武器/ニンジャソード

Last-modified: 2021-06-28 (月) 12:36:02

無印から存在する、名前の通りニンジャが持っていそうな直刀型の片手剣。
MHFを除き、シリーズを通して無属性である。
ギルドの暗殺部隊専用の刀と噂されているが、真実は謎。

目次

概要

MHP2G以前

  • なんといっても緑ゲージが非常に長いのが特徴。
    そのため継戦能力に非常に優れる。
    そして斬れ味レベル+1をつけるとさらに緑ゲージが延長され、もはや砥石がいらなくなるほど。
    • しかしいくら継戦能力が高いといっても無属性の緑ゲージでは限度がある。
      攻撃力を求めるならばもっと威力の高い片手剣はたくさんあるし、
      そもそも片手剣の性質上無属性の片手剣自体が基本的に無用の長物であるため、採用されることはほぼない。
    • その代わりなのか比較的高い会心率を持っていたりもする。
      MH2での会心率は30%と片手剣トップタイである。同率はマスターブレイド
    • なお、そもそも斬れ味が緑までしかなかった無印の時点では破格の斬れ味だったものと思われる。
  • 強化するとほぼ同様の性質を持ったハイニンジャソードになる。
    MH2ではオンでのみ製作可能だったが、後にMHP2にも登場。
    MHP2GではハイニンジャソードGなるG武器も出たが、
    匠をつけたとしてもスロットが2つ空いていて会心率も10%上回っている闇夜剣【昏冥】の完全下位互換という悲惨な性能。
    しかし鋼龍の剛角2個と何故か勇気の証を10個も要求されてしまう。
    忍びの得物なのだからくらい塗ってあってもよかっただろうに…。
  • 何故か作る際にクシャルダオラオオナズチ、そしてテスカト種の三大古龍のそれぞれの翼膜を素材として要求される*1
    性能が低いくせにやたら豪華な素材を要求される点はいかにもネタ武器らしいが、
    こんな小さく地味な外見の武器の一体何処にこれらの素材を使っているのだろうか?
    ひょっとしてあの不思議な数珠を作るのに必要なのか

MHF

  • MHFではニンジャソード【忍】まで強化すれば麻痺属性を得る。
    また、ここまで強化してさらに斬れ味レベル+1を発動させて初めて青ゲージを得る。
    そしてニンジャブレードに強化すれば、斬れ味レベル+1で待望の白ゲージが獲得できる。
    しかし属性値が低すぎて麻痺属性武器としての機能を果たしきれない事が多く、やはり採用率は皆無。
    • 色違いとして、SP武器のジライヤソードSPが存在。
      伝説の英雄の名前を戴いたニンジャソード。
      麻痺と雷の双属性であり、装備制限のある適性試験韋駄天杯で重宝した。
      ちなみに金色なのでニンジャソードとはかなり異なる趣の外見となっている。

