Implacable

Last-modified: 2026-03-14 (土) 23:37:20

インプラカブル HMS Implacable 86

implacable.jpg

「艦載機」コレクション報酬迷彩
imp.jpg

性能諸元

編集時 ver.0.11.11.0

・基本性能

Tier8種別ツリー艦艇
艦種空母派生元Furious
国家イギリス派生先Audacious
生存性継戦能力(A) 49,300
(B) 52,200
装甲13-114mm
・防郭 38-151mm
・艦首・艦尾 25mm
・砲郭 13-21mm
・装甲甲板 25-76mm
対水雷防御ダメージ低減(A-B) 34%
機動性機関出力前期 148,000馬力[hp]
最大速力前期 32.0ノット[kt]
旋回半径950m
転舵所要時間(A) 18.8秒
(B) 13.5秒


隠蔽性 通常副砲主砲火災煙幕
海面発見距離14.5km--16.5km2.0km
航空発見距離10.0km--12.0km0.0km


種別機体兵装生存性速度(最速)小/中隊機数最大ダメージ(火災)貫通ペイロード発見距離
攻撃機Fairey FireflyRP-3 60lb HE No1 Mk.I1,635133(173)2/61,500 (5.0%)26mm810.0km
Supermarine SeafireRP-3 60lb SAP No2 Mk.I1,720136(176)2/62,350 (9.0%)27mm1010.0km
種別機体兵装生存性速度(最速)小/中隊機数最大ダメージ(浸水)射程ペイロード発見距離
雷撃機Fairey Barracuda MkVMark Ⅻ1,860127(162)2/85,933(-%)2.4km110.0km
Fairey SpearfishMkXV1,950133(168)2/85,933(-%)2.4km110.0km
種別機体兵装生存性速度(最速)小/中隊機数最大ダメージ(火災)貫通ペイロード発見距離
爆撃機Fairey Barracuda MkV250lb G.P. Bomb2,045126(161)2/64,700(26.0%)32mm610.0km
Fairey Spearfish250lb G.P. Bomb2,150130(165)2/64,700(27.0%)32mm810.0km


副砲船体口径基数×門数最大ダメージ(火災)装填射程(手動)
A-B113mm/45 RP10 Mk.II BD8基×2門HE弾 1,700(8%)5.0秒4.5km(8.5km)


対空砲船体距離口径基数×門数爆発数秒間ダメージ命中精度有効ゾーン
爆発半径内継続的
A20mm Oerlikon Mk.IIA
20mm Oerlikon Mk.V
14基×1門
8基×2門
-20095%0.1-2.0km
40mm/56 OQF Mk.VII
40mm/39 QF Mk.VII
40mm/39 Vickers QF Mk.VI
12基×1門
3基×4門
5基×8門
406100%0.1-3.5km
113/45 QF RP10 Mk.II BD8基×2門41,33084100%0.1-5.8km
B20mm Oerlikon Mk.IIA14基×1門-10295%0.1-2.0km
40mm/56 OQF Mk.VII
40mm/56 OQF Mk.IV
40mm/56 OQF Mk.VI
20基×1門
3基×2門
5基×6門
567100%0.1-3.5km
113/45 QF RP10 Mk.II BD8基×2門41,33084100%0.1-5.8km


・アップグレード

スロット1スロット2スロット3スロット4スロット5スロット6
搭載可能アップグレード
1Icon_modernization_PCM003_Airplanes_Mod_I.png飛行機隊改良1航空母艦へ帰還中の航空機の速力 +20%
SecondaryWeapon1.png副兵装改良1副砲の抗堪性 +100%
対空砲座の抗堪性 +100%
Wows_icon_modernization_PCM039_CrashCrew_Mod_I.png応急工作班改良1応急工作班の有効時間 +40%
2DamageControl1.pngダメージコントロールシステム改良1浸水発生率 -3%
対水雷防御ダメージ軽減率 -3%
火災発生率 -5%
Wows_icon_modernization_PCM068_PlaneEngine_Mod_I.png航空機エンジン改良1エンジンブースト時間 +10%
3Icon_modernization_PCM012_SecondaryGun_Mod_II.png副砲改良1副砲最大射程 +20%
副砲弾の最大散布界 -20%
Wows_icon_modernization_PCM066_TorpedoBomber_Mod_II.png雷撃機改良1雷撃機の攻撃時間 +5秒
Wows_icon_modernization_PCM067_Fighter_Mod_II.png攻撃機改良1攻撃機の攻撃時間 +2秒
Icon_modernization_PCM071_TorpedoBombs_Mod_I.png航空魚雷改良1艦載魚雷の雷速 +5%
4Wows_icon_modernization_PCM023_DamageControl_Mod_II.pngダメージコントロールシステム改良2浸水復旧時間 -15%
消火時間 -15%
Wows_icon_modernization_PCM063_Fighter_Mod_I.png攻撃機改良2攻撃機のHP +7.5%
Wows_icon_modernization_PCM064_TorpedoBomber_Mod_I.png雷撃機改良2雷撃機のHP +7.5%
Wows_icon_modernization_PCM065_DiveBomber_Mod_I.png爆撃機改良2爆撃機のHP +7.5%
5Wows_icon_modernization_PCM027_ConcealmentMeasures_Mod_I.png隠蔽システム改良1発見距離 -10%
空母中隊の発見距離 -10%
自艦を攻撃中の敵が射撃した砲弾の最大散布界 +5%
Wows_icon_modernization_PCM009_FlightControl_Mod_I_2.png航空管制改良1航空機の復旧時間 -5%
航空母艦の甲板上の機数 +2
Icon_modernization_PCM073_AbilityWorktimeBoostCV_Mod_I.png飛行中隊消耗品改良1飛行中隊の消耗品の動作時間 +50%

