Arkhangelsk

Last-modified: 2026-02-08 (日) 20:00:48

アルハンゲリスク(元英海軍リヴェンジ級戦艦4番艦ロイヤル・サブリン)

ソ連の方.jpg

性能諸元

編集時 ver.0.0.0.0

・基本性能

Tier7種別プレミアム艦艇
艦種戦艦派生元-
国家ソ連派生先-
生存性継戦能力48,700
装甲艦首艦尾16-152mm
中央甲板26-38mm
中央側面16-152mm
上部構造物16-152mm
砲塔108-330mm
防郭152-330mm
対水雷防御ダメージ低減16%
機動性機関出力40,000馬力[hp]
最大速力22.0ノット[kt]
旋回半径660m
転舵所要時間13.5秒


隠蔽性 通常火災煙幕
海面発見距離14.84km16.84km14.01km
航空発見距離8.67km10.67km-


射撃管制装置船体モジュール主砲射程最大散布界
GFCS Ⅶ mod1-mod.120.1km217m


主砲船体口径基数×門数最大ダメージ(火災)装填180度旋回弾種
381mm/42 Mk.Ⅰ-381mm/424基×2門HE弾 5300(34%)
AP弾 11750
27.0秒54.5秒HE
AP


副砲船体口径基数×門数最大ダメージ(火災)装填射程
152mm/50 BL Mk.Ⅶ/ⅩⅡ-152mm/508基×1門HE弾 2200(12%)8.6秒5.6km
102mm/45 QF Mk.ⅩⅥ-102mm/454基×2門HE弾 1500(6%)3.0秒5.6km


空襲船体機体小隊数出撃機数(HP)搭載量射程最大ダメージ準備時間
爆雷--Beriyav MBR-221(2,000)19.0km3,40025.0秒


対空砲船体距離口径基数×門数継続的秒間ダメージ
(爆発ダメージ*1)
命中精度有効ゾーン
0.1km -
20mm Oerlikon 20mm Oerlikon Mk.Ⅱ-20mm14基×1門 16基×2門34070.0%2.0km
40mm/39 Vickers QF Mk.Ⅷ40mm/392基×4門 4基×2門12675.0%2.5km
102mm/45 QF Mk.ⅩⅥ102mm/454基×2門49
(2×1190)
75.0%3.5km-5.8km



・アップグレード

スロット1スロット2スロット3スロット4スロット5スロット6
--
搭載可能アップグレード

搭載可能アップグレード

1MainWeapon1.png主砲兵装改良1主砲および魚雷発射管の機能停止発生率 -20%
主砲および魚雷発射管の抗堪性 +50%
主砲および魚雷発射管の修理時間 -20%
SecondaryWeapon1.png副兵装改良1副砲の抗堪性 +100%
対空砲座の抗堪性 +100%
PowderMagazine1.png弾薬庫改良1自艦の弾薬庫誘爆率 -70%
2DamageControl1.pngダメージコントロールシステム改良1浸水発生率 -3%
対水雷防御ダメージ軽減率 -3%
火災発生率 -5%
Engine1.png推力改良1主機損傷確率 -20%
主機修理時間 -20%
SteeringGear1.png操舵装置改良1操舵装置損傷確率 -20%
操舵装置修理時間 -20%
3MainGun2.png主砲改良2主砲装填時間 +5%
主砲旋回速度 +15%
SecondaryGun2.png副砲改良2副砲最大射程 +20%
副砲弾の最大散布界 -20%
Guidance1.png射撃システム改良1主砲弾の最大散布界 -7%
魚雷発射管旋回速度 +20%
副砲最大射程 +5%
副砲弾の最大散布界 -5%
AirDefense2.png対空砲改良2対空砲座の最大射程 +20%
4DamageControl2.pngダメージコントロールシステム改良2浸水復旧時間 -15%
消火時間 -15%
Engine2.png推力改良2最大出力への到達時間 -50%
艦が移動を開始する際のエンジン出力を向上
SteeringGear2.png操舵装置改良2転舵所要時間 -20%

