Alberico da Barbiano

Last-modified: 2026-05-13 (水) 22:37:32

Alberico da Barbiano (アルベルト・ディ・ジュッサーノ級軽巡洋艦)

kimi-keijun-dayone.jpg

性能諸元

編集時 ver.13.11.0.0

・基本性能

Tier10種別特別艦艇
艦種駆逐艦派生元-
国家イタリア派生先-
生存性継戦能力(-) 32,100
装甲艦首艦尾0-1mm
中央甲板0-1mm
中央側面0-1mm
上部構造物0-1mm
砲塔0-1mm
防郭0-1mm
対水雷防御ダメージ低減(-) 0%
機動性機関出力 X,XXX馬力[hp]
最大速力 39.6ノット[kt]
旋回半径760m
転舵所要時間(-) 8.0秒


隠蔽性 通常火災煙幕
海面発見距離9.8km0.0km3.5km
航空発見距離4.6km0.0km-


射撃管制装置船体モジュール主砲射程最大散布界
-SDT 10 mod.111.4km100m


主砲船体口径基数×門数最大ダメージ(侵徹距離)装填180度旋回弾種
標準90mm/5016基×1門SAP弾 2,000(26mm)3.4秒12.9秒SAP
代替SAP弾 2,000(34mm)4.7秒


爆雷船体最大ダメージグループ数投下数装填時間
-3,20021040秒


対空砲船体距離口径基数×門数継続的秒間ダメージ
(爆発ダメージ*1)
命中精度有効ゾーン
0.1km -
-20mm/65 Breda Model 193510基×2門8185%2.0km
90mm/50 OTO 193916基×1門207
(8×1,330)
90%4.6km



・アップグレード

スロット1スロット2スロット3スロット4スロット5スロット6
搭載可能アップグレード

搭載可能アップグレード

1Icon_modernization_PCM030_MainWeapon_Mod_I.png主砲兵装改良1主砲および魚雷発射管の機能停止発生率 -20%
主砲および魚雷発射管の抗堪性 +50%
主砲および魚雷発射管の修理時間 -20%
Wows_icon_modernization_PCM031_SecondaryWeapon_Mod_I.png副兵装改良1副砲の抗堪性 +100%
対空砲座の抗堪性 +100%
Wows_icon_modernization_PCM032_PowderMagazine_Mod_I.png弾薬庫改良1自艦の弾薬庫誘爆率 -70%
Wows_icon_modernization_PCM039_CrashCrew_Mod_I.png応急工作班改良1応急工作班の有効時間 +40%
2Wows_icon_modernization_PCM020_DamageControl_Mod_I.pngダメージコントロールシステム改良1浸水発生率 -3%
火災発生率 -5%
Icon_modernization_PCM069_Movement_Mod_I.png機関室防御主機損傷確率 -20%
主機修理時間 -20%
操舵装置損傷確率 -20%
操舵装置修理時間 -20%
Wows_icon_modernization_PCM036_SpeedBooster_Mod_I.pngエンジンブースト改良1エンジンブーストの有効時間 +30%
3Wows_icon_modernization_PCM006_MainGun_Mod_II.png主砲改良2主砲装填時間 主砲旋回速度 +15%
Wows_icon_modernization_PCM018_AirDefense_Mod_III.png対空砲改良1優先対空セクターの準備時間 -20%
Wows_icon_modernization_PCM033_Guidance_Mod_I.png射撃システム改良1主砲弾の最大散布界 -7%
魚雷発射管旋回速度 +20%
副砲最大射程 +5%
副砲弾の最大散布界 -5%
Icon_modernization_PCM070_Torpedo_Mod_IV.png魚雷発射管改良1魚雷発射管の旋回速度 +20%
魚雷発射管に甚大な損傷を受ける可能性 -40%
艦載魚雷の雷速(他の補正を考慮しない値) +5%
Wows_icon_modernization_PCM037_SmokeGenerator_Mod_I.png発煙装置改良1スモークの展張時間 +20%
4Wows_icon_modernization_PCM023_DamageControl_Mod_II.pngダメージコントロールシステム改良2浸水復旧時間 -15%
消火時間 -15%
Wows_icon_modernization_PCM024_Engine_Mod_II.png推力改良1最大出力への到達時間 -50%
艦が移動を開始する際のエンジン出力を向上
Wows_icon_modernization_PCM025_SteeringGear_Mod_II.png操舵装置改良1転舵所要時間 -20%
爆雷改良1.png爆雷改良1爆雷数 +2
5Icon_modernization_PCM026_LookoutStation_Mod_I.png魚雷発見システム魚雷の強制捕捉範囲を 1.8km という固定値に向上
Wows_icon_modernization_PCM027_ConcealmentMeasures_Mod_I.png隠蔽システム改良1発見距離 -10%
空母中隊の発見距離 -10%
自艦を攻撃中の敵が射撃した砲弾の最大散布界 +5%
Wows_icon_modernization_PCM035_SteeringGear_Mod_III.png操舵装置改良2転舵所要時間 -40%
操舵装置修理時間 -80%
Icon_modernization_PCM072_AbilityWorktimeBoost_Mod_I.png艦艇消耗品改良1艦艇の消耗品の動作時間 +10%
6Wows_icon_modernization_PCM013_MainGun_Mod_III.png主砲改良3主砲装填時間 -12%
主砲旋回速度 -13%
Icon_modernization_PCM015_FireControl_Mod_II.png射撃管制装置改良2主砲最大射程 +16%
Wows_icon_modernization_PCM014_Torpedo_Mod_III.png魚雷発射管改良2魚雷発射管装填時間 -15%
魚雷発射管の機能停止発生率 +50%
Icon_modernization_PCM074_AuxiliaryArmament_Mod_I.png副兵装改良2副砲装填時間 -20%
対空継続ダメージ +15%
対空砲弾の爆発によるダメージ +15%
消耗品「対空防御放火」を発動中に対空兵装の斉射によって生成される爆発数 +2

