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ジョブ/【踊り子】

Last-modified: 2019-05-16 (木) 01:12:55

FF5以降登場するジョブ。
魔法に似た効果を発揮する踊りを舞い、戦闘に貢献する。
どの作品でも服装はかなり派手目。また、性別によるグラフィックの変化も大きい。


関連項目
キャラクター/【踊り子】
特技/【踊り子】
ジョブ/【歌姫】
モンスター/【おどりこー】






FF5 Edit

土のクリスタルのジョブの1つ。踊りの力でモンスターを惑わすと言うある意味すごい存在。
実態は半ば「リボン装備」のためのジョブ。

  • 説明書に同封されたジョブ一覧表でも、これとすっぴんだけがリボン装備可能な点が強調されている。

専用アビリティ「おどる」は

のどれか1つがランダムで繰り出される(「ダンシングダガー」でも一定の確率で同様の効果が得られる)。
一番使える「剣の舞」は「ラミアのティアラ」「レインボードレス」「赤い靴」を装備すると出やすくなる。

  • これらの装備品を身につけると、魅惑のタンゴが出なくなって代わりに剣の舞が出るようになる。
    つまり確率50%。そして重複不可。装備するのはどれか一つでいい。

基礎能力値
素早さ体力魔力
29291419

パラメータは正直微妙と言わざるを得ず、特に体力加重値に至っては全ジョブ中最低値である。
魔道士系より体力無いのに踊れるのかよ、という疑問はこの際置いておこう。
HPの低さだけは如何ともし難いので、そこには気を配ってやること。

  • レベル99でもHPは5000台。
    体力だけは初期値がHPに反映される仕様なので、リボンで体力+5してもHPは増えない点に注意。

が、実はリボン系・戦闘服系に加えてローブ系を装備可(つまり防具の装備系統は赤魔道士+α)。
ローブを装備できるのは、ラミアのティアラを装備させる為の措置だろうか?
低HPをフォローできるミラージュベストも装備できるが、剣の舞装備が優先されがちと思われる。

  • ステータスははっきり言って弱い。が、魔法アビリティを適当に着けるだけで「MPを含めた自己回復ができて物理攻撃にも回れる魔道士」というなかなか便利な存在に化ける(博打要素が絡むけど)。
    土のクリスタル入手後に早速チェンジして後列で魔法の合間に踊っていると何かと楽。第一世界でリボンを回収済みならなお良し。
  • 素のすっぴんより能力値の総和(力+体力+魔力+素早さ)が低くなる唯一のジョブ。

真面目に戦力にしたいなら、ラミアのティアラを装備させて剣の舞発動率を上げておこう。
リボンを使うならレインボードレス(第三世界になるが)でもいい。
赤い靴は、ゾンビ化耐性の指輪や常時ヘイストを切ってまで使う価値があるかはちょっと疑問。
混乱耐性付きな上、物理防御力だけを見ると源氏の小手の次に高いが)
但し、アンデッド相手だと吸収系の踊りが出た時に逆吸収されてしまう。
あからさまにアンデッドとわかる敵ならともかく、隠れアンデッドに注意。


素早さは赤魔道士竜騎士と同じ+5。このままだとそこそこの補正値に過ぎず敵に先制される事もしばしば。
リボンを装備させれば素早さ+10と狩人(+12)の次、忍者魔法剣士(+14)の次の次と、かなりの俊足となる。ひ弱ゆえに、敵に殴られる前に行動して倒してしまいたい。

  • ラストフロア付近はともかく、そこまでの道中ではリボン補正込みのステータス補正値なのだろう。
  • 狩人の次の吟遊詩人が+8なので、リボン装備踊り子の素早さ+10は丁度+12と+8の中間という事になる上手い調整。

「おどる」の最大の魅力は剣の舞。剣の舞とクリティカルは重複するというのもポイント。
剣の舞と相性が良いと思うアビリティは格闘二刀流刀装備斧装備等、物理攻撃強化系。

  • ブラッドソードは剣の舞でもダメージが変化しないので、やめておいた方が良い。

格闘による素手で剣の舞を発動すると、レベル25強くらいでも片手だけで4桁ダメージ出るので便利。
剣の舞の最大の敵はカンストなので、威力を上げる装備系よりは手数を増やす格闘か二刀流が好相性。特に格闘はクリティカルが美味しい。

