Tier 9 イギリス 駆逐戦車 Tortoise(トータス)


英国が誇る重装甲駆逐戦車であり、数多のATシリーズの集大成。
高DPMの砲とTDにしては高いHPを持ち、安易に飛び出してきた敵には格上重戦車であっても大損害を与えることができる。
相変わらず銃塔部が弱点だが、俯角と射界が広く取れる為、ある程度は銃塔を隠すように立ち回ることができる。
なおtortoise(トータス)は「陸亀」を意味する単語で、厚い装甲に覆われた鈍足戦車という意味では正に亀そのものである。
3優等基準(上位5%):197 EXP *1
直近90日の平均勝率:48.4%(使用者36,000人中)(2025年5月11日現在、BlitzKit調べ、ver11.8.0)
※平均勝率は参考値であり、その車両の絶対的な強さを示すものではありません。
直近90日の平均勝率:50.45%(2023年8月30日現在、ver10.1.5)
基本性能(v7.4.0)
| 車体 | Tier | 国籍 | タイプ | 耐久値 (HP) | 車体装甲厚 前面/側面/背面 (mm) | 最高 速度 (km/h) | 初期 重量 (t) | 本体価格 (クレジット) |
| Tortoise | IX | イギリス | 駆逐戦車 | 1800 | 228/152/101 | 20/10 | 77.00 | 3,500,000 |
|---|
武装
| Tier | 名称 | 発射 速度 (rpm) | 弾種 | 平均 貫徹力 (mm) | 平均 攻撃力 | DPM (HP/分) | 精度 (m) | 照準 時間 (s) | 総弾数 | 弾薬費 (Cr/G) | 重量 (kg) | 俯 仰 角 | |
| VIII | OQF 32-pdr AT Gun | 10.91 | AP APCR HE | 230 242 50 | 300 260 350 | 3273 2837 3819 | 0.33 | 1.9 | 60 | 630 4400 250 | 2,972 | +20° -10° | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| IX | OQF 20-pdr AT Gun Type B Barrel | 15.00 | AP APCR HE | 226 258 42 | 225 190 300 | 3375 2850 4500 | 0.30 | 1.7 | 70 | 680 4400 170 | 1,282 | ||
| X | 120 mm AT Gun L1A1 | 7.79 | AP APCR HE | 259 326 120 | 400 340 515 | 3116 2648 4012 | 0.31 | 2.2 | 50 | 1060 4400 1200 | 2,850 | ||
砲塔
| Tier | 名称 | 装甲厚(mm) 前面/側面/背面 | 旋回速度(°/s) | 視界範囲(m) | 重量(kg) |
| IX | Tortoise | - | 26 | 250 | - |
|---|
| 射界 | 左20° / 右20° |
|---|
エンジン
| Tier | 名称 | 馬力(hp) | 引火確率(%) | 重量(kg) |
| VIII | Rolls Royce Meteor Mk.V | 650 | 20 | 744 |
|---|---|---|---|---|
| IX | Rolls Royce Meteor M120 | 810 | 20 | 744 |
履帯
| Tier | 名称 | 積載量(t) | 旋回速度(°/s) | 重量(kg) |
| VIII | Tortoise | 81.00 | 20 | 20,000 |
|---|---|---|---|---|
| iX | Tortoise Mk. II | 81.00 | 22 | 20,000 |
乗員
- Commander
- Driver
- Gunner
- Radio Operator
- Loader
派生車両
派生元:AT 15
派生先:FV215b (183)
開発ツリー
| AT 15 | ━ | Tortoise 161,000 | ━ | OQF 32-pdr AT Gun | ━ | OQF 20-pdr AT Gun Type B Barrel 56,250 | ━ | 120 mm AT Gun L1A1 75,000 | ━ | FV215b (183) 293,750 6,100,000 |
| ━ | Rolls Royce Meteor Mk.V | ━ | Rolls Royce Meteor M120 33,750 | |||||||
| ━ | Tortoise | ━ | Tortoise Mk.II 26,630 | |||||||
:必要経験値
解説
装甲
