2019年8月26日開始の期間限定イベントモード。
また、それを元に調整され2020年年間イベントのうち上半期のフロントラインと対となる下半期のイベントとして再度開催された。
更に2021年のバトルパス・シーズン4と同時にバトルパスを進められるイベントとしても開催された。
以降は不定期に年数回開催されている。
過去存在したイベント、Steel Huntとグランドバトルロワイヤルを併せたようなモード。
- 公式サイトのルール説明(プレイ前に必読)
公式ガイド
現在は基本的に2023年のSTEEL HUNTER REBORNのルールがベースになっている。
概要
このモードは、HDクオリティで作り込まれた4 km²の大きなマップで展開されるバトルロワイヤルであり、新たなゲームメカニズムが多数盛り込まれています。
- STEEL HUNTERをプレイする方法
戦闘モード選択タブでSTEEL HUNTERモードを選択すると参戦可能です。 - 注意点
- STEEL HUNTERモードは、他のモードよりも PC 負荷が高くなっています。問題が発生した場合には、このモードのためにグラフィック設定を下げることをお勧めします。
- MODを導入していると、数々の不具合が発生する可能性があるのでMODを外すことが推奨される(報告不要)
ソロか2人小隊での参加を選ぶことができる。
ソロの場合15名、小隊の場合10小隊で開始される。
小隊は通常通りフレンドで2人小隊を組むモードと、個人でマッチングした後ランダムに2人ずつ小隊を組むランダム小隊モードがある。
開催期間
ASIA
| シーズン | 開始 | 終了 | 休戦時間 |
| 2019 | 日本時間2019年8月26日午後6時 | 日本時間2019年9月16日午前5時 | 日本時間午前5時から午前8時 |
| 2020シーズン1 | 日本時間2020年8月17日午前8時 | 日本時間2020年8月24日午前5時 | 日本時間午前5時から午前8時 |
| 2020シーズン2 | 日本時間2020年9月21日午前8時 | 日本時間2020年9月28日午前5時 | 日本時間午前5時から午前8時 |
| 2020シーズン3 | 日本時間2020年10月12日午前8時 | 日本時間2020年10月19日午前6時 | 日本時間午前5時から午前8時 |
| 2020シーズン4 | 日本時間2020年11月16日午前8時 | 日本時間2020年11月23日午前6時 | 日本時間午前5時から午前8時 |
| 2021シーズン1 | 日本時間2021年3月15日午前8時 | 日本時間2021年3月22日午前6時 | 日本時間午前5時から午前8時 |
| 2021シーズン2 | 日本時間2021年4月12日午前8時 | 日本時間2021年4月19日午前6時 | 日本時間午前5時から午前8時 |
| 2021シーズン3 | 日本時間2021年5月10日午前8時 | 日本時間2021年5月17日午前6時 | 日本時間午前5時から午前8時 |
| 2021シーズン4 | 日本時間2021年6月7日午前8時 | 日本時間2021年6月14日午前6時 | 日本時間午前5時から午前8時 |
| 2022 | 日本時間2022年5月31日午前6時 | 日本時間2022年6月30日午前6時 | 日本時間午前1時から午後3時 |
| 2023 | 日本時間2023年1月30日午前8時 | 日本時間2023年2月13日午前5時 | 日本時間午前4時から午前8時 |
| REBORN | 日本時間2023年6月12日午前9時 | 日本時間2023年6月26日午前5時 | 日本時間午前3時から午前9時 |
| クラシック(1) | 日本時間2023年7月31日午前9時 | 日本時間2023年8月7日午前4時 | 日本時間午前3時から午前9時 |
| クラシック(2) | 日本時間2023年8月21日午前9時 | 日本時間2023年8月28日午前4時 | 日本時間午前3時から午前9時 |
| EVOLUTION | 日本時間2023年11月13日午前9時 | 日本時間2023年11月20日午前4時 | 日本時間午前3時から午前9時 |
| SHAMROCK | 日本時間2024年3月14日午後3時 | 日本時間2024年3月22日午前1時 | 日本時間午前3時から午前9時 |
| 2024(1) | 日本時間2024年5月20日午前9時 | 日本時間2024年6月3日午前4時 | 日本時間午前3時から午前9時 |
| 2024(2) | 日本時間2024年7月25日午前9時 | 日本時間2024年8月7日午前4時 | 日本時間午前3時から午前9時 |
| SHAMROCK | 日本時間2025年3月13日午後3時 | 日本時間2025年3月20日午前1時 | 日本時間午前3時から午前9時 |
| 2025(1) | 日本時間2025年6月23日午前9時 | 日本時間2025年6月30日午前4時 | 日本時間午前3時から午前9時 |
| 2025(2) | 日本時間2025年11月17日午前9時 | 日本時間2025年11月24日午前4時 | 日本時間午前3時から午前9時 |
勝利条件
勝利条件は自分(ソロ)/味方(小隊)が最後まで生き残ること。
使用可能車輌と戦闘中のアップグレード
このモードは専用車輌でのみ参加できます。
- ガレージでは車長のみ見えているが、実際には5人搭乗している。負傷することはない。車輌の役割に応じたスキルを2つ取得している。
| 国籍 | 車輌タイプ | 車輌名 | 車長名 | 所持パーク |
| ドイツ | 重戦車 | Walküre | Max von Hoffman | 指定された目標、直感 |
| ソ連 | 重戦車 | Varyag | Pyotr Lopakhin | 指定された目標、直感 |
| スウェーデン | 重戦車 | Beowulf | Oliver Lund | 指定された目標、直感 |
| アメリカ | 中戦車 | Raven | Reginald Berly | 速射、スムーズな運転 |
| イギリス | 中戦車 | Harbinger | Walter Bussfender | 速射、スムーズな運転 |
| ポーランド | 中戦車 | Huragan | Jan Mazur | 速射、スムーズな運転 |
| フランス | 軽戦車 | Arlequin | Villanelle Rapiere | 鋭い視力、射撃の名手 |
| 中国 | 軽戦車 | Bái Láng | Tao He | 鋭い視力、射撃の名手 |
落ちているアイテムを回収する、敵車両にダメージを与える(与えたダメージの半分獲得)、といった行動をとることで戦闘EXPを取得できる。
これを必要量集めることで自車両を段階的にTier7までアップグレードしていくことができるようになる。
Tierの上昇に従って様々なモジュールが改良されていくため、早くTierを上げていくことで敵に対して優位に立てるようになる。
アップグレードは選択制であり、Tier6以上では以降の選択肢にも影響する。
アップグレードの際は画面上部にアップグレード内容が表示され、Ctrlキー+1キーor2キーで選択できる。Ctrlキーでポインタを出し、クリックする事でも選択可能。
強化操作をスムーズに行えるように、プレイ前にあらかじめ自分が理想とする構成を考えておこう。
ガレージ右の技術ツリーメニューからアップグレードを確認することができる。
アップグレードに必要な経験値
| 次のTier | 必要経験値 |
| II | 500 |
| III | 1,000 |
| IV | 1,500 |
| V | 2,500 |
| VI | 3,500 |
| VII | 5,000 |
- 2019年に比べ、Tierが1つ少なくなったがTier7へのアップグレード経験値が500上昇している。
- 強化はどう特化するかを選ぶが、どちらを選んでも基本的にはステータスが向上する(例えばどちらを選んでも、エンジン強化なら馬力は向上するし、車体強化ならHPは向上する)。ただし車体・砲塔は大きくなる為被弾面積は増大する。
- 火砲に関しては、多くの国で射撃速度や主砲タイプの変更と単発ダメージの選択があるが、DPMは同じ場合が多い。
Walküre(ドイツ)
装甲・HP・単発ダメージに優れ、速力・貫通力・無線範囲に劣る。
