|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
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*Tier7 [[イタリア]] [[駆逐戦車]] [#scshot]
&attachref(./SMV_CC_56_1.jpg,100%);
↑ CC 56 tipo 1 + Cannone da 90/60
初期状態。
&attachref(./SMV_CC_56_2.jpg,100%);
↑ CC 56 tipo 2 + Cannone da 105/56
最終状態。
*スペック(v2.0.0) [#spec]
''車体''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~耐久値|1,140⇒1,200|
|~車体装甲厚(mm)|220/60/40|
|~最高速度(前/後)(km/h)|31/10|
|~重量(初期/最終)(t)|45.67/47.5|
|~実用出力重量比(hp/t)|13.14|
|~本体価格(Cr)|1,370,000|
|~修理費(Cr)||
|~超信地旋回|可/不可|
|~ロール|攻撃的駆逐戦車|
#br
''武装''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称(通常砲)|>|発射速度(rpm)|弾種|平均貫通力(mm)|平均攻撃力|AP弾DPM|精度(m)|照準時間(s)|弾速(m/s)|総弾数|弾薬費(Cr)|重量(kg)|俯仰角|h
|~Cannone da 90/60|>|8.22|AP&br;APCR&br;HE|175&br;215&br;45|240&br;240&br;320|1,973|0.37⇒0.36|2.5|758&br;800&br;710|50⇒55|435&br;4,400&br;305|1,700|-10°/+20°|
|BGCOLOR(#EEEEEE):名称(自動装填砲)|BGCOLOR(#EEEEEE):連射弾数/間隔(s)|BGCOLOR(#EEEEEE):弾倉交換時間(s)|BGCOLOR(#EEEEEE):弾種|BGCOLOR(#EEEEEE):平均貫通力(mm)|BGCOLOR(#EEEEEE):平均攻撃力|BGCOLOR(#EEEEEE):弾倉合計攻撃力|BGCOLOR(#EEEEEE):精度(m)|BGCOLOR(#EEEEEE):照準時間(s)|BGCOLOR(#EEEEEE):弾速(m/s)|BGCOLOR(#EEEEEE):弾倉/総弾数|BGCOLOR(#EEEEEE):弾薬費(Cr)|BGCOLOR(#EEEEEE):重量(kg)|~|
|BGCOLOR(#FDD):~Cannone da 105/56|7|18|AP&br;APCR&br;HE|175&br;212&br;53|320&br;320&br;420|960|0.42|2.7|720&br;1,186&br;827|3/42|540&br;4,400&br;750|1,950|~|
#br
''砲塔''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|装甲厚(mm)|旋回速度(°/s)|視界範囲(m)|重量(kg)|h
|~CC 56 tipo 1|175/50/40|18|340|12,000|
|BGCOLOR(#FDD):~CC 56 tipo 2|260/60/40|20|350|13,000|
#br
''エンジン''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|馬力(hp)|引火確率(%)|重量(kg)|h
|~Continental AOI-1490-I|600|15|1,200|
|~MTU 870|650|15|1,800|
#br
''履帯''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|旋回速度(°/s)|重量(kg)|h
|~CC mod. 56|23|11,000|
|~CC mod. 57|25|11,000|
#br
''無線機''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|通信範囲(m)|重量(kg)|h
|~SEM-35|525|20|
#br
''乗員''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~1|Commander(Radio Operator)|~2|Gunner|~3|Driver|~4|Loader|
#br
