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MOD・ツール

Last-modified: 2018-06-19 (火) 07:07:05

ページを編集・利用される方へ Edit

MODの中には公式に使用が禁止されているものが存在します。
使用禁止に該当するMODについては記載及び使用を行わないでください。
使用によりアカウント停止になる場合があります。他の規約についても同様ですが、禁止MODとは知らなかったでは済まされません。禁止MODかどうかをご自分で判断できないならば、使用しないで下さい。

MODについてのフェアプレイ・ポリシー(ASIA版)1 2


  • ASIAサーバーの禁止MOD(フォーラム参照)
    ● Bot、マクロなどの自動でゲームを制御するもの。(※全自動・半自動ともにNG)
    ● 木の葉、茂みのテクスチャを削除または透過割合を変更するもの。
    ● レーザーポインター(各車両の狙っている場所をレーザーのように可視化したもの。)
    ● 3Dモデルに搭乗員や破壊可能なモジュールの位置を可視化したもの。
    (※キューポラなど車両外部の弱点を色分けするようなスキンは可)
    ● 砲弾が貫通するオブジェクトを透明化するもの。
    ● 弾道などの表示変更を行い追跡、推測を容易にし、相手よりも優位に立てると判断されるもの。
    ● ゲーム内に常備されている自動照準を改良、または別途作成した自動照準システム。
    (例えば車両の弱点部分を自動で狙う、もしくは補佐するもの。)
    (※ゲーム内に搭載されている自動照準の利用を容易にするのは可)
    ● 自由にカメラ位置を変更できるもの。
    (※リプレイでのみなら可)
    ● 自走砲モード(自走砲使用時、上空から地面を見下ろすカメラ視点)を自走砲以外の車種で使用可能にするもの。
    ● 他の車両の修理時間やリロード時間を確認判断できるもの、消耗品の使用状況を判断することが可能なもの。
    ● 手動で使用する必要のある消耗品を自動で使用可能にするもの。
    ● 障害物の後ろなどでも常に車両の輪郭を表示させるもの。
    ● スキル「第六感」を獲得していなくても、敵車両に発見されたことを知らせるもの。
    ● 未発見車両からの攻撃に関する詳細が表示されるもの。
    例えばモジュールや搭乗員が負傷するような被弾以外の攻撃にて攻撃したプレイヤー名が表示されるもの。
    (※視認されている敵車両からのダメージなら可)
    ※Aslains WOT Mod packを使用する際には、"NA version restricted"をご利用ください。
    ● 使用しているプレイヤーにとって優位となる情報をミニマップに表示するもの。
    例)
    破壊された樹木、家屋などのオブジェクトの状態を表示するもの。
    撃破された敵車両を表示するもの。
    自走砲が攻撃を行った場所を表示するもの。
    車両の向き、砲塔の向きなどが表示されるもの。(砲塔のもののみ9.17.0.1でASIAだけで解禁。)
    敵車両の視界範囲を表示するもの。

EU USサーバーの禁止MOD

RUの禁止MOD

概要 Edit

このゲームでは多くのMODが作成されていますが、導入することによってシステムに重大な問題が発生する可能性や意図しない違法行為を行ってしまう可能性があります。MODの導入は全て自己責任で行いましょう。
また、MODを導入する際は以下の点に注意しましょう。

  1. 自力で問題を解決できる能力が無い場合MODを導入しないことを強く推奨します。
  2. トラブル回避のため、MODの導入後にはチュートリアルやリプレイを使った動作確認を推奨します。
    (BattleAssistantやAutoaimIndicator等のように、実プレイとリプレイで挙動が異なる場合もあるため注意が必要です)
  3. MOD導入後、障害が起こり直せない場合はMODを全て削除しましょう。
    削除しても直らないのであればMODが原因ではない可能性が高いです。心配なら、MODを完全に削除した状態で、一度、ゲーム自体をアンインストールした後、再びインストールして下さい。これで大抵の問題は解決できます。それでも直らないなら、MODが原因の可能性は更に低いです。
  4. 音源や画像などを調整するMODはWoT以外の著作物から流用されている場合があることを理解しましょう。
  5. MODのバージョン間の互換性は低いため、古いバージョン向けのMODは動かないと考えましょう。
    1. v9.14よりサウンドエンジンの変更
      v9.15.1にてMODの開発言語がActionScript2.0からActionScript3.0へ変更されたため多くのMODが開発停止や更新できてない。
  6. MODを入れたことにより、動きが悪くなったり、ラグが発生しやすくなったり、コネクションロスト*1しやすくなることもあり得ます。MODを入れたために、プレイしにくくなるのは本末転倒です。ご自分のパソコンの性能やネット環境と相談して下さい。

また、一部WoT公式サイトで案内されているMODがありますが、公式サイト掲載物であっても導入は自己責任です。

 

リンク先サイトに関連して発生した問題について当wikiは一切の責任を負いません

MOD情報は主にNAフォーラムEUフォーラムに掲載されています。
フォーラムの記事、MOD自体のreadme等は基本的に英語もしくはロシア語のため、導入するためには英語、ロシア語の読解力が必要です。

 

WoTのMODについての雑談、質問がしたい人は、現行MODスレを利用してください。(リンク先のスレは、MODの話をする為の場所です。MODに関するどんな話題、どんな質問でもOKです)

