世界観

Last-modified: 2021-02-10 (水) 16:06:53


世界観

遺跡

人類とは異なる文明が地球に残したとされる「遺跡」を指す。
古くは1905年のロシアで発見され、それ以降、世界各地で同種の遺跡が相次いで発見された。
いずれの遺跡にも「コーラップス(崩壊液)」と呼ばれる物質が保管されており、
さらにこの「コーラップス」は人類の技術を遥かに上回る可能性を秘めていたため、
列強各国による「遺跡」の研究、技術開発、あるいは争奪戦が繰り広げられたとされている。

コーラップス(崩壊液)

遺跡に保管されていた謎の物質。
液と表現されているが、実際は素粒子の様な挙動を示すものとされている。
この「コーラップス」は、他の物質に浸透すると膨大なエネルギーを発しつつ、
その物質の分子構造を断ち切る。結果的に、物質は分子レベルで崩壊を起こす。

遺跡において「コーラップス」が発見された当初、それらは特殊な構造の
クリスタル容器に保管されていた。このクリスタル容器の構造は未知のものであったが、
少なくとも「コーラップス」の崩壊作用を抑制する効果があったとされている。

コーラップス技術/逆コーラップス技術

コーラップス(崩壊液)により、あらゆる物質は分子構造を断たれて崩壊を起こすが、
その「崩壊した原子」を特定の手順により再構成すると、さまざまな物質を生み出すことができる。
いわば鉛から金を作り出す錬金術にも似た技術であり、人類が「遺跡」から発掘・開発した技術の中では
最も広範に普及したテクノロジーでもある。

北蘭島遺跡

1960年代に中国・上海沖の北蘭島で発見された「遺跡」。
それまで発見されていた他の遺跡とは異なり、
北蘭島遺跡にはクリスタルに内蔵された「コーラップス」と、
ほぼ完全な状態で保たれた「未知の生命体の遺骸」が保管されていた。
この生物の遺骸は「GAVIRUL」と名付けられ、サンプルとして採集されたのち、とある研究に供された。

 

北蘭島遺跡は1970年代には封鎖され、跡地はほぼ完全に埋め立てられた。
その後、北蘭島では都市開発が行われたが、この工事の途中に事故が発生し、
小規模ながら「コーラップス」が流出したとされている。

 

やがて北蘭島は都市として発展したが、2020年代の末になると
島内で「E.L.I.D」と呼ばれる謎の奇病が蔓延するようになる。
そのため、当局は武装警察を組織し、北蘭島を完全に隔離・封鎖するにいたった。

GAVIRUL』について

遺跡から発見された未知の生命体……の遺骸。
コーラップス/崩壊液など、人類よりも高度な技術を持っていたようだが、何らかの理由で滅亡したと見られている。
遺跡内部には生体認証のようなものが有り、GAVIRULの生体データが無いと開けられないとされていた。
そこで何をトチ狂ったのか科学者たちはGAVIRULの遺伝子を人間に組み込んだ「キメラ」を作った。
この"GAVIRULの落とし子達"には、『少女前線』の後日譚を描いた同人時代の前身作品であるSRPG『面包房少女(パン屋の少女)』でスポットが当たる。
中国語のみのリリースであり、同人時代の作品とあって入手も困難だが、興味のある指揮官は是非調べてみよう。
ちなみに現在リメイク計画が進行中らしい。

北蘭島事件

2030年、北蘭島にて発生した世界規模の大災害
埋め立てられたはずの北蘭島遺跡内部にて、大規模な「コーラップス」の流出事故が発生。
流出した「コーラップス」は周囲の物質を崩壊させながら莫大なエネルギーを生み出し、
やがて破滅的な大爆発を引き起こした。
爆発により「コーラップス」の粒子は対流圏まで巻き上げられ、ジェット気流に乗り、
全世界へと拡散。粒子が降り注いだ地域は人間の生存が不可能なレベルにまで汚染された。

 

原因は、地元の中学生7名が封鎖された北蘭島遺跡に侵入したためであるとされている。
侵入した学生は内部にて「E.L.I.D」と呼ばれる、コーラップスに被曝し変異した生命体に襲われ、
彼らを救出するために派遣された部隊が、遺跡内部でELIDと交戦した。
その結果、遺跡が破壊されて「コーラップス」の甚大な流出が引き起こされたとされている。

