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モンハン用語/○オチ

Last-modified: 2018-03-28 (水) 23:26:37

概要 Edit

  • クエスト中に○回力尽きること。○、○死とも。
    近年では「○乙」が主流か。
    • ちなみに、無印がまだ開発中だった頃に遡ると、TGS2003で公開された映像に
      死亡しました】なるメッセージダイアログがあったのだが、
      それが製品版で【力尽きました】になっているあたり、
      という表現はなるべく控えたいであろう。
    • その頃の名残なのかどうかは不明だが、
      初期の作品ではクエストのリザルト画面等に「死亡回数」という表記があったりするが、
      設定上では死亡している訳ではないので、MHP2G辺りから「力尽きた回数」に表記が変更されている。
      なお、本当に死亡している場合、MH世界では死者の蘇生は当たり前という事になり、
      狩りの途中で亡くなってしまったハンターの存在が成り立たなくなってしまうのだが…
      • このような事情もあり、古参プレイヤーは「死」の方を多用する傾向がある(亜種における呼び名と同義)。
        現在は「オチ」でも「死」でもない第3の用語、を使う人も非常に多い。
        MHFの運営もVS大会などで「乙」という言い方を使用しており、MHFユーザーの使用頻度も「乙」が多い。
        その一方「オチ」に関しては一番少ない(大多数が「乙」、次いで「死」)。
        MHFはネットゲーム故に「死」という単語はやや使いづらく、「オチ」という言葉が流行る前に
        「乙」が流行ったことで多用されるようになった模様。
  • MHFではクエスト詳細で「死亡回数:○/3」と現在力尽きている回数が表示されるようになっている。
    メインシリーズではMH3以来「ダウン回数 〇/3」という形で登場しているが、
    Pシリーズでは初期の作品を踏襲してダウン回数ではなく報酬全額が表示されるため登場しない。
    MHXでは力尽きた際に、チャットに「(回数○/3)」とあと何回力尽きることができるかが表示されるようになった。
    • MHXでは1オチ目をなかったことにできる「猫の報酬金保険」が実装されているため、
      混乱を防ぐ目的があるものと思われる。
  • 力尽きる度に、体力とスタミナはスキル等の補正がない場合は初期値(100)になり、
    各種ドリンクや薬などのアイテム、自己強化の狩技の効果、
    及び狩猟笛の旋律の効果や太刀の練気ゲージなどが全て無効となった状態で、
    ネコタクベースキャンプに戻される(一部クエストでは例外あり)。
    態勢の立て直しが求められるため、結果として狩猟時間も大幅にロスしてしまうことになる。
  • 「体力+30」などのスキルでの補正は失われない。
    操作やモンスターの行動も分からず、食事温泉の性能が十分でなく、
    更に秘薬などのアイテムでの補助も見込めない初心者ならば、付けておいて損はしないだろう。
    実際、序盤で作成できる装備には体力のスキルポイントが振られているものが多い。
  • 食事スキル「ネコのおまけ術」を発動させることで、発動している食事スキルの他、
    食事によって上昇した体力値とスタミナも力尽きても失われなくなる。
    2オチも想定される強敵に挑む際は発動させておくと非常に便利。
    また、オチた場合のペナルティがない樹海等の探索でも、このスキルは有用である。
    まさに、「100回オチても大丈夫!(ただし、心が折れなければ)」である。
    • 厳密に言うと「食事によって上昇した体力・スタミナの初期値」に戻るようになるので、
      例えばスタミナ150でクエスト開始して時間経過でスタミナが75まで減った後に力尽きた場合、
      ベースキャンプに転がされる時点でスタミナは150に戻る。
  • 上記ペナルティに加えて、報酬金が減額される。
    後述するように、報酬金が無くなるとクエスト失敗になってしまう。
  • 例外として、『天廊クエスト』でのみ、
    ここで述べている「力尽きる」という現象が直接発生することがなく
    またハンターが力尽きる回数も無制限になっている。
    この際には「○○(ハンター名)が意識を失いました」と表示される。
    詳細は「システム/失神状態」の項を参照されたし。
  • MHXでは、「ネコの報酬金保険」という食事スキルが登場。
    その効果はなんと「力尽きても最初の1度だけカウントされず、報酬金も減らない」というもの。
    つまり、「力尽きる事が出来る回数が1回増える」のである。
    クエストの成功率を上げる事が出来るため、装備の整ってない初心者だけでなく、
    上級者であっても高難易度のクエストに赴く際は、このスキルを発動させることが多い。
    • このスキルの登場により、3オチした後に4人が一緒に力尽きて7オチで失敗…というパターンが
      出来るようになってしまった。
      ただし、無効化された「最初の1オチ」はギルドカードに記録されないので、
      記録される力尽きた回数が6回までなのは変わらない。
      スキルによって力尽きる事ができる回数が変動することは史上初である。
  • ダウン回数が制限されている条件下では、理屈の上では13オチ*1まではあり得る
    (MHFの大討伐はこの範囲ではない)が、
    通常のプレイでは4オチ以上の発生は稀なので、見る事が出来たらむしろラッキーなのかもしれない。
    が、当事者にとっては笑い事にならない大失敗劇として永遠に記憶に刻み込まれるだろう。