速力と無線範囲の問題からアイテム回収では遅れがち、経験値やアビリティは敵から奪い取るのが主な手段になる。
重量と装甲、そしてアビリティーのターボチャージャーによる加速からの体当たりは侮れない威力。
車体
| 耐久値 | 1,500 |
|---|---|
| 車体装甲厚(mm) | 100/70/20 |
| 最高速度(前/後)(km/h) | 35/10 |
| 重量(t) | 40 |
| 実用出力重量比(hp/t) | 15.75 |
| 超信地旋回 | 可/不可 |
武装
| 名称 | 発射速度(rpm) | 弾種 | 平均貫通力(mm) | 平均攻撃力 | AP弾DPM | 精度(m) | 照準時間(s) | 弾速(m/s) | 総弾数 | 弾薬費(Cr) | 重量(kg) | 俯仰角 |
| 10.5cm Kw.K. L/28 | 9.23 | HEAT APCR | 100 130 | 250 190 | 2,308 | 0.43 | 2.5 | 600 900 | 0 0 | 1,000 | -10°/+35° |
|---|
砲塔
| 名称 | 装甲厚(mm) | 旋回速度(°/s) | 視界範囲(m) | 重量(kg) |
| VK 30.03 Krupp Turm | 120/80/40 | 31 | 290 | 11,280 |
|---|
エンジン
| 名称 | 馬力(hp) | 引火確率(%) | 重量(kg) |
| Maybach HL 210 TR P30 M | 630 | 0 | 1,000 |
|---|
履帯
| 名称 | 積載量(t) | 旋回速度(°/s) | 重量(kg) |
| VK 35.02 (D) | 120 | 34 |
|---|
無線機
| 名称 | 探知半径(m) | 重量(kg) | クールダウン(s) |
| FuG 5 A | 350 | 100 | 30 |
|---|
乗員
| 1 | Commander | 2 | Gunner | 3 | Driver | 4 | Loader | 5 | Radio Operator |
|---|
隠蔽性
| 非発砲 | 発砲時 | |
|---|---|---|
| 静止時 | 11.4% | 2.38% |
| 移動時 | 11.4% | 2.38% |
車両に関する変更履歴
| v1.10.0 | 新規実装 |
| シーズン3 | すべての主砲の照準時間と車体移動中・砲塔旋回中の着弾分布を縮小 |
強化ルート
| Tier1 (経験値) | Tier2 (500) | Tier3 (1,000) | Tier4 (1,500) | Tier5 (2,500) | Tier6 (3,500) | Tier7 (5,000) | ||||||
| 基本車輌 | ┳ ┃ | 機動性 | ┳ ┃ | 無線探知の クールダウン | ┳ ┃ | 射撃速度 | ┳ ┃ | 車体装甲 | ┳ ┃ | 砲塔装甲 | ┳ ┃ | 自動装填砲 |
| ┃ ┗ | 最高速度 | ┃ ┻ | 探知範囲 | ┃ ┻ | 単発ダメージ | ┃ ┻ | 車体HP | ┃ ┻ | 砲塔HP | ┗ ┳ | 射撃速度 | |
| ┃ ┗ | 単発ダメージ | |||||||||||
アビリティ-
| 名称 | 効果 | 持続時間 | クールダウン(s) |
| ターボチャージャー | エンジン出力、最大速度、砲塔旋回速度を一時的に向上させる。 | ||
|---|---|---|---|
| 修復エリア | 自車輌および小隊メンバー車輌の損傷したモジュールを修理し、スタン効果を解消すると同時に、HPを回復させる特殊エリアを展開する。 |
Varyag(ソ連)
装甲・単発ダメージに優れ、速力・無線範囲に劣る。
速力と無線範囲の問題からドイツと同様アイテム回収では遅れがち。
アビリティーの地雷が強力で、履帯破壊とスタンで相手を動けなくさせた上に性能低下させ優位に立つことができる。
車体
| 耐久値 | 1,400 |
|---|---|
| 車体装甲厚(mm) | 80/70/20 |
| 最高速度(前/後)(km/h) | 40/20 |
| 重量(t) | 35 |
| 実用出力重量比(hp/t) | 17.14 |
| 超信地旋回 | 可/不可 |
武装
| 名称 | 発射速度(rpm) | 弾種 | 平均貫通力(mm) | 平均攻撃力 | AP弾DPM | 精度(m) | 照準時間(s) | 弾速(m/s) | 総弾数 | 弾薬費(Cr) | 重量(kg) | 俯仰角 |
| 122 mm U-11 | 12 | HEAT APCR | 105 135 | 230 170 | 2,760 | 0.45 | 2.5 | 600 900 | 0 0 | 1,000 | -7°/+25° |
|---|
砲塔
| 名称 | 装甲厚(mm) | 旋回速度(°/s) | 視界範囲(m) | 重量(kg) |
| T-150-KV | 120/80/40 | 36 | 290 | 9,780 |
|---|
エンジン
| 名称 | 馬力(hp) | 引火確率(%) | 重量(kg) |
| V-2KT | 600 | 0 | 1,000 |
|---|
履帯
| 名称 | 積載量(t) | 旋回速度(°/s) | 重量(kg) |
| KV-13 | 120 | 34 |
|---|
無線機
| 名称 | 探知半径(m) | 重量(kg) | クールダウン(s) |
| 10RK-DV | 350 | 100 | 30 |
|---|
乗員
| 1 | Commander | 2 | Gunner | 3 | Driver | 4 | Loader | 5 | Radio Operator |
|---|
隠蔽性
| 非発砲 | 発砲時 | |
|---|---|---|
| 静止時 | 11.4% | 2.28% |
| 移動時 | 11.4% | 2.28% |
車両に関する変更履歴
| v1.10.0 | 新規実装 |
| シーズン3 | すべての主砲の照準時間と車体移動中・砲塔旋回中の着弾分布を縮小 |
強化ルート
| Tier1 (経験値) | Tier2 (500) | Tier3 (1,000) | Tier4 (1,500) | Tier5 (2,500) | Tier6 (3,500) | Tier7 (5,000) | ||||||
| 基本車輌 | ┳ ┃ | 機動性 | ┳ ┃ | 無線探知の クールダウン | ┳ ┃ | 2連砲システム | ┳ ┃ | 車体装甲 | ┳ ┃ | 砲塔装甲 | ┳ ┃ | 射撃速度 |
| ┃ ┗ | 最高速度 | ┃ ┻ | 探知範囲 | ┃ ┻ | 単発ダメージ | ┃ ┻ | 車体HP | ┃ ┻ | 砲塔HP | ┗ ┳ | 2連砲システム | |
| ┃ ┗ | 単発ダメージ | |||||||||||
アビリティ-
| 名称 | 効果 | 持続時間 | クールダウン(s) |
| 地雷原 | 選択したエリアに地雷を設置し、敵にダメージを与えると同時にスタンさせる。地雷は一定時間のみ有効。 | ||
|---|---|---|---|
| 修復エリア | 自車輌および小隊メンバー車輌のHPを回復させる特殊エリアを展開する。 |
Raven(アメリカ)
DPM・速度・貫通力に優れ、単発ダメージ・HPに劣る。
アビリティーの照準ブーストは機動中も当てやすくはなる。
ゲーム内説明では装填速度について言及はないが、実際には装填速度は3割UP↑する。
初期砲で3.3秒→2.3秒,最終の自動装填砲で12.4秒→8.7秒になる。
一方で究極アビリティーのトラップは、相手の機動性と装填速度を大幅に低下させることできる為、接近戦では大いに頼りになる。
車体
| 耐久値 | 1,000 |
|---|---|
| 車体装甲厚(mm) | 80/40/25 |
| 最高速度(前/後)(km/h) | 50/20 |
| 重量(t) | 22 |
| 実用出力重量比(hp/t) | 28.18 |
| 超信地旋回 | 可/不可 |
武装
| 名称 | 発射速度(rpm) | 弾種 | 平均貫通力(mm) | 平均攻撃力 | AP弾DPM | 精度(m) | 照準時間(s) | 弾速(m/s) | 総弾数 | 弾薬費(Cr) | 重量(kg) | 俯仰角 |