MHX

  • MHXにて久方ぶりにメインシリーズへの復活を果たす。
    最終強化のハイニンジャソードでは攻撃力200、会心率30%、装飾品スロットはなし。
    そしてお馴染みの異常な長さの緑ゲージ…といった性能になる。
    今作で追加された鈍器スキルとの相性は抜群…なのだが…。
    • なまくら系片手剣には非常にライバルが多く、その中でもサーペントクリーヴの存在は無視できない。
      あちらは攻撃力230空きスロット3、そしてこれと同等の緑ゲージを持つほぼ完全な上位互換である。
      スロット無しでも長い緑ゲージにやはり攻撃力230闘士の剣が立ちはだかる。
    • これだけでもハイニンジャソードは虫の息なのだが、それにトドメを刺すのが製作難易度である。
      ニンジャソードの生産にはレシピが解禁されるまでが長い上に(後述)、
      相変わらずドス三種の翼膜が要求される。
      しかも最終強化にはあの天をつらぬく角までもが必要となり、HR80まで強化が完了できない*2
      それに対しサーペントクリーヴと闘士の剣は共に序盤から生産でき、
      アルバトリオンどころかHR解放前に最終強化可能
      つまりハイニンジャソードが使える頃にはすでに上記の二振りで間に合っているのである。
      やはりニンジャは見た目で勝負するしかないのだろうか…。
    • それにしても、鋭さをウリに狩猟に転用されたと説明されているのに
      鈍器として扱われなければ話にならないとは何とも皮肉である。鈍器としても話になっていないが。
  • あえてフォローするなら、やはり斬れ味が異常に長いため砥石がほぼ必要ないことだろうか。
    相手によっては思い切って砥石を置いていき、アイテム枠を確保することも可能ではある。
    大連続狩猟などではさすがに黄色になることもあるが、
    その頃にはギルドの機嫌にもよるが携帯砥石が届いているはずである。
    持ち前の継戦能力ゆえに匠も業物も必要ないので、その分火力スキルを盛り込むことができる。
    • 素の会心率が30%、攻撃力を底上げできる鈍器スキルに最適な斬れ味、武器種は刃薬を使える片手剣、
      見切りを簡単に付けられる防具や会心率を上げるスキルの多さ、加えて超会心……。
      これらの条件を活かして『100%会心を実現できる鈍器片手剣』という運用法がある。
      鈍器片手剣屈指の会心率と火力を誇るクーネマキカムは斬れ味に難がある。
      それ以外の鈍器片手剣は会心率が0及びマイナスが多く、会心の刃薬を使っても若干運に左右されがち。
      このハイニンジャソードなら、スキルの積み方と刃薬によって100%会心を実現した上で、
      鈍器使いなど乗せることが可能。
      刃薬の30%を考慮すれば補うのは40%で、見切りなどを詰めば十分100%に届く。
      また単に会心率を上げて超会心を乗せる運用法もある。
      常時100%にするのはそこそこハイスペックな護石があっても難しいが、会心時の火力はかなり高い。
      弱点特効の効果を前提とするならば刃薬を塗って弱点部位を狙えば100%超会心も実現できないことはない。
      見た目の親和性が高い白疾風防具と護石による鈍器使いを組み合わせるのもオススメ。

MHXX

  • MHXXで更に強化が可能となった。
    銘は「マスターオブニンジャ」となる。
    攻撃力320、会心率45%、そして斬れ味の異常な長さの緑、匠を発動しても青しか出ない。
    …というか、上位のハイニンジャソードから斬れ味が一切変化しない。ある意味貴重。
    尚、本作ではスキル環境の緩和に加え、刃薬の重ね掛け等で片手剣は非常に会心率が伸ばしやすく、
    0%どころか多少のマイナス会心も問題にならず大半の片手剣で会心率100%構成が可能になり、
    鈍器運用ではクラッシュデアマンテ*3が元の攻撃力の高さと先述の環境のおかげで
    実質上位互換になってしまうので余計影が薄い。
    では製作難易度はというと、まずドス古龍の剛角が要求され、
    挙げ句の果てには天を統べる角まで要求される。
    この武器を使いたい人は余程の愛がなければ辛いだろう。
    • どうしても実用したい場合、会心率が上げやすい環境を逆手に取り、
      他武器に比べて空くスキル枠で別の火力スキル・保護スキルを盛るのがいいだろう。
  • 先ほど触れたように、素材集めとは別に生産に至るまでの過程が非常に面倒くさい
    作るだけなら必要な基本素材自体は村クエで入手できるもので大体間に合うのだが、
    生産レシピの解禁にはまず獰猛化したイャンクックイャンガルルガリオレイアの三頭連続狩猟をクリアし、
    その次はあの怒り喰らうイビルジョーを下し、
    最後にはこれまた獰猛化したセルレギオス&ティガレックスのコンビを倒さなければならないという、
    文字通り修羅の道を歩まなければこの武器を拝むことすらできない。