・消耗品

艦載消耗品

艦載消耗品

スロット消耗品使用
回数
準備
時間
有効
時間
効果
AUTOCrashCrew2.png9060火災・浸水・損傷したモジュールの修復
Consumable_PCY012_FighterPremium.png440600自艦艇を追従し、敵機を自動的に迎撃する
機数: 4機 巡回半径: 3.0[km]
航空機消耗品

航空機消耗品

機種スロット消耗品使用
回数
準備
時間
有効
時間
効果
攻撃機RImproved_Engine_Boost_light.png2805ブーストメーターを回復する
TConsumable_PCY012_FighterPremium.png31060指定した場所をパトロールし、敵機を自動的に迎撃する
機数: 5機 巡回半径: 3.0[km]
爆撃機RImproved_Engine_Boost_light.png2805ブーストメーターを回復する
TConsumable_PCY012_FighterPremium.png31060指定した場所をパトロールし、敵機を自動的に迎撃する
機数: 5機 巡回半径: 3.0[km]
雷撃機RImproved_Engine_Boost_light.png2805ブーストメーターを回復する
TConsumable_PCY012_FighterPremium.png31060指定した場所をパトロールし、敵機を自動的に迎撃する
機数: 5機 巡回半径: 3.0[km]
YPCY036_RegenerateHealth.png31805航空機のHPを回復させる
回復量:最大HPの 10 [%/秒]

ゲーム内説明

インプラカブル級航空母艦は、二次大戦中のイギリス海軍において最も先進的な空母でした。本級は、サイズが同等の他国製空母に比して搭載機数が劣っていましたが、飛行甲板に装甲が施されており、高い抗堪性を実現していました。

解説

フューリアスより派生するイギリスTier8空母。

  • 母艦
    現状T8ツリー艦唯一の装甲空母で、甲板には38-76mmの装甲が張られており、遠距離からの砲撃にはまずまず耐えてくれる。ただし76mm装甲が張られているのは甲板中央部のみであることには注意しよう。大和砲は大部分で弾けるものの、独巡や大巡のHE等は中央以外は貫通してしまうので前に出過ぎないように注意が要る。過信は禁物である。速力は32ノット出るので逃げるのには困らないはずだ。
    装甲空母であるためか全体的に艦載機数が少なく、整備時間も長い為、中隊が枯渇し易いので注意が必要である。

  • 攻撃機
    小隊、中隊の機数はフューリアスと変わらない2機なものの、ロケット弾の搭載数は6から10へと上昇し最大ダメージもLexingtonに匹敵するまでに増加している。それに加え貫通力が26→28mmと、米独巡によく見られる表面装甲が貫通できるようになり対応の幅が広がっている。散布界は広めであるものの、一度の攻撃で複数火災を爆撃機と同様に狙ったり、煙幕に籠る駆逐艦の占領阻止をしたりすることなども出来る。英空特有の機銃掃射時間が短いという特徴も合わせれば、他国より駆逐艦は狩りやすい方である。

