アメリカ

Last-modified: 2022-05-12 (木) 22:52:46

概要


In God We Trust*1
大日本帝国海軍とともに最初に実装された国。
アメリカの海軍、U.S.Navyである。
艦名接頭辞はUSS(United States Ship)。
絶対的な火力や最高速度と言った面で他国艦に劣っているが、その一方で対空性能に優れ、重要区画(バイタルパート)が基本的にコンパクト(一部シフト配置艦は例外)、速度が遅い代わりに転舵性能(機動性)に優れているなどの特徴がある。これらの特徴はスタンドプレーよりも連携プレーを得意とした物であり、艦隊行動のなんたるかを教えてくれる。
“Good luck everyone!”

通常艦

 

特殊艦

  • 特殊艦※イベント等に登場した非プレイアブルなユニット・AI艦
    Tier艦種名称備考
    ?給油艦Cimarronシナリオモードに登場するAI艦
    輸送船Liberty
    水上機母艦Wrightαテスト時代のファンキットモデル

傾向と特徴

駆逐艦ツリー

  • 大まかな特徴
    アメリカのツリー艦は不得意な面が少なく駆逐艦でも乗りやすいというのが特徴だが、サービス開始時から実装された艦なだけに様々な調整や強艦の追加で役割が変わってきている。今の米駆は「ある程度の砲撃が可能な雷駆」という位置づけが適切かもしれない。一方でプレ艦の方はどれもこれも一癖がある変わり者が多いので性能と特徴をよく見てから買った方が良い。
  • 主砲
    ツリー艦は全体的にDPMが高く、同格と比較すると上位グループに入る。不意な遭遇戦になっても撃ち負けないが、昨今の砲駆は米駆以上のDPMや修理班持ちなどが多いため修理班を持たない米駆は自から率先して砲戦を仕掛ける事は避けたいところ。
    Tier6以降の主砲弾は極端な山なりの(迫撃砲弾のような)弾道を描く。このため偏差射撃の練習が必要不可欠であり、10km以遠の敵艦でも当てられるくらいのエイム力が求められる。
  • 魚雷
    中盤までは射程が短いため扱いづらい。Tier7のMahanあたりからようやく実用的な射程を持つ魚雷が使えるようになる。高Tierになると雷駆としてまともな性能に仕上がっていく。ただし、米駆の魚雷は全体的に浸水発生率が200%台と低いため、大型艦相手に浸水ダメージは得にくいものと考えた方が良い。
  • 対空火力
    ごく一部のプレ艦を除けば高い対空火力を備える。一部の艦は対空火力のダメージを上げる消耗品「対空防御砲火」を備えている。
  • 生存性
    米駆のHPは砲駆としては低く、修理班を持たない艦がほとんどのため積極的に砲戦を仕掛けるのは苦手とする。あくまでもいざという時は砲で戦える雷駆として行動するのが望ましい。
  • 隠蔽性
    日駆や英駆ほどではないが中堅か上位グループに入るくらいには優秀。
  • 消耗品
    発煙装置」の効果時間が他国よりも若干長いほか、Tier5からは駆逐艦でありながら「対空防御砲火」が使用可能になる。この対空防御砲火は通常は継続ダメージ+50% (1.5倍) であるところ、アメリカ駆逐艦は+100% (2倍) となっている(プレミアム艦は+50%のまま)。

巡洋艦ツリー

アメリカの特長である対空力巡洋艦の対空力が合わさった対空のスペシャリスト。
他国の巡洋艦と異なり基本的に魚雷を搭載していない。
(Tier4のPhoenix、Tier5のOmahaMarblehead、Tier7のAtlantaFlint、Tier8のAnchorageのみ魚雷を装備しているので相対するときは注意されたい)
速力は遅めで、日本やソ連の巡洋艦に2ノットほど劣るものの、舵は軽めで旋回半径が小さいのが特徴。
Tier6以降は対空火力が高く、消耗品対空防御砲火の使用回数が4回と、他国巡洋艦より1回多い。
Tier7以降は主要部の装甲が厚めで、舷側吃水線上に露出する防郭が小さめで比較的狙いにくいほか、主砲塔(の防盾)やバーベットも他国より一回り厚くなっている。
Tier8から消耗品の警戒レーダーを装備可能になる(「着弾観測機」や「水上戦闘機」との選択)。
ソロで出撃すると「空母のいない戦闘」になることが多く、(奇数Tierだと特に)その対空能力が無駄になる。
空母と分艦隊を組んで出撃すれば「空母のいる戦闘」になるので、それも一つの手であるが・・・。


