KV-2

Last-modified: 2020-05-03 (日) 09:27:42


Tier 6 ソ連 重戦車 KV-2 (カーヴェードゥヴァー) Edit

2BBBA58A-D6C1-4E81-8CD3-0E2FA395FF4C.jpeg
 

伝説迷彩「威嚇」

威嚇KV-2 Menacing_legend.jpg
適用中は車両名が「KV-2 Menacing」となる。
ちなみに初期砲塔では塗装のデザインが少し違う。
 

他の装備

 
IMG_0212.JPG
MT-1 + 152 mm M-10
 
IMG_0213.JPG
MT-2 + 107 mm ZiS-6
 

KV-1を元に火力支援車として開発された、巨大な砲塔を持つ戦車である。
KV-2は大戦中、たった1輌でドイツ軍部隊の進軍を食い止め、侵攻を丸1日遅らせたという逸話を持ち、ゲーム中にもそれを基にしたラシェイニャイ英雄勲章が存在する。

 

基本性能(v6.10.0) Edit

車体Tier国籍タイプ耐久値
(HP)
車体装甲厚
前面/側面/背面
(mm)
最高
速度
(km/h)
初期
重量
(t)
本体価格
(クレジット)
KV-2VIソ連重戦車850~95075/75/703551.16920,000 cra.png
 

武装

砲塔:MT-1(初期)

Tier名称発射
速度
(rpm)
弾種平均
貫徹力
(mm)
平均
攻撃力
DPM
(HP/分)
精度
(m)
照準
時間
(s)
総弾数弾薬費
(Cr/G)
重量
(kg)


V122 mm U-115.45HE
HEAT
30
140
450
270
2453
1472
0.582.980257 cra.png
4000 cra.png 10 gda.png
1,600+18°
-5°
VI152 mm M-102.50AP
AP
HE
110
136
76
640
545
960
1600
1363
2400
0.604.036725 cra.png
4800 cra.png 12 gda.png
810 cra.png
2,300+12°
-5°
VII107 mm ZiS-66.19AP
APCR
HE
167
219
54
320
270
400
1981
1671
2476
0.453.450270 cra.png
4400 cra.png 11 gda.png
280 cra.png
2,400+18°
-5°
 

砲塔:MT-2(後期)

Tier名称発射
速度
(rpm)
弾種平均
貫徹力
(mm)
平均
攻撃力
DPM
(HP/分)
精度
(m)
照準
時間
(s)
総弾数弾薬費
(Cr/G)
重量
(kg)


V122 mm U-115.45HE
HEAT
30
140
450
270
2453
1472
0.582.980257 cra.png
4000 cra.png 10 gda.png
1,600+18°
-7°
VI152 mm M-102.50AP
AP
HE
110
136
76
640
545
960
1600
1363
2400
0.604.036725 cra.png
4800 cra.png 12 gda.png
810 cra.png
2,300+12°
-7°
VII107 mm ZiS-66.19AP
APCR
HE
167
219
54
320
270
400
1981
1671
2476
0.453.450270 cra.png
4400 cra.png 11 gda.png
280 cra.png
2,400+18°
-7°
 

砲塔

Tier名称装甲厚(mm)
前面/側面/背面
旋回速度(°/s)視界範囲(m)重量(kg)
VMT-175/75/701423011,050
VIMT-275/75/701623012,050
 
射界全周
 

エンジン

Tier名称馬力(hp)引火確率(%)重量(kg)
IVM-17F50020610
VIV-2K50015750
VIV-560015750
 

履帯

Tier名称積載量(t)旋回速度(°/s)重量(kg)
IVKV-2 mod. 194060.801610,600
VIKV-2 mod. 194160.801810,600
 

