ZH-1(元オランダ ゲラルト・カレンブルク級)

性能諸元
| Tier | 9 | 種別 | プレミアム艦艇 |
|---|---|---|---|
| 艦種 | 駆逐艦 | 国家 | ドイツ |
| 生存性 | 継戦能力 | 14,900 | |
| 装甲 | 艦首艦尾 | 19mm | |
| 中央甲板 | 13-19mm | ||
| 中央側面 | 19mm | ||
| 上部構造物 | 13mm | ||
| 砲塔 | 6mm | ||
| 対水雷防御 | ダメージ低減 | 0% | |
| 機動性 | 機関出力 | 45,000馬力[hp] | |
| 最大速力 | 37.5ノット[kt] | ||
| 旋回半径 | 580m | ||
| 転舵所要時間 | 3.4秒 | ||
| 隠蔽性 | 通常 | 火災 | 煙幕 | |
|---|---|---|---|---|
| 海面発見距離 | 7.2km | 9.2km | 2.0km | |
| 航空発見距離 | 2.2km | 4.2km | - |
| 射撃管制装置 | モジュール | 主砲射程 | 最大散布界 |
|---|---|---|---|
| FKS Typ 9 Mod.1 | 11.9km | 104m |
| 主砲 | 口径 | 基数×門数 | 最大ダメージ(火災) | 装填 | 180度旋回 | 弾種 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 120mm/45 Wilton-Fijienoord MK.6 120mm/45 Wilton-Fijienoord MK.8 | 1基×1門 2基×2門 | HE弾 1400(7%) AP弾 3150 | 5.2秒 | 18.0秒 | HE AP |
| 魚雷 | 口径 | 基数×門数(片舷) | 最大ダメージ | 装填 | 射程 | 雷速 | 発見 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 533 mm Vierling | 2基×8門(8門) | 14,400 | 95秒 | 10.0km | 67kt | 1.2km |
| 空爆 | 機体 | 小隊数 | 出撃機数(HP) | 搭載量 | 射程 | 最大ダメージ(火災) | 侵徹距離 | 再出撃 | 弾種 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| - | 1 | 13(2,200) | 5 | 10.0km | HE弾 4,000(23%) | 32mm | 85.0秒 | HE |
| 爆雷 | 最大ダメージ | グループ数 | 投下数 | 装填時間 |
|---|---|---|---|---|
| 4,000 | 2 | 16 | 40秒 |
| 対空砲 | 距離 | 口径 | 基数×門数 | 継続的秒間ダメージ (爆発ダメージ*1) | 命中精度 | 有効ゾーン 0.1km - |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 短 | 20 mm/65 C/38(L/30単装砲座) | 2基×1門 | 67 | 95.0% | 2.0km | |
| 20 mm/65 C/38(Flak 35 Vierling L/38砲座) | 2基×4門 | |||||
| 中 | 37 mm/83 SK C/30(Dopp LC/30 砲座) | 2基×2門 | 18 | 100.0% | 3.5km |
・アップグレード
搭載可能アップグレード
| 1 | 主砲兵装改良1 | 主砲および魚雷発射管の機能停止発生率 -20% 主砲および魚雷発射管の抗堪性 +50% 主砲および魚雷発射管の修理時間 -20% | |
| 副兵装改良1 | 副砲の抗堪性 +100% 対空砲座の抗堪性 +100% | ||
| 応急工作班改良1 | 応急工作班の有効時間 +40% | ||
| 2 | ダメージコントロールシステム改良1 | 浸水発生率 -3% 火災発生率 -5% | |
| 機関室防御 | 主機損傷確率 -20% 主機修理時間 -20% 操舵装置損傷確率 -20% 操舵装置修理時間 -20% | ||
| エンジンブースト改良1 | エンジンブーストの有効時間 +30% | ||
| 水中聴音改良1 | 水中聴音の有効時間 +20% | ||
| 3 | 主砲改良2 | 主砲装填時間 主砲旋回速度 +15% | |
| 対空砲改良1 | 優先対空セクターの準備時間 -20% | ||
| 射撃システム改良1 | 主砲弾の最大散布界 -7% 魚雷発射管旋回速度 +20% 副砲最大射程 +5% 副砲弾の最大散布界 -5% | ||
