Centurion 7/1

Last-modified: 2020-06-10 (水) 20:06:35


Tier 9 イギリス 中戦車 Centurion Mk. 7/1 (センチュリオン マーク セヴンハーフワン)

 
Centurion7/1
Centurion Mk. 9 + 105 mm L7A1
装甲強化と105mm砲による火力強化を併せた改修型がこのMk. 9である。
なお105 mm L7Bとの外見的差異はない

その他の装備

centu71.jpg
Centurion Mk. 7 + OQF 20-pdr Type A Barrel
Centurion Mk. 7の史実装備はType B Barrel、その車体正面に装甲を追加したのがMk. 7/1である。
 

イギリスのTier9中戦車。通称7倍センチュ。
同じCenturionシリーズなだけあって、Mk. Iから見た目の変化はほとんどない。相変わらず車体が大きいので、遮蔽物に身を隠す際は注意すべし。
性能面では全体的な強化が図られ、堅牢な砲塔と、単発火力の高い主砲を活かした戦術を立てれば、活躍することも夢ではない。

 

車輌性能に関する変更点

v3.6.0105 mm gun Royal Ordnance L7A1のAPCR弾貫通力が268mmから255mmに減少
v4.0.0105 mm gun Royal Ordnance L7A1のプレミアムHESH弾をHEAT弾に変更
v4.1.0105 mm gun Royal Ordnance L7A1の通常HESH弾をプレミアムHESH弾に変更
105 mm gun Royal Ordnance L7A1のHESH弾貫通力が105mmから210mmに増加
v4.3.0105 mm gun Royal Ordnance L7A1のHESH弾貫通力が210mmから170mmに減少
105 mm gun Royal Ordnance L7A1の装填時間が9.39秒から10.07秒に増加
v4.7.0105mm Royal Ordnance L7A1からプレミアムHESHを削除し、通常HESH(貫通105mm)の追加
新砲105㎜ Gun L7Bの追加(APCR255mm,HESH210mm,HESH105mm,装填時間10.07s、照準時間4s)

フォーラム

性能変更に対する意見はこちらへ
http://forum.wotblitz.asia/index.php?/topic/17211-

 

基本性能(v4.9.0)

車体Tier国籍タイプ耐久値
(HP)
車体装甲厚
前面/側面/背面
(mm)
最高
速度
(km/h)
初期
重量
(t)
本体価格
(クレジット)
Centurion 7/1IXイギリス中戦車1580~1670121/51/3540/2051.463,515,000 cra.png
 

武装

砲塔:Centurion Mk. 7

Tier名称発射
速度
(rpm)
弾種平均
貫徹力
(mm)
平均
攻撃力
DPM
(HP/分)
精度
(m)
照準
時間
(s)
総弾数弾薬費
(Cr/G)
重量
(kg)


VIIIOQF 20-pdr Gun Type A Barrel12.32AP
APCR
HE
226
258
42
190
160
250
2340
1971
3080
0.332.372680 cra.png
4000cra.png 11gda.png
170 cra.png
1,242+18°
-10°
IXOQF 20-pdr Gun Type B Barrel12.96AP
APCR
HE
226
258
42
190
160
250
2462
2073
3240
0.321.972680 cra.png
4000cra.png 11gda.png
170 cra.png
1,282
 

砲塔:Centurion Mk. 9

Tier名称発射
速度
(rpm)
弾種平均
貫徹力
(mm)
平均
攻撃力
DPM
(HP/分)
精度
(m)
照準
時間
(s)
総弾数弾薬費
(Cr/G)
重量
(kg)


VIIIOQF 20-pdr Gun Type A Barrel12.32AP
APCR
HE
226
258
42
190
160
250
2340
1971
3080
0.332.372680 cra.png
4000cra.png 11gda.png
170 cra.png
1,242+18°
-10°
IXOQF 20-pdr Gun Type B Barrel12.96AP
APCR
HE
226
258
42
190
160
250
2462
2073
3240
0.321.972680 cra.png
4000cra.png 11gda.png
170 cra.png
1,282
X105 mm Royal Ordnance L7A16.12APCR
HEAT
HESH
255
300
105
350
300
440
2142
1836
2693
0.322.1721200 cra.png
4000cra.png 13gda.png
950 cra.png
1,282
X105 mm Gun L7B6.12APCR
HESH
HESH
255
210
105
350
440
440
2142
2693
2693
0.322.1721200 cra.png
4000cra.png 13gda.png
950 cra.png
1,282
 

