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#contents
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*Tier 5 アメリカ 中戦車 M4 Sherman (シャーマン) [#kcbe1ad3]
CENTER:&attachref(./スクリーンショット (97)_0.png);
#br
#fold(初期の装備){{
CENTER:&attachref(./_20190720_005409.JPG,center,nolink,40%);
CENTER:&attachref(./_20190720_005432.JPG,center,nolink,40%);
}}
#br
[[アメリカ]]のTier5中戦車。通称シャーマン((南北戦争時の将軍であったウィリアム・シャーマンに由来する。この通称は元はイギリス軍がつけたものでアメリカ軍では非公式の呼び名であったが、兵士の間では使われることも多かった))。
WW2では連合国軍の主力として3年3ヶ月の間に''五万輌近くも生産''され、終戦後も活躍した「偉大なる凡作」。また、高い互換性を持ち[[バ>M4A3E8 Sherman]][[リ>M4A3E2 Sherman Jumbo]][[エ>M4A2E4 Sherman]][[ー>M4/FL10]][[シ>Sherman V]][[ョ>Sherman Firefly]][[ン>M4A1 Rev.]]豊かな派生車両が多いのも特徴。
#br
#fold(伝説迷彩「ユニティ」){{
CENTER:&attachref(./スクリーンショット (96)_1.png){[ここに車両画像を添付]};
迷彩適用時は車両名が「M4 Sherman Unity」となる
}}
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//平均勝率ソースはhttps://tank-compare.blitzstars.com/~48%Olive ~50%無色 ~54%Teal ~58%Blue それ以上Fuchsia
直近90日の平均勝率:&color(Teal){52.19%};(2021年9月13日現在、BlitzStars調べ、ver8.2.1)
''※平均勝率は参考数値であり、その車両の絶対的な強さを示すものではありません。''
*''基本性能(v7.1.0)'' [#m1ac4f94]
|CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):90|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):100|c
|車体|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(HP)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(km/h)};|初期&br;重量&br;&size(9){(t)};|本体価格&br;&size(9){(クレジット)};|h
|~M4 Sherman|V|アメリカ|中戦車|620~650|60/50/45|48|28.64|400,000 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|
//|~|||戦車||//|||情報待|
//|~修理費&size(9){(Cr)};|情報待|
//|~実用出力重量比&size(9){(hp/t)};|00.00|

#br
#shadowheader(2,''武装'')
砲塔:D51066
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):30|c
|Tier|名称|>|発射&br;速度&br;&size(9){(rpm)};|弾種|平均&br;貫徹力&br;&size(9){(mm)};|平均&br;攻撃力|DPM&br;&size(9){(HP/分)};|精度&br;&size(9){(m)};|照準&br;時間&br;&size(9){(s)};|総弾数|弾薬費&br;&size(9){(Cr/G)};|重量&br;&size(9){(kg)};|俯&br;仰&br;角|h
|~IV|M3|>|6.67|AP&br;APCR&br;HE|106&br;115&br;38|140&br;120&br;200|934&br;800&br;1334|0.46|2.1|56|0 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);&br;2800&ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%); 7&ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);&br;0 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|1,437|+25°&br;-12°|
#br

砲塔:D51072
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):140|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):50|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):40|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):30|CENTER:SIZE(11):100|CENTER:SIZE(11):60|CENTER:SIZE(11):30|c
|Tier|名称|>|発射&br;速度&br;&size(9){(rpm)};|弾種|平均&br;貫徹力&br;&size(9){(mm)};|平均&br;攻撃力|DPM&br;&size(9){(HP/分)};|精度&br;&size(9){(m)};|照準&br;時間&br;&size(9){(s)};|総弾数|弾薬費&br;&size(9){(Cr/G)};|重量&br;&size(9){(kg)};|俯&br;仰&br;角|h
|~IV|M3|>|6.82|AP&br;APCR&br;HE|106&br;115&br;38|140&br;120&br;200|955&br;818&br;1364|0.46|2.1|72|0 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);&br;2800&ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%); 7&ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);&br;0 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|1,437|+25°&br;-12°|
|~VI|76 mm Gun M1A1|>|7.14|AP&br;APCR&br;HE|128&br;177&br;38|160&br;135&br;200|1142&br;964&br;1428|0.43|2.3|60|0 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);&br;2800&ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%); 7&ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);&br;0 &ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|1,567|~|

#br
#shadowheader(2,''砲塔'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|装甲厚&size(9){(mm)};&br;&size(9){前面/側面/背面};|旋回速度&size(9){(°/s)};|視界範囲&size(9){(m)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~IV|D51066|80/60/55|39|230|4,800|
|~V|D51072|85/70/65|37|240|5,000|

#br
#shadowheader(2,''エンジン'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|馬力&size(9){(hp)};|引火確率&size(9){(%)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~IV|Wright Continental R-975EC2|350|20|515|
|~IV|Wright Continental R-975C1|400|20|516|
|~V|Wright Continental R-975C4|450|20|550|