''拡張パーツ''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~&ref(拡張パーツ/Ventilation.png,nolink,改良型換気装置);|Class2|~&ref(拡張パーツ/Rammer.png,nolink,装填棒);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/Stabilizer.png,nolink,砲垂直安定装置);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/improved_rotation_mechanism.png,nolink,改良型旋回機構);|Class2|~&ref(拡張パーツ/improved_aiming.png,nolink,改良型照準器);|Class2|~&ref(拡張パーツ/Grousers.png,nolink,追加グローサー);|Class2|
|~&ref(拡張パーツ/improved_radio_set.png,nolink,改良型無線機);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/comanders_vision_system.png,nolink,車長用視覚システム);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/improvedConfiguration.png,nolink,改良型モジュール構造);|Class2|~&ref(拡張パーツ/Improved_hardening.png,nolink,改良型装甲材);|Class2|~&ref(拡張パーツ/Spallliner.png,nolink,内張り装甲);|>|>|Medium|
#br
''隠蔽性''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~ |~非発砲|~発砲時|
|SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~静止時|16.24%⇒16.08%|3.22%⇒3.18%|
|~移動時|9.75%⇒9.65%|1.93%⇒1.91%|
#br
''派生車両''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~派生元|''[[Semovente M43 Bassotto]]''(TD/28,500)|
|~派生先|''[[SMV CC-67]]''(TD/73,900)|
#br
''射界''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~射界|左25°/右25°⇒左30°/右30°|
#br
''開発ツリー''
#fold(クリックで表示){{
#br
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(11):|c
|BGCOLOR(#FFDDDD):Cannone da 90/53 S.&br;(初期/)|━|BGCOLOR(#FFDDDD):Cannone da 90/60&br;(14,000/80,000)|━|BGCOLOR(#EEDDFF):CC 56 tipo 2&br;(11,200/22,500)|━|BGCOLOR(#FFDDDD):Cannone da 105/56&br;(16,100/94,000)|━|BGCOLOR(#DDDDDD):SMV CC-67&br;(73,900/2,530,000)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|BGCOLOR(#EEDDFF):CC 56 tipo 1&br;(初期/)|>|>|>|>|>|>|>||
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|BGCOLOR(#DDEEFF):R.F.2 C.A.&br;(初期/)|━|BGCOLOR(#DDEEFF):SEM-35&br;(4,000/40,000)|>|>|>|>|>||
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|BGCOLOR(#FFDDBB):Continental AOI-1490-)&br;(初期/)|━|BGCOLOR(#FFDDBB):MTU 870&br;(16,200/45,500)|>|>|>|>|>||
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|BGCOLOR(#DDF8DD):CC mod. 56&br;(初期/)|━|BGCOLOR(#DDF8DD):CC mod. 57&br;(9,800/19,600)|>|>|>|>|>||
}}
#br
''車両に関する変更履歴''
#fold(クリックで表示){{
|SIZE(11):|SIZE(11):|c
|BGCOLOR(#DDEEFF):v1.18.0|新規実装|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v2.0.0|[[詳細>https://worldoftanks.asia/ja/news/general-news/update-2-0-rebalance/]]|
}}
*解説(v2.0) [#review]
-''概要''