Tier6から重巡洋艦サブツリーと軽巡洋艦サブツリーに分岐する。

重巡洋艦サブツリー

Tierが上がるごとに堅牢な装甲が備わりだし戦闘継続能力(HPのことではない)が高めなのも特徴。特に砲塔は重装甲で守られておりHE弾に強く、破損し難い。
8インチ(203mm)砲はAP弾の貫通力が高く、強制跳弾角度が撃角67.5°以上(一部例外を除き通常は60°以上)、確率で跳弾するのが60°~67.5°(同45°~60°)と通常より跳弾し難くなっている。
防御面は充実している代わりに、主砲の弾速がやや遅く命中させ難い。
Des Moinesなど火力投射に優れた艦ほど顕著に偏差射撃の腕を要求されるので覚悟しよう。

軽巡洋艦サブツリー

重巡に比べ装甲が薄く、一瞬の油断でバイタル直撃からのハカイチもある。特に、PhoenixOmahaの装甲は悲惨的な数値となっている。しかし、砲塔・バーベットは軽巡としては厚めになっている。ここを活かしていきたいところである。
どの艦も砲門数が多くDPMが高いうえに砲旋回も速い。だが、弾速が遅く、距離が伸びるほど弾道が高く、弾着まで時間がかかり、当てづらくなる。この高い弾道を利用した島を越した射撃は極めて重要な戦術となる。適切な位置取りで島を挟むことにより、隠蔽状態のままであったり、被発見状態でも敵の射撃は島を越えられず、一方的に攻撃できる場合がある。
隠蔽性は高めで、射程は短め。
消耗品は「対空防御砲火」と「水中聴音」を同時に使用でき、加えて「着弾観測機」や「水上戦闘機」、Tier8からは「警戒レーダー」のいずれかを選択で装備可能になる。
イギリス巡洋艦ツリーと違い修理班はTier9まで搭載できないので注意。

戦艦ツリー

  • Tier7まで
    Tier7のColoradoまでは第一次世界大戦中までに設計された艦が続き、超鈍足&分厚い装甲という、要塞じみた性質を持っている。
    主砲の砲門数は多いものの、精度は日本戦艦ほど良くはないので敵艦周辺にバラ蒔くような形になることが多い。
    戦艦にしては旋回半径が小さいこと、対空の性能が高いことから、魚雷や雷撃機に対する抵抗力は高めである。
    船体が短く、バイタルパートがコンパクトであり、かつそこを守る装甲もドイツ戦艦程ではないとはいえ厚めであることから、確率論的な話にはなるが、相手に舷側を晒さねばならない時のリスクが日本戦艦などに比べると少ない。また修理班の性能が高い。
    最大の敵は戦局と言える。特に断層線
    鈍足かつ短射程気味であるため、進軍にせよ撤退にせよ、味方に置いて行かれがちである。
     
    このツリーが初めての戦艦ツリー開拓であるというプレイヤーには、すぐ下に説明のあるMontanaに続くツリー、つまりNorth Carolinaに向かうことをオススメする。最下部のVermontツリーも新たに追加されたが、Coloradoまでの鈍足にNew Mexico以上の長い装填時間をTier10まで使い続けることになる、と言えばどんな味付けであるかは想像できるだろう。
     