#br
#shadowheader(2,''履帯'')
|CENTER:SIZE(11):20|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|Tier|名称|積載量&size(9){(t)};|旋回速度&size(9){(°/s)};|重量&size(9){(kg)};|h
|~IV|T41|32.30|35|8,000|
|~V|T42|32.30|37|8,000|

#br
#shadowheader(2,''乗員'')
+Commander
+Driver
+Gunner
+Radio Operator
+Loader

#br
#shadowheader(2,''派生車両'')
派生元:''[[M7]]''
派生先:''[[M4A3E8 Sherman]]''/''[[T37]]''/''[[M24 Chaffee]]''
#br
-----
*''開発ツリー'' [#vef1aed6]
|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|c
|BGCOLOR(lavender):''[[M7]]''|━|BGCOLOR(lavender):''M4 Sherman''&br;15,880&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;75 mm Gun M3|━|BGCOLOR(mistyrose):&ref(車両ページテンプレート/turret.png,nolink,50%);&br;D51072&br;2,700&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;76 mm Gun M1A1&br;5,430&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|┳|BGCOLOR(azure):BGCOLOR(LAVENDER):''[[M4A3E8>M4A3E8 Sherman]]''&br;30,500&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);&br;930,000&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);|
|~|~|~|>|>|>|>|>|>|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(mistyrose):&ref(車両ページテンプレート/turret.png,nolink,50%);&br;D51066|||||||
|~|~|~|>|>|>|>|>|>|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;Wright Continental R-975EC2|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;Wright Continental R-975C1&br;1,620&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;Wright Continental R-975C4&br;2,250&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|┳|BGCOLOR(azure):BGCOLOR(LAVENDER):''[[T37]]''&br;31,500&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);&br;910,000&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);|
|~|~|~|>|>|>|>|>|>|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(#ccffcc):&ref(車両ページテンプレート/suspension.png,nolink,50%);&br;T41|━|BGCOLOR(#ccffcc):&ref(車両ページテンプレート/suspension.png,nolink,50%);&br;T42&br;2,100&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|||┗|BGCOLOR(azure):BGCOLOR(LAVENDER):''[[Chaffee>M24 Chaffee]]''&br;31,500&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);&br;900,000&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);|
#br
&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);:必要経験値
//&br;?&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);
//┛┓┗┏┃━┣┳┻┫╋

#br
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*''解説'' [#gf000f18]
#shadowheader(2,''主砲'')
いずれの砲も精度が悪いが-12°/+25°と優秀な仰俯角を持つ。ハルダウンし落ち着いて照準を定めよう。
-''75 mm Gun M3''
初期砲。最終砲に単発、貫通、DPM全ての要素で劣り、重戦車や格上相手には苦戦する。課金弾は多めに準備し、急いで最終砲に進もう。

//-''105 mm M4''
//十榴と呼ばれる榴弾砲。[[Pz.IV>Pz.Kpfw. IV]]の榴弾砲と違い大きく弱体化され、 HEの貫通力は低く実用性に欠け、HEATは火力不足。
//&color(Red){''M4に10榴を載せる意味は皆無''};。10榴を使いたい場合はおとなしくPz.IVを開発するのが良いだろう。

-''76 mm Gun M1A1''
最終砲。DPMは平凡だが、同格MTが使う7.5cm砲よりも貫通力に優れており、本車の強みの一つ。
ただし精度は同格中でも悪めで慎重な照準が必要。

#br
#shadowheader(2,''装甲'')
車体正面上部は実質80mm程度とそこそこだが、下部はほぼ垂直で50mmしかなく、加えて火災判定まであり明確な弱点となる。
傾斜の乏しい車体側面は50mmとそこそこあるがやはり薄く、昼飯豚飯等には不適(なお、かなりキツめの傾斜をかければ弾けないことも無い)。砲塔近くには弾薬庫判定まであるので注意しよう。
#br
砲塔正面は防楯に覆われ一面150mm以上で同格の通常弾なら安定して弾け、頼りない車体を隠すハルダウンがとても有効。しかしキューポラは90mm程度と弱点で、同格TDや格上には防盾ごと抜かれる可能性もあり、過信はできない。
棒立ちせずに装填中は隠れたり、隠れられない場合は左右運動で狙いをズラして弾きを狙おう。
#br
ちなみに、アメ車は車体後部にエンジンと燃料タンクがあり、車体中央に弾薬庫が点在しているのだが、シャーマンシリーズは車体前方にトランスミッション(エンジン)があるため、真正面から撃たれてエンジン大破&操縦手負傷で動けなくなることが度々発生する点には注意しよう。

#br
#shadowheader(2,''機動性'')
最高速度は伸び悩み、長距離移動ではストレスがある、
奇襲をかけるには不足だが格闘戦では十分な機動力である。