乗員

  1. Commander
  2. Driver
  3. Gunner
  4. Radio Operator
  5. Loader
 

派生車両

派生元:KV-1
派生先:KV-3


開発ツリー Edit

KV-1KV-2
26,700fa.png
Gun.png
122mm U-11
Gun.png
107mm ZiS-6
16,990fa.png
KV-3
00,000fa.png
000,000cra.png
Gun.png
152mm M-10
6,840fa.png
turret.png
MT-1
turret.png
MT-2
6,250fa.png
engine.png
M-17T
engine.png
V-2K
6,020fa.png
engine.png
V-5
6,490fa.png
suspension.png
KV-2 mod.1940
suspension.png
KV-2 mod.1941
5,660fa.png
 

fa.png:必要経験値


解説 Edit

152mmのHE弾をメインに据えた車両であるが、弾種切り替えに再装填の必要がないBlitzではAP弾を交えた運用が可能であり、非常に強力な戦車となっている。

 

装甲

KV-1と共通の車体はTier6でも最低限の防御力を持つ一方、砲塔装甲は薄く平面的で頼りにならない。
防盾は実質200mm程度だが、主砲の付け根の出っ張り部は110mmしかない。
防盾以外は垂直75mmで、砲塔が格下の通常弾や152mm砲の榴弾にも容易に抜かれる弱点となる。
30°程度のよそ見(砲塔の昼飯)で実質90mm程の防御力になるが、どのみち然程頼れるものではないので隠すことを重視しよう。

 

主砲

この車両は152mm砲を積んでからが本番である。フリー経験値を導入し、開発してから初戦を迎えよう。そして、152mm砲は精度がとても悪いので後方からなの狙撃は戦犯であるので気をつけよう。
初期砲塔でも最終砲を積めるので、最優先で開発を進めよう。

  • 152 mm M-10
    史実砲。マッチングする中で最大の単発火力を誇る。
    大半の格下なら通常弾でワンパン、同格や格上駆逐なら榴弾貫通でワンパンを狙える。
    しかし貫通力は格下並で、課金弾の伸びも小さい。
    貫通の難しい車両への対処はHE弾の爆風ダメージが基本になる。非貫通でもダメージを出せるが、装甲の薄い部位ほど威力が大きくなることには留意し、極力天板などを狙おう。
    また、精度・照準時間は極端に劣悪で弾速も遅く、狙撃どころか中距離戦闘すらおぼつかない。
    単発の割にDPM自体は同格中戦車と同程度だが、装填時間が非常に長いためミスショットが命取りになりかねない。
    また、この砲を装備すると仰角が狭められてしまうので注意。

爆風による自損について

榴弾には爆発半径というステータスがあり、着弾地点から爆発半径の距離内では敵車両のほか、自車両も被害を受ける(FF廃止により、味方車両への被害は発生しなくなっている)。
本砲の榴弾は爆発半径が広く、ステージ上の壁や敵車両などのオブジェクトに近距離から射撃しないよう注意が必要である(離れるほど被ダメージの可能性は減るが、砲身、観測装置を始めとした砲塔にあるモジュールが破損することも多い)。

  • 107 mm ZiS-6
    152mm砲に比べて単発以外が優れるが、それでも長い照準時間と悪めの命中精度という欠点が目立つ。それに、本車最大の長所である単発火力が失われてしまう。砲自体のスペックは高い方だが、わざわざKV-2に搭載する意味はないので152mm砲の搭載を強く推奨する。
     
 

機動性

速力は決して良好ではないが、時速30km程度は出るので味方重戦車についていけないほどではない。
車体及び砲塔旋回速度は非常に遅く、AMX ELC bis等の素早い戦車に懐に入られると成す術が無くなってしまう。
壁を用いた対処や味方との連携を重視しよう。

 