 

注意点など Edit

インストール方法 Edit

MODの導入は非常に簡単で、
gemes/World_of_Tanks/res_mods/0.*.*(現行Ver番号)/の中に、DLしたMODを解凍すると入っているフォルダを、其々所定の場所に入れるだけで大抵のMODは導入することができる。基本的には入れる場所をフォルダ名を頼りに合わせるだけでよい。

※ 注意点 ※

  • /World_of_Tanks/のresと、res_modsを間違えない事。
    resは基本システムが入っており、ここにMODを入れると動きはするが外す事が非常に難しくなる。
    resを複写保存して置いて入れ替えるか、上書き保存しないタイプでもない限り、最悪再インストールになるので手を出さない様にしよう。
    • MODの一部にはresフォルダを含んでおり、resフォルダへの上書きを求められるものもある。その際には必ずresフォルダのバックアップを取って置こう。大抵の物はres_modsに入れても動くのでresに入れる前に其方に入れて試してみるのもよい。
  • res_modsはMOD用に優先適用されるファイルが収まる場所であり、ここはどんなに弄ろうとresには悪影響を及ぼさないので、MOD導入に失敗しても最悪中身全消しでリセットを計れる。入れる場合は此方にしよう。

  • DLしたMODフォルダがres_modsというフォルダ名なら、そのままコピーしてres_mods/のある場所に上書き保存で導入できる。
  • DLしたMODフォルダが"gui", "scripts", "text", "vehicles"などの名前だった場合、自分で/World_of_Tanks/res_mods/0.*.*/の中に入れる必要がある。
    • ※必ずres_modsの直下ではなく、res_mods内の現在のバージョンフォルダの中に入れてください。(細かいバージョンアツプで変更された場合も該当フォルダに入れないと機能しません)
    • ※XVMなどの特殊なMODは違う場合がありますが基本は同じです。

MODを導入したらクライアントの言語が変わってしまった場合 Edit

一部のMODで導入した際にクライアント言語が変わってしまうものがあります。
これはMODにtextフォルダが含まれているために変わってしまっているのがほとんどです。
なので言語が変わってしまったというひとは/res_mods/0.*.*のなかにあるtextフォルダを消してみてください。

  • 当然MODの一部表示がおかしくなる可能性があります。
  • MODの中にはWOTフォルダ直下のresのtextフォルダに上書きしてしまうものがあります resフォルダが含まれているMODの導入の際には注意してください。

MODの設定を変更するときのキーボードの対応表 Edit

~xmlや~jsonなどの形のコンフィグデータをメモ帳などで展開し設定を変更する場合、<keycode>○○(数字)</keycode> のような形で表されている部分がある。
これはある動作に対応するキーの割り当てを変更するときに編集する部分だが、例えばキーボードの「Mキー」を押したときにその動作が行われるようにしたければ、この○○の部分には「M」ではなく「50」と入れなければならない。
そのキーと数字の対応表がこれである。リンク

※ただし○○の部分が数字ではなくKEY_□□のような形の場合は↑この対応表の左列を入れる。

一部MODでの注意点 Edit

/res/text」又は「/res/audio」内のファイルを改変するMODを導入する場合、以下のどちらかの方法を取る必要があります。

  1. MODファイルを/res」以下に導入(上書き)する
  2. デフォルトのtext, audioフォルダ(「/res/text」と「/res/audio」)をフォルダごと「/res_mods/0.*.*/」内にコピーし、MODファイルを/res_mods以下に導入(上書き)する

これを行わない場合、テキストが表示されない、音が鳴らないという事が発生します。

また、2の方法の場合、クライアントが更新される度に、「/res/text」と「/res/audio」を「/res_mods/0.*.*/」内にコピーし直さないと動作しません。

スキンの導入方法 Edit

ダウンロードしたスキンをクライアントフォルダ直下の res_mods/【バージョン番号】/vehicles/【国籍】 フォルダ に解凍する。
各国の国籍フォルダはamerican(米国) british(英国) chinese(中国) french(フランス) german(ドイツ) japan(日本) russian(ソ連)である。
なのでもしドイツのティーガーI戦車のスキンをバージョン0.8.5に導入する場合は、ダウンロードした圧縮ファイルを解凍するとG04_PzVI_Tiger_Iフォルダが出てくるはずなので
これをres_mods/0.8.5/vehicles/german の中にコピーすればよい。
(該当フォルダがない場合は作ること)

WOT Mod Installer Edit

新しいMODの導入支援ソフト。MODフォルダシステムが導入されたことによってJSGMEが使いにくくなったのでその代替になるか。
WOTインストール先のフォルダのアクセス許可を設定する必要あり。

 
 

作成 Edit

本格的なMODの作成にはプログラミングやflashの知識が必要になるが、
いくつかの要素は比較的簡単に自作が可能。
ただしバックアップと動作試験は忘れずに。

スキン作成と適用 Edit

~作成について~

車両のテクスチャは ~World_of_Tanks\res\packages フォルダに .pkg という拡張子で格納されている。
この .pkg は .zip と書き換えることで解凍することができ、車両のテクスチャなどを入手することができる。