v1.18.0で追加されたTier7の[[イタリア]][[駆逐戦車]]。
この車輌から特性が急変し、極端に厚い正面装甲と限定旋回砲塔、そして自動装填砲を備える。
[[公式による解説記事>https://worldoftanks.asia/ja/news/featured/Tank-Guide-SMV-CC-56/]]
#br
-''火力''
砲塔は左右30°ずつ(初期砲塔では25°ずつ)の限定旋回。仰俯角も+20°/-10°と優秀で地形適応性は高い。
いずれの主砲も精度がやや悪く弾速も遅いため、基本的に近距離戦向けの調整となっている。
#br
--''Cannone da 90/60''
本車両の初期砲
前身と比べ発射速度や精度は良くなったものの貫通は据え置きな上、単発火力が下がったためDPMは微減してしまっている。
改良砲塔開発後にそちらを搭載すれば精度が微増し射界が広がるため取り回しが改善される。総弾数も微増する。
火力としては同格重戦車の平均程度の性能であり駆逐戦車として働くには火力不足である事が否めない。
#br
--''Cannone da 105/56''
本車両の最終砲であり単発火力320×3発の自動装填砲。
弾倉交換時間が18秒と短い代わりに連射間隔は7秒と長く、自動装填砲の中でも変わった性能となっている。
自動装填砲というよりも一定間隔で長い装填が発生する単発砲といった趣であり、以降の車両でもこの特性を引き継ぐためここで慣れておきたい。
#br
火力面では精度こそ悪化しているが中間砲から単発火力が1.3倍程度向上し、連射間隔も中間砲の装填時間よりも短いため純粋な強化といえる。
単発で見た場合は同格重戦車の平均程度の性能しかないが、連射間隔はそれらの装填時間よりも遥かに短く時間あたりの火力は高い。
通常弾の貫通力は中間砲から据え置きであり砲性能の悪さから弱点を狙うことも難しい。課金弾は弾速は優秀だが貫通力は[[IS]]や[[KV-3]]の122mm D-25Tにすら劣り重戦車として見ても低い部類なので、格上重戦車や同格の[[AT 15A]]などには苦労することになる。
HE弾の貫通力は最低限確保されており威力もあるため、紙装甲の相手ならば短時間で大きなダメージを与えることができる。
#br
-''装甲''
小柄で頼りなかった前身とは大きく変わり、正面装甲は非常に強固なものとなっている。耐久値は改良砲塔搭載時で1,200と駆逐戦車としては[[AT 7]]に次ぎ多く重戦車に迫る値である。
砲塔が前寄りでエンジンルームの出っ張りもあるため、豚飯は効果が薄い。車体下部を隠してハルダウンで戦うのが理想的。
平地で戦う場合は20°の昼飯の角度が防御力を最大化してくれるが、対HEATや射界の余裕などを考えると15°前後の浅い角度が現実的。
弾薬庫は強化なしの状態では口径150mm以上の砲弾に一撃で破壊される可能性があるので注意。
--''砲塔''
---''初期砲塔''
正面は装甲厚175mm~230mmと十分に硬く、初期状態でも敵弾を弾くことができるのは本車両の強みである。
正面左右は傾斜で防御力を実現しており、よそ見をすると簡単に貫通されてしまうため敵には常に正面を向けておきたい。
キューポラは左右どちらも140mm程の弱点である。正面から見える天板は55mm程度の厚さで鋭く傾斜しており跳弾になりやすいが、貫通力の高いHEATに対しては大きな弱点となる。これらの弱点は俯角を取ることで簡単に隠す事ができる。
ハルダウン状態で俯角を取った本砲塔と対面した場合、一番貫通しやすいのは防盾周辺の垂直部分であるが面積が小さく最低180mm程度の装甲厚になるため通常弾での貫通は容易ではない。
---''改良砲塔''
砲塔前面は垂直部分でも260mmと厚く、左右の傾斜部分に至っては実装甲厚が300mm前後に達するため格上車両の砲弾を防ぐことも可能。
天板部分は鋭く傾斜し75mmに増厚されており、キューポラは向かって右側が140mm前後、向かって左側が180mm前後で初期砲塔より小型化されている。初期砲塔同様に俯角を取ることでこれらの部分を隠すことができる。
%%砲塔正面の明確な弱点としては防盾部分が80mmの空間装甲のみで背後に装甲がなく格下でも簡単に貫通できてしまう。この弱点から初期砲塔の方が安定感があるが、改良砲塔を搭載しないことには最終砲を使用できないため火力の代償と割り切るしかない。%%&color(red){v1.18.0現在、改良砲塔の防盾は照準による貫通判定は貫通可能と出ても貫通できない現象が報告されている。};防盾の実際の装甲厚は250mm前後あるらしく、原因は不明。
砲塔側面は傾斜部分が80mm~190mm、後半部分は60mmである。正面から見える傾斜部分は傾けると防御力が大きく低下してしまう。とは言ったものの、射界いっぱいに傾けたところで200mm前後の防御力は残るため、同格車両相手ならばある程度のよそ見は可能。
%%先述の防盾の弱点もあるため、%%砲塔を振ったり前後運動で狙いをつけさせないよう工夫が必要である。
砲塔背面は40mm。
#br
---''車体''
正面上部は垂直に近いが220mmあり格上の通常弾も防ぐことがある。
下部は厚さ100mmで50°ほど傾斜がかかっており対APで130mm前後の防御力。格下の砲弾ならば弾くかもしれないと言った程度であり、正面装甲の中では一番広い弱点であるためこの部分はなるべく隠しておこう。