  • 雷撃機 
    中隊は6から8へと増えたものの小隊は2とフューリアスから据え置き。小隊が少ないのもあって一回の攻撃での威力は低めだが、英空特有の低速時の高旋回と修理班が追加されたのもあって、低対空艦の長距離砲の範囲外となる内側でしつこくまとわりつくことが出来る。ただしそれでも4回フルに反復攻撃できる機会などは殆どないので場合によっては空撃ちをして艦載機を温存しよう。魚雷の収束については前級と同じで優秀なので特に困ることはないだろうが、雷速は遅いので当てにくいと感じた人はUGや艦長スキルの雷速向上を選択しても良いだろう。本機は、同格空母の雷撃機に比べトータルの威力が劣ることが多いが、後述の爆撃機同様に攻撃アプローチの自由度が高く、フェイントを仕掛けられることが最大の特徴として挙げられる。本機は攻撃態勢に入ると左右に機体を振っても照準が拡散することがない。そのため、多少アプローチ姿勢が悪かろうが、敵の側面にぐるりと回り込んで魚雷を放り込むことや遠目の距離から雷撃を開始し照準を絞りきってから側面に魚雷を放り込むなんてことが可能なのだ。こうした特性を生かして機動性の悪い艦や島影に張り付く艦などを翻弄していこう。


  • 爆撃機
    前級と比べて小隊・中隊は据え置き。前級からは威力は変わらないが爆弾の搭載数は6から8へ増加、更に艦載機の体力が上昇しており、落とされにくい。爆撃機の旋回半径は短いため反復攻撃しやすく、特に大型艦に対して絶大な威力を発揮する。だが貫通力は32mmまでしかないので甲板で弾かれることが多々ある。狙う相手はよく選ぼう。度重なるバフによって総威力だけならば他国急降下爆撃機よりも高くなり、期待値だけならLexingtonの1.62倍と凄まじい。駆逐狩りをし易い性能と相まって正確に狙えば非常に強力な火力を発揮できる。実はインプラカブルの切り札はこれなので、敵艦に軸をしっかり合わせ、なるべく多く命中させるように努力しよう。狙いが正確ならば他国自慢の強艦載機に劣らないダメージが叩き出せる。また、この機体も照準中に左右に振っても照準が広がらないという特性を持つ。
    爆撃機の使い方

    本艦の爆撃機は他国空母と異なり水平爆撃をする為、搭載弾数こそ多いものの照準が広く、一個当たりの貫通力は32mm止まりとメインの攻撃対象であるはずの戦艦にすらまともなダメージを与えられない可能性があり、また爆弾の落下速度が遅く機動性の良い艦には回避されやすいというあまりにも使いにくい特性がある*1。その為、本機の攻撃対象は貫通ダメージを稼いでいくという面においては装甲が薄めの戦艦、島裏にこもっている敵艦であることが多い。ただ一方で、爆弾一発当たりの発火率は32%(強化すれば、40%近くなる)と戦艦HE一発分に相当する為、結構な割合で火災を引き起こすことが可能である。つまり、火災継続時間が長く、応急工作班クールタイムの長い戦艦や大型巡洋艦に火災を通してスリップダメージを稼ぎやすいのだ。これらのことから、総合的にやはり対戦艦向けであることは疑いないだろう。しかし、昨今追加される戦艦や巡洋艦は基本的に対空が高く攻撃を通しづらいことの方が多い。
    そこで解説にも付してあるが、可能な限り*2敵の防空圏外から攻撃態勢を整え、最小化した昇順のまま目標艦にアプローチしていくのが本機を損失を最小化しかつ攻撃を最大化する方法となる。レキシントン等の他のHE爆撃隊は直線的に目標艦にアプローチして対空砲火を長く受けながら接近して攻撃という損耗の激しい機種であるが、本機の場合はそもそも受けるダメージを減らしながら、急降下爆撃よりか遠い位置から投下できるので損耗を抑えられるのだ。これは攻撃態勢中は受ける対空砲火のダメージを減らすことができるというゲームの仕様と英空母特有の機動性の良さをいかした戦術である。急旋回して照準内に敵艦を捉えて爆撃のようなことが可能であり、機体の硬さも相まってなかなか厄介な爆撃をプレゼントできる。
    目標艦を定めたら、大体7kmほどの位置から攻撃態勢に入り、あえて敵艦に対して直線的に行くのではなく曲げながら曲げた先で敵を照準に収められるようにアプローチをかけると爆発を避けながらうまく敵に攻撃を仕掛けられる。また、爆弾を投下した後はすぐに機体操作に戻るのではなく、Wボタンを押して残存機体を加速させながら、着弾を見守るくらいでよい。これは何故かと言うと、機体操作の視点に戻るまでの間残存機体は一切の対空砲火ダメージを受けないゲームの仕様を最大限生かし、元からの爆撃機の高いHPとの相乗効果で落ちにくくなるからである。基本、対空は近づくにつれ強く、離れるにつれ弱くなる傾向にある為、この方法ならば受けるダメージが少なくなる。
    単艦ならば同格高対空艦相手でも、この方法を活かせばかなりの割合で往復以上の攻撃(日本戦艦相手ならフルを通しやすい)が見込め、あえて次の攻撃までの間をあけて確実にスリップダメージを狙いに行ったり、別の目標に切り替えてヒットアンドアウェイのような形でダメージを上乗せするための戦術をとりやすくなる。また、他空母よりも相対的にスポットの時間が増えるため、観測ダメージを増やして視界どりにも結果的に貢献できていたりする。


