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#contents
*Tier6 イタリア(パンユーロ) 駆逐戦車 Semovente M43 Bassotto [#ma3a5067](バソット)
CENTER:&attachref(./Bassotto_PBR_105.png,nolink,zoom,650x650);
// 初期砲の画像 : CENTER:&attachref(./スクリーンショット (409).png,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
//画像はガレージ内で左(右)上から見下ろす形でから撮影してください。撮影時、車両品質は「高」、異方性テクスチャは「x4」以上を推奨します。
//なお戦闘中の画像を用いたり、車両名などゲームのUIが映り込むことは避けてください。
//「画像横幅が650px以上」「最終砲装備かつ迷彩なし」を厳守してください。伝説迷彩や最終砲以外を装備した画像は別途アップロードする形でお願いします。
//一度画像なしで新規ページを更新し、更新後のページに表示される「ここに車両画像を添付」から画像のアップロードを行うと構文が崩れません。
//!注意! Wiki内の画像圧縮を経由するとかなり画像が荒くなります。オンライン上などのサービスを使ってあらかじめ画像サイズを512KB以下に圧縮してください。
#br

//★伝説迷彩が存在する場合は下記(#brまで)のコメントアウトを外してください。★
//#fold(伝説迷彩「伝説迷彩の名前」){{
//CENTER:&attachref(,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
//価格は&color(orange){''000''}; &ref(KV-1/gda.png,center,nolink,50%);
//適用中は車両名が「''伝説迷彩適用時の車両名''」となる。
//}}
//#br

//★史実砲装備など、その他添付したい画像があるときは下記(#brまで)のコメントアウトを外し、適時コピー等を行ってください。★
//#fold(その他の画像){{
//CENTER:&attachref(,nolink,zoom,650x650){[ここに車両画像を添付]};
//}}
//#br
パンユーロに属するイタリアのTier6駆逐戦車。
前身[[semovente M41]]によく似た%%かわいい%%見た目だが、正面装甲はsemoventeよりさらに硬く、格下なら課金弾でも満足に抜けない。
単発火力が大きく強化され、駆逐戦車らしさが増している。機動性は前身から変わらないものの、このティアでは良好な数値になっているため、全体的に扱いやすい。
#br
#fold(他の画像){{
CENTER:&attachref(./Bassotto_PBR_Gun_LOOONG.png,nolink);
車体に比べかなり長い最終砲。車高の低さも相まっ
て非常に長く見える。
}}

//★プレミアム/コレクター車輛に該当するときは下記(#brまで)のコメントアウトを外してください。注意書きが表示されます。★
//#fold(''この車両の購入を検討している初心者の方へ''){{
//''この車両の購入を検討している初心者の方へ''
//&size(15){&color(Blue){豚飯などの車両テクニックやマップ、味方の構成など基本的なことを把握できていないうちはこの車両を購入することをおすすめしない。};};
//&size(15){なぜなら購入(課金)したからといって&color(Red){%%%勝ちやすくなるわけではないため、自分も勝てずにイライラするし、味方にも迷惑をかけてしまう%%%};。};
//&size(15){&color(Blue){購入するときは自分にとってふさわしいか、使いこなせるか否かをよく考えよう。};};
//}}
//#br
*''基本性能(v9.4.0)'' [#b1384d15]
//以下の性能値のうち、隠蔽率及び主砲項目は「BlitzHanger」(https://blitzhangar.com/)を基準にしています。
//その他の項目は搭乗員100%、かつスキル、付属品、拡張パーツの効果が反映されていなければどのソースでも構いませんが、World of Tanks Blitz Assistantを推奨しています。
//「Wiki入力支援ツール」を使用すると入力が容易です。詳しくは編集マニュアル(サイドバー「編集・投稿する方へ」)ページへ。
※以下の数値は最終装備、搭乗員100%時の数値
#nobr{{
|CENTER:140|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:120|CENTER:120|c
|~車両名|Tier|国籍|タイプ|耐久値&br;&size(9){(hp)};|車体装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|最高&br;速度&br;&size(9){(m/秒)};|重量&br;&size(9){(t)};|超信地&br;旋回|射界&br;&size(9){(度)};|隠蔽率&br;&size(9){静止中/移動時/発砲時};&br;&size(9){(%)};|本体価格&br;&size(9){(クレジット)};|h
|~Bassotto|VI|イタリア(パンユーロ)|駆逐戦車|950|132/57/36|前進42km/後退14km|33.91t|可|左右18°|50/40/11|0,000,000&ref(KV-1/cra.png,center,nolink,50%);|
}}
#br

