34防御-
回避30弾薬9
SD
[添付]
自己紹介
-
入手方法
通常製造・大型製造(日本版未実装
陣形効果
ショーシャ_tile.jpgショットガンに有効
射速上昇12% 防御上昇12%

スキル Edit

スキル名効果(Lv.10)
&ref(): File not found: "スキル名.jpg" at page "素材置き場";百合紋章パッシブ:4秒毎に百合紋章を1個追加する(上限4スタック)
アクティブ:スキル発動時、百合紋章を1個消耗することで、次のリロード時間を20%(最大40%)短縮する
戦闘開始時の百合紋章数:1個
レベル12345678910
開幕CT6
CT2
効果スタックサイクル6s5.8s5.6s5.3s5.1s4.9s4.7s4.4s4.2s4s
リロード短縮10%11%12%13%14%16%17%18%19%20%

セリフ Edit

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入手
挨拶
部隊編入
強化完了
コミュニケーション1
コミュニケーション2
コミュニケーション3
出撃
敵と遭遇
重傷
勝利
撤退
スキル1
スキル2
スキル3
後方支援開始
後方支援完了
修復
編制拡大
自律作戦
誓約
コミュニケーション4
ローディング
人形製造完了

重傷イラスト Edit

重傷時のイラストを開く

ショーシャ_damage.jpg

スキン Edit

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スキン名
通常時重傷時
[添付][添付]
入手方法

性能 Edit

総評 Edit

 ステータスは良いがスキルに恵まれない長期戦向けMG

  • 火力102/命中34というMG内でも最高峰の恵まれたステータスを持つ。装弾数は9しか無いけど
  • その反面スキルはお世辞にも優秀とは言えない。
    長期戦におけるMGの弱みであるリロード時間を短縮できるスキルは長期戦で輝く。
    しかし、スキルの効果がそれだけではさすがに貧弱と言わざるを得ない。
    • 類似の性能を持つルイス(日本版未実装)とM1918 MOD(日本版未実装)はどちらも火力バフを併せ持っていることを考えると物足りない。
  • 長期戦で嬉しい防御バフを持ってはいるが倍率は…。

DPS比較

DPS.jpg

スキル Edit

  • 紋章を消費してリロード時間を20%短縮するスキル。
    2スタック時はリロード時間が-36%される。
  • スキルをオートにしておくと既に2スタック分の効果を得ている状態でも勝手に紋章を消費しだす。
    効率のいい運用をするならスキルは強制手動にしておこう。

陣形バフ/編成 Edit

  • 前方2マスに防御と射速を12%ずつ付与する。
    防御12%バフはGr MG23と同じ倍率。
  • 防御バフを主目的とするMGは15%がかなりの激戦区。
    日本版に実装されているだけでもかなりいる
    DPSが多少低くても15%バフならそれだけで意味があっただけに悔やまれる。

装備 Edit

  • 徹甲弾/オプティカルサイト/アサルトパック
    • 命中は高めなので、DPSの低さを補うオプティカルサイト推奨。

キャラについて、小ネタ Edit

フランス国旗を連想させる個性的なメッシュが特徴的。さながらアクアフレッシュである。
個性的なメッシュに目がいきがちだが、なかなか良いものをお持ちである。

元ネタ Edit

正式名称Fusil-Mitrailleur mle 1915 CSRG
種類自動小銃・軽機関銃開発国フランス
製造メーカーグラディエートル社生産対象
生産期間採用国家フランス、アメリカ、ベルギー、ギリシャ、ポーランド
口径8mm弾薬8mmx50R
装弾数20発発射速度250発/分
初速700m/s有効射程200m
全長1143mm重量9.07kg