車体側面は60mmと薄く角度をつければ弾くかもしれない程度。こちらもなるべく正面を向けて戦いたい。
車体後半のエンジンルームの天板は20mmと非常に薄く自走砲の榴弾が貫通しかねない。側面装甲の薄さから自走砲の至近弾でも大きなダメージが入ることがあるため、自走砲で狙う場合は車体後半を積極的に狙うと良い。
#br
-''機動性''
身軽だったこれまでとは異なり、装甲と引き換えに機動力は大きく低下している。加速は悪くないため動き出しに関してはストレスが少ないが、長距離の移動や旋回時に機動力の低さが露呈する。
後退速度も10km/hと遅いため飛び出し撃ちの際には注意したい。旋回性能も低く、旋回戦を挑まれた際は限定旋回砲塔も相まって非常に厳しい状況となる。
乗り出しはスキルや拡張パーツ、消耗品で機動力を補い早めに履帯を開発したい。
#br
-''偵察性''
隠蔽率は前身から大きく低下してしまっているが、同格駆逐戦車の中では平均的な値であり重装甲車両にしては優秀と言える。
ただし車両の特性上前線で戦う事が多いため隠蔽率が役立つ機会は少なめである。
視界は350mと短めだが、こちらも前線で戦う分には不便は感じさせない。
手数の多さに対して後退速度は遅いため、茂みの15mルールを使った射撃などとも相性が悪い。
#br
-''総論''
前身から一転、強力な前面装甲と特徴的な火力を手に入れ、イタリア駆逐ツリーの特徴が現れ始める重駆逐戦車である。
前面装甲の優秀さは同格車両の中でも抜きん出ており格上の車両にも十分対抗できる。また、駆逐戦車としては高い耐久力を持つため前面装甲と合わせてしぶとく戦い続ける事ができる。
火力面は駆逐戦車というよりは重戦車に近い性能であるが、特徴的な自動装填砲の性質から上手く扱えば高い火力を発揮できる。
#br
一方で明確な弱点も多く、装甲面では側背面や天板の薄さ%%、改良砲塔の防盾%%などが挙げられる。耐久力に関しても駆逐戦車としては高い値ではあるが、重戦車と比較した場合は下位レベルである。
火力面では精度面の悪さから近距離での戦闘以外に選択肢はほぼないと言える。射界も広いとはいえ距離を詰めると捉えられる範囲は限定され、自身の弱点を狙われやすくなるというジレンマもある。また、課金弾の貫通力は212mm止まりであり、精度の低さから弱点を狙うのも難しいため前線で重装甲車両と撃ち合うには心許ない。
機動力に関しても重装甲車両としての最低限であり、柔軟に裏取りや配置変更できるものではない。特に旋回性能と後退速度の低さは大きな弱点であり、旋回戦の弱さは前述の通りである。
また、自走砲に対しては非常に脆弱である。ヘイトの高さ、前面装甲以外の薄さ、機動力の低さは勿論のこと、主砲の特性から前線で長時間身を晒すため自走砲から頻繁に狙われることになる。自走砲の榴弾が直撃せずともスタン効果を受けるだけで砲性能が劣悪になることも無視できない。
#br
基本的に前線でのハルダウン戦を得意とするが、逆に言えば他の選択肢がない車両とも言える。限定された射界や側面装甲の薄さは複数方向からの攻撃には弱く、正面に敵を捉えた時に限って強みを発揮できる。
敵に近づき過ぎると弱点を狙われ装填タイミングに旋回戦を仕掛けられかねず、離れ過ぎると貫通力と砲性能の低さから火力を発揮できないなど、敵との距離感は非常に悩ましい。
本車両の性能を発揮する確実な方法は味方に側面を固めてもらうことだろう。そのため装甲に任せて突出したり、ハルダウンポジションに固執して撤退が遅れるような事がないよう常に注意を払わなくてはならない。唯一の例外として、鈍足車両と1対1の正面対決ならば無類の強さを発揮できる。
また、本車両と対面した場合は上述の強みを潰すように振る舞えば性能を発揮させずに抑え込むことができる。
*史実 [#history]
//長すぎる場合は格納されます。
*情報提供 [#comment]
''&color(Red){愚痴や日記など生産性のない話題};は[[外部総合掲示板>雑談用]]をご利用ください。''
''&color(Red){マスター(M)バッジ報告};''は[[''専用スレ''>雑談用#f3d606e4]]ができましたのでそちらへお願いします
使用感や装備など、&color(Red){アーカイブ};、&color(Red){スペック};、&color(Red){解説};に表記されています。
↓&color(Red){アーカイブ};に''重複内容''が無いか確認し、''考えて''から書き込みをしましょう。
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コメントの際、当該wikiの''&color(Red){モラル};''を尊重した行動をお願いします。
#br
#region(上記を理解した上でコメントを書き込みます)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
//※実装または車両性能変更アップデートから3か月以上経過した車両であるため、管理人の提案に基づき新規コメント欄を非表示にします。本車両について語りたい方は[[外部掲示板>雑談用]]を利用してください。