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モンスター/【リバイアサン】

Last-modified: 2019-07-17 (水) 01:19:14

幻獣/【リヴァイアサン】(元ネタ関連等の解説はこちら
地名・地形/【リバイアサン】
乗り物/【リヴァイアサン級戦艦】
チョコボシリーズ/【リヴァイアさん】


FF3 Edit

ドールの湖で戦うボスモンスター。
FC版では津波か通常攻撃ばかりだが特に弱点が無い。
グルガン族の谷近くで謎の影として出現しているが、後半ドールの湖で戦うことに。
オーディンと同じく出現パターンが特殊で高確率で津波を放ってくる。
雷に弱そうに見えるが、弱点設定はされていないので注意。

倒すと召喚魔法リバイアを入手可能。


ガルーダなどと同じく、全員竜騎士戦法が通用する。
ただし、FC版では弱点は存在しない故、
サンダースピアで弱点を突いてダメージ量を上げるなんて戦術は通用しない。
ここではあくまで全体攻撃を躱しながら攻撃が出来るという意味合いだけである事を留意しておこう。

FF3(DS版以降) Edit

DS版では雷属性が弱点になった代わりに、

と攻撃方法が多彩になっており、全体的には強化されている。


バハムート同様、津波に耐えるためにプロテスが欠かせないのだが、石化するとまたかけ直す必要がある。
そのためパワー一点張りのバハムートより鬱陶しいことこのうえない。


雷属性が弱点になったので、「4人全員竜騎士サンダースピア戦法」が非常に効果的。


DS版でも戦う前の「光ある者にしか 力はかさん!」というセリフと倒した後にリバイアをくれるのはFC版と同様である…のだが、実はDS版のリバイアはこいつを倒さなくとも普通にエウレカで買える
DS版でこいつが言う「光」とはどうやらお金」のことのようだ

  • ちなみに同様にFC版では召喚するモンスターを倒さないと購入不可能だったカタストバハムルも同じく召喚獣を倒さなくとも普通にエウレカで買える。
    どのみちモンスター図鑑に登録するために結局全員とも倒す必要はあるし、ゲーム攻略的にはさして問題ないどころかむしろレベルを抑えたプレイでも習得レベルにギリギリ達している&金さえあれば普通に使うことができるためとてもありがたい仕様ではあるのだが…。

FF4 Edit

表記は「リヴァイアサン」。幻獣の町の幻獣王として出現。
大津波ブリザラを交互に使って攻撃してくる。(ブリザラは複数回使用することがある)

  • 大津波のダメージは各キャラの最大HPの1/4。

HPはやたらと多いが雷属性が弱点となっており、攻撃パターンが決まっているので、
見切って冷静に対応をしていけば勝てる。
倒すとリディアの召喚魔法となってくれる。

  • こいつが船を襲撃して難破させてまでリディアを誘拐した理由って何なんだ??

邪悪な力に対抗するには強い力だけでなく、正しい方向に導ける強い精神が必要だと最初に諭してくれる。
「カインがいない方」がなるほど、とより納得出来る。


GBA版、PSP版なら「つよがる」しまくったパロムのサンダガ(覚えてなければサンダラ)、トールハンマーを装備したシドやゴッドハンドと雷の爪二刀流にしたヤンでボコボコにするのもいい。

  • ただしその戦法を実行する場合、バハムートの取得もそれだけ遅れてしまう。
    バハムートを最速で入手しておきたい場合は、月に行く前にリヴァイアサンを倒しておこう。

SFC番だとうなぎのような見た目。

FF4(DS版) Edit

DS版では「回復マニアの妻」よりはるかに強く、
ローザがリフレクを覚えたての状態では、挨拶代わりの大津波で壊滅的になる。
大津波が3連発で来ると非常に痛い。レベル45程度で戦うと、初見撃破はほぼ不可能。
しかしレベルを上げて、開幕の大津波に全員耐えられれば勝利は約束されたようなものである。