・消耗品

搭載可能 消耗品

搭載可能 消耗品

スロ
ット
消耗品名称使用
回数
準備
時間
有効
時間
 効果
Rconsumable_PCY009_CrashCrewPremium.png応急
工作班
405火災を消化し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理する。また敵潜水艦の魚雷誘導を阻止する。
TConsumable_PCY006_SmokeGeneratorOil.png排気発煙装置49045艦艇前方から半径 0.45 [km]の視界を遮る煙幕を展開する
煙幕持続時間:10 [秒]
YConsumable_PCY015_SpeedBoosterPremium.pngエンジンブースト812080艦艇の最大速度を一時的に向上させる
最大速度の上昇率:15 [%]

ゲーム内説明

アルベルト・ディ・ジュッサーノ級巡洋艦の1隻で、1938年の設計に基づき、高速対空艦への改装が計画されていました。この提案では、15mm主砲8門を全て撤去し、最新型の90mm両用砲座16基に置き換えることが含まれていました。しかしながら、第二次世界大戦直前の数年間において、イタリア王立海軍司令部はこの改装があまりにも徹底的すぎるものだと判断したため、計画が実現するに至ることはありませんでした。

解説

初心者で購入を検討されている方へ
ver.14.3より実装されたイタリア駆逐艦。武器庫から鋼鉄31000で交換が可能。
本艦はTier4イタリア巡洋艦ツリーのAlberto Da Giussanoと姉妹艦であり、軽巡洋艦のような駆逐艦ではなく、本物の軽巡洋艦が駆逐艦枠として実装されている。

  • 抗堪性
    • HP
      デフォルトでHP32,100(旗+艦長スキル込み37,380)という数値は駆逐艦の中ではトップだが、修理班が無いため優位性があるとは言えない。基となった艦は巡洋艦だが、駆逐艦枠で実装されたためVPが存在しない。
    • 装甲
      装甲は上部構造物13mm、その他が19mmのため砲撃特化の駆逐艦(砲駆)に多く見られる装甲でHE弾を防ぐという芸当ができない。つまり、単に砲駆と撃ち合うとHPがどんどん減らされる。また、後述の機動力と隠蔽性も抗堪性の足を引っ張っているため、総じて「抗堪性が高い」とは言えない。この砲駆としては生存性の低さを消耗品を工夫するなどして補う必要がある。
  • 主砲
    • 砲塔と射角について
      『90mm単装砲が16基搭載されている』
      主砲16基のうち8基は艦首と艦尾に設置されており、残り8基は船体中央に背中合わせの形で片弦づつ設置されている。従来の艦艇であればこの背中合わせに設置された砲塔は反対側に指向と射撃が出来ないものだが、本艦は一定距離以上であれば反対側でも射撃が可能という特殊な構造になっている。具体的には約11.2km以遠で15基、約12.7km以遠で全門斉射が可能である。
    • 砲弾とDPM
      本艦はSAPのみ使用可能だが、「通常砲弾のSAP」と「改良型砲弾のSAP」の2種の弾道に切り替える事が出来る。通常砲弾は26mmまでしか装甲貫通ができないが、改良型砲弾は34mmまで貫通力が上昇する。ただし、後者の砲弾は装填時間が23.7%増加するペナルティが付いている。
      弾速はHallandに似ており山なりの弾道になるため偏差撃ちが非常に難しいという問題を抱えている。また、高からず低からずの弾道も似ているため、島影から砲撃できるポイントは限られている。機動力を活かした砲戦ではかなりの練度が必要である。
      DPM(通常砲弾)は12基で480,000、全門で640,000と駆逐艦だけではなく全艦種を含めてもトップクラスである。全門から繰り広げられる弾幕は圧巻で、敵にはダメージはもちろんのこと、強い圧迫感という精神的ダメージも与えることができる。
      改良型砲弾の使い道について