MHRise

  • MHRiseではその世界観から登場が期待されたが、なんとVer.2.0から参戦
    生産にはまずアップデートで追加されるカゲロウの依頼サイドクエスト(上位マガイマガドの捕獲)をこなし、
    カムラチケットや予告無しで参戦したバゼルギウスの素材が必要となる。
    そして例によって強化先のハイニンジャソードは同時参戦のドス古龍3種の角が必要になる。
    性能はどうかと思うと、最初のニンジャソードの段階でいつもの長い緑ゲージに、
    会心率50%という嘗ての究極強化すら上回る恐ろしい数値が発現しているのがわかる。
    そして強化先のハイニンジャソードはと言うと、
    • 伸び悩む攻撃力200
    • 例によって長い緑ゲージ240、匠は全て青
    • スロットはLv1×3
    • 百竜強化は鉄蟲糸技強化、操竜の達人、人魂鳥倍加と癖が強い
    • 会心率100%
    まさかの会心率100%という極めて恐ろしい数値に度肝を抜かれたハンターは多い。
    もちろん、素で会心率100%というのはメインシリーズとしては初めてである*4
    実質攻撃力250、超会心Lv3なら実質攻撃力280という圧倒的な数値に換算できる。
    当然ここに攻撃スキル等を積めばさらに火力は伸びるし、
    会心率系スキルが不要な分匠で青ゲージを出せば火力はさらに上昇。
    青より火力は落ちるが、鈍器使いで圧倒的継戦能力を実現するのも良いだろう。
    過去作の少々ネタっぽい性能がまさかここまでに成長するとは、と感動する片手剣使いもいるとかいないとか。
    里の秘伝の技術による本来の姿がこれで、過去作のニンジャソードは模造刀だったのだろうか。
    今まで今一つだったのは旧作のハンターがニンジャではなかったから、という説も浮上している。
    …尤も、今回はカゲロウが製法を提供する事で作れるようになるので、
    凄いのはカゲロウが所持していた製法の方かもしれないが。
    • 言うまでもなく新たに追加された達人芸との相性は抜群。
      達人芸Lv3+匠Lv2を発動させると、実質青ゲージ100というとんでもない継戦能力を得ることが出来る。
    • 片手剣最高クラスの火力を出していたクギバットと比較すると、
      スキルの自由度が上がったことでクギバットも超会心構成が現実的となり、瞬間火力では劣る部分もあるが、
      片手剣の手数ならば安定した会心率により総合的に見ればあちらを上回る。
    • ver2.0にて強化先の追加されたクイーンレイピアは、
      こちらを上回る攻撃力220、素で青ゲージに毒属性付きとなかなかの強敵。
      また、同様に強化先が追加された轟剣【虎眼】についても、
      攻撃力220で会心率は-15%だが素で白ゲージなどと高い物理性能を持っている。
      これらとは会心率100%を活かしたスキル自由度の高さで差別化したい。
  • ニンジャソード最大の特徴、後述する盾を持たない片手剣という点は健在。
    盾で殴る戦法が主流となり、片手盾などと揶揄されることもあった本作の片手剣だが、
    ここに来て遂に片手拳徒手空剣とすら呼べるネタ性を手にしてしまった。
    • そもそも盾攻撃が主流になっていたのは、盾攻撃で斬れ味を消費しないのと、
      発売当初では匠・業物の発動が難しかった為であり、純粋な火力は剣運用の方が高い。
      鈍器にせよ匠+達人芸にせよ、十分な斬れ味ゲージを持つこの武器ならば問題なく剣運用が可能だろう。
      しかし敢えて拳で殴りたいというあなたも決して間違ってはいない
  • 百竜スキルは無難に使える攻撃力強化等がない上に派生関係もないため引き継ぎも不可能。
    いずれもクセの強い3種類のみだが、基本的には鉄蟲糸技強化が無難だろう。
    多用する飛影が少しでも強化されるのも嬉しいし、長い緑ゲージなら風車の斬れ味消費にも耐えられる。
    何より素手による滅・昇竜撃が強化されるというロマンもあるのが嬉しい。もはや本当に昇龍拳である。
    ソロプレイ、もしくは身内で操竜について示し合わせてるなら操竜の達人も選択肢には挙がるだろう。
    人魂鳥倍加についてはヒトダマドリをしっかり集めるスタイルなら使えるが、
    そうでない人や虹ヒトダマドリがいるクエストだと腐ってしまうのが難点。
