システム/環境生物

Last-modified: 2021-05-11 (火) 16:12:54

MHWorldにて初登場した概念。
フィールドに生息しているモンスター・人・アイテム以外の動物」の一部が該当する。

目次

概要

  • MHWorldが初出となる概念で、フィールド内で見掛ける中・小型動物の一部が「環境生物」と呼ばれる。
    いわゆるモンスターとの区別はやや曖昧で、明確な定義が示されていない。
    設定上は飛竜や翼竜の環境生物もいれば、逆にモンスターとして扱われている魚類などもいる。
    総じて攻撃的でなく小型で、飼育が可能という特徴があるものの、
    プーギーのように飼育可能かつ狩猟利用の対象でない小型生物は少なからず存在するので、
    どこが線引きなのかは不明。
    属する生物種もバラバラなので、学術的な分類ではなく便宜的な総称だと言える。
  • MHXXまでのシリーズ作品でもフィールド内に背景として小動物が登場することはあったが、
    MHWorldではこれらを「捕獲用ネット」というアイテムを用いて捕らえることが可能となった
    また、ハンターの攻撃によってリアクション(大抵は死亡)を行う小動物も多数登場しており、
    基本的に「環境生物」はこれらの総称として使われる。
    • 環境生物の概念が生まれたのに伴い、旧作ではアイテムとして登場していた生物の一部についても、
      環境生物に鞍替えし、アイテムや素材として扱われなくなった種が存在している。
      代表的なところでは釣りでも入手できる魚系アイテムが挙げられる。
      そういった種は捕獲時、本体とは別に代用品になるアイテムを入手できるようになった(MHWorldのみ)。

MHWorld

  • MHWorldにて「環境生物」として扱われるものには下記のような共通項がある。
    • 攻撃は当たる種が存在するがモンスターとしては扱われない
    • 捕獲用ネット・釣り竿を使うことで捕らえられる、生きた動物の一部。
    • 捕獲しても環境生物自体はアイテムポーチに入らない
    • 環境生物そのものは消費アイテム・調合アイテム・武具素材として扱われない*1
    • 捕獲・釣りに成功すると調査ポイントが規定量入手できる。
    捕獲用ネットではにが虫不死虫など虫も採れるが、
    これはMHWorldでもアイテムとして扱われ「環境生物」ではない。
    サシミウオキレアジなどは捕獲・釣り時に身体の一部だけがアイテムとして同時入手でき、
    魚本体は「環境生物」扱いを受けて別途入手される。
    • フィールドで見かけ利用法もあるが、環境生物でもアイテムでもない生物もいる。
      代表的なところではスリンガーのロープを引っ掛けられる「楔虫」や、
      取得と同時に強走効果アイテムとして消費され所持不可能な「スタミナライチュウ」が挙げられる。
      これは純然たるフィールドギミックであり、捕獲用ネットを当てても捕らえられない。
      陸珊瑚瘴気なども動物・微生物ではあるが、あくまで背景やフィールドギミックに過ぎない。
  • 「環境生物」と一纏めにされているが、その性質はさまざま。
    殆ど背景と同化しており、注意しなければ見過ごすほど存在感の薄い環境生物もいれば、
    フィールドギミック的な要素が強く、利用することで狩猟が劇的に楽になるも存在する。
    先述したように旧シリーズにて元々アイテムとして扱われていた環境生物も多数存在するため、
    一言で特徴を説明しきるのは容易なことではない。
  • 通常プレイで直接クエストに絡んでくるような環境生物は居ないようだが、
    捕獲することがバウンティの目標となっていることはある。
    捕獲することで新たな食材などが解禁されることもあるほか、
    環境生物自体がマイハウス装飾アイテムなので、捕らえればゲームシステム上の選択肢が増えると言える。
    • 一部の環境生物は勲章の入手条件になっているほか、
      全種類の環境生物*2をコンプリートすることで手に入るギルドカード背景が存在する。
      珍しい環境生物と出会えるか、出会えても捕獲可能なシチュエーションになるかは完全に運任せなため、
      本格的に集めようとすれば延々と探索やマップの再ロードに時間を浪費する羽目になる。
      ヤツとの死闘はこんなところでも繰り広げられるのであった。
    • イベントクエストには環境生物の納品クエストが存在する。
    • MHWorld大型アップデート第二弾では新たな環境生物が数種追加されており、
      これからも環境生物が追加されていく可能性は否定できない。
    • また、コラボによって他作品のキャラクターが環境生物として新規実装された例もある。
      『ファイナルファンタジーXIV』とのコラボで登場した「サボテンダー」と、
      『ウィッチャー3 ワイルドハント』とのコラボで登場した「ネッカー」がこれにあたる。
  • MHW:I発売に合わせた大型アップデートVer.10.11で、なんと環境生物にサイズの概念が導入された
    さらに最大と最小の金冠が確認されている。ちなみに魚の巨大種とはまた別個のシステムである。
    魚の巨大種を釣っても通常種の最大金冠にはならず、巨大種にはサイズの概念は導入されていない。
    同じく、コラボ登場の環境生物達のサイズは固定で、金冠などは無い。
    • の環境生物は最大金冠サイズを捕まえるというバウンティも用意されている。
      大型モンスター同様、サイズは見た目に反映されており、特に群れをなして生息している
      環境生物はあきらかに一回り小さかったり、頭一つ飛び出ていたりする。
      さらに言うと体色にも違いがあり、小さい個体は色が明るく鮮やかだが、大きい個体は色が濃くなっている。
      厳しい生存競争を生き抜いて大きく成長した、言わば歴戦の個体だろうか。
      ハンター相手には手も足も出ないが
  • 新たなフィールドである渡りの凍て地では新顔の環境生物が姿を見せるほか、
    マスターランク以降の既存のフィールドにも新種のレア環境生物が発見されている。

