概要
このゲームのメインとなるゲームモード。
全て人間が操作する2チームが戦場で対峙する。
港湾画面上部の戦闘開始!(Battle!)ボタンを押すと、対戦相手とMAPが自動で選択され試合が始まる。
※任務記録がレベル2以下の始めたばかりの初心者はランダム戦には参加できない。まずはCo-op戦で経験を積む必要がある。
1チーム12隻ずつ合計24隻が基本だが、時間帯やTier帯によってそれよりも少なくなることもあり、1vs1の場合もある。マッチングについての詳細はマッチメイキングを参照。
戦闘形式
戦闘形式は通常戦・制圧戦・軍拡競争・飛行船護衛の4種類あり、どれになるかはマッチングの時にランダムで決定される。
(ゾーン・遭遇戦・コンクエスト・要塞戦・中央攻略戦は現在無い。)
陣地占領
敵陣地内(ブイで囲われた中)に進入すると画面上部にゲージが出現し、占領が開始される。このゲージが100%に達すると占領が完了する。
- 1艦で占領するのにかかる時間は通常戦:180秒、制圧戦:45秒
- 占領値は各艦個別に計算される
- 陣地外に出るとその艦の占領値は0になる
- ダメージを受けるとその艦の占領値は半分になる
- 敵艦が陣地内にいる場合は全ての艦の占領値が増えなくなる
- 陣地内にいる最大2艦の占領値の合計が使われる。その際占領値の低い方は半分の値が使われる。
- 3艦以上が陣地内にいるときは、占領値の大きい上位2艦以外は占領の計算には使われない
(ダメージを受ける等で順位が変わると、占領地の計算に使われるようになる)
計算例
A艦、B艦、C艦が陣地を占領しようとしているとする。
最初に陣地に到着したA艦は占領値40%、次にのB艦は占領値30%、最後のC艦は10%だとする。
現在の占領状況は以下。C艦分は計算に使われない。
A艦40% + B艦30%/2 = 55%
A艦が1発ダメージを受けると、A艦の占領値が半分になるのであ~る。
A艦20%/2 + B艦30% = 40%
さらにA艦がダメージを受け続けて、C艦の占領値を下回ると
B艦30% + C艦10%/2 = 35%
天候変化
Ver.0.5.5よりマップによって天候や時間帯が変化するようになった。
戦闘開始時に約50%程度でランダムに悪天候 (雨天・降雪・曇り) に切り替わり、しばらくすると通常の天候に戻る。
Ver.0.7.11より「北方」、「ホットスポット」、「氷の群島」の3マップ限定で雷雨/吹雪領域が導入された
詳細はマップ一覧を参照のこと。
通常戦
両チームがそれぞれ陣地を持ち、互いの陣地を狙う対戦形式。全マップ対応。
ミニマップでは自陣が緑色、敵陣が赤色の旗(及びその周囲の円)で表示されている。
陣地の占領か敵艦船の撃沈によりポイントを稼ぎ、先に1,000ポイント稼いだチームの勝ちとなる対戦形式。
時間切れの場合、その時点でポイントが多いチームの勝利となる。
滅多にないが、ポイントが0になったチームはその時点で負けとなる。
勝利条件は以下の3つである。
- 敵艦船の全滅
- 敵陣地の占領
- 1,000ポイント先取
通常戦の取得ポイント
- 敵撃破
- 空母:+60ポイント
- 戦艦・巡洋艦・駆逐艦:+40ポイント
- 味方喪失
- 空母:-90ポイント
- 戦艦・巡洋艦・駆逐艦:-60ポイント
- 陣地を占領(占領完了時に1,000ポイント)
- 陣地の占領を維持(占領中の各陣地毎に5秒ごとに3ポイント)
撃沈に対するポイント変動が大きくなっているため、艦の撃沈がポイント差へと直結する。
陣地占領による1,000ポイントの加算(事実上の決着)があるため、勝利目前(もしくは敗北目前)であっても占領による逆転が発生する。
Tier7-10艦艇用のマッチングでは通常戦が選択される確率は10%