| 魚雷発射管改良1 | 魚雷発射管の旋回速度 +20% 魚雷発射管に甚大な損傷を受ける可能性 -40% 艦載魚雷の雷速(他の補正を考慮しない値) +5% | ||
| 発煙装置改良1 | スモークの展張時間 +20% | ||
| 4 | ダメージコントロールシステム改良2 | 浸水復旧時間 -15% 消火時間 -15% | |
| 推力改良1 | 最大出力への到達時間 -50% 艦が移動を開始する際のエンジン出力を向上 | ||
| 操舵装置改良1 | 転舵所要時間 -20% | ||
| 空襲改良1 | 兵装「空襲」の準備時間 -20% 航空機のHP +25% 爆雷ダメージ +15% | ||
| 爆雷改良1 | 爆雷数 +2 | ||
| 5 | 魚雷発見システム | 魚雷の強制捕捉範囲を 1.8km という固定値に向上 | |
| 隠蔽システム改良1 | 発見距離 -10% 空母中隊の発見距離 -10% 自艦を攻撃中の敵が射撃した砲弾の最大散布界 +5% | ||
| 操舵装置改良2 | 転舵所要時間 -40% 操舵装置修理時間 -80% | ||
| 艦艇消耗品改良1 | 艦艇の消耗品の動作時間 +10% | ||
| 6 | 主砲改良3 | 主砲装填時間 -12% 主砲旋回速度 -13% | |
| 射撃管制装置改良2 | 主砲最大射程 +16% | ||
| 魚雷発射管改良2 | 魚雷発射管装填時間 -15% 魚雷発射管の機能停止発生率 +50% | ||
| 副兵装改良2 | 副砲装填時間 -20% 対空継続ダメージ +15% 対空砲弾の爆発によるダメージ +15% 消耗品「対空防御放火」を発動中に対空兵装の斉射によって生成される爆発数 +2 |
・消耗品
搭載可能 消耗品
| スロ ット | 消耗品 | 名称 | 使用 回数 | 準備 時間 | 有効 時間 | 効果 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R | 応急 工作班 | ∞ | 40 | 5 | 火災を消化し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理する。また敵潜水艦の魚雷誘導を阻止する。 | |
| T | ショートバースト発煙装置 | 6 | 70 | 10 | 自艦を中心に半径 0.6 [km]の視界を遮る煙幕を展開する 煙幕持続時間:40 [秒] | |
| Y | エンジン ブースト | 3 | 120 | 120 | 艦艇の最大速度を一時的に向上させる 最大速度の上昇率:8 [%] | |
| U | 水中聴音 | 3 | 120 | 100 | 敵艦、敵魚雷の強制捕捉範囲(煙幕内も含む)を向上させる 魚雷強制捕捉距離:3.50 [km] 敵艦強制捕捉距離:5.00 [km] 最大潜航深度の潜水艦補足距離:2.00 [km] |
ゲーム内説明
元々はオランダ海軍の駆逐艦として、ゲラルト・カレンブルク級のリードシップとして起工されましたが、オランダ占領後はドイツが建造を継続し、ZH-1の名で竣工しました。1942年に就役した後は、主にフランス沿岸海域で活動しました。ノルマンディー上陸作戦の期間中、ZH-1はブルターニュ沖海戦において連合国艦隊に迎撃されたドイツ艦隊の一員として参戦しました。そしてこの戦闘で甚大な損傷を受け、1944年6月9日に自沈させられました。
解説
ver.15.3から実装された造船所の報酬艦。ドイツのTier9駆逐艦。
史実欄にある通り、元はオランダで建造中だった本艦を、ドイツがオランダ侵攻の際に鹵獲した艦である。そのため、wowsではオランダ艦の特徴である「空襲」と、ドイツ艦お得意の「水中聴音」の両方を搭載しているユニークな艦艇になっている。
- 抗堪性
デフォルトのHPが14,900と同格の中ではかなり低い。雷駆である日駆の夕雲やJägerよりも低い。修理班もないため、HPの払い出しどころか、砲戦を仕掛けることもかなり難しい。装甲も特に分厚いというわけではないので、とにかく見つからないように気を付ける必要がある。
- 主砲
120mm単装砲1基と、同口径の連装砲2基の計5門を搭載している。
HE弾は独駆特有の「低威力・高貫通」の弾道特性を持っている。同格・同国のZ-46と比較すると、威力と貫通力は本艦の方が僅かに下回る。おまけに門数が5門しかないため、主砲DPMはあの夕雲よりも劣る有様。HPが低いことに加え、主砲DPMが夕雲の6割しかないこと、さらに砲塔が6mmのペラペラ装甲で砲戦をすれば機能停止する可能性が高いことも加味すると、とても砲戦をする駆逐艦とは言えないだろう。
- 魚雷
- 魚雷発射管
