開発国・製造メーカー別一覧

Last-modified: 2020-05-26 (火) 22:34:09

※本ページには日本版未実装の戦術人形が含まれます。


アジア Edit

イスラエル Edit

イスラエル・ウェポン・インダストリーズ
Israel Weapon Industries

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X95

イスラエル・ミリタリー・インダストリーズ
Israel Military Industries

Micro Uzi_icon.jpgガリル_icon.jpgTAR-21_icon.jpgネゲヴ_icon.jpgSM-1_icon.jpg
Micro UziガリルTAR-21ネゲヴSM-1
ジェリコ_icon.jpgマガル_icon.jpg
ジェリコマガル

イラク Edit

アル・カディシア
Al-Qadissiya Establishments

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タブク

インド Edit

ティルチラーパッリ兵器廠
Ordnance Factory Tiruchirappalli

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INSAS

韓国 Edit

韓国国防科学研究所
한국 국방 과학 연구소대우

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K11

大宇精密工業
대우정밀

詳細

かつては韓国で第二の規模を誇っていた大宇財閥の中核企業であったが、アジア通貨危機を発端として大宇財閥が1999年に破綻した為に、2006年にS&Tホールディングスの傘下となり「S&T 大宇」、2012年には「S&T Motiv(S&T모티브)」へと社名変更している。

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USAS-12K2K5K3

シンガポール Edit

STエンジニアリング
Singapore Technologies Engineering

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SAR21

台湾 Edit

聯勤第205兵工廠

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T91T65T77

中国 Edit

漢陽兵工廠

詳細

  • 清朝末期に張之洞により洋務運動の一環として漢陽(現在の武漢)に設立された造兵廠。
    • 漢陽は1890年に鉱床が見つかった大冶鉄鉱山を中心にしてドイツの協力の元大規模な工業開発が行われており、漢陽兵工廠もその一環であった
      またその影響からドイツの火器製造技術を全面的に導入している。重火器の製造能力を持つ当時の中国では数少ない造兵廠の一つであった
  • 1904年には湖北兵工廠へと改名され、最期は抗日戦争で行われた製造設備の疎開により実質的に消滅した
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漢陽88式

建設工業総公司

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JS05JS 9

湖南省資江機器有限責任公司

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M99

黒竜江雄鷹集団有限公司

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97式散

中国北方工業公司

詳細

  • 皆さんご存知ノリンコ
    1980年に各地の人民解放軍の造兵廠を統合する形で成立した国営企業であり、現在では軍への兵器納入に加え、民間向けにも様々な事業を展開する超巨大企業である
    • ノリンコ/NorincoはNORth INdustries COrporationの略でれっきとした公式名称である
  • 一般には各社の製品のパチもん製造といういかにも中国のテンプレといったイメージであるが
    技術的基盤となっているソ連系火器はソ連手づからの技術指導によるものであるため、そこに限って言えば決して品質は悪くない
    • そのパチもん製造の結果としてAK-47の弾倉を使うM14のようなぁゃしぃ代物が生まれたりしているのはご愛嬌
    • またその技術的蓄積により、近年は95式自動歩槍(QBZ-95)などの独自設計でも一定の成功を収めつつある
92式_icon.jpg56式半_icon.jpg56-1式_icon.jpg64式_icon.jpgNZ75_icon.jpg
92式56式半56-1式64式NZ75
79式_icon.jpg95式_icon.jpg97式_icon.jpg59式_icon.jpg81式カービン_icon.jpg
79式95式97式59式81式カービン
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80式88式03式QBU-88

兵器工業部重慶工業学院

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63式

重慶長風機器有限責任公司

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CF05

日本 Edit

ミネベアミツミ

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PM-9

横須賀海軍工廠

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四式

日特金属工業

詳細

戦前の日本特殊鋼、現在は住友重工に合併している。開発者は航空機の機銃開発で知られる河村正彌工学博士である。
なお、海外文献などで見られるNTK-62の表記は日特金属(NiTtokuKinzoku)の略称である。

