青葉型重巡洋艦 1番艦 青葉
連装砲塔と比較的小型な船体が特徴
性能諸元
・基本性能
| Tier | 6 | 種別 | ツリー艦艇 |
|---|---|---|---|
| 艦種 | 巡洋艦 | 派生元 | Furutaka |
| 国家 | 日本 | 派生先 | Myoko |
| 生存性 | 継戦能力 | (A) 30,500 (B) 31,900 | |
| 装甲 | 全体 | 6-105mm | |
| 艦首甲板 | 16mm | ||
| 中央甲板 | 48mm | ||
| 艦尾甲板 | 16mm | ||
| 砲郭 | 25mm | ||
| 防郭 | 25-105mm | ||
| 対水雷防御 | ダメージ低減 | (A-B) 4% | |
| 機動性 | 機関出力 | 102,000馬力[hp] | |
| 最大速力 | 35.0ノット[kt] | ||
| 旋回半径 | 710m | ||
| 転舵所要時間 | (A) 8.4秒 (B) 6.5秒 | ||
| 隠蔽性 | 通常 | 火災 | 煙幕 | 最良 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 海面発見距離 | 11.70km | 13.7km | 6.79km | 10.53km | |
| 航空発見距離 | 5.78km | 8.78km | - | 5.20km |
| 射撃管制装置 | 船体 | モジュール | 主砲射程 | 最大散布界 |
|---|---|---|---|---|
| A-B | Type6 mod.1 | 13.55km | 117m | |
| Type6 mod.2 | 14.91km | 127m |
| 主砲 | 船体 | 口径 | 基数×門数 | 最大ダメージ(火災) | 装填 | 180度旋回 | 弾種 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| A-B | 203mm/50 | 3基×2門 | HE弾 3,300(17%) AP弾 4,700 | 11.0秒 | 36.0秒 | HE Type0 AP Type91 |
| 副砲 | 船体 | 口径 | 基数×門数 | 最大ダメージ(火災) | 装填 | 射程 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| A-B | 120mm/45 10th Year Type | 4基×1門 | HE弾 2,000(8%) | 6.0秒 | 5.0km |
| 魚雷 | 船体 | 口径 | 基数×門数(片舷) | 最大ダメージ | 装填 | 射程 | 雷速 | 発見 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| A-B | 610mm Type8 mod.2 | 2基×4門(4門) | 16,267 | 102秒 | 10.0km | 59kt | 1.5km |
| 空襲 | 船体 | 機体 | 小隊数 | 出撃機数(HP) | 搭載量 | 射程 | 最大ダメージ | 準備時間 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| A-B | 川西 H8K | 1 | 1(2,000) | 1 | 6.0km | 2,900 | 20秒 |
| 対空砲 | 船体 | 距離 | 口径 | 基数×門数 | 継続的秒間ダメージ (爆発ダメージ*1) | 命中精度 | 有効ゾーン 0.1km - |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| A | 短 | 13mm/76 Type 93 連装 | 15基×2門 | 109 | 85.0% | 2.5km | |