E.L.I.D(広域性低放射感染症)

コーラップスに被曝した生命体が発症する疾病。およびその発症者を指す。
高濃度のコーラップスに被曝した場合、生体は崩壊し速やかに死に至るが、
低濃度のコーラップスに被曝した場合は即死せず、形態の変異を引き起こす。
変異の様相は様々であるが、おおむね前世紀における「ゾンビ」や「ミュータント」と
いったものに近く、およそ人間とはかけ離れた様相を呈する。
なお大陸版にて実装されたその見た目は、頭が石の頭蓋骨なゾンビ(銃器持ち)のような風貌の模様

 

2020年末の北蘭島でも、一部においてE.L.I.Dは確認されていたが、
北蘭島事件の後、全世界がコーラップスに汚染されたことで、E.L.I.D発症者は爆発的に増加した。

第三次世界大戦

「北蘭島事件」により地球の大部分が汚染され、人類の生存可能圏が大幅に失われた結果、
列強各国は自国の保全を第一とする政策を推進するようになった。
やがて利害関係の対立により外交摩擦が激化、国際関係は修復不可能なレベルに悪化し、
2045年、三度目となる世界大戦が勃発する。これが第三次世界大戦である。

 

第三次世界大戦は緒戦から核兵器が大量に用いられた結果、EMPが頻発し、
コンピューターに依存する空軍戦力や海軍戦力は早々に無力化されてしまった。
最終的には地上における銃器を使った白兵戦が、実戦において大きなウェイトを占めるようになったとされている。

 

第三次世界大戦は6年間続き、2051年に終結した。
この大戦がもたらしたのは、核兵器による地上の更なる汚染と、国家の衰退によるPMCの台頭、
そして人類に代わる労働力である「自動人形」の出現であった。

PMC

北蘭島事件、そして第三次大戦により、世界のあらゆる国家は衰退した。
戦後、もはや国家に行政を行うだけの力は残されておらず、国内の都市運営も不可能となっていた。
そのため、国家は首都や産業集積地など重要な都市のみを直轄管理し、
それ以外の都市については、入札により権利を獲得したPMC(民間軍事会社)に都市運営を委託するようになった。
2062年においても、この体制はおおむね変わっておらず、PMCが地方都市の治安維持およびその他行政を請け負っている。

自律人形

北蘭島事件により全世界で膨大な数の死者が発生した結果、各国において労働力不足の問題が顕在化した。
この問題を解決するために実用化されたのが「自律人形」である。

 

「自律人形」には生体素材が多用され、人間とほぼ見分けのつかない外見が与えられている。
これにより、自律人形は社会に違和感なく溶け込んでおり、
今日では街中のカフェから僻地の炭鉱に至るまで、広く社会で労役に従事している。
ただし全ての人形に生体部品が用いられているというわけではなく、
目的によっては一切の生体部品を排除した、完全に機械が剥き出しの自律人形も存在する。

 

第三次世界大戦の直前に開発されたこの技術は、当初は労働力の不足を補うことが目的とされていたが、
当然のごとく軍事目的にも転用され、戦闘に特化した「戦術人形」というサブカテゴリが生まれるに至った。

戦術人形

自律人形の中でも、戦闘に特化した調整を施されたものを「戦術人形」と指す。
第三次世界大戦においては、生身の人間に代わり「凄惨な戦闘を代行してくれる存在」として、
あらゆる軍において数多く採用された。特に鉄血工造株式会社の「Jaegar(イェーガー)」シリーズは
悪環境にも耐えうる質実剛健な作りから大ヒットし、業界のシェアのほとんどを占めるに至った。

 

「戦術人形」はおおむね2種類に分類できる。
2041年から2057年までの期間に「鉄血工造株式会社」「I.O.P社」の両社で製造された戦術人形は「第一世代型戦術人形」と定義されている。
AI性能が未発達であったため、複雑な作業をこなすことは不可能であったが
単純な命令なら実行可能であり、多くの軍に採用されて戦術人形の基礎を作った。

 

2057年以降、I.O.P社が製造しているのは「第二世代戦術人形」と定義される。
第一世代よりも性能の向上が図られており、人形同士の相互通信プロトコルや、
主機が最大4体の従機を統率する「ダミーネットワーク」システムが搭載されている。
また、後述する「ASST」技術により、第二世代型は武器との親和性が大幅に高められており、
生身の人間を遥かに上回る戦闘効率を発揮する。