通常戦のセオリー
占領を狙っても序盤は簡単に阻止されるため、まずは敵戦力を削って優位な戦況を作るために動く事になる。
終盤は主に陣地占領・もしくは陣地をめぐる攻防による全滅で決着する。
僅差になった場合、煙幕と高い隠蔽性によって敵から撃たれずに占領を進める事のできる駆逐艦、そして駆逐艦の魚雷を恐れず偵察できる空母の艦載機が勝敗を分ける事が多い。
マップが広く移動に時間がかかる(変針に時間がかかるため、見当違いな方向へ行ってしまうと単純な距離以上に遠い)ため、中盤以降自陣を狙えない位置に布陣するのは悪手。
判断を誤ると陣地占領による逆転負けが容易に起こりうる。
ver0.5.0.1にて陣地占領時の加点が変更された。
制圧戦
マップに複数のどちらにも属さない陣地(白い旗で表示されている)がある。
陣地の占領か敵艦船の撃沈によりポイントを稼ぎ、先に1,000ポイント稼いだチームの勝ちとなる対戦形式。
時間切れの場合、その時点でポイントが多いチームの勝利となる。
滅多にないが、ポイントが0になったチームはその時点で負けとなる。
制圧戦の取得ポイントは以下のとおりである。
- 敵撃破
- 空母・戦艦:+60ポイント
- 巡洋艦・駆逐艦:+25ポイント
- 味方喪失
- 空母・戦艦:-90ポイント
- 巡洋艦・駆逐艦:-40ポイント
- 陣地を占領(占領完了時に3ポイント)
- 陣地の占領を維持(占領中の各陣地毎に4秒ごとに3ポイント)
敵撃破で得られるポイントより味方被撃破で失われるポイントが多いので、攻めるより守りを優先するほうが良い。
制圧戦のセオリー
通常戦とは異なり、陣地占領の優先度が高い。
そのため、陣地を占領する味方を援護し、敵の占領を妨害できる位置取りを常に心掛けるのが基本となり、陣地から離れマップ外周に向かうのは多くの場合無駄である。
たとえ敵の戦艦を執拗に狙って沈める事に成功しても、そのために敵に占領された陣地を長時間放置していたらポイント的には損。
特に逃げる敵を追いかけて陣地の取り合いから離れるのは悪手である。敵が逃げていくならその分陣地の争奪戦が有利になるので無理に追いかけることはない。逃げることで損をするのは敵のほうなのだ。相手も勝つためにはいずれ戻ってくるのでその時戦えばよい。
戦闘の流れとしては、
- 足の速い駆逐艦が先行、陣地を占領する。
- 陣地を取り戻しに来た敵を、遅れてきた巡洋艦・戦艦を含めた戦力で沈める。
- 簡単には沈まない戦艦を中心とした艦隊で占領済み陣地を守り、敵を返り討ちにしつつ1,000ポイント獲得まで粘る。
といったものがひとつの理想形となる。
当然相手も同じように狙ってくるため、序盤は占領のために先行する駆逐艦をいかに妨害、あるいは沈めるか、駆逐艦はいかに生き残り後半の戦闘・制圧を優位に進めるかがポイントとなる。
他のルールよりも機動力と隠蔽性に優れた駆逐艦の働きが勝敗に影響する度合いが大きい。
軍拡競争
ver.0.11.4で中央攻略戦と入れ替わる形でランダム戦に編入された。過去に期間限定モードとして実装されていた軍拡競争とはバフ内容等のルールが一部異なるので注意。
このモードは艦艇の最高TierがIX,Xの戦闘、ならびに超艦艇が含まれる戦闘でのみ表れる。
戦闘が始まると強化エリアがマップのあちこちに出現し、これらを敵より先に獲得することで味方チーム全員に回復や装填時間短縮などのバフ効果を付与することができる。
戦闘開始後8分が経過するとマップ中央に時間経過によって範囲が縮小していくキーエリアが出現し、このエリアを占領すると取得ポイントの面でかなり優位に立つことができる。キーエリアの占領にかかる時間は120sである。
勝利条件は以下の4つ
- 敵艦艇を殲滅する。