簡単な説明 Edit

  • ショーシャはフランスで開発された機関銃である

    詳しい解説

    • フランス軍での制式名称はFusil Mitrailleur Modele 1915 CSRG*1である
      Fusil Mitrailleurという呼称はその後フランスでは軽機関銃を指す語として使われていくことになるが、未だ軽機関銃というジャンルが定まらない時期であり、当時のアメリカ軍はこれをAutomatic Rifle(自動小銃)と呼称していた。後述するがこれはM1918 Browning Automatic Rifle/M1918ブローニング自動小銃と同じ分類に属すると見なされていたことを意味する
    • この銃が開発された当時、機関銃と言えば椅子ぐらいの大きさがあるゴツい三脚の上にガッチリ固定して使用する、4リットルの水冷タンクが付いた巨大で重たいマキシム重機関銃のことを意味していた
      その他空冷式のオチキス重機関銃もあったが、総じて簡単に持ち運べる類のものでなく、陣地に設置しての防御戦では凶悪な力を発揮できるものの、攻勢時には全く役に立つものではなかった。
      本質的に攻撃なくば勝利もない戦争においてこれは大きな問題であり、攻勢にも使える軽量な機関銃の開発が各地で始まることになった。
      • 代表的なものとしてデンマークのマッセン社が開発したマドセン機関銃、アメリカで開発されたルイス機関銃がある。
    • 軽量な機関銃など今まで存在しなかった当時、それをどう使うべきかという運用思想も当然まだ手付かずの領域だった。
      そんな中生まれたのが行進射撃戦術であった。これは腰だめで銃を構え、それをセミオートでぶっ放して敵を制圧しながら前進し、敵陣まで到達したらフルオート射撃で敵を一掃するというものであった。
      それを行うためにはこれまでの重機関銃とは全く異なる、完全に個人で携行・運用できる機関銃が必要であった。
      その結果生まれたのがショーシャだったのである。
      • 無論行進射撃は現代の観点から見ればトンデモ戦術の類であり、事実すぐに放棄され、ショーシャは軽機関銃として運用されることになる
        しかしBARはまさにショーシャに倣ってこの戦術のために設計された銃であった*2
    • ショーシャの開発を行っていたのはルイ・ショーシャ大佐とシャルル・シュターである。最初は航空機での使用を想定していた
    • しかし第一次世界大戦開始と共にショーシャとシュターはショーシャを上に上げたような歩兵向け装備として開発し
      かつ既存の造兵廠の生産ラインを使わずに大量生産せよというとんでもない無茶振りを受ける
      • そこに現れたのが当時生産拠点の移転で空工場を抱えていた自転車メーカーグラディエートルであった
        快く協力を引き受けた工場長ポール・リベロールは、祖国の危機を救うべく女性労働者の採用やシフトを組んでの昼夜連続作業などあらゆる手段を尽くして開発・生産を進めた
        その成果こそ1915 CSRGショーシャである
        • この3人は当時のフランスにおける自動火器開発の最前線に立っていたメンバーであり、この銃の他にもリベロール等、多くの試作自動火器にその名を残している
    • ショーシャは個人での運用を可能にするため脱着式の箱型弾倉を採用し、また軽量化のため水冷式を放棄し、空冷式を採用した
      その結果としてショーシャは重量約9kgという当時としては極めて軽量な機関銃であった*3
    • また射撃を安定させるため、二脚とピストルグリップ、前部グリップを装備している
      空冷式、脱着式箱型弾倉と合わせ、ショーシャは現代に通じる極めて先進的なレイアウトの銃であった
      • BARはショーシャに大きな影響を受けて設計された銃である。また世界初のアサルトライフルとして議論されるようになったフェドロフ自動小銃もショーシャの影響を受けていた
        • 一方でショーシャはやはり軽機関銃黎明期の設計であり、後世からみれば多くの未熟・風変わりな要素を残している
          このことが後に大きな問題を引き起こすことになった
          レイアウト・運用の点では後世に重大な影響を残しているショーシャだが、機構の点ではこれに追随するものが現れることはついぞなかった
    • ショーシャの大きな特徴はその生産性の高さである
      銃身はルベル小銃の物をそのまま流用しており、ほとんどの部分が板金とネジ止めで出来ていて許容公差も大きい
      それ故ショーシャは特別な設備を持たない民間工場でも容易に生産が可能であり、当時としては極めて安価に大量生産が可能な機関銃であった
      • 生産性に重点をおいた設計は後のステン短機関銃等に先行するものであった
        • 総力戦となった第一次世界大戦においてこの特徴は極めて有用なものであり、後述の諸問題がありながらショーシャは連合国軍で最も生産された軽機関銃となることとなる
           