最近のアップデートで車輌スキンの保管方法が変わった。Tier毎に分けられた上に国籍別に分類される。
例えばTier7HDドイツ車両のテクスチャが欲しいのであれば
World_of_Tanks\res\packages\内vehicles_level_07_hd.pkgを解凍し、vehicles\german\を参照すればいい。
国籍マークとマーキングが欲しいのであれば
~World_of_Tanks\res\packages の中にある「gui.pkg」を解凍し、maps\vehiclesフォルダを辿れば見つかる。

ddsファイルの編集にはGIMPやPaint.NETといったペイントソフトが必要。
保存する時は圧縮形式を「BC1/DXT1」、Generate mipmapsにチェックを入れて保存。

~適用について~

改造したファイルは.pkgとして戻すのではなく、res_modフォルダに格納する。
Tiger Iのスキンを適用させたい場合はresフォルダ以下のフォルダ構造を再現し
~World_of_Tanks\res_mod\packages\vehicles_level_07_hd.pkg\vehicles\german\G04_PzVI_Tiger_I\
の中に改造した.ddsファイルだけを格納すれば良い。
フォルダ構造やフォルダ名がわからない場合は.pkgを解凍し、確認すると良いだろう。

尚、改造していないオリジナルファイルをres_modフォルダに格納しても動作には問題ないが、ゲーム起動時にres_modに格納されていないファイルは.pkgから適用されるので無意味である。
少しでもゲーム起動を軽くしようとした開発者の努力が報われない。

注意点

クルーの顔グラフィック変更 Edit

~作成について~
国籍マーク等と同様に、
~World_of_Tanks\res\packages の中にある「gui.pkg」の.pkg を .zip と書き換えて解凍し、maps\icons\tankmen\iconsフォルダを辿れば見つかる。
 
barracksフォルダの中身が、兵舎での顔アイコン
bigフォルダの中身が、搭乗員詳細ウィンドウでの顔アイコン
smallフォルダの中身が、その他ガレージ等での顔アイコンに対応している。
pngファイルなので、ごく普通の画像編集ソフトで名前を一致させて保存すればOK。
 
ゲーム内で個人データの変更(50G)を行わずに既存の搭乗員を特定の人物に変えたい場合
(例えば、既に育成済みのティーガー車長の顔をミハエル・ヴィットマンにしたい、等)には、
フォルダから現在の顔アイコンを探して、そのファイル名で保存すれば良い。

 

~適用について~

改造したファイルは.pkgとして戻すのではなく、解凍後のresフォルダ以下のフォルダ構造を再現し、res_modフォルダに格納する。
ゲーム起動時にres_modに格納されていないファイルは.pkgから適用されるので、変更した部分のみ格納すればOK。

代表的MOD Edit

EUフォーラムの以下の記事も参考のこと。
Great Mods List

 

日本語化 Edit

v.0.7.2から公式に日本語対応しました。
ゲーム起動時にランチャーから言語を選択してください。

英語のままでチャット日本語表示
 
公式日本語が気に入らない場合、/res/text/LC_MESSAGES/内の*.moファイルを*.poファイルに変換した後Poedit(フリーソフト)を使って編集することができます。下記のサイトを参考にしてください。
リンク

照準MOD Edit

J1mb0's Crosshair Mod Edit

対応クライアント:0.9.21.0.3
開発終了
リロード時間の数値表示、駆逐戦車・自走砲の砲旋回範囲の図示機能などの機能を備えるシンプルな照準MOD。
EU版のフォーラムで作者が0.9.15.1以降のクライアントに対応したバージョンの開発を終了することを明言した。
その旨は上記のリンク先で確認できる。(XVMのカスタムは開発継続)
なお有志によってほとんど同じ形式の照準modが作成されている。
by JdgDReDD
by Grabaah

HARDscope Edit

対応クライアント:1.0.2.1
最新Ver:11.9.4

以下の史実に基づいた照準器を14種類追加する。

種類・対応車両
設定方法

ServerCross2 Edit

対応クライアント:0.9.19.0.2

サーバー側照準を通常照準と同時に表示するMOD。
導入後オプションからゲーム>サーバー照準を表示 にチェックを入れると使用できる。
V9.22.0.1現在、本modを使用すると画面が黒くなる症状を確認。使用は非推奨。
※不具合が何か起きたら各自使用をやめてください。

Мод "Круг разброса орудия" (DispersionCircle) Edit

対応クライアント:1.0.1.0

ServerCross2と同様、サーバー照準と通常照準を同時に表示する機能。
近々ServerCross2の更新が滞るようになったため、救済措置として用意。
尚、自走砲視点ではサーバー照準が機能しないため注意。
ロシアの有志はいつでも頑張ってくれてます

Awfultanker ServerMarker Edit

対応クライアント:1.0.1.0
Circon愛用のサーバー照準と通常照準を同時表示させるMOD。
上記のDispersionCircleよりServerCross2に近いものになっており自走砲にも対応している。
設定の"サーバー照準の有効化"にチェックを入れる必要がある。

設定

NoScroll Edit

対応クライアント:0.9.19.0.2
スナイパーモードへ切り替えた際の倍率を任意の値に固定するMOD。
+マウスホイールによる俯瞰/ズームの切り替えを止めたりも出来る。

