|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(13):|c
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*Tier 9 [[フランス]] [[駆逐戦車]] / 略称:Foch / 日本語表記:AMX 50 フォッシュ[#ldd371bc]

&attachref(./Foch_01-min.PNG,55%);
↑ 120 mm AC SA46
全体の形状は[[AMX AC mle. 48]]とほぼ同一。前部銃塔は小さくなり、後部銃塔は廃止されている。

#region(HD化以前)
&attachref(./foch2.png);
#endregion

*スペック(v2.0.0) [#f4c6a967]

''車体''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~耐久値|1,550|
|~車体装甲厚(mm)|180/70/40|
|~最高速度(前/後)(km/h)|50/15|
|~重量(初期/最終)(t)|50.2/50.18|
|~実用出力重量比(hp/t)|21.32|
|~主砲旋回速度(°/s)|26|
|~視界範囲(m)|380|
|~本体価格(Cr)|3,670,000|
|~修理費(Cr)||
|~超信地旋回|可|
|~ロール|支援型駆逐戦車|
#br
''武装''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|連射間隔(s)|弾倉交換時間(s)|弾種|平均貫通力(mm)|平均攻撃力|弾倉合計攻撃力|精度(m)|照準時間(s)|弾速(m/s)|弾倉/総弾数|弾薬費(Cr)|重量(kg)|俯仰角|h
|~120 mm AC SA46|2.4|34|AP&br;APCR&br;HE|257&br;325&br;65|400&br;400&br;515|1,600|0.35|2.5|1,067&br;1,334&br;1,067|4/68|1,060&br;4,800&br;900|3,580|-6°/+18°|

#br
''エンジン''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|馬力(hp)|引火確率(%)|重量(kg)|h
|~Maybach HL 295(Foch)|970|15|750|
|~Saurer(Foch)|1,070 |15|750|

#br
''履帯''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|旋回速度(°/s)|重量(kg)|h
|~AMX 50 Foch|32|11,000|
|~AMX 50 Foch bis|35|11,000|

#br
''無線機''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|通信範囲(m)|重量(kg)|h
|~SCR 528F|750|80|

#br
''乗員''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~1|Commander(Radio Operator)|~2|Gunner|~3|Driver|~4|Loader|

#br
''拡張パーツ''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~&ref(拡張パーツ/Ventilation.png,nolink,改良型換気装置);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Rammer.png,nolink,装填棒);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/Stabilizer.png,nolink,砲垂直安定装置);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/improved_rotation_mechanism.png,nolink,43x43,改良型旋回機構);|Class1|~&ref(拡張パーツ/improved_aiming.png,nolink,43x43,改良型照準器);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Grousers.png,nolink,追加グローサー);|Class1|
|~&ref(拡張パーツ/improved_radio_set.png,nolink,43x43,改良型無線機);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/comanders_vision_system.png,nolink,43x43,車長用視覚システム);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/improvedConfiguration.png,nolink,改良型モジュール構造);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Improved_hardening.png,nolink,43x43,改良型装甲材);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Spallliner.png,nolink,内張り装甲);|>|>|Heavy|

#br
''隠蔽性''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~ |~非発砲|~発砲時|
|SIZE(11):|SIZE(11):RIGHT:|SIZE(11):RIGHT:|c
|~静止時|13.85%|2.49%|
|~移動時|8.32%|1.5%|

#br
''派生車両''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~派生元|''[[AMX AC mle. 48]]''(TD/178,250)|
|~派生先|''[[AMX 50 Foch B]]''(TD/290,000)|

#br
''射界''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~射界|左10°/右10°|
&attachref(./foch-shakai.jpg);

#br
''開発ツリー''
#region(クリックで表示)
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(11):|c
|BGCOLOR(#FFDDDD):120 mm AC SA46&br;(初期/339,000)|>||
|>|>||
|BGCOLOR(#DDEEFF):SCR 508&br;(初期/21,600)|━|BGCOLOR(#DDEEFF):SCR 528F&br;(9,000/54,000)|
|>|>||
|BGCOLOR(#FFDDBB):Maybach HL 295&br;(初期/78,000)|━|BGCOLOR(#FFDDBB):Saurer&br;(25,200/99,800)|
|>|>||
|BGCOLOR(#DDF8DD):AMX 50 Foch&br;(初期/27,650)|━|BGCOLOR(#DDF8DD):AMX 50 Foch bis&br;(24,000/64,000)|
|>|>||
|BGCOLOR(#DDDDDD):AMX 50 Foch B&br;(290,000/6,100,000)|>||
#endregion
#br