砲塔

Tier名称装甲厚(mm)
前面/側面/背面
旋回速度(°/s)視界範囲(m)重量(kg)
VIIICenturion Mk. 7165/112/1123626010,400
IXCenturion Mk. 9165/112/1123626510,900
 

エンジン

Tier名称馬力(hp)引火確率(%)重量(kg)
VRolls-Royce Meteor Mk. IVB65020744
IXRolls-Royce Meteor Mk. IVC75020744
XRolls-Royce Griffon95020952
 

履帯

Tier名称積載量(t)旋回速度(°/s)重量(kg)
VIIICenturion Mk. 7543011,000
IXCenturion Mk. 9543211,000
 

乗員

  1. Commander
  2. Driver
  3. Gunner
  4. Loader
    • Loader
    • Radio Operator
       

派生車両

派生元:Centurion I
派生先:FV4202

 

開発ツリー

Centurion ICenturion 7/1
165,000fa.png
Gun.png
OQF 20-pdr Gun Type A Barrel
Gun.png
OQF 20-pdr Gun Type B Barrel
56,250fa.png
turret.png
Centurion Mk.9
30,000fa.png
Gun.png
105mm Royal Ordnance
68,750fa.png
FV4202
225,000fa.png
6,100,000cra.png
turret.png
Centurion Mk.7
Gun.png
105mm Gun L7B
100fa.png
engine.png
Rolls-Royce Meteor Mk. IVB
engine.png
Rolls-Royce Meteor Mk. IVC
38,750fa.png
engine.png
Rolls-Royce Griffon
56,250fa.png
suspension.png
Centurion Mk. 7
suspension.png
Centurion Mk. 9
28,750fa.png
 

fa.png:必要経験値


 

解説

v1.5で追加されたイギリスの中戦車。
主力戦車Centurionの火力・装甲強化型である。エンジン出力も強化され、機動性が向上した。

装甲

車体
正面上部の装甲が増加し、傾斜込みで190mm前後に強化されたものの簡単に貫通される。
基本的にその他の部位は前身から据え置きで、Tierが上がった分更に頼りなくなっている。車体正面下部は実質110mm程度しかなく、前身同様に破損しやすい弾薬庫が控えている弱点であるため、ここを徹底して隠す必要がある。どうしても車体を撃たれてしまう状況ではあえて側面を晒し、弾薬庫を保護するのもアリ。

 

砲塔
前身の改良砲塔とほぼ同じ。防楯が非常に固く、おでこや頬っぺたが弱点である点も共通している。ただ、その防楯も同格以上の駆逐戦車には貫通される恐れがある。前と同様、ハルダウンしつつ車体を揺らすことで弱点を狙われないようにしよう。
おでこの部分は装甲厚自体は薄いが、かなりの傾斜がかかっているため、自車輌が敵より高い位置にいれば貫通されにくい。逆に自車輌が敵より低い位置にいれば傾斜が殺され貫通されやすくなる。
耳(雑具箱)の部分は空間装甲になっており、前身同様当たり判定は無い。

 

主砲

Centurion Iから引き継ぐ砲に加え、2種の砲が搭載可。
やはり俯角は-10°と優秀なため、ハルダウンを駆使して戦うことになる。

  • OQF 20-pdr Gun Type A Barrel
    初期砲。射撃レートは向上しているが、単発が低い上に、課金弾貫通の伸びの悪さが仇となって、格上相手に苦労することが増える。
     