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62式

豊和工業

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64式自89式

陸軍技術本部

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一〇〇式

オセアニア Edit

オーストラリア Edit

リスゴー造兵廠
Lithgow Small Arms Factory

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F1

ニュージーランド Edit

チャールトン・モーター社
Charlton Motor Workshops

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CAR

北米 Edit

アメリカ合衆国 Edit

CheyTac

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M200

Kel-Tec

詳細

  • 1991年に創業された比較的新興の銃器メーカー
  • よく言えば革新的、悪く言えば奇抜な設計の銃器を多数製造・発売していることで知られる
    • 具体的には
      ・銃身から半分に折り畳める拳銃弾カービン
      ・クアッドスタック33発の超大容量マガジンを持つ.22LR弾拳銃
      と中々に刺激的なラインナップである
      • 革新的設計を追求する企業として当然ブルパップ方式も大好物である
        無論単なるブルパップ方式ではなく、排莢口が前そして下、更にはショットガンまでブルパップで作っている
  • 一方で現実の信頼性は製品によって大分ばらつきがあるため銃愛好家にはあまり信頼されてはいないと言える
    • ポリマーの多用に加え、特に取り上げられるのは本来銃設計ではタブーとされてきたネジの多用である
      ただこのためKel-Tecの製品は奇抜な設計の割には比較的安価であることが多い
      • このことは銃愛好家にはよく知られた事実であるため
        Kel-Tecと言えばネジ、ネジといえばKel-Tecと言った感じでネタにされることも多い
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Am KSGAm RFB

L.A.R.manufacturing

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グリズリー

アドバンスド・アーマメント
Advanced Armament

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Honey Badger

アーマライト
Armalite

詳細

  • 1954年にハリウッドで創設された戦後合衆国の銃産業におけるある種伝説的な存在となった企業である
    • 航空機メーカーのフェアチャイルド社の子会社であり、終始自力で銃の量産能力を持てないほどの小規模な会社であった
  • 小規模ながらもユージン・ストーナーやジム・サリバン等極めて優秀な銃技師達がアーマライト社には集まっていた
    彼らが開発したAR-10、AR-15、AR-18は戦後の銃産業にとてつもない影響を及ぼすことになる
  • 同時にとてつもなく商売下手な企業であり、後世に多大な影響を及ぼした銃達もほとんど商業的には失敗作であり
    ただ一つの成功作であったAR-15/M16は特許を含めて丸ごとコルト社に売り飛ばしてしまっていた
    ストーナー達にも見捨てられたアーマライトは結果として1970年代にはほぼ全ての事業を停止した状態になった
  • 現在のアーマライト社は残されたその商標が転売され続けた果てに最終的に行き着いたマーク・ウェストロムによる全く別の企業である
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Super SASS