1オチ Edit

  • モンハン初心者はもちろん、熟練してからも割と多く遭遇しうる事態。
    上位G級といった高ランククエストでは、モンスターの攻撃力が大きく上昇するからである。
    新たな攻撃パターンを会得しているケースも多く、中には即死級の威力を誇るコンボもあるため、
    少しの油断や立ち回りの失敗から1オチに追い込まれることも珍しくない。
    「既に一度は狩ったから」といって舐めてかかると、すぐにネコタクのお世話になってしまうだろう。
    • 上位やG級に上がり立ての時は、防具の性能が低いままなので、尚更オチやすい。
      まずは手頃なものでいいから、新しいレベルの防具一式を揃えるところから始めるといい。
  • どんなプレイヤーも人間であるため、ミスはつきものである。
    1/60秒単位での操作が要求される場面での単純な操作ミスや遅れ、
    そういう状況におけるプレッシャー、更にはプレイヤー自身の体調の良し悪し、
    小型モンスターの横槍からの起き攻め、大型モンスターの苛烈な攻撃など、
    失敗する要因は狩場のどこにでも転がっている。
    そしてクエストの難易度が上がれば上がるほど、些細なミスが命取りになる。
    よってパーティプレイ時でも、誰かが1オチしたからといって無闇に非難するのはご法度である。
    勿論、オチないに越したことはないので、そういう時はきちんと一言謝っておこう。
    そうすればパーティメンバーも、ドンマイなどと声をかけてくれるはずである。
    あなたも仲間が不運にも力尽きてしまった場合は、温かい一声をかけてあげよう。
    • 無論、戦闘中の尻尾剥ぎ取りやアイテム採取などの地雷行為によるオチは控えたい。
  • 力尽きるとネコタクでキャンプまで移動するという仕様を利用した、
    「デスルーラ」というテクニックもある。当然ながら、1回も力尽きられない場合は使えない。
    わざとオチる事で素早く目的地に移動するというもので、タイムアタックや制限プレイ等で見られる。
    元ネタは『ドラゴンクエスト』の制限プレイ等で用いられる時短テクニック。
    • モドリ玉を忘れた時の最終手段である。
      しかし、採取クエストならともかく、(特にPTプレイの)討伐クエスト等でやるのは控えた方が良い。
    • ボウガンの弾が無くなって、この方法を使うハンターもいたとか。
    • 時間やアイテムの都合上デスルーラを余儀なくされるクエストも存在する。
    • 塔の頂上エリアでモンスターと戦う場合、一度エリアに入ってしまうと帰り道が岩で塞がれてしまう。
      ここでモドリ玉を使ってしまうとキャンプから登り直しになるので、
      わざと力尽きることで直前エリアからすぐに再開するという手法がとられることがある。
      特に剛種ナナ・テスカトリ戦でこの戦法がよく用いられていた。
  • 火山で採掘を続ける炭鉱夫は、デスルーラ派かモドリ玉派かで分かれるらしい。
    というのも火山はエリアが多く、一々歩いてBCまで戻ると時間がかかってしまうからである。
    特にMH3では上位火山での素材ツアーが存在しないため、
    通常クエストを受けて採掘しデスルーラで3オチ、
    クエスト失敗後に鑑定結果を待つというルートが最短となっていた。
    そして、中にはイビルジョーのクエストで採取し、
    採掘のパターンとジョーが捕食して落とし物を落とすタイミングを合わせて宝玉を狙う猛者もいた。
  • 完全オンライン故、シリーズでも飛び抜けた難易度を誇るMHFでは攻撃力のインフレが特に顕著で、
    G9.1にてステータスが調整された後である現在の剛種はともかく、
    高ランクの特異個体覇種などは、
    整えた装備でも体力満タンから一撃で即死することもある異常な攻撃力設定となっている
    (フォワード.5までの覇種クエストでのPT募集文が、
    見渡す限り根性スキルかみなもと指定であったのがその証拠である)。
    この覇種をも超える難易度を持つG級クエストでは、装備を整えれば大抵のクエストで
    即死を避けられるような仕様になっている(超高レベルの極限征伐戦などを除く)。