Z-46より再装填時間が5秒遅い95秒だが、それ以外はほぼZ-46の後期魚雷と性能は同じである。ただし、射角がZ-46よりもさらに悪く、前後に35度しか角度が得られない点に注意。全門斉射しようとする場合は、艦をかなり傾けなければならない。島伝いで敵艦と不意の遭遇する場面では射撃角度が取れない可能性も考慮した操艦が必要になる。 - 魚雷性能
射程10kmはTier9の雷駆としては平均的な性能である。
雷速も67ノットと平均的だが、魚雷発見距離が1.2kmと非常に優秀である。艦長スキル等で雷速を74ノットまで引き上げれば、リアクションタイムが約6.24秒と深度魚雷並みにまで縮まるため、非常に命中させやすい。
一方で、威力はZ-46と同様に少し低めなので、大型艦相手には少々決定力不足。浸水発生率も240%と低めである。
- 魚雷発射管
- 空襲
本艦のセールスポイントの1つ目。
オランダ国籍の艦艇と同じ空襲を搭載している。ダメージが安定しにくい雷駆にとって、貴重かつ安定してダメージを稼げる攻撃手段である。
最大射程10kmで、3.5kmより先の目標まで約14秒で攻撃する。中隊が1個(1ストック)しか用意されていないため、2箇所を同時に指定して空襲ができないのが辛いところ。
貫通力32mmで、狭いエリアに高密度の爆弾を投下する。水上艦相手なら、クリーンヒットすれば約1万から1.5万ほどのダメージを与えられる。当てるのは少々難しいが潜水艦相手にも有効であり、Tier10のBalaoであってもフルヒットすれば、フルヘルスから確定で撃沈させることができる。
魚雷の項でも触れたように魚雷の威力が低めなので、魚雷を命中させて修理(応急工作班)を使わせた後に空襲で火災を起こす(あるいはその逆)、といった継続ダメージを狙うスタンスが非常に強力。
注意点として、常時隠蔽を維持するのが基本の本艦にとって、空襲を使用してしまうと居場所がある程度絞られてしまう。本艦を追跡する高隠蔽の駆逐艦がいた場合は、付け狙われる可能性が高い。幸い水中聴音(ソナー)を搭載しているので、島影に隠れながら敵を炙り出し、味方艦に処理してもらうなど、逆に敵を追い詰めるような立ち回りで戦況を有利に運ぼう。
- 爆雷
地味ながら強力な武装を搭載している。
同じTier9のZ-46は威力が2200で1グループ12個を投下するのに対して、1グループ16個もの爆雷を投下する。また、爆雷の投下方法も投射器を使って左右に6個づつ投下するため、高範囲にダメージを与えられる。UGの「空襲改良1」を搭載すれば空襲の強化だけでなく、この爆雷の威力も上昇するため無駄がない。後述するが、本艦は水中聴音を所持している事と航空発見距離が非常に優秀なため、対潜能力が非常に高い。潜水艦がいる戦場では敵潜を見つけ次第、急接近してすぐさま爆雷を投下してしまえば格上の潜水艦であっても生きて返さないだろう。
- 対空火力
貧弱の一言。長距離対空兵装を持たない、継続ダメージのみの武装になっている。
後述するが本艦は航空発見距離が最良で1.8kmと非常に良好のため、常に対空オフにしておこう。敵艦載機が真上に飛来した際に対空セクターでダメージを与えても良いが、屈指の良隠蔽なので敵弾の回避のための操艦に集中した方が良いかもしれない。
- 機動性
速力はZ-46と変わらないが、旋回性能はあちらよりも優れている。独駆の中でも小回りが利きやすい艦と言える。
- 隠蔽性
本艦のセールスポイントの2つ目。
最良海面隠蔽は5.8kmだが、航空発見距離が1.8kmと非常に短い。あの隠蔽性に優れた時雨(5.2km)の航空発見距離よりも優れている。これは単純に敵艦載機から「見つかりにくい」「照準がされにくい」というだけでなく、潜望鏡深度にいる潜水艦も強制発見距離(約2km)*2まで接近しないとこちらを目視できないことを意味する。そのため、消耗品も含めた対潜索敵能力がずば抜けて高い。
- 消耗品
- ショートバースト発煙装置
本艦は、通常の独駆が持つ「持続時間が短い煙幕」ではなく、ショートバーストタイプの発煙装置を搭載している。使用回数はデフォルトで6回も使える。HPが低い本艦にとって非常にありがたい装備であり、仕切り直しがやりやすい。 - エンジンブースト
いつもの消耗品。 - 水中聴音
Z-46と同じ捕捉範囲5kmのソナーである。隠蔽性の欄にも記載した通り、航空発見距離が短いことと当消耗品があることで、敵潜水艦に対する索敵能力はピカイチである。
- ショートバースト発煙装置
- 総評
本艦はドイツとオランダの両者の特徴を持つ、ユニークで尖った性能の駆逐艦と言える。
本艦の最大の強みは、並外れた航空隠蔽性と「空襲」および「水中聴音」を併せ持つ点にある。特に最良で1.8kmに達する航空発見距離は、敵艦載機の奇襲や執拗な粘着をほぼ無効化し、潜望鏡深度の潜水艦を一方的、最悪でも相互発見に持ち込めるため、戦場での生存性と対潜能力が非常に高い。攻撃面ではスキルやUGで使用時間を短縮すれば魚雷(72.7秒)・空襲(68秒)と、約70秒毎に併用して攻撃する事が出来る。雷撃しつつ敵が回避のために減速したところを空襲で攻撃するなど、一定間隔ごとに火力を出せるのが本艦の魅力と言える。