  • モンタナツリー(Tier8~Tier10)
    Tier8のNorth Carolina以降は速力および射程が大きく向上しバランス型となる。
    一方で、Tier7までに見られた重厚な装甲はなりを潜め、他国艦の貫通力の上昇、さらに水雷防御の低下もあって防御面に関しては平均的な数値に落ち着く。優遇された修理班は健在。
    反面、主砲弾はSuper Heavy Shell(SHS)と呼ばれる従来より重い砲弾を使用していた史実を反映してか、1発1発のダメージが他国同格艦より高い。さらに高めの弾道もあって、格上の戦艦やドイツ戦艦にも有効なダメージを与えることができる(ただし弾速は遅め、偏差射撃の腕は他国以上に求められる)。
    他国に比して隠蔽が良好であることも特徴であるほか、Tier7まで問題であった主砲精度はTier8のNorth Carolinaでは9門艦のなかでは優良なσ値と、Tier9のIowa及びTier10のMontanaでは散布界-11%(他国は-7%)のアップグレードが使用可能になり、ある程度改善される。
    総じて高Tierの米戦艦は、隠蔽や地形を利用して自身の弱点である不足がちな防御力を補いながら、いかに優秀な攻撃力を以て敵を排除できるかを問われるツリーといえるだろう。
     
  • ヴァマントツリー(Tier8~Tier10)
    v0.9.11より正式実装されたブランチ。
    KansasMinnesotaと続きVermontを終着点とするこのツリーはTier7以前の米戦ツリーを正統進化させたような雰囲気となる。
    つまりそういうことである。
    New Mexicoの砲門数とColoradoの大口径を両立させつつも、New Mexicoの悪い装填時間を割増で引き継いでしまっている。速力は23ノットと2ノット増しだが、冷静になって周りを見ると軒並み30ノット近く出せる戦艦がほとんどになる。射程こそ悪くはないが、マップ自体も広いものが増えてくる。優遇回復は対空防御砲火とトレードされ、火災耐性は低い。
    正直なところ、万能なMontanaツリーに対して斉射火力と対空能力以外をかなぐり捨てたVermontツリーは乗り手をかなり選ぶ。

    詳しい解説

    まず長所として挙げられるのは、何と言っても主砲12門の圧倒的な瞬間火力消耗品「対空防御砲火」装備による高い対空能力だろう。
    KansasはTier8唯一の12門戦艦(その引き換えにσ値や砲弾パラメータがかなり控えめではあるが)で、MinnesotaVermontに至っては12門戦艦でありながら並み以上のσ値を有する。Tier9以上はスロット6で精度の大幅強化も可能なため、Kansasを除けば精度も文句なしである。特に敵の巡洋艦相手にはその姿勢に関係なく万単位のダメージを奪えるため、積極的に狙っていきたい。
    後者の対空能力は、後述の理由から孤立しての行動が多発するため非常にありがたいものと言える。水雷防御、水平装甲、旋回半径も悪くないので航空攻撃を通されたとしても大ダメージに繋がる可能性は低い。
    そのほか射程距離は十分なので、後方に取り残されたとしても攻撃できない場面はあまり発生しない。また米戦特有のUGスロット構成のおかげで、スロット3での射程延長も気軽に行える。
     
    これまで長所を挙げたが、それとは対照的に釣り合いが取れているか怪しい決定的な短所も存在する。それは40秒という長い装填時間23ノットという絶対的な鈍足である。
    装填時間の件は、基本的に敵の隙を見極めつつ正確に照準することで補完はできる...のだがKansasは上記の通りそもそもσ値が悪く、それ以外でも一度チャンスを逃してしまうと40秒間反撃できないということになる。
    さらにColoradoから2ノット増えたのみ、最高速力23ノットの艦をTier10戦場まで運用し続けなければならないところがこのブランチ最大の難点だろう。中Tierまでは20ノット台前半の戦艦が少なくなかったのだが、Tier8以上の戦艦はこのサブツリーを除いてすべての艦が27ノット以上を発揮する。Vermontの総評にもあるが交戦距離の選択権は自分には無いため、味方の状況と敵の押し引きを見極め、予測して、集中砲火を受けない位置取りに事前に向かう必要がある。
    また開幕の出遅れなどで20km以遠の遠距離砲戦を行わなければならない状況がしばしば発生するが、本ツリーの主砲弾道もアメリカ艦の例に漏れずゆるふわであり、敵艦の未来位置を正確に予測するスキルも必要になってくる。そして修理班がColorado以前と違って通常仕様であるため火災耐性も低く、一度逃げ遅れると抵抗できずに沈んでしまう。その上Coloradoまでのバイタル耐性も鳴りを潜めており、甘い弾受けは大ダメージに繋がる。
     