  • ロマンを求めるなら、アビリティ格闘+リボン+レインボードレス+カイザーナックルの組み合わせか。踊り子特有の華やかさから繰り出される凄まじき剛拳クリティカルx2は、一見の価値あり。
  • マンイーター二刀流で人種モンスターに斬りかかっても強い。この場合は戦うでも一撃だったり。

リボンは第一世界でも手に入るため、これを装備しているだけで第二世界まではむしろ固かったりする。
マインゴーシュも装備させればかなり磐石になるので、カルナック城での宝箱回収が重要な役割を果たす。
剣の舞の為にラミアのティアラを冠るとリボンは装備出来ないが、これもまた時期に比して火力が非常に高い。
第二世界でダンシングダガーが手に入る頃からは微妙感が漂うが、「おどる」自体は魔道士と相性が良い。

  • ダンシングダガーは一定の確率で「たたかう」の代わりに「おどる」が発動するものなので、常に踊りたい・より攻撃力の高い武器を使いたい場合にはアビリティの方が有効。

第三世界に入ると、レインボードレスにより剣の舞50%とリボンの両立が可能になり、マンイーターという強力な専用武器も手に入れて、再び強さを発揮し始める。
ラストバトルでもエクスデスは人間系であり、ネオエクスデスにも人間系のターゲットがいる上に「おどる」はダミーターゲットに惑わされないという特長を持っており、9999の壁に阻まれてなお「みだれうち」より確実なダメージソースとして働ける。
カタログスペックは低く、王道ジョブとは言い難く、縛りプレイなどでもあまり注目されない地味なジョブだが、使ってみると驚くほど強くて面白いジョブである。
見ての通り装備品依存が高いのが欠点。
ABPにも優しいが、優しすぎて長く続けるメリットが薄いのも逆に欠点。「おどる」までたったの75ABP。

  • エロ目的でレナに就かせて第二世界クリアまでにいつの間にかマスターになってたのは内緒な
    • リボン等の装備品や「おどる」と他のアビリティの噛み合いを考えるとまるっきりのネタジョブとは到底言い切れない……が、見た目でも色々と面白いから困るw
  • 次元の狭間でABP稼いでるときにマインドフレア対策で全員に踊りと二刀流つけて各個撃破していたので、たくさん使った。50%で4倍×2で期待値4倍なので単体には最強攻撃。さらにHPが減ったら白魔法つけて回復するのでミステリーワルツでMPも回復する。

ドット絵のポーズも他のジョブに比べ独特で、面白い。
ファリスは全ジョブの中でも一番女性らしい格好になるので愛用してる人も多いと思われる。
膝をかかえるレナ瀕死ポーズも可愛らしいが、暗闇状態になったバッツは必見。

  • ヤンキーっぽい感じがするww バッツの詠唱ポーズは指先が光っていたらカンペキだと思う。
    • 後述のようにスマホ版では驚愕の追加が。

色目という独特のアビリティが使える。見栄えがいいのはレナクルルだが、あえてバッツガラフにやらせてみるのも一興。


衣装を見ると、やはり一番華やかなのはハイレグな衣装に花のカチューシャが可愛らしいレナである。
が、上述の通りファリスも結構いい線を行ってる。ガラフは・・・・なかったことにしたい。
バッツは胸元と腹部を露出した赤いシャツを着ている。セクシーだぜ。

  • ファリスの衣装はずっと浴衣だと思っていた。公式絵見てびっくりした。
  • ファリスのゲーム中における衣装、胸の部分は「ヒモ並に細いブラでトップのみを隠している」という
    とてつもなくエロスな格好であるが、攻略本では別の服装に変わっている。
    エロ過ぎるためか、それともネタバレ回避のためか(基本的に攻略本に彼女の性別は書かれていない)…
  • ジョブの衣装はバッツ達が自分で決めてるわけじゃないだろう。
  • バッツのはモデルがあるから…まんま過ぎて吹いたけど。
    • 一応モデルの方はシャツが白いので、完全に同じではない。詠唱ポーズは完全にアレだが。
  • レナの衣装はハイレグじゃない。スリットの入ったドレスだぞ。
    • 食い込みが激しいのはレナじゃなくてむしろガラry
  • バッツとレナは衣装的に、ペアでダンスしたら中々素敵な感じになりそうだ。
  • クルルは髪留めと靴に花があしらわれている。まだ14歳ゆえか色気よりも可愛らしさを感じる。
  • ガラフは生足が散々言われているが腕に付けられた色とりどりのヒラヒラもかなりのモノ。
    もしリメイク等で頭身を上げられたらきっと凄い事になる。
    • パンツにブーツにカラフルなポンチョ。プロレスラーの入場のようだ。