  • OQF 20-pdr Gun Type B Barrel
    中間砲。Caernarvonと互換性がある。
    予めここまで開発を済ませておくことを強くお勧めする。
    基本的な性能はType A Barrelと同じだが、射撃レートと照準速度、精度が向上している。しかし肝心の単発と貫通は一切進歩していない。
    ここまで来て単発190は流石に火力不足の感が否めないが、最終砲のDPMがアップデートによって大幅に下げられてしまった現状では、乗り手の戦い方によっては本砲を使い続ける選択肢もある。
    DPMを利用して接近戦でダメージレースを挑む戦術も有効であるが、装甲による防御も速度による回避も全く頼りにできないため、充分な体力を確保しておく必要がある。
    そのため基本的に敵の隙を突いて、チクチクと横槍を入れる運用となる。
     
  • 105 mm Royal Ordnance L7A1
    最終砲。この車輌とFV4202が装備出来る。
    Tier10中戦車並の貫通と単発を有する。精度・弾速共に良好であるため、遠距離狙撃であろうと難なくこなす。
    特に稜線や遮蔽物を挟んだ疑似ターン制の撃ち合いの場合、基本的に「一発撃って隠れて」を繰り返すため、この単発火力が重要となる局面も多い。
    課金弾はHEAT弾になる。
    榴弾は他国とは少し違うHESH*1が用意されている。これらを適宜使い分けることで、格上相手に通用する打撃力を持ちながら、軽装甲の車輌に単発で優位に立てる点は本車独自の強みと言える。
     
  • 105mm gun L7B
    基本特性は先述の砲と変わらないが、こちらは課金弾がHEATから高貫通のHESHになっている。貫通は同格中戦車の榴弾の中では最高の210mmを誇り、HESHを使った際のDPMはT-54に迫るほどである。一方、HEATがない為、最高貫通が255mmどまりでハルダウンした相手に苦戦することが多い。その場合は側面に回り込むなど工夫をしよう。ちなみに、通常のHEもHESHの為105mmの貫通を持つ。
     

    HESH弾の運用法

    ゲーム内での扱いは高貫通の榴弾と言ったところ。履帯や空間装甲に弱いものの、貫通すれば相応の高火力を発揮し、非貫通時にも爆発ダメージを与えられる。また榴弾ゆえ、貫通時は爆発範囲内の乗員やモジュール全てにダメージが入るという利点もある。側背面から撃ち込むことで、効率的にダメージを与えていきたい。
    ただ、全ての車両の側背面が抜けるという訳ではない。Mausは砲塔背面の極小さな弱点を除き側背面ですら貫通はギリギリ、IS-7は背面のみ貫通可。E100の砲塔側面とIS-4の車体側面は角度さえ殺せば貫通可能だ。
    拡張パーツの貫通upを装備すればT-62Aの正面上部、Mausの車体側面なども貫通の視野に入ってくる。
    ここで注意しておきたいのは、徹甲弾と異なり、榴弾には標準化が働かないという点である。要するに薄くて角度のついた所、例えばKpfpz70の天板などはAPCRで抜けなくてHESHで抜ける、という事態も発生しうるというわけだ。

     
    そんなこれら105mm砲の最大の欠点は装填速度の遅さにある。DPMはTier9中戦車中最低値であり、単純に撃ち合うと同格であっても押し負ける可能性が高い。各種装備品と何よりプレーヤーの技量で補う必要がある。
 

機動性

前身の泣き所であった最高速は相変わらずの40km/hであり、長距離の裏取りや機動回避など速度の要る動きは難しい。
一方重量出力比が向上したため瞬発力、登坂力は上がっている。
また同格中戦車中3位と重量がそれなりにあるため、体当たりが有効である。敵の耐久がミリ残りした場合の選択肢として頭に入れておきたい。(くれぐれも自車よりも重い車両にはしないように。51tはIS-8と同程度である)

 

総論

機動性と地形適応力に優れた中戦車であるが最終砲は装填速度がかなり遅く、遮蔽物無しで一対一の接近戦に持ち込まれると非常に分が悪い。地形を活かしたハルダウン戦法や、味方重戦車の火力支援が基本的な戦い方になるだろう。敵との交戦距離を意識し、前に出過ぎず後ろに篭らず、味方と互いに連携可能な位置を保ちたい。
またHESH弾の単発は魅力だが、これを貫通させることに夢中になりすぎると、周りの状況が見えなくなる恐れがある。非常に初歩的に聞こえるかもしれないが、弾の使い分けを始めとして戦況に応じて柔軟な判断を下せないようでは本車は乗りこなせないだろう。