    以上を総括すると、戦線へのゴリ押しも長時間の弾受けもできない本ツリーの戦艦が戦場で味方に貢献するためには、戦況を正確に判断して位置取りと火力投射を行わなければならない。そして何をするにも装填時間と鈍足が足を引っ張ってくる。
    確かにVermontの高精度な457mm砲12門は魅力的であるが、要求されるスキルがかなり多い上にできることも多くないことを知っておかないと研究しても母港のオブジェになってしまうだろう。

    初心者の方、初めて戦艦ツリーを開拓する方はMontanaツリーを強くオススメします。
     

空母ツリー

(編集v0.8.0.3)
艦載機が基本的に扱いやすく、日空母のものより安定して攻撃を狙いやすい。
代わりに雷撃機爆撃機の速力は日空に比べやや遅く、対応力と言う点では日空に少し劣る部分がある。
丁寧に扱えばダメージは稼ぎやすいためとにかくダメージを取って貢献するという傾向が強い。
 

v0.7.12以前

1中隊6機編成。一度に操作可能な中隊数は少なめ。制空重視の傾向があり、戦闘機の弾薬も多めに搭載されている。
雷撃機は1中隊のみだが、狭い範囲に高密度の魚雷を投下する為、隙間を縫う様に完全回避するのは困難である。
爆撃機は手動投下しても精度はあまり良くならないが、代わりに敵機や対空防御砲火に襲われても散布界が悪化し難い。
また爆撃の火力が日本より高く、軽装甲の駆逐艦より巡洋艦や戦艦に対してダメージが出易くなっている(アメリカの爆撃はAP弾のように、見かけの厚さが54mm以上の装甲に当たらないと信管が起爆しない為。日本の爆撃はHE弾と同じく1mmでも当たれば起爆する)。
Ver0.6.14より通常ツリー空母の全てにおいて航空管制モジュールが1種類になった。
所謂「バランス編成」と呼ばれる物で戦爆攻が1ずつ以上あり、従来の制空編成や対艦編成と呼ばれる物は削除された。
制空編成を重視して艦長スキルを構築していた場合は、雷撃機を扱い易くする為にも艦長スキルの「雷速向上」、「魚雷専門家」等の取得を検討しておこう。

ちなみにこのアメリカ空母ツリーは、数少ない「全艦が史実艦」のツリーである。日本駆逐艦第二ツリーに計画艦が実装されたため、より特別性が高まった。

情報提供

アメリカツリーへの情報提供はこちら

  • 特殊艦欄の備考を更新 -- 2021-01-20 (水) 19:12:03
  • サマーズの備考に「販売終了」入れました -- 2021-03-18 (木) 21:43:29
  • オースティンを実装予定から本欄に移しました -- 2021-03-27 (土) 10:02:32
  • 販売停止組にその旨を記載 -- 2021-05-05 (水) 12:39:44
  • Constellationその他からプレ艦に引っ越し -- 2021-07-03 (土) 00:19:28
  • Congress引越し -- 2021-08-06 (金) 07:59:30
  • 「傾向と特徴」の第二戦艦ツリーがバーモントにされてたんで修正 -- 2021-08-09 (月) 11:43:32
  • 今更ながらロチェスタープレ艦の方に移動。 -- 2021-10-16 (土) 11:49:57
  • キアサージ引越し -- 2021-10-22 (金) 13:58:32
    • タルサ移動 -- 2021-11-11 (木) 22:54:39
  • サンディエゴ移動 -- 2022-03-10 (木) 14:41:30