立ち回り方

精度や収束の都合上狙撃は不可能であり、前線での運用が主となる。
防御面、機動面には難があるものの、それを補って余りある非常に高い単発火力を持つ非常に強力な戦車である。
戦闘中は常に自分が敵にヘイトを向けられていることを意識し、壁役は別の味方に任せて火力支援に徹しよう。
孤立してしまえば素早い車両に懐に入られ、車体・砲塔旋回速度の遅さ故にNDKされてしまうこと必至である。
重戦車として味方の盾とはなれずとも、「KV-2がこちらを狙っている」という状況だけで強力な抑止力となる。
射撃時は貫通アシストをしっかり確認し、二つのAP弾とHE弾を使い分けて最高のダメージを目指そう。
貫通力nerfや拡張パーツによる弱体化を受け、同格フルヘルスの敵をワンパンするのは難しくなり、これまでのように被害を度外視して懐に入り込むようなことはできなくなっている。

 

戦法集 Edit

榴弾nerf前の記述である為、現在は役に立たない事を理解した上で読んでください。

対KV-2

あまり出くわすことは無いが、たまにKV-2同士で早撃ち対決になることがある。
皮肉にもKV-2の152mm榴弾を使えば、KV-2を一撃で倒すことが出来る。
但し、榴弾が貫通するのは砲塔装甲の防盾の下の小さな一部分と、車体正面下部の一部だけ。
すると、KV-2のタイマンになったときには、照準を絞れば絞るほど当たる確率は高くなるものの、撃つまでに時間がかかるためワンパンされやすくなるという、かなり際どい早撃ち対決が発生する。先に撃って貫通すれば一撃だが、外したり400弱の爆発ダメージに留まったりすると、相手は余裕を持って照準を絞れる。これを便宜上「KV-2のジレンマ」と呼ぼう。

 

一見運要素頼みに見えるこのKV-2のジレンマには、実は裏技がある。それは砲塔を35度ほど傾けるというもの。正面を向いた状態では榴弾が貫通してしまうが、一部分に傾斜をつけることにより、貫通されなくなるのである。
これを利用し、
1、照準を絞らずに最初の榴弾を適当に撃つ(貫通したらラッキー。非貫通でも爆風ダメージ)
2、車体と砲塔を同時に旋回、可能な限り早く砲塔を傾ける
3、相手の榴弾を爆発ダメージで耐える
この方法を用いれば装填時間と照準時間でアドバンテージが得られるし、場合によっては移動して相手の照準拡散を狙うといった戦法も可能になる。ジレンマ解決法として是非覚えておきたい。

虎ファミリー対策

虎1,黒森峰,P虎,タンケンなどの虎系統車両、もしくは虎系統の車体を持つ車両は貫通UPを搭載することで真横からほぼ確実にHEを貫通させることが出来る。
また、貫通UPが無くても、履帯裏を狙えばラッキーショットを引き起こす可能性もある。
高いHPに定評のあるこれらの車両を序盤に倒すことが出来れば、かなり有利に試合を運ぶことが出来る。運良くこれらの車両の側面を取れた時はぜひ試して頂きたい。

 

特徴 Edit

長所

  • 些か大き過ぎる単発火力(大半の同格はほぼ一撃)
  • 装填速度の割に総弾数36発と自由な配分ができる
  • 敵の行動に制限をかけられる
  • 割と良好なクレジット収支

短所

  • 装填時間、照準時間が非常に長い
  • 悪すぎる命中精度
  • 悪い隠蔽率
  • 頼りにならない装甲
  • 同格LTにすら劣るHP
  • 非常に遅い砲塔・車体旋回速度
  • 頻繁に火災が起こる
  • とてつもなく高いヘイト

初期の研究

  • とにかく火力が取り柄の車両なので152mm砲の研究を目指そう。必要な経験値は6840とさほど多くないのでフリー経験値を貯めておくべきである。改良砲塔は152mm砲を装備してから開発しても問題はない。もしくは、エンジンから開発を始めるのもいいだろう。ただし、その場合は122mmを金弾で運用することになるためお勧めしない。

歴史背景 Edit

戦車研究室より

(戦車研究室)

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レニングラード(現サンクトペテルブルク)の第100キーロフ工場第2特別設計局(SKB-2)が開発したKV-1重戦車は、1939年12月19日の制式採用決定後とりあえず早急に50両の先行生産が求められると共に、引き続くフィンランド軍との国境要塞をめぐる攻防戦での戦訓から強力な支援火力を持つタイプの開発も要求された。