| 105 mm M4 | 17.14 | HEAT APCR | 140 180 | 180 150 | 3,086 | 0.45 | 2 | 600 900 | 0 0 | 1,000 | -10°/+25° |
|---|
砲塔
| 名称 | 装甲厚(mm) | 旋回速度(°/s) | 視界範囲(m) | 重量(kg) |
| T20D1 | 110/40/40 | 50 | 300 | 5,880 |
|---|
エンジン
| 名称 | 馬力(hp) | 引火確率(%) | 重量(kg) |
| Ford GAN B | 620 | 0 | 1,000 |
|---|
履帯
| 名称 | 積載量(t) | 旋回速度(°/s) | 重量(kg) |
| T25/2M | 60 | 46 |
|---|
無線機
| 名称 | 探知半径(m) | 重量(kg) | クールダウン(s) |
| 10RK-DV | 390 | 100 | 30 |
|---|
乗員
| 1 | Commander | 2 | Gunner | 3 | Driver | 4 | Loader | 5 | Radio Operator |
|---|
隠蔽性
| 非発砲 | 発砲時 | |
|---|---|---|
| 静止時 | 11.4% | 2.51% |
| 移動時 | 11.4% | 2.51% |
車両に関する変更履歴
| v1.10.0 | 新規実装 |
強化ルート
| Tier1 (経験値) | Tier2 (500) | Tier3 (1,000) | Tier4 (1,500) | Tier5 (2,500) | Tier6 (3,500) | Tier7 (5,000) | ||||||
| 基本車輌 | ┳ ┃ | 無線探知の クールダウン | ┳ ┃ | 機動性 | ┳ ┃ | 自動装填砲 | ┳ ┃ | 旋回速度 | ┳ ┃ | 砲塔旋回速度 | ┳ ┃ | 射撃速度 |
| ┃ ┗ | 探知範囲 | ┃ ┻ | 最高速度 | ┃ ┻ | 射撃速度 | ┃ ┻ | 車体装甲 | ┃ ┻ | 砲塔装甲 | ┗ ┳ | 自動装填砲 | |
| ┃ ┗ | 単発ダメージ | |||||||||||
アビリティ-
| 名称 | 効果 | 持続時間(s) | クールダウン(s) |
| 照準ブースト | 一定時間、着弾分布と照準拡散を抑え、主砲安定性と照準速度を上昇させることで、砲操作性を向上させる。 | 20 | 45 |
|---|---|---|---|
| トラップ | 敵車輌の性能を低下させる特殊エリアを展開する。 | 20 |
Harbinger Mk. IV(イギリス)
DPM・貫通力・探知範囲に優れ、速度・単発ダメージに劣る。
アビリティーは両方とも強力だが自身にも被害が及ぶ。
酸性ミストは履帯切りなどで範囲に一方的に留めることができれば最大で50%ものHPを奪うダメージソースにもなる。
バーサークはデメリットもあるがあまり大きなダメージではなく、射撃速度が倍という超強化状態になる。撃ち合い状況では躊躇わず使用して構わない。
車体
| 耐久値 | 1,200 |
|---|---|
| 車体装甲厚(mm) | 60/40/25 |
| 最高速度(前/後)(km/h) | 45/20 |
| 重量(t) | 22 |
| 実用出力重量比(hp/t) | 26.82 |
| 超信地旋回 | 可/不可 |
武装
| 名称 | 発射速度(rpm) | 弾種 | 平均貫通力(mm) | 平均攻撃力 | AP弾DPM | 精度(m) | 照準時間(s) | 弾速(m/s) | 総弾数 | 弾薬費(Cr) | 重量(kg) | 俯仰角 |
| 3.7-inch Howitzer | 20 | HEAT APCR | 140 180 | 160 130 | 3,200 | 0.45 | 2 | 600 900 | 0 0 | 1,000 | -10°/+20° |
|---|
砲塔
| 名称 | 装甲厚(mm) | 旋回速度(°/s) | 視界範囲(m) | 重量(kg) |
| Churchill I Mk. IX | 110/40/40 | 47 | 300 | 5,880 |
|---|
エンジン
| 名称 | 馬力(hp) | 引火確率(%) | 重量(kg) |
| Rolls-Royce Satellite | 590 | 0 | 1,000 |
|---|
履帯
| 名称 | 積載量(t) | 旋回速度(°/s) | 重量(kg) |
| Cavalier | 60 | 43 |
|---|
無線機
| 名称 | 探知半径(m) | 重量(kg) | クールダウン(s) |
| WS No. 19 Mk. I | 390 | 100 | 30 |
|---|
乗員
| 1 | Commander | 2 | Gunner | 3 | Driver | 4 | Loader | 5 | Radio Operator |
|---|
隠蔽性
| 非発砲 | 発砲時 | |
|---|---|---|
| 静止時 | 14.42% | 3.61% |
| 移動時 | 10.83% | 2.71% |
車両に関する変更履歴
| v1.10.0 | 新規実装 |
| シーズン3 | Tier IVおよびVII自動装填砲のDPMを若干増加 |
強化ルート
| Tier1 (経験値) | Tier2 (500) | Tier3 (1,000) | Tier4 (1,500) | Tier5 (2,500) | Tier6 (3,500) | Tier7 (5,000) | ||||||
| 基本車輌 | ┳ ┃ | 無線探知の クールダウン | ┳ ┃ | 最高速度 | ┳ ┃ | 自動再装填砲 | ┳ ┃ | 旋回速度 | ┳ ┃ | 砲塔旋回速度 | ┳ ┃ | 射撃速度 |
| ┃ ┗ | 探知範囲 | ┃ ┻ | 機動性 | ┃ ┻ | 射撃速度 | ┃ ┻ | 車体装甲 | ┃ ┻ | 砲塔装甲 | ┗ ┳ | 自動再装填砲 | |
| ┃ ┗ | 単発ダメージ | |||||||||||
アビリティ-
| 名称 | 効果 | 持続時間(s) | クールダウン(s) |
| 酸性ミスト | 効果範囲内の全車輌に隠蔽率ボーナスを付与すると同時に、ダメージを与える(1秒毎に最大HPの2.5%、このダメージで大破することはない)。戦利品の回収には影響を与えない。範囲指定してから着弾まで2秒のタイムラグがある。 | 20 | 45 |
|---|---|---|---|
| バーサーク | 車輌HPを徐々に失う(2秒毎に最大HPの1.5%)代わりに、貫通力および砲操作性(着弾分布および照準拡散、照準速度、装填速度、砲塔旋回速度)を大幅に改善する。バーサークのダメージにより車輌が大破することはない。 | 20 | 60 |
Arlequin(フランス)
唯一の軽戦車。また唯一榴弾が使える。
速度・探知範囲に優れ、装甲・貫通力に劣る。
序盤は他の車輌と単純な撃ち合いをするのは分が悪いので、基本的に速度を活かしてアイテム回収をしつつ、隙あらば漁夫の利を狙ったりNDKを仕掛けるといった戦い方になる。
Tierが上昇すれば敵を撃破するのに十分な火力を持つようになり、1対1ならば積極的に戦闘を仕掛ける事もできるようになる。
究極アビリティーの追尾爆弾は破壊可能だが極めて強力で彼我のHPの差を一気に詰める事ができる。
車体
| 耐久値 | 1,000 |
|---|---|
| 車体装甲厚(mm) | 20/15/10 |
| 最高速度(前/後)(km/h) | 60/20 |
| 重量(t) | 15 |
| 実用出力重量比(hp/t) | 33 |
| 超信地旋回 | 可/不可 |
武装
| 名称 | 発射速度(rpm) | 弾種 | 平均貫通力(mm) | 平均攻撃力 | AP弾DPM | 精度(m) | 照準時間(s) | 弾速(m/s) | 総弾数 | 弾薬費(Cr) | 重量(kg) | 俯仰角 |
| 105 mm court mle. 1934 S | 17.14 | HEAT APCR | 110 140 | 130 95 | 2,229 | 0.45 | 1.6 | 600 900 | 0 0 | 1,000 | -9.5°/+10° |
|---|
砲塔
| 名称 | 装甲厚(mm) | 旋回速度(°/s) | 視界範囲(m) | 重量(kg) |