    • とここまではよかったのだが、第一次世界大戦の戦場では問題が続出することになる
    • 最も大きな問題となったのは弾倉であった
      • 軽機関銃としてショーシャは当然フランス軍制式小銃ルベルと共通の弾薬8×50mmRルベル弾を使用している
        しかし8×50mmRルベル弾は巨大なリムに加えて異常なテーパーがかかった極めて時代遅れの実包であった
        これがショーシャの弾倉の欠陥の根本的原因となることになる
        • 8×50mmRルベル弾のこの設計の原因は端的に言えば政治家からの圧力によって十分な設計を行えなかったことによる
          無煙火薬を世界で初めて発明したフランスの技術的先進性を最大限活用するため
          当時の国防大臣ブーランジェ*4は無煙火薬を使用する歩兵銃ルベルの採用を強行した
          その結果としてルベルは既存の黒色火薬実包11×59mmRグラーを強引にボトルネック化した8×50mmRを使用せざるを得なくなったのであった
          この実包は当時世界の最先端を走っていたフランスの自動小火器の発展を大きく阻害する要因となった
      • まずこのテーパーに合わせるためには弾倉をAK-47のようなバナナ型を通り越して半円形にしなければならなかった
        ここで問題になったのがこのような弾倉への弾の再装填である
        巨大なリムに加え、ここまで強い湾曲の弾倉だと単に上から弾を押し込むだけでは弾倉内に弾がきちんと並ばなかったのである
        • これを解決するために取られた手段が弾倉の側面に切り欠きを開け、そこから弾倉内に指を突っ込んで弾をきれいに並べられるようにすることだった
          そうこれこそが悪名高いショーシャの弾倉の穴である
          元々ショーシャは航空機や要塞など汚れと無関係の場所で使用されることが想定されていたが
          泥まみれの第一次世界大戦の戦場で汚れに弱いこの構造は致命的な欠点であった
        • 無論フランス軍もこの問題に気付いていなかっただけではなく、切り欠きの穴に蓋を付けるなど様々な改善策が提案された
          しかしここでも足を引っ張ったのが8mmルベル弾であった
          結局この極端に湾曲した弾倉に弾を再装填するためには横から指を突っ込んで弾をきれいに並べるための切り欠きがどうしても必要だったのである
          穴の存在の必要性を乗り越える方法は最後まで誰も見つけられなかったため、弾倉が改良されることはついぞなかった
      • そうでなくても未だ自動火器の歴史は始まったばかりであり
        他の自動火器同様ショーシャの弾倉も未熟な設計で様々な欠陥を持っていた
        • 弾倉のバネはコイルばねではなく板バネでできており貧弱なものであった
          ただし弾倉の強い湾曲も板バネが採用された一因であったと思われる
        • 弾倉の材質は薄く貧弱な板金で、ちょっとしたことで変形し給弾不良を引き起こした
          一方でプレス加工でできていたため大量生産が可能であり
          かつ当時のプレス加工の未熟さから考えれば強度の不足は致し方ないことだったとも思われる
        • ちなみにショーシャの弾倉は不良品こそ多いが大量に供給されたため
          前線では使える弾倉だけを予め選別して使っていたらしい
           
    • 更に本質的な問題はショーシャの作動方式にあった
      • ショーシャの作動方式はロングリコイル方式である
        この方式は極めて安全であるという特徴があり、黎明期の自動火器で多く採用されたが、その半面ボルトと銃身が一体となって大きく前後に移動するという性質上極めて反動が大きいという弱点があった
        ショーシャも例外ではなく、極めて大きいその反動のため、極めて遅い射撃レートにも関わらず精密な射撃が難しかった
        • 事実これ以降ロングリコイル方式を採用する自動火器は殆ど現れていない
      • その反動に対応するためフランス軍が制定した不自然な射撃姿勢では精密な射撃が困難であり、更に精度の問題が悪化することになる
        • ロングリコイルの反動をまともに食らうため他の銃のように頬付けで撃つと極めて不愉快な射撃体験をすることになったが
          あまりの撃ち辛さに業を煮やした米軍兵士の中には布を銃床にぐるぐる巻きにしてクッションにするという強硬手段で通常の射撃姿勢でショーシャを撃てるようにした者もいたらしい
      • 更にロングリコイル方式の都合上、過熱した冷却板で銃身が途中で引っかかると、もう手動では元に戻せなくなる完全なオーバーヒート状態になってしまう弱点があった
        • 空冷式が持つ継続射撃の限界は軽量化の引き換えとは言え、オーバーヒートになると冷却を待つ以外手が無くなるというのは流石にあんまりであった
          なんとか引っかかった銃身を元に戻そうと木にショーシャを叩きつけたという笑うに笑えない逸話が残されている
           