FF5(iOS/Android版) Edit

スマホ版の4人ジョブマスター時アチーブメントコメントは「さぁみなさんご一緒に」。


「たたかう」でしか追加効果が発動しない原則になったので、アビリティ版の「踊る」が弱体化している。
例えば「刀装備」や「格闘」を付けた踊り子がジョブコマンドで踊っても、剣の舞でクリティカルが発生しなくなった。

  • 剣の舞とクリティカルの重複には大幅強化されたダンシングダガー二刀流で併用する必要がある。
  • ブラッドソードや裁きの杖などの魔法武器の剣の舞が「魔法攻撃力2倍・倍率修正なし」に強化されている。
    血濡れの剣で踊る踊り子、というのも乙なものかも。
  • ルーン系武器ならクリティカルが出るので斧装備剣装備で超火力を出すのも華がある。

スマホ版ではキャラドットが拡大鮮明化されたおかげで、踊り子の衣装の派手さがより強調されるようになった。
各人個性的で大変楽しい。

  • ガラフのヒラヒラがさらにはっきりと目立つ。
    ギンギンな色彩センスで年齢を感じさせない。
  • クルルの詠唱・待機ポーズはバレリーナ風に。
    いわゆる片脚を伸ばす「アラベスク」や爪先立ちの「ルルヴェ」のポーズを取る。
  • レナのスリット入りドレスのひるがえりもさらにダイナミックに。
  • ファリスの衣装も浴衣に見間違えられるような事もなくなり、ヘソだしで胸も大きい。
    踊り子ファリスの瀕死状態は特に可愛らしい。
  • 詠唱時のバッツは赤い薔薇を咥えている。

FF11 Edit

拡張ディスク「アルタナの神兵」で追加されたジョブ。
武踊「クリークタンツ」を修めた戦場の華、その踊りによる支援能力が最大の売り。


敵を攻撃しつつTPを貯め、それを消費してさまざまなダンスを踊る。
TPを貯めるには敵に物理攻撃を行う必要があるので、回復・補助を行いつつ敵を削る中衛として立ち回るジョブ設計がなされている。
踊りの中ではHPを回復させる「ケアルワルツ」の性能が優秀で、今までの戦闘スタイルを一変させた。


NPCではリリゼットが特に有名。


詳細はこちら→踊り子

FF14 Edit

パッチ5.0「漆黒のヴィランズ」で追加される新ジョブ。
円月輪などの投擲武器を使う遠隔物理DPS(遠隔アタッカー)
他の遠隔物理DPS(吟遊詩人機工士)同様、味方の支援能力(バッファーとしての能力)も有する。

FFT Edit

女性専用のジョブで、戦士系統のジョブの中では一番なるのが面倒。
ジョブとしての能力はそこまで高くはないが、アビリティ『踊る』はかなり凶悪で、
敵全体にステータス低下やステータス異常を引き起こす。
基本は踊り子としての使用よりは、他のジョブに変えての使用の方がいいだろう。
詩や踊りは魔法とは違い、一度発動した後も違う行動を取らない限り(移動はOK)、
踊り(歌い)続けるという特徴がある。
アビリティの性能のお陰でほぼ無限にJpを稼げるが、
ここまで来ると最早そんな事は気にするだけ無駄と言える。
踊りの場合はチャージ中もくるくる踊っているのが可愛いかも。
アグリアス辺りにやらせると達成感を覚えると同時に、何処かで道を間違えたような気分にさせてくれるw

  • 踊りの効果は敵相手に発動するのでミスる事もある。人数がいれば大抵誰かに当たるが。
    ちなみに汎用キャラの項目にも書いてあるが見たかったぞ、アグリアスのコスプレ!