#shadowheader(2,''主砲'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:40|CENTER:60|CENTER:40|c
|~Tier|名称|装填時間&br;&size(9){(秒)};|発射速度&br;&size(9){(発/分)};|弾種|平均&br;ダメージ&br;&size(9){(hp)};|平均貫通力&br;&size(9){(mm)};|DPM&br;&size(9){(hp/分)};|弾速&br;&size(9){(m/秒)};|着弾分布&br;&size(9){(m)};|照準時間&br;&size(9){(秒)};|仰俯角&br;&size(9){(度)};|総弾数|h
|~V|Cannone da 75/34 M.|5.50|10.9|AP&br;APCR&br;HE|160&br;135&br;200|155&br;200&br;45|1745&br;1472&br;2180|000&br;000&br;000|0.336|4.4|+18°/-7°|60|
|~VI|Cannone da 90/53 F.|7.30|8.92|AP&br;APCR&br;HE|225&br;190&br;270|165&br;218&br;48|1849&br;1558&br;2214|000&br;000&br;000|0.345|4.5|+18°/-7°|55|
|~VI|Cannone da 105/25|9.50|6.3|AP&br;APCR&br;HE|300&br;260&br;350|172&br;239&br;50|2037&br;1768&br;2380|000&br;000&br;000|0.355|4.6|+18°/-7°|50|
}}
#br


//★↓この説明書きは主砲のタイプがなんであれ、残しておいてください★
※「着弾分布」:100mでの着弾分布。
※「照準時間」:照準円が最大まで広がった状態から、3分の1の大きさへ収束するまでにかかる時間。ゲーム内では最小の大きさへ収束するまでにかかる時間が表示されています。
#br

#shadowheader(2,''砲塔'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:120|CENTER:60|CENTER:60|c
|~Tier|名称|装甲厚&br;&size(9){前面/側面/背面};&br;&size(9){(mm)};|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|視認範囲&br;&size(9){(m)};|h
|~VI|Bassotto|132/57/36|46.2|230|
}}
#br

#shadowheader(2,''エンジン'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|出力&br;&size(9){(馬力)};|h
|~VI|SPA 15TB|420.0|
|~VI|SPA 17TB|475.0|
}}
#br

#shadowheader(2,''履帯'')
#nobr{{
|CENTER:40|CENTER:140|CENTER:60|c
|~Tier|名称|旋回速度&br;&size(9){(度/秒)};|h
|~VI|Semovente M43|45.01|
|~VI|Semovente M44|46.2|
}}
#br

//★プレミアム車輌など、該当する車両が存在しない場合は下記(#brまで)を消去してください★
#shadowheader(2,''派生車両'')
派生元:''[[Semovente M41>semovente M41]]''
//''[[名称]]''
派生先:''[[SMV CC 56]]''
//''[[名称]]''
#br

//★プレミアム車輌など、該当する車両が存在しない場合は下記(2個目の#brまで)を消去してください★
-------------------
*''開発ツリー'' [#x1b14c9f]
|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|CENTER:SIZE(8):4|CENTER:SIZE(8):60|c
|BGCOLOR(lavender):''[[Semovente M41>semovente M41]]''|━|BGCOLOR(lavender):''Bassotto''&br;25,000&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;Cannone da 75/34 M.|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;Cannone da 90/53 F.&br;9,300&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(lightcyan):&ref(車両ページテンプレート/Gun.png,nolink,50%);&br;Cannone da 105/25&br;14,000&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|━|BGCOLOR(azure):BGCOLOR(LAVENDER):''[[SMV CC 56]]''&br;65,500&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);&br;1,420,000&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);|
|~|~|~|>|>|>|>|>|>|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;SPA 15TB|━|BGCOLOR(lightyellow):&ref(車両ページテンプレート/engine.png,nolink,50%);&br;SPA 17TB&br;6,500&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|||||
|~|~|~|>|>|>|>|>|>|>||
|~|~|~|━|BGCOLOR(#ccffcc):&ref(車両ページテンプレート/suspension.png,nolink,50%);&br;Semovente M43|━|BGCOLOR(#ccffcc):&ref(車両ページテンプレート/suspension.png,nolink,50%);&br;Semovente M44&br;5,500&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);|||||
#br
&ref(ソ連/fa.png,nolink,60%);:必要経験値
&ref(ソ連/cra.png,nolink,60%);:必要クレジット
//┛┓┗┏┃━┣┳┻┫╋
#br