一方で、抗堪性と砲戦火力は同格最弱クラス。主砲DPMは日駆にすら劣る有様で、HPも低いため、真っ向からの砲戦は絶対に避ける必要がある。艦長スキル「無線方向探知(RPF)」を取得するなどして、徹底した隠蔽状態を維持しよう。万が一発見されても、ショートバースト発煙装置を使って危機回避や仕切り直しを図り、生き残ることが重要だ。
魚雷は低威力ながらも発見距離が短く、高い命中率を期待できる。これを主軸に強力な「空襲」を加えることで、島裏の敵や大型艦に対するダメージを稼げる。魚雷と空襲、そして強力な対潜・索敵能力をマルチに駆使して戦場を支配する、極めて戦術的で乗り手を選ぶ玄人好みの1隻と言える。
史実
ZH-1は第二次世界大戦中のオランダから鹵獲した駆逐艦をドイツ海軍が運用した艦である。
元はオランダ海軍のGerard Callenburgh級駆逐艦の1番艦「ゲラルト・カレンブルク」(Hr.Ms. Gerard Callenburgh)だった。1938年にロッテルダムの造船所で起工され、1939年10月に進水した。オランダはティエルク・ヒッデス級(あるいはゲラルト・カレンブルク級)と呼ばれる近代的な駆逐艦4隻の建造を進めていたが、1940年5月10日のドイツによるオランダ侵攻で本艦が鹵獲されるのを恐れ、未完成の状態で自沈処分が命じられた。しかし、ドイツ側は船をサルベージし、1940年7月14日に引き揚げられた。
艦はハンブルクのブローム・ウント・フォス造船所へ曳航され、修理と完成工事が行われた。ドイツ海軍は艦名をZH-1(Zerstörer Holland 1、オランダ製駆逐艦1番)と改め、1942年10月11日に就役させた。ドイツはZH-1の大幅な改装を避け、オランダ製の主砲や魚雷発射管、射撃管制装置をほぼそのまま残し、自国設計との比較試験用として扱った。バルチック海で試験航海を繰り返し、1943年11月頃にフランス西海岸へ移った。
1944年6月、連合軍のノルマンディー上陸(Dデイ)後、ZH-1はZ-32、Z-24、T-24らと共に侵攻艦隊への攻撃を命じられた。6月8日から9日にかけてのユシャン島沖海戦で、イギリスの第10駆逐隊と交戦した。ZH-1は砲撃と魚雷で大破し、クラウス・バルコウ艦長はZH-1の自沈を決断。爆雷を爆発させて艦を沈め、乗員は退艦した。この際に海に投げ出されたドイツ乗員のうち140名は交戦相手であるイギリス駆逐艦のHaidaやTartar、Ashantiなどに救助された。イギリス側は人道的措置としてドイツ乗員を救助し、戦時捕虜として扱った。救助されなかったドイツ乗員の中にはフランス沿岸に到達した者もいたが、38名が戦死している。ZH-1の生涯は短く、鹵獲艦としての象徴的な存在に過ぎなかった。オランダ設計の優秀さがドイツの興味を引いたものの、戦局の悪化の中で目立った戦果を挙げる機会はなかった。結局、連合軍の圧倒的な優勢下で失われ、鹵獲艦の限界を体現した艦である。
wowsではこの史実を踏まえてドイツ艦艇として登場。オランダ艦の特徴でもある"空襲"(空襲爆雷ではない)がドイツ艦艇で使えるというユニークな味付けがされている。
小ネタ
- 公式リンク
開発ブログ
- 造船ミッション
造船所のミッション名も史実をなぞった哀愁を漂わせるものとなっている。
- ゲラルト・カレンブルグ
- 竣工前の自沈
- 引き上げ、そして再びの任務へ
- 新たな艦名、新たな運命
- 駆逐艦隊
- 海峡での追撃
- ウェサン島沖の夜
- 帰れぬ故郷
編集用コメント
- 史実を追加しました。 -- 2026-02-24 (火) 20:01:39
- ちょっと修正しました。 -- 2026-02-24 (火) 23:05:11
- 一部削除しました -- 2026-05-27 (水) 07:18:49
- ちょっと修正しました。 -- 2026-02-24 (火) 23:05:11
- たたき台用の解説を記載しました。 -- 2026-05-30 (土) 18:39:30
- 性能諸元を更新していきます。 -- 2026-05-30 (土) 18:40:50
- 総評以外は一通り更新作業を終えました。 -- 2026-05-30 (土) 19:28:57
- 総評を追加しました。 -- 2026-05-30 (土) 21:58:09
- 解説を少し修正しました。 -- 2026-05-30 (土) 22:35:12
- 文言を少し修正しました。 -- 2026-05-31 (日) 10:36:56
