Aquila

Last-modified: 2026-01-19 (月) 22:26:02

航空母艦 アクィラ

PastaCV.JPG

性能諸元

性能諸元の数値は、アップグレード・艦長スキル・信号旗・迷彩の補正がかかっていない素の状態の数値を入力してください。プレミアム艦艇の場合も迷彩を外した値を記入してください(ツリー艦との性能比較に必要です)。

編集時 ver.0.11.9.0

・基本性能

Tier8種別プレミアム艦艇
艦種空母派生元-
国家イタリア派生先-
生存性継戦能力51100
装甲全体19-80mm
艦首甲板19mm
飛行甲板19-25mm
艦尾甲板19mm
防郭19-80mm
砲郭19mm
底部40mm
対水雷防御ダメージ低減13%
機動性機関出力0,000馬力[hp]
最大速力30[kt]
旋回半径950m
転舵所要時間12.9秒


隠蔽性 通常火災煙幕
海面発見距離13.4km15.4km0.0km
航空発見距離10.0km12.0km-



・艦載機

種別機体兵装生存性速度(最速)小/中隊機数/甲板機数最大ダメージ(火災)貫通ペイロード発見距離
AP攻撃機Reggiane Re.2001RZ.651030169(209)5/10/241150(0%)最大約120mm1210.0km
種別機体兵装生存性速度(最速)小/中隊機数/甲板機数最大ダメージ(浸水)射程ペイロード発見距離
雷撃機Reggiane Re.2001450mm F2001150169(209)2/6/187133 (0%)3.5km110.0km


副砲船体口径基数×門数最大ダメージ(火災)装填射程(手動)
-135mm/458基×1門HE弾 1950(9%)10.7秒4.5km(8.5km)


対空砲船体距離口径基数×門数継続的秒間ダメージ
(爆発ダメージ*1)
命中精度有効ゾーン
0.1km -
-20mm/6522基×6門30895.0%2.0km
65mm/6412基×1門196100.0%3.7km

ゲーム内説明

アクィラは第二次世界大戦中にイタリアで建造されていた航空母艦であり、イタリア海軍初の航空母艦となるはずでしたが、1943年にイタリアが降伏したことに伴い、完成計画は頓挫しました。

解説

初心者で購入を検討されている方へ
イタリアのTier8プレミアム空母


  • 母艦
    非常に脆弱。対空がとても低い上に全身19mmでバイタルも巨大という有り様。敵空母による短時間のスポットでもやられかねないので位置取りには気をつけよう。

  • 航空機
    攻撃機と雷撃機しか搭載しておらず、同じ機種を使用する。さらに各機体のHPはT4空母並みで異常なほど低くボロボロ落とされる。またアップデートによりモジュールの大破がなくなった為*2、只でさえ甲板待機数を減らした後半でも敵の対空砲が健在である事が多く、更に息切れしやすくなってしまった。攻撃相手の選定は慎重にしたい。
    ただ速度と旋回性は非常に良く、甲板待機数はかなり多い。
    • 攻撃機
      攻撃機はAPで低威力低貫通のロケットを圧倒的な射撃本数で補っている。装甲が薄めの巡洋艦であれば大ダメージを期待できるが、ドイツ空母のものと違い機銃掃射が3秒ほどあるのでバイタルに当てるのはなかなか難しく、装甲が薄い=軽巡=高対空な場合が殆どなので損害は免れない。T6-7の軽巡にはよく刺さる。
      一応通常貫通だけでもそれなりにダメージは入るので雷撃機がなければバイタルが抜けない相手に使ってもいい*3
      駆逐艦相手にはHEロケット搭載機よりは短い機銃掃射と数の暴力で非常に当てやすいので対駆逐メインにするのもいい(ミリ削りや煙幕の中への攻撃にも)。またこのロケット弾は跳弾優遇があり*4、SAPのように突き刺すことも可能。
      ただし貫通力的にほとんどの同格空母は抜けない上HPが低いので空母狙いはお勧めしない*5
      また中隊編成が2小隊なので生存性も相まって空打ちor反復時にフル小隊で攻撃するのはよほどの低対空艦相手でなければ無理なのも辛い所。

