|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
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*Tier8 [[ソ連]] [[駆逐戦車]] ([[課金戦車]]) [#scshot]
-''SU-130PM''
&attachref(./SU-130PM-min.PNG,670x0);
他のソ連駆逐戦車とは一風変わった外観をしており、どちらかと言えばドイツの[[Steyr WT>Krupp-Steyr Waffentrager]]や[[WT auf Pz. IV>Waffentrager auf Pz. IV]]に似た印象を受ける。
なお性能は異なるが、搭載しているのは[[Object 277]]と同じ主砲である。
#br
&attachref(./SU-130PM_side2.png,58%); &attachref(./SU-130PM_back.png,50%);
横や後ろから見るとオープントップ・・・どころかサイドまでかなりオープンであることが分かる。
車体後部の砲弾ラックのせいでシルエットが若干[[Object 263]]っぽい。
#br
#fold(3Dスタイル「Altai Fox」){{
&attachref(./Altai_Fox.jpg,600x600);
}}
#fold(3Dスタイル「ユキヒョウ」){{
&attachref(./su130pm_snow_leopard_0.png,70%);
}}
#br
-''Forest Spirit''
&attachref(./forest_spirit-min.png,75%);
無塗装版との性能の差異はない。
#br
//&attachref(./,100%);

*スペック(v1.10.0) [#spec]
''車体''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~耐久値|1,100|
|~車体装甲厚(mm)|20/15/8|
|~最高速度(前/後)(km/h)|65/20|
|~重量(t)|24|
|~実用出力重量比(hp/t)|16.67|
|~主砲旋回速度(°/s)|22|
|~視界範囲(m)|360|
|~本体価格|9,800G相当|
|~修理費(Cr)||
|~超信地旋回|可|
|~ロール|狙撃型駆逐戦車|
#br

''武装''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|発射速度(rpm)|弾種|平均貫通力(mm)|平均攻撃力|AP弾DPM|精度(m)|照準時間(s)|弾速(m/s)|総弾数|弾薬費(Cr)|重量(kg)|俯仰角|h
|~130 mm M-65S|4.41|AP&br;HEAT&br;HE|243&br;320&br;65|520&br;520&br;660|2,294|0.35|2.3|1,030&br;1,030&br;930|30|1,215&br;5,200&br;1,020|4,300|-7°/+37°|
#br

''エンジン''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|馬力(hp)|引火確率(%)|重量(kg)|h
|~V-54-105|400|12|920|
#br

''履帯''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|旋回速度(°/s)|重量(kg)|h
|~SU-130PM|36|4,000|
#br

''無線機''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|通信範囲(m)|重量(kg)|h
|~R-113|730|80|

#br
''乗員''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~1|Commander(Radio Operator)|~2|Gunner|~3|Driver|~4|Loader|~5|Loader|
#br
''拡張パーツ''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~&ref(拡張パーツ/Ventilation.png,nolink,改良型換気装置);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/Rammer.png,nolink,装填棒);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Stabilizer.png,nolink,砲垂直安定装置);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/improved_rotation_mechanism.png,nolink,43x43,改良型旋回機構);|Class1|~&ref(拡張パーツ/improved_aiming.png,nolink,43x43,改良型照準器);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Grousers.png,nolink,追加グローサー);|Class1|
|~&ref(拡張パーツ/improved_radio_set.png,nolink,43x43,改良型無線機);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/comanders_vision_system.png,nolink,43x43,車長用視覚システム);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/improvedConfiguration.png,nolink,改良型モジュール構造);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Improved_hardening.png,nolink,43x43,改良型装甲材);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Spallliner.png,nolink,内張り装甲);|>|>|Medium|
#br

''隠蔽性''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~ |~非発砲|~発砲時|
|SIZE(11):|SIZE(11):RIGHT:|SIZE(11):RIGHT:|c
|~静止時|19.1%|2.92%|
|~移動時|11.46%|1.75%|
#br

''射界''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~射界|左77.5°/右77.5°|
#br

''車両に関する変更履歴''
#region(クリックで表示)
|SIZE(11):|SIZE(11):|c
|BGCOLOR(#DDEEFF):v1.2.0.2|新規実装|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v1.20.0|新規実装(Forest Spirit)|
#endregion

*解説(v1.2.0.2) [#review]