      上述の通り2種類のSAP弾が用意されているが、改良型砲弾を使用するとDPMが下がるため、通常砲弾で26mm以下の装甲部位を集中砲火した方がダメージが延びる。従って基本的には通常砲弾を使用することになるのだが、26mm以下の装甲部位が上部構造物しか無い戦艦や堅牢な巡洋艦相手だと改良砲弾を使用した方がダメージが延びる場面がある
      これは本艦に限らずSAP弾の特徴で、着弾した区画の残りHP(≠継戦能力のHP)によってダメージ量が左右されるからである。着弾した区画の残りHPが無いとダメージ量が『ゼロ』、つまり上部構造物を狙っても意味がないことになる。
      このような場面で活躍するのが改良砲弾である。改良砲弾であれば艦首艦尾はもちろんのこと、日英仏戦艦等の側面装甲や甲板へダメージを与えることができるため、通常砲弾使用時は与ダメージを観察し、適時切替えをしよう。

  • 魚雷
    Druidと同じく、本艦は魚雷を搭載していない
  • 対空火力
    継続ダメージは低くないが、射程が短いため心許ない。船体が大きく、航空機1小隊だけでも大ダメージを負う可能性が高いため、排気発煙装置の使用を視野に入れたい。ツリーの伊駆とは異なり長距離対空兵装による爆発攻撃が可能であり、爆発数8個と多いため、爆発によるダメージが期待できるかもしれない。
  • 機動力
    素の状態で39.6ノット(旗込み41.6ノット)という数値は砲駆としては悪くない。効果率が優遇されたエンジンブーストを所持しているため、使用すれば45.5ノット(旗込み47.5ノット)と快速である。ただし、この快速とは直線限定の話である。本艦は旋回能力に難を抱えており、全力で旋回すると素の状態で30.5ノット、最速でも35.1ノットと大幅に減速する。このため、回避運動は苦手である。
  • 隠蔽性
    残念ながら駆逐艦の中でワースト。最良でも8.0kmであり、なんと一部巡洋艦に劣る。
  • 消耗品
    ツリーの伊駆と似た構成は同じだが、数値が異なる。
    主砲の性質上、ユニーク艦長のLuigi Sansonettiの固有スキル(全消耗品動作時間+10%)が非常に発動しやすいため、着任している方は乗せることをおすすめする。
    • 応急工作班
      駆逐艦の標準性能。
    • 排気発煙装置
      ツリーの伊駆より5秒長い動作時間(45秒)、10秒長いクールタイム(90秒)に調整されている。
      艦長スキルとアップグレードを組み合わせると最長65秒(固有スキル含む場合は72秒)まで動作時間が延び、あらゆる行動に余裕が生まれる。
    • エンジンブースト
      ツリーの伊駆は緊急エンジン出力に対して本艦は通常のエンジンブーストだが、効果量のみ+15%と優遇されている。
  • 総評
    『駆逐艦』枠だが、駆逐艦から逸脱した新しい体験を与えてくれる艦艇である。
    特別艦艇らしく長所と短所がはっきりしており、WoWs屈指の尖った性能をしている。
    従来駆逐艦に求められるロールを演じることは大の苦手という欠点を除けば、「ぼくのかんがえたさいきょうの砲駆」が実体化したと言っても過言ではない。駆逐艦分隊を組むことで前述の欠点を補うことができ、敵艦にとっては最恐の存在へ昇華する。
    基本的に味方と連携して最前線で敵駆逐艦を排除+戦線を押し上げる役割を担が、味方と連携せず分艦隊も組まない、という戦い方をするとただの孤立した軽巡洋艦になるため留意すること。