フィールド上での環境生物

  • 通常のフィールドではクエスト探索の双方で多数の環境生物たちが生息している。
    大型モンスターのようにPT参加中の全ハンターで同期している訳ではない種が多く、
    基本的にはハンターそれぞれでゲーム画面上に表示される環境生物は変わってくる。
    • フィールドギミックとしての側面が強くない環境生物については、
      ハンターが別のエリアへの移動を行うことでリポップする*3傾向もあることから、
      旧作における「釣り場での魚影」が印象としては最も近い存在である。
  • ハンターの動向や周辺環境の変化にリアクションを示す環境生物も多い。
    ハンターが近付くと逃げ出す「ヨリミチウサギ」や「トウゲンチョウ」などといった環境生物については
    視界の外から接近したり、特殊装具「隠れ身の装衣」などを利用すると捕獲を行いやすい。
    ハンターが物理攻撃を仕掛けると多くは死亡してしまうものの、一部は特殊なギミックが発動し、
    それらはハンターの狩猟において有用なものに成りうる場合が多い。
    • モンスターは基本的に環境生物をスルーし、モンスターの攻撃で環境生物が死ぬことはない(少ない)様子。
      また、モンスターが環境生物を捕食しようとするのも(ハコビアリを除き)現状確認されていない。
      一方で、環境生物は大型モンスターが近くにいる場合、特殊な動作を起こすことがある。
    • 敵が近くに居ると体色を変化させる「キザシヤンマ」、大型モンスターに帯同する「ニクイドリ」、
      モンスターを状態異常に陥らせる「シビレガスガエル」「閃光羽虫」辺りの特性は覚えておいて損はない。
      他にもギミックを有する環境生物が存在しており、意外と奥深い要素のある生物群となっている。
  • 例外はあるが、環境生物の出現するエリアや大まかな場所・条件は大体固定化されている。
    フィールドギミック的な要素を有する環境生物については、位置を覚えておいて損はないだろう。
    また環境生物集めを行う際には闇雲に探すより、ある程度当たりを付けておいた方が良い。
    • また、時間帯によって出現傾向が変わる環境生物も存在している様子。
  • 環境生物には「特定時間帯のみ登場する」、「特定天候でのみ登場する」、「極低確率で配置される
    といった様々な前提条件を満たしたときに現れる珍しい環境生物が存在している。
    これらは貴重な存在であり、捕獲した際の入手調査ポイントも高いので意識しておくと良い。
    • レアな環境生物が配置される際は「非レアの環境生物と入れ替わり、紛れている」形で登場するタイプ、
      「通常は環境生物が姿を見せない場所に配置されている」タイプに大別される。
      また、「モスの背中に乗る」という形で現れる「ゴワゴワクイナ」といった変わり種も存在する。
    • 類似する環境生物に有用なギミックがあるレア環境生物の場合、
      より効果が良いものへと変わったり、得られるアイテムが良質なものに変化したりする。
      しかしギミックを発動すると退場してしまうため、捕獲する前にうっかり発動させないように留意されたし。
  • 魚系環境生物についても基本は同じだが、旧作の「釣り」の延長線上にあるものが多い。
    魚は捕獲用ネットでも捕らえられるが、一度水場に放つと警戒して魚たちは退散してしまう
    釣り竿やダンゴなどの釣り餌を用いれば水場を荒らすことなく環境生物が得られる。
    なお、MHWorldでは釣りに様々な仕様変更が入っており、誘いをかけないと食いつき辛いものもいる。
    一方で、誘いをかけると驚いて逃げ出してしまう魚もいるため注意。
    • 水辺にいる魚の中には「ナキキノボリウオ」など釣りには反応しない環境生物もいる。
      そちらについては捕獲用ネットを用いるしかないため留意されたし。
      このような環境生物の魚は捕獲用ネットを射かけても水場から消えないことがある。
    • 魚の中には「巨大種」という物が存在し、こちらがレアな環境生物に近い扱いを受ける。
      釣ろうとすると連打、ボタン入力などを要求され、コツを掴まなければろくに釣り上げられない。
      こちらも捕獲用ネットで捕らえれば連打などはスルーされるため、状況に応じて選択しよう。
      • 巨大魚の出現傾向はフィールド内の時間帯(いわゆる昼夜)によって変動する
        いくつかパターンが存在しているが、おおむね「」「」になると出現率が急に高まる。
        これらの時間を見計らって水場に赴くと効率的に入手できるだろう。
  • MHW:Iでは当然ながらマム・タロトの専用フィールドである地脈の黄金郷の環境生物にもサイズが設定されている。
    しかしご存知の通り地脈の黄金郷はマム・タロト出現中にしか赴く事が出来ない。
    図鑑の金冠をコンプリートするつもりならばマム・タロト出現中に集中して捕獲しなければならない。*4
    欲しい武器を手に入れてもう来るつもりのなかったハンターにもう一度足を運ばせる必要性を作るとは
    やはりカプコンはドSである。