2オチ Edit

  • クエスト失敗の一歩手前。緊張感が否応無く高まる。なぜならもう後がないからである。
    こうなると1つのミスが即クエスト失敗につながる。なぜならもう後がないからである
    一人が2オチしてしまうと当人は凄まじくへこんでしまう。
    なぜならたった一人のおかげでもう後がないからである
    • そしてさっきまで張り付いてガンガン攻撃していた剣士が突然距離をとってサテライト移動を始めたり、
      ガンナーが思い出したかの如く突然自分の目の前へ罠を張ったり、
      体力が2/3ほどになっているハンターが赤ゲージ付きにもかかわらずいきなり回復薬グレートを飲んだり、
      狩場が独特の雰囲気に包まれ始める。
  • こうなってしまうと、もう報酬も雀の涙だし、ひとりで2オチした場合はアイテムは消耗しているし……
    と、素材以外の面でかなり負け戦の様相を呈している。
  • ベテランに引き連れられて、自分の腕前に見合わないクエストに来てしまった初心者に多い。
    通常は初心者をエリア外待機させたり、その頃にはもう討伐・捕獲寸前だったりして事なきを得るのだが、
    稀にその後ベテランがオチてクエストを失敗してしまうことがある。
    しかも、テンパっていたのかありえない凡ミスを連発したが故にオチたりすることが多い。
    その場合は2オチした初心者以上にベテランがへこみ、非常に気まずい空気に包まれる。
  • 一乙したあと「まだあと一回は死ねるから大丈夫」なんて油断してると、
    気絶や壁ハメなどのコンボで油断死してしまう場合もよくある。
    こうなると、さっきまでの余裕の表情はとたんに絶望の表情と化す。
  • 『e-CAPCOM』から、教官が「二オチからが勝負」と言ってるバッジが販売されている。
    不屈でも発動させてるのだろうか?