| EVEN-Z Tourelle | 20/20/10 | 55 | 320 | 3,780 |
|---|
エンジン
| 名称 | 馬力(hp) | 引火確率(%) | 重量(kg) |
| AMX B 271 | 495 | 0 | 1,000 |
|---|
履帯
| 名称 | 積載量(t) | 旋回速度(°/s) | 重量(kg) |
| AMC 35 | 30 | 57 |
|---|
無線機
| 名称 | 探知半径(m) | 重量(kg) | クールダウン(s) |
| WS No. 19 Mk. I | 450 | 100 | 30 |
|---|
乗員
| 1 | Commander | 2 | Gunner | 3 | Driver | 4 | Loader | 5 | Radio Operator |
|---|
隠蔽性
| 非発砲 | 発砲時 | |
|---|---|---|
| 静止時 | 11.4% | 2.28% |
| 移動時 | 11.4% | 2.28% |
車両に関する変更履歴
| v1.10.0 | 新規実装 |
強化ルート
| Tier1 (経験値) | Tier2 (500) | Tier3 (1,000) | Tier4 (1,500) | Tier5 (2,500) | Tier6 (3,500) | Tier7 (5,000) | ||||||
| 基本車輌 | ┳ ┃ | 無線探知の クールダウン | ┳ ┃ | 最高速度 | ┳ ┃ | 2連砲システム | ┳ ┃ | 旋回速度 | ┳ ┃ | 砲塔旋回速度 | ┳ ┃ | 自動装填砲 |
| ┃ ┗ | 探知範囲 | ┃ ┻ | 機動性 | ┃ ┻ | 自動装填砲 | ┃ ┻ | 車体HP | ┃ ┻ | 砲塔HP | ┗ ┳ | 2連砲システム | |
| ┃ ┗ | 榴弾砲 | |||||||||||
アビリティ-
| 名称 | 効果 | 持続時間(s) | クールダウン(s) |
| 空爆 | 選択したエリアに爆撃を行い、敵車輌にダメージ(貫通で約500?、ただし貫通する事は稀)を与えると同時にスタンさせる。 | ||
|---|---|---|---|
| 自動追尾爆弾 | 直近の敵車輌を追跡し、爆発によりダメージ(約500)を与える自動追尾型の爆弾を起動する。 | 90 |
- 使用可能なのはFlammenschwert(ドイツ)、Red Dawn(ソ連)、Rattlesnake(アメリカ)。
- 三車両全て第六感と鋭い視力を持つ車長のみが搭乗している(負傷することはない)。
- アップグレードはTier8まで。Tier2で履帯、Tier3で無線、Tier4でエンジン、Tier5で主砲、Tier6で車体、Tier7で砲塔、Tier8で再び主砲を上位の物と交換できる。
- 強化ルート
Tier1
(経験値)Tier2
(500)Tier3
(1,000)Tier4
(1,500)Tier5
(2,500)Tier6
(3,500)Tier7
(4,500)Tier8
(6,000)基本車輌 ┳
┃車体旋回速度 ┳
┃無線探知の
クールダウン┳
┃加速力 ┳
┃貫通力 ┳
┃機動性 ┳
┃視認範囲 ┳
┃HE弾のダメージ ┃
┗移動中の操作性 ┃
┻探知範囲 ┃
┻最高速度 ┃
┻単発ダメージ ┃
┻HP ┃
┗
┳
┃砲塔旋回速度 ┃
┗
┳
┃自動再装填(独・ソ)
弾倉式自動装填(米)┃
┗HP ┃
┗
┳
┃射撃速度 ┃
┗単発ダメージ
Flammenschwert
ドイツの特別車両。傾向として装甲、単発ダメージに優れ、速力、貫通力に劣る。
初期砲のドイツ車両同士で撃ち合う場合に特に貫通力不足が深刻で、正面からはキューポラと車体下部以外まず抜けない。
車体下部も、実際には貫通力が上ブレするか低い位置から撃ち上げて傾斜を相殺するかしないとAP、HEATともに非貫通の可能性が高い。
弾切れのリスクが大きいので、残弾が少ない開幕直後に遭遇した場合は交戦を避けて後退した方が良いだろう。
TierI(初期状態)
車体
| 耐久値 | 1,400 |
|---|---|
| 車体装甲厚(mm) | 100/80/75 |
| 最高速度(前/後)(km/h) | 43/17 |
| 重量(t) | 34.1 |
| 実用出力重量比(hp/t) | 24.93 |
| 超信地旋回 | 不可 |
武装
| 名称 | 発射速度(rpm) | 弾種 | 平均貫通力(mm) | 平均攻撃力 | AP弾DPM | 精度(m) | 照準時間(s) | 総弾数 | 重量(kg) | 俯仰角 |
| 10.5cm Stock | 7.5 | AP HEAT | 112 140 | 280 300 | 2,100 | 0.32 | 2.6 | ∞ | 1,500 | -10°/+20° |
|---|
砲塔
| 名称 | 装甲厚(mm) | 旋回速度(°/s) | 視認範囲(m) | 重量(kg) |
| VK 30.01(P) Krupp Turm | 110/100/100 | 36 | 340 | 5,500 |
|---|
エンジン
| 名称 | 馬力(hp) | 引火確率(%) | 重量(kg) |
| Engine Stock | 850 | 20 | 700 |
|---|
履帯
| 名称 | 積載量(t) | 旋回速度(°/s) | 重量(kg) |
| Pz.Kpfw. Panther Ausf. A | 44.3 | 44 | 8,500 |
|---|
無線機
| 名称 | 通信範囲(m) | 重量(kg) | 探知範囲 | 再探知までの時間 |
| Radar Stock | 2000 | 100 | 325 | 32 |
|---|
乗員
| 1 | Commander |
|---|
隠蔽性
| 非発砲 | 発砲時 | |
|---|---|---|
| 静止時 | 11.4% | 2.38% |
| 移動時 | 11.4% | 2.38% |
車体モデルはPanther、砲塔モデルはVK 30.01 (P)の改良砲塔。
TierII
履帯のアップグレード。旋回速度か接地抵抗のどちらかを優先的に上げることができます。
TierIII
無線のアップグレード。探知範囲か再使用時間のどちらかを上げることができます。
TierIV
エンジンのアップグレード。エンジン出力と最高速度のどちらを優先的に上げることができます。重戦車ビルドなら出力を、軽戦車ビルドなら最高速度を優先するとよいでしょう。
TierV
主砲のアップグレード。単発か貫通力のどちらかを優先的に上げることができます。ここから火力が大きく向上するため、できる限り早くたどり着きたいラインです。
TierVI
車体のアップグレード。軽量化か重装甲化を選ぶことができます。
軽量化した場合、機動力が大きく向上しますが主砲の拡散は悪化します。重装甲化した場合HPが増加し車体の装甲圧が大きく向上しますが機動性が大きく悪化します。また、どちらを選ぶかによってTierVIIの選択肢が変化します。(重装甲化だと車体モデルがVK4502Aのものに、軽量化だとPantherIIのものに変化します)
TierVII
砲塔のアップグレード。TierVIで軽量化を選んだ場合は視認範囲、砲塔旋回速度の二択、重装甲化を選んだ場合は砲塔旋回速度、HPの二択となります。
HPを選択した場合、砲塔が重くなるせいか車体の旋回速度が非常に遅くなるため注意しましょう。ここもTierVIIIの選択肢に影響します。(視認範囲を選択した場合砲塔のモデルはRu251のものに、砲塔旋回速度を選択した場合はE50のものに、HPを選択した場合はE75のものにそれぞれ変化します。が、どれも本家のものより小物が多少増量された豪華版となっております。)
TierVIII
再び主砲のアップグレード。TierVIIで視認範囲を選んだ場合は大口径榴弾の自動装填砲と通常の自動再装填砲、旋回速度を選んだ場合は自動再装填砲と高DPM砲、HPを選んだ場合は高DPM砲と高単発砲からの選択となります。
榴弾砲は他国に比べて単発火力が非常に大きく貫通せずとも一セットで1000を超えるダメージを与えることが可能です。自動再装填砲はIS-3Aのように撃ち切った方が装填速度が増すタイプです。高DPM砲はこれまでと大きな違いはありません。高単発砲は他国に比べて単発が非常に高く、金弾なら一発で1000ダメージを与えることができます。
Red Dawn