| 25mm/60 Type 96 連装 | 2基×2門 | ||||||
| 長 | 120mm/45 10th Year Type | 4基×1門 | 35 (1,120×1) | 90.0% | 5.2km | ||
| B | 短 | 25mm/60 Type 96 連装 | 15基×2門 | 137 | 85.0% | 2.5km | |
| 25mm/60 Type 96 三連装 | 2基×3門 | ||||||
| 長 | 120mm/45 10th Year Type | 4基×1門 | 35 (1,120×1) | 90.0% | 5.2km |
・アップグレード
| スロット1 | スロット2 | スロット3 | スロット4 | スロット5 | スロット6 |
| ○ | ○ | ○ | ○ |
搭載可能アップグレード
| 1 | 主砲兵装改良1 | 主砲および魚雷発射管の機能停止発生率 -20% 主砲および魚雷発射管の抗堪性 +50% 主砲および魚雷発射管の修理時間 -20% | |
| 副兵装改良1 | 副砲の抗堪性 +100% 対空砲座の抗堪性 +100% | ||
| 弾薬庫改良1 | 自艦の弾薬庫誘爆率 -70% | ||
| 応急工作班改良1 | 応急工作班の有効時間 +40% | ||
| 2 | ダメージコントロールシステム改良1 | 浸水発生率 -3% 火災発生率 -5% | |
| 機関室防御 | 主機損傷確率 -20% 主機修理時間 -20% 操舵装置損傷確率 -20% 操舵装置修理時間 -20% | ||
| 対空防御砲火改良1 | 対空防御砲火の有効時間 +20% 消耗品「対空防御砲火」の準備時間 -10% | ||
| 水中聴音改良1 | 水中聴音の有効時間 +20% | ||
| 3 | 主砲改良2 | 主砲装填時間 主砲旋回速度 +15% | |
| 副砲改良1 | 副砲最大射程 +20% 副砲弾の最大散布界 -20% | ||
| 対空砲改良1 | 優先対空セクターの準備時間 -20% | ||
| 射撃システム改良1 | 主砲弾の最大散布界 -7% 魚雷発射管旋回速度 +20% 副砲最大射程 +5% 副砲弾の最大散布界 -5% | ||
| 魚雷発射管改良1 | 魚雷発射管の旋回速度 +20% 魚雷発射管に甚大な損傷を受ける可能性 -40% 艦載魚雷の雷速(他の補正を考慮しない値) +5% | ||
| 4 | ダメージコントロールシステム改良2 | 浸水復旧時間 -15% 消火時間 -15% | |
| 推力改良1 | 最大出力への到達時間 -50% 艦が移動を開始する際のエンジン出力を向上 | ||
| 操舵装置改良1 | 転舵所要時間 -20% | ||
| 空襲改良1 | 兵装「空襲」の準備時間 -20% 航空機のHP +25% 爆雷ダメージ +15% |
・消耗品
搭載可能消耗品
| スロ ット | 消耗品 | 名称 | 使用 回数 | 準備 時間 | 有効 時間 | 効果 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R | 応急 工作班 | ∞ | 60 | 5 | 火災を消化し、浸水を復旧し、損傷したモジュールを修理する。また敵潜水艦の魚雷誘導を阻止する。 | |
| T | 水中聴音 | 3 | 120 | 100 | 敵艦、敵魚雷の強制捕捉範囲(煙幕内も含む)を向上させる 魚雷強制捕捉距離:3.00 [km] 敵艦強制捕捉距離:4.00 [km] 最大潜航深度の潜水艦補足距離:2.00 [km] | |
| 対空防御砲火 | 3 | 80 | 40 | 継続ダメージ +50% 砲弾の爆発によるダメージ+300% | ||
| Y | 戦闘機 | 3 | 90 | 60 | 自艦艇を追従し、敵機を自動的に迎撃する 戦闘機数 2機 | |