-''概要''
v1.2.0.2で追加されたTier8の[[ソ連]][[課金>課金戦車]][[駆逐戦車]]。
戦後、ウラル設計局のG.S.エフィモフ技師が設計した試作対戦車自走砲の計画案である。
#br
本車両はその位置付けからドイツの課金車両である[[Rheinmetall Skorpion>Rheinmetall Skorpion G]]と比較されることがある([[公式による比較記事>https://worldoftanks.asia/ja/news/general-news/skorpion-vs-SU-130-PM/]])。また、性能面では12,8cm砲を搭載した[[Rhm.-Borsig Waffenträger>Rhm.-Borsig Waffentrager]]との類似点が多く、こちらもよく比較に用いられる。
//
#region(''性能比較表'')
''性能比較表''
|SIZE(11):CENTER:|SIZE(11):CENTER:|SIZE(11):CENTER:|SIZE(11):CENTER:|SIZE(11):CENTER:|c
|~ |~項目|~SU-130PM|~[[Skorpion>Rheinmetall Skorpion G]]|~[[Rhm.-B. WT&br;(12,8cm砲)>Rhm.-Borsig Waffentrager]]|
//
|SIZE(11):CENTER:COLOR(darkblue):15|SIZE(11):CENTER:COLOR(darkblue):150|SIZE(11):CENTER:BGCOLOR(aliceblue):150|SIZE(11):CENTER:BGCOLOR(aliceblue):150|SIZE(11):CENTER:BGCOLOR(aliceblue):150|c
|~攻撃性|~装填時間|&color(Red){13.6s};|12.2s|&color(Blue){11.5s};|
|~|~貫通力|&color(Red){243};/&color(Blue){320};/65|&color(Blue){246};/&color(Red){311};/65|&color(Blue){246};/&color(Red){311};/65|
|~|~単発火力|&color(Blue){520/520/660};|490/490/630|490/490/630|
|~|~DPM|&color(Red){2,294};|2,410|&color(Blue){2,558};|
|~|~精度|0.35|&color(Blue){0.30};|0.35|
|~|~照準時間|2.3|&color(Blue){2.1};|2.3|
|~|~主砲旋回速度|&color(Blue){30°};|&color(Red){18°};|&color(Red){18°};|
|~|~拡散(主砲旋回)|0.13|&color(Red){0.15};|&color(Blue){0.12};|
|~|~俯角/仰角|&color(Blue){7°};/&color(Green){37°};|&color(Green){7°};/&color(Red){14°};|&color(Red){5°};/15°|
|~|~射界(左右)|&color(Red){77.5°};|180°|180°|
|~|~弾速|&color(Blue){1,030};/&color(Red){1,030};/930|&color(Red){920};/&color(Blue){1,150};/920|&color(Red){920};/&color(Blue){1,150};/920|
|~|~総弾数|30|30|30|
//
|SIZE(11):CENTER:COLOR(black):15|SIZE(11):CENTER:COLOR(black):150|SIZE(11):CENTER:BGCOLOR(azure):150|SIZE(11):CENTER:BGCOLOR(azure):150|SIZE(11):CENTER:BGCOLOR(azure):150|c
|~機動性|~最高速度|&color(Green){65};/&color(Blue){-20};|&color(Blue){60};/&color(Blue){-20};|&color(Red){35};/&color(Red){-12};|
|~|~車体旋回速度|36°|&color(Red){30°};|&color(Blue){38°};|
|~|~エンジン出力|400|&color(Blue){650};|&color(Red){207};|
|~|~出力重量比|&color(Green){16.67};|&color(Blue){17};|&color(Red){9.98};|
//
|SIZE(11):CENTER:COLOR(black):15|SIZE(11):CENTER:COLOR(black):150|SIZE(11):CENTER:BGCOLOR(azure):150|SIZE(11):CENTER:BGCOLOR(azure):150|SIZE(11):CENTER:BGCOLOR(azure):150|c
|~生存性|~耐久値|1,100|&color(Blue){1,150};|1,100|
|~|~エンジン耐久値|&color(Blue){370};|200|&color(Red){80};|
|~|~エンジン発火確率|&color(Blue){12%};|&color(Red){20%};|15%|
//
|SIZE(11):CENTER:COLOR(black):15|SIZE(11):CENTER:COLOR(black):150|SIZE(11):CENTER:BGCOLOR(azure):150|SIZE(11):CENTER:BGCOLOR(azure):150|SIZE(11):CENTER:BGCOLOR(azure):150|c
|~その他|~視認範囲|360m|360m|360m|
|~|~隠蔽性(停車)|19.1%|&color(Red){13.29%};|&color(Blue){22.52%};|
|~|~隠蔽性(移動)|11.46%|&color(Red){9.59%};|&color(Blue){13.51%};|
//
※数値はカタログスペック値(100%乗員時)と算出値を記載
※カタログスペックにない値はtanks.ggの値(110%乗員時)を基に記載
※砲弾に関する表記は(通常弾/課金弾/HE弾)の順に記述
※色は、青:&color(Blue){優位};、赤:&color(Red){劣位};、緑:&color(Green){数値上優位};、を表すものとする
#endregion
#br
[[公式による解説動画>https://www.youtube.com/watch?v=NcPvCiyagS4]]※動画の設定から日本語字幕あり
#br