専用武器として反物を装備可能。
ただの布と見せかけて、と同じ射程2・装備武器ガードで回避率50%とかなり高性能。
……しかし踊りに専念させると使う機会がない(踊り中は装備武器ガードも無効)ので非常に勿体ない。


HP・MPの成長率が非常に低いため、女性キャラでドーピングを行う際レベル下げ用ジョブとして使われる。
但し男性用の吟遊詩人とは異なり、物理攻撃力の成長率だけは並である点に注意。
レベル上げを魔法系ジョブで行うとドーピング前よりも物理攻撃力が下がってしまう。

  • MPを伸ばす目的以外では魔法系ジョブで上げるメリットはないので、
    物理系でいきたいなら気にしなくともよい。
    • そのMPだが、最強育成においては重要度はかなり低い
      男性に比べれば上昇量は多少緩やかにはなるものの、究極的にはSpeedの育成過程において忍者でレベルを上げていれば十分な物理ATが確保できるため、さほど気にする必要はない。
  • 女性ユニットのドーピングにおいては、HPとMPを高めたい場合には踊り子で、物理ATを高めたいならアイテム士でレベル下げをするのが良い。
    どちらかと言えば魔道士系なら前者、戦士系なら後者だろうか。

FFTA2 Edit

パンネロ専用ジョブ。アビリティ「踊る」を使える。


武器攻撃魔法攻撃の成長率はいまいちで、彼女を高レベルで加入させると弱くなる要因になっている。
スピードの成長確率も6割ほどなので、育成にも向かない。
MPの伸びはヴィエラでトップだが、今作では全く得にならない。


装備できる武器が色々ある。基本的に短剣なのだが、ロッドもある。
バトンとして使っているのだろうか。


ジョブコマンドには敵単体にステータス低下や状態異常を引き起こす技が多い。
ネイムレスダンスはまだ良いが他の技は微妙で、ジョブとしてはイマイチ感が強い。

光の4戦士 Edit

リバイアサンを倒した後クリスタルから授けられるクラウン
クラウンの特性は短剣で与えられるダメージの増加。
初期状態でのアビリティは「おどる」。
レベル2で「はじける」、レベル3で「おうえん」、レベル4で「カーニバル」。
オールバックのブランドが見られます。


クラウンはバラ。そのため被るものではなく口にくわえる。
恰好にも寄るが、この状態で踊った日にはシャルウィダンスのような感じに見える。


アビリティ上どうも不遇。
踊るとはじけるはルクスで上書きされるので、微妙なアビリティになっている。
AP回復と見ると…ちょうざいハイエーテルが使える薬師の方が良い。

  • 5の踊りが使えるアビリティでもあれば良かったのだが。
    ふたり
    のジルバか魅惑のタンゴのどちらかだけでいいので。

ボスを倒す前に光の武具が手に入ってしまうので入手せずゲームを進めることも可能らしい。

  • リヴァイアサン共々どこまで不遇なんだよ…
    • やってみたけど、北の魔女イベントが出てこないので、入手せずに進めるのは不可能。
      ただリヴァイアサンは強いため後回しにされがちなので…
    • バージョンの違いか?発売当初に買ったソフトでは確かに踊り子を入手せずにクリアできた。

主人公たちの「踊り子」とリコッテの「踊り子」はイメージの方向が違う気がする。


本人が攻撃するよりも溜めつつ踊り狂ってる方が
結果的に与えられるダメージが大きくなる為特性が実質死んでいる。
ストーリー上で必ず手に入るルクスを縛らない場合アビリティもほぼ死ぬ。
活路は見た目しかない。

  • FF5の「つるぎのまい」の如く強力な攻撃アビリティでもあれば
    短剣ダメージアップの特性ももっと活かせたかもしれない。

FFL Edit

闇の章、踊り子編で入手できるジョブ。
光の章の「吟遊詩人」と対になっているようで、
詩人は歌っている間、味方を強化するが、こちらは踊っている間、敵を弱体化させられる。

  • FF11が出典となっている踊りもある。基本的に6以前のFFを彷彿させる要素が多いレジェンズの中ではやや異色な気も。
    • それはちょっと違う。序盤の武器防具からしてタクティクスアドバンス系列から流用されてたりと、
      そもそも流用自体がほとんどのFFから行われている。