コメント

  • プレ艦一隻買うつもりなんだけどどれがいいですか(t8.9 ) -- 2022-02-22 (火) 19:23:48
    • アメリカで? そのティアならマサチューセッツ辺りが楽しいと思うけど、まだ売ってたっけ? -- 2022-02-24 (木) 16:34:29
      • ないんだなそれが -- 2022-02-24 (木) 17:36:41
      • だよね。販売停止になった気がしたけど↑の表見たら販売停止になってなかったもんで。 -- 2022-02-25 (金) 12:38:04
    • 今の米課金艦なら魚雷3×2(L=9.2km)が使えるコンステレーション(T8)か。見た目によらず33.3ktの快速だが巡戦なので装甲薄く主砲射程も17.4km・・・。 -- 2022-03-26 (土) 19:17:43
  • ジョージアも売ってないし・・・ウイチタとかキッド辺りになるかな? -- 2022-02-25 (金) 12:40:21
  • ありがとうございます。Alaska Massachusetts とか再販するブラックフライデーまでWichita 乗り回して艦長でも育てますか!(congressは論外ですか?) -- 2022-02-27 (日) 10:46:07
    • アラスカ持ってたから気にならなかったけど、持ってない場合は悪くないかもですね。 -- 2022-03-03 (木) 15:07:35
  • そういえばくっそ今更だけど、なんでクリブラの次がシアトルなんだろう。ファーゴじゃだめだったのかな -- 2022-03-13 (日) 07:37:32
    • それ不思議に思ってた。差別化とか見た目の変化のためかとも思ったけど同じようにT9に計画艦おいてる北風なんて見た目の変化あまり無いし何なんだろうね -- 2022-03-13 (日) 08:43:12
    • 秋月→北風はあれで速力と武装が改善(強化)されてるけど、クリーブとファーゴって上構の形が違う程度で主要性能変わってないからまぁ… -- 2022-03-13 (日) 12:59:58
  • そ -- 2022-04-01 (金) 07:46:27
  • 米巡弾道ってなんでこんなクソなん?史実でもこんなんだったのか? -- 2022-04-17 (日) 21:40:39
    • ちと難しい話になるけど、現実では重い弾使って初速が遅くなって弾道が高くなったとしても、着弾地点のブレが少なければ優秀って事になるんだけど、兵器の照準システムとゲームでプレイヤーがやる照準は、照準の付け方が違うからクソに感じるだけ、といったら通じるかな・・・ -- 2022-04-18 (月) 01:22:36
    • 史実でもわざと天ぷら弾道にして甲板装甲の貫通力向上を狙っていた(マサチューセッツがジャン・バールと戦ったときには実際にそれが効いた) -- 2022-04-20 (水) 22:11:09
    • 米は装填速度早いのが多いから、弾道悪くしてバランス取ったんだろうけど、このゲーム船と海面が1:3だから、10kmとかで不自然に弾道が高くなってる部分もあるだろうね。 -- 2022-04-21 (木) 01:37:29
    • 実際アメリカの艦は比較的初速が遅かった(逆にソ連の艦は初速が速かった)。ただゲーム的に誇張してる部分はある -- 2022-04-21 (木) 13:20:50
  • サンディ江戸のティアが7になっていたのを8に修正 -- 2022-04-18 (月) 17:46:58
  • だれだ (( をうっかり消して注釈1を崩壊させた奴は -- 2022-05-03 (火) 01:11:25
  • 米国駆逐艦の扱い方がわからん。一度も勝てないからフリーで限界まで飛ばすか -- 2022-05-08 (日) 22:49:32
    • それは合って無いってことでは? それでも先に進もうってのは、他に進めるツリーが無くなったコレクターか何か? -- 2022-05-08 (日) 23:37:40
      • すまない。言葉足らずだった。リセットして低ティアの米駆逐艦の扱い方がわからんと言うことです。隠蔽雷撃に慣れてしまったので、5.5キロ魚雷の投げ方のことでした。 -- 2022-05-09 (月) 00:07:32
      • 無駄に砲を撃って隠蔽解除しないで、ターゲットに定めた艦に突撃、途中で発見されてちょっとくらい撃たれても大丈夫さ!って感じで雷撃かな。 -- 2022-05-09 (月) 00:37:15
  • 陣地手前で煙幕はって味方に敵をスポットしてもらって一方的に敵を撃ちまくればとりあえず命中数は稼げるよ -- 2022-05-12 (木) 22:52:46

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*1 アメリカ合衆国における公式な国家標語である。第84期合衆国議会によって可決され、第34代アメリカ大統領であるドワイト・D・アイゼンハワーもこれに賛同、1956年7月30日に正式に承認された。その歴史はさらに古く南北戦争まで遡る。信仰が戦争遂行に大きな役割を果たしたため1864年の2セント硬貨に初めて表記されることとなった。以来、現代に至るまでアメリカの通貨には「In God We Trust」が表記されている。