かつては格下相手でも課金弾を使用されると容易に貫通されてしまう程の薄さで、「Jagdtigerのエサ」や「紅茶砲に乗るための最後の関門」、「鈍足経験値BOX」などと苦行戦車としてユーザーからは敬遠されがちだったが、ver8.7で大幅にバフされ、車体正面は素で254mm、戦闘室は左右共に203mm、機銃塔周りも253mmと非常に堅牢になった。正面からでもほとんどの部分が260mm~300mm程あり、昼飯をすればほぼ全ての部分が300mm以上と同格・格下であれば重戦車の課金弾も貫通を許さないだろう。しかし格上相手では真正面からであれば課金弾で簡単に抜けてしまうため、非常に厚くなった装甲もあって拡張パーツは装甲上げも十二分に効果はある。
補足だが、キューポラもver8.7によるバフの影響で素で203mmあり、大部分はほとんど傾斜がかからないため相変わらず弱点ではあるものの、キューポラの付け根は地味に傾斜が強く、300mmを超えるため、謎弾きを誘発することも。
さらに補足だが、最近は拡張パーツの砲弾調整のバフに伴い、HEAT弾の貫通力が高くなったため、少しではあるが昔の豆腐装甲に戻りつつある。
- モジュール配置
モジュール配置はAT 15Aとほぼ同一だが、少し弾薬庫が小さめ。
搭乗員は正面向かって右が通信手と車長、向かって左が操縦手と装填手となっており、機銃塔がある向かって左を狙うと良い。
なお、AT 15では無くなっていたトランスミッションが復活している。
主砲
Ver2.8(2016年4月)のObject 263ルートの実装までは、Tortoiseの最終砲「120 mm AT Gun L1A1」が全車両中1位のDPMを誇っていた。
その後、同格駆逐のSU-122-54とJagdtigerに抜かれ、Ver7.4(2020年11月)にて単発&DPMバフを受けた前身のAT 15にも抜かれてしまった。
紆余曲折を経て現在は全車両中8位となっているがゲーム内トップクラスであることに変わりなく、迂闊に突っ込んできた相手のヘルスをゴリゴリ削ることができる。
- OQF 32-pdr AT Gun & OQF 20-pdr AT Gun Type B Barrel
初期・中間砲を搭載すると「単発ねぇ貫通ねぇオラこんな砲嫌だ~」なんてことは請け合いである。
本車両は最終砲の砲性能がすべてと言っても過言ではない為、早急に最終砲に換装しよう。
- 120 mm AT Gun L1A1
単発火力は400と低いが、とても優秀な発射速度(6.6秒)と分間火力(3630hp)を誇る。(いずれも食料込みの数値)
貫通力は259/326/120mmと駆逐の割に控えめであり、Tortoiseのような鈍足固定砲駆逐の宿命として撃つ相手を選びにくいことを考慮すると特に格上相手には不安が残る。
ただ、榴弾には120mmのHESHが用意されており、装甲の薄い部分(車体下部やキューポラ、車体側背面)を見せている相手にはバシバシ打ち込んでいこう。
精度自体はそこそこ良好だが、照準時間は並程度、照準拡散はかなり悪い。とはいえ、砲拡散するほど動けないので別に困りはしない。
前身のAT 15と比べて左右の射界が5度ずつ狭くなっているがそれでも広く、20度もの昼飯をしつつ射撃できるのは他の無砲塔駆逐にない強みである。
俯角は相変わらず10度であり、仰角は20度と大幅に改善しており、縦向きの地形適応能力も高い。
機動性
これまで通り、最高速は前進20km/h、後退10km/hと亀さんスペックである。
旋回性能は並の重戦車と同程度であり、重駆逐として最低限戦闘に困らない機動性は確保されている。
とはいえ孤立してしまえばあっさりと敵に翻弄されてしまうので注意しよう。
ちなみにだが、本家では最高速が前進25km/h、後退12km/hとなっているらしい。WoTBのTortiseも、前進だけでいいのでバフされる日が来ないだろうか…。
その他
車体のサイズが大きいせいか、駆逐ではあるものの隠蔽率は低く*2設定されている。(Tier9駆逐のなかではブービー)
ちなみに、耐久力は1800hpとTier10中戦車並みに高く、Tier9駆逐戦車トップである。豊富なHPのお陰で、前身よりもダメージ交換でのゴリ押しがしやすくなった。
かつては同Tierの重戦車と比較され同じくらいの耐久力があるとして評価されていた…のだが、Ver6.10(2020年4月)にて重戦車のHPが一斉にバフされたことにより現在は少なからず差が開いている。(Tier9HTの最低体力がM103,IS-8,Conqueror等の2050hp。またTier10HTではM-VI-Yoh,T95E6,AMX 50 B,Strv Kの2300hpとなっている。)
総評
総評として、本車は待ち伏せや防衛を基本とする駆逐戦車のセオリーに囚われない、攻めの戦闘スタイルも行える車両と言えるだろう。
足の遅さから出遅れてしまいがちだが、圧倒的な手数と多少の攻撃ではビクともしない耐久力で、膠着状態に陥った戦線に穴を空けてしまえるだけの戦闘力を誇る。
しかしこのツリー特有の鈍足という特性から、近距離戦は今までのATシリーズ同様ご法度で、序盤は自慢の精度と装甲を生かした中・遠距離戦を挑むのがいいだろう。