史実

アルベリコ・ダ・バルビアーノ(Alberico da Barbiano)は、イタリア王立海軍が1930年代初頭に建造したジュッサーノ級(Giussano-class)軽巡洋艦の一隻であった。艦名は14世紀の著名なコンドッティエーレ(傭兵隊長)であるアルベリコ・ダ・バルビアーノに由来する。この艦は1928年4月にジェノヴァのアンサルド造船所で起工され、1930年8月に進水、1931年6月に就役した。ジュッサーノ級はフランス海軍の大型駆逐艦に対抗すべく設計された高速軽巡洋艦群であり、極めて高い速力を発揮する一方で、装甲と防御力は著しく犠牲にされていた。こうした設計思想は、当時のイタリア海軍が地中海における機動戦を重視した戦略を反映したものであった。

平時には主に地中海西部で活動し、1936年から1937年にかけてはスペイン内戦において、イタリアが支援する国民派への補給船団護衛任務に従事した。第二次世界大戦勃発後の1940年6月、イタリアが参戦すると、アルベリコ・ダ・バルビアーノは第4巡洋艦分隊に所属し、機雷敷設や輸送船団護衛などの任務を担った。しかし、本艦の運命を決定づけたのは、1941年12月13日に発生したボン岬沖海戦であった。この作戦において、アルベリコ・ダ・バルビアーノと姉妹艦アルベルト・ディ・ジュッサーノは、トリポリへ向けて航空燃料をはじめとする緊急物資を満載してパレルモを出港した。燃料は甲板上に無防備なドラム缶で積載されており、被弾時の火災リスクを極めて高める状態であった。夜間のシチリア海峡を北アフリカへ向けて航行中、イギリス軍の偵察機に発見され、続いて第4駆逐艦隊(イギリス駆逐艦シク、マーオイ、レギオンおよびオランダ駆逐艦アイザック・スウェールス)に捕捉された。イタリア側は護衛の水雷艇チーニョを伴っていたものの、英蘭駆逐艦隊の夜戦攻撃を完全に許してしまった。魚雷と砲撃が集中し、アルベリコ・ダ・バルビアーノは瞬時に大火災を起こした。積載燃料が誘爆し、艦はたちまち炎に包まれ沈没した。姉妹艦アルベルト・ディ・ジュッサーノも同様に沈み、両艦合わせて800名以上の将兵が失われた。

当時、北アフリカ戦線のロンメル軍団は深刻な燃料不足に陥っており巡洋艦を「高速輸送艦」として転用せざるを得なかったイタリア海軍の窮状がこの悲劇の背景にある。また、連合軍側はレーダーを装備しており、夜闇の中でもイタリア艦隊を正確に捕捉していた。対してイタリア側はレーダーを装備しておらず、奇襲を許す結果となる。この戦闘は、イタリア軽巡洋艦の高速性を活かした夜間突破作戦が敵のレーダーと夜戦技術の前に脆く崩れた典型例とされた。アルベリコ・ダ・バルビアーノの喪失は地中海における枢軸国補給線維持の困難さを象徴する出来事の一つとなった。

小ネタ

Ver14.11現在、Youtubeにてこの船が主役のMVが広告に使われている。
動画リンク
大航海イベントでかなりの量の鋼鉄を入手できるため確かに宣伝を見てから始めた人でも交換の難易度はさほど高くないだろうが、それにしても何故そこまで有名でもないこの船が大衆向けの宣伝に、しかも日本人向けのものに用いられたのかは永遠の謎である。
また曲調はこれより少し前に宣伝に使われていた猫のCMと異なりかなり電波系のものになっており耳に残りやすい。

歌詞書き起こし。戦闘中に口ずさんでみよう。

歌詞書き起こし。戦闘中に口ずさんでみよう。


バル ビアーノ バル ビアーノ
バル ビアーノ バル ビアーノ
バル ビアーノ バル ビアーノ
バル ビアーノ バル ビアーノ
 
バルバルビアーノ バル ビアーノ
バルバルビアーノ バル ビアーノ
バルバル ビアビア バル ビアーノ
 
ワールド オブ ウォー シップス だと  (バルビアーノ)
バルビ アーノは ふにゃふにゃしてるし  (バルビアーノ)
バルビ アーノは 超長い
 
バルバル ビアビア バルビー アーノ
バルビ アーノ
バルバル ビアビア バルビー アーノ
バルビ アーノ
バルバル ビアビア バルビー アーノ
バルビ アーノ
バルバル ビアビア バルバル ビアビア
バ ル ビ ア ノ
 
