Tier 8 日本 重戦車 / 日本語表記:オホ

↑ O-Ho + 10 cm EXPerimental Tank Gun Kai
初期状態。
主砲下の駐退機の露出部が副砲塔に干渉するため、真正面~左正面の広い範囲に俯角制限が生じている。

↑ O-Ho + 12.7 cm/50 3rd Year Type (O-Ho)
最終状態。
v2.0.0で追加された最終砲。この12.7cm艦砲は駐退機の露出が無くなったため、俯角制限が撤廃されている。
↑ O-Ho + 10 cm Cannon Type 92
v2.0.0で削除された、かつての初期砲。
↑ O-Ho + 15 cm Howitzer Type 96
v2.0.0で削除された、15cm榴弾砲。
実装初期は高レートの榴弾砲で敵を削り倒す重戦車だったが、v1.5.0のHE弾の仕様変更と発射速度の大幅な弱体化により使用者が激減してしまった。
↑ O-Ho + 10 cm EXPerimental Tank Gun Kai
実装初期は金弾が存在しない代わりにDPM高めというピーキーな仕様だったため、かなりの上級者向け主砲だった。v0.9.20で金弾が追加され、v1.5.0の榴弾砲弱体化に伴ってこちらが最終砲候補に躍り出る事になった。
スペック(v2.0.0)
車体
| 耐久値 | 1,850 |
|---|---|
| 車体装甲厚(mm) | 250/125/110 |
| 最高速度(前/後)(km/h) | 25/10 |
| 重量(初期/最終)(t) | 121.22/122.96 |
| 実用出力重量比(hp/t) | 10.57 |
| 本体価格(Cr) | 2,680,000 |
| 修理費(Cr) | 約13,000 |
| 超信地旋回 | 不可 |
| ロール | 攻撃的重戦車 |
武装
| 名称 | 発射速度(rpm) | 弾種 | 平均貫通力(mm) | 平均攻撃力 | AP弾DPM | 精度(m) | 照準時間(s) | 弾速(m/s) | 総弾数 | 弾薬費(Cr) | 重量(kg) | 俯仰角 |
| 10 cm EXPerimental Tank Gun Kai | 5 | AP AP HE | 220 253 53 | 370 370 470 | 1,850 | 0.37 | 2.5 | 900 900 900 | 100 | 510 4,400 245 | 2,500 | -10°/+20° |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 12.7 cm/50 3rd Year Type (O-Ho) | 4.14 | AP AP HE | 230 258 64 | 460 460 640 | 1,903 | 0.38 | 2.7 | 910 910 910 | 80 | 790 4,800 670 | 4,245 |
砲塔
| 名称 | 装甲厚(mm) | 旋回速度(°/s) | 視界範囲(m) | 重量(kg) |
| O-Ho | 250/180/120 | 20 | 380 | 23,000 |
|---|
エンジン
| 名称 | 馬力(hp) | 引火確率(%) | 重量(kg) |
| 2x Kawasaki Type 98 Kou (O-Ho) | 1,200 | 20 | 1,020 |
|---|---|---|---|
| 2x Kawasaki Type 98 Otsu (O-Ho) | 1,300 | 20 | 1,020 |
履帯
| 名称 | 旋回速度(°/s) | 重量(kg) |
| O-Ho | 20 | 28,000 |
|---|---|---|
| O-Ho Kai | 22 | 28,000 |
無線機
| 名称 | 通信範囲(m) | 重量(kg) |
| Type 3 Ko | 750 | 560 |
|---|
乗員
| 1 | Commander | 2 | Gunner | 3 | Driver | 4 | Radio Operator | 5 | Radio Operator | 6 | Loader |
|---|
拡張パーツ
| Class1 | Class1 | Class1 | Class1 | Class1 | Class1 | ||||||
| × | × | Class1 | Class1 | Superheavy | |||||||
隠蔽性
| 非発砲 | 発砲時 | |
|---|---|---|
| 静止時 | 0.4% | 0.08% |
| 移動時 | 0.17% | 0.04% |
派生車両
| 派生元 | O-Ni(HT/110,200) |
|---|---|
| 派生先 | Type 4 Heavy(HT/177,700) |
開発ツリー
| 10 cm Experimental Tank Gun Kai (初期/124,000) | ━ | 12.7 cm/50 3rd Year Type (O-Ho) (20,000/?) | ━ | Type 4 Heavy (177,700/3,700,000) |