  • 素で会心率100%という極めてキャッチーな要素を持つためか、判明当初から話題を呼んでいる。
    特に動画サイトでは何かと最強超火力等と付いたタイトルで紹介されているが、
    実際の所火力自体は攻撃7や超会心3、匠を考慮しても際立って高いわけではない*5
    この武器の強みは十分な火力に加えて翔蟲使いや攻めの守勢等を組み込める拡張性の高さや、
    良質な護石に恵まれてなくても必要なスキルを組みやすいハードルの低さであり、最強なのは自由度である。
    むしろこれで攻撃力まで高かったら、間違いなくバランスブレイカーの一員である。
    • 弱点特効無しで会心率100%なため、立ち回りの自由度に関しても最強である。
      鈍器使い+心眼を発動させれば、肉質42以下の部位に対してのダメージはかなり高いため、
      弱点特効が発動しない前足に攻撃が吸われやすいテオ・テスカトルなどを相手する際は都合が良い。
      • 心眼の発動ラインは肉質のみならずこちら側の斬れ味にも影響される。
        そのため、肉質42以下に限定した場合、斬れ味を青にすると余程硬い部位でない限りダメージは減る。
    • Lv1スロットが有り余るため、防御・耐性系のスキルをそれこそ自由自在に積めるのも大きな強み。
      一線級の火力を維持しながら、生き残るためにあらゆる手段を講じることができる。
  • かなり技量を要求する運用にはなるが、トップクラスの火力を出すことも可能。
    攻撃ガン積みや匠2は普通の構築と変わらないが、
    守勢と翔蟲使い、そしてボマーを詰め込んでひたすら爆弾昇竜を叩き込む装備である。
    守勢は1.15倍の効果は多少持続するため維持できれば昇竜以外の火力でも他の武器に食い下がれる火力を出せるが、
    なにぶん相手の攻撃がこない時はタルGを使うためマルチでは使用不可。
    さらには斬れ味も青20しかないため片手盾は必然であり、それでもなお維持や隙をみて砥石を使うのは難しいし、
    守勢バフを維持するのも相手を選ぶし調合分含めて爆弾を使い切る前に倒さなければならない。
    ソロ専用かつ運用難易度も高いが、ニンジャソードの1つの運用として試してみるといいだろう。
  • 判明後、某有名掲示板の片手剣スレでもかつてない盛り上がりを見せ、強力な性能のクイーンレイピアと共に話題に。
    当然使用者も続出し、今までボンタン履いてクギバット昏冥を振っていたのにいつの間にか忍者or令嬢になっていた…。
    と言わんばかりに、それまでクギバットや昏冥を持っていた蛮族や暗殺者片手剣使い達が、
    口調が「ござる」の忍者か、「ですわ」の令嬢になるという珍妙な光景も一部で見られた。
    孫の手を振るう蛮族も相変わらずいるとかいないとか。
  • ver3.00で追加された赫耀一式とは相性が悪く、そして同時に相性がいい。
    今作のバルファルク防具はスキルに素で弱点特効が付いているが、当然ながらこの武器には全く意味がない。
    このためハイニンジャソードとの相性は悪く見えるが、同時にスキル自由度がかなり限られており、
    他の武器だと弱特以上の会心スキルと斬れ味スキルなどを両立するのは難しい。
    だがハイニンジャソードに限れば会心も斬れ味ケアも全てスルー出来るので、弱点特効を抜きにしても
    超会心3と鈍器使い3をとりあえず追加するだけで充分な力を発揮出来るのである。
    またLv1スロットがやや少なく耐性系スキルを盛りにくいと思いきや、そこは龍気活性の全耐性50で補える。
    ニンジャソード自身がLv1スロットを3つ持つため、砥石使用高速化Lv3とひるみ軽減Lv1程度なら採用できる。
    加えてお守り次第ではあるが攻撃4や翔蟲使い3くらいなら追加採用も可能であり、
    また1つ新たな装備の候補が増えると言えよう。
  • 余談だが、上記した通り製作のためにはサブクエストで上位マガイマガドの捕獲が必要になるが、
    上位相当の難易度である里クエ「高難度:いざ挑め、覇者の行列」に登場するマガイマガドは対象外なので一応注意*6
    集会所上位のVer.2.0追加クエストの限りで言えば「ウツシ教官の挑戦状・其の三」が、
    マガイマガドとナルガクルガの同時狩猟なのでこちらのクエスト埋めを兼ねて消化するのも良いだろう。