 

特徴

長所

  • 装填速度以外全てに優れる最終砲
  • 瞬発力などが優秀な最終エンジン
  • 良好な俯角
  • 硬い防盾
  • 現代戦車らしい凛々しい見た目(個人差あり)
  • 中程度の装甲を持つ相手に対する優位性(HESH砲使用時)
  • ちょっと強めのラムアタック

短所

  • 大きい車体に因る劣悪な隠蔽率
  • 最終砲の遅い装填速度
  • MTとは思えない速度制限(40km)
  • 打たれ弱い弾薬庫

初期の研究

重戦車ルートと共通の装備が多い。具体的には…

打撃力確保のため砲塔と砲を最優先で開発しよう


歴史背景

格納

概要はCenturion I参照、ここではバリエーションについて解説する。
Mk.1
初期型
Mk.2
砲塔を新設計の一体鋳造に変更、全車Mk.3に改修。
Mk.3
Mk.2の主砲を20ポンド戦車砲に変更、FCSを新型に変更。
Mk.4
主砲を95mm榴弾砲Mk.1Aに換装した火力支援型。試作のみ。
Mk.5
NATOでの弾薬共通化のため、機銃をM1919A4 7.62mm機関銃に変更。
Mk.5/1
生産終了後のMk.5の前面に厚さ2インチ(50.8mm)の装甲板を追加。
Mk.5/2
生産終了後のMk.5の主砲をL7A1 105mm ライフル砲に換装。
Mk.6
Mk.5/1とMk.5/2と同じ変更(装甲板の追加・主砲の換装)と燃料タンクを大型化。
Mk.6/1
赤外線暗視装置を搭載。
Mk.6/2
L21A1 12.7mm測距機関銃を搭載。
Mk.7
Mk.5の車体後部を延長し燃料搭載量を増加、主砲に排煙器を追加、対空用のM1919A4 7.62mm機関銃を装備。
Mk.7/1
生産終了後のMk.7の前面に厚さ2インチ(50.8mm)の装甲板を追加。
Mk.7/2
生産終了後のMk.7の主砲をL7A1 105mm ライフル砲に換装。
Mk.8
エンジンを改良型のミーティア Mk.IVCに換装。ハンガリー動乱時にイギリス大使館にもたらされたT-54戦車のデータから、生産の途中から車体前面の装甲強化が行われた最初の型。
Mk.8/1
Mk.8に赤外線暗視装置を追加。
Mk.8/2
主砲をL7A1 105mm戦車砲に換装。
Mk.9
Mk.7/1の装甲強化とMk.7/2の主砲換装の両方を実施した型。最初の1輌以外は全て既存のMk.7から改修された。
Mk.9/1
赤外線暗視装置を追加。
Mk.9/2
L21A1 12.7mm測距機関銃を搭載。
Mk.10
Mk.8の装甲を強化、主砲をL7A1 105mm戦車砲に換装、砲弾の搭載数増加、増加燃料タンクを装着。


コメント

このコメント欄の書き込みはWiki内ではなく、zawazawaに行われます。
ページと関係ないことや、モラルを欠いたコメントは控えましょう。
Mバ報告などは戦果報告板へ。
他人への誹謗中傷、晒し行為は禁止です。見つけたら通報してください。

既存のコメントに関連したコメントをするときは、既存のコメント文頭にある〇をクリック(選択)してから書き込んでください。

zawazawaでは自分が書き込んだコメントしか編集することができません。
逆に自分が書き込んだコメントの修正・削除は簡単に行えます。詳しくは「ツリー化を間違えた場合」へ。

使用可能な書式はこちら

ツリー化,枝化について

ツリー化,枝化とは?