| O-Ho (初期/30,000) | ||||
| Type 3 Ko (初期/54,000) | ||||
| 2x Kawasaki Type 98 Kou (O-Ho) (初期/51,000) | ━ | 2x Kawasaki Type 98 Otsu (O-Ho) (27,500/77,500) | ||
| O-Ho (初期/19,000) | ━ | O-Ho Kai (19,000/38,500) | ||
車両に関する変更履歴
| v0.9.10 | 新規実装 |
| v0.9.20 | 10 cm Experimental Tank Gun Kaiに課金弾を追加 |
| v1.5.0 | 15 cm Howitzer Type 96の装填時間を17秒から22秒に変更 15 cm Howitzer Type 96のHE弾の攻撃力を910から890に変更 |
| v2.0.0 | 重量 120.15 → 122.963 車体 前面装甲 200 → 250 車体 側面装甲 105 → 125 車体 背面装甲 150 → 110 サスペンション O-Ho 旋回速度 17 → 20 〃 硬地盤での機動性 +8 % 〃 通常地盤での機動性 +8 % 〃 軟地盤での機動性 +5 % サスペンション O-Ho Kai 旋回速度 19 → 22 エンジン 2x Kawasaki Type 98 V-12 (550) (モジュール改名→ エンジン 2x Kawasaki Type 98 Kou (O-Ho)) 出力 1100 → 1200 エンジン 2x Kawasaki Type 98 V-12 (600) (モジュール改名→ エンジン 2x Kawasaki Type 98 Otsu (O-Ho)) 出力 1200 → 1300 砲塔 O-Ho 車輌HP 1700 → 1850 〃 砲塔 前面装甲 200 → 250 〃 砲塔 側面装甲 200 → 180 〃 砲塔 背面装甲 200 → 120 主砲 10 cm Cannon Type 92, 砲塔 O-Ho (モジュール削除) 主砲 10 cm EXPerimental Tank Gun Kai, 砲塔 O-Ho 装填時間 9.3 → 12 〃 100 mでの散布界 0.42 → 0.37 〃 照準時間 3.1 → 2.5 〃 砲塔旋回に伴う散布界の拡大 -21 % 〃 射撃に伴う散布界の拡大 +33 % 〃 砲弾1(AP)の与ダメージ 330 → 370 〃 砲弾2(AP)の与ダメージ 330 → 370 〃 砲弾3(HE)の与ダメージ 430 → 470 〃 砲弾1(AP)の貫通力 215 → 220 〃 砲弾1(AP)の弾速 916 → 900 〃 砲弾2(AP)の弾速 916 → 900 主砲 15 cm Howitzer Type 96, 砲塔 O-Ho (モジュール削除) 主砲 12.7 cm/50 3rd Year Type (O-Ho), 砲塔 O-Ho (モジュール追加) |
解説(v2.0)
- 概要
v0.9.10で追加されたTier8の日本重戦車。
O-Iの想像図の一つをベースにした120トンの超重戦車である。
大型のオとイロハの開発順のホで5番型大型戦車という意味である。 - 火力
Tier8となり砲垂直安定装置(スタビ)が搭載可能。拡張パーツを攻撃に振り分けるか防御に振り分けるか、悩ましいところである。
主砲の取付け位置が高いので、上手くハルダウンすれば投影面積をかなり抑えることが出来る。
15cm砲はv2.0にて削除された。- 10 cm Experimental Tank Gun Kai
O-Niの最終砲を強化した10cm砲。かつてDPMがTier8重戦車としては高めであったが、v2.0の調整により大きくナーフされてしまい、低DPMとなった。が、その代わりに精度や照準時間、砲塔旋回時の照準拡散が大きく強化されて口径相応になり、単発火力も上昇した。
v0.9.20アップデートにより念願の貫通253mmを誇る課金AP弾が追加された。AP弾という点から傾斜のある部分にも標準化が働き、貫通させやすい。
アップデート2.0により副砲塔の上でも-8°(後方の機銃塔と干渉する角度では‐7°)まで俯角を取ることができるようになったので、以前よりは射撃姿勢の自由度は上がっているといえる。 - 12.7 cm/50 3rd Year Type (O-Ho)
v2.0で追加された、Type 4 Heavyの初期砲を調整したような性能である最終砲。初期砲にあった駐退機の露出が無くなったことから俯角制限が無くなり、地形適応力が高い。
Tier8ツリー重戦車の中ではトップクラスの口径と単発火力を持つ。42mmまでの装甲は3倍ルールで貫通可能である。単発460という高単発を誇り、大抵のダメージ交換で優位に立つことができる。
貫通力は通常弾230mm、課金弾258mmと充分で、どちらもAP。