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*解説 [#bc129893]
(Ver9.3現在、性能引用元であるBlitzHangerの更新が止まっているため、以下の解説は暫定的に装甲を「Armor Inspector」・数値を「BlitzStars」から参照して記述しています。)
#shadowheader(2,''車体'')
戦闘室正面は132mm装甲と前身より増厚されている。変わらず垂直であるため、傾斜によるかさ増しは望めないが、前身と同じく、格下の通常弾程度ならば跳弾が可能。同格では貫通が低いT-34-85系やシャーマン系ならば十分跳弾が期待できる。
車体天板は64mmと大きく減厚されたが、290mmを超える異常な実質装甲厚は健在で引き続き注意すべきである。防盾は空間装甲と本装甲が重なって330mm以上の防御力があり、非常に強固である。小さいことから狙って当てさせることは難しいが、フリフリした時に助けてくれるかもしれない。


車体は前身と異なり平面装甲で構成され、上部が120mm、下部が60mmである。
上部は実質138mmほどで戦闘室と同じく、格下や貫通力が低い同格戦車なら防御出来るが、重戦車や格上には簡単に貫通される。ただ、厚めの装甲を利用し、撃ってすぐに角度をつけて下がるというような昼飯状態を作り出せれば、同格中戦車相手なら跳弾を誘うことも可能。
一方で車体下部は傾斜を加えても実質88mmで通常弾に対する耐性はないが、KV-2の榴弾は防げるようになった。しかし、今度はSU-152の貫通力を上げた榴弾が貫通し、下手をすれば一撃で撃破される危険性があり、油断は禁物である。

側面は戦闘室が57mm、履帯裏が53mmで5mmのフェンダーが装備されている。側面のジェリカンは飾りであり、120mmクラスの口径から榴弾が貫通するため、位置取りには注意しよう。

#fold(エンジンについて){{
本車は正面下部に被弾すると高確率でエンジンがイカれる(個人差あり)。
特に大口径([[こ>KV-1S]][[い>SU-100]][[つ>KV-2]][[ら>SU-100Y]])や高いDPMの車輌と撃ち合ったり、横や後ろから撃たれるといとも簡単に損傷する。(例えば[[長いやつ>TOG II]]や格上のDPM厨など)
拡張パーツや保護キットを付けても焼け石に水である場合が多いので、修理キットやレストアパックは必須品といえる。
装甲面を過信せず、立ち回りに気をつける他ない。
}}
#br


#shadowheader(2,''主砲'')
-''Cannone da 90/53 F.''
90mmの中間砲。
照準速度や精度は最終砲に勝り、使いやすさに優れるが、単発火力をはじめ貫通力やDPMが最終砲に劣る。駆逐戦車としては後者の方が圧倒的に重要であるため、出来る限り早めに最終砲に換装したい。
#br

-''Cannone da 105/25''
最終砲は105mmで高めの単発火力を持つ。史実や本家では105mm榴弾砲で25という口径長の通り短砲身だが、ゲームバランスを考慮してかモデリング((本家のCannone da 102/40に相当))や性能が大きく異なっている。
DPMは最大2151と口径を考慮すると妥当な数値だが、同格ではやや低めのため、格上の軽中戦車など高DPM車輛とのダメージレースは避けて出来るだけ単発火力を活かしたい。
貫通力は通常弾は171mmと平凡。課金弾は239mmと良好だが、前身ほどの課金弾の優位性はない。また榴弾は同じ100mm級よりも貫通力・ダメージ共々、若干低く設定されている。
一方で照準速度や精度は口径を鑑みても悪く、引き続き照準に慎重さが求められる。
弾速は通常弾がかなり速い(1064m/s)ものの、課金弾や榴弾の弾速は前身より遅くなり、平均的な数値に戻っている。
俯角は7°と十分に取れることに加えて、車高の低さも合わせて地形適応力は高い。
#br

#shadowheader(2,''機動性'')
最高速は42km/hと前身よりわずかに劣化したものの、出力重量比は改善しており、加速は良好である。
旋回性能も前身とほぼ変わっていないが、同格駆逐の多くが低下したため、同格の中では優秀な数値となっている。
総合的な機動性は前身からあまり変化ないため、違和感なく馴染むだろう。