- 爆雷と総評を修正しました。 -- 2026-05-31 (日) 21:27:29
- 爆雷に誤りがあったので修正しました。 -- 2026-06-01 (月) 00:49:03
- 小ネタ追加 -- 2026-06-01 (月) 16:51:20
- 性能諸元を更新していきます。 -- 2026-05-30 (土) 18:40:50
- 艦名を追記 -- 2026-06-12 (金) 06:54:24
- 対空に少し追記 -- 2026-06-12 (金) 21:40:03
- 峯雲引っ張り出してディスる必要性はないと判断して修正して追記しました。 -- 2026-06-12 (金) 21:53:34
- トレーニングで試したところ、消耗品を使わずに2.0kmから1.8kmの範囲で潜水艦に一方的にスポットをとれるわけではなかったため修正 -- 2026-06-13 (土) 09:56:03
コメント欄
- HP低いし雷駆って思いこんで空襲はオマケ程度に考えた方が無難かも。直近で被発見されたり位置が特定されてる感じの時以外空襲は投げない方がいいかな…?応急工作班使用後の空襲火災めっちゃ狙いたいけどグッとこらえておおまかな位置取り把握されない方が強い気がする -- 2026-06-01 (月) 01:42:32
- 魚雷と空襲が大体同じくらいのサイクルで回ってくるからついつい空襲撃つと結構みんな全力回避するから魚雷の方が刺さらないのよな。かといって空襲のスタックが無いから打たないだけ損で悩ましい -- 2026-06-01 (月) 08:26:12
- 空爆はブラフで避けたら魚雷直撃コースに投げるんよ。こっちに行ってほしくないなってとこに爆撃をポイっと。避けなければ魚雷は外れるけど爆撃は当たる。まさか爆撃を受けた方がマシって思わないからね -- 2026-06-01 (月) 10:02:33
- 魚雷だってスタックない訳で、でも魚雷オンリーの船で装填終わり!射程内に居るけど当たらなそうな姿勢の敵に投げときます!はアカンやろ? -- 2026-06-01 (月) 12:33:39
- 確かに。勉強になりましたわ。 -- 木 2026-06-01 (月) 20:45:31
- 魚雷と空襲が大体同じくらいのサイクルで回ってくるからついつい空襲撃つと結構みんな全力回避するから魚雷の方が刺さらないのよな。かといって空襲のスタックが無いから打たないだけ損で悩ましい -- 2026-06-01 (月) 08:26:12
- ずっと対駆逐しないZH-1が居たんだけど、ショートバースト煙幕とソナー持ってるから嫌がらせぐらいは出来るんでないの? -- 2026-06-01 (月) 10:26:45
- Tー61よりもHEの火力無いのにそんな無茶な まだRPF魚雷投げてた方がマシ -- 2026-06-01 (月) 10:51:25
- 魚雷装填が早くて、リアクションタイムも短いんで、魚雷事故は起こさせやすいですしねぇ。 -- 2026-06-01 (月) 21:35:14
- 「対駆逐(戦闘)」の定義にもよると思う。
直接攻撃だけが対駆逐戦じゃないし。敵駆逐が良射点に付けないようにしたり、ソナーで魚雷警戒するだけでも、敵駆逐の影響力を相当減らせるはず(いわゆる「ミッションキル」)。
ただまあ、その点を味方が認識してくれるかはわからないし、敵駆逐を撃沈できるならそれに越したことはないんですけどね。 -- 2026-06-01 (月) 12:16:15 - 結構基礎的な話だけど、砲駆じゃない駆逐は生存第一で敵駆逐が踏み込んできたり味方が前に出るタイミングを待つのが対駆逐のセオリーだね
ヘルスある駆逐がいるだけでいろんな面で相当な圧になるし -- 2026-06-02 (火) 08:43:45 - そりゃ、対面をしばききってくれるなら大助かりかと思いますが、戦艦乗り、巡洋艦乗りの方なら尚更、たとえ一瞬でも隠蔽を割ってくれたり、魚雷発見してくれたり、RPFの方向を通報してくれたりするだけでも押し引き判断針路判断の材料になっているのではないでしょうか。…もしそのZH-1が完全に反対サイドへ向かってたりしたならともかく。特にレーダーや砲駆に対してものすごく虚弱体質なので、12Kmレーダーが前線島裏に居たり、BlackとかPioneerみたいなタイプがいる海域は事実上航行禁止海域と化します。 -- 2026-06-02 (火) 10:49:09
- スモーランドとか隠蔽0.3km差からレーダー発見からの30%エンブで追撃がやばいので(どの駆逐でもやばいとは思うけどもこいつは輪にかけて)接近してきてるのが分かった時点で逃げ出すと思う。 -- 2026-06-02 (火) 10:54:55
- Tー61よりもHEの火力無いのにそんな無茶な まだRPF魚雷投げてた方がマシ -- 2026-06-01 (月) 10:51:25