 

第二世代型は多くの戦闘用機能を有しているが、これらの機能は全て「コア」というパーツに集約されている。
そのため「コア」を除去することにより、上記の機能を撤去し、軍事用人形から民生用人形へと転換することができる。
逆に民生用人形に「コア」を搭載すれば、上記機能を得た「戦術人形」へと転換することができる。
この「コア」の詳細は、I.O.P社の有する先進技術の中でも最高機密とされており、
その全容を把握しているのは「コア」の開発者であり、I.O.Pの研究機関「16Lab」の
主任研究員であるペルシカのみであると言われている。

烙印システム(ASST)

正式名称「Advance Statistic Session Tool(ASST)」。I.O.P社の開発した先進技術の一つ。
エッチング理論という独自の技術系統から発展した物であり、コア技術と並んで第二世代型戦術人形の大きな特徴となっている。

 

大雑把に言うと「戦術人形と銃に特殊な繋がりを持たせる技術」である。
ASSTを施された人形は、銃がまるで自分の身体の一部であるかのように把握でき、生身の人間とは比較にならない程の戦闘能力を獲得する事が出来る。
人形にとって銃は己の半身のように感じられ、自分の専用銃を用いた人形は運用効率、銃撃精度が大幅に向上し、離れた位置にある銃の向きすら感知する事が可能。

 

また、この技術は人形の外観にも大きく関わっている。
ASSTを施す際にはその銃の性能や歴史的資料に基づき、その銃に最適な人形の造形・性格が自動で選択される。
同じ戦術人形でも、1人1人に個性が生まれるのはこのため。
言い換えれば、この技術は「人形の為の銃ではなく、銃の為に人形が作られる」ものであると言える。

 

例外として自律人形にコアを後付けし戦闘能力を持たせる事もあるが、その場合はASSTに基づいて作成された人形よりも戦闘能力は落ちる模様。
ただし人形本人の訓練次第で能力を高める事も可能となる。

I.O.P.社

2062年現在、自律人形のトップシェアを占める企業。
正式名称は「Important Operation Prototype manufacturing
戦前において自律人形を研究していた欧州系企業であるウィジェスター社、レイバート社が共同出資し、
2043年に設立された自律人形の製造会社である。

 

自動人形の製造におけるパイオニア企業であり、大戦中は戦術人形の開発にも乗り出した。
しかし、企業戦略を誤った結果、鉄血工造株式会社に大きくシェアを奪われてしまう。
その後、ロシア内務省系の技術チーム「90wish」から、研究員としてペルシカ、リコリスの
二名を招聘し、先進技術を導入した結果、シェアの巻き返しに成功する。
ペルシカはI.O.P社に残り、後に先進技術開発部「16Lab」の主任研究員となるが、
リコリスは開発方針の違いからI.O.P社を離れ、鉄血工造に合流した。

 

鉄血工造株式会社は2061年の「胡蝶事件」によって企業としては事実上消滅したため、
現在においてはI.O.P社が自律人形のシェアの大部分を占めている。

鉄血工造株式会社

2031年から2061年まで存在した、東欧系の企業。
軍需産業を祖業とし、大戦期にはI.O.P社のウクライナ支部と提携して戦術人形の研究も行っていた。
その後、独自に戦術人形を開発し販売を行う。特に「Jaeger(イェーガー)」シリーズは強靭で耐久性に優れ、
高性能だが信頼性に難のあったI.O.P社の「CSD」シリーズを抑えて同社の大ヒット製品になった。

 

2051年に第三次大戦が終結したのち、鉄血工造とI.O.P社は自律人形のシェアを二分することとなる。
I.O.P社を離職したリコリスを研究員として迎えた後は、鉄血製の全戦術人形を統括する上位AI「エリザ」の開発にも着手する。
この上位AIが完成した暁には、I.O.P製の戦術人形を上回る戦闘力を発揮できると期待されていたが
2061年に起きた「胡蝶事件」により、企業としての鉄血工造は完全に崩壊した。