3オチ Edit

  • クエスト失敗条件の一つ。勢いで突っ込んでいくと大抵こうなる。
    パーティプレイだと「穴があったら入りたい」気分になること請け合いである。
  • 正確に言えば、3回力尽きる事がクエストの失敗条件なのではなく、
    「力尽きる度に減らされる報酬金が0になる事」がクエストの失敗条件である。
    しかし殆どのクエストにおいて、1回力尽きる(オチる)ごとに報酬金の1/3が減らされるため、
    実質的に3オチが失敗条件なのである。
    • 例外として、大討伐では特定条件を満たさない限り何回力尽きても失敗にはならない
      ただし、大討伐においては何度力尽きても続けられるものの、
      大討伐の仕様上一人が何回も落ちていては味方に迷惑がかかる上に火力が出ずに貢献Pが稼げなかったりする。
      その為、何度も力尽きる行為はあまり好ましいとは言えない。
  • モンハンフェスタは報酬金に対して減額率が低く、
    3オチしてもそれで直ちにクエスト失敗にはならない。*2
    MH4では特定の闘技場クエストでは9回まで力尽きることができる。
    さらに、とあるイベントクエストでは合計10回まで力尽きることができるものもある。
    詳しくはそちらを参照して頂きたいが、がいるとはいえそこまで強化もされておらず、
    裸限定でもないため特殊な事情縛りでもしない限りそうそう10オチなどあり得ないが。
    当然ながらこれらのクエストではたとえ4人同時に力尽きようが、その後も普通にクエストを続けられる。
  • 「3オチ目のプレイヤーが悪い」という人もいる。
    確かにプレイヤー問わず3回尽きてしまうとクエストは失敗になるが、
    しかし先に2回力尽きていなければ何も問題はないはずである。
    なのに3回目に力尽きた人が全て悪い、というのはおかしな意見である
    「オチる」という行為自体がクエスト失敗の原因なのだから、
    もし、悪いというのであれば「力尽きたプレイヤー全員が悪い」というべきである。
    • が、実際1オチ目→2オチ目→3オチ目と罪悪感はどんどん上昇してゆく。
      1オチ目2オチ目には「すみません」だが、
      3オチ目だと「本当にごめんなさい」とコメントするハンターは意外と多い。
  • 『アイルー村』で長老殺害疑惑イベントを解決すると、
    長老が「ワシを3オチさせるつもりか!」と言い出したり、
    ある時期に放映されていたMHP3のCMには「初3オチ…」なる吹き出しがあった。
    いつの間にやら公式認定の単語となったようである。
    あくまで3オチであり、同意語の3死とは言わない。
  • また、一人で3オチすることを「ハットトリック」と呼ぶこともある。
    ハットトリックとは本来、サッカーやホッケーなどの競技で1人の選手が1試合に3得点以上すること。
    現実世界の用法とは正反対に、モンハンではかなり不名誉なことである。
    • PTプレイ、特に見知らぬ人達とのオンラインプレイでは必ず避けたい事態といえる。
      見知らぬ人同士でも、1~2オチなら許してくれる人がほとんどだろうが、
      さすがに3オチは不穏な空気が漂うことが多く、それが同一人物であれば尚更である。
      ハットトリックを決めるというのは、一緒にプレイしている人の時間を完全に無駄にする行為であり、
      どれだけマナーが守れていようと、1人でクエストを失敗に導いたのなら地雷扱いされても仕方がない。
      そうならないためにも自身の腕前を磨くなり、防御力を上げるなりの対策はしておこう。
      効率部屋でなかったとしても、見知らぬ人と遊ぶなら重要な事である。
    • 特に装備も実力も全く整っていないにも関わらず、中~上級者向けの高難易度のクエストに行き、
      ハットトリックを決めた場合は責められても仕方ないだろう。