  • カイン、エッジだと2000前後のダメージは確実。最低限HP2000は欲しいところ。
  • ローザとリディアもレベル次第では開幕戦闘不能になるか微妙なので、HP+50%を付けていると心強い。
    後半のおおつなみ連発モードに入ると厳しいので、全体ブリザガまでに十分HPを減らせなかったらHPの低い者は防御・回復に専念。
    予めスロウをかけておくのも忘れずに。
    が効くので、ポイズンアクスを拾っていれば、攻撃役に持たせておこう。

行動パターンは「おおつなみ」→「全体ブリザラ」→「単体ブリザラ」→「全体ブリザガ」→
「おおつなみ」→「おおつなみ」→最初に戻る、で固定されている。
防御を堅めつつ、ブリザラ使用時だけに攻撃を集中するのが安全。

  • シェルを使用した後、ローザは回復に専念して、他のメンバーで攻撃するのがいいだろう。
    大津波は防御してもダメージが半減したりはしないので注意。
    ↑いや軽減する。それは恐らく「大津波」と表示されている最中に防御のモーションに入り一見防御しているように見えるが、その実間に合っていないという可能性大。実際、レベル42程度でもバトルスピード6&全員オートコマンド防御に設定で開幕大津波も耐えられるのを確認済。その後も上記のローテーションを把握し適宜防御すればHPが多少低くても撃破可能。

「ワシャ~ただのジジイですじゃ!」なんて言うが、玉座みたいな椅子に座っといてその台詞は無いだろう。
DS版以外ではアスラの横にいるだけなので、信じてもおかしく無いが。

FF4TA Edit

終章で戦う事になる。リディアがいないと殺さざるを得ない(召喚魔法として覚えられない)。
リディアがいれば戦闘中に正気を取り戻させる事が可能。

  • エンディングではちゃっかり復活しているので、召喚出来なくてもいいなら倒しても問題無い。

終章前編終盤、地下渓谷地下12階で戦う事になる。
この前にアスラを取り戻していると、バトル中イベントが入り、リヴァイアサンの攻撃の手が若干緩む。
パーティーにリディアがいないと取り戻せない点に注意。その場合ゲームオーバーになってしまう。

  • ゲームオーバーにはならない。普通に進める。

特定状況で倒すと、アスラの分の経験値まで加算されるバグがある。
以下は推測。先にリディアを仲間に入れた状態でアスラを撃破し、
リディアを仲間に入れた状態でリヴァイアサンと戦うと、イベントでアスラが登場する。
この際のアスラの退場時に、アスラの分の経験値が加算されてしまうのではないだろうか。


月の民編でも謎の少女が召喚してくる形で敵として出てくる。
以前のアスラ同様に無敵状態であり、光ってからタイダルウェイブを繰り出す攻撃オプションと化しているが、持久戦で詰ませてくる可能性のあるアスラに比べると対処は非常に楽である。
謎の少女を倒すと消滅して消えるのもアスラと同様。
また、この時は何故か謎の少女にアスピルでMPを吸われることがある。

FF5 Edit

Lv37、HP40000、MP2000、種族:竜。
攻撃力85、物理倍率16、素早さ49、魔力1。
防御力25、回避力10、魔法防御15、魔法回避70。
弱点属性:雷。無効化属性:地・炎。吸収属性:水。
有効な状態異常:暗闇、沈黙、スロウ、ゾンビ、リフレク。
行動:たたかう/得意技>しっぽ(スリップ)/アクアブレス/タイダルウエイブ。
2連続行動:たたかう・しっぽ・タイダルウエイブのいずれか。
魔法に反撃:タイダルウェイブ。
魔法以外に反撃:巻きつき。
操る:不可。
盗み:通常枠エリクサー/レア枠なし。落とすアイテム:リフレクトリング(100%)。
ボス系耐性持ち。
獲得ABP:20。
※SFC版の攻略本の完全攻略編には盗めるアイテムに何も記載されていない。