- 昨日入手して数戦乗ってみた感想だけど、ほかの雷駆以上に撤退戦が得意。
艦を立てられても空襲を当てるか、空襲で魚雷に誘導するなどでダメージを稼ぎやすいし、航空機による索敵でも見つかりにくい。
この子に乗っていると自分サイドのお味方が壊滅したり逆サイドにレミングスしてもストレスが緩和される。(ないとは言わない) -- 2026-06-02 (火) 11:15:46 - 旋回半径小さいのが地味に良いな、他の独駆とかと比べて体感できるレベルでスムーズに曲がってくれる。あとこのティア帯の駆逐艦にしては船体が小さめ?他駆逐だと結構被弾してそうなところも回避してたりダメージ抑えられてる感じが気持ちある -- 2026-06-02 (火) 22:35:23
- 使ってみたけど割とOPじゃない? -- 2026-06-02 (火) 23:46:21
- 個人的な感想だと十数戦乗ってみて攻撃の択の多さで巡洋艦に、隠蔽・機動面とソナーで潜水艦には割と強気に対応できるけど、一撃の軽さのせいで戦艦、駆逐艦の相手が辛い。戦艦が下がってて、駆逐艦処理済みなら暴れられるけど、その状況なら他の駆逐も大抵暴れるのであんまりOPって気はしないかな。ただ苦手にしがちなT10潜水艦がそこ迄怖くないから強艦なのは違いないし、分艦隊は組んでないからそこら辺はわからない -- 2026-06-03 (水) 16:23:46
- 今暴れているのは、登場したばかりで対処法が余り知られていないのもありそう。OPというには体力と砲火力の貧弱さが気になるけど、主戦法に性能がかみ合った良艦ではあるとおもうよ。 -- 2026-06-03 (水) 16:53:16
- 試しにシナリオに出してみました。チェリーブロッサムの飛行場フル耐久の状態からぶっ飛ばしました。 -- 2026-06-03 (水) 19:41:09
- 雷撃と空襲の組み合わせがこんなに楽しいとはね。雷撃しづらいときに空襲が役に立ち、空襲しづらいときに雷撃で遊べる。楽しさがOP -- 2026-06-03 (水) 22:44:10
- そ~ら、あなたは段々、ヘルフリッヒとトロンプが欲しくなる~。 -- 2026-06-04 (木) 04:03:01
- 楽しさはOPに同意。雷駆逐moveが良い。見つからないことさ。性能的には?、なので、楽しく乗りたい時に使うくらい。 -- 2026-06-06 (土) 01:22:35
- トロンプと違って爆弾貫通力があるからむしろトロンプより空襲得意まである -- 2026-06-08 (月) 00:45:41
- だよねぇ。32mm甲板の英仏戦艦とかで気持ちよくなっちゃう -- 2026-06-08 (月) 08:58:12
- トロンプだとスモラン召喚しうるけど、9だと厄介なのせいぜいブラックぐらいだからなその違いも大きい -- 2026-06-08 (月) 18:32:16
- それどころかイェーガーとかベンハムのような煙幕ソナーとかで炙りに行きやすい部類のプレ艦対面もそれなりにあるからやりやすい。ところで最近やたらグロー人間増えてる気がするけど対ZH-1意識してるのかな? -- 2026-06-08 (月) 20:27:27
- 目が合ったらちねる 煙幕ソナーも通じないし特効と呼んでいいと思う -- 2026-06-08 (月) 21:30:36
- グロー人間に会っちゃったらヘタに撃ち返さずに反転してエンブ炊いて真っすぐ逃げればいい?逆に、シビアだけど隠蔽を一方的に割り続けられそうなら追いかける感じで。 -- 2026-06-08 (月) 23:48:34
- そらそうよ、ずっと見ときゃさすがに逃げるだろうし -- 2026-06-09 (火) 01:22:57
- 隠蔽だけ割っておいて人間をしばくの自体は他人任せでも怒られない…かな?まぁ、隠蔽を割るのも仕事だといえば…? -- 2026-06-09 (火) 03:27:50
- なるほど爆弾貫通がいいので差別化があるのね。駆逐メインマッチで相手にZH-1が2隻いたから駆逐対駆逐で勝つかな思ってたらこっちの戦艦がすぐ溶けたわ。こっちのハランドがサイドチェンジして突っ込んで沈むだけのクソ無能みたいな敵にとってボーナスタイムだったからかもだけど。金出して得るからには俺もボーナスマッチにいっぱいあたれるといいな。 -- 2026-06-09 (火) 07:41:55
- ワンチャンだけどハッランドだと煙幕ソナーで一方的に炙られ続けて(ZHやZH以外から殴られて)乙る可能性あるからな -- 2026-06-10 (水) 03:19:51
- レーダーYueyangに捕まってしゃーなしで砲戦したけど、APはいい感じに刺さるね。相手が舐めてたのもあってダメージレースでは勝ててた。体力差で結局ダメなんだけど、、 -- 2026-06-04 (木) 12:22:25