''車両に関する変更履歴''
#region(クリックで表示)
|SIZE(11):|SIZE(11):|c
|BGCOLOR(#DDEEFF):v0.7.4|新規実装|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v0.7.5|耐久力+50&br;初期履帯の対地形性能向上:固+8%、普通+7%、軟弱+9%&br;上位履帯の対地形性能向上:固+8%、普通+8%、軟弱+10%&br;120 mm SA46の装填時間+0.6秒、精度-0.01、砲旋回による精度低下2倍&br;装甲を修正|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v0.8.0|初期、上位履帯の旋回速度-2°&br;後退速度-1km&br;120 mm SA46 ACの照準時間+0.6秒、装填時間+0.3秒、射撃による精度低下+30%、砲旋回による精度低下+20%|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v0.8.9|Saurer エンジンをガソリンエンジンからディーゼルエンジンに変更、引火確率を20%から15%に変更|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v0.9.6|視認範囲を390mから380mに減少|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v0.9.16|車輌モデルをHD化|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v0.9.20|車体装甲(mm)を180/40/40から180/70/40に変更&br;初期履帯の照準拡散因数を0.22/0.22から0.2/0.2に変更&br;改良履帯の照準拡散因数を0.2/0.2から0.18/0.18に変更&br;120 mm AC SA46を自動装填砲に変更&br;120 mm AC SA46の装填時間を9.3秒から34秒に変更&br;120 mm AC SA46の総弾数を64発から68発に変更&br;120 mm AC SA46の照準時間を2.3秒から2.5秒に変更&br;120 mm AC SA46の精度を0.33から0.35に変更&br;120 mm AC SA46の照準拡散因数を0.2/4/2から0.14/4/2に変更&br;派生先車輌をAMX 50 Foch (155)からAMX 50 Foch Bに変更|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v1.24.1|サスペンション「AMX 50 Foch」の移動中の散布界の拡大率を15%縮小&br;サスペンション「AMX 50 Foch bis」の移動中の散布界の拡大率を17%縮小&br;サスペンション「AMX 50 Foch」の車体旋回に伴う散布界の拡大率を15%縮小&br;サスペンション「AMX 50 Foch bis」の車体旋回に伴う散布界の拡大率を17%縮小&br;主砲「120 mm AC SA46」の主砲旋回に伴う散布界の拡大率を29%縮小&br;後退速度を13 km/hから15 km/hに上昇|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v2.0.0|[[詳細>https://worldoftanks.asia/ja/news/general-news/update-2-0-rebalance/]]|
#endregion

*解説(v2.0) [#q3bf7d99]
-''概要''
v0.7.4で追加されたTier9[[フランス]][[駆逐戦車]]。
1950年代初期、[[AMX-50>AMX 50 100]]の車体をベースに開発・少数生産された試作対戦車自走砲である。 
#br

-''火力''
主砲のラインナップは前身である[[AMX AC mle. 48]]から引き継ぐ120mm砲1門のみで最初から最終状態で出撃することができる。射界や仰俯角に変化はなく地形適応性は相変わらず低め。
--''120 mm AC SA46''
前身から威力や貫通力は据え置きで弾倉4発となった自動装填砲。連射間隔も2.4秒に短縮され7.2秒で1600ダメージを叩き出せるようになったため瞬間火力は更に強化された。
砲性能に関しては精度と拡散が改善しかなり扱い易くなっている。照準時間に関しては据え置きであり、相変わらず連射していると照準の収束が間に合わない事が多い。
装填時間も据え置きのまま装填数が増えたためDPMは改善しているがそれでも同格駆逐戦車の下位、同格重戦車の上位程度である。
総弾数は68発に微増しているが17セット分しかなく、DPMの上昇もあり弾種の配分によっては弾切れも起こりうるので注意。弾速や弾薬費に変化はない。
#br