拠点内での環境生物

  • MHWorldでは調査拠点アステラ内のマイハウスにて環境生物を飼育することができる。
    ハンターそれぞれが捕獲した環境生物限定で、室内にハンター自身で配置する形となる。
    マイハウスのグレードが上がると、環境生物を配置できる場所の数や種類が増えていく。
    二等では一部の種しか配置できないが、特等では作中に登場する環境生物全種が配置できるようになる。
    場所に限りがあるため一定数しか配置できないが、特等ではその数も多いため様々な環境生物と居られる。
    • なお、同じ種の環境生物をマイハウス内に多数配置することも可能ではあるが、
      あくまで自身が捕獲したものであるため、1匹しか捕獲していない場合は配置できる数も1匹のみである。
  • 拠点での環境生物はフィールド上とはまた異なった仕様になっており、
    「アイテムを得られる」などの各種ギミックはないものの、軽くではあるが触れ合うことが出来る。
    マイハウスにあるベッドに腰かけるとハンターが餌を撒くことがあり、
    ベッドに配置した環境生物などがそれに反応、近寄ってきてリアクションを取ったりする。
    場合によってはハンターが撫でるような仕草を行い、環境生物を愛でることもある。
    • また、一部の環境生物はハンターの後ろを軽く追いかけるような仕草も行う。
      気ままに行動することも多いが、中々可愛らしい行動を取る環境生物が多い。
    • ただし、中には「ニトロガスガエル」のように危険な行動を取る種もいる。
      もちろん拠点なのでダメージは受けないが、意外なところで作り込みが見られる。
    • 魚系環境生物は水槽や池があるマイハウスなら飾ることができる。
      水槽の場合は近付くことで決定ボタンが表示され、特別なカメラアングルで眺めることが可能。
      また、水陸両用の環境生物は水中・床の両方に配置することが可能。
    • ver.10.11からは餌やりと触れ合いをボタン操作で行うようになった。
      まず餌を撒き、寄ってきた環境生物をなでるという順序になっている。
  • また、アステラの生態研究所やハンターノートではモンスターと同様に環境生物についても図鑑が存在する。
    フレーバー的な要素が強いが、気になる場合は目を通しておくと良いかもしれない。