イサカ
Ithaca Gun Company

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M37

ウィンチェスター
Winchester Repeating Arms Company

詳細

  • 1866年に創設されたコルト社と並ぶ合衆国屈指の巨大銃メーカー
    • 創始者のオリバー・ウィンチェスターは元々被服産業の人間であったが
      後にS&Wを創設するホーレス・スミスとダニエル・ベアード・ウェッソンの銃製造会社に投資をしたことから銃器産業との付き合いが始まった
    • この会社が開発していたヴォルカニック・ピストルは結局売れず、そのまま会社も倒産してしまうが
      スミスとウェッソンが会社を去ってからもオリバー・ウィンチェスターは根気強く投資を続けた
      このヴォルカニック・ピストルこそ後に合衆国の銃市場を支配するウィンチェスター・レバーアクションの原型となった銃である
  • 「ウィンチェスター・レバーアクション」によりウィンチェスター社はシングルアクションリボルバーを発明したコルト社と並ぶ
    合衆国最大の銃器メーカーへと躍進を遂げることになる
    • チューブ型弾倉を備えたレバーアクション連発銃は、セミオート火器の登場に至るまで最も早く連射を行える銃であった
      無法の合衆国西部に生きる人々にとってはまさに頼れる相棒であり、「西部を征服した銃」との異名までとっている
      • 連射による火力重視という考え方は当時の軍の常識にすら逆らう極めて急進的な思想であった
        しかし露土戦争でのプレブナの戦いでトルコ軍はこの銃を大量運用し、敗勢の中で圧倒的な戦果を上げることに成功する
        これにより欧米の陸軍は「火力」の可能性に気付き、弾倉や連発機構の開発に本格的に乗り出すことになる
        つまりこの銃は西部はおろか、世界をも変えた銃でもあったのである
  • 他の会社が自らの技量を頼んで起業した銃技師を創業者とするケースが多い中
    創業の過程からも分かるようにウィンチェスターは終始優れた銃技師を見出し、適切な投資を行うことで発展した企業であった
    • その代表的な例が世界史上最も優れた銃技師の一人ジョン・ブローニングとの付き合いである
      ジョン・ブローニング自身は独立して兄弟と共に小さな工場を営んでいたが
      その際立った才能にいち早く気付いたウィンチェスター社はブローニングと独占契約を結ぶことに成功したのである
      ウィンチェスター社は長きに渡ってその才能の恩恵を受けることとなった
      • 有名なところでは、今やマニュアル式ショットガンの主流アクションであるポンプアクションは
        この時期のブローニングが生み出し、ウィンチェスターが売り出した機構である
  • 一方で戦後には巨大企業特有の内患に悩まされ、また銃器産業の進歩にも取り残された結果
    1960年代から70年代にかけて段階的に崩壊し、現在はほぼ商標だけの実体を失った存在となっている
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M1887M1897リベレーター

オート・オードナンス
Auto-Ordnance Company

詳細

  • 合衆国武器省小火器部門の前責任者だったジョン・トンプソン准将によって1916年に創設された小火器製造メーカー
    その主力商品であったトンプソン短機関銃で知られている
    • トンプソンは早い時期から自動火器の可能性を見抜いていた数少ない人物の一人であり
      彼は生前はその努力をほとんど認められなかったにもかかわらず
      小さなオート・オードナンス社をなんとかやり繰りしながら残りの生涯の殆どをその開発に捧げた
      • 彼の死後自動火器の先駆けとしてトンプソン短機関銃は軍民で大きな商業的成功を収めることになる
    • 一方でトンプソンはブリッシュロックと呼ばれる科学的には間違っている理論を元にした機構を彼の開発した武器に全面的に採用していた
      その結果としてトンプソンの設計した自動火器は本質的にブローバック方式でありながら無意味に複雑化し
      更には拳銃弾以上の威力の弾では単純に信頼性を確保できなかった
      • それに加え、オート・オードナンス社は小規模なベンチャー企業であったことから実際の小火器製造は殆どが外注であり
        ただでさえ複雑な機構に外注、更には小企業にとってのリスク回避のため利鞘をかなり高く設定した結果
        オート・オードナンス社が商業的成功を収める頃にはトンプソン短機関銃はそのべらぼうな高価さで悪名を轟かせることになった
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トンプソン

キャリコ
Calico Light Weapons

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M950A

Crye Precision

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Six12

クリス USA
KRISS USA

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Vector

コルト
Colt Firearms

コルトSAA_icon.jpgM1911_icon.jpgPython_icon.jpgM16A1_icon.jpgM4A1_icon.jpg
コルトSAAM1911PythonM16A1M4A1
M4 SOPMOD II_icon.jpgM1918_icon.jpgRO635_icon.jpgSCW_icon.jpgM1895 CB_icon.jpg
M4 SOPMOD IIM1918RO635SCWM1895 CB
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ディフェンダー