4オチ Edit

  • PTプレイで極めて稀に発生する現象。
    2オチの状態からモンスターの攻撃で誰かが力尽きる瞬間に、
    同時に巻き込まれた別のハンターが同時に力尽きてしまうこと。
    もしくは4人全員揃って力尽きてしまう事。言うまでもないがクエスト失敗である(後述する一部例外もあるが)。
    通常クエストでも、前者の場合最悪6オチまでは有り得る。
    • MHXからは、ネコの報酬金保険により、7オチも出来るようになっている。したいと思う者はいないだろうが。
  • また、高威力広範囲のコンボ攻撃に巻き込まれることでも発生しやすい。
    • MHFにおいて、剛種アビオルグ実装当初、最大怒り段階時に何も知らずに近づいたハンター4人が
      空中打ち上げから爆撃ブレスへと繋ぐ必殺技で一網打尽にされるという事態が多数発生した。
      2オチどころか、0オチ状態から僅か数秒で4オチさせられたパーティもおり、まさに唖然であっただろう。
      他にも覇種UNKNOWNの超滑空攻撃もかなりの発生率を誇る。
      詳細は個別ページに譲るが、打ち上げを伴う超攻撃力による二連ダメージと毒による根性貫通、
      周囲を一網打尽にする圧倒的な攻撃範囲を誇るため、近くにいたハンターが纏めて4オチする場合も
      (コンボを食らえばG級防具であろうと力尽きるので、覇種登場からかなり経った今でも未だ脅威である)。
  • なお、昔はミラバルカン開幕ムービーでの滑空に攻撃判定が存在し、
    なおかつハンターに当たる位置まで突撃してきたため、
    4人でクエストを開始してムービーの間一切動かないだけで見る事が出来た。
    恐ろしい時代もあったものである。
    また、MH3Gでもグラン・ミラオスとの決戦において、ムービーが終わった後、
    何も考えずまっすぐ進むと火山弾が直撃するため、この現象を簡単に見ることができる。
    とは言え火山弾に当たったとしても、余程のことがない限りG級防具での即死は無いため、
    4オチ観賞の場合は下位・上位もしくは火耐性が壊滅している防具が必要か。
    無論、インナー一丁で行った日には全身火傷で華々しく4オチすることができる。
    • MH4で配信されたミラバルカンのクエストでは、上記の4オチが再現されてしまった
      今作ではグラビモスの開幕熱線やゲリョスの開幕閃光、ラージャンの開幕骨投げなどの前例もあったため、
      嫌な予感がしていたハンターも多かっただろう。
      今作はG級防具並にまで防御力を鍛えられるが、未強化では当然の如く即死するので注意。

番外編:寝オチ Edit

  • クエスト中にプレイヤーが寝落ちしてしまい
    キャラクターが棒立ちになりモンスターの攻撃を喰らい力尽きること。
    20クエストほどやった後の疲れ切った状態でのラオシャンロン戦時に起こりやすい。
    更に、徹夜でラオやシェンの連戦をするとかなりの確率で起こる。
    ヤマツカミを古塔の頂上で待ち伏せする際も要注意である。
    「眠気は最強の睡眠属性モンスター」とはよく言ったものである。
  • PSPや3DSの作品の場合、眠気を感じたらすぐさま電源スイッチを切るなり本体を閉じるなりして、
    本体も一緒にスリープさせるのが望ましい。
  • ちなみに、本体を閉じてからスリープモードに移行するまではほんの少しの間があり、
    本体を閉じた瞬間にゲーム内が止まってくれる訳では無いので、
    出来れば、メニューから一時停止を選んでからスリープさせた方が安全。ただし2dsは例外。
  • オンラインゲームで長時間直立不動のキャラがいた場合寝落ちの可能性がある。
    • また、スティックを倒したまま寝落ちしてしまうこともあるので、
      壁に向かって歩き続けているキャラも寝落ちの可能性が高い。
  • 「オチ」という言葉が一般的にあまり用いられてないMHFでも寝落ちという単語はよく使われる。
    これは元々「落ちる」がログアウトする事を指すネット用語であり、
    そこから転じてMMOに限らずリアルタイムの通信を使うゲームやチャット・通話など全般において
    「寝てしまって無反応になる事」を寝落ちと呼んでいた経緯があるためと思われる。

関連用語 Edit

スキル/根性
スキル/逆境
スキル/ネコの報酬金保険
ゲーム用語/乙
システム/失神状態






*1 MH4の10周年を祝う者たちがダウン回数10回になっているため。
*2 例として、MHP2Gにおけるモンハンフェスタ02では6回、04では9回で失敗となる。