イストリーの滝第4の石板を入手すると出現。話しかければ戦える。
通常物理攻撃、スリップ付き物理攻撃の「しっぽ」、タイダルウエイブアクアブレスを使う。
また、魔法に対してタイダルウエイブ、物理攻撃に対して巻きつきで反撃することもある。
2回行動するターンもあるので攻撃は激しいが、
見た目通り雷属性に弱いので、属性強化したサンダガなどで攻めれば割とあっさり倒せる。
倒すと必ずリフレクトリングをドロップする。

  • 10ターン周期で、3ターン目と7ターン目と10ターン目に連続行動する。回復役をスタンバイさせ、一回の行動で大ダメージを与えられるようにしたい。

水属性を吸収する珊瑚の指輪にするか、麻痺耐性のあるエルメスの靴にするか悩みどころ。
アクセサリ以外で麻痺耐性がある装備品は、源氏の盾しかない。

  • 巻きつきが物理攻撃へのカウンターなので、珊瑚の指輪を持って魔法主体で攻めると、タイダルウエイブを吸収でき、麻痺することがない。

名前を名乗ることもなく彼に倒されたエクスデスの部下が不憫でならない。


上記にもあるが、話しかけないと襲ってこない。
リバイアサンが出現するフロアの下の方に、外に出られる滝があるので
話しかけなければ、戦わずに目の前を通過して石板を持ち帰る事も可能。

  • その場合、再び訪れた時には轟きとともに再登場する。
  • 逆に言えば、話しかけると強制的に戦闘になる。事前の警告は無い。
    「なんかわからんけど敵を倒してくれてサンキュー」ぐらいの気持ちで話しかけるとひどい目に遭う。

青く身体の長い「海のドラゴン」。長い身体で敵に巻き付いて絞め殺そうとする。


実はドラゴン属性を持っている。そのため飛竜の槍竜の髭などでクリティカルが出る。
アポロンのハープの封印を解いてあるならここで使ってみても良い。

FF6(GBA版) Edit

表記は「リヴァイアサン」。
ファルコン入手後、ニケアあるいはサウスフィガロから定期船に乗るとボスモンスターとして出現。
水属性吸収、弱点属性はなし。水属性の多彩な攻撃を行ってくるので、水属性対策を……とは言っても、
水属性無効化/吸収装備は英雄の盾(無効化)を除けばカッパ装備(吸収)くらいしかないのだが。
なお、リヴァイアサンとの戦闘ではモグ水のハーモニーを覚えられるので、
GBA版では無理して崩壊前の蛇の道へ行く必要はなくなっている。
倒すと魔石リヴァイアサンを入手可能。


攻撃の間隔が短いので、カッパ防具がないと地獄を見る。
エルニーニョ大海嘯2連発は特にキツく、半端なレベルではあっさり負けてしまうほど強い。
(レベル35程度では↑のコンボで1人あたり合計3000ダメージ前後くらう)
逆にカッパ装備さえしてしまえば相手の攻撃のほとんどをシャットアウトできる。
時期的に、また防御力の兼ね合いを考えれば、カッパ防具は「」が良さげ。


グラフィックはFF5のものと全く同じに見えるが、同じなのは元の絵だけで、ドットは一から作り直している。
一回り大きくなっている他、体の巻き方、ヒゲ?の流れ方が微妙に異なっている。
これは同じGBA追加組かつFF5からの出演であるギルガメッシュも同様。


ユラが言っていた「精神に失調をきたし人間に危害を加える幻獣」がこいつ…ということなのだろうか?