  • コメント1 -- 2018-09-28 (土) 6:00:00
    • コメント1に関連したコメント2 -- 2018-09-28 (土) 7:00:00
    • コメント1に関連したコメント3 -- 2018-09-28 (土) 8:00:00
      • コメント3に関連したコメント4 -- 2018-09-28 (土) 9:00:00

上のように、関連するコメントを子要素にすることを「ツリー化」「枝化」などと言います。
この「ツリー化」を行わないと、どのコメントに対する意見なのか分かりにくくなることがあり、混乱を招くため、必ず関連するコメントをするときは「ツリー化」を行ってください。

  • ツリー化を行うには既存のコメント文頭にある、〇をクリック(タップ)し、●にしてからコメントを投稿してください。
    Desktop Screenshot 2019.09.28 - 01.24.40.13.png
  • zawazawaから投稿する場合は、既存コメント下部の+をクリックし、「>>〇(数字)」と表示された状態にしてからコメントを投稿してください。
    Desktop Screenshot 2019.09.28 - 01.25.44.30.png
    Desktop Screenshot 2019.09.28 - 01.25.52.09.png

ツリー化を間違えた場合

ツリー化を間違えた場合
投稿後にツリー化を行うことはできません。
後からツリー化を行う場合は、まず投稿したコメントの末端部分、投稿日時横の「zawazawaで見る」アイコンをクリック(タップ)します。
Desktop Screenshot 2019.09.28 - 01.24.48.37.png
リンク先で投稿したコメントの詳細表示がされるので、「削除」をクリック(タップ)して、投稿したコメントを削除してから、再度投稿しなおしてください。
Desktop Screenshot 2019.09.28 - 01.25.32.74.png

ログインするメリットとなりすまし防止

ログインするメリットとなりすまし防止

zawazawaによるコメント欄は、もちろんログインせず、誰でも書き込むことが可能ですが、ログインすることにより以下のようなメリットがあります。

  • 「なりすまし」が行われない
    「なりすまし防止」欄で解説していますが、エイリアスがログインすることにより固定されるため、他人からなりすましをされる可能性が極めて低くなります。
  • コメントごとに「通報」を行うことが可能
    ログインすることでコメントごとに通報をすることが可能になります。
    詳しくは「コメントを通報するには」へ。
  • ログインしても匿名性を保てる
    通常、ログインするとハンドルネームが表示されてしまいますが、「アカウントと関連付けない」を選択してから投稿すると、ログインしてないコメントと同様に表示されます。

Diffanaと異なり、メールアドレス、Twitterから登録可能で、本Wikiの運営会社(wikiwiki.jp)が運営しているので、比較的信頼度の高いサービスとなっています。

また、zawazawaによるコメント欄では、どのコメントとどのコメントが同一人物なのか、ある程度特定することが可能です。

  1. 同一かどうか確認するには、まず各コメント欄上部にある「すべて表示」をクリック(タップ)します。
  2. 各コメントの投稿日時の後ろに、英数字が記載されていますが、これは「エイリアス」といい、ブラウザ、回線等を総合的に判断して乱数によって自動的に設定されます。
    comment2.png
    このエイリアスを確認することにより、投稿されたコメントがどのコメントと同一人物なのかを判断することができます。
    また基本的にブラウザ、回線を変更してもこのエイリアスは変更されないため、なりすまし防止にも役立ちます。

コメントを通報するには

コメントを通報するには

ページと関係ないコメント、他人の誹謗中傷、晒しコメントなど、不適切なコメントはコメントごとに通報することができます。

  1. 通報を行うには、まず通報したいコメントの末端に表示される、「zawazawaで見る」をクリック(タップ)します。
    rip1.png
  2. 当該のコメントがzawazawaで表示されるので、「通報...」をクリック(タップ)します。
    なお通報する際はzawazawaアカウントでのログインが必要ですが、通報自体は匿名で行われます
    rip2.png
  3. 通報の理由を記入し(任意)、送信をします。
    rip3.png

また通報用フォームや運営掲示板から通報をすることも可能です。

過去のコメントはアーカイブから参照してください(表示されている場合のみ)。

アーカイブ アーカイブ2

投稿をする前にツリー化の確認をしてください!


*1 High Explosive Squash Head = 粘着榴弾。HEP (High Explosive Plastic) と呼ばれることもある。