俯瞰視点時にマウスのホイールボタンを転がしすぎて、意図しないスナイパー視点になることを防いだり、
通常は前回から引き継がれるスナイパー視点時の望遠倍率を、毎回切り替える毎に任意の倍率にリセットできるようになる。

動きの早い敵や自車両に接近する敵に照準を合わせやすくなるため、高機動型車両や特にスナイパー視点の利用機会が多い駆逐戦車ユーザーにお勧め。

現在、公式クライアントで通常視点/スナイパー視点をシフトキーでのみ変更するよう設定できるようになっています
設定から一般タブの中の戦闘UIの枠内中ほど、「スナイパーモードへの切り替えをshiftキーに限定」のチェックボックスを叩けば設定できます

No sniper scroll Edit

対応クライアント:1.0.0.3
NoScrollもServerCrossと同様に更新されていないため、有志による救済措置。
なお、初期状態ではスナイパーモード時の倍率固定は有効化されていない。以下から有効化する必要がある。

 

res_mods\0.9.22\gui\NoScroll.xml ←メモ帳等でテキストを開く

 

"True" min. zoom lvl. used for first step of sniper mode (default), "False" remember last time used zoom lvl.
↑と書かれているすぐ下の「False」を「True」に書き換えれば有効化完了。

MeltyMap'sMathMod Edit

対応クライアント:1.0.1.0*2

ミニマップや照準、ズーム倍率などを変更するMOD。
ミニマップに視界の円を追加したりするのでなかなか便利。
照準も標的距離が大きく、距離に応じて色変化して表示される。また、既存の赤・橙・緑色の貫通予測表示に加えて平均貫通/垂直装甲値も表示されるなど、かゆい所に手が届く改良が施されている。

現在は元祖MeltyMapの開発は休止中?
上記URLからDLできるのは、外見・機能を再現した別物である。やや劣化版だが、それなりに使える。
元祖風の青表示と、デフォルト風の緑表示があるので、お好きな方を。
青表示は元祖より見難いので、緑がお勧め。

インストール方法が通常のMODと異なるため注意

Deegie’s Sights Edit

対応クライアント:1.0.1.0

淡いライトブルー(グリーン)が映えるフロートディスプレイなど、近未来的な照準Mod。
レティクルを合わせた車両の視界距離や装備している主砲の表示機能など、実用性も高い。

Smooth Scope Zoom Edit

対応クライアント:0.9.19.0.1
標準状態よりもよりズームイン・ズームアウトが可能になるMOD。
標準では3段階程しかないズーム機能も、近距離~遠距離まで細かく変えられる。
(最大30倍までズーム可能)

WeakSpotが限られる敵戦車相手に、弱点への精密狙撃が可能となる。
そして、ズーム時は複数連なる木や草を透過して向こう側が見える為、支援しやすくなるのも特徴。
現在、XVMでズーム倍率変更に対応しています
XVMを既に導入していて倍率を変更したいのであればXVM側の設定で行ったほうが無難です。
(configs\xvm\default\camera.xcの最初の(9行目)のfalseをtrueに変えた後
"zooms"の値を規則を守って変更。1倍~30倍まで可能で、3つ以上も指定可能(6つまで確認)

Allied silouhettes always Edit

対応クライアント:0.9.8
味方の輪郭線を表示するMOD
敵味方が射線上で重なった場合は色分けされる。

ただ、処理の関係でラグが増える場合も

Battle Assistant Edit

対応クライアント:1.0.2.1
自走砲の照準視点変更MOD。
自走砲の砲撃モード中にJキーを押すことで、斜めからの視点での照準が可能になる。
従来の俯瞰視点と任意に切り替えることが可能。
参考:MOD紹介サイト 
 
射線が通っているかの判別に有用なほか、俯瞰視点では狙うのが困難であった橋の下にいる敵車両を狙うことも可能となる。

XVMと同様、有効化が必要となりました。

0.9.18.0のアップデートにより似たような機能がバニラに追加された。
とはいえ、バニラの「弾道視点」は実際の弾道とはかけ離れた視点*3であり、Battle Assistantのように射線の判別には使うには適さない。

Минималистические УГН Edit

対応クライアント:1.0.1

自走砲・駆逐戦車での射界の範囲の限界を表示する。
これにより特に駆逐戦車はスナイパーモードで砲をどれくらい傾けているかがわかるため、射界が広い車両では昼飯・豚飯がやりやすくなる、非常に便利な機能である。
あのリー先生も少しは扱いやすくなるかも…?