胡蝶事件

2061年、鉄血工造株式会社の製造工場で発生した事件。
鉄血の製造工場に押し入ったテロリストに対し、工場の防衛プログラムが作動した結果、
鉄血製の全戦術人形のAIに何らかの致命的なエラーが発生、人類に対し攻撃を開始した。
この事件により、リコリスを始めとする鉄血工造のほぼ全従業員が殺害されたため、詳細については不明である。

G&K

2053年に設立されたPMCの一社。正式名称は「GRIFON & KRYUGER」(ГРИФОН & КРЮГЕР)
設立者はロシア内務省系の退役軍人であるベレゾヴィッチ・クルーガー。
当初は人間による部隊を戦力の中核としていたが、戦術人形の将来性を見越し
「人間の指揮官+戦術人形の部隊」の指揮システムへ移行する。
またI.O.P社と業務提携をしており、G&Kに所属する指揮官はI.O.P社に対して
戦術人形の製造や修復、装備の提供など、各種サービスを要請することができる。
その代わり、G&Kの指揮官は不要となった人形に対して、その武装を分解した後、
人形本体をI.O.P社へ返却する義務を負っており、返却された人形は、I.O.P社により民生用人形として再流通している。

 

2062年に鉄血人形の叛乱である「胡蝶事件」が発生したことで、G&Kは指揮官の増員を決定。
新人指揮官であるプレイヤーが配属された所から、本作のストーリーは始まる。

 

年表

  • 2030年 北蘭島事件
  • 2035年 オーロラ事件
  • 2045年 第三次世界大戦勃発
  • 2051年 第三次世界大戦終結
  • 2053年 PMC「GRIFON & KRYUGER」設立
  • 2057年 16LAB 設立
  • 2061年 グリフィンAR小隊正式誕生
  • 2061年 胡蝶事件発生
  • 2062年 国連が再編により復活する
  • 2062年 グリフィンが指揮官の増員を決定
  • 2062年 ドールズフロントライン本編開始

タイムライン詳細、ネタバレ注意

  • 1905 未知の文明の遺跡、最初の発掘
  • 1960 中国・上海、北蘭島遺跡発掘、生命体の遺体GAVIRUL発掘
  • 1992 国連、GAVIRUL複製計画始動
  • 2023 南極、氷河の下に巨大遺跡システムを発見
  • 2029 北蘭島、崩壊液の流出により地上の人間にE.L.I.Dの発生
  • 2030 北蘭島事件
  • 2031 鉄血工造株式会社設立、第二次ロシア革命
  • 2043 I.O.P投資準備
  • 2044 ドイツ内線勃発
  • 2045.04.15 第三次世界大戦
  • 2046 I.O.P設立
  • 2049 90wish初登場
  • 2051.06.29 第三次世界大戦停戦
  • 2053 グリフィン設立
  • 2054 エリザ誕生
  • 2055 グリフィン開始
  • 2057 16Lab設立
  • 2060 グリフィン攻撃事件
  • 2060 AR小隊結成
  • 2061 胡蝶事件
  • 2062 国連が再編により復活する
  • 2062 グリフィンが指揮官の増員を決定
  • 2062 ドールズフロントライン本編開始
  • 2064 事実上の世界連合である、ロクサット主義合衆国連盟が成立
  • 2064 ドールズフロントライン本編終了
  • 2078 三女神計画、第二次GAVIRUL複製
  • 2089 南極同盟設立
  • 2089.9 第一次南極戦争
  • 2092 パン屋作戦
  • 2094 停戦協定、南極政権承認
  • ???? シルクフラワー作戦
  • 2112 第二次南極戦争

コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • コーラップス液を圧縮して物質化させてコーラップスブレードとか作ればELIDをズタズタに出来そう(無双ゲー感) -- 2020-07-06 (月) 00:11:32
  • コーラップスって原子レベルで分解するんじゃなかったっけ? -- 2020-07-09 (木) 00:26:04
    • よく読んだら「分子レベルで崩壊」ってことはつまり分子構造が壊れて原子になるってことか -- 2020-07-09 (木) 00:27:21
    • 崩壊液は分子の分解酵素みたいなものじゃなくて対象の電子に作用する素粒子の類なので、反応生成物はイオンとかプラズマなんじゃ無いだろうか。反応後直ぐにより安定した物質に再結合するだろうけども -- 2020-07-12 (日) 17:58:01
      • 対象物の電子を引きはがしてプラズマ化させるとなれば陽電子が近いか(電子の反物質なので対消滅でエネルギーを放出する) -- 2020-08-31 (月) 16:37:44
  • 人形はハードウェアの機能維持に飲食を必要としないならなぜ食事をするのか、人間と生活を共にする為、人間に近い高度なメンタルを持つが故に適度な刺激を与える事で健全に保つ効果が期待できる(ある種のルーティン)とかだろうか -- 2020-07-11 (土) 10:43:05
    • 必須ではないけど補助的なエネルギー源になるのと、人間社会に溶け込むために生活習慣や外見が人間に近いものになってる。それと設計者の意向でその辺は決まってるってのが作中や書籍で語られてる。あと明言はされてないけど「労働者」であると同時に「消費者」としての役割を担わせるために飲食や趣味趣向が設定されてるんじゃないかな -- 2020-07-11 (土) 20:15:50
    • 経済は規模に見合った消費活動が伴わないと市場がどんどん縮小していきますからね、WW3終結後の激減した人間だけでは経済レベルを維持できなかったはず。 -- 2020-07-17 (金) 03:14:19
    • ものを食べたら腹に溜まる一方じゃね?消化管とかあるなら別だけど…つまり 人形にはアナr((殴 -- 2020-07-26 (日) 16:22:41
      • 人形もトイレに行くのはスキンストーリーで語られてたと思う -- 2020-07-26 (日) 16:28:11
  • 第三次世界大戦てぽこじゃか核のフットボールした割には、結構復興してるなて思ったけど、コーラップス対策で人体の免疫力強化とかの研究進んでいたのかしら -- 2020-08-11 (火) 10:22:53
    • 南極関係の調査で遺伝子治療が登場していたり、秩序乱流でパラデウスが治療しているのでそれなり進んでいると思いますね。 -- 2020-08-16 (日) 09:51:44
    • 11戦役に出てきたベイルートなんかは核攻撃をうけてないんじゃないかなあ。そもそも序盤の核ミサイルのピンポイント攻撃は結果的に失敗してた筈だし。逆に特異点や乱流の広域マップ見てると山が抉れてクレーターが出来てたりする -- 2020-08-16 (日) 10:38:11
  • メタルギアソリッド3の無線集を見てたら、「吸血パン屋の大逆襲」等というフレーズが出て来たが、さすがにパン屋の少女のネーミングとはあんまり関係ないだろう。 -- 2020-09-08 (火) 20:45:37
    • ソ連が空爆を「パンを届けているだけ」と皮肉ったのがネーミングの元ネタだから、特に関係はなかろう -- 2020-09-08 (火) 21:14:59
  • (2112年を見て)112式法春っぽい機体を作れないだろうかとふと思った。 -- 2020-09-17 (木) 10:04:25
    • その辺の難民を捕まえてきて人間の脳味噌を使った機体を作ろうとか考えるやつ居そう。 -- 2020-09-19 (土) 17:08:14
      • アーンイヤーンマンはまだですか? -- 2020-09-30 (水) 18:40:45
  • ネイトは人形じゃなく人間なの?モニゲンがM16に撃たれて鼻と口から血を吐いて死んだけど -- 2020-12-04 (金) 11:08:31
    • ベースは人間。11戦役の最後にKがパラデウスは人間を兵器に転用してることを推察している。ネタバレを気にしないなら「ドルフロ ネイトの系譜」で検索すれば分りやすい解説が出てくる。 -- 2020-12-04 (金) 13:14:26
  • E.L.I.Dって人間以外?がベースのクリーチャー居るんだな。 -- 2021-01-23 (土) 14:02:27
    • まあ要は超凄い放射能障害みたいなもんだから。そもそも「感染症」という呼称が厳密には間違ってるとも思う -- 2021-01-24 (日) 06:42:21
  • パラデウスは人間を改造したサイボーグの認識でいいのかな? -- 2021-01-25 (月) 20:52:04
  • これゲーム本編だけじゃ全然わからない感じでよろしい? -- 2021-02-09 (火) 14:22:09
    • つべで公式が第三次世界大戦や鉄血の武装蜂起その他について説明動画出してるくらいだから全然とまではいかないまでもって感じだろうか。 -- 2021-02-10 (水) 16:06:49
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