- 同格駆逐でも四つに組んでの撃ちあいは厳しいのに、格上ともなるとなおのことね……。 -- 2026-06-11 (木) 22:04:38
- 中距離対空砲の有効範囲35.0kmで大草原。航空機自体の隠蔽あるからあり得ないけど、ワンチャン空母から発艦した瞬間から損傷しうる(威力18で落とせるとは言ってない)ミサイルでも口径37mmってこと無いだろうから(威力18の対空ミサイルもそれはそれで大草原)…一体何技術?(大喜利タイム) -- 2026-06-09 (火) 03:32:50
- 無抗堪アクィラ「ぜ、全滅!?攻撃機中隊が全滅!?3分経たずにか!?駆逐艦3隻に攻撃機が10機も!バケモノか…!?」 -- 2026-06-09 (火) 13:35:04
- この艦の艦橋どこにあるんだ?窓もないし露天でもなさそうだし -- 2026-06-09 (火) 21:22:41
- 元ネタのゲラルト・カレンブルク級には、フレッチャー級のような円筒形の構造物に丸型窓のある艦橋があるようなのですが、ゲーム内モデルだとそれも消えているんですよね。 -- 2026-06-11 (木) 18:37:42
- この子のAPは、Z-46と比べて主砲口径が8mm小さい分、信管作動厚も21mm→20mmに減っているから、駆逐相手でも多少過貫通が出にくいのね。いや、誤差レベルと言えば誤差レベルだけど。 -- 2026-06-11 (木) 20:49:44
- ランダム戦こればっかりまじ?やめてくれって。 -- 2026-06-11 (木) 21:31:39
- 造船イベ時は定例行事ですしおすし。まあ性能的には良艦であってもOPと言うほどでもないので、言うほど流行ってはいない印象。
島裏艦や戦艦(特に甲板32mm勢)にとってはやや厳しいくらい? -- 2026-06-11 (木) 21:55:37 - 浮浪人間とか乗って狩る側に回ってもええんやど? -- 2026-06-11 (木) 21:56:15
- ソナー持ちとは言え、隠蔽と速度差があるので、フローニンゲン/フリースラントでこいつを積極的に狩りに行くのはちと厳しくない?
油断してモク撃ちでもしていれば別だろうけど。 -- 2026-06-11 (木) 22:10:55 - 逆に考えるんだ ZHのってて正面にフリー人間来たらどれだけ嫌だか -- 2026-06-11 (木) 23:32:26
- まあ、油断していない限り狩られる可能性は低いですが、対面にいるだけで大型艦への雷撃や空襲は、やり難いでしょうねぇ。(葉1 -- 2026-06-11 (木) 23:44:50
- とは言え、ZH-1に乗っているときは、カトソニスの方が対面に引きたくないかな。元の体力が少ない分、時間が短いレーダーでもHPを確実に払い出されるのが厳しいし、レーダーリキャストが短いので、相手に一定以上の技量があると魚雷事故を期待するくらいしか対処法がなさそう。 -- 葉1 2026-06-11 (木) 23:55:41
- ソナー持ちとは言え、隠蔽と速度差があるので、フローニンゲン/フリースラントでこいつを積極的に狩りに行くのはちと厳しくない?
- いうてフロー人間は上の通り対面に居る事さえ頭に入れてれば隠蔽と速度で逆に何とでもなる。(横やり完全ナシのタイマンなら別)で、真にキツイのが5.8勢で、「隠れても無駄だ!」なBlackと煙幕ソナーであぶり出すまでにバーストで半分近く持っていかかねないJhonston。ZH1の強みは、島に張り付いてソナーを炊いて反対側を炙りつつショートバースト炊きつつ船体ちょい出し雷撃とか、完全に張り付いてたとしても空襲で仕事がある点。相手の駆逐が島裏に居そうな状況を作れれば逆に狩れて(他の人が狩ってくれる) -- 2026-06-12 (金) 10:41:06
- 造船イベ時は定例行事ですしおすし。まあ性能的には良艦であってもOPと言うほどでもないので、言うほど流行ってはいない印象。
- 潜望鏡深度の潜水艦も1.8kmに近づかないと本艦が見えない、ってあるけど、強制発見距離の2kmまで接近したら否が応でも相互発見取られるからこの文言ってどうかな?もしかして、戦闘のモードやスキル次第?で1.8km~2.0km間でZH-1側だけ非発見を取られないシチュエーションがあるってこと?(よく分かってない) -- 2026-06-12 (金) 22:27:29
- 潜望鏡深度の潜水艦は強制発見距離の2kmルールは無視では?潜望鏡深度同士で一方視認になりますし。 -- 2026-06-12 (金) 22:30:43