-''装甲''
前身から装甲全体が強化されており弱点も僅かに減少した。耐久力も上昇してはいるが同格駆逐戦車の中でも低い値であり、自走砲の砲撃などにも弱い。
~正面装甲は180mm厚の傾斜装甲で290mm前後の防御力を発揮する。重戦車の通常弾までならば安定して防ぐことができ、貫通力300mm級の砲弾でも距離減衰や貫通力の下振れ次第では弾いてしまう。俯角を取ると340mm前後の防御力となるため課金弾でも貫通は容易ではない。相変わらず俯角を取ると履帯ごと張り出した車体の底面を貫通されるので身を乗り出す場合は注意。
砲身付け根の突出部分は前身同様に強固で、大半が最低でも300mm以上の防御力を有するためまず狙われることはない。
正面下部は前身から変化はなく狭いながら弱点だが、後述するステレオスコープを差し置いてわざわざここを狙う必要性は薄い。
~車体上部の弱点は相変わらずだが、前身にあった後部の機銃塔が撤廃されており弱点が減ったといえる。
向かって左上の半球形の機銃塔は装甲厚175mmに増厚しており傾斜込みで200mm程度の防御力となっている。前身の機銃塔と比較して僅かに小さくなっており、俯角を取ると外縁部分の防御力が増し通常弾で貫通できる範囲が極端に狭くなる。この機銃塔には装填手の判定がある。
向かって右上のステレオスコープは前身から変化がない。機銃塔に比べて判定が大きく装甲も薄いため、弱点を隠す場合は左壁や砲身ガードで左側を隠すように意識すると良いだろう。こちらには車長の判定が設定されている。
~側面装甲は前身から15mm増厚され70mmとなり、3倍ルールのAP弾が貫通することはなくなりHE弾も貫通しにくくなった。とはいえ通常弾や課金弾に対しては跳弾意外では防御力を発揮しないため積極的に晒せるものではない。車体側面に取り付けられた予備履帯に防御効果はない。ちなみに左の機銃塔の側面装甲は40mmであり車体よりも薄い。
~背面装甲は40mm厚と前身から変化はないが予備履帯がなくなったため僅かにHE弾耐性が下がっている。下部にはエンジン判定がある。ステレオスコープの背面は20mmしかなく低貫通のHE弾でも貫通しうる。
天板は前方から順に装甲厚100mm、70mm、30mm、20mmと薄くなっていく。特に車体後半の20mm部分は前身のような機銃塔もないため自走砲の榴弾が簡単に貫通するので注意。
~モジュールに関しては履帯と弾薬庫の耐久力が微増している。
#fold(''【正面装甲画像(HD化以前の古い情報)】''){{
上が空間装甲を含めたもので、下はそれを省略したもの
// ファイル名称がおかしく感じますが名前の設定を逆にしたというオチなだけで、大した問題はないはず
&attachref(./AMX_50_Foch_armor_hide_spaced_v_0_9_1.png,80%);
&attachref(./AMX_50_Foch_armor_v_0_9_1.png,80%);
(Tank Viewer)
}}
#br

-''機動性''
駆逐戦車として加速力、最高速度、旋回性のどれを取っても非常に快適である。
前身と比べて最高速度にこそ変化はないが、出力重量比が大幅に上昇している。後退速度は15km/hと相変わらず少し遅め。
一方で旋回速度に関しては前身の異様な値とは一転、同格駆逐戦車相応に低下している。足回りは優秀であるため近接戦にもある程度は対応できるが無理は禁物。
エンジンの引火率は15%に低下している。
#br