    • しかし当時軽機関銃の選択肢など他に殆どなく、更に生産性の高さからショーシャは大量生産され、最終的に連合国軍で一番大量生産された軽機関銃となった
      どんな性能であれ腐っても軽機関銃であり、その巨大な火力を一般の兵士たちが携行できることは大きな利点であったのだ
      • グラディエートル社が生産したショーシャは最終的に22万丁以上に登った
        イギリスのルイス機関銃の生産数が3万丁、ドイツが国家総力を上げて生産したMG08/15機関銃でも13万丁であったことを考えれば
        たかが民間工場がここまでの数を生産できたことは驚嘆に値することであり、ショーシャの生産性の高さがよく現れていると言える
      • ショーシャの評判の悪さは米軍向けに.30-06弾を使用するよう再設計されたM1918ショーシャ、そして現代に残るショーシャは100年モノのクタクタの骨董品であることに大きく由来している
    • 大戦後、ショーシャのことを誰よりも分かっていたフランスは速やかに後継のFM mle1924/29軽機関銃を開発、ショーシャを更新したが
      大量に生産されただけあり、それ以降も一部のショーシャは植民地の部隊に回されて使われる事になった。
    • 更に敵国のドイツも鹵獲したショーシャを使っている
      特に第二次大戦でフランスを占領したドイツの元には大量の余剰ショーシャが転がり込んできたため、後方部隊用や準軍事組織用にショーシャが配備されることになった
      • 武装親衛隊がショーシャを撃っている様子が写された公式宣伝写真というなんとも言えない代物が残されている

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • L85といっしょにチャンバラ百年戦争不可避 銃は殴る為の道具 -- 2020-01-19 (日) 12:03:51
    • L85は着剣可能な分まだ「刃物」として言い訳が立つが、こっちはそれも出来んぞい……… -- 2020-01-21 (火) 19:51:30
    • L85はあくまで初期不良でこっちと違ってちゃんと改善されたからセーフ -- 2020-01-22 (水) 11:01:13
  • 弾倉にもっと凸凹つけて歪みにくくして穴無くしたら良かったんじゃ?と思ったけど弾薬形状のせいで穴が無いと弾送り(?)出来ないのか…地獄かな? -- 2020-01-24 (金) 19:47:38
  • 穴から指を突っ込んでグリグリするのか。なるほどね -- 2020-01-28 (火) 14:45:12
    • 入れる方は先に比べて根本がぶっとい変な形だし入れられる方も入れられる方で滅茶苦茶湾曲してるからねぇ。奥まで入れるには相当頑張らないと -- 2020-01-28 (火) 17:00:07
  • 一次大戦に従軍してた頃はよくお世話になってた -- 2020-01-29 (水) 05:37:54
    • あの戦場じゃジャムらないからな、まさにバトルライフルみたいな使い勝手のいい武器だった -- 2020-01-29 (水) 10:19:47
      • というか、事実上世界初のバトルライフルと呼んでもあながち間違いではないのでは -- 2020-01-29 (水) 18:47:07
      • BF1やるとむしろあんな劣悪な環境下でまともに動く銃とかほとんど無いだろと思った -- 2020-01-29 (水) 19:03:40
  • 一次大戦は大規模な破壊兵器は出てこないけど、山を爆破して吹き飛ばしたりスケールおかしいしな -- 2020-02-03 (月) 19:28:29
  • 百合紋章...あっ(察し) -- 2020-02-03 (月) 22:09:05
    • フルール・ド・リスだから。。 -- 2020-02-05 (水) 08:33:40
  • おpp -- 2020-02-04 (火) 17:03:09
  • もともと航空機銃として開発されてたC.S.Mle1913を材質落として生産性ガン振りにしたのがFM.mle1915軽機関銃 -- 2020-02-12 (水) 23:52:54
    • だからね(途中送信失礼しました)。ただそこまでせざるを得ないくらいフランスが追い込まれてたのと、ドイツの軽機関銃(MG08/15)もだいぶ無理のあるデザインだった。あとルイスも弾倉下部がむき出しなんで意外と泥に弱かったりする -- 2020-02-13 (木) 00:49:49
      • まあ泥への弱さって点ではショーシャとルイスにそこまでの差はないよね(性能では大差がつくけど)08/15はそもそもあれは強引に重機関銃を持ち運べるようにしたもので軽機関銃かどうかから怪しいもんなぁ -- 2020-02-13 (木) 15:46:40
  • Chauchatは第一次世界大戦を通してフランス軍の制式軽機関銃を務め、この種の火器としては一人の兵士で携行・使用が可能な初めての物の一つである。25万丁以上が製造され、第一次世界大戦で最も大量に生産された自動火器となった。よく知られるその名前は主設計士のルイ・ショーシャ大佐に由来する。「史上最悪の銃」と呼ばれることも多いが、これは不当な評価である。 -- 2020-02-20 (木) 22:57:49
  • 百合紋章ってネーミングが自分に刺さりすぎる。 -- 2020-02-21 (金) 21:17:34
    • まあフルール・ド・リスなんですけどね -- 2020-02-21 (金) 22:25:26
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