照準時間は口径相応で長めだが、精度が良い。また口径の大きさ、弾種がAPであることから、標準化の恩恵が高かったり、車高が高いことから傾斜装甲の傾斜度合いを相対的に打ち消すことができる為、砲性能以上に相手を抜きやすいだろう。
装填時間は口径・単発相応に長く、隙が大きい。後述する機動性の低さをカバーするためにも、味方との連携は必須である。
- 10 cm Experimental Tank Gun Kai
- 装甲
O-Niから正面、側面共に増厚されている。
しかし弱点である副砲塔や、投影面積の大きさ、形状の都合上数値以上の防御力を発揮しにくい点も変わっていない。
天板は60mmと厚く、自走砲の砲撃には比較的耐性がある。
HPはTier8重戦車トップの1,850であり、豊富にあるので、タイミングを考えて臆せず使っていこう。
予備履帯には当たり判定はない。- 砲塔
正面は250mmであり、同格重戦車の課金弾で抜けるかどうか五分五分と言ったところ。しかしある程度以上の貫通力を持つ相手にとっては砲塔正面が広範囲に弱点となるため、格上との撃ち合いには弱い。
側面前方は180mm。真正面であれば320mm以上になり抜かれることはないが、同格重戦車相手でも横や斜めからの不意討ちに課金弾を用いられると貫通されやすい。
キューポラは170mmと格下にも抜かれかねないが、ハルダウンで見えなくなる。 - 車体
車体正面は上部の垂直面が250mm、左右の切り欠きが230mm、下部が240mm。中段傾斜部は120mm厚250mm相当(対AP)。
垂直部分が多いが、切り欠きや側面装甲が前身から強化されたことで、多少車体を傾けることが出来るようになった。
副砲塔は正面190mm、側面160mmでありこのTier帯では弱点。円筒形をした垂直装甲であるためどの角度からも抜かれやすい弱点となっている。
側面は上部が125mm、下部が100mm+サイドスカート35mm+履帯40mm。
背面は110mmと、O-Niから変わり側面の方が厚くなった。
- 砲塔
- 機動性
重量と巨体に相応の鈍さ。最高速度が20km/h程度しか出せない超鈍足組に比べればいくらかマシといったレベル。
重量の増加に伴い出力重量比はO-Niからは低下しているが、同格のVK 100.01 (P)を上回り、Tierが一つ上のE 75より僅かに低い。
しかしながら、トップスピードと旋回性能は相変わらず劣悪である為、鈍足には変わりない。
- 総論
以前は、数多の調整や環境変化、周囲の貫通・単発インフレに置いて行かれ、走を犠牲にして得た攻守が中途半端であり、濁さず言えば苦行の一つとして挙げられていた車輌であった。
しかしv2.0で生まれ変わり、極めて強力な主砲・弱点がありながらも満遍なく堅牢な装甲を手に入れた。
かつての高DPMという特徴が消えた代わりに、Tier随一の単発と口径を持つ主砲を手に入れ、超重戦車らしいダメージ交換を行い、前線を有利にできる性能となった。俯角制限も無くなり、自在に相手を撃てるようになったのも大きい。
装甲も、副砲塔という大きい弱点を代償として、正面に対して同格レベルでは頑健な装甲とTierトップクラスの体力を手に入れた。防御姿勢や相手を選べば、場合によっては鉄壁とも言える装甲だと言える。
見違えるような進化を遂げた本車輌だが、超重戦車らしく足は鈍重であり、主砲も装填の隙が大きく、装甲も正面以外は危うい。孤立は絶対に避け、味方と連携し前線を構築することでこそ、目覚ましい戦果を挙げられる車輌だと言える。選べる二種類の主砲と拡張パーツにより、乗り手によって運用に幅のある車両であった。
機動性・投影面積・隠蔽率・俯角制限といった様々な制約に対し得られる火力も防御力もはっきり言って足りていないのが本車両である。
Tierトップかつ格下も交じったマッチングであれば味方と共に前線を押していく事も出来るが、昨今のTier8の戦場でそれが通用する場面は限られる。- 15 cm Howitzer Type 96
貫通力と発射速度が厳しく、このTierのHTとして火力は非常に低い。
ガバガバで全く狙撃に向いていない10cm砲に比べれば雀の涙でも防御姿勢をとった相手にダメージを与えられるのは利点。
しかし最終砲としてこちら選択するには乗り手に相当な練度が必要となるだろう。 - 10 cm Experimental Tank Gun Kai
こちらではKV-5に似た高DPMと重装甲を押し付けていく手数型重戦車となる。
正面装甲がほぼ均一かつ、良好な発射速度で隙も少ない為、15榴と比べて対格下性能に優れるのが特徴。
一方、主砲の照準性能・極端な俯角制限といった扱いづらい欠点が数多く存在する。しかも同格重戦車には、本車輌以上の砲性能・機動性・砲塔装甲を兼ね備えたCaernarvonという強大なライバルがいる為、なおさら本車輌のデメリットに対して強みが物足りない印象がある。
2度にわたる弱体化を受けた榴弾砲よりはマシだが、扱いが難しい事には変わりない。
- 15 cm Howitzer Type 96