ワールド オブ ウォー シップス だと
バルビアーノは ちょっと ヘラヘラ
バルビアーノは イタリア生まれ
バルビアーノは 生ハムだいすき (いや食べんのかーい)
 
バルビアーノは 体格小さめ
バルビアーノは めちゃキュート
バルビアーノは 頼りないけど
バルビアーノは 足速い
 
バル ビアーノ バル ビアーノ
バル ビアーノ バル ビアーノ
バル ビアーノ バル ビアーノ
バル ビアーノ バル ビアーノ
 
ワールド オブ ウォー シップス での  (バルビアーノ)
オンライン海戦ゲーム (ワールド オブ ウォー シップスを)
ダウンロード

編集用コメント

編集用のコメントはこちら
  • 解説内容を少し項目ごとに分けてまとめてみました。改行も少し減らしてコンパクトにみせてます。 -- 2025-04-07 (月) 21:55:23
  • 「改良型砲弾の使い道について」をフォールドで追記しました。 -- 2025-04-26 (土) 23:46:28
    • 上記について文を微修正 -- 木 2025-04-27 (日) 15:31:53
  • 小ネタにバルビアーノのMVについてを加筆。 -- 2025-12-09 (火) 00:43:09
    • これは公式のMVですか? -- 2025-12-09 (火) 07:42:02
      • 公式が広告に用いているもので間違いないですよ。チャンネルも以前から広告専用に使われている公式のものです。 -- 2025-12-09 (火) 09:02:59
  • 冗長的な部分を削除 -- 2025-12-09 (火) 07:42:50
  • 史実を追加しました、 -- 2026-03-01 (日) 01:05:11