製造報告用コメント Edit

製造報告、ドロップ報告、爆死報告などはこちらで行ってください。

【過去ログ】


最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 箱から出た人形は、IWS 1匹サトハチ2体バリスタ4羽でした。 -- 2020-02-14 (金) 18:11:29
  • 箱バリスタしか出なかった!! -- 2020-02-15 (土) 00:31:00
  • バリスタ4羽、サトハチ3人 -- 2020-02-15 (土) 02:02:03
  • バリスタ3サトハチ3IWS1、喜ぶべきなのだろうが本命はコンテンダーだったんだ -- 2020-02-16 (日) 14:43:47
  • バリスタ6サトハチ2iws1コンテンダー1でした。RFB... -- 2020-02-17 (月) 12:02:13
  • ウィークリー消化のつもりで大型人形製造やったらスキンだけ月初めに来てたM590が来てくれためっちゃうれしい!今日から君が副官だ! -- 2020-02-17 (月) 19:49:12
  • 引退するから資源とダイヤをありったけつぎ込んで製造したらサイガが来てくれた最後まで入手できなかったのはSuper-ShortyとNS2000だけだな人形収集率99%まで来たがここまでにするか -- 2020-02-17 (月) 23:00:15
    • ??「どうしてそこで諦めるんだそこでぇ!」 -- 2020-02-17 (月) 23:45:09
    • DJMAXまではログインしとけよ、もったいないぞ -- 2020-02-18 (火) 00:20:55
      • 10年位前にDJMAXやってコラボ先に苦手意識があるから引退 多分こんな理由で引退するのは自分だけだと思う -- 2020-02-18 (火) 22:32:40
  • AK-12はもう出ないのかなぁ… -- 2020-02-18 (火) 00:02:18
    • 分け与えられるのなら分けてあげたい...(倉庫にレベル1で放置されてる2体目、3体目を見ながら) -- 2020-02-18 (火) 12:17:01
  • AK-12が来たーーーーーーーーーーー -- 2020-02-22 (土) 16:07:51
    • おめでとう!入社早々過去の報告書を読ませて、読み終わったら新人歓迎会と称してスイーツ攻めにしよう! -- 2020-02-22 (土) 19:36:47
      • そうして人形達は即戦力として戦場に送られるのであった.... -- 2020-02-22 (土) 19:37:52
  • 89式をお出迎えできたーーーーーーーーーー -- 2020-02-23 (日) 02:10:38
お名前:

*1 CSRGは設計者のショーシャ(Chauchat)、シュター(Sutter)、製造を行ったリベロール(Ribeyrolles)、及び製造を行った彼の会社グラディエートル(Gladiator)の頭文字を取ったものである
*2 これがM1918 BARに二脚が付いていない大きな理由である。BARには腰だめ射撃を行うための銃床当て付きの専用ベルトまで用意されていた
*3 空冷式ながら大型の放熱ジャケットを採用していたルイス機関銃は重量13kg。BARの登場までショーシャは連合国軍最軽量の機関銃であった
*4 調べてみれば分かるがかなりの問題人物であり、後に国家転覆騒動を起こして失脚の目に遭っている