MOBA用語

Last-modified: 2021-11-06 (土) 10:57:38

MOBAで使用されている用語をまとめています。
ボイスチャットやプレイ動画で喋ってたけど、どういう意味?みたいな時にご活用下さい。
海外発祥のものが多いため、元の英語も併記しています。スペルから探したい方はCtrl+Fのページ内検索を活用してみてください。

索引

                   A-F G-Z その他


  • アサシン (assassin)
    瞬間的な大ダメージにより相手を削り切ることを得意とする、近接型のポケモン、またはそういった役割のこと。
    アブソルやゲンガーなど「スピード型」ポケモンが多くこれに該当する。
  • アルティメット
    ウルトとも。
    =ult
  • イニシエート (initiate)
    口火を切るという意味の英単語。集団戦の切っ掛けとなるような強烈なエンゲージを行うこと。
    遠隔の妨害わざや範囲わざを用いることが多い。
    特にそのようなわざを持っているポケモンをイニシエーターと呼ぶ。
  • 打ち上げ
    空中に打ち上げられる妨害効果のこと。
    ユナイトでは「ふきとばし」「つきとばし」「ひっぱり」でこれを付与することができる。
    また、"打ち上げ系CC"という形で上記のCCを括る場合がある。
  • エンゲージ (engage)
    交戦するという意味の英単語。
    戦闘を仕掛ける行為のこと。逆にこれを拒否する事はディスエンゲージと呼ばれる。
  • エンチャンター (enchanter)
    味方の能力を上げることに特化したサポートタイプのポケモン、またはそういった役割のこと。
    ワタシラガやハピナスなど「サポート型」ポケモンの一部がこれに該当する。
  • オブジェクト (object)
    重要な目標物のこと。
    ユナイトではロトム、カジリガメ、サンダーなどの大型野生ポケモンのことを表す。ゴールを含むこともある。
  • オールイン (all in)
    敵ポケモンに対して、自分の持つ全てのリソースを費やして攻撃すること。

  • ガンク
    ギャンクとも。
    =gank
  • カウンターエンゲージ (counter engage)
    敵のエンゲージを上手くいなし、敵ポケモンのリソースを削った優位な状況で反転エンゲージを仕掛ける戦術のこと。
    また、この戦術を核とするチーム構成のこと。
  • カウンタージャングル (counter jungle)
    敵陣ジャングル内に生息する野生ポケモンを狩ること。
    敵のガンクに対するカウンターアクションとされる。
  • 完パ
    完全パーティの略。
    =フルパ
  • キャスト (cast)
    詠唱するという意味の英単語。わざの発動までの準備状態のこと。敵の攻撃を受けると中断される長いキャストはチャネリング(channeling)と呼ばれることも。
  • キャリー (carry)
    運ぶ、背負うの意味。
  1. 試合を勝利へと運ぶこと。また、それを担ったポケモンのこと。一般に大量得点や連続キル獲得、複数人へのCC付与など、目に見える活躍に対して使われる。
    "物理ダメージを出力するキャリー"という意味でadcという派生用語がある。
  2. 上に関連して、パーティメンバーを勝利に導く行為のこと。
  • クールダウン (cooldown)
    クールタイムとも。
    =待ち時間