・消耗品

搭載可能消耗品

搭載可能消耗品

スロ
ット
消耗品名称使用
回数
準備
時間
有効
時間
 効果
Rconsumable_PCY009_CrashCrewPremium.png応急
工作班
8010火災を消化し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理する。また敵潜水艦の魚雷誘導を阻止する。
TConsumable_PCY010_RegenCrewPremium.png修理班48028自艦のHPを回復する
回復量:最大HPの 0.5 [%/秒]

ゲーム内説明

イギリスのリヴェンジ級戦艦ロイヤル·ソヴェリンは、1944年からソ連に貸与されました。本艦は第一次世界大戦の最中に就役し、第二次世界大戦中に大西洋からインド洋までの様々な戦域で作戦に参加しました。ソ連海軍ではアルハンゲリスクと改名されて運用された本艦は、当時としてはソ連海軍最大の軍艦でした。本艦は北極圏で運用される北方艦隊の一員でしたが、軍事作戦に参加することはありませんでした。最終的には1949年にイギリスに返還され、解体されました。

解説

''初心者で購入を検討されている方へ
14.7アップデートで実装されたソ連戦艦。提督パックの購入や『War Is Over』プレミアムコンテナから期間限定で入手することができた。2025年のサンタコンテナにも収録されている。

  • 抗堪性
    HPは48700しかなく、同格最下位どころかTier5戦艦の凡そ半数にも劣る数値。応急工作班や修理班も通常仕様と、マッチ帯最弱クラス。
    • 装甲
      装甲レイアウト
      ArkhangelskLayout.png
      ArkhangelskLayout02.png
      艦首・艦尾の外装がわずか16mmしかなく、これは本艦がマッチングする全戦艦の主砲から強制貫通を受けることを意味する。艦を立てようが格下戦艦に対しても無防備であり、被弾する際は斜めに傾けることで跳弾を期待することができる。
  • 主砲
    脆弱な船体性能を持つ本艦をT7戦艦たらしめる、最大の長所。同格戦艦の艦首艦尾を強制貫通可能な381mm連装砲4基8門を搭載する。早発信管こそ持たないものの、元の英国15インチ砲より強化されたAP弾の貫通力はMonarch砲に匹敵し、装填時間も27秒と速い。これだけでもTier7戦艦として十分な火力を有するが、本艦は散布界設定が「大巡(シュペー)散布」となっており、ほとんどの戦艦よりも精度が良好である。この類稀な精度のおかげで、遠距離の巡洋艦や甘い姿勢の戦艦に確実にダメージを与えていける。シグマ値も1.9と高く、中遠距離におけるスナイパー適性は極めて高い。
  • 対空
    ロイヤルサブリンと同様に、あまり良くはない。抗堪性も低いため艦載機に執拗に狙われると厳しい。
  • 機動性
    22.0ktと遅い。戦場の変化への対応や、不利な状況からの撤退は困難を極める。ただし、旋回半径は660mと非常に小さく、転舵所要時間も悪くないため、小回りが利く。16mmの脆弱な艦首を晒し続けないよう、細かく姿勢を変える運用が求められる。
  • 隠蔽性
    最良で13.4kmとT7戦艦らしく良くはないため、慎重な位置取りが求められる。
  • 総評
    精度にステ振りしたT7最強の狙撃手。Tier5戦艦並みの低HP、全戦艦に強制貫通される16mmの艦首・艦尾、そして22ktの鈍足と、船体性能に様々な悲しみを背負っているが、その代償として手にした精度は、同格において類を見ない。まさに「攻撃こそ最大の防御」を地で行くスタイルであり、装甲の脆弱性をカバーするために、的確な位置取りをもって被弾を最小限に抑えつつ、その類稀な狙撃能力で敵を先に排除する職人技が求められる。
    耐えて勝つのではなく、撃ち勝つことでしか生き残れない、極めて攻撃的なスナイパー艦といえるだろう。