FF11 Edit

クエスト「水の試練」または「水の試練・改」などで戦う。
水属性を持つ特技・魔法を多用するため、バウォタ等で耐性を上げて戦うこと。
上記の試練で倒せば、召喚獣の契約を結べるようになる。

FF12RW Edit

表記は「リヴァイアサン」。
モンスターとしても登場するが性能は幻獣と同様。
幻獣/【リヴァイアサン】

FF14 Edit

蛮族のみが召喚可能な蛮神の一体。サハギン族が崇拝する。別名「水神」。
パッチ2.2で実装され、メインクエスト「真リヴァイアサン討滅戦」「極リヴァイアサン討滅戦」で戦うことができる。
海上にある四角い平らな船の上で戦う。船自体が傾くギミックがあり、傾いた方向へ強制的に滑ってしまう。
「極リヴァイアサン討滅戦」の途中からは船の四方に取り付けられた手すりが壊れ、船から落ちて戦線離脱するようになってしまう。
(戦闘不能ではなく、いかなる手段をもってしても、その戦闘には復帰出来なくなってしまう)
船体中央に取り付けられた装置を駆使して勝利をつかもう。


ナンバリングタイトルとしては11以来久々の登場。
本来なら旧FF14で2011年に実装されるはずだったが、「東日本大震災」に対する配慮のため実装が見送られた経緯がある。

  • その後実装されたが、津波という表現は極力使わず海嘯と言われている。

受注クエストに関係するNPCがタコタンに続いて「リヴァイアちゃん」と呼んでいる。
リヴァイアさんでないのは、雑魚だとネタにしてるためだと思うがオマージュとも取れる。リヴァイアと呼び捨てするのはかわいそうだから、とある。


希望の園エデン:覚醒編3でも再戦。
無の大地に水の力を取り戻すため、励起された水属性のエネルギーに闇の戦士の思い描く「荒ぶる水の化身」としての姿を与えられた疑似蛮神。
双頭の蛇のような姿になっており、お馴染みのタイダルウェイブの他に大海嘯メイルシュトロームなどを使用する。
今回は足場が傾くことはないが、突進攻撃などに加え自ら足場を破壊して闇の戦士たちを落とそうとしてくる。


詳細はこちら→リヴァイアサン

FF15 Edit

表記は「リヴァイアサン」。
オルティシエのボスとして登場する。
戦闘は大きく分けてQTEの前編・マップシフト中心の中編・自在に空中を飛び回る後編に分かれる。
前編でリヴァイアサンを挑発すると、難易度を上げられる。


  1. 序盤はプロンプトの操縦する機械に乗って、リヴァイアサンの攻撃をパリィしつつ接近する。
  2. 中盤はリヴァイアサンの水流で浮き上がった瓦礫上を飛び回りつつ、シフトブレイクで攻撃する。
  3. 終盤はノクトが浮遊能力とファントムソードを自在に飛ばす能力を得る。
    上下左右自在に動ける立体的なバトルでなかなか面白い。
    ノクトが非常に強いので、適当に剣を飛ばすだけでも押していける。

後編で覚醒したノクトは、人間離れした驚異的な能力を見せる。
ファントムソードはファンネルのように飛んでいき、リヴァイアサンの鱗も容易く貫く威力。
ストーリーと演出、リヴァイアサンの迫力も相まって盛り上がりがピークに達する戦闘。

  • 実際は大量のQTEやリヴァイアサンの攻撃力の低さも相まって、負けようのない典型的イベントバトルとなっている。

光の4戦士 Edit

表記は「リヴァイアサン」。
闇の氾濫後に出現する悪魔。特に何か悪さしていたわけではない。職務放棄か?
手足のないカニの胴体から海蛇が4匹生えた感じだが、最初は海蛇の部分しか見えていない。

  • モチーフとしては海蛇だそうで。
    • 海蛇ではないが、七つの大罪における「嫉妬」の象徴の一つに「蛇」が存在する。

通常攻撃は水属性。火属性が弱点。追加効果は即死。「ウォータ」を使う。
一定量のダメージを与えるごとにBreakして見える海蛇の部分が増え、それに比例して攻撃回数が増える。
4回目のBreakで本体が出現し、4回行動で「ウォタラ」「ウォタガ」「サンダラ」「サンダガ」を使うようになる。
また、時折「チャージ」をする。
チャージ中は与えられるダメージが減る代わりに何もしてこなくなるが、
一定以上のダメージを与えて阻止しないと、5ターン後に即死級ダメージの「タイダルウェイブ」を使われる。
アイテムはフェニックスの尾を盗める。