サコー・ディフェンス
Saco Defence

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M60

スタンダードマニュファクチャリング
Standard Manufacturing

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DP-12

スパイクス・タクティカル
Spike’s Tactical

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ST AR-15

スプリングフィールド造兵廠
Springfield Armory

M1ガーランド_icon.jpgスプリングフィールド_icon.jpgM14_icon.jpg
M1ガーランドスプリングフィールドM14

ゼネラル・ダイナミクス
General Dynamics

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M2HBLWMMG

ゼネラルモーターズ
General Motors

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M3M1A1M1919A4

セルブ
Serbu Firearms

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Super-Shorty

デザートテック
Desert Tech

SRS_icon.jpgMDR_icon.jpg
SRSMDR

トリプルアクション
Triple Action

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サンダー

トンプソン・センター
Thompson/Center Arms

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コンテンダー

ドーナウス&ディクソン
Dornauce & Dixon Enterprises

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ブレン・テン

ナイツアーマメント
Knight's Armament Company

詳細

  • ナイツ・アーマメントはアメリカ合衆国フロリダにある銃器メーカー。
    • 創業者はリード・ナイト・ジュニア。
  • リード・ナイトは軍に所属していた経歴こそあるものの、退役後は機械製造会社を経営するごく普通の一般人であった。
  • ナイトは退役後も趣味で射撃を楽しむ様な人物だったのだが、とあるイベントでストーナーM63という銃に出会うと、その先進性に魅入られてしまう。
    • ストーナーM63に魅入られたナイトは、次第にユージン・ストーナーが開発した他の銃についても興味を持つ様になり、ついには趣味で独自に銃の研究を始めてしまった。
    • このストーナーM63という銃は、メーカーのキャデラック・ゲージと設計したストーナーが喧嘩別れした事で量産が中止になってしまったという、曰く付きの銃だったのだが、この事がリード・ナイトの運命を大きく変える事となる。
      当時、アメリカ海軍の特殊部隊SEALsは分隊支援火器として軽量なM63を使用していたのだが、生産が中止された事で部品の供給が止まり、修理が不可能となっていたのだ。
    • たまたまSEALsにはナイトの知人が在籍しており、知人はM63の研究をしていたナイトに修理を依頼し、ナイトは所有していたM63のパーツを参考にして修理してみせたのである。
      • これをきっかけにナイトはSEALsの装備の改良に関わる事となり、特殊部隊の装備を研究開発する会社、ナイツ・アーマメント・カンパニーを新たに立ち上げた。
  • 一方、当のM63の設計者であるユージン・ストーナーは、AR-15やM-16がもたらす莫大な特許料で何不自由ない生活をしていたものの、ストーナーが理想とする銃はメーカー側の要求と対立する事も多く、当時は理想の研究環境を求めて各地を転々としているという境遇であった。
    • そんな中、ストーナーはアメリカ軍のAR-15改良計画を耳にし、計画に協力していたリード・ナイトと出会う。
      かねてからストーナーを尊敬していたナイトとストーナーはすぐに意気投合し、ストーナーはナイツ・アーマメントに合流した。
      • こうしてストーナーは、長年求めていた理想の研究環境を、晩年にしてようやく手にいれる事が出来たのである。
  • その後、ナイトとストーナーのコンビは、SR-25という傑作マークスマン・ライフルを生み出したのだが、ストーナーはそれから間もなくして亡くなってしまったため、ナイトとストーナーが共同で活動できた期間はあまり長くはなかった。
    • ナイツ・アーマメントはストーナーの死後も、ストーナーが生前開発していたSR系ライフルや、RAS、マスターキー・ショットガンといった、画期的なパーツ等を世に送り出し続けている。
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KAC-PDW