#br
#shadowheader(2,''立ち回り方'')
序盤はMTらしく偵察しよう。視認範囲は広いもののこちらの隠蔽率は悪いため、必要分発見したら欲張らずすぐ隠れ前線構築に移ろう。
車体は貧弱だが優秀な砲塔装甲を持つため、基本的にハルダウンすることになる。ハルダウンすれば、同格戦では前線やその付近でHTと共に前線を張ることができ、HTに先駆けて偵察するとともに有利な前線構築をしておけば有利な状況を作れる。
格上戦では無理をせず、前線から一歩下がった位置で援護射撃をしよう。
優秀な加速力でMT相手に格闘戦も出来、HT相手ならNDKもできるが、DPMは同格中でも低い部類で、側面装甲の薄さから榴弾砲にも弱い。単独行動は禁物。

また本車は精度が悪く、遠距離戦は苦手。特に遠距離のTDとは相性が悪いのでなんとか接近戦に持ち込むか、射線を通さないように隠れよう。

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*特徴 [#h7179163]
//ここには箇条書きでわかりやすく簡潔に入れてください
#shadowheader(2,''長所'')
-硬い砲塔と優れた俯角
-硬い防盾をいかした優秀なハルダウン
-高めの車体旋回速度
-同格MT中で抜きん出た最終砲貫通力


#shadowheader(2,''短所'')
-物足りない最高速
-遅い加速
-大柄な車体故の低い隠蔽率
-それほどDPMが高くなく低めの殴り合い性能


#shadowheader(2,''初期の研究'')
-最終砲の76 mm Gun M1A1を優先して開発しよう。[[T1 Heavy>T1 Heavy Tank]]で開発を済ませていればすぐに使える。
-その後はエンジンを開発しよう。
//-機動性に我慢できない人はエンジンを優先してもいい
-中間エンジンは[[M10 Wolverine]]と互換する。

//-○○に開発を進めたい場合、○○エンジンを研究する必要があります。

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*歴史背景 [#i2525172]
//他サイトから引用する場合は、引用元を文章の頭に入れてください
#fold(wikipediaより){{
CENTER:&ref(./Tanks3Final.jpg.CROP.original-original.jpg,center,55%);
CENTER:&ref(./image.jpeg,center,110%);
CENTER:チートすぎる生産力の代表格
CENTER:&ref(./EnglandMar44.jpg,center,60%);
CENTER:一面に広がるシャーマン畑

開発経緯は[[こちら>https://wikiwiki.jp/wotblitz/T6E1#i2525172]]

第二次世界大戦の連合国の主力となった戦車で、アメリカ合衆国の高い工業力を基盤にして大量生産された。生産に携わった主要企業は11社にも及び、1945年までに全車種で49,234輌が生産されている。各生産拠点に適したエンジン形式や生産方法を採る形で並行生産させたため、多くのバリエーションを持つが、構成部品を統一して互換性を持たせることにより高い信頼性が保たれていた。車輌単体での戦闘力はドイツ軍のV号戦車パンターやVI号戦車などに劣っていたが、数的優位を利用したチームワーク戦法で対抗した。
信頼性・生産性など工業製品としての完成度は高かったが、兵器としてはアメリカ軍自身の戦車戦の経験不足もあって問題点も多く、特に経験豊富なドイツ軍が相手では一方的に撃破されることも珍しくなかった。
戦闘能力不足はアメリカ軍の上層部にも理解している者もいたが、AGF(Army Ground Force/陸軍地上軍管理本部)が性能を過信しており、兵器の数を揃え種類を統一して稼働率を上げることとしたドクトリンにより、強力な新型戦車の導入は遅らされ、M4の大量配備が優先された。
北アフリカ及びヨーロッパに加えて太平洋戦争にも投入された。また、[[イギリス>Sherman V]]、カナダ、オーストラリアなどイギリス連邦加盟国のほか、[[ソビエト連邦>Loza's M4-A2 Sherman]]に4,000輌以上、自由フランス軍やポーランド亡命政府軍にもレンドリースされた。「M4の75mm砲は理想の武器」「敵重戦車も76mm砲で撃破できる」とするAGFの判断はM26パーシングの配備を遅らせ、終戦まで連合国軍の主力戦車として活躍した。
}}

#fold(戦車辞典より){{
''WoT公式「戦車辞典」より''
シャーマン(Sherman)中戦車の最初の量産型です。最も一般的なアメリカ軍戦車である本車の生産数は、合計49,234輌に達しました。初陣は北アフリカ戦線でした。
//本車(M4A1 Sherman)は。
}}
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*コメント [#ya3de8e8]
#include(コメント時の注意,notitle)
[[アーカイブ>コメント/M4 Sherman]]
#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F107&h=200&size=10&style=wikiwiki)
RIGHT:&size(15){&color(Red){''投稿をする前に[[ツリー化>コメント時の注意]]の確認をしてください!''};};
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}}}