Autoaim indicator Edit

対応クライアント:1.0.0.2

自動照準支援MOD。
狙っている車両名が表示され、自動照準を行っているかどうかが明確にわかるようになる。

また、敵に正確にカーソルをあわせなくても「攻撃要請」のラジオコマンドを使用できるようになる。
(カーソルに近い敵が対象になる。また、障害物などで視線を遮られている敵も対象にできる)

設定ファイルである「autoaim_indicator.json」はテキストエディタで編集可能。

なお、他に使用しているMODによってはキーボードの割り当てが競合し、ショートカットキーやラジオメニューが正常に機能しない場合がある。
その場合は、上記設定ファイルの「toggleKeyCode」の値を、競合しない任意の値に置き換えるとよい。
(キー割り当ては一般名称ではなく数値で行うこと)

9.14対応verから誤射防止機能や死体撃ち防止機能がデフォルトで付くようになった。これらも上記設定ファイルで変更することが出来る。

Автоприцел с индикацией врага и захватом цели за препятствием для Edit

対応クライアント:1.0.0.3
↑と同様の自動照準支援MOD。

車両アイコン Edit

Pogs contour icon mod 3.x Oxmaster continued Edit

(作者であるOxmaster氏は8.11版を最後に更新を停止したがスレッドでtahtisilma氏が補完した)

対応クライアント:0.9.19.0
装甲厚、HP、攻撃力等多くの情報を追加したアイコンMOD。文字が小さいため、見えにくいかもしれない。
表示情報、背景色で数種類ある。

詳細 種類の違い
導入方法

Druid's Icon MOD Revised Edit

対応クライアント:9.21.0.1
画像をガレージの物に変更し、車両名を大書した見やすさ重視のアイコンMOD。

機能追加 Edit

XVM Edit

対応クライアント:1.0.1.1
最新Ver.7.6.1
マーカー表示の細かなカスタマイズや、命中弾と与ダメージのログや視野に入れた敵車両残りHPの表示、各プレイヤーの総合勝率、総試合数、WN8(USASIA)の表示など、様々な機能を持つMOD。不要な機能はOFFにすることも可能であり、好みに応じて必要な機能のみを用いることができる。0.8.5対応版からは、ミニマップへの各種の情報表示機能が組み込まれた。
現VerではXVM StatはXVM本体に同梱されている。
なお、ミニマップの機能拡張に関してはクライアント0.9.5アップデートによって当MODと同様の「自車両の視認範囲、射程距離(自走砲のみ)、車両名の表示、車両が最後に索敵されて位置を表示する機能を追加」された。リリースノート 9.5

導入方法
標準設定の調整の一例
表示カラーの変更

Aslain's WoT ModPack Edit

対応クライアント:1.0.2.1
XVMを含む多数のMODと外部ツールを同封した王道のMODパック。
パッチへの対応が早くバージョンアップも頻繁に行われ、インストーラー形式で知識がなくとも簡単にMODを導入できる。

HD Minimap version G2 Edit

対応クライアント:1.0.1.0

マップ上に戦車名を表示することができるミニマップmod。各種表示はマップサイズに応じて自動で調整される。
正方形の描写限界の目安、円形の視界範囲限界の目安、車両名表示、車体の向き、カメラの向き、射界の目安、スポットの切れた敵戦車の最終位置(薄い色のアイコン。8.5cより)なども表示可能。

なお、クライアント0.9.5アップデートによって当MODと同様の「ミニマップの機能を拡張。自車両の視認範囲、射程距離(自走砲のみ)、車両名の表示、車両が最後に索敵されて位置を表示する機能を追加」された。リリースノート 9.5

0.9.9対応のバージョンで作者が開発終了を明言したが、ロシアの有志が引き継いだ。※ただし今までと違いゲーム内設定の「ミニマップ拡張機能有効」を「なし」にする必要がある。
(「有効」にすると敵位置表示がズレたり表示されないなどのバグが生じる。)

設定などについてのメモ

Увеличенное время 10 секунд Edit

対応クライアント:1.0.2.1

第六感を発動時から10秒間表示してくれるmod。
発見後から再度見えなくなるまでが最大10秒であるため、その10秒間を実質カウントしてくれるmodと言える。
出来るだけ安全に立ち回りたい軽戦車など、有効な車輌は多いはず。

Hit log without XVM Edit

対応クライアント:0.9.19.0.1

XVMを導入しなくとも使えるシンプルなヒットログ。
画面左上、ping表示の右側に「最後に与えたダメージ/総与ダメージ」が表示される。
LrFK9ry.png

リプレイ Edit

Ingame Replay Manager Edit

対応クライアント:0.9.20.1
クライアント内でリプレイファイルの管理が可能となる。
国・車種・ティア・マップ・バトルモードなどでソートすることで効率的に探すことができる。
戦闘終了後に表示されるものと同じリザルト画面を表示することも可能。
ゲームからはログアウトする必要があるが、もちろんリプレイの再生を行うこともできる。

スキン Edit

テクスチャ、モデルを差し替えることで、車両の外観を変えることができる。
史実の塗装から架空の塗装、痛戦車まで様々なスキンが公開されている。
ローカルファイルを置き換えるだけなので、他人からの見た目は変わらない
モデルを置き換えても当たり判定は変化しない。
ゲーム内の迷彩を装備すると、スキンに重なるようになる。詳細は塗装のページを参照。

※Ver 0.9.0から車両スキンのファイル構成が細分化された模様。一部車両ではVer.0.8.9以前のスキンは適用されない

公式"HD モデル"MOD Edit

0.9.7以降では、本MODを導入しなくてもHDモデルになります

詳しくは上記リンクを参照。

アップデート 0.9.3 より車輌の HD テクスチャは別ファイルとして提供されます。

  1. こちらのリンクから HD-Pack をダウンロードして下さい。
  2. 解凍ツールを利用してファイルをアーカイブから取り出してください (WinRAR、WinZip、7-Zip など)
  3. 取り出したファイルを ‘res_mods’ フォルダーに入れてください (例: F:\Games\World_of_Tanks\res_mods)
注意点