- 1,000 ポイントを先取する。
- 敵チームのポイントをゼロにする。
- 戦闘時間終了時点においてポイントで敵チームを上回る。
敵艦の破壊ポイント: 破壊された航空母艦の場合 +45、他の破壊された艦船の場合 +30
同盟艦艇の喪失によるポイント: 航空母艦の喪失については -75、その他の船舶の喪失については -50
このモード特有のギミックとして、強化エリアというものがある。
各チームは一定時間ごとにマップ上に出現する強化エリアの中に入ることで、最初にその内部に入った艦艇とその時点で生存している味方の全艦艇に強化が適用される。*1
また、強化を取得するごとに味方チームに+20p、敵チームに-20pのポイント変動が起こる。
同じ種類の強化エリアを複数獲得することで効果をより強力なものにできる(最大でLv.3まで強化できる)。
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軍拡競争のセオリー
前半戦は強化の獲得、後半戦はキーエリアの占領を巡っての戦いが中心になる。
前半戦は無理のない範囲で強化を獲得しつつ、敵の強化の獲得を妨害し、敵艦を撃沈して戦力の優位を作るのが基本的なセオリー。
強化は最前線に配置されるので、駆逐艦・潜水艦以外で獲得に向かうことは困難である。また駆逐艦・潜水艦でも、対面の駆逐艦・潜水艦、レーダー艦や艦載機に妨害された場合、取りに行くことは難しくなる。
特に敵味方の中央に配置されている強化エリアは、制圧戦の陣地エリアより踏み込まないと獲得することができない。
強化を獲得すると有利に戦闘を進められるが、序盤で駆逐艦・潜水艦を喪失するリスクに釣り合うほどの価値はない。まずは敵の獲得を妨害しつつ有利な状況を作り、ある程度の安全を確保してから強化を取りに行きたい。
駆逐艦の初動としては、味方寄りの取りやすい強化が初期位置の前にあれば敵艦載機を警戒しつつ取りに行き、そうでなければ踏み込み過ぎないよう注意しつつ敵をスポットしたり魚雷を流したりする、状況によっては敵駆逐艦を攻撃する、といったあたりが無難。潜水艦も基本的には同様である。
レーダー艦や空母、ハイブリッド艦は敵の駆逐艦・潜水艦の妨害を最優先で行えば良いだろう。それ以外の艦種は、味方駆逐艦を援護しつつ、敵の後衛との戦いを有利に進めることが求められる。
このように基本的な考え方は制圧戦の際と同じだが、強化は陣地占領とは異なって一瞬踏むだけでも獲得できる。高速艦の場合、敵の布陣に隙ができたタイミングで飛び込んで取りに行くといった戦術も考えられる。
なお、前半戦の強化獲得争いではマップ両端で戦う余地があるが、後半のキーエリアの占領はマップ中央が主な戦場になる。あまり戦力が端に寄ってしまうと、後半戦でマップ中央が戦力不足になり、不利な展開に繋がる。特に戦艦などは、頃合いを見計らって中央寄りに移動しておかないと簡単に遊兵化するので気を付けたい。
後半戦は打って変わって、マップ中央のキーエリアの占領を巡った戦いになる。敵にキーエリアの占領を許さないこと、できれば味方が占領することが目標である。
このエリアは占領した場合の時間経過でのポイント加算量が多く、戦力的に劣勢な側でも占領を維持できれば短時間でのポイント勝ちを狙える。占領されたからといって即敗北する訳ではないものの、いったん取られてしまうと逆転するのはかなり難しいのが実情である。
占領ということで駆逐艦の出番かと思いきや、実は駆逐艦が継続的にキーエリアを踏み続けて占領することは困難である。キーエリア周囲の地形は、マップにもよるが基本的には島が多い割には射線が通りやすいといったものになっている。レーダー巡洋艦や島影軽巡、煙幕軽巡の好む地形でもあり、どちらかといえば駆逐艦には不利。さらにキーエリアを踏まれているとなれば敵も全力で妨害してくる。レーダーで照らされ艦載機を差し向けられ……とあまり楽しい目には遭わない。