これに対してKV重戦車の開発を担当したSKB-2のN.L.ドゥホフ技師率いるチームは、まずKV重戦車の車体に152mm榴弾砲Br-2、もしくは203mm榴弾砲B-4を搭載する自走砲を「オブイェークト212」の試作名称で開発に着手した。(後のPC版自走砲 S-51とSU-152の試作プランSU-203(未完成)である。)
しかしこの計画は、試作車製作にまでは届かずに終わった。

続いてBT-7快速戦車の火力支援型として開発されたBT-7A砲兵戦車(76.2mm榴弾砲搭載、記号”A”はArtillery:砲兵の頭文字)と同様のコンセプトで、大型の全周旋回式砲塔に152mm榴弾砲M-10を装備したものを搭載する計画に発展し、1940年1月末に試作車を完成させている。

主砲の20口径152mm榴弾砲M-10Tは弾頭重量52kgの榴弾、榴散弾、徹甲榴弾と弾頭重量40kgの特殊ベトン徹甲弾の4種を発射するもので、砲弾と薬莢は計36セットが主に砲塔後部のバスルに搭載されていた。
ちなみに徹甲榴弾による装甲貫徹力は、射距離1,500mにおいて72mmであった。
砲弾が分離薬莢式であるため装填手2名を要するようになり、大型箱型砲塔の中には車長と砲手、2名の装填手の計4名が乗り込むことから乗員は総員6名になった。

戦闘重量も53tを超えただでさえ良好ではなかったKV重戦車の機動性能は一層悪化して、路上最大速度は20km/h程度(カタログデータ上は34km/h)に低下した。

大型砲塔付きKV重戦車は「KV-2」という制式名称が与えられ、従来のKV重戦車は「KV-1」と呼称されるようになった。

1940年2月早々、KV-2重戦車の最初の生産型2両が完成しソ連軍に引き渡されている。
この2両は第20装甲車旅団に配属され、2月11日にマンネルハイム・ラインの一角で行われたスンマ地区での戦闘に投入されている。
この際、KV-2重戦車の内の1両は48発もの対戦車砲弾(スウェーデンのボフォース社製の37mm対戦車砲)の直撃を受けたが、全く機能に支障をきたさなかったという。
逆に弾頭重量52kgの榴弾を砲口初速436m/秒で発射する主砲の152mm榴弾砲M-10Tは、直接照準射撃による陣地攻撃で絶大な威力を発揮しメレツコフらソ連軍司令官を喜ばせた。

巨大な砲塔から、ソ連軍の戦車兵からは親しみを込めて「ドレッドノート」というあだ名で呼ばれた。
KV-2重戦車はその高いシルエットのために遠くからでも発見されてしまい、12tもある重い砲塔を手動で旋回しなければならないためやや傾斜すると砲塔の旋回ができなくなるなど、運用上の制約も大きかったがその反面、強固な装甲はさしものドイツ軍をもっても撃破することは困難であった。

(編集者:いずれかのKV-2が終戦を迎えた情報が無く、展示車も複製や再現、レプリカである事が伝わっている。KVファミリーは大戦初期から終戦にかけてISシリーズよりも前線で積極的に使用され、前途の通り故障や敵の進化したティーガーをはじめとした新型兵器に撃破されて行き、その数を減らしていったという。 その中でもKV-2は、元はフィンランドのマンネルハイム線突破用で製造数も少なく、おそらく全滅してしまったのかもしれない。)

ISベースのKV-2

Image_9597e6c.jpg
車体だけ強そう

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  • コメント1 -- 2018-09-28 (土) 6:00:00
    • コメント1に関連したコメント2 -- 2018-09-28 (土) 7:00:00
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      • コメント3に関連したコメント4 -- 2018-09-28 (土) 9:00:00

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