史実
このオホ車 (O-Ho) は、優れた装甲防御力を有する超重戦車の実現を目指した開発計画による設計案のひとつです。複数の砲塔を備えており、全方位への射撃が可能でした。本計画は終戦に伴い中止されたため、試作車輌は製造されておらず、実戦投入はありませんでした。(ゲーム内解説より)

画像はWikipediaより
オホ車は、オイ車の旧説に存在した120t戦車をモチーフにした架空戦車である。
この車両は、デルタ出版の『帝国陸海軍の戦闘用車両』などに載っている100トン戦車の想像図と酷似した外観になっており、資料によってはそれと同様の形状の車両が120トン戦車(オイ車)として紹介されており、いわゆる従来説のオイ車である。
リプレイファイルの車名がO_I_120なのも開発時には120tオイ車として製作されていた為と思われる。
近年発見されたとする資料によれば120t戦車は存在しなかったとされるが、そもそもその資料が正しく他の資料が誤りという確証も無い。
情報提供
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使用感や装備など、アーカイブ、スペック、解説に表記されています。
- 12.7cm追加記念に15榴弱体化以来久しぶりに買ってみたら、1戦目でいきなりエースタンカーと3優等取って草。同格相手ならこの主砲やたら強くて草なんだよ。ただ防御力についてはT-832の金弾に顔面抜かれてるので、所詮は250mmって感じかなぁ -- 2025-09-01 (月) 11:18:34
- さっきからエースタンカー量産してるんだけど、12.7cmがむちゃくちゃ強いわ。精度拡散がどちらも良いんで下手したらナーフされそう。四式はぶっちゃけ微妙だけど、オホはかなり大当たりのバフ貰ってると思う -- 2025-09-01 (月) 12:20:27
- エースタンカー量産出来るのは今まで火力面がお粗末で弱過ぎた故だし、周りが慣れたら落ち着くと思う -- 2025-09-01 (月) 18:25:22
- さっきからエースタンカー量産してるんだけど、12.7cmがむちゃくちゃ強いわ。精度拡散がどちらも良いんで下手したらナーフされそう。四式はぶっちゃけ微妙だけど、オホはかなり大当たりのバフ貰ってると思う -- 2025-09-01 (月) 12:20:27
- Tanksgg情報だけど同格HTの12.8cmとか13cmと比べて精度と拡散が優秀そう。 -- 2025-09-01 (月) 11:54:57
- 役目的に似てるVK 100.01 (P)の128mm砲と比較すると精度0.38(0.4)、照準時間2.7(2.7)、ダメージ460(440)、貫通230/258(220/260)、DPM1903(1760) -- 2025-09-02 (火) 05:30:47
- 12.7cmには他の砲の俯角制限の原因だった駐退器がないので左方向からの敵にも対処できるようになりました。これ一番デカすぎるバフでしょ、前はオホ飯とか言われる角度でしかまともに戦えてなかったのに深く制限がなくなるだけで圧倒的に戦いやすくなった。 -- 2025-09-02 (火) 08:56:22
- 四式のガバ14cm使った後にオホちゃんの12.7cm使うとあまりにバシバシ当たりすぎて怖くなってくるんだけど。日重にこんな強い主砲くれて本当にいいのかWG?いや、今までがクソ雑魚ナメクジ過ぎただけなんだけどさ… -- 2025-09-03 (水) 01:51:48
- 正面2つの副砲塔は200mm程度の弱点に設定されているので、例のオホ飯の角度で壁や岩で隠したいかな。副砲塔は角度をとっても必ず緩い箇所ができるので、攻める時は隠しようがないから当たらないことをお祈りって感じ。一方で砲塔はよそ見しすぎると頬が抜かれるので、よそ見はほんのちょっとだけ推奨。それやっても正面・頬250~260mmくらいが限度なんで、高貫通駆逐や金玉連打してくるヤツには下手に付き合わず、相手を見ながら押忍押忍していくのが良いかと思います。 -- 2025-09-03 (水) 02:02:33
- 6年前は7~10ルートごと実質削除なんて暴挙に出たもんだけど、ここにきてどれも外れない超重として再実装してくれる気まぐれ。副砲塔さえ何とかできればティア9くらいまでなら怖くはない。副砲塔を何とかしにくい+貫通力と精度不足でハルダウン会場は苦手 -- 2025-09-06 (土) 10:53:31
- 初期砲の俯角制限だけど、tanks.gg参照で副砲塔上でも‐8度(後方の機銃塔上では‐7度)取れるみたいなので解説の数値だけ書き換えときます -- 2025-11-15 (土) 12:08:12
- 昔はBZ-176にボロッカスにやられてたけど、今となっては逆転してBZをボコせるようになっちゃって…本当に強くなったね -- 2025-11-16 (日) 21:17:33
- 更新歴の砲塔背面の装甲くっそ分厚くない…? -- 2025-11-18 (火) 06:21:44