駆逐艦は、敵に踏まれてしまっているときに味方が来てどうにかするまでは踏んで占領を止めておく、程度の意識で占領に関わるのがおすすめである。自艦の生存を最優先にし、厳しいと思ったら一回外に出よう。
占領の主力は、むしろ前述のような島と仲の良い巡洋艦たちである。島影を活かして被発見を切りながら陣地を踏み続けよう。
なお、キーエリアは時間経過で縮小していく。つまり徐々に射線を切りつつ陣地を踏める場所がなくなっていき、占領が困難になっていく。試合終了までどちらの側もキーエリアを占領できないまま、艦隊殲滅やポイント差で勝敗が決まることも珍しくない。戦艦や大巡などの直接占領に関わりづらい艦は、可能であれば占領中の敵艦を撃って妨害しつつ、戦力の優勢を作るために引き続き敵艦を沈めていこう。
過去にプレイすることができた戦闘形式
要塞戦
v.0.5.8にてTier10戦場向け(Tier8-10)に試験的に追加されたゲームモード。
v.0.5.9で要塞のパラメータが調整された。
v.0.5.16で新マップ追加、ダメージモデルの変更などの調整がされた。
v.0.6.1抜本的に改修を加えるため、一時的に全ての要塞戦モードがゲームから撤廃。
プレイ可能なマップ:大西洋・ホットスポット・北方 (一時撤廃)
マップ上に軍事施設が配置され、その施設を占領することによってチームに砲撃支援や偵察支援を行うようになる。
配置された各施設は占領、または艦砲射撃や航空爆撃により無力化することが可能。
軍事施設を占領・無力化すると、敵チームの戦闘能力を低下させるだけでなく、制圧戦と同様にポイントも加算される。
・セクター占領時 +2ポイント ・占領維持 +2ポイント/5秒
・敵監視所の破壊 +20ポイント ・敵要塞の破壊 +30ポイント
・味方監視所の破壊 -10ポイント ・味方要塞の破壊 -15ポイント
敵艦艇の撃沈および軍事施設の無力化・占領により、1000ポイント先取することで勝利。
要塞と監視所は2つセットで1つのセクターとして扱われる。
中立状態の施設は戦闘に参加せず、ダメージも与えることが出来ない。
一旦占領されると、これらの施設は砲撃や索敵情報を提供するようになる。
要塞や監視所が被弾すると耐久値とそのセクターの占領値が低下し、占領値が無くなるとその施設は中立状態になる。
占領状態のセクターが持つ占領値は、時間経過や味方が占領範囲内に入る事で回復することが出来る。
占領状態のまま施設が破壊されると一時的に戦闘に参加できなくなり、その後徐々に耐久値が回復し再び戦闘に参加するようになる。
- 要塞
大口径砲と対空砲で武装された要塞。一番近くにいる敵艦艇を攻撃する。要塞には死角があり、死角に入った艦艇には攻撃をすることができない。
要塞の視界は限られており、監視所と併用することで最も効果を発揮する。- 耐久値: 300,000
- 主砲:406mm砲 砲弾の種類 (AP/HE) はランダム
- 射程: 13km
- 装填時間: 7秒
- AP弾最大ダメージ:16,380
- HE弾最大ダメージ:11,760 (発火率15%)
- 遠距離での散布界:11km
- 対空砲:80mm対空砲
- 射程: 5km
- 平均秒間ダメージ:77
- 被発見距離: 10km
- 視認範囲: 5km (単体)、15km (味方と連携時)
- 完全修復時間: 2.5分
- 監視所
味方の艦艇および要塞に、自らが索敵した敵の位置情報を共有する。
敵艦艇および航空機を発見できるが、魚雷は探知しない。- 耐久値: 9,000
- 被発見距離: 15km
- 視認範囲: 15km