#br

#shadowheader(2,''立ち回り方'')
序盤は駆逐らしく隠蔽や単発を活かし後方からの支援を行い、中盤以降は積極的に前に出て火力を活かしていきたい。機動力は十分あるため積極的に陣地転換して射線を通しに行きたい。
正面がそこそこ硬いからといって無闇に前に出てはいけない。所詮駆逐戦車なので側面からの攻撃にはめっぽう弱いほか、正面も慢心してると普通に抜かれてしまう。
#br

#shadowheader(2,''総論'')
//総論として、特徴とどのような戦車なのかを記入してください。
このTierの駆逐戦車として走攻守すべての性能が高いレベルでまとまったバランスの取れた性能をしており、器用貧乏状態にもなりにくい。その扱いやすさから駆逐入門としておすすめな車両である。Tier7以降は本車両から大きく特性が変わるが、本車両で学んだことは他国駆逐戦車でも活かせるため、極めても損のない良車両だと言える。

余談だが、本車両は車高がかなり低く、[[AMX ELC bis]]のように車高の高い相手に張り付くことで相手は俯角不足によってこちらを撃つことができなくなり、一方的に撃破することができる。[[KV-2]]や[[SU-100Y]]は容易に完封できる他、''側面から張り付けば''[[M6]]や[[Ju-Nu]]など同格の多くの重戦車を一方的に撃破できる。格上車両(特に[[Smasher]])にも有効な戦術であり、頭の片隅に入れておきたい。ただし、軽戦車や中戦車相手には機動力で引き剥がされ、最悪そのままNDKされるほか、近くに他の相手がいる際にはカバーされるので、仕掛けるのは相手が鈍足でなおかつ孤立しているか、ラストのタイマンのときである。
#br

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*特徴 [#h7179163]
//箇条書きで簡潔に車両の特徴を羅列してください。
//羅列するときはできるだけ客観的な評価をお願いします。(例えば「かっこいい」「(理由なく)強い/弱い」等は非推奨です。)
#shadowheader(2,''長所'')
-高めの単発火力
-高い機動力
-優秀な貫通力
-そこそこ頼れる装甲
-低車高ゆえ隠蔽率が高く、張り付き戦法も強い
-上記の戦法により、''スマカスを完封できる''((この戦法は[[G>E 25]]でも可能))
#br

#shadowheader(2,''短所'')
-悪い視認範囲
-悪めの精度
-やや低めのDPM
-壊れやすいエンジン
#br

//★プレミアム車輌など、研究が存在しない場合は下記(#brまで)を消去してください★
#shadowheader(2,''初期の研究'')
//-○○砲は強力なので優先的に開発しましょう。
//-○○に開発を進めたい場合、○○エンジンを研究する必要があります。
まずは駆逐戦車の生命線である主砲を最終砲まで研究したい。エンジンと履帯はそのあとでいい。
#br

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*歴史背景 [#w7f2de97]
//他サイトから引用する場合は、必ず引用元を文章の頭に入れてください。
''本家WoT公式「戦車辞典」より''
本車輌は、部分的に溶接式の装甲を採用した最初のイタリア車輌で、1942年4月にイタリア軍司令部が起案した強襲用駆逐戦車の開発計画にその端を発する。当初は重戦車《Carro Armato P 40》の車台に105 mm榴弾砲を搭載することが予定されていたものの、計画が遅々として進展しなかったため、すでに大量生産されていた《Carro Armato M 15/42》の車台に改良を加えて、23口径長の105 mm榴弾砲を採用する方向へと方針が転換された。1943年1月になるとようやく最初の試作車輌が完成し、続くシリーズに属するモデルのうち、車体と戦闘室の設計を新たにして25口径長の主砲を搭載したのが《Semovente da 105/25 M43》である。イタリアが降伏する1943年9月8日までに相当数が製造され、数多くの部隊で運用されたものの、そのすべてがドイツ軍に接収されている。本車輌の生産はその後もドイツ軍によって継続され、1943年から1944年の間にさらに121輌が製造されている。
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*コメント [#ya3de8e8]
//コメント時の注意等は自動的に挿入されます
#include(コメント時の注意,notitle)
#zcomment(t=wotblitz_wiki_tanks%2F572&h=350&style=wikiwiki&size=10)
RIGHT:&size(15){&color(Red){''投稿をする前に[[ツリー化>コメント時の注意]]の確認をしてください!''};};
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