- トレモで確認しようとしたけど、二人以上でトレモしないと確実に見つからないとは断言できないね。ただ、『潜望鏡深度では強制発見2kmは適用される』みたい。デフォで2km切ってるT2の英駆は1.94kmだから表示上2kmでも強制被発見で見つかってるのか普通に見つかってるのか区別がつかない(乗っている潜水艦が普通の!ではなく△付きで見つかってるから恐らく強制だろうけど) -- 2026-06-13 (土) 09:15:26
- トレモでオール潜水艦(CPU強・移動有・攻撃無)相手に試してきた。1.9kmで△付き強制発見食らうから『潜望鏡深度は強制発見ルール適応される』で間違いないかと。それでも他駆逐は0.5kmくらい一方的に視認される距離があるのに、相互被発見に持ち込める分動きやすいのに違いはないけどね。 -- 2026-06-13 (土) 09:44:05
- 自分も確認しましたが、潜望鏡深度でも2kmの強制発見は適用されますね。正確には「潜望鏡深度にいる潜水艦はZH-1を航空発見距離の1.8kmまで近づかないと見つからないのは正しいが、その前に強制発見距離の仕様が適用される」が正しいと思います。なので、潜望鏡深度にいる敵潜はZH-1は先に見つける事はできず、逆に約2.1~2.6kmまで近づかれると先に見つかる感じです(トレもで確認)。 -- 2026-06-13 (土) 11:11:05
- そう言えば潜望鏡深度で島を挟んだ強制発見をもらった記憶がありました。失礼。 -- 枝 2026-06-19 (金) 09:48:02
- 上の方々が検証してくれてる通りだけど、それをもってしても2.0kmまで見つからないのは強いね。半数以上の潜水艦には潜望鏡深度を一方視認できるし、2.0kmで相互発見に持ち込めれば速力も十分あるので水中聴音の網から逃がさないことができるという。Surcoufみたいに開き直って砲戦可能な潜水艦だときついというぐらいか。 -- 2026-06-16 (火) 11:31:41
- 潜望鏡深度の潜水艦は強制発見距離の2kmルールは無視では?潜望鏡深度同士で一方視認になりますし。 -- 2026-06-12 (金) 22:30:43
- この艦の3ポイント目のスキルを管理と魚雷装填で迷っているのですが、どちらを取るかお勧めってありますか?ショートバーストを持っている艦を今まで使った事がなくてよく分かってないのですが、管理を取った方が気軽に使えるようになるし良いかなと思う一方、元々ショートバーストは回数多いので魚雷装填で火力上げた方が良いのではないかと迷ってます… -- 2026-06-13 (土) 18:09:37
- 好きな方でいいぞ。回数多いから増やす必要なしとして魚雷をとってもいいし、空母とプラ組むから煙幕使い果たしがちだから管理とる!とかでもいいし。ただ、坑堪のほうが大事だと思われるから、もしそっちとってないならそっちを…… -- 2026-06-13 (土) 18:53:00
- 空母に粘着された時ですら管理なしで煙幕足りるので、よほど贅沢な使い方をしたいわけじゃなければ管理は必要ないと思う。一方で魚雷装填は必須級。 -- 2026-06-13 (土) 23:36:57
- やっと手に入れた! けど、空襲が全然当てられない・・・着弾まで14秒は戦艦でも避けられちゃう、みんなどうやって当ててるんだろう・・・? -- 2026-06-17 (水) 16:35:03
- 慣れですね。速度・転舵状況でターゲットにした艦の十数秒後の未来位置は数十戦程度で自然と分かるようになりますし、心理戦になっても所詮は十数秒後の未来位置なんで魚雷当てるときの読みに比べればずっと簡単です。おまけに空中からの視点で見れますしね。 -- 2026-06-17 (水) 17:20:40
- 空中からの視点がですね・・・斜めになってる関係か微妙に認識がズレていて、直進中の進路に置いたつもりが奥か手前になっててカス当たりしかしないんですよ・・・要練習ですね、精進します! -- 木 2026-06-18 (木) 10:03:12
- PvEで直進する敵艦に当てられないなら慣れるしかない。PvPはそもそも直進する敵艦に投げるのが間違いなので、転舵し始めたor減速し始めたor後進中の敵艦を狙って進路先に投げること。まあこっちも慣れるしかないのは同じなんだが -- 2026-06-18 (木) 22:36:10
- やっぱ慣れですよねえ、精進します! まだPvPには出していない(高tier戦場で慣れない艦は味方に迷惑しかかけないから)ので、オペや非対称で当て感を養おうと思います! -- 木 2026-06-19 (金) 13:10:44
- 慣れですね。速度・転舵状況でターゲットにした艦の十数秒後の未来位置は数十戦程度で自然と分かるようになりますし、心理戦になっても所詮は十数秒後の未来位置なんで魚雷当てるときの読みに比べればずっと簡単です。おまけに空中からの視点で見れますしね。 -- 2026-06-17 (水) 17:20:40