-''火力''
//本車両の最大の特徴は130mmの口径を持つ主砲であり、後述するように口径に対して主砲性能が優秀な部分が多く同格の駆逐車両に対して独自の立ち位置を確保している。
俯角は-7°とそれなりの値。また、仰角が+37°と大きいため撃ち上げで困ることは少ない。ただし戦闘室の形状の関係から&color(Red){仰角を大きく取れるのは正面のみ};であるので注意。
//仰角の大きさから急斜面や崖下、車体後部が乗り上げた状態での砲撃が可能であり、通常の車両では利用できない地形からの砲撃が可能になる。
砲塔は限定旋回であり、真横に向けることは出来ないが左右77.5°ずつと広い射界を持つ。また旋回速度は22°/sと固定砲の車両よりは遅いが、砲塔を持つ駆逐戦車の中ではかなり速いため、射撃チャンスを逃しにくい。
//これは前線から距離を置く本車両にとっては十分な数値であり、車体を旋回せずに照準目標を切り替えできる。
//装填手が2名いるため、一人が負傷しても装填速度の低下は比較的軽微である。
--''130 mm M-65S''
単発火力は520とかなり高く、多くの同格駆逐戦車を上回る火力を誇る(同じ130mm砲を持つ車両をも上回っている)。
//HE弾も単発火力660と高威力であり自身を含めた紙装甲車両やとどめに有効なので何発か積んでおくとよいだろう。
精度や拡散、照準時間は平均的な値であるため、大口径砲特有の劣悪な主砲の取り回しに悩まされることもない。
通常弾は貫通力243mmのAP弾であり格上の重装甲車両以外は問題なく貫通できる。課金弾のHEAT弾の貫通力は320mmと伸びが良く格上の重装甲車輌にはこちらで対応すると良いだろう。また弾速はAP、HEAT共に1,030m/sと大口径の割に高い値を有している。
//このように優秀な火力をストレスなく扱うことができる本主砲であるが、後述するように装甲などの生存性が低いため敵から距離を取って戦うことが多く、主砲の性能を最大限発揮するにはある程度プレイヤーの技量が求められる。
#br

-''装甲''
最も分厚い場所で20mmと、跳弾すらほぼ不可能な紙装甲である。
耐久力も1,100と決して高い値ではなく、特に自走砲の口径200mm級の砲撃を受けると一撃で撃破されかねないので注意が必要である。
//これらの理由から、後方から前線の敵を狙撃するスタイルが多くなるが、主砲の精度は並なので距離を取りすぎると命中率が低下するというジレンマを抱えている。
軽装甲ゆえに車体の大きさの割りに車重はかなり軽く、体当たりに対しても脆弱である。
弾薬庫はソ連車両らしく耐久力が低いため、搭乗員スキルで強化しておきたい。
#br

-''機動性''
カタログスペックでは高機動に見えるが、マスクデータの履帯性能が低く設定されており加速・登攀は鈍く、最高速度は舗装された路面でも53km/h程度、一般的な路面では42km/h程度、不整地だと21km/h程度にとどまる。65km/hに達するのは基本的に下り坂のみである。狙撃位置に着いたり撤退するには十分な機動力を持つので移動の判断は早めに下すと良いだろう。
なお野戦改修の「試作型強化サスペンション」や搭乗員スキル「オフロード走行」で履帯性能を補うだけで6~8km/h程度改善するため、優先的に改修・習得したい。
//最高速度は65km/hと非常に高いが、エンジンが非力なせいか加速・登攀は鈍い。最高速度が出るのは下り坂のみであり、平地では45km/h程度しか出ないため[[Skorpion>Rheinmetall Skorpion G]]のような素早い陣地転換は難しい。
//特に上り坂では重戦車並に速度が低下してしまうため無防備になりやすい。
後退速度は素直に20km/hに達するため、発砲後の後退には苦労しない。
//狙撃位置に着いたり撤退するには十分な機動力を持つので移動の判断は早めに下すと良いだろう。
//また、坂道などで加速すれば動き出しの鈍さをカバーできるので狙撃のしやすさからも高所に位置取るよう心がけると良いだろう。
旋回速度は36°/sと優秀である。このため優秀な砲塔旋回速度と合わせて、軽戦車などに接近戦で取り付かれてもある程度は対処できる。
//湿地などの不整地は苦手であり、自走砲のスタンなどが重なると途端に機動力が低下してしまう。また、砲塔の判定が車体中央の凹みの底辺あたりの低い位置にあるのか、履帯が浸かる程度の浅い水辺でも水没警告が出ることがある。通常の車両の感覚で川を渡ろうとすると、機動力の低下と合わさって思わぬ水没に遭うこともある。水没を免れても砲塔が水に触れている状態では砲塔の旋回や砲撃ができなくなってしまうので水辺に近づく時は細心の注意を払おう。
ちなみに砲塔の判定が低い位置にあるのか、履帯が浸かる程度の浅い水辺でも水没警告が出ることがある。水辺に近づく時は注意しておこう。
#br