-''偵察性''
視認範囲や隠蔽性は前身から僅かに改善しているが周りの車輌の性能も強化されているため、相対的にはほぼ変化がない。
#br

-''総論''
前身のスタイルを順当に強化し、高い瞬間火力と装甲、機動性を併せ持った支援型駆逐戦車である。
しかし同格車輌の性能向上に対して本車両の火力の強化は限定的であり、オートローダーとしては同格重戦車の[[AMX 50 120]]や[[T54E1]]などが同等の火力を有している。装填数の増加や砲性能の改善から対応力こそ上昇してはいるものの、俯角や固定砲塔などの弱点に見合うだけのものを火力のみに見出すのは難しい。
~前身からの改善点として大きいのはむしろ生存性と機動性の部分だろう。特に装甲に関しては弱点が減少すると同時に各部が増厚されたことで通常弾ならばかなり安定して弾き課金弾でも貫通が容易でなくなったのは嬉しい点である。耐久値に関しても決して多いとは言えないが、大口径砲相手でも2発までならばギリギリ耐えうる値になった点は大きい。
~とはいえ、いずれの性能もやはり重戦車や中戦車などの本職に及ぶものでは無い。駆逐戦車らしく基本的には中距離から遠距離で前線の支援をする運用を守り、ここぞと言う場面では機動性、装甲、瞬間火力を以て前線突破にも参加しよう。
前身を乗りこなしたプレイヤーならば純粋に強化された本車両で苦労することはないだろう。

*史実 [#f9b76163]
#region(詳細)
 AMX50の車体を利用した駆逐戦車であり、1946年より研究が続けられてきた重対戦車自走砲の研究成果を基に開発された車両である。
 [[IV号駆逐戦車>JagdPz IV]]のようなシンプルな形状の車体に120mm SA46を装備し、車体前面上部の機銃塔には20mm MG151機関砲が据えられている。
#br
 1950年に最初の試作車が完成し、翌年追加生産された数両と共に「AMX50フォッシュ自走砲」として部隊配備された本車は、同年の戦勝記念軍事パレードに参加したが、さらに翌年の1952年から1953年にかけての期間に全車両が退役したようである。
 [[AMX50本体>AMX 50 120]]が120mm砲の搭載を達成したため、同じ120mm砲を搭載する対戦車車両の必要性が失われたせいだとも、EDC(ヨーロッパ防衛共同体)構想に基づく加盟国の兵器共通化計画が動き出したのが原因であるとも、あるいはその両方が原因であるとも言われているが、ともあれ本車が少数の試作車両以降全く生産されなかったことだけは確かなようである。
#br
&attachref(./amx50_foch_1.jpg,20%);
↑弾薬配置と燃料タンクの位置を図示した図面。
 [[AMX AC mle. 48]]の特徴だった後部回転銃塔は描かれていないが、取り付け位置とおぼしき空間はしっかりと描かれていることに注目。
#br
&attachref(./amx50_foch_2.jpg,20%);
↑主砲およびエンジンを描いた図面。
 こちらの図面には後部回転銃塔の取り付けスペースらしき空間が明示されていない。
#br
&attachref(./amx50_foch_3.jpg,70%);
↑とりあえず実車に後部銃塔は取り付けられていない。
 前部機銃塔の隣についているのは警察車両を示す回転灯……などではなく、[[46年の設計案>AMX AC mle. 46]]からずーっとこの位置にくっ付いている測距儀である。
#br
&attachref(./amx50_foch_4.jpg,90%);
↑戦勝記念パレードに参加する本車。群集や街灯と比較するとそれなりに大柄な車両であることがわかる。
#br
・参考資料
WoT公式webジャーナル:http://forum.worldoftanks.ru/index.php?/topic/410409-%D0%B6%D1%83%D1%80%D0%BD%D0%B0%D0%BB-%D1%81%D1%82%D0%B2%D0%BE%D0%BB/
Chars français:http://www.chars-francais.net/new/index.php?option=com_content&task=view&id=21&Itemid=36
#endregion
*情報提供 [#n0d9eb63]

''&color(Red){愚痴や日記など生産性のない話題};は[[外部総合掲示板>雑談用]]をご利用ください。''
''&color(Red){マスター(M)バッジ報告};''は[[''専用スレ''>雑談用#f3d606e4]]ができましたのでそちらへお願いします
使用感や装備など、&color(Red){アーカイブ};、&color(Red){スペック};、&color(Red){解説};に表記されています。

↓&color(Red){アーカイブ};に''重複内容''が無いか確認し、''考えて''から書き込みをしましょう。
[[アーカイブ1>./コメント]]
#br
#region(上記を理解した上でコメントを書き込みます)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion

//※実装または車両性能変更アップデートから3か月以上経過した車両であるため、管理人の提案に基づき新規コメント欄を非表示にします。本車両について語りたい方は[[外部掲示板>雑談用]]を利用してください。