ソ連の特別車両。傾向として速力、貫通力に優れ、無線探知能力、分間ダメージに劣る。
TierI(初期状態)
車体
| 耐久値 | 1,400 |
|---|---|
| 車体装甲厚(mm) | 75/70/65 |
| 最高速度(前/後)(km/h) | 49/20 |
| 重量(t) | 29.5 |
| 実用出力重量比(hp/t) | 28.81 |
| 超信地旋回 | 不可 |
武装
| 名称 | 発射速度(rpm) | 弾種 | 平均貫通力(mm) | 平均攻撃力 | AP弾DPM | 精度(m) | 照準時間(s) | 総弾数 | 重量(kg) | 俯仰角 |
| 122mm Stock | 8.33 | AP HEAT | 128 160 | 240 260 | 2,000 | 0.35 | 2.4 | ∞ | 1,000 | -7°/+25° |
|---|
砲塔
| 名称 | 装甲厚(mm) | 旋回速度(°/s) | 視認範囲(m) | 重量(kg) |
| Turret 1 Stock | 95/90/90 | 40 | 340 | 4,500 |
|---|
エンジン
| 名称 | 馬力(hp) | 引火確率(%) | 重量(kg) |
| Engine Stock | 850 | 15 | 600 |
|---|
履帯
| 名称 | 積載量(t) | 旋回速度(°/s) | 重量(kg) |
| Red Dawn | 38.3 | 41 | 7,000 |
|---|
無線機
| 名称 | 通信範囲(m) | 重量(kg) | 探知範囲 | 再探知までの時間 |
| Radar Stock | 2000 | 100 | 300 | 35 |
|---|
乗員
| 1 | Commander |
|---|
隠蔽性
| 非発砲 | 発砲時 | |
|---|---|---|
| 静止時 | 11.4% | 2.28% |
| 移動時 | 11.4% | 2.28% |
車体モデルはT-43、砲塔モデルはT-150の初期砲塔。
Rattlesnake
アメリカの特別車両。傾向として無線探知能力、分間ダメージに優れ、装甲、単発ダメージに劣る。
TierI(初期状態)
車体
| 耐久値 | 1,400 |
|---|---|
| 車体装甲厚(mm) | 70/60/55 |
| 最高速度(前/後)(km/h) | 46/18 |
| 重量(t) | 31.25 |
| 実用出力重量比(hp/t) | 27.2 |
| 超信地旋回 | 不可 |
武装
| 名称 | 発射速度(rpm) | 弾種 | 平均貫通力(mm) | 平均攻撃力 | AP弾DPM | 精度(m) | 照準時間(s) | 総弾数 | 重量(kg) | 俯仰角 |
| 105mm (Stock) | 10 | AP HEAT | 117 150 | 220 240 | 2,200 | 0.38 | 2.2 | ∞ | 1,000 | -10°/+30° |
|---|
砲塔
| 名称 | 装甲厚(mm) | 旋回速度(°/s) | 視認範囲(m) | 重量(kg) |
| Turret 1 Stock | 95/90/90 | 38 | 340 | 5,000 |
|---|
エンジン
| 名称 | 馬力(hp) | 引火確率(%) | 重量(kg) |
| Engine Stock | 850 | 20 | 650 |
|---|
履帯
| 名称 | 積載量(t) | 旋回速度(°/s) | 重量(kg) |
| Chassis 1 | 40.5 | 37 | 7,700 |
|---|
無線機
| 名称 | 通信範囲(m) | 重量(kg) | 探知範囲 | 再探知までの時間 |
| Radar Stock | 2000 | 100 | 350 | 30 |
|---|
乗員
| 1 | Commander |
|---|
隠蔽性
| 非発砲 | 発砲時 | |
|---|---|---|
| 静止時 | 11.4% | 2.51% |
| 移動時 | 11.4% | 2.51% |
車体モデルはT25/2、砲塔モデルはM6。
弾薬・アビリティー
開始時に所有している弾薬は、威力に優れたAP弾10~19発と貫通力に優れるが威力はやや落ちるAPCR10~19発、撃ち切ってしまうと逃げる事しかできない為、戦闘中に随時補給する必要がある。
主砲が強化されると弾種が変わる事もあるが、1番が高火力低貫通、2番が低火力高貫通という特性は変わらない。
このモードでは独自のアビリティーが多く存在し、これを上手く活用することが勝利への近道になる。
基本アビリティーとして修理キット、回復をそれぞれ1つずつ開始時に所有している。修理キットと回復の再使用時間は15秒。
また、固有アビリティーが車輌毎に2つ設定されており、これらはアイテムから回収する事で使用できるようになる。
乗員が負傷する事は無いが、救急キットが無い為スタンから回復する手段は限られている。
開始時に所有しているのは通常弾8発とターボチャージャー、修理キット、回復それぞれ一つずつです。再使用までの時間は効果が自身のみの3~6番が30秒、範囲に効果を及ぼす7~10番が45秒となっています。範囲効果の消耗品は小隊モードにおいて特に輝くでしょう。
1番は通常弾で基本的にAPです。
2番は所謂金弾で基本的にはHEATなのですが、このモードでの金弾は貫通力だけでなくダメージも大きいため重要な存在です。数は少ないですが強力なため、ここぞというタイミングで使用しましょう。
3番はターボチャージャーで、使用すると15秒間最高速度とエンジン出力が29%上昇します。勝てなさそうな時の逃げの手段や、逆に追いかける手段として有効です。
4番は修理キットで、修理キット(大)と同じ効果を持っています。(クレジットで購入するわけではない)
5番は回復で、7秒間の間一定の割合で自車両のHPを回復します。一つで全快することは無く、また効果途中でダメージを受けるとそこで効果が切れてしまいます。そのため戦闘中に利用したい場合は、相手が発砲した直後に使用するといった工夫が求められます。
6番は照準ブーストで、20秒間主砲のダメージと貫通力以外の全性能が向上する非常に強力な消耗品です。戦闘時にこれが発動しているか否かは非常に大きいため、残数や再使用時間の管理が求められます。
7番は空爆で、自走砲視点から長方形のエリアを選択することで、そこに空爆が降り注ぎます。空爆はスタンとダメージを発生させますが、このモードでは救急キットが存在せず、スタンを解除する方法が時間経過しかないため、相手にとっては非常に厄介な存在です。接近戦時では自分や味方を巻き添えにしないように注意しましょう。
8番はエリア回復で、12秒間自分を含めた味方のHPを徐々に回復させるエリアを作ります。小隊戦ではとても重要な消耗品であり、戦闘の最中に上手く使用すれば大きなアドバンテージを得ることができるでしょう。
9番はトラップで、15秒間周囲の敵の加速力を33%低下させるエリアを作ります。足止めや空爆と絡めた運用で真価を発揮するでしょう。
10番は煙幕で、50秒間視界を遮る煙幕を長方形のエリアに設置します。上手く利用できれば開けた場所の戦闘で一方的に相手を射撃できるようになります。
弾種は基本的にAPとAPCRに統一されている。
軽戦車であるBái LángとArlequinのみTier7にて榴弾砲へアップグレード可能。通常弾と高貫通弾の間で貫通力の差が大きく、ダメージの差も大きいのが特徴。
以下、各種アビリティの簡易解説と性能所感を述べていく。
●修理キット(クールダウン15秒、固有)
ランダム戦の修理キット(大)と似た性能だが、スタン、魔蝕弾、移動速度低下などの各種デバフを治療する効果もついている。
ランダム戦のように履帯を切られたからと言って即修理すると、敵のアビリティで何もできずやられてしまう。
各種アビリティは回避することが困難であるため、軽率に使わず、アビリティをもらいそうかどうか判断してから使うようにしたい。
●回復(クールダウン15秒、固有)
最大HPの一定割合を7秒間かけて回復する。
途中で被弾すると回復が停止するため、敵の発射頻度に応じて使用タイミングを見計らう必要がある。
●スーパーチャージャー(クールダウン30秒、Walküre専用)
15秒間、車両のエンジン出力、最高速度、および旋回速度を向上させる。