-''その他''
視界は360mと少し低め。
//拡張パーツや搭乗員スキルで視界を強化すれば自分で発見して自分で攻撃できるようになるため、序盤から終盤にかけて選択肢の幅が広がり、戦果も高くなる。一方で火力や機動性など強化したい部分は多いため自身のプレイスタイルと相談するとよいだろう。
隠蔽性は駆逐車両としては上の下といった値である。砲口径の割に発砲後の値も悪くないので、茂みなどを上手く利用すると見つからずに一方的に攻撃できる場面もある。また、後退速度が良好であり、装甲の薄さから非発見で戦うことが求められるため、茂みを使った15mルールは必須のテクニックである。
#br

-''総論''
本車両は優秀な火力に悪くない機動力を持ち、装甲は皆無という典型的な狙撃型の駆逐戦車となっている。一方で、砲精度の限界から遠距離狙撃に徹すると戦果が上がらず、かと言って前に出るには装甲や体力が足りないというジレンマを抱えている。このため命中率と生存性のトレードオフを求められ、戦線の変化に合わせてこまめな移動や敵との距離の調整が必要となる。
戦闘序盤では味方の視界でしっかりと敵を削り、終盤では温存した体力、持ち前の高火力と隠蔽性を発揮することで優位に立ち、チームの勝利に貢献できるだろう。駆逐戦車の基本である茂みの利用と前線の味方との連携を忘れずに優秀な火力を活かせる状況を作り出していきたい。
#br
*史実 [#history]
&attachref(./SU_100P.jpg,100%);
↑SU-100P(ゲーム未実装)。画像は[[Wikimedia Commons>https://commons.wikimedia.org/wiki/File:%D0%9F%D1%80%D0%BE%D1%82%D0%B8%D0%B2%D0%BE%D1%82%D0%B0%D0%BD%D0%BA%D0%BE%D0%B2%D0%B0%D1%8F_%D0%A1%D0%90%D0%A3_%D0%A1%D0%A3-100%D0%9F_%D0%B2_%D0%91%D1%80%D0%BE%D0%BD%D0%B5%D1%82%D0%B0%D0%BD%D0%BA%D0%BE%D0%B2%D0%BE%D0%BC_%D0%BC%D1%83%D0%B7%D0%B5%D0%B5_%D0%9A%D1%83%D0%B1%D0%B8%D0%BD%D0%BA%D0%B8.JPG]]より
#br
SU-130PMは、開放式戦闘室を備えた駆逐戦車の開発計画であり、SU-100PMをベースとしていました。本型では、より強力な 130mm砲を搭載することになっていたため、車輌設計への各種の変更を必要としていました。(ゲーム内説明より)

*情報提供 [#comment]
''&color(Red){愚痴や日記など生産性のない話題};は[[外部総合掲示板>雑談用]]をご利用ください。''
''&color(Red){マスター(M)バッジ報告};''は[[''専用スレ''>雑談用#f3d606e4]]ができましたのでそちらへお願いします
使用感や装備など、&color(Red){アーカイブ};、&color(Red){スペック};、&color(Red){解説};に表記されています。

↓&color(Red){アーカイブ};に''重複内容''が無いか確認し、''考えて''から書き込みをしましょう。
[[アーカイブ1>./コメント]]

コメントの際、当該wikiの''&color(Red){モラル};''を尊重した行動をお願いします。
#br
#region(上記を理解した上でコメントを書き込みます)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion

//※実装または車両性能変更アップデートから3か月以上経過した車両であるため、管理人の提案に基づき新規コメント欄を非表示にします。本車両について語りたい方は[[外部掲示板>雑談用]]を利用してください。