| U | 潜水艦 探知機 | 3 | 120 | 20 | 最大深度と潜望鏡深度の潜水艦を発見する 潜水艦捕捉距離:5 [km] 初回準備時間:120 [秒] | |
| I | 修理班 | 2 | 80 | 28 | 自艦のHPを回復する 回復量:+152 [HP/秒] |
ゲーム内説明
青葉型重巡洋艦は、当初は古鷹型と同一になる予定でしたが、海軍軍令部の命令により設計に各種の変更が加えられました。従来の76mm対空砲に代わって新型の120mm対空砲が搭載され、後部上部構造と砲塔の間に水上機用カタパルトが1基追加されました。1番艦青葉は第二次世界大戦に積極的に参加し、グアムとウェークに兵員を上陸させ、船団を護衛し、珊瑚海海戦、第一次ソロモン海戦、サボ島沖海戦で戦いました。そして1945年7月下旬に呉港内で連合軍機による空襲を受け、着底しました。
解説
本艦は前級古鷹の設計を受け継ぎつつ、さらなる近代化改修を施した203mm砲搭載の重巡洋艦である。同格に個性的な艦が並ぶ中で印象が薄れがちだが、Tier比で破格の主砲威力は健在。致命的な弱点がなく、使いこなせばあらゆる状況に対応できる万能艦としてのポテンシャルを秘めている。
- 抗堪性
古鷹の準同型艦ゆえに、HPと装甲厚は控えめな部類に属する。しかし、中央甲板の装甲が48mm確保されており、適切な角度を保てば大口径砲の徹甲弾(AP弾)すら跳ね返す強みを持つ。
弾薬庫が水面下深くにあるため、致命的な防郭(VP)貫通を受けにくい構造になっている。ただし、機関区は巨大であるため、不用意に腹を晒すことは厳禁である。
ver.15.4から修理班が追加された事で多少の被弾や火災であれば立て直しが可能であり、粘り強い生存能力を発揮する。
- 主砲
主砲門数は6門と据え置きだが、装填速度が11秒まで短縮されている。これは203mm砲搭載艦としては極めて早い部類である。
日本重巡の最大の特徴である「駆逐艦水準の散布界」を有している。弾が非常によくまとまるため、エイム力が戦果に直結する仕様。
強力なAP弾は、格上のTier8巡洋艦が相手であっても、隙を見せれば一撃でVPを撃ち抜く威力を誇っている。
全門を前方に向けるには42度の傾斜が必要となる。全火力を出そうとして腹を晒すよりは、正面4門を維持して被弾を抑える、あるいは35度の角度を保てる「引き撃ち」に移行するのが定石である。
- 魚雷
威力は十分だが、発射管の旋回範囲が艦の真横から後方に限定されている。
運用の注意点として古鷹のように前方へ射出できないため、突撃時の武器としては使いづらい。島影での遭遇戦や、撤退時の「置き魚雷」として運用するのが基本である。無理に使用しようと転舵すれば、手痛い反撃を受けるリスクが高い。
- 空襲
空襲射程は6kmと短いため、深追いしすぎて敵水上艦の集中砲火を浴びないよう注意が必要である。
本艦は「空襲爆雷」と「潜水艦探査機」を併用できる点に強味があり、接近を試みる潜水艦を強制的にあぶり出し、空襲爆雷や主砲で仕留めるという独自の役割を担うことが可能。空襲爆雷の射程が6kmに対して潜水艦探査機の補足範囲は5kmと距離が異なる点に注意。
- 対空火力
数値上は平均的だが、長距離対空砲の爆発数が少なく、個艦防空能力は決して高くない。
対空防御砲火の恩恵が薄いため、基本的には水中聴音(ソナー)を積むのが無難である。敵艦載機に対しては、持ち前の機動性で初撃を回避しつつ、消耗品の戦闘機を併用して対抗することになる。
- 機動性
速力は35ノットと極めて優秀であり、一部の駆逐艦に匹敵する快速を誇る。
舵の効きが良く、アップグレードで強化すれば「回避盾」としての運用も現実的となる*2。旋回半径は古鷹より改善されているが、次級の妙高以降は船体が大型化し小回りが利かなくなるため、青葉のうちに回避の基礎を身につけるべきである。
- 隠蔽性
海面発見距離が前級の古鷹から11.7kmに微減、海面発見距離は最良で10.5km前後と、同格巡洋艦の中でも優れた数値を維持している。