  • 元は「七つの大罪」における「嫉妬(エンヴィー)」を司る大悪魔。レヴィヤタンともいう。

5ターンのチャージ後に使うタイダルウェイブは悲しい事に水属性攻撃なので、
装備とクラウン(とアビリティ)によっては耐えることが可能。せめて無属性ならよかったのだが。

  • こいつと戦う頃にはプレイヤー側も何かしらの大ダメージ攻撃を持っている可能性が高いと思うので、もともとそこまでの脅威ではないんじゃなかろうか。
    ちなみに自分は「まどう」をぶちかましたら一発で中断された。

リヴァイアサンの存在自体は序盤から暗に示されてた。
一応、居たところから流れてきた箱を取ったドレイクが魔物に乗り移られた、らしいので
海の魔物など、間接的には何かしていた様子。

  • リベルテ自体が神獣の上に成り立っているため、直接的な手出しは避けたかったのかもしれない。
    再戦時のセリフでもケトスのことを忌々しいと言っている。

本作屈指の強敵。
使用する技の属性・追加効果がバラバラなのでダメージを防ぎにくい。
(光、水、麻痺、即死をすべて防ぐのはほぼ不可能。)
また終盤になるほど攻撃回数が増えていくので、
序盤にたたみかけて攻撃回数を減らせば終盤は楽になるこいつらや、
攻撃属性が一辺倒なので装備でダメージを防ぎやすいあいつらよりも苦戦すること必至。

  • 精霊使い光の盾光のマントを装備させればレベル1・ブランド1人で勝てそうではある。
  • 即死はデッドマントリボン、光の盾でしか防げない。
    初回だとリボンの量産法なんてそうそう気付けないだろうから強い事は強い。
    ひきよせ+光の盾で対処できたりするが。

進行フラグはケトスの入手のため踊り子のクラウンを無視すれば倒す必要はない。
特にセリフが変わったりはしないが、2回目を先に倒すことも可能。


どんだけ大ダメージを与えても5回攻撃しないと倒せない。
しかし再戦時はそういう事はない。


BDFTSでは他の七悪魔同様に再登場。
既にブレデフォに同名のモンスターがいたため、そちらは「ミズチ」に改名されることとなった。

FFL Edit

「リヴァイアサン」表記。姿はFF5基準のウナギ。
もう出てこないのかと思われてもいたが(津波被害の影響)、忍者編で登場。

  • その他にも光の章4の回復専門召喚獣ユニコーンとの対比で、
    「まだリヴァイアサンは出ないだろう」と思われていた節もあった。

戦闘開始直後にタイダルウェイブ、次のターンに(高確率で?)アクアブレスを放ってくるので、
うまく立て直さないときつい。
白魔法シェルと、「まひこうげき」を防ぐ防具は是非とも欲しい。


ストライクサンダガをメインで戦ったらギリギリ倒せたが、ほぼ壊滅状態…。
 
異様に速い。あと「シェル」がないと危険。初手のタイダルウェイブは宝箱から出てくる「ヤツ」の再現か?
ケアルダ」や「ケアルワルツ」で回復しながら「素早く狙う」で攻めるといいかもしれない。
(「素早く狙う」ならカウンターの「スロウ」を受けても大したことはない。)

FFEX Edit

FFRK Edit

FF3、FF4、FF5、FF15からボスとして登場している。
FF3の表記は「リバイアサン」。ノーマルダンジョンでは、ドールの湖のボス。
FF4の表記は「リヴァイアサン」。ノーマルダンジョンでは、幻獣の町のボス。
FF5の表記は「リバイアサン」。ノーマルダンジョンでは、イストリーの滝のボス。
FF15の表記は「リヴァイアサン」。イベント「軍師たるもの-盟友との旅路-」で登場。


FF5のリバイアサンは、登場時にあの赤い魔物を倒す原作再現あり。