踊っている間に沈黙状態になると踊りが中断される上、ゲージの進みもそのまま…「ルーンの腕輪」必須。


ジョブのドット絵は、(男性は)バッツと(女性は)レナにそっくり(色は違うが)。

  • 踊り子の2Dドットといえば「FF5」だもんね。
  • 皆セクシーじゃないかwww

詩人と同じく、ジョブレベルを7まで上げないと、ジョブコマンド(踊る)をアビリティとして習得できない。


非常にどうでもいいが、踊っている間のドットアニメは某キタキタを彷彿させるかのごとくシュールな光景な気がしないでもない。


吟遊詩人と同じく素早さ以外の能力値は低め。
踊り以外の行動もとらせたいなら別のジョブにチェンジした方が良いだろう。


能力自体は低いが、実はダンジョン道中の永久機関役として優秀。

所持コマンドアビリティ「踊る」内の「ケアルワルツ」と「アスピルサンバ」が非常に強力なためだ。
スピーディーな回復とMPの回収を、高い素早さでバンバン繰り出す事ができる。
このジョブが手に入った後は、回復用のMPが尽きるなんて自体には決してならないだろう。
低いステータスは、どうせケアルワルツとアスピルサンバしかしないのだから問題無い。
ケアルワルツの回復量アップの為に装備かアビリティで精神を少し補強してやれば十分である。

また、「踊る」のコマンド自体はジョブレベル7で習得する。
これを装備すれば、上記の優秀なダンジョン攻略能力を他のジョブにも持たせる事が可能となる。

「MPの回復」という目的を果たすアビリティは他に魔法剣と黒魔法レベル5があるが、
「踊る」はそれらよりも遥かに短い道のりで習得が可能。
黒魔道士を育てているキャラ以外は、忍者編に突入したら早めに踊り子をレベル7にしてしまうと非常に便利。

DDFF Edit

ラビリンスジョブカード。アビリティは「おどる」。
セレクトエリアの錠付き扉を解放する。ただし開く条件が不明の扉(金色扉)は解放されない。
そもそも錠付き扉と一緒にセレクトエリアに舞い込んでくるケース自体がレアだったりする。
しかし、鍵と踊り子は一見接点がないように見えるが、まさか↓のバグ技ネタなのか?

  • 蜃気楼の回廊なんかだと、セレクトエリアに複数の扉が入っていることがありそんな時にやってきてくれるといっぺんに解錠してくれる。ただし素で出現率が低いので…

ジョブカードのイラストはVのジョブが元になっているが、踊り子は衣装ではなく赤い靴になっている。間違っているわけではないのだが。


解錠できる扉がセレクトエリアにない場合、取ってしまった状態異常カードを早く押し出す以外の使い道はないと言っていい。

FFB Edit

シーフのジョブLvを5、赤魔道士のジョブLvを10にすると転職可能になる上位ジョブ。
アビリティは技・魔、武器は短剣が得意。衣装は赤・黒基調。
例に漏れず女キャラの露出が高めなのだが、デフォルメされて寸胴なアバターのキャラデザインのために
逆に残念なことになってしまっている。だが花の髪飾りで顔アイコンは可愛い。


これのジョブレベル5が空手家、10が忍者取得に必要となる。

PFF Edit

デザインはFF5。
ベースジョブであり、イベントやガチャでしか手に入らない。曲芸士に派生する。
武器は短剣。初期装備はナイフ
グレードIIIでジョブアビリティ「踊る」を覚える。
素早さが高い代わりに力が弱め。

メビウスFF Edit

優美にして鮮烈なる舞いは人を酔わせ邪をはらう。

HPが高く、強靭な足腰で持久戦に耐える。
リズミカルな攻撃で魅了しつつ、クリティカルを狙う。

レンジャー系ジョブの1つ。エレメントは水風土。ロールはサポーター。
必殺技は「ダンスマカブル?」。

チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮 Edit

チョコボシリーズ/【踊り子】

FFBE Edit

パンネロのJOB。

余談 Edit

FF3には踊り子のジョブが存在しないがジョブ変化バグを使うとフィールドの見た目だけ踊り子と言う物が作れる。
ジョブ名は「ドアにはかぎがかかっている!」と言う物。
しかもこのバグジョブ、どんな戦闘でも戦闘時一番上のコマンドを選択した瞬間
強制的に戦闘回避(以後勝利扱い)してしまうと言うとんでもないバグジョブだったりする。
ストーリーだけを楽しむには最適かもしれないがバグなので当然フリーズやデータ消失が発生したりする事があるので、
あまり実行しない方がいいかもしれない。