史実

事の発端は1943年11月末のテヘラン会談にまで遡る。米国大統領ルーズベルトは、ソ連との協力関係を強固にするためにスターリンへ多大な譲歩を繰り返しており、その一環としてイタリア降伏で得られる「戦利艦の分配」に同意してしまった。これに激しく抵抗したのが英国首相チャーチルである。彼は「イタリア海軍を破ったのは英国海軍であり、その戦利品は英国のみが管理すべきだ」という理屈を盾に突っぱねたが、ルーズベルトの譲歩に押し切られる形となった。1944年1月までの引き渡しを急かすスターリンに対し、チャーチルは当初、イタリア戦艦「ジュリオ・チェザーレ」の譲渡を約束したものの、諸般の事情から期限内の納入は不可能となった。業を煮やしたスターリンは、今度は英国の最新鋭艦「キング・ジョージ5世級」を貸せという強欲な要求を突きつける。もちろんチャーチルは要求を拒絶し、最終的な妥協案として提示されたのが、第一次世界大戦の生き残りである老朽艦ロイヤル・ソヴェリンであった。この提案に対し、スターリンは実に皮肉たっぷりな返信を送りつけている。

「1944年1月末までにイタリア艦船をソ連に移譲するというテヘランでの私の問いに対し、貴殿らから肯定的な共同の回答を得た後、私はこの件は解決したものと考えていた。我々三人が到達し合意した決定が、いかなる形であれ修正されるなどとは思いもしなかった。何より、当時我々は、12月から1月の間にイタリア側とこの件を完全に解決させることで合意していたはずだ。しかし今、実態はそうではなく、イタリア側にはこの件について何も知らされていないということが分かった。とはいえ、対ドイツ共同戦線において極めて重要なこの問題の解決を遅らせないため、ソ連は、戦艦『ロイヤル・ソヴリン』1隻と巡洋艦1隻をイギリスの港からソ連海軍司令部へ移譲するという貴殿の提案を受け入れる用意がある。*2

こうして、ソ連海軍で「アルハンゲリスク」へと改名された本艦は、北方艦隊の旗艦に据えられ、北極海で迎えた連合軍の船団をコラ半島まで護衛する任務を負った。艦の暖房設備は不十分であり、また北極海の環境に適した砲塔の潤滑油も不足していたため、非常に過酷な任務であったとされる。終戦から数年後、ついに本命のイタリア艦がソ連に届き返還期限が訪れたが、ソ連側は「船体がボロボロで動かすのは危険だ」と、「借りパク」を試みる。結局、英国側が強引に検査を行い、1949年2月に半ば連れ戻す形で帰還を果たしたが、その帰還式は祝砲もスピーチも一切ない、文字通り「鉄のカーテン」越しの冷淡なものであった。帰還した艦内を点検した英国海軍は、その惨状に絶句することになる。5年間一度も旋回されなかった主砲塔は錆びついて固着し、艦内からは約500トンものゴミや汚物が運び出されたほか、配管が破裂したまま放置された不衛生な環境、さらには全ての砲門に実弾が装填されたままという、ほとんど嫌がらせのような有様であった。あまりの荒廃ぶりに英国海軍は修理を即座に断念し、帰還からわずか数ヶ月後の1949年5月にはスクラップとして売却。こうして、およそ33年に及ぶ数奇な艦歴を全うした。