  • 総評
    フューリアスを順当に進化させたような船である。が、周りの空母の強化も著しく、 攻撃機、雷撃機、爆撃機いずれも高耐久高機動性と使いやすい反面、雷撃機を筆頭に攻撃の一発一発が軽く、特に大型艦に対する打撃力に劣ってしまっている。

    装甲空母である代償として艦載機数が全体的に少なく、一機辺りのHPは他国より遥かに多いものの、このティア帯の爆発に突っ込んでしまえばそれでも致命傷は免れない為、小回りが利く事を利用して丁寧に爆発を回避し、敵艦に確実な打撃を与える繊細さが必要である。総じて上級者向けの空母と言える。

史実

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
インプラカブル (HMS Implacable, R86) は、イギリス海軍の航空母艦。インプラカブル級の1番艦。その名を持つ艦としては3隻目。フェアフィールド造船(クライドサイド)にて建造された。
初代艦長はラクラン・マッキントッシュ大佐であった。
インプラカブルは1944年10月から作戦に従事し、ノルウェー沿岸での船舶攻撃などに従事した。10月31日には艦長がチャールズ・ヒューズ=ハレット大佐にかわった。
1944年11月27日、インプラカブルを発艦したフェアリー バラクーダが、連合軍の戦時捕虜を乗せたノルウェー船、リゲルとコースネス2隻に対して爆撃を行い、リゲルに乗った2,571名が死亡した。2隻はドイツの兵員輸送艦と誤認されたため攻撃を受けた。
インプラカブルは1945年3月16日にイギリスを離れ、地中海、スエズ運河経由で5月8日(V-Eデー)にシドニーに到着し、広範囲修理を行うため帰国するイラストリアス (HMS Illustrious, R87) に代わって空母部隊に加わった。
インプラカブルはフェアリー ファイアフライ、スーパーマリン シーファイア、グラマン アヴェンジャーといった機種を運用した。部隊に加わって最初の任務は、カロリン諸島のトラック島にある日本軍飛行場への攻撃(インメイト作戦)であった。
インプラカブルは終戦まで太平洋に留まり、フィリップ・ヴィアン少将が中将に昇進、イギリス海軍太平洋軍の司令官を引き継いだ後、その旗艦として戦後も太平洋水域に留まった。その後、戦勝記念式典に間に合わせて帰国した。
インプラカブルは1955年にインバーカイシンでスクラップとして解体された

小ネタ

編集用コメント

編集用のコメントはこちら
  • 総評加筆 -- 2022-06-24 (金) 10:35:26
  • 消耗品について追記した。 -- 2022-12-26 (月) 18:29:43
  • 対空砲緒元を現行のものに修正した -- 2022-12-26 (月) 23:43:07
  • 総評の過剰にネガティブな表現を変更、その上で各項目を現環境に合った表現に変更しました。 -- 2023-10-12 (木) 02:56:39
  • 機体性能を加筆 -- 2026-01-19 (月) 19:07:31
    • 爆撃機にポジティブになるよう解説を記載 -- 2026-01-19 (月) 22:18:43