Pimp my Tanks(公式スキンMOD) Edit

リンクから[MODのダウンロードはこちら!]をクリック

既存の車輌を現代戦車のような外見に変更できるスキンMOD。
リアクティブアーマー、リモコン機銃、スモークディスチャージャーなどの現代戦車の雰囲気を楽しめる。
本MODは外見のみの変更となり、元の車輌の性能には全く影響しない。

透明カモフラージュ・ステッカー Edit

国籍マーク、カモフラージュ、ステッカー等を透明にするファイル群です。スキン変更のお供に。

HD-textures for World of Tanks by _DraX_ Edit

対応クライアント:0.9.3
車両、草木、空、崖などを通常よりリアルにするテクスチャMOD。

HD Textures for WoT by Silentstalker Edit

対応クライアント:0.9.3
HD解像度に対応したテクスチャーパック
ただし、容量が1GB近くある。
WoTロシア公式ポータルサイトに留まったままにすると、DL先へ進める。

ボイス・サウンド Edit

・有志により多種多様なボイス・サウンドパックが公開されています。
 自分の好みに合った物、使っているWoTのバージョンに合った物を探していれましょう。

一部MOD導入時の注意点を参照すること。
特に、クライアント更新時に不具合が出やすいので必ず読むこと。

0.9.14より従来の FMOD サウンドエンジンに代わり、 Audiokinetic Wwise を実装されたので、従来の0.9.13まで対応音声MODだと不具合(無音等)が発生する。

Siegfried Edit

対応クライアント:1.0.2.1
完全新録のドイツ語音声mod。
迫力ある男声とドイツ語特有のまくし立てる様な発音が相俟ってとても勇ましく感じられる。

『World of Tanks meets ガールズ&パンツァー』キャラクターボイスパック Edit

対応クライアント:0.9.21
『World of Tanks』とTVアニメ『ガールズ&パンツァー』の公式コラボ企画によって制作された無料キャラクターボイスパックです。セリフ、音声、共にすべて撮りおろしの新規音声です。
あんこうチーム5人はそれぞれの役職としてセリフを発言します(命中や貫通、乗員負傷やモジュール故障など)、ノンナはロシア語交じりです。
[公式] 西 絹代、カチューシャ、ノンナ のボイス拡張パックを提供開始!

 
0.9.13対応DL先フォーラムリンク切れ
 

ゆっくりボイスパック 0.9.5対応版 Edit

対応クライアント:0.9.5
ゆっくりボイスによる日本語乗員音声パックです。
以前からあるバージョン
より詳細に命中弾等の報告をするv2版

Historical Realism Gun Sound mod Edit

対応クライアント:0.9.13
最新Ver:1.967

FH2、FH、FHSW、BF1942、Battlegroup42、WarThunderなどのサウンドによって構成された非常に有名な砲撃サウンドMOD。装填音や排莢音、砲によっては装填手の息遣いなども。

※WoT以外の著作物が含まれています
※クライアントバージョンアップ後の安定性に欠けます

注意点

Gnomefather's Engines Edit

対応クライアント:0.9.13
最新Ver:0.73

他作品や実際の車両のサウンドによって構成された非常に有名なエンジンサウンドMOD。

※WoT以外の著作物が含まれています
※クライアントバージョンアップ後の安定性に欠けます

注意点

Gnomefather's HRMOD by Zorgane Edit

対応クライアント: 1.0.0
上記Gnomefather's Enginesの有志製作バージョン

WWIIHWA Edit

対応クライアント:1.0.0.2
かなりリアル寄りのサウンド系MOD。上記のHRsoundに比べるとメモリを食わないのが特徴。
エンジン音(Engines)、砲撃音(Gunsounds)、被弾音(Hitsounds)、環境音(Ambiente)を変更できる。
Ambienteにはミニマップのクリック音や六感音などの効果音や、ハンガーの追加なども含まれている。
Ambienteに含まれているexeファイルによって、占領時サイレンや第六感ボイスの変更など細かい設定が出来る。

旧おっさんボイス Edit

対応クライアント:0.9.14(0.9.14以前はこちら)
バージョンアップによって無くなってしまった
「敵戦車を、やっちまったぞ!」等の独特な日本語とアクセントを再び。
このMODを入れると国別の音声は無効になりますのでご注意ください。
0.9.14版では国別の音声も使えるようになったようです。

ガレージ Edit

two rowed tank carousel mod by Locastan Edit

対応クライアント:0.9.12

ガレージスロットを2行の表示にするMOD。
同じページに3行の表示にするMODのダウンロードリンクもある。

現在、XVMでガレージスロットの多段化に対応しています
XVMを既に導入していて多段化したいのであればXVM側の設定で行ったほうが無難です。
(configs\xvm\default\carousel.xcの"rows"の値を変更)

公式でもガレージスロットの多段化に対応したため、3行以上にしない限りは変更する必要はなくなった。

Female crew Edit

対応クライアント:0.9.12
クルーの顔グラを、どこかで見たような美女に替えてくれるMod。
換気装置を使わずにむさ苦しい車内の空気を華やかに演出してくれる。

リンク先のコメント欄にある別バージョンはR-15指定な画像も含んでいるので、
その手の画像が苦手な方やちびっこ戦車長は使用・閲覧にご注意を。

AutoEquip Edit

動作確認クライアント:0.9.13
取り外し可能な拡張パーツの自動付け替えMOD。
高価な拡張パーツを複数台で使いまわす際に、毎度「解除」→「搭載」し直す手間が省ける。