  • サステイン (sustain)
    戦闘可能な状態を維持する能力のこと。高い低い、またはあるないで表す。
    "強力な自己回復手段を持つためサステインが高い"というような使われ方が殆ど。
  • ジャングラー (jungler)
    中央エリア担当のこと。jgとも呼ばれる。
    野生ポケモンを倒したり、上下ルートに顔を出して相手にプレッシャーを与えることが役割。
  • ジャングル (jungle)
    中央エリアのこと。単に「森」とも。
  • スタン (stun)
    移動や技の発動など、全ての行動が不可能になる行動妨害効果。
    ユナイトでは「行動不能」という名称。
  • スティール (steal)
    盗むという意味の英単語。
    敵のチームによりHPを削られた野生ポケモンのとどめだけを奪うこと。
    MOBAにおいて、オブジェクトも含めとどめを刺した側のチームのみが経験値やバフ等の獲得物を得ることができるため重要視される。
  • スネア (snare)
    「移動ができなくなるが、技の発動等は可能」という妨害効果。
    ユナイトでは「移動不能」という名称。
  • スノーボール (snowball)
    転がりながらどんどん大きくなる雪玉に例えて、序盤に作った有利を活かし更に差を広げていくことを指す。
  • スプリット (split)
    分割するという意味。チームの人員を固まる側と孤立する側とで分ける戦術のこと。
  • スマーフ (smurf)
    初心者狩りのこと。
    特に高ランクのプレーヤーが、サブアカウントを作成して低いランクに参加し、無双することを指す。
    smurf~というプレイヤー名で素性を偽った人が居たことが由来。
  • スロウ (slow)
    "移動速度が減少する"という妨害効果。
    ユナイトでは「移動速度低下」という名称。
    同様の症状を起こす状態異常「まひ」を含む場合もある。
  • ゾーニング (zoning)
    前に出てプレッシャーをかけることで敵を所定の位置に近づけさせないというテクニック。
    中央に沸いた野生ポケモン狩りを邪魔したり、味方が触っている大型野生ポケモンへの侵入経路を絶ったり、さまざまな種類がある。

  • タワー (tower)
    ユナイトにおけるゴールのこと。
    他のMOBAでは若干機能が異なるが、同等な重要拠点として塔状のものが置かれている。
  • タンク (tank)
    戦車という意味の英単語。耐久力が高く、前線で相手の矢面に立つポケモン、またはそういった役割のこと。
    ユナイトではディフェンス型が多くこれに該当する。
  • チャンピオン (champion)
    チャンプと略されることも。LoLというゲームにおけるプレイアブルキャラクターのこと。
  • ティルト (tilt)
    損失などを機にプレイヤーが合理的な判断能力を失い、感情に駆られた行動を優先してしまうようになること。ポーカー用語が由来。
    負けが混んだり味方に激昂したプレイヤーがこれに陥りやすい。
  • デバフ (debuff)
    悪性のステータス異常のこと。
    CCに「やけど」や「防御低下」なども含めた悪性変化全般を指す。

  • ナーフ (nerf)
    キャラクターやアイテムの性能が下方修正されること。
    ふわふわなスポンジ弾を発射するおもちゃの銃の名前が由来。
    対義語はバフ、ビーフアップ。
  • ノックアップ (knockup)
    相手をその場で打ち上げる妨害効果のこと。打ち上げ系CCのうちの一つ。
    ユナイトでは「ふきとばし」がこれにあたる。
  • ノックバック (knockback)
    相手を後ろに弾き飛ばす妨害効果のこと。打ち上げ系CCのうちの一つ。
    ユナイトでは「つきとばし」がこれにあたる。