敵より先に有利なポジションを確保し、先制攻撃を仕掛ける立ち回りが重要。ただし、隠蔽アップグレードを積めるTier8艦艇とマッチングする際は、相手の方が隠蔽が良い場合もあるため油断は禁物。
- 総評
青葉は、高い正面火力と引き撃ち適性、そして修理班による粘り強さを併せ持つ、日本重巡洋艦の基礎を体現した一隻である。
装甲の薄さやHPの低さという弱点は、35ノットの快速と良好な隠蔽を活かした間合いの管理によって十分に補うことが可能。特に「駆逐艦並みの精度」を誇る主砲は、正確に敵の弱点を突けば格上の巡洋艦すら沈黙させる爆発力を秘めている。
一方で、限定的な魚雷射角や対空の脆弱さゆえに、立ち回りのミスが即座に致命傷へと繋がりやすい。常に敵との角度を意識し、潜水艦探査機などの消耗品を適切なタイミングで運用する繊細さが求められる。
本艦を通じて培われる「適切な対敵姿勢」と「高精度な射撃技術」は、後の妙高や蔵王といった後継艦へ進むための揺るぎない土台となるだろう。丁寧な操艦を心がければ、あらゆる戦況で高いパフォーマンスを発揮する「真の万能艦」へと昇華するはずだ。
史実
1922年に締結されたワシントン海軍軍縮条約により日本、ひいては世界の海軍事情が一変した。日本では予てから進めていた八八艦隊計画が中止となったため大幅な見直しが行われ、新たに7,100t級の中型巡洋艦2隻、1万t級の大型巡洋艦4隻(後の妙高型)を含む「大正12年度補助艦艇建造計画」が承認される。そしてこの中型巡洋艦が本青葉型重巡洋艦であった。
基本的な設計を前型の古鷹型から受け継ぎ、改良を加えた発展型でもあった(当初古鷹型3-4番艦として計画されていたが再設計)。よって船体などは古鷹型とほぼ一致しているが、主砲を20cm単装6基からC型と呼ばれる連装3基に(装填機構も人力から機力になり射撃効率が格段に向上)、8cm高角砲から12cm単装高角砲4基に、そして日本海軍初の水上機射出装置(カタパルト)を搭載させた。
それまで水上機はデリック(クレーン)で水上に降ろし自力で離水させていたため、母艦は発進の度に停止する必要があったし、離水は波の状態に影響されたので使い勝手のいいものではなかったのだ。青葉型には呉式1号(空気式)と呉式2号(火薬式)がそれぞれ衣笠、青葉に装備(諸説あり、後に換装)され、「日本海軍で初めて実用的な射出装置を装備した艦」の栄誉を受けている。
だが、前述した通り古鷹型の3-4番艦として予定されていた経緯から、こういった兵装の一新は設計の初期段階で組み込まれていなかった。このような強化がなされたのは、設計主任であった平賀譲が海外出張中に海軍軍令部から出された要求によるものであり、当初想定されていなかった排水量の増加で古鷹型より復原性(安定性)が下がることになってしまう(平賀は帰国後これに抗議。同様のパターンは妙高型でも起きたと言われている)。
こうして建造された青葉・衣笠は昭和13年(1938年)から行われた近代化改装で、主砲を20cm(7.9インチ)から20.3cm(8インチ)に換装。水雷兵装は中甲板の固定式発射管を廃止し、上甲板に旋回式の92式4連装発射管2基を装備した。射線数では12門から8門に減少しているが、次発装填装置の装備によって実用性は遥かに向上している。
このような改良を経て青葉・衣笠両艦は第6戦隊に編成。第一次ソロモン海戦やサボ島沖海戦に参加したが、サボ島沖海戦(エスペランス岬沖海戦)で青葉は大破(五藤存知司令官以下多数戦死)という甚大な被害を受けた。この修理の際、青葉の艦橋には遮風装置が取り付けられ、前檣(マスト)も一脚から三脚式へと改められた。衣笠は三脚檣化されないまま第三次ソロモン海戦で撃沈されたため、この時期の両艦は見分けがつきやすくなっている。
同型、準同型の各艦を失った青葉は、その後度重なる沈没の危機に瀕しながらも戦い続けたが、1945年7月に呉にて空襲を受け大破着底し、そのまま終戦を迎えた。ちなみに、青葉が最後まで戦っていた呉軍港の近くには、巡洋艦古鷹の名前の由来となった古鷹山がある。