  • 拡張パーツの登録方法
  1. A車両に拡張パーツを搭載する
  2. A車両の拡張パーツは解除せずに、B車両を選択する
    (このとき自動的にA車両の拡張パーツが外れる)
  3. B車両に拡張パーツを搭載する
  4. B車両の拡張パーツは解除せずに、C車両を選択する
  5. 以下、繰り返し

当然だが、戦闘中の車両が搭載している拡張パーツは、その試合が終了するまで車体と同様にロックされているので、予備がない限り他の車両に付け替えはできないので注意。

現在、XVMで拡張パーツの自動取り付けに対応しています
XVMを既に導入していて取り付けを自動にしたいのであればXVM側の設定で行ったほうが無難です。
(xvm\configs\default\hanger.xcの"enableEquipAutoReturn"をtrueに変更)

Session Statistics Edit

対応クライアント:0.9.15.1

システムチャンネルに、当該戦闘の詳細戦闘結果や様々なデータの累計を表示する。
また、設定の編集者によって表示内容や様式が異なる複数の設定が存在する。

標準で追加される情報

ガルパン搭乗員MOD Edit

対応クライアント:1.0.0
ガレージで表示される搭乗員の見た目をガルパンのキャラクターに変更するMOD

パスワード保存 Edit

ASIAサーバ用クライアント向けメールアドレス&パスワード保存 Edit

対応クライアント: 1.0.0.X.X
ASIAサーバークライアントで、パスワード保存を利用可能にする。これを導入してパスワード保存チェックボックスをONにすると、パスワードをどこかに記憶するようになる。
現在は↓
World_of_Tanks\res_mods\1.0.0.3\gui\gui_settings.xmlという形になるようにインストールする。
また、XVMのオートログイン機能はこのMODを入れていないと適応されないので注意していただきたい。
余談だがgui_settings.xmlはMODと言うよりも公式機能の拡張設定ファイル的な物であり、内部を編集する事で通常の調整では弄れない部分の変更が出来る(例えばガレージの国毎の並び順、ミニマップ上のTier10戦車アイコンを変える、被撃破地点をミニマップに残す等)

余談だが、この手の少し設定を変える程度の小型MODは、旧版対応の物が特別な対応作業を講じずとも最新版で動く事が多々ある。
なので開発者側がページ情報を更新していないからといって最新版対応を待つよりも、まずは導入して動作を確認してみると良いだろう。
動作確認取れたらWikiページ更新するか報告もしてくれよな!

パフォーマンス Edit

Убрать туман на всех картах Edit

対応クライアント:1.0.2.1
前身のサイトの更新が滞ったためロシアサイトのmod紹介へと移行。
望遠の霧を除去してより遠くの地形やオブジェクトを表示するMOD。
大概の状況においてFPSが向上する。(PCの性能によってどのくらいの改善が得られるかは変わる。)

Mav’s Ultra Fog Remove By MaverickBlue Edit

対応クライアント:1.0.0.3
上記のmodと同じ
Lightが単純に霧を除去するタイプ。
Fullは光と影がかなりはっきりとなるので、プレイには向かないと思うが動画の素材としては良いかもしれない。
[1.0.0] Mav's UltraFog - Light - Himmelsdorf fixにWestfieldでの光源のバグ有り

Сжатые текстуры Edit

対応クライアント:1.0.0.3
車両等のテクスチャを圧縮してフレームレートを上げるMOD。
通称「軽量化テクスチャ」。
25%、12%、6%からそれぞれ選択可能。
※rar形式ファイルのため、解凍に対応したソフトをダウンロードする必要があります。

 

rarファイルを解凍して出てきた物を全てWorld_of_Tanks\res\packagesに移し、その中にあるautoinstall_[9.x].batというコマンドファイルをダブルクリックする。
コマンドは自動で動作・進行するが、元のファイルを先程のファイルに置換しているだけなので問題はない。
終了すると勝手に閉じてテクスチャの圧縮が完了する。

WoT Tweaker Plus Edit

対応クライアント:1.0.0.3

総合MOD・その他 Edit

公式"WG ソーシャル"MOD Edit

クライアントから Facebook へダイレクトに戦闘結果を貼り付けられます。大量撃破や大ダメージの戦果を皆さんに見せたいと思った方。個別スコア、チームスコア、詳細レポートをすべて 共有できます。

※導入方法などはリンク先参照

公式"WG ストリーム"MOD Edit

この WG ストリームは世界中のプレイヤーが簡単に自分のバトルを配信、共有し、そして新しい戦友と出会う機会を作ってくれる、Wargaming がサポートするMODです。
WG ストリーミング MOD でできること:

  • ゲームを Twitch.tv チャンネルに直接配信
  • ガレージ内からゲームプレイ中の配信や映像を設定
  • 設定やクオリティをを最適化
  • Twitch.tv ストリーミング サーバーを閲覧しPingが低いものを検索
  • ストリーミング配信をコントロールするホットキーを割り当て