ハイスタンダード
High Standard Manufacturing Company

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HS10

バレット・ファイヤーアームズ
Barrett Firearms

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M82A1

マグナムリサーチ
Magnum Research

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デザートイーグル

マグプル
Magpul Industries

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FMG-9ACR

マクミラン
McMillan Firearms

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TAC50

ミリタリー・アーマメント
Military Armament Corporation

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イングラム

ミリタリー・ポリス・システム
Military Police Systems

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AA12

モスバーグ
Oscar Frederich Mossberg & Sons

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M500M590

ラルー・タクティカル
LaRue Tactical

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OBR

レミントン
Remington Arms

XM3_icon.jpgM870P_icon.jpgR5_icon.jpg
XM3M870PR5

ロックアイランド造兵廠
Rock Island Arsenal

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M21

海軍海上戦闘センター・クレーン研究所
Naval Surface Warfare Center (NSWC)/Crane Division

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Mk12

中南米 Edit

チリ Edit

Fábricas y Maestranzas del Ejército

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SAF

ブラジル Edit

タウルス
Taurus Armas

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MT-9ART556

ヨーロッパ Edit

イギリス Edit

JSL

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Spitfire

Parker-Hale

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IDW

バーミンガム造兵廠
Bamingham Small Arms Factory

ウェルロッドMkII_icon.jpgルイス_icon.jpg
ウェルロッドMkIIルイス

王立造兵廠
Royal Small Arms Factory

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ステンMK-IIリー・エンフィールドL85A1ブレンEM-2

ウェブリー&スコット
Webley & Scott

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Webley

イタリア Edit

シテス
Società Italiana Tecnologie Speciali(SITES)

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スペクトラM4

テルニ造兵廠
Arsenale di Terni

カルカノM1891_icon.jpgカルカノM91_38_icon.jpg
カルカノM1891カルカノM91/38

ファバーム
Fabarm

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FP6S.A.T.8

フランキ
Luigi Franchi

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SPAS-12

ベネリ
Beneli

詳細

  • セミオートショットガンを主力商品とするイタリアの銃器メーカー
    • 元々は1911年創業のイタリアでも最老舗のバイクメーカーであった
      当人達の狩猟趣味が高じて小火器製造業へと参入したのは1967年である
  • ベネリ社の製品の最大の特徴は「慣性作動方式」と呼ばれる他に類を見ない極めて特異な機構である
    特殊な機構ながらショットガンの大きな反動との高いシナジーが特徴で、機構的簡潔さも相まってヒット商品となった
  • 現在はバイクメーカーの本社とは別企業となり、同じイタリアの銃器メーカーであるベレッタの傘下に入っている
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M1014

ベレッタ
Fabbrica d'Armi Pietro Beretta

M9_icon.jpgM38_icon.jpgIt BM59_icon.jpgARX-160_icon.jpgAR70_icon.jpg
M9M38It BM59ARX-160AR70
M12_icon.jpgCx4Storm_icon.jpgPx4 Storm_icon.jpg
M12Cx4StormPx4 Storm

オーストリア Edit

グロック
Glock

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G17

ステアー・マンリヒャー
Steyr Mannlicher

AUG_icon.jpgSSG 69_icon.jpgIWS 2000_icon.jpgTMP_icon.jpgScout_icon.jpg
AUGSSG 69IWS 2000TMPスカウト

クロアチア Edit

HSプロダクト
HS Produkt

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HS2000

RHアラン
AGENCIJA ALAN

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RT20

スイス Edit

SIG
Schweizerische Industrie-Gesellschaft/SIG

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SIG-510

ザウエル&ゾーン
J.P.Sauer & Sohn

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P226

SIG、ザウエル&ゾーン共同開発

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SSG3000

スイスアームズ
Swiss Arms

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SIG-556

ベルン
Waffenfabrik Bern

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K31

スウェーデン Edit

CBJ Tech

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C-MS

イントラテック
Intratech

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TEC-9

カールグスタフ
Carl Gustafs Stads Gevärsfaktori

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m45Ak 5

スペイン Edit

アストラ
Astra Unceta

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アストラ

スター
STAR

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Z-62

セトメ
Centro de Estudios Técnicos de Materiales Especiales (CETME)

