*マップ画像 [#z12081eb]
//ここにマップ画像を表示します
#ref(./OYSTER-BAY_v2.1.0.jpg,75%)
*マップ概要 [#pc0550f4]
//最初にマップのステータス表を表示します
|CENTER:120|CENTER:|CENTER:120|CENTER:|c
|~マップ名&br;(日本語名)|OYSTER BAY&br;(オイスターベイ)|~リプレイ名|lost_paradise|
|~サイズ|1300m*1300m|~迷彩|夏季|
|~戦闘形式|通常戦|~マッチングTier| ~X|
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//続けて文章形式でマップの全体的な構造や特徴を記述します
v.1.20.0で追加された南国の島をテーマにした初めてのマップ。
1300m×1300mというランダム戦用マップとしては珍しいサイズでグランドバトル用マップに近い広さ。戦線の移動には迂回が必要になるなど移動距離は長くなりがち。
~既存のマップよりも面積比で70%ほどの広い計算になるが、南北に長い形をしておりマップ端の大部分は海であるため侵入不可能となっている。また、遮蔽物のない開けた場所や侵入不可能な地形が多く、実際に使用できる面積は見た目よりも狭い。両陣地の後方にかなり広いスペースが広がっており、防衛側が迎撃に使用することがあるが試合最終盤に限られる。
このためマップ外周部分(A,K,1,0ライン)は基本的に使用されず、実質の面積は1000m×1000mマップと同程度。
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[[公式マップガイド>https://worldoftanks.asia/ja/news/general-news/1-20-the-oyster-bay-map/]]
[[新マップ開発秘話: オイスター・ベイ>https://worldoftanks.asia/ja/news/general-news/BTS-Oyster-Bay-Map/]]
#br
*エリア別解説 [#wcde36aa]
//マップのエリア毎の解説はここに記述します
//車種に依存する情報は「車種別情報」に記載してください
//※「自走砲に狙われやすい」、「狙撃ポイントである」などの一般的な情報はこちらに含んでいただいて構いません
//各エリアの解説は下記の折りたたみ形式のテンプレートに従ってエリア毎に記入してください
//座標値やライン名を用いて場所を指定する場合は「『方角』の『地形』(座標値)」のように記述してください
//例:北部の高台(C3)
//#region(''西部:山間部'')
//''西部:山間部''
//解説文
//#endregion
#fold(''北西部:海岸''){{
''北西部:海岸''
北西部の海岸は小高い崖に囲まれた地形をしており、砂丘や岩といった遮蔽物が点在している。
~後方に狙撃ポイントとなる茂み付きの高台(B5,E2)があり、飛行場と崖沿いによく射線が通る。他に狙撃ポイントがないためブラインドショットが頻繁に飛んでくるので注意。
~飛行場の崖には茂み付きの登り坂(C4,D3)があり、ここから敵の後衛や中央部に射線を通すことができる。ただしこのポイントに入り込むには敵の狙撃ポイントを横切る必要があり、飛行場付近に偵察車輌が入り込んでいる場合は茂みに入る前に発見される可能性が高いため注意が必要。
~海側の岩(B2)に入り込むと味方とクロスファイアを組むことができるが、撤退は難しくなるため注意。
~南側の後方には回り込みのできない入江(E1)があり、少数で立てこもる事が可能。
}}
#fold(''中央部:山脈・小路''){{
''中央部:山脈''
中央部の山脈は切り立った崖に囲まれた地形をしており自走砲の射線が通りにくい。
~中心の直線の隘路は入り口付近が斜面になっているためハルダウンで距離を取って撃ち合うことができる。また、壁面に凹凸があるため、これに車体を隠しながら距離を詰めることもできる。北側の入り口(F7)にのみハルダウンに使える岩がある。
~山脈の北西側には小路があり、ここを占拠すれば飛行場側に広く射線が通る様になるため戦術的な価値が高い。同時に北西の海岸側の敵や自走砲の射線が通りやすいため戦闘中には注意が必要。小路の入り口は斜面になっており、ここを使ってハルダウンで撃ち合うことができる。また、岩を使った豚飯もできるため俯角のない車輌でも戦いやすい。中央には川とつながる坂道(F5)があり侵入可能。
~飛行場と山脈の間を流れる川は低地になっており、遮蔽物も多いため他の戦線からの射線が通りにくくなっている。飛行場側には茂みがあるため序盤に軽戦車が侵入しやすい。
~山脈の南北には茂みつきの狙撃ポイント(D7,G5)があり、北西の海岸を突破し陣地に進む敵を迎撃出来るようになっている。
}}
#fold(''南東部:迂回路''){{
''南東部:迂回路''
南東部は牡蠣の養殖場となっており、深い潮溜まりと細い砂道で構成されている。潮溜まりと砂道の境目は傾斜がきつく車体を隠して戦うにはかなりの俯角が要求される。遮蔽物は点在しており基本的に開けた地形であるため射線が通りやすく、機動力と隠蔽のある車輌以外の侵入は難しい。
~南北には茂み付きの高台(E9,F8,H6,J5)があるが、お互いの距離が遠く射界が制限されているなどしているため、基本的には砂道を進んでくる敵の迎撃用。
~中央の岩(H8)からは中央部の山脈の交差路(F6,G6)に射線が通る。茂みがあり岩で射線も切りやすくなっている。
~山脈側の漁村(G7)は短時間で敵の側面に回り込むことができるが、後方の狙撃ポイントからは丸見えになるため侵入には注意が必要。
~北側の後方には回り込みの出来ない浜辺(D0)があり、少数の車輌で立てこもる事ができる。また、北側の岩壁には車輌一台が入れそうな窪みがある。
}}
*車種別情報 [#w67d259c]
//車種毎のマップ情報はここに記述します
//車種毎に次の折りたたみ形式のテンプレートに従って記入してください
//管理の簡易化のために各情報は箇条書きで簡素に記入してください
//座標値やライン名を用いて場所を指定する場合は「『方角』の『地形』(座標値)」のように記述してください
//例:北部の高台(C3)
//#region(''軽戦車'')
//''軽戦車''
//-情報1
//-情報2
//-情報3
//#endregion
#fold(''軽戦車''){{
''軽戦車''
-中央の川の茂み(E5)から東西に移動する初動の敵を偵察可能で、北西の狙撃ポイントで発砲した敵を発見できる
}}
#fold(''中戦車''){{
''中戦車''
-北西の海岸が主戦場
}}
#fold(''重戦車''){{
''重戦車''
-中央の山脈が主戦場
-機動力のある車両には北西の海岸も人気
}}
#fold(''駆逐戦車''){{
''駆逐戦車''
-初動は北西の狙撃ポイント(B5,E2)か南東の狙撃ポイント(E9,J5)が人気
}}
#fold(''自走砲''){{
''自走砲''
-初動は北西寄りに構えると主要な戦線に射線が通りやすい
}}
*史実 [#sfb6edd9]
//マップに関する史実情報はこちらに記述します。
//車輛同様、長くなる場合は折りたたんで格納します。
//#fold(詳細){{
//}}
*コメント [#q31aa61d]
//↓作成時に表示させてください
#pcomment(./コメント,reply,10)