    • 雷撃機
      雷撃機は威力が日本空母並みだが相変わらず航空機HPが低く、それをうまく補わなければ使えないだろう。しかし、本艦の雷撃機は高速で旋回性能も良く、攻撃体勢移行後のダメージ軽減優遇も合わさって実質的なHPは翔鶴と7%しか変わらない。高速を生かして2機だけで攻撃を通すこともできる。
      さらに雷速が遅いことから安全距離が非常に短い上浸水率が非常に高い。できる限り敵艦の艦首艦尾に当てるなどして浸水ダメージを稼いでいこう。本機がアクィラの主武装であり、絶対に艦載機が尽きるなどということがないようにしっかり管理しなければならない。

  • 総評
    艦載機の異常なまでの低体力は特にT10マッチでは如何ともし難く厳しい戦いを強いられる。もし目標選択や航空機操作を誤れば通常の空母であれば押し通れる程度の対空でも本艦の艦載機は大損害を負いかねず、多めの甲板待機をすぐに使い果たしてしまうだろう。
    このように一見弱そうに見える本艦だが、高速高威力の雷撃機によりかなりのポテンシャルを持つ艦でもあり、T10空母も顔負けの戦績を叩き出すことも可能。艦載機のHPが低いこと以外に目立った欠点はなく、むしろ利点も多く使いこなせれば非常に強力。さらに運用の難しさ故に高戦績を出した時の達成感はすごい。普通の空母に飽きてきた熟練空母乗りにはおすすめの一隻である。

史実

空母アキラ(アクィラ)は、イタリア海軍が建造していた商船改造空母で、前身は豪華客船ローマ。
商船時はイタリア-アメリカ間の定期航路や、地中海やカリブ海のクルーズ業も行っていたらしい。
第二次世界大戦中に空母への改装が始まると、建造中止となったペーター・シュトラッサーのカタパルトやエレベーター等の艤装が使用されたと記録されている。
一応完成寸前まで漕ぎ着けていたが、イタリアの降伏により工事は断念。また、港の閉塞に用いられることを防ぐためイタリア共同交戦海軍が海底からの爆破を試みるが大きな損傷には至らなかった。
さらにドイツ軍も自沈を試みたものの失敗。結局、港内の細い通路を塞ぐ位置に移動させられ終戦を迎えた。