詳細

  • セトメ(CETME)とはスペイン語での「特殊素材技術研究センター」の略で、軍用小火器の開発のために、スペイン政府が1949年にアストゥリアス州オビエドに設立した技術研究機関である。
    • 戦後唯一のファシスト国家であったスペインは、軍事目的の研究が禁じられたドイツの技術者を積極的に受け入れており、そうしたドイツ人技術者の受け入れ先としても機能していた。
  • 特筆すべき業績は、マウザーの技術者であったフォルグリムラーが開発したセトメ・ライフルで、モデルCはスペイン軍の制式ライフルになっただけでなく、モデルBがG3の原型となるなど、戦後の銃器に大きな影響を与えている。
  • なお、セトメは研究機関であるため、セトメで開発された銃器の量産は、スペインの国営軍需企業であるサンタバーバラ・システマズが請け負っていた。
    • そのサンタバーバラ・システマズは民営化された後に、現在はアメリカのジェネラル・ダイナミクスの傘下となっている。
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AmeliCETME556

セルビア Edit

ザスタバ アームズ
Застава оружје

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Zas M21

チェコ/スロバキア Edit

ZVI

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ファルコン

ウヘルスキー・ブロド・チェコ造兵廠
Česká zbrojovka Uherský Brod

スコーピオン_icon.jpgCZ-805_icon.jpgEVO 3_icon.jpgCZ75_icon.jpgCZ2000_icon.jpg
スコーピオンCZ-805EVO 3CZ75CZ2000
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CZ52

ブルノ兵器廠
Zbrojovka Brno

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ZB-26

ドイツ Edit

C.G. ヘーネル
C.G.Haenel Waffen- und Fahrradfabrik Suhl

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StG44MP41

DSRプレシジョン
DSR Precision

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Gd DSR-50

DWM
Deutsche Waffen und Munitionsfabriken

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P08C-93

エルマ・ベルケ
Erfurter Maschinen- und Werkzeugfabrik

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MP40

グストロフ
Gustloff-Werke - Waffenwerk Suhl

詳細

  • 1933年に成立したウィルヘルム・グストロフ財団の小火器部門である
    • ウィルヘルム・グストロフ財団はナチス党がユダヤ人から没収した事業からなる事実上の党有企業体であった
      • ウィルヘルム・グストロフはユダヤ人に暗殺されたスイス・ナチス党党員で
        反ユダヤの象徴的存在として党に祭り上げられ、その名前は様々な場所で用いられた
  • Gustloff-Werke - Waffenwerk Suhlはその中でもユダヤ人資本であったシムソン社から1936年に没収されて成立した小火器製造部門を指す
    • 第二次大戦時のドイツ銃器メーカーの中でも際立って党に近い位置にあった企業であり
      文字通り「党の手先」として国民突撃銃など様々な銃器を生産した
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PzB39

グロスフス
Metall- und Lackwarenfabrik Johannes Großfuß

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MG42

ブレイザー
Blaser Jagdwaffen

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R93

ヘッケラー&コッホ
Heckler & Koch

Gr MP5_icon.jpgGr MP7_icon.jpgGr G41_icon.jpgGr G3_icon.jpgGr G36_icon.jpg
Gr MP5Gr MP7Gr G41Gr G3Gr G36
416_icon.jpgGr Mk23_icon.jpgP7_icon.jpgUMP9_icon.jpgUMP40_icon.jpg
416Gr Mk23P7UMP9UMP40
UMP45_icon.jpgGr G36C_icon.jpgGr MG5_icon.jpgGr PSG-1_icon.jpgGr G11_icon.jpg
UMP45Gr G36CGr MG5Gr PSG-1Gr G11
Gr MG4_icon.jpgGr USPコンパクト_icon.jpgGr G28_icon.jpgGr HK45_icon.jpgHK23_icon.jpg
Gr MG4Gr USPコンパクトGr G28Gr HK45Gr MG23
HMG21_icon.jpgXM8_icon.jpgMG36_icon.jpgHK33_icon.jpgP30_icon.jpg
HMG21XM8MG36HK33P30
VP70_icon.jpgCAWS_icon.jpgSL8_icon.jpg
Gr VP70CAWSSL8