※導入方法などはリンク先参照

『ガールズ&パンツァー』スペシャルMOD ver. 9.21 最終章版 Edit

対応クライアント:0.9.21
『World of Tanks』とTVアニメ『ガールズ&パンツァー』の公式コラボ企画によって制作された『World of Tanks』 のゲーム内で 『ガールズ&パンツァー』の世界観を簡単に楽しむことできるMODです。
インストーラーの指示に従って、ボイスパック、戦車スキンといったスペシャルコンテンツの中から、導入したいものを選択することで、どなたでも簡単にゲームに導入することが出来ます。

Historical Flags Mod Edit

対応クライアント:0.9.10
Hakenkreuz.jpg
ドイツ軍旗を鉄十字の描かれた架空のものから鉤十字の描かれた物に、中国軍旗を国民党軍のものに、
星条旗を1952年まで使用されていたハワイ州の分の星が描かれていない物に、それぞれ変更するmod。

ReCo's Vertical Techtree Edit

対応クライアント:0.9.17
ReCo's Vertical Techtree.jpg
技術ツリー画面を縦の向きにして1画面に収めることが出来るMOD。
インストーラー形式になっている。インストール中に「WoTウィンドウの水平方向の解像度」と「プレミアム戦車を技術ツリー内のどこに配置するか」を問われる。

No intro video Edit

対応クライアント:0.9.15.1
ゲーム起動時のイントロムービーを無くすMOD。

Progress Indicator Text Mod Edit

YVnZSmG.jpg
対応クライアント:0.9.9
文字をはっきり見やすくするMod。
大画面でフォントの視認性が低下し、ミッション達成状況等が判別しづらい場合、特に効果的。

Maud included headlights tanks Edit

対応クライアント:0.9.7
ヘッドライトから光を放つMod。 ライトのON/OFFはF2キー。
ライトが1つしかない車両や、そもそも搭載していない車両が車体前部2箇所から光を放ったりするのはご愛嬌。
マップの時間帯によって自動でON/OFFを切り替えたりもしてくれない。

Tank Headlights Edit

対応クライアント0.9.18
一つ上の後継Modらしきもの。操作等も変わらず。

外部ツール Edit

WOT Tweaker Edit

対応クライアント:0.9.6
ゲーム内オプションでは変更できないエフェクトの有無を設定できる。
少しでも負荷を軽くしたい場合に。
http://forum.worldoftanks.eu/index.php?/topic/125384-wot-tweaker-upd-for-084/

WoT Logger 3 offline版 Edit

対応クライアント:0.9.9
一試合ごとのEfficiency、WN6、ほか様々なデータを見れるとても便利なツール。
常駐型で一度起動したら、あとは戦車をプレイするだけで勝手にデータを集めてくれる。

詳細なデータ、そのデータを元にしたチャートも見れるためこのツールを落としておいて損はないだろう。
ただしWN8には非対応。

ダウンロードはリンク先のСкачатьタブを選び、上のほうにあるダウンロードリンクをクリックすれば落とせる。

ツールを起動し、左から4つ目のタブを選び一番上の言語設定をEnglishにすると表記が英語になる。
なお、困らない程度の英語だが、ググると日本語化のパッチ方法がみつかる。

Automatically with the ADU Active Dossier Uploader Edit

自動でvBAddictにPC中のファイルをアップロードすることができ、未使用時に比べより詳しく戦績を表示することが可能。
その他にも、このソフトではローカルで 一戦ごと/単位時間内 での戦績を表示したり、vBAddictにリプレイファイルをアップロードすることができる。

WoT Replay Analyzer Edit

最新Ver:0.9.20.1
Ingame Replay Managerとは機能的には似ているが、
こちらは外部プログラムによってリプレイファイルの一覧を表示している。
マップや車両の名称・獲得経験値等の戦果を一覧表示できる他、
それら条件を指定しての条件を指定しての絞り込みも可能であり、
リプレイファイルの再生や削除といった管理を戦績を見ながら行うことができる。

WOT Tank Viewer Edit

最新Ver:1.0.17
車両の3Dモデル、装甲配置モデルを閲覧できる。
スキン製作時の確認や、車両を眺めて楽しんだり、砲弾の口径・衝突角度・標準化等を考慮して実装甲厚を求めたりする事が可能。'

リンク
0.9.12アップデートに伴い、完全に動作しなくなった。フォーラムでも復旧を断念した模様

実装甲厚の求め方に関してはここをクリック

Tank Inspector Edit

最新Ver:1.5.0.84
車両の3Dモデル、装甲配置モデルを閲覧できる。
車両の説明や各種パラメーター、技術ツリーを確認でき、実際のガレージの様に拡張パーツ、搭乗員スキルを設定した場合のパラメーターも確認することが可能。
砲弾の口径・衝突角度・標準化等を考慮して実装甲厚を求めたりする事もできる。
現状、一部の車両では装甲配置モデルの表示にバグが発生している。

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*1 サーバーとの接続が切断されること
*2 使用できるが、弾倉内の残弾など一部インジケータが正常に作動しない
*3 おそらく、地形追従のフリーカメラ機能を流用している
*4 現在rating.xcは存在しないのでここは無視してok