中盤以降、敵の車両が減ってきたら、孤立しないよう常に注意を払いつつ、味方との連携を意識し彼らを引っ張って大胆に切り込んでいけば、自ずと高い戦果が付いて来るはずだ。
(無論、小隊を組むなりしない場合は連携など取れないことがほとんどだが)
特徴
長所
- 同格戦車も寄せ付けない堅牢な装甲
- 全車両中トップクラスのDPM
- 通常榴弾が単発火力515&貫通力120mmのHESH
- 主砲の可動範囲がとても広い(仰俯角20度/10度、射角左右20度ずつ)
- Tier9駆逐戦車中トップのHP
- かっこいい(個人差あり)
短所
- どデカい機銃塔に装填手の当たり判定がある
- TDにしては控えめな単発火力(400hp)
- 劣悪な移動性能
- TDとしては低い隠蔽率(Tier9TDブービー)
- 同格に大きなライバルが居る(砲の自由度とHESHで頑張るTortoise)
初期の研究
- 最終砲の性能が全てと言っても過言ではないため、ありったけのフリー経験値を投入して最終砲開発を急ごう。以降はエンジン→履帯の順に開発すること。
- 最終砲はConwayの初期砲と同一なので、先にConwayを開発しておくと必要経験値を節約できる。なおTortoiseの最終砲を開発してもConway開発に必要な経験値量は減らない。
- またエンジンはCaernarvonと互換する。
歴史背景
wikipediaより

トータス重駆逐戦車(-じゅうくちくせんしゃ、Tank, Heavy Assault, Tortoise (A39))はイギリスの重駆逐戦車である。第二次世界大戦中に設計開発されたが、量産には移されなかった。本車は強固な防御地帯の敵兵力を排除する用途に開発された結果、機動性より防御能力を重視した。
1943年の初め、連合軍は将来、ヨーロッパで侵攻を企てたところの相当数の抵抗勢力が、ジークフリート線のような強固に要塞化された地帯で敵と戦うことになるだろうと予想していた。そこで新しいクラスの車両が出現した。これは駆逐戦車として成形され、防御能力が機動力よりも優先された。
当初、開発作業はクロムウェル巡航戦車を原型とするエクセルシアー重突撃戦車と、バレンタイン歩兵戦車を基礎にするヴァリアント歩兵戦車に集中された。さらにチャーチル歩兵戦車の装甲をアップグレードするプログラムもあった。
1943年4月、陸軍大臣と軍需省は、駆逐戦車用の仕様の不明確な共同契約書を出した。それは強固に防御された地帯で作戦を行う、特別な目的を持つ車両であり、第79装甲師団の専門部隊に配備するものとされた。
ナッフィールド・オーガニゼーションでは1943年5月から1944年2月の間に、18通りの別々の設計(AT1からAT18まで)を立案して応えた。各設計案はどれも前のものより大きく重たいものに変更されていった。1944年2月にはAT16が設計完了され、戦車委員会によって25両をモックアップの段階から試作研究を経ず直接生産するという提案が承認された。それは本車を1945年9月には作戦投入可能にするという内容であった。25両の生産命令が陸軍省によって出され、作業が開始された。
戦争終結後、製造数が減らされ、本車は6台だけが生産された。試みにドイツへの輸送試験が行われ、そこでは機械的信頼性、機関の十分な強力さ、砲台としての安定性が判明したが、80tの大重量と3mの全高は輸送の難しさを証明した。
搭乗員の内訳は、車長、操縦手、砲手、2名の32ポンド砲装填手、2名の機関銃手である。内部的には3つの区画に分割されている。トランスミッションが前部にあり、搭乗員は中央部に位置し、ロールスロイス・ミーティアエンジンが後部に収容された。両側面の緩衝装置はそれぞれ4組のボギーで構成された。ボギー1組は2組の転輪からなり、転輪のペアはトーションバーに接続された。
本車のメリット・ブラウン操行変速機は逆進装置を装備し、それによって前進とほぼ同等の速さで後進できた。
オードナンス QF 32ポンド砲の設計は、イギリス軍の3.7インチ高射砲を改造したものである。弾薬は装薬分離形式であり、弾頭は32ポンド(14.5kg)被帽徹甲弾を使用した。 射撃試験では、本砲は約1000ヤード(914m)からドイツ陸軍のV号戦車パンターを撃破した。 32ポンド砲は、補助動力付きの砲架に装備され、射界は限定されていた。砲架は、従来型のトラニオン(砲耳)を用いず、車体前面に突き出た大型球形砲架を通して装着され、255mmの装甲で防御された。その左側の球形装甲銃架にはBesa機関銃が据え付けられた。さらに2挺のBesa機関銃が 車体天井の右側に位置する銃塔に装備された。
6両作られたトータスのうちの1両が残存。イギリスのボービントン戦車博物館でレストアされ、今も稼動状態で保管されている。

WoT公式「戦車辞典」より
この突撃戦車は 1942 年に開発が開始された。設計は 1944 年 2 月に完了、25 両が発注された。しかし 1947 年秋までに製造されたのは 5 両だけであった。
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