- 完全修復時間: 3分
中央攻略戦
ver.0.11.4で軍拡競争と入れ替わる形でプレイ不可能になった。
マップ中央に3つのエリアが重なった1つの拠点があり、代替となったゾーンと制圧戦を組み合わせた物に近い
現状では、より中心に近いキーエリアを占領するほど、戦闘が有利になるルールとなっている
制圧戦と比べ、キーエリア占領により入手できるポイントがより多くなっている
4 秒毎に 3ポイント増加
プレイ可能なマップ:「ビッグレース」(Tier5)、「トライデント」(Tier6-8)、「砂漠の涙」(Tier9-10)
「大海原」「海峡」(公式発表の情報が動画とパッチノートで違い不明)
本モードが採用される確率は他のゲームモードと同じ値に設定されている
本モードの導入に伴い、マップ「ビッグレース」から「ゾーン」モードが削除されます。
ゾーン
マップに1つのどちらにも属さない大型の陣地があり、これを占領するか敵艦隊を全滅させれば勝利となる。
旧遭遇戦に似ているが陣地のサイズがより大きい。通常戦・制圧戦と違いポイント制ではない。
戦闘開始2分後に制圧可能となり、敵が入っていない状態で1分制圧すれば勝利。出来なければ引き分け。
バージョン0.5.11のアップデートでゾーンは全マップから除外、代替として中央攻略戦が実装。
遭遇戦
マップに1つだけあるどちらにも属さない陣地(白い旗で表示されている)の占領を目指す対戦形式。
必ずしもマップの中央付近にあるとは限らないが、両軍のスタート位置からはほぼ等距離にある。
バージョン0.5.2のアップデートで遭遇戦は全マップから除外されました。
コンクエスト
ver0.3.1.4で追加された。マップは「断層線」のみ。
制圧戦と同じくポイントを争うが、「陣地は両チームに1つずつ」「敵艦を撃沈してもポイント増減がない」のが特徴。
しかし実装直後すぐ中止された。
飛行船護衛
ver.12.8で追加されたゲームモード。
試合は12対12で行われ、全艦種のTierVII–X艦艇と超艦艇でプレイできた。
以下のいずれかを達成すると勝利となる。*2
- 味方飛行船を敵よりも早くゴールさせる。
- 敵艦艇を全滅させる。
- (戦闘時間が切れた場合)相手よりも飛行船をゴールに近づけておく。
両チームの艦艇は、敵味方両方の飛行船付近のインタラクティブゾーンに留まることで、飛行船の速度に影響を与えることができる。
- インタラクティブ・ゾーン内に艦艇が存在しない場合には、飛行船は通常の速度で移動する。(速度メーターが1つ点灯)
- インタラクティブ・ゾーン内に味方艦艇のみが存在する場合には、飛行船は増速する。(速度メーターが2つ点灯)
- インタラクティブ・ゾーン内に敵艦艇が 1 隻でも存在する場合には、飛行船は減速する。(速度メーターが全て消灯)
- 味方チームが味方飛行船の増速と敵飛行船の減速を同時に行った場合、味方飛行船に追加の増速が適用される。(速度メーターが3つ点灯)
ver.12.8現在、このモードの対象となっているマップは北方、ホットスポット、氷の群島、破片、幸運の海、粉砕、トライデント、戦士の道、河口の10個である。
飛行船を増速または減速させたことに対する褒賞がランダム戦の一般エコノミーの一部になるので、積極的にインタラクティブゾーンに関わっていくのもいいだろう。
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コミュニティフィードバックに基づき、ver12.11でランダム戦から削除された。公式サイトによると、2024年中に独立戦闘モードで復活させる予定とのこと。ソース

ネトゲ運営における天地開闢以来の真理 -- 2025-05-07 (水) 12:23:39