小ネタ

  • 独軍の戦果誤認
    1944年8月、JW 59船団の護衛の一環としてイギリスを出港したばかりのアルハンゲリスクをドイツ潜水艦U-711が襲撃。魚雷は早期爆発し、かすりもしなかったにもかかわらず、艦長は「戦艦アルハンゲリスクを大破させた」と誤認した。
    この報告を信じたドイツ軍は、ソ連海軍最大の艦艇を沈める好機と考え、アルハンゲリスクが停泊したタイミングで特殊潜航艇を用いた「とどめ」の攻撃作戦まで立てたが、機械の故障により作戦は難航。実際にはピンピンしていた(どころか何も知らない)アルハンゲリスクは、ドイツ軍の潜航艇が到着した頃には既に哨戒へ出発していたそうな。
  • 閉ざされゆく鉄のカーテン
    1949年の返還時、祝砲を撃たなかったことや返還式典での沈黙がイギリス側で問題視された。しかし軍部によれば、これはソ連側の悪意ではなく、近代化改修で礼砲用の小砲を既に撤去済みであったことや、ソ連海軍には式典でスピーチをする文化がなかったという文化の差が原因とされている。ただし実際のところ、ソビエトに式典でスピーチをする文化がなかったとは考えにくい。同艦が貸与される際にスカパ・フローで行われた式典では返答のスピーチがあったことや、アンドレ・ジッドが『ソヴィエト旅行記』で詳述したソ連における言論の状況を鑑みるに、その時現場に「なかった」のはスターリンからの許可だけだったのだろう。閉ざされゆく鉄のカーテンの向こう側で、かつての戦友たちは最後に何を語り合ったろうか。*3
  • わざと汚したわけじゃない
    「艦内が排泄物まみれだった」「500トンのゴミが出た」という衝撃的な話は有名だが、公式報告書では少しニュアンスが異なる。返還後の点検で主砲塔の固着や衛生状態の悪化は事実として記録されているが、これは北極海での過酷な運用に加え、ソ連側のメンテナンス不足、そしてイギリス側の設計が極寒地向きでなかったことによる複合的な要因と見られている。
  • 現代に生きるアルハンゲリスク
    1949年に解体された際、本艦の主砲塔を回転させていた巨大なベアリング(軸受け)が再利用され、イギリスのジョドレルバンク天文台にある「ラベル望遠鏡(Mark I)」の回転機構として活躍した。この世界最大の望遠鏡は完成直後にスプートニク1号を軌道に乗せたロケットを追跡する成果を挙げ、宇宙時代の幕開けを西側の人々に伝えたのであった。かつてソ連海軍最大の巨砲を静かに携え、北極海の極寒に耐え抜いたアルハンゲリスクは、今日も宇宙からの微弱な電波を捉えるために巨大なアンテナを支え続けている。*4

編集用コメント

編集用のコメントはこちら
  • たたき台として解説を一度更新しました。続けて更新します。 -- 2025-12-18 (木) 11:52:39
    • すみません、木主です。レイアウト崩れてしまっているので、少ししたら修正し、加筆します。 -- 2025-12-18 (木) 11:56:34
      • 加筆修正を終えました。 -- 2025-12-18 (木) 15:09:03
  • 性能諸元を追加しました。 -- 2025-12-18 (木) 14:08:00
  • 小ネタを追加しました。長いので格納するかもです。 -- 2025-12-18 (木) 17:56:24
  • 史実を追加しました。これも長いので後ほど格納します。 -- 2025-12-18 (木) 19:15:24
  • なんか末尾に括弧が溜まってたので消した -- 2025-12-18 (木) 21:19:28
    • ありがとうございます。格納のやり方に手間取った際の名残かもしれません。 -- 2025-12-18 (木) 22:20:06