戦役についてより細かく知りたいなら

 1941年7月、イタリア海軍は空母改装の目的で客船ローマを買収。11月よりアンサルド社ジェノヴァ造船所で改装工事が開始された。戦艦ローマが就役したため、1942年3月にアクィラへ改名した。空母アクィラの船型はFIAT社製の新型の機関へ換装する客船ローマの近代化改装案のものに近く、装甲、プリエーゼ式水雷防御、格納庫、飛行甲板、艦橋の装着が行われた。しかしFIAT社製の新型の機関が完成せず、建造中止となったカピターニ・ロマーニ級高速軽巡洋艦2隻から機関を流用することになった。客船時代の速力22ノットから30ノットに上昇し、艦隊に付随できるだけの速力を獲得した。ドイツより建造中止となったペーター・シュトラッサーのカタパルトやエレベーター等の艤装が贈られ、旧式の改装空母とは一線を画す存在となる。しかし制動索の開発と資材不足に悩まされ、工事の進捗は芳しくなかった。ジェノヴァは工業都市でもあったため敵軍の攻撃目標に定められた。1942年10月22日深夜にアブロランカスター112機が市街地を集中爆撃したのを皮切りに執拗な爆撃が始まり、11月には造船所を標的とした爆撃が2回あった(ジェノヴァへの爆撃は4回)。損傷を受けたアクィラは埠頭で放置されていた未完成軽巡コルネリオ・シッラの艦尾側に移動し、2隻を長い鉄板で繋いで埠頭の一部に見せかける偽装工作を行った。11月以降はしばらく爆撃が止まったため被害は無くなったが、この工作で更なる予定の遅延を招いてしまった。
 1943年3月、ドイツからグラーフ・ツェッペリンの建造に携わっていた技術者が到着し、発着艦についての助言を行う。同時にイタリア空軍から選出されたパイロットの育成を開始し、艦載機の選別も始まった。ドイツ人技術者が持ち込んだユンカース87CとアラドAr96による競合が行われたが、最終的にはイタリア製のレッジャーネRe2001を採用。Re2001は大変優れた機体で、ドイツ人技術者もメッサーシュミットBf109Tより優れていると評価した。制動索を用いた発着艦テストは全て陸上で行われた。8月にはエンジンとカタパルトのテストに成功。8月7日に敵の爆撃が再開されたものの、イタリア海軍が心血注いで建造していたアクィラは、あと少しで完成という所まで漕ぎ着けた。
 要目は排水量2万3130トン、全長235.5m、全幅30.1m、最大速力30ノット、出力15万1000馬力、重油積載量3600トン(航空燃料245.3トン)。艦載機はレッジャーネRe2001 OR戦闘爆撃機51機。隼鷹型に匹敵する大型商船改造空母であり、空母初挑戦のイタリアにしては会心の出来であった。レッジャーネ戦闘爆撃機は1機で戦闘も爆撃も雷撃も行える万能機であり、ゆえに艦載機が統一されている。艦載機全てに折り畳み翼を採用し、搭載数を66機に増やす計画もあったが、これは間に合わなかった。ちなみにパイロットの所属は空軍である。格納庫は一段式と手狭だが、露天係留で搭載機を増やす工夫を凝らしている。運用は航空機を使って敵艦隊を撃滅するような攻撃型ではなく、味方艦隊にエアカバーを提供する護衛空母的なものだった。余談だが、妹のアウグストゥスも空母に改装されているが、機関が蒸気タービンではなくディーゼルだった事から改装が難航。手の込んだアクィラの改装とは対照的に簡易な工事だけで済ませた。
 ところが1943年9月8日、イタリアは降伏。この時のアクィラの完成度は約80%(90%、98%とも)であり、最初の静的試験に合格していた。降伏によりイタリア側は二つの勢力に分かれ、ジェノヴァからは連合軍側に合流する艦艇が続々と出発したが、アクィラはパルチザンの襲撃で主要部が破壊されたため同行できなかったとする説がある。本来の計画では9月以降に海上公試する予定だったが、連合軍のイタリア南部上陸に伴う混乱で頓挫。艦載機も支給されなかった。10月21日より一旦止まっていた爆撃が再開し、軍需工場や港湾を狙って爆弾を投下したが、狙いが逸れて市街地に落下したため難を逃れた。11月9日の爆撃では造船所が狙われて被害が出たが無事だった。1944年6月16日、ジェノヴァ空襲で雷撃を受けて損傷、資料によっては資材回収のため部分的な解体が始まったとしている。7月24日の航空攻撃では未完成軽巡コルネリオ・シッラが撃沈。9月4日の大空襲では港が徹底的に爆撃され、停泊中だった独伊の駆逐艦、魚雷艇、潜水艦、駆潜艇が多数撃沈という被害続出だったが、不思議と爆弾は命中しなかった。1945年1月7日、アメリカ陸軍航空軍第12空軍所属のサンダーボルトの2つの大きな爆弾による空爆が行われたが大きな損傷には至らなかった。
 1945年4月19日、アクィラによるジェノヴァ港の閉塞を防ぐためイタリア共同交戦海軍が海中から爆破を試みる。船底が海草などで覆われていたため、爆弾を直接設置することができず海底に設置するが、プリエーゼ式水中防御隔壁が機能し大きな損傷には至らなかった。その後ドイツ軍が爆薬やキングストン弁による着底を試みたが、前者はイタリア人に妨害され、後者はキングストン弁の位置が分からなかったため失敗。そもそも浅い港内では閉塞船として沈めてもすぐに引き揚げられる可能性があったので、4月24日に港内の細い通路を塞ぐ位置へと移動させ、水上に浮いた状態で終戦を迎える。
 戦後の1946年に埠頭へと移動させ、修復して完成させるか客船へと再改装を行うか検討される。戦争によりイタリア側の客船は全て失われており、平和条約により10年間、ニューヨーク航路の定期船を新たに建造することを禁止されていた。アルチーデ・デ・ガスペリ首相がトルーマン大統領にアメリカに接収されたイタリア客船4隻の返還を要請した結果、翌年夏には4隻全てがイタリアへと返還される。修復と客船への再改装はコストが掛かりすぎるため断念され、1949年にラ・スペツィアへ回航される。戦艦イタリア(リットリオ)とヴィットリオ・ヴェネト共に港で解体を待ち、1952年に解体された。解体時に取り外された64mm単装高角砲はラ・スペツィア海軍技術博物館に寄贈され、現存している。