余談

  • この片手剣には緑ゲージ以上に特徴的な要素がある。
    それは盾の代わりに数珠を持つこと。それも特大サイズの数珠とかいうオチではなく本当に手のひらサイズ
    初見では「こんなのでガードできるのか?」と思ってしまうが、きっちりガードは可能
    何か未知の力とかとか忍術とかで弾いているのだろうか…。
  • 各種忍シリーズナルガシリーズ等と合わせると非常に映えるため、見た目装備としては非常に優秀。
    剣・盾共に目立たないので装備の画像を撮る時にも頻繁に使われる。
    • しかしMH3以降はアイテムボックスで武器グラフィックを消せるようになったため、
      MHXで復活しても装備画像のお供としての需要がなくなり、
      ただでさえ少なかった出番が更に減ってしまったのであった。
  • ニンジャソードとは日本語で言うところの忍者刀の事。
    日本刀をサムライソードと言うのと同じように、「ニンジャ」が持つ刀をこう呼ぶ。
    通常の刀と違って以下のような特徴がある。
直刀で、やや短めである
日本刀は抜刀のしやすさ、斬りつけた時の刃の滑らせやすさなどから曲刀になっている事が殆どだが、
忍者刀は片手でも抜刀ができるように直刀になっている。
同様の理由で長さも脇差よりもやや長い程度。
鍔が四角形でやや大きめ
壁に立てかけて鍔に足をかけて壁の上に登る、と言った使い方をするため。
手繰り寄せて回収するために腰に巻き付けるために鞘についているヒモ「下げ緒」の長さも長めにされている。
鞘の先端が鋭角になっている
刀身だけでなく鞘も刺突武器として利用するため。
  • 以上は現存する実在の忍者刀にある特徴だが、正統派の刀を持った剣術家と戦えば
    よほど暗い場所や狭い場所でもない限り、忍者刀は不利で弱い武器であり、
    そもそも忍者自体が極力戦闘行為を避ける隠密職である。
    頑ななほどに緑ゲージしか無い斬れ味も、武器から出自を悟られないよう、
    盗品や破損した太刀や槍といった二流品を刀として仕立て直したものも多いことからか。
    忍者刀や忍術を駆使して敵をなぎ倒して行く忍者像は後世(特に海外)で創作されたものであり、
    実際の忍者刀は卵運搬クエに出向くハンターが持っている剥ぎ取りナイフ程度の存在である。

関連項目

モンハン用語/ネタ武器
武器/狐扇ハナノナゴリヲ - MHXで新たに加わった、盾が数珠の後輩
武器/ヒュプノカッター - MHFに登場していたデフォルトで会心率100%武器


*1 以前ではさらに黒龍の素材までも要求されていた。
*2 現在ではイベクエ利用でHR解放直後から入手できる。
*3 攻撃380、会心率10%、緑210、無属性、二つ名武器
*4 一応、同じくMHRiseでは双剣のレイジネイルーが条件付きで会心率100%にはなるが、それも狩り中のみのことであり、また斬れ味消費が倍増するというデメリットも存在する。
*5 攻撃7, 超会心3, 匠構成のニンジャソードを基準とした場合、攻撃7, 見切り7, 超会心3, 弱点特効3構成の轟剣【虎眼】であれば1.15倍程の物理期待値を出せる。また、これよりさらに火力の低いクイーンレイピアや、高性能な属性剣にも基本的には劣る
*6 このクエストはフリーサイドクエストの上位大型モンスターの狩猟も対象外になっており、里クエは全て下位相当扱いになっていると思われる。