コメント欄

  • 誰もコメントしてないのでコメントすると、ロイヤルソブリンより良い点は主砲が強い。ジグマ1.9な上に、ボロジノやルークみたいに散布界も優遇されている。装填も27s。射程も20km、貫通もヴァンガードにちょっと負けるぐらいでかなり向上している。悪い点は各種消耗品、副砲、主砲旋回、隠蔽、極めつけは喫水線の一部を除き、艦首艦尾が16mm。うーん・・・ -- 2025-08-10 (日) 14:51:32
  • ミニミニスラヴァ。火力だけ見ればOPに片足突っ込んでるが、それ以外がまるでダメ。固定砲台としてエイム力に自信がある人にとっては素晴らしい選択肢になると思う。 -- 2025-08-22 (金) 20:08:39
  • 久々に新造艦に感動した。レーザーキャノンでハカイチ連発して大興奮。MM帯を考えるとスラヴァより狙撃が捗るわい。 -- 2025-08-28 (木) 00:36:51
  • なんかサンタコンテナで出てきた・・・・ -- 2025-11-27 (木) 00:27:17
    • サンタコンテナは12月からの発売ですよ?素振りですか? -- 2025-11-27 (木) 01:03:23
      • イベパスとかデイリーの無料ランダムバンドルから出るんですよ。なんならメガサンタも少しだけ -- 2025-11-28 (金) 23:53:38
    • NAでイベントパスに即課金してLevel1の5+2個のサンタギフトで引いたって話っすわ。みんな課金しようぜ! -- 木 2025-11-27 (木) 20:54:14
    • うちも出た!速力と艦首艦尾が気になるな。上にもあるけどT7のスラヴァという感じなんだろうか? -- 2025-11-28 (金) 23:41:12
    • サンタでTier7出たから、うれしくなって調べるためにここに来ました。なーんだ皆さんも出てるのね。 -- 2025-11-30 (日) 12:40:55
    • 自分もメガサンタからお出ましになりました。ソ連に貸与されたロイヤルソブリンなのね。不衛生なソ連がムルマンスクみたいにまた大量にネズミ沸かせて返したんだろな…そりゃ返却されてもイギリスはすぐに解体するわなw -- 2025-12-01 (月) 22:46:52
  • サンタで出たから調べたら仲間が -- 2025-11-29 (土) 06:35:02
  • 前にあったサンタコンテナから出やすい船疑惑 -- 2025-12-02 (火) 00:55:40
    • 人によっては追加のT7枠だから出やすいが……なんか例のリストありそうアルミホイルまいとこ -- 2025-12-02 (火) 01:09:18
    • どうやらこいつとイギリス時代のロイヤルソブリンがセットでで出やすい傾向があるようですね、自分もそうだったwww -- 2025-12-04 (木) 11:27:12
    • デイリーのサンタコンテナからポロっと出たけど、艦首艦尾16mmは草 -- 2025-12-04 (木) 21:09:01
  • 火力はすごいね!初戦普通に乗って10万出たよ。狙われ出すとダメだけど -- 2025-12-03 (水) 21:41:59
  • 同じくサンタで出ました。どうやら本当に今年のリスト枠っぽいですね。 -- 2025-12-05 (金) 02:47:59
  • 敵も味方もオイラもアルハンゲリスク。こりゃリスト枠だな -- 2025-12-08 (月) 14:28:30
  • サンタから出たけど出やすいのか -- 2025-12-08 (月) 15:33:39
  • 通常サンタから出てきた。メガ開ける前なのでついてるのだろうか? -- 2025-12-19 (金) 16:14:57
  • ぱっと見、スペル見てアークエンジェル???ってなった。h入ってるのに気づいだけど -- 2025-12-28 (日) 20:48:53
  • ロイヤル·ソヴェリン共々サンタコンテナから出現。なんちゅう脆い船だ。と思ったが、主砲全振りを生かせれば爽快艦。 -- 2026-01-06 (火) 19:00:35
  • tier比で精度が良いからかかなりストレスフリー、ペラいのはもうしゃーねぇ -- 2026-02-03 (火) 15:37:00
  • ヘイトコントロールさえできれば使ってて楽しい船だと思う -- 2026-02-08 (日) 20:00:48

*1 斉射1回あたりの爆発数×砲弾1発の爆発半径内秒間ダメージ
*2 Correspondence between the Chairman of the Council of Ministers of the USSR and the Presidents of the USA and the Prime Ministers of Great Britain during the Great Patriotic War of 1941 - 1945 https://www.marxists.org/reference/archive/stalin/works/correspondence/02/44.htm
*3 Hansard (UK Parliament - 1949年3月8日 貴族院議事録 https://api.parliament.uk/historic-hansard/lords/1949/mar/08/return-of-hms-royal-sovereign?hl=ja-JP)
*4 Jodrell Bank Centre for Astrophysics (The Lovell Telescope) / Institution of Civil Engineers (ICE) https://www.ice.org.uk/what-is-civil-engineering/infrastructure-projects/jodrell-bank-telescope-the-lovell-telescope?hl=ja-JP