記事一覧(MHWorld)

※カテゴリが「アイテム」になっているものはMHWorldより先の作品でアイテムとして登場していたもの。
太字は珍しい環境生物や巨大魚。青字はMHW:Iで追加された環境生物。

フィールドギミックとしての要素がある環境生物
回復ミツムシ(大回復ミツムシ)
ガスガエル(シビレガスガエル・ネムリガスガエル・ニトロガスガエル)
カッパーカラッパ(ゴールドカラッパ)
カブトガニ(テツカブトガニ・ヘイタイカブトガニ・エメラルドカブトガニカワリカブトエビ・キンパクカブトガニ・ジュンキンカブトガニ)
キザシヤンマ(キッチョウヤンマ)
楔虫
スタミナライチュウ?
閃光羽虫
ニクイドリ(ケイコクチョウ)
ハコビアリ
フンコロガシ(バクダンイワコロガシ・ユキダマコガネ)
サボテンダー(ミニテンダー・ミニフラワーテンダー)
ネッカー
フィールドギミックとしての要素がない環境生物
アンドンウオ
ウロコウモリ(コンジキウロコウモリ)
オソラノエボシ(ツキミアゲツキノハゴロモ)
カスミジョロウ
キブクレペンギン
ギンセンザル(キンセンザル)
ゲッコー(アリヅカゲッコー・クラヤミゲッコー・モリゲッコー・月光ゲッコーイキサキゲッコー)
皇帝バッタ(暴君バッタ)
コバルトモルフォ(マボロシモルフォ)
シンリンシソチョウ(コダイジュノツカイ)
ツチノコ
トウゲンチョウ(ブルーディーヴァ)
ドスヘラクレス(ゴールデンヘラクレス虹色ドスヘラクレス)
サンゴドリ(ドレスサンゴドリ・タキシードサンゴドリ)
スカベンチュラ
ナキキノボリウオ
ホッピングッピー
ムカシマンタゲラ
ユラユラ(ユラユラクイーン)
ヨリミチウサギ(ミチビキウサギ)
フワフワクイナ(ゴワゴワクイナ)
モギー(モリモギーディグモギーフラフィモギーハリモギーノーティモギーシルキーモギー)
釣り竿でも釣れる魚
黄金魚(ドス黄金魚)
大食いマグロ(ドス大食いマグロ)
キレアジ(ドスキレアジ)
小金魚(ドス小金魚)
サシミウオ(ドスサシミウオ)
バクヤクデメキン(ドスバクヤクデメキン)
ハレツアロワナ(ドスハレツアロワナ)
バクレツアロワナ(ドスバクレツアロワナ)
白金魚(ドス白金魚)
パレクス(ピンクパレクス・グラスパレクスドスピンクパレクスドスグラスパレクス)
ダイオウカジキ(ドスダイオウカジキ)
カセキカンス
ワダツミノツカイ