モーゼル
Gebrüder Mauser

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C96Kar98k

ラインメタル
Rheinmetall-Borsig

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MG34FG42MG3

ワルサー
Carl Walther

P38_icon.jpgPPK_icon.jpgG43_icon.jpgWA2000_icon.jpgP99_icon.jpg
P38PPKG43WA2000P99
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P22

ハンガリー Edit

イシュトゥヴァーン・フェリジ&バートリ設計会社
István Fellegi & Bátori Épszolg. Kft

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ゲパードM1

ダヌビア社
Danuvia Gepgyar

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43M

フィンランド Edit

ティッカコスキ小火器工廠
Tikkakoski

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スオミ

バルメ社
Valmet

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M82

フランス Edit

グラディエーター
La compagnie des Cycles Gladiator

リベロール_icon.jpgショーシャ_icon.jpg
リベロールショーシャ

サン=テチェンヌ造兵廠
Manufacture d'armes de Saint-Étienne

Fr FAMAS_icon.jpgAAT-52_icon.jpg
Fr FAMASAAT-52

チュール造兵廠
Manufacture Nationale d'Armes de Tulle

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MAT-49

バヨンヌ造兵廠
Manufacture d'Armes de Bayonne

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PA-15

ブルガリア Edit

アーセナル
Арсенал

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シプカ

ベルギー Edit

FNハースタル
FN HERSTAL

FF FN49_icon.jpgFF FNC_icon.jpgFF M249SAW_icon.jpgFF FNP9_icon.jpgFAL_icon.jpg
FF FN49FF FNCFF M249SAWFF FNP9FAL
FF F2000_icon.jpgMk48_icon.jpgFive-seven_icon.jpgバリスタ_icon.jpgSPR A3G_icon.jpg
FF F2000Mk48Five-sevenバリスタSPR A3G
Mk46_icon.jpgP90_icon.jpgHP-35_icon.jpg
Mk46P90HP-35

ナガン小火器工廠
Fabrique d'armes Émile et Léon Nagant

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M1895

ポーランド Edit

ウーチュニク造兵廠
Fabryka Broni "Łucznik" - Radom

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PM-06

タルノフ機械工業
Zakłady Mechaniczne Tarnów

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UKM-2000

国立小火器工廠
Państwowa Fabryka Karabinów

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wz.29

ユーゴスラビア Edit

ザスタバ
Zastava

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Zas M76

ロシア Edit

KBP機器設計局
Конструкторское бюро приборостроения имени академика А. Г. Шипунова (КБП)

PP-90_icon.jpgPP-2000_icon.jpg9A-91_icon.jpgADS_icon.jpgGSH18_icon.jpg
PP-90PP-20009A-91ADSGSH18
A91_icon.jpg
A91

トゥーラ市スポーツ及び狩猟用火器中央設計局(TsKIB SOO)
Центральное конструкторско-исследовательское бюро спортивного и охотничьего оружия (ЦКИБ СОО)

OTs-12_icon.jpgOTs-14_icon.jpgOTs-44_icon.jpgRMB-93_icon.jpgASh-12.7_icon.jpg
OTs-12OTs-14OTs-44RMB-93ASh-12.7
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OTs-39

精密工学中央研究所(ツニートチマッシ)
Центральный научно-исследовательский институт точного машиностроения (ЦНИИточмаш)

AS Val_icon.jpgセルジュコフ_icon.jpgSR-3MP_icon.jpgPKP_icon.jpg
AS ValセルジュコフSR-3MPPKP

イジェフスク機械工場(イジェメック)
Ижевский механический завод (Ижмех)

マカロフ_icon.jpgMP-446_icon.jpgPSM_icon.jpgMP443_icon.jpgMP-448_icon.jpg
マカロフMP-446PSMMP443MP-448