小ネタ

長いので格納してます

 アクィラと同時期に「ローマ」の姉妹船「アウグストゥス」も1942年に海軍に接収、艦名をファルコ→スパルヴィエロに改称され同年10月より空母化改造が開始された。
 設計時は対水上戦闘もありえると判断され15.2cm速射砲6門と10.2cm速射砲4門を主兵装とし対空火器は機銃数丁だけだったが、開戦後の戦訓(恐らく真珠湾攻撃やレパルスの件)から姉妹艦と同じく13.5cm単装両用砲8門と6.5cm単装高角砲12門、近接火器として2cm6連装銃架で4基と大幅に強化された。
 因みに完成予想図ではイギリスのアーガスのような飛行甲板の先端に滑走台だけが艦首に突き出した奇怪な姿をしており、これは艦首甲板上の備砲の射界を狭めないための工夫だった。
つまり、飛行甲板の3/4強は艦体の全幅に渡って張られた長さ155m、幅25mの龍驤のようなフラットな甲板なのだが、前方1/4は長さ50m、幅は約5mの艦上機が1機ぎりぎり滑走できるだけの幅しかない極細甲板が張られているのだ。設計時にはIMAM Ro.63のような小型の連絡機を主に用いて対潜哨戒を行う計画だったようだ。
 だが、開戦後の戦訓(やっぱり)から海上護衛に防空任務は不可欠と判断して艦首の滑走台に圧縮空気式のカタパルト1基を埋め込んで戦闘機を射出できるように改設計された。艦載機はRe.2001を予定していた。
ちなみに、アクィラの元になった客船ローマの改装案も、1936年時点ではスパルヴィエロとほぼ変わらない平甲板型の簡易なデザインであった。これは英空母のフューリアス(平甲板型に近代化改装後)を参考にしたためである。飛行甲板には艦載機の形状に合わせた必要最小限度の大きさの十字型の昇降機が計2基設けられた。
 機関においてはアウグストゥスの主機はSavoja社M.A.N型ディーゼル機関4基の28,000馬力で速力が19ノットしか出なかったため重要度は低く、アクィラは建造中止となった軽巡2隻分の機関を流用することができたが、スパルヴィエロにはそれがなかったので高速化も望めなかったという事情もあった。どうやら最小限の工事でとりあえず就役させる予定だった模様。
 1943年ごろには客船としての上部構造物がほぼ撤去された状態で改装が中止され、そのまま1943年9月の休戦時にドイツ軍に鹵獲され、1944年10月にジェノヴァ港の東側を閉塞するために自沈処分された。戦後の1947年に浮揚されて解体処分となった。

 因みに重巡洋艦「ボルツァーノ」も1942年8月に受けた損傷から修理する際に航空巡洋艦、あるいは「航空機輸送艦」とでも言うべき形態に改装することが検討されていた。
こちらもスパルヴィエロに劣らぬキワモノで、兵装・艦橋構造物を全て撤去して90mm単装高角砲を10基搭載、艦前方2/3の部分に戦闘機12機を搭載可能な飛行甲板を設置するというものだった。
戦闘機はカタパルトで発艦するが着艦はできない……すなわち艦戦版速吸とでも言うべき改装案であったが、資源不足によりペーパープラン化したのは言うまでもない。