コメント欄

  • 性能に隙がない。8kmの隠蔽が最大の欠点だが、見方を変えれば敵の前線から8kmまでは安全に接近できるのでこいつのSAPで大型艦を削るには十分な距離なんだよね。状況に応じてそれに続いて強引に煙幕で接近することで敵駆逐に交戦を仕掛けることも出来る。レーダーやソナーに捕まるようなミスさえしなければ事故死リスクも低いし思うように戦場をコントロールできるから、他の隠蔽悪い砲駆みたいに「マッチングや配置によっては上手く活躍できない」ような事が少なくて非常に快適に運用できる。少なくともランダム戦においてはネタ艦に見えて決してネタ艦ではないオススメ艦です。 -- 2025-04-20 (日) 09:42:39
  • みんな改良砲弾使ってる? あんまり貫通できる場所増えないので、上部構造物に通常弾投げ込めばいいやってなっちゃう。 -- 2025-04-20 (日) 20:25:36
    • むしろ改良のほうの出番が多いわ。いろんな人がいるんだな 駆逐相手なら普通でいいけどそれ以外だと改良しか使わんわ どっかに当たればダメージがでるし。こいつの弾道で艦橋狙い続けるのもそれほど簡単じゃないし艦橋狙えるなら前後で弾頭使い分けたらもっと与ダメ効率は上がると思うよ -- 2025-04-20 (日) 21:20:47
      • SAPは区画HP残の影響が大きいから使い分けはやっぱ大事 -- 2025-04-20 (日) 21:22:51
      • まぁ戦艦相手になんだかんだで艦橋当てちゃうのは十分理解できるんだが改良は巡洋艦へのダメージ効率が爆上げするので殴り合いにはやっぱ切り替えは大事。26mmってそういう数値。全艦種に喧嘩うってこ -- 2025-04-21 (月) 05:34:57
      • 船体側面又は中央甲板32ミリの戦艦なら上部構造物狙うにしても流れ弾が船体に当たるから改良砲弾は有効と思ってるんだけどこれって合ってる?? -- 船体側面又は中央甲板32ミリの戦艦ならじょう 2025-04-21 (月) 21:22:34
  • 軍拡戦で装填バフMAXだと絶えず砲撃出来て面白かった(なお不貫通) -- 2025-05-02 (金) 09:59:53
  • 気持ちよさは別にしてランク戦だと敵の駆逐艦が野放しになりがちで、結果として実際勝率が高くない。 -- 2025-05-02 (金) 14:23:45
  • ウムム...ハバロと似たような船かと思ってたから、ほぼ同じような運用してるけどなかなかうまく戦えない(´・ω・`) -- 2025-05-30 (金) 22:10:51
    • 打ち上げ花火主砲で廃棄煙幕もあるから中身は結構別物って感じやねぇ。 -- 2025-05-31 (土) 00:32:35
    • コルベールに近い気がする -- 2025-08-22 (金) 03:49:03
  • 大航海イベントのおかげでついに入手、撃ってるぜ感が凄い。しばらくトリガーハッピーに染まってくるわ -- 2025-08-22 (金) 03:57:55
  • ブリズベンがマスケット銃、これは機関銃。 -- 2025-08-28 (木) 02:31:36
  • モクに隠れた気になってる駆逐を、モクごと撃ち抜いてハチの巣にできる新感覚。 -- 2025-08-28 (木) 02:37:25
  • CMみて力ぬけたorz -- 2025-11-01 (土) 13:14:35
    • 非貫通57発で駄目だった -- 2025-12-09 (火) 01:25:51
  • 最遠距離で大和に100発食らわせてもダメージ3000しかいかなくて草…… あとなんか数kmくらいの超至近距離になるまで敵艦(巡洋・戦艦とも)が隠蔽から出てこないことがあるのはバグか?急にモンタナやらベネチアやらが目の前に大勢出現するの恐怖でしかないんだが。 -- 2025-12-08 (月) 21:07:58
    • どういうこと?このTierの鋼鉄艦になってまさか煙幕と視界の仕様理解してないっていうことはないだろうし・・・ -- 2025-12-08 (月) 21:35:48
      • ヒント「大航海トークン」 -- 2025-12-08 (月) 21:36:37
      • 一応説明すると自分が煙幕の中にいるときは自分の視界は煙幕に包まれた状態で視界がなくなる、見えてる敵は基本的には他の味方が見てる敵。移動煙幕中に突然至近に敵が現れたとしたら敵が砲撃して発見されたか2km以内の強制発見距離に入ったか -- 2025-12-08 (月) 23:44:34
      • ついでに大和になぜダメージ3000しかいかないのかというとおそらく通常砲弾を使っているから。通常砲弾は貫通力が26mmしかないので大和は艦上構造物しか抜けない。改良砲弾なら艦種艦尾の32mm装甲をぬけるので改良砲弾で艦首艦尾を打てばダメージは出る。バルビアーノで戦艦をチマチマ削るのが戦略的に良いかどうかは別だけど・・・ -- 2025-12-08 (月) 23:50:32
    • いきなり買っちゃた感じかw  早い段階で煙幕炊いてそのまま敵陣直行してちょっと悪あがきして沈んでるのが見えてほほえましいわ  そのまま楽しんでくれ。 -- 2025-12-08 (月) 23:27:42
      • やめろwマッチする味方も本人も不幸になるw -- 2025-12-09 (火) 03:03:42
    • とりあえず一旦、このwikiの「ゲームシステム」のページに「視程・隠蔽・発見」っていう項目があるから読んでみると良いかも。 -- 2025-12-09 (火) 00:37:49
    • なんかみんな優しいな。とりあえず最低限のルールを理解してから、オペレーションにでも出て色々試してみることをお勧めするよ。ランダム戦でその様子だったら本人含めていろいろ不幸を呼ぶだろうし。 -- 2025-12-09 (火) 14:59:48
    • コメ元だが すまん。視界なくなるとか10年やっててマジ知らんかった。駆逐乗るのは風神以来なんだ…… ずっとColbert乗ってて、ふわふわ弾幕に惹かれてこれ買ってみたらこのざまよ。バーストも時間かかるやつーと思いこんで使ってなかった。とりあえずは、真っ先に死なんようにするわ! -- 2025-12-18 (木) 18:05:11
  • 造船所ミッション用に入手してcoopでリボン稼ぎしているけど満足。ただ単装砲故にこの射撃音から受けるイメージよりリボンが増えないw -- 2026-01-06 (火) 20:42:43
  • バルビアーノ♪バルッビアーノ♪バルバルビアーノ♪バルッビアーノ♪ -- 2026-03-06 (金) 18:24:22
  • 駆逐なのに軽巡いや何もイジョウなことはない -- 2026-03-13 (金) 08:14:50
  • なにこの艦つくに出てきそうな艦艇は…好き♡ -- 2026-04-29 (水) 08:54:09
  • これ駆逐艦のドッグに入るのか..? -- 2026-05-13 (水) 22:37:32

*1 斉射1回あたりの爆発数×砲弾1発の爆発半径内秒間ダメージ