圧倒的な車重による高速ラムアタックは、本モード中でも最高クラスの破壊的ダメージを叩き出す。
しかし元が鈍重であるため、せいぜい中戦車と同等程度の機動力にしかならない。
WalküreはDPMが低く、ただのブーストとして使う場合は他アビリティと比較して力不足。
ロマンはあるが、正直なところ実用性は微妙の一言に尽きる。
●修復エリア(クールダウン60秒、Walküre専用)
10秒間、損傷した全モジュールの修理、スタン効果の解消、HPの回復を行うことができる固定エリアを展開する。
「回復」と異なり、被弾してもHPの回復は停止しない。
Varyagのエリア回復と似ているが、こちらはエリアを自車輌の位置に設置する方式となっており、修理キットと同様の効果が得られ、効果時間が長い。
エリア回復と比べ、足を止める必要があるため敵のアビリティの的となりやすい。だが、どうせ機動力がないので自分で使うぶんにはあまり関係がない。
●地雷原(クールダウン30秒、Varyag専用)
選択したエリアに地雷を設置する。地雷は15秒間のみ有効で、敵の攻撃を受けると破壊される。
一見して地味なアビリティだが、そのダメージはかなり強力かつ履帯が切断される。設置位置も融通が効き、敵軽戦車の進路を見極めて設置すればかなり有利に立ち回れる。
一方で動きのない者には効果が今一つであり、熟練のハンターはこれを警戒し停止することもあるため使い所は難しい。
ラムアタックによる押し出しで当てることも可能なため、相手が止まっているなら思いっきりどつき回してやろう。
●エリア回復(クールダウン60秒、Varyag専用)
自車輌の周囲に、自車輌および小隊メンバー車輌のHPを毎秒一定の割合で回復させるエリアを7秒間展開する。
Walküreの修復エリアと似ているが、こちらは自車輌の周囲に展開され、修理キットの効果は得られず、効果時間が短い。
自車輌の周囲に展開されるため、移動しながらでも使用可能。味方に使う分にはやや力不足だが、使い勝手は良好。
●火炎輪(クールダウン30秒、Beowulf専用)
自車輌の周囲に炎の輪を展開することで効果範囲内の敵車輌に対してダメージを与えると同時に機動性を低下させる。
炎の輪というよりも、設置型の円範囲攻撃と言う方が適切だろうか。
中心と外周の二段階で当たり判定があり、中心の方が効果が高い。
ダメージはそこそこで、機動力低下はかなりのもの。しかし本体の機動力が微妙なため当てにいくのがやや難しい。
●自動修復装甲(クールダウン60秒、Beowulf専用)
発動と同時に車輌HPの一部を即座に回復させる。さらに効果持続中に敵の「砲弾」や「アビリティー」でダメージを受けるとその数値がカウントされ、効果終了時に自車輌および一定範囲内の味方車輌のHPを部分的に回復させる。味方を回復できる範囲は効果持続中に受けたダメージの総量に応じて変動する。ゾーン、体当たり、衝撃などから受けるダメージはカウントされない。
撃ち合いの補助になるため、ダメージ吸収はあまり気にせず気軽に使うほうが突撃向きな車輌特性ともマッチしていると言える。
●照準ブースト(クールダウン30秒、Raven専用)
20秒間、散布界を縮小し、主砲安定性を向上させるとともに、照準時間を短縮する。
シンプルに攻撃性能が向上する。効果時間がそこそこ長く、出会い頭や行進間射撃時などにおいて非常に強力。
●トラップ(クールダウン60秒、Raven専用)
20秒間、敵車輌の動力性能を25%低下させるエリアを展開する。
自車輌を中心にやや大きめの範囲のトラップを展開する。Beowulfの「火炎輪」と使用感が似ている。こちらはダメージこそないが、敵のあらゆるステータスを25%低下させる。これは装填時間も対象であり、上手く足止めできればインファイトの際に非常に有利に立ち回れる。
●酸性ミスト(クールダウン30秒、Harbinger専用)
20秒間、効果範囲内の全車輌の視認範囲を減少させ、隠蔽率ボーナスを付与すると同時に、ダメージを与える。
サプライ争奪や離脱、インファイトなどあらゆる場面で使えるが、その分効果が控えめ。
移動速度低下もないため、適当に使ってもすぐに抜けられてしまう。
視認範囲減少とあるが、近距離ではほとんど効果がなく、インファイトになる前でないと活かしづらい。
あまり良い書き方をしていないが、汎用性は高くトータルでは優秀なアビリティ。
●バーサーク(クールダウン60秒、Harbinger専用)
14秒間、車両HPを犠牲に車輌特性を大幅に強化する。
HP減少量はそこまで多くないにも関わらず、装填速度をはじめとする各種ステータスが激烈に強化される。
装填速度強化は圧巻の一言に尽き、リローダーに改修している場合は次弾の自動装填を待たずして装填完了しているほど(?)。
効果時間こそ短いが、正しく使えば間違いなく最強格のアビリティである。
しかし車輌HPが増加する事はないため、うかつに最強の気分でいるとあっさり撃破されてしまう。インファイトの時には特にHPに気を使いたい。
●電磁エリア(クールダウン30秒、Huragan専用)
高頻度で電磁波が発生するエリアを展開することで効果範囲内の敵車輌に対してダメージを与えると同時に機動性を低下させる。
酸性ミストよりもさらに範囲が狭く汎用性に劣るが、その分ダメージ量と移動速度低下の面で優れている。
素の状態で当てるのは難しく、使い勝手はあまり良くないが、後述のダメージ特化と併せて非常に攻撃的なアビリティ。
●ダメージ特化(クールダウン60秒、Huragan専用)
一定時間が経過するまで砲弾を貫通させる度に照準性能を犠牲に次の砲弾で与えられるダメージを上昇させる。与ダメージは最大で5倍まで上昇する。敵装甲を貫通できないと効果がリセットされる。
インファイトの多い本モードにおいて、もっとも強力なアビリティの一つと言える。
特にHuraganはオートローダーであることもあり、この2つのアビリティと味方との連携を駆使すれば相手の抵抗を許すことなく一気に敵戦車をやっちまうことができる。
照準性能は悪化しつづけるため、よく近づきよく狙って撃つことが望ましい。
●魔蝕弾(クールダウン30秒、Bái Láng専用)
敵車輌にダメージを与えた際に一定時間が経過するまでさらに追加でダメージを誘発できる腐蝕効果を砲弾に付与する。「修理キット」を発動されると腐蝕効果を解消されてしまう。
魔蝕弾を付与した砲弾でダメージを与えた際に腐蝕デバフを付与し、次弾以降のダメージを増加させる。
うまく刺されば膨大なダメージを出力するが、なんと修理キットで解除されてしまう。理解ある相手には何の意味ももたらさない残念アビリティ。
味方と連携できる状態であれば強力なアビリティと変貌するが、ランダム小隊では連携は難しいというのが正直な所。野良の常、ランダム戦の常である。
●自律型攻撃兵器(クールダウン60秒、Bái Láng専用)
敵と味方を識別できる自律型の攻撃兵器を召喚して直近の敵車輌を攻撃させる。一定のダメージを受けると大破してしまう。
ELC EVEN 90のような車輌が召喚され、一緒に戦ってくれる。耐久は550程度。
ダメージこそ低いが、チクチクと敵を刺してくれるため、相手の回復を阻害することができる。
特に、Tier7で榴弾砲を取得すると装填時間が伸びて阻害が難しくなるため、恩恵がかなり大きい。
耐久値も絶妙に壊しづらい量であり、ちょこまか動いてくれる上に被弾面積も小さく、かなり強力なアビリティと言える。
●空爆(クールダウン30秒、Arlequin専用)
選択したエリアに爆撃を行い、爆発により敵車輌をスタンさせると同時に、ダメージを与える。
着弾までが非常に遅い代わりに、とてつもないモジュール破損と大ダメージ、さらに長時間のスタンをぶち込むことができる。
味方との連携次第では相手を実質戦闘不能に追いやることができる超優秀アビリティであり、当てづらさを除けば30秒族の中で群を抜いて一番強い。
Arlequinの圧倒的機動力をもってすれば収集も容易であり、クールダウンも性能のわりに短いため、後述の自動追尾爆弾と併せて異常な攻撃性能を持っている。
終盤の狭い安置や、機動戦を行いづらい地形では無類の強さを誇る。
●自動追尾爆弾(クールダウン60秒、Arlequin専用)
直近の敵車輌を30秒追跡し、爆発によりダメージを与える自動追尾型の爆弾を起動する。耐久550程度。
一撃で敵体力の2~3割ほどの大ダメージを与え、中戦車と同等の機動力を有し、30秒と異様な長さの追尾時間を持ち、微妙に高い耐久、異様に小柄なフォルム...