イジェフスク機械製作工場(イジェマッシ)
Ижевский машиностроительный завод (Ижмаш)

SKS_icon.jpgSVD_icon.jpgSV-98_icon.jpgAK-47_icon.jpgAK74U_icon.jpg
SKSSVDSV-98AK-47AK74U
PP-19_icon.jpgPP-19-01_icon.jpgSaiga-12_icon.jpgKLIN_icon.jpgAN-94_icon.jpg
PP-19PP-19-01Saiga-12KLINAN-94

オルシス
Оружейные Системы

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T-5000

カラシニコフ・コンツェルン
Концерн «Калашников»

AK-12_icon.jpgRPK-16_icon.jpgAK-15_icon.jpg
AK-12RPK-16AK-15

コヴロフ機械工場
Ковровский механический завод

AEK-999_icon.jpg
AEK-999

セストロレツク兵器工場
Сестрорецкий оружейный завод

PPS-43_icon.jpg
PPS-43

デグチャリョフ記念工場
Завод им. Дегтярева (ЗиД)

PPSh-41_icon.jpgPTRD_icon.jpgDP28_icon.jpgRPD_icon.jpgPK_icon.jpg
PPSh-41PTRDDP28RPDPK
6P62_icon.jpgKSVK_icon.jpgKord_icon.jpg
6P62KSVKKord

トゥーラ兵器工場
Тульский оружейный завод (ТОЗ)

トカレフ_icon.jpgモシン・ナガン_icon.jpgSVT-38_icon.jpgSPP-1_icon.jpgKS-23_icon.jpg
トカレフモシン・ナガンSVT-38SPP-1KS-23

ヴァツキイェ・ポリャニ機械製造工場
Вятско-Полянский машиностроительный завод

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スチェッキン

アフリカ Edit

南アフリカ Edit

デネル・ランド・システム
Denel Land Systems

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NTW-20

トルベロ
Truvelo Armory

詳細

南アフリカのミッドランドに居を構える銃器メーカー。
トルベロ・マニファクチャーズの一部門として1994年に設立された。
完成品のライフルだけでなく、狙撃用の銃身も販売している。

NS2000_icon.jpgT-CMS_icon.jpg
NS2000T-CMS

Vektor

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CR-21

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • そういやS&Wってまだ居ないんだな。シグマとか実装してほしいなぁ -- 2019-10-14 (月) 06:59:48
    • S&WならM29とかも来てほしいなー、あそこの銃結構見た目が好きなの多いわ -- 2019-12-16 (月) 02:07:31
  • アーマライト、ウィンチェスター、ベネリ、グストロフについて説明追加 -- 2019-10-29 (火) 22:11:51
  • 小火器業界のカワサキことKel-Tecについて説明追加 -- 2019-11-06 (水) 23:07:26
  • セトメの詳細について追記しました。 -- 2019-11-07 (木) 18:47:08
  • GM6実装しないかなぁ -- 2019-12-11 (水) 01:14:12
  • 気がついたらメーカーの概要が増えててワイホクホク、読み物として面白くて凄く良い -- 2019-12-16 (月) 02:05:47
  • 新しい年になったしそろそろ更新したいがなかなか時間がとれない -- 2020-01-01 (水) 19:05:46
  • 開発と製造が別の会社だったり、共同開発だったりで書くのが難しい…… -- 2020-01-06 (月) 16:22:08
  • 更新。デザートイーグル、SSG3000、ACRは悩んだけどこんな感じで -- 2020-01-06 (月) 20:20:52
    • お疲れ様です。 -- 2020-01-06 (月) 21:12:09
  • 調べ直してみたけどイジェマッシとカラシニコフコンツェルンは一つに統合してもよくね?カラシニコフがいたのはイジェマッシなわけだからイジェマッシとイジェメックの統合はイジェマッシ主体と考えていい気がするけど -- 2020-01-07 (火) 16:50:34
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