MHRise

  • MHRiseにおいても登場するが、MHW時代よりも一層扱いは複雑化。
    本作における環境生物は各クエストそれぞれにおける一時強化要素・環境利用」という趣が強い
    クエスト中永続強化が受けられる持続強化生物、一時的な恩恵を受ける瞬間強化生物、
    クエスト終了までしか持てない猟具生物など、より色濃く狩猟に影響を及ぼす要素となっている。
    本作における魚達はアイテムとしての立場に戻った。
    • 一方で、MHWにあった環境生物を捕獲して集めたり、マイハウスで飼うといったやりこみ要素は無くなっている。
      代わりと言ってか、狩猟に全く関わらないがフィールドの隠された場所に「希少生物」が存在し、
      写真を撮ることでハンターノートの環境生物リストに登録できる。
      また、写真を撮る事による勲章も用意されている。
    • ちなみに、間違いなくMHWから派生したシステムなのは確かなのだが
      MHWから続投している環境生物はさほど多くはない。
      また新しい環境生物は、MHRiseらしく妖怪の要素を取り入れられた物も多い。
  • 分類は「持続強化生物」「瞬間強化生物」「罠型生物」「猟具生物」「素材生物」「福運生物」「希少生物」「その他」に分けられる。
    この内持続強化生物・猟具生物・その他にあたる「金霊テントウ」はフリーサイドクエストで収集を要求される。
  • 持続強化生物
    ハンターの体力、スタミナ、攻撃力、防御力のどれかをクエスト終了まで上げてくれる生物。
    上昇値は累積可能であり、花結によって各ステータスの上昇値及び上限値が異なる。
  • 瞬間強化生物
    接近したり、触れたり攻撃するなどによって瞬間的あるいは短時間だけ効果を得られる生物。
    使用するといなくなるが、時間が経つと再び元の位置に戻ってくる。
  • 罠型生物
    フィールド上の特定の位置から動かず、
    ハンターが特定のアイテムを投げたり、触れたり攻撃するなどによって活発化し、
    モンスターの動きを制限したり、あるいは攻撃する生態を持つ生物。
  • 猟具生物
    捕獲すると「猟具生物カゴ」に収納され、後でアイテムのように取り出して使うことができる生物。
    中にはアイテムとしては使えないが持っているだけで効果のある猟具生物もいる。
    効果は多岐に渡り、モンスターを誘導できたり、属性やられにできたり、
    アイテムの効果をアップさせたり、ダメージを肩代わりしてくれたりなど様々。
  • 素材生物
    近寄って刺激すると素材となる落とし物を落として逃げていく生物。
    他の生物と違い、逃げてしまうとそのクエスト中は復活しない。
  • 福運生物
    近寄って調べると持っているアイテムを拾え、金運効果や幸運効果を得られる生物。
    稀にしか出現せず、さらにその場で一定時間経つと別のエリアに飛んでいってしまう。
  • 希少生物
    MHWにおける珍しい環境生物にあたる生物で、狩猟には関わらない。
    触れるだけで登録される他の生物と違い、カメラで撮影しないとハンターノートに説明が追加されない。
    各フィールドに一匹ずつ配置されているが、出現するかどうかはランダムで
    エリアの奥深くまで探さないと居ない様な生物もいる。

記事一覧(MHRise)

斜体はMHWから続投した環境生物。

持続強化生物
ヒトダマドリ(紅ヒトダマドリ・橙ヒトダマドリ・緑ヒトダマドリ・黄ヒトダマドリ・虹ヒトダマドリ)
瞬間強化生物
アミキリアカネ?
イッタンモンシロ
回復ミツムシ
翔蟲*5
シラヌイカ(赤シラヌイカ・山吹シラヌイカ・緑シラヌイカ・金シラヌイカ)
ヒャクメマダラ?
ホムラチョウ?
罠型生物
キガニア
コダマコウモリ
閃光羽虫
ヒオウギカワズ
ホウヘイヒザミ
猟具生物
アメフリツブリ?
イチモクラブ
エンエンク
ガスガエル(ドクガスガエル・シビレガスガエルネムリガスガエル・ボムガスガエル)
カモシワラシ
クグツチグモ
子泣キジ
提灯オバケムシ
ヌリカメ
属性コロガシ(火石コロガシ・泥玉コロガシ・雷毛コロガシ・雪石コロガシ)
マキムシ
ロクロッヘビ
素材生物
イシモリトカゲ(イワオモリトカゲ・ウロコモリトカゲ)
福運生物
マネキキズク
ヤサカラス
希少生物
ウミウシボウズ
キングトリス
ケツァルコブラ
ゴクエンチョウ
ハクメンコンモウ
その他
金霊テントウ(黄金霊テントウ)
大翔蟲

関連項目

アイテム/捕獲用ネット
システム/釣り
世界観/魚
スキル/ネコの生物博士 - 環境生物に直接関与するスキル群
フィールド/ソウソウ草 - MHRiseにおいて環境生物に関連するギミック


*1 攻撃して倒した際も剥ぎ取りできない。
*2 ワールド大型アップデート第二弾以降に追加された環境生物は除く
*3 正確にはエリアを離れると処理軽減のために環境生物が省かれ、再度同エリアを訪れると配置されなおす様子。
*4 ツチノコだけは淵源の孤島に出現する。
*5 野生の個体が環境生物として存在する。