尚、アクィラは客船時代の1932年1月20日、ルーズベルト大統領号と衝突事故を起こしている(ええ………)。

編集用コメント

編集用のコメントはこちら
  • 小ネタ、史実追加 -- 2022-03-10 (木) 12:17:37
    • d('A`)イイネ!! -- 2022-06-27 (月) 12:31:07
  • 解説追加 -- 2022-10-21 (金) 17:14:51
    • 体裁を整えました -- 2022-10-21 (金) 20:13:16
      • ありがとう! -- 2022-10-22 (土) 00:37:24
  • 書かれてなかったステータス・ゲーム内説明を記入 -- 2022-12-15 (木) 02:08:21
  • 解説を加筆 -- 2023-02-01 (水) 12:56:00
  • シルバー削除、一部注釈化、モジュール大破削除による影響を少し追記。 -- 2025-10-04 (土) 23:31:07

コメント欄

  • マカロニロケット -- 2023-10-02 (月) 12:40:22
    • あるyoutuberのお方はパスタロケットって言ってたぞ まぁ本質は変わらんな -- 2023-10-02 (月) 12:47:05
      • みょんは敬意を込めてパスタロケットって読んでるみょん! -- 2023-10-02 (月) 12:52:21
      • ↑のコメントしたものです呼んだでした -- 2023-10-02 (月) 12:55:10
    • パスタァ -- 2025-09-12 (金) 13:24:44
  • ロケット全部パスタにして戦艦並みの貫通力付けようぜ(錯乱) -- 2023-12-06 (水) 12:28:21
  • 雷撃の回転率が高くて良い感じ。ロケットも巡洋艦ブチ抜けてVPリボンが美味い。母艦と艦載機の耐久を除けば普通に使える子 -- 2024-02-03 (土) 01:11:19
  • なんかログインしたら港に居た。 -- 2024-08-10 (土) 15:16:40
  • なんで陸軍国家ドイツには空母ツリーがあるのに陸海空の中で海軍が一番強いイタリアにはプレ艦しかないんだ... -- 2024-09-22 (日) 11:45:05
    • イタリアも史実計画艦でツリー作れるんだけどね。まあみんなドイツの方が好きだからしょうがないね。 -- 2024-09-22 (日) 12:23:17
    • その内ツリー艦用のストックが枯渇してきたら無理やりにでもツリー実装しそうだけどねWGなら... -- 2024-09-22 (日) 12:25:40
    • 正直、天城が戦艦で伊吹が巡洋艦として実装されているから、Imperoがどっちで実装されるのかが検討つかないのよね。個人的には空母化してて欲しい。 -- 2024-09-22 (日) 12:42:50
  • この艦が統計サイト上でコロッサスや加賀並みの上位の勝率を出している理由が知りたいです。 -- 2025-01-28 (火) 22:14:07
    • 今の信濃と同じで圧倒的中身補正がかかってる。初心者にはまず使いこなせないし史実人気もそこまでなのもあって中、上級者ばっか使うせいで最終的にこの勝率に落ち着いてる。これでアクィラが加賀と同じくらいの知名度だったら癖強すぎて相当下の順位になってたと思う。 -- 2025-01-28 (火) 22:29:01
  • Tier X cv aquilaだ! -- 2025-01-29 (水) 01:01:42
  • 最後の奮闘付けて1小隊だけでずっとブースト炊いて敵艦ちまちま殴るのが一番強い.クッソ速いしダメージ低減優遇のおかげでt9戦艦くらいまでなら2機通せる -- 2025-04-02 (水) 09:04:21