Arlequinの物資収集能力を考えると非常に高性能のアビリティ。
高火力の榴弾砲と併せて、終盤の本車輌は脅威的なダメージを出力することが可能であり、経験の浅いハンターはみなArlequinに狩り尽くされる。爆弾本体のダメージはそこそこ止まりなので、榴弾貫通を警戒しよう。
非常に主観的な評価になってしまうが、アビリティのみで見れば Arlequin<<Huragan≦Harbinger<|壁|<その他 と言った具合であり、当初より遥かにマシになったとはいえ、約5年もこのモードを運営しているにしては適切なバランス調整がなされているとは言い難い。重戦車ゴリ押しゲームにしたくないという気持ちがあるのかもしれないが、序盤からむやみに戦うことが推奨されないゲーム性を鑑みると、鈍重な重戦車は物資面で不利であるにも関わらず、アビリティも砲も軽戦車の方が強力であるという調整になっている。
特に小隊モードであれば、機動力があって瞬間火力が出る方が様々な面で有利であり、高順位の安定感も含めて上記3車輌は非常に優れている。
だが、終盤の予測不可能な地形状況や、バトルロワイヤル特有の漁夫の利を得るような動きなど、想定されがたい状況になることも少なくない。
己こそ最強だと言わんばかりにあらゆる戦場に蔓延る榴弾砲LTも、狭い安置の装甲特化HTを相手することはできない。どのような車輌にも勝つチャンスは与えられているという事だ。
安直な言葉だが、最後まで諦めないことが重要だ。
視界システム
STEEL HUNTERモードの視界範囲は、視野コーンによる視界システムを採用しており、自車輌の視野コーン外の敵車輌、弾薬・消耗品は視認することができず、ミニマップにも表示されない。
視野コーンは砲身を中心に左右120度だけ広がっており、周囲の状況を確認するには砲塔を旋回させる必要がある。
砲塔の向きが視界の範囲の為、カメラを向けるだけでは索敵は不十分。砲塔がしっかりと索敵方向を向いている事を確認しよう。
また、砲塔を向けていても視界範囲と隠蔽率については通常通り計算されるため、距離や茂みによっては見えない場合もある。
通常戦と同様に自車輌から50m内の敵車輌は表示される。
無線システム
STEEL HUNTERモードでは無線探知(デフォルト設定ではXキー)が使え、上手に使用すると戦闘を優利に進められる。再使用時間は初期状態では30秒。
無線探知はミニマップ上に敵車輌や弾薬・消耗品の位置を表示するが、探知半径内にいる敵車輌に対して自車輌が可視状態となり、自車輌の位置が敵車輌のミニマップに表示される。
効果は無線探知が有効状態の時のみ発揮され使用終了後効果は継続しない。
マップの収縮
マップは開始直後は全域が通行可能だが、徐々に破壊ゾーンと呼ばれる危険地帯に変化していく。
ゾーンの色が黄色(危険ゾーン)に変わると、そのゾーンはまもなく閉鎖されてしまうため、ゾーンが閉鎖される前に脱出しなければならない。
ゾーン閉鎖後にはゾーンの色が赤くなり破壊ゾーンに変化する。破壊ゾーン内に車輌が入っているとカウントダウンが開始される。
カウントダウン終了と同時に、破壊ゾーン内の車輌は継続的にダメージ(10秒のカウントダウン後から1秒毎に最大HPの10%)を受け、HPが無くなれば通常通り大破する。
境目は赤または黄色く光る壁で表示される。危険ゾーンや破壊ゾーンに指定されても進入することは可能。
戦闘中の補給
マップ上に配置されるアイテムを回収することでHP、弾薬、アビリティーの補給が可能となっている。
アイテムの位置に数秒間居続ける事で取得できる。(弾薬、消耗品は4秒、戦利品は3秒、投下物資は6秒)
弾薬、消耗品、戦利品は、自身で視認するか無線探知を行うことでミニマップに一定時間表示されるようになる。
投下物資は常にミニマップに表示される。
| アイテム | 色 | 内容 |
| 弾薬 | 黄色 | 弾薬、300EXP、損傷したモジュールの修理 |
| 消耗品 | 緑色 | 基本アビリティー1回分チャージ、HP30%回復、損傷したモジュールの修理、150EXP |
| 戦利品 | 赤色 | 基本アビリティーまたは究極アビリティー1回分チャージ、HP40%回復、損傷したモジュールの修理、大破した車輌が集めたアイテムをすべて入手、500EXP |
| 投下物資 | 青色 | 基本アビリティーと究極アビリティー(確定)の合計2回分チャージ、HP40%回復、損傷したモジュールの修理、600EXP、「復活」権利を1回回復 |
リスポーン
最初の数分間は撃破されても復活できる。
Tierや経験値は維持されるが、アビリティは没収される。砲弾は初期状態にリセットされる。
投下物資を獲得する事で復活回数が1回分回復する。
もし敵に捕捉され被撃破が確定的な状況で復活期限が迫っているなら、さっさと撃破された方が結果的に生き延びられる事もある。
- ソロの場合
復活期限は開始5分。復活回数は1回。
復活場所はランダム。敵からはある程度離れた位置に沸くが、視認範囲に入らない程度の距離なので場所によってはすぐに交戦する事も。
また、破壊ゾーン内には復活しないが、危険ゾーン内には復活する事があるので、すぐに出ないと復活場所が破壊ゾーンになってしまう事もある。 - 小隊の場合
復活期限は開始8分。復活回数は小隊で2回。
残った味方の近くに復活する。
ただし味方が交戦状態だと復活できず、10秒交戦していない状態である必要がある。
小隊が2人とも大破してしまうと復活権利が残っていても復活できず敗北となる。
Marauder
プレイヤーとは別に、マップの各所に発生するAI車輌。
撃破すると戦利品をドロップする。
もちろん与ダメージによる経験値も獲得可能。
1対1ならまず勝てる程度の相手なので、見かけたら倒した方が経験値を得やすいが、交戦中に他の敵が来ると大変危険なので周囲への警戒は怠らないようにしよう。
- Hare
軽戦車サイズ。発見されるとプレイヤーとは逆方向に逃走を始める。 - Wolve
中戦車サイズ。積極的に交戦してくる。離れても追いかけてくる。 - Bear
重戦車サイズ。近づくと交戦するが、離れると停止する。動きは遅い。
タイムスケジュール
| 時間 | イベント |
| 13:23 | マップ縮小 |
| 13:20 | 物資投下 |
| 12:17 | マップ縮小 |
| 11:20 | 物資投下 |
| 11:10 | マップ縮小 |
| 10:04 | マップ縮小 |
| 09:20 | 物資投下 |
| 08:57 | マップ縮小 |
| 07:50 | マップ縮小 |
| 07:20 | 物資投下 |
| 06:44 | マップ縮小 |
| 05:39 | マップ縮小 |
| 04:30 | マップ縮小 |
| 03:25 | マップ縮小 |
| 02:20 | マップ縮小 |
| 00:20 | マップ縮小 |
マップ解説
使用されるマップはこのモード専用の3種類のみ。
開始時にスポーンポイントが2~4つ提示され、いずれかを選択する事ができる。開始時間までに選択しなかった場合はランダム。
Tabキーで全体マップと国籍毎の残り敵車輌数を見る事が出来る。
車輌タイプにかかわらず、敵は赤い逆三角▼、味方は黄色い三角▲、Marauderは赤い四角■で表示される。
報酬・褒賞
各戦闘で経験値・クレジットを獲得可能。
経験値は各車輌に付与されるが、このモードでは車輌開発は無いためそのままだと利用不可。フリー経験値変換でフリー経験値にしよう。
イベントが終了しても他車輌に移される事は無く、イベント専用車輌の持つ経験値として保持される。
搭乗員も育成の概念が無いため搭乗員経験値については完全に無駄になる。
修理費は一律10,000クレジット。弾薬費は無料。
戦闘放棄したりしない限り、通常は黒字になる。
バトルパス開催中の場合、バトルパスの進捗ポイントも獲得可能。
イベント開催中は専用のミッションがあり、達成する事で報酬を得られる。
バトルパスのようにポイント(ハンターポイント)を集め、ポイントが一定値に達するとステージ報酬が得られる形。
各戦闘(ポイント数は順位に応じる)および専用デイリーミッション達成時にポイントが付与される。