コメント欄

  • 母艦耐久ゴミすぎwww -- 2023-08-14 (月) 10:53:27
  • おいい。さすがに総評ネガティブにし過ぎじゃないのか?今のインプラカブルは度重なるバフと周りのナーフで爆撃機と攻撃機の火力はある方だぞ。ソ空は例外だとしても攻撃機の機銃掃射時間が他国より短く駆逐に当てやすかったり、T8にして装甲甲板持ちだったりで強みが無い訳じゃないから絞りカスは言いすぎだ。 -- 2023-10-11 (水) 23:44:11
    • 22年2月の総評編集だから…… -- 2023-10-12 (木) 00:09:44
      • いや差分見たら昨日追記されてるな。なんか少しずつネガティブな表現が追加されていってるな。バフ貰い続けてるのにな。 -- 2023-10-12 (木) 00:21:20
  • なんか……パッとしなさすぎて……涙出てきた……。 -- 2023-11-14 (火) 12:20:50
  • どんなに攻撃当て続けられても絶対に加賀に勝てない -- 2023-11-18 (土) 13:03:56
  • レキシントンに比べての優位性が分かりません。魚雷の浸水率がこちらの方が高いとかありますか? -- 2023-12-28 (木) 11:22:09
  • お願いだからこいつでランク戦来ないでくれ…… -- 2024-01-05 (金) 22:53:23
  • 日米英ソのツリーT6空母を次級分の経験値が貯まるまで乗って、どの国のツリーを進めるか迷った結果本艦を選んだのですが、個人的には大正解でした。
    やはり駆逐艦処理能力が高い空母の方が勝利に貢献しやすいように感じます。
    あとは爆撃機の攻撃が通る艦艇を覚えたい。(当然ながらT6からマッチする艦艇が大きく変わるので……) -- 2024-03-07 (木) 22:53:07
  • インプラで勝率60%近くの人に聞きたいです。巡洋が折り重なってるときどうやって攻めてますか? どうやって勝ってますか? -- 2024-05-11 (土) 19:30:46
  • なんかこう、ダメージ出せない船だな。もちっとHE爆撃の貫通力が高ければいいんだが……。もちろん攻撃機は駆逐狩りにはもってこいだから駆逐艦対処はしやすいけど。あと雷撃機さん、3機小隊で攻撃してほしいな。総評的には、ダメージ量的にかゆいところに手が届かない感じで、味方貢献的にはスポットと駆逐狩りで輝く船かなぁ……。ダメージ出したい(泣) -- 2024-06-26 (水) 00:38:04
  • 勝率4割の加賀に勝率55パーのコイツが負けててなんかやるせない気持ちになった。加賀のプレイヤーも4割と言うほど下手ではなかったけど、インプラのプレイヤーはあきらからにそれを上回る上手さが相手してて伝わった。でも結局ダメージレースに負けて逆転負けしてた。7ー9マッチで駆逐なしだから確かに加賀有利の編成ではあったけど、正直乗り手の腕でどうこうできる性能持ち合わせてないんじゃないかと感じた。自分は加賀側チームでクソ気持ちよく勝てたから良かったが、相手チームの特に最後まで粘ってた巡洋艦たちは可哀想だった。 -- 2024-08-28 (水) 21:29:27
  • 駆逐艦に粘着し、初手でできる限り葬り去り、逃しても第二撃で処す。装甲薄い巡洋艦、戦艦に爆撃して燃やし、消したらおかわり。雷撃機で回復できないダメージを与えて、戦線を下げさせる。味方駆逐艦が沈んだら、敵駆逐艦にも沈んでもらうこと意識してたらこの子を勝率63%で卒業できた。 -- 2024-11-26 (火) 19:34:23
  • 最初イラストリアス級だと思ってたけど違う艦級なんすね・・・。 -- 2024-12-13 (金) 18:17:29
    • イラストリアス級の改良型(インドミタブル)の改良型 -- 2024-12-13 (金) 18:32:29
      • はえー、似て非なる後継艦なんすね。ありがとナス! -- 2024-12-17 (火) 18:00:24
  • レキシントンで良くね?() -- 2024-12-13 (金) 19:28:21
  • 12000ポンド爆弾とか搭載してくれりゃ火力出るのにな? -- 2026-01-13 (火) 00:51:06
    • それ戦艦相手に外しても至近弾で撃沈できない?()
      巡航速度90ノットで耐久200くらい、ct10分の戦術機とかなら使ってみたいわ。多分煙幕に篭ってる駆逐を確殺するくらいにしか使えなさそうだけど -- 2026-01-20 (火) 12:47:25
  • 実はかなりテクニカルな艦。戦闘機視界確保が削除されて、さらに初心者向けではない性能になったかな。爆撃と雷撃は照準態勢から機体を左右に振っても照準拡散がないという性質を生かして、かなり遠目から攻撃態勢を取り、ぐるっと回って攻撃みたいな戦い方するとかなり翻弄できる。相手から見れば変態機動で飛んでくるから、空撃ちなのか自艦狙いなのかが分かりづらい。似たような戦い方する船が実は鋼鉄艦のフランクリン・ルーズベルト、マルタ、オーシャンだからこのツリーで慣れると戦術だったり戦略を立てやすくなるはず。 -- 2026-01-19 (月) 19:14:03

*1 フューリアスも同じなので慣れているかもしれないが…
*2 ハッランドのような見つけづらい高対空艦に不意の遭遇がある為