  • 自分のような駆逐・軽巡乗りには黒リボン稼ぎが難しくて、今回の建造ミッションでもこの子にお世話になった。Coopで対面に沸いたAquilaとか軽巡を打ち抜くだけの簡単作業で一試合30~50くらい稼げる。普段乗ってる艦ではバイタルが狙いずらい人なんかはミッション用に持っておくのもありだと思う。 -- 2025-06-03 (火) 02:48:44
  • 可能性は感じる。雷速もう少し上げてくれんか… -- 2025-10-02 (木) 19:05:52
  • 味方アクィラが裏どりして来た敵駆逐へ副砲使って突撃して何故か勝ってたんだけど、知らない内に副砲バフされたりする?相手の駆逐が格下かつHP半分だったとはいえ母艦貧弱なアクィラが副砲で勝つとは思ってなかったんだけど… -- 2025-10-06 (月) 23:44:31
    • 手動副砲なら精度倍くらい良くなるのでそれでは? -- 2025-10-06 (月) 23:58:16
      • 手動だと精度も良くなるんですね…勝手に射程が伸びるだけだと思ってました… -- 2025-10-07 (火) 00:12:46
      • ↑トレモで試してみるとわかりやすいですよ。露骨に集弾良くなるので場合によっては近距離でも自動ではなく手動が選択肢に入りますね。 -- 2025-10-07 (火) 00:31:48
  • 空母には乗らないがcoopでのリボン稼ぎミッション用に購入。Kearsargeは乗ってるので当てる方は何とかなりそうだが思ってた以上に脆くて落とされるのね。後半になって孤立した戦艦とか命中数が見込めそうな時には空打ちせずに突っ込んだ方がいいのかな? -- 2025-10-16 (木) 07:35:34
    • この艦に限らず空打ちは高対空艦に仕掛ける時に被害を減らしたり小隊を一部戻しておいて再発艦を早めたりといった目的で行うので目的意識を持ってやらないと逆効果ですね。フル中隊だったら沈められたのになんて事態も起きうるので先を予測して選択する必要があります。 -- 2025-10-16 (木) 07:40:18
    • 目的からすると順番が逆。脆いが機速が早いので初手から迂回して空母・戦艦をフル中隊撃ち捨てで狙ったほうがトータルでは稼げる。防空圏が広くて迂回しにくい場合はロケットは後回し。 -- 2025-10-16 (木) 07:55:37
      • お二方ともありがとう。脆くて落とされるので枯渇しないよう被害を抑えるために毎回空打ちしてた -- 2025-10-16 (木) 15:11:44
  • アクィラの艦長スキルって何がいいですかね?現状15艦長しかない初心者ですが、coop等でミッション用に使う想定でお聞きしたいです。 -- 2025-11-01 (土) 23:14:17
    • 制空権 エンジン改良 航空装甲 抗堪 標準安定化 -- 2025-11-02 (日) 00:15:33
      • ありがとうございます! -- 2025-11-02 (日) 00:39:56
  • メガサンタコンテナから出てきた。空母使わないから不要と思ったけど、使ってみたら意外に面白い。まぁミッション消化用でしかないんだが、非対称戦のおかげで気兼ねなく稼げるので助かる。 -- 2026-01-13 (火) 09:43:26
  • 最初乗った時は扱いにく!なんやこれ!!!ってなったけど乗れば乗るほど雷撃の強さと足の速さに惹かれるわ、運命的な出会いを果たせた。 -- 2026-01-19 (月) 20:58:24
    • 惹かれる艦って何でもできる人気の優等生ではなく余り見かけない尖った艦である事が多いですからね。 -- 2026-01-19 (月) 22:26:02

*1 斉射1回あたりの爆発数×砲弾1発の爆発半径内秒間ダメージ
*2 大破の代わりの「深刻な損傷」は約150秒の機能停止。
*3 ごくごく稀に喫水線下の薄いところを抜いて戦艦にバイタル判定が入る場合もある
*4 ドイツのAPロケットが45度に対し本艦は70度
*5 ほとんどないと思われるが敵空母もアクィラの場合やT6空母とのミックスマッチの場合えげつないダメージが出るのでその場合空母狙いも選択肢に入る