ステージが上限に達すると、専用デイリーミッションが変化し、ボンズなどが得られるようになる。
イベント開催中はショップにイベント専用ショップが追加される。
「鋼印」トークンと商品を交換可能。
トークンは各戦闘と専用デイリーミッション達成時に獲得できる。
ランク昇格褒賞は、そのランクに初めて昇格したときのみに付与されます。
| ランク | ボンズ | クレジット | 副賞 |
| 1-4 | 75 | ランク2:ドックタグ | |
| 5 | 300 | 100,000 | ドックタグ.デカール.勲章 |
| 6-10 | 125 | 50,000 | ランク7.10:ドックタグ |
| 11-14 | 150 | 75,000 | |
| 15 | 500 | 200,000 | スタイル.勲章.バッジ.プレミアムアカウント1日 |
| 16-20 | 175 | 100,000 | |
| 21-24 | 200 | 125,000 | |
| 25 | 1,000 | 300,000 | スタイル.勲章.バッジ.プレミアムアカウント3日 |
その他
- 右の情報メッセージ表示が今までのゲームモードでは赤表示(味方が敵に撃破された)であったが、今回は緑表示(味方が敵を撃破した)になった。
自車輛が敵車輛を撃破した場合は通常と同じく黄色表示になる。
- 2019年版では火災に対策できる物が無く大きな脅威だったが、2020年版以降では火災は発生しないようになっている。
情報提供
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アーカイブ1
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- 今回から追加されたランダム小隊なかなか面白いですね。車両の組み合わせもバラバラで即席の連携が求められてアップグレードの集める効率とか大きく変わりますし。フレンド小隊との差が顕著に出るので終盤は不利になりやすいですけど。 -- 2024-05-20 (月) 20:35:50
- これって、ランダム小隊はランダム小隊とだけ当たるんでないんですか?でないとランダム側えらく不利な気がするけど。 -- 2024-05-25 (土) 13:40:29
- 公式に言及がないので断言は難しいですが、マッチング画面でソロと小隊の2つの表記しかないあたり区別していないのでは?告知ではランダム小隊は実力の近いプレイヤー同士が組まされるとあるので上手い人が有利になる点は変わらないみたいですね。 -- 2024-05-25 (土) 14:50:28
- これって、ランダム小隊はランダム小隊とだけ当たるんでないんですか?でないとランダム側えらく不利な気がするけど。 -- 2024-05-25 (土) 13:40:29
- やりたくはないけど、報酬が美味しすぎてやらざる得ない。 -- 2024-05-21 (火) 18:14:11
- ランダム小隊5位以上×3で160点! と思ったら、これ1かいこっきりなのね… -- 2024-05-25 (土) 13:38:25
- フロントラインが必要人数多くて拘束時間も長いから短時間開催で人を集中させないとマッチングも碌に出来ないのに対して、こっちは一試合の人数少なくて負けたら即抜けだからマッチの回転良いのか。人が減っても過疎感薄いから今後は更に増えるかもだが、基本がつまらないし自分の戦車も使えないからクラメンも自分も開催でむしろモチベ下がるのがキツイ。 -- 2024-07-25 (木) 05:33:02
- スチールハンターの報酬クソ不味くなってないか?以前はポイントを稼いでプレ垢とか上級教本なんかと交換出来たと思うんだが、今では塗装と交換出来るだけ。ゲーム自体も面白くないしやる価値無くない? -- 2025-06-23 (月) 16:07:48
- 去年をプレイしてないのか忘れたのか知らんけど、シャムロックじゃない普通のスチールハンターはこうだよ。 -- 2025-06-23 (月) 16:58:13
- STEEL HUNTERだけじゃなくイベント全体で報酬が減ってると思うけどね。先日までやってたアミューズメント系のイベントだって戦闘クレジットや経験値がもらえなくなってる。PVE系のイベントも報酬美味しくないの増えたし、そういう流れになってるのかも -- 2025-06-24 (火) 00:42:48
- しかも、以前は車両ごとにその日の初回搭乗ボーナスみたいなのもあった気がするんだがそれも無くなってる。もしかしてこのモードから逃げたいプレイヤーに配慮して報酬を下方修正してくれたのか? -- 2025-06-23 (月) 16:11:48
- 初めてやるんだけど1点4~5戦に一回くらいしか5点10点貰えない。これで1280貯めるのは修行すぎるな。 -- 2025-06-23 (月) 22:41:57
- デイリーミッションをやること前提やで。毎日ミッションこなせるならそんなに回数いらない -- 2025-06-24 (火) 00:07:30
- デイリーミッション1日分が120。6日で720。残りの560を稼ぐことになる。7位以上(小隊で5位以上)を安定して取れるなら一日10回もしなくていい。1点(12位以下)が多くなるのなら多分それは立ち回りが問題かも。死なないことを意識するだけで割と順位真ん中以上にはなれる。 -- 2025-06-24 (火) 00:18:27
- デイリーやれればまだマシか。フレと小隊でやったらもう少し稼げた。立ち回り云々はもちろん悪いだろうけどそれを直して~とかする前にソロから逃げるわ。 -- 2025-06-24 (火) 02:42:56
- 今日のデイリーミッションで入手可能なトークンは240に増えてるから、毎日やっていけば1280貯めるのは十分可能っぽい。 -- 2025-06-24 (火) 06:43:00
- デイリーミッションをやること前提やで。毎日ミッションこなせるならそんなに回数いらない -- 2025-06-24 (火) 00:07:30
- 面白くない運ゲーモード…。とにかく初動に相手より強化出来るかどうか、と、漁夫られずに一両ずつ処理出来るかが大事…なのだが、運ゲーなのでどうしょうもない。1位になるには相当な運が必要。 -- 2025-06-24 (火) 19:10:17
- あくまで本編のオマケという立ち位置なのでバトロワ系ゲームで行われているようなファーム差の綿密な調整は行われてないんや。諦めて収監されるか無視するかした方がいい。 -- 2025-06-25 (水) 03:33:29
- 運…?運かなぁふつうにやってりゃ3度に1度は勝てるけど。処理以前に積極的に戦う姿勢がそもそも間違ってるんだと思うよ。5~6台倒そうがそれで消耗して負けてりゃ世話が無い -- 2025-06-29 (日) 10:11:56
- 勝つって1位のことなら3度に1度はすごいと思う。6位以上なら運悪く事故らない限りはだいたいいけるよね。好戦的なのは安定しにくいのは同意で、逃げ回るだけでも4~2位くらいまでは普通にいける。1位を取るには三つ巴になったときに標的にならない技術が問われる。 -- 2025-06-29 (日) 12:56:17
- 俺はあんまり上手くないから1位になれるのは軽戦車のことが多い。弱くて足が速いだけだから生き残りやすいし、最終盤でも変に突っかかったりしなければヘイトも買い難い。最後に漁夫ってもいいけど全域危険になったらダッシュで残ってる補給物資に行って回復摘むと鈍重化した中、重戦車は追いつけないしさらっと勝てると思う。誉は捨てた。 -- 2025-06-29 (日) 16:08:17
- 勝つって1位のことなら3度に1度はすごいと思う。6位以上なら運悪く事故らない限りはだいたいいけるよね。好戦的なのは安定しにくいのは同意で、逃げ回るだけでも4~2位くらいまでは普通にいける。1位を取るには三つ巴になったときに標的にならない技術が問われる。 -- 2025-06-29 (日) 12:56:17
- なんだかんだ報酬は良いから結構好きなゲームモード。イベ期間中のやり込みもそれ程必要無いし。 -- 2025-06-30 (月) 21:03:18