  • バースト (burst)
    バーストダメージとも。
    "バースト=倒されてしまう"ようなダメージを瞬間的にもらうこと。
    また、そのような瞬間ダメージを叩き出すわざや手段のこと。
  • バックドア (backdoor)
    直訳すると裏口となる。
    相手がいない間に敵陣ゴールへ向かいゴールを破壊する行為。
    単に点を入れるだけだと、空き巣と呼ばれることも。
  • パッシブ (passive)
    受動的という意味の英語。常時発動しているわざ効果や、とくせいなどのことを表す。
    単にアグレッシブ(積極的)の対義語として用いられる場合もある。
  • バフ (buff)
  1. わざの効果などで自分や味方の能力を一時的に強化すること。対義語はデバフ。
    • 倒すと一定時間強化を貰える特定の野生モンスター(バッフロン、ルンパッパ)のことをバフと呼ぶ場合がある。
  2. キャラクターやアイテムの上方修正のこと。対義語はナーフ。
    アップデートなどでキャラクターやアイテムの性能に調整が入る際に使われる。
    厳密にはバフは一時的なもののことなのでビーフアップ(beef up)を使うのが適当だが、日本ではバフがよく用いられる。
  • ハラス (harass)
    ハラスメントの略称。~ハラという言葉をよく耳にするが、要は嫌がらせという意味。
    野生ポケモンの取り合いやオブジェクト付近の睨み合いなどの場面で、ポークスキルなどを使い敵を牽制することを指す。
  • パワースパイク (powerspike)
    そのキャラクターにとって特に強さを発揮できる時間帯、レベル帯のこと。
    相手によっても状況が変わるが、自身が使うポケモンのパワースパイク(レベル✕になった瞬間が一番強い、など)を理解することは結構重要。
  • バン (ban)
    禁止するという意味の英語。
    オンラインゲームにおいて、チートやマナー違反行為によるアカウント停止処分のことを指す。
  • ビーフアップ (beef up)
    =バフ
  • ピール (peel)
    「剥がす」という意味の英語。ジャガイモの皮を剥く道具はピーラー。
    味方に張り付いている敵を引き剥がすこと。
  • ヒーロー (hero)
    殆どのMOBA系タイトルにおけるプレイアブルキャラクターのことを表す用語。
    LoLではチャンピオン
  • ビルド (build)
    個々のキャラクターにおける技やもちものの選択のこと。
    敵味方の編成やその場の状況によって変えていけると効果的。
  • ピン
    ピングとも。
    =ping
  • ファーム (farm)
    野生のポケモンを倒し経験値を稼ぐ行為のこと。
    レベルが上がれば強くなる所謂晩成型ポケモンは、敵プレイヤーとの交戦より多くのファームを確保することの方が重要視される。
  • ファイター (fighter)
    近距離戦闘を得意とする、火力、耐久力、機動力をバランス良く兼ね備えたポケモン、またはそういった役割のこと。
    カイリキーやルカリオなど、「バランス型」ポケモンが多くこれに該当する。
  • ファンネリング (funneling)
    ゲーム序盤からキャリー要員へ意図的に経験値を集める戦術のこと。
  • ブッシュ (bush)
    マップに点在している草むらのこと。
    草むらに隠れることをアンブッシュと呼ぶ。
  • フラッシュ (flash)
    LoLでほとんどのプレイヤーが採用する瞬間移動スキルのこと。
    ユナイトではだっしゅつボタンが相当する。
    追い、逃げ、壁越え、方向指定わざの回避など極めて汎用性が高く、やはりユナイトでも採用率が高い。
  • ブリンク (blink)
    移動わざの総称。
    ユナイト公式技分類でいうところのムーブ
  • プル (pull)
    相手を自分の側に引き寄せる妨害効果のこと。打ち上げ系CCのうちの一つ。
    投射物により敵にプルを与えるタイプのわざはその見た目からフックスキルと呼ばれる。
    ユナイトでは「ひっぱり」がこれにあたる。
  • フルパ
    フルパーティの略。完全パーティ(完パ)とも。
    チームのメンバー全員をフレンドで固めた、全員と意思の疎通のとれる状態のこと。
  • ベイト (bait)
    釣り餌という意味。
    不用意な位置取りの味方やHPの減少した大型野生ポケモンなどを餌に敵を誘い出し、返り討ちにすること。
    草むらを利用して行う事が多い。
  • ポーク (poke)
    小突くという意味の英単語。遠距離から相手に大して一方的にダメージを与える攻撃手段のこと。
    特にそのようなスキルのことをポークスキルと言う。
    ハラス