余談だが、三脚の前檣に22号電探を装備していることから、WoWsでのモデルは青葉の昭和19年(1944年)後半以降の仕様と推測できる。
小ネタ
編集用コメント
- 対空を更新 -- 2018-07-23 (月) 19:25:45
- 「コメント欄」と「最新の15件を表示しています。」の間にあった謎のAoba/コメント(リンク)を消しました -- 2018-10-02 (火) 10:34:11
- 注釈の情報が古くなっていたので訂正。 -- 2018-10-07 (日) 12:47:11
- 主砲散布界bffについて追記 -- 2018-11-22 (木) 18:02:08
- ボトムでの動き方の考察を加筆。 -- 2019-02-10 (日) 15:22:19
- これ、下で言われてるがシチュによってだいぶ違うよな、こういうページは確かに良いけど -- 2019-02-11 (月) 16:29:53
- それと主観的過ぎかもしれない -- 1枝? 2019-02-11 (月) 16:49:51
- 主観的っつーか、面白い文章書こうとして滑ってる感が否めない。だって結局「T8戦艦相手でもなんとかなるから頑張ろう」しか言ってないし…陽炎のとこみたいな感じに上相手でも戦える強みの強調にした方がいいんでないか -- 2019-02-11 (月) 17:07:59
- 主甲板は48mmで戦艦APを弾けるが、前後は16mmしかないから11-14インチに抜かれるし、側面は25mmで15インチを弾けない。格上戦艦に対してはあくまでも補助戦力として立ち回った方が無難とは思う。戦果報告は記事本文ではなくコメント欄での記述に留めておかないと、初めて青葉を使う人に誤解を与えるかも。 -- 2019-02-11 (月) 18:18:00
- 逆に側面が25mmあるT6巡洋艦ってこいつしかいないんだよな それも書いておくかい? -- 2019-02-11 (月) 18:24:43
- 注釈の高速リロード8インチ砲艦を編集 -- 2019-02-11 (月) 18:25:43
- 再度編集 -- 2019-08-10 (土) 10:35:03
- 諸元値を新フォーマットに更新、解説メンテはおいおい -- 2023-09-08 (金) 02:29:31
- 対空誇張されすぎでは?弱いと思うのですが -- 2023-09-08 (金) 06:04:28
- 私が知る限り空母刷新前の解説だから、今は弱いと定義して良いと思います。ただ、対空防御砲火が中距離対空のみを嵩上げするってどっか情報ありましたっけ?(中距離対空だけ適用されるに見えた)。コメントに気づかず直しちゃったけど、情報頂ければ元に戻します。 -- 2023-09-09 (土) 17:08:02
- AADFの意義というものを考え記載しましたが語弊を生むようであれば修正を行いたいです -- 2023-09-09 (土) 22:23:34
- 私が知る限り空母刷新前の解説だから、今は弱いと定義して良いと思います。ただ、対空防御砲火が中距離対空のみを嵩上げするってどっか情報ありましたっけ?(中距離対空だけ適用されるに見えた)。コメントに気づかず直しちゃったけど、情報頂ければ元に戻します。 -- 2023-09-09 (土) 17:08:02
- 主砲の解説を手直しして、空襲を追加。後、誤字をいくつか直した。Tier6巡洋艦大杉ィ!今回は直さなかったけど、機動性が良い/悪いが乱立してどっちやねんと。 -- 2023-09-09 (土) 17:03:28
- ゲーム内説明追記(v12.10) -- 2023-11-17 (金) 13:19:30
- 空襲周りの仕様変更と、解説を少し更新 -- 2024-03-03 (日) 18:08:31
- 誤記修正 -- 2024-03-19 (火) 01:17:33
- ゲーム内