  • マークスマン (marksman)
    射撃手という意味の英単語。
    ADCのうち、通常攻撃が遠隔のキャラクターを指す。
  • マクロ (macro)
    大きな、巨大という意味。
    大局観や、仲間との連携や試合を通した動きなど、戦法・戦術の理解のことを表す用語。
  • ミクロ (micro)
    小さな、極小という意味。マイクロチップなどのマイクロと同じ単語。
    細かい操作技術のことを表す用語。ハンドスキルとも。
  • メイジ (mage)
    主に遠隔から範囲わざや妨害わざなどを駆使して戦う中~遠距離戦闘が得意なアタッカー、またはそういった役割のこと。
    サーナイトやフシギバナなど「アタック型」のうち、わざを主体として戦うポケモンがこれに該当する。
  • メタ (metagame)
    相手の構成を予測して自身の構成を考慮すること。例えば「歌うプクリンを使う人が多いからなんでもなおしを持とう」など。
    特にこのメタの対象となりやすいものはトップメタと呼ばれ、そこにメタが刺さる場合は使用率が減り次のメタ対象が生まれ..と環境が遷移していく。

  • ラッシュ (rush)
    大型野生ポケモンの体力削りに全力をかけること。敵の前線復帰が差し迫った状況などで使われる。
  • リコール (recall)
    スタート地点までワープして戻ること。
    ユナイトではリターンと呼ばれる。
  • レーナー (laner)
    上下レーンを担当するプレイヤーのこと。
    中央エリア担当(ジャングラー)以外は皆レーナー。
  • レーン (lane)
    ゴールが並んでいる舗装された道。ルートのこと。
    このゲームの通常マップにおいては上、下の2つのレーンが存在する。
  • ローム (roam)
    ローミングとも。放浪するという意味の英単語。
    上下ルート担当が自ルートを離れてほかのルートや中央エリアへ行くこと。
    なお、中央エリア担当が上下ルートへ参戦する行為はガンクと呼ばれロームとは呼ばれない。
  • ロール (role)
    役割、役目という意味の英語。
    ADCタンクなど、おおまかな役割の種類を表す。
    また、公式の区分は「アタック型」「ディフェンス型」「スピード型」「サポート型」「バランス型」の5種類がある。

A-F

  • AA (Auto Attack)
    自動攻撃ないし通常攻撃のこと。
    このゲームではAボタンを押して繰り出せる攻撃がこれにあたる。
  • AD (Attack Damage)
    ポケモンのステータスでいう「こうげき(A)」のこと。
    高いほど物理技と全ポケモンの通常攻撃で与えるダメージが上がる。
  • ADC (Attack Damage Carry)
    エーディーシーまたはエーディーキャリーと呼ばれる。
    集団戦やオブジェクト攻略において重宝される、通常攻撃による継続火力が特徴的なポケモン、またはそういった役割のこと。
    エースバーンやゲッコウガなど「アタック型」のうち通常攻撃を主体として戦うポケモンや、ガブリアスなど一部「バランス型」ポケモンがこれに該当する。
  • AFK (Away From Keyboard)
    試合中の離席を意味する単語。
  • AP (Ability Power)
    ポケモンのステータスでいう「とくこう(C)」のこと。
    高いほど特殊技と一部ポケモンの強化攻撃で与えるダメージが上がる。
  • AoE (Area of Effect)
    範囲攻撃のこと。
    これを多く持っているキャラクターはタイマンより集団戦を得意とする。
  • AR (Armor Resist)
    ポケモンのステータスでいう「ぼうぎょ(B)」のこと。
    高いほど物理技と通常攻撃を受けたときのダメージを減らせる。
  • AS (Attack Speed)
    攻撃速度のこと。通常パーセンテージで表示される。
  • bot
  1. bottomの略。
    下ルート、および下ルートを担当するプレイヤーのこと。
    対義語はトップ
  2. robotの略。
    CPU(コンピューター操作プレイヤー)のこと。
    中に人が入っていないと推測されるプレイヤーキャラクターのことを指してこう呼ばれる場合がある。
  • CC (Crowd Control)
    群集操作、転じて相手の行動を阻害することを指す。
    「まひ」などの状態異常や、「行動不能」などの妨害効果などを括った用語。
  • CDR (Cooldown Reduction)
    待ち時間短縮のこと。通常パーセンテージで表示される。
  • CS (Creep Score)
    どれだけ"creep=野生のモンスター"にとどめをさせたかを表す数値のこと。ユナイトにおいてこれを確認する手段は現状存在しない。
    本来LHとは意味が似て非なるが、しばしば同義として扱われる。
  • DoT (Damage over time)
    数秒間に及び与えられるダメージのこと。スリップダメージとも。
    「どく」や「やけど」がそれにあたる。
  • DPS (Damage Per Second)
  1. 秒間ダメージという意味。一秒あたり与えられるダメージの量を表す。
  2. 継続火力を出すADCのような役割のことを指す。
    対義語はバースト(瞬間火力が高いキャラクターは総じてDPSが低くなる傾向にある)。

G-Z

  • gank (gang kill)
    ガンク、またはギャンク。袋叩きにするという意味のスラング。
    他のルート担当や中央エリア担当から加勢を受け、"数的有利を活かした"交戦を行い、敵を倒すこと。
    また、単に中央エリア担当が奇襲を仕掛けることを指す場合も多い。
    敵のgankにgankを被せて数的有利を打ち消したり、人数差を覆したりする行為はカウンターgankと呼ばれる。
  • GG (Good Game)
    グッドゲーム。そのまま「良い試合だった」という意味で使われることもあるが、「お疲れ様」程度のニュアンスで用いられる場合が多い。
    相手に使用される想定で、敗北や完敗といったニュアンスで使用されることもある。
    また、完勝した側のチームが相手チームに対してこれを使うと単に煽りと受け止められる場合があるので注意が必要。
  • LH (Last Hit)
    野生ポケモンや相手プレイヤーにとどめを刺すこと。
    多くのMOBAではLHをとった人が経験値などの獲得物を独り占めするため、これを取る技術が重視される。
  • LoL (League of Legends)
    ローマ字読みでロルと呼ばれることが多い。日本におけるMOBAの火付け役的タイトル。
    日本語ローカライズの行われた初のMOBAタイトルであり、このゲームにより定着した用語が非常に多い。
  • MOBA (Multiplayer Online Battle Arena)
    ローマ字読みでモバと呼ばれることが多い。
    複数人vs複数人のチーム戦で行われるPvPゲームジャンル。
    相手の陣地制圧を目標とし、試合中にキャラクターの成長要素があることが特徴のひとつ。ポケモンユナイトもこのジャンルのゲームとなる。
    他作品ではDota2やLeague of Legends、Arena of Valorなどが有名。
    • なおポケモンユナイトの開発元であるTimi StudioはArena of Valorの開発元でもある。
  • MR (Magic Resist)
    ポケモンのステータスでいう「とくぼう(D)」のこと。
    高いほど特殊技と一部ポケモンの強化攻撃を受けたときのダメージを減らせる。
  • MS (Movement Speed)
    移動速度のこと。
  • OHE (On Hit Effect)
    オンヒットとも。通常攻撃で与えられる追加効果、または追加ダメージのこと。
  • OP (Overpowered)
    文字通り”強すぎる”といったニュアンス。
    メタの変更や上方修正などの影響を受け、その環境において過大な性能を持ったポケモンに使われる。
  • ping
    ピン、ピング。
    LoLにおける地面に刺すことのできる意思表示マークのこと。
    ユナイトにおいてはミニマップに表示させることのできるマーク、指示のことを表す。
  • throw
    スロー。試合を”投げる”という意味。
    有利を取っている場面で致命的なミスにより逆転を許してしった場合などに使われる。
    スロウ(Slow)と混同されることを防ぐため、英語表記のまま用いられる場合が多い。
  • top
    上ルート、および上ルートを担当するプレイヤーのこと。
    対義語はボット、ボトム
  • ult (ultimate skill)
    このゲームにおけるユナイト技のこと。
    アルティメットスキルの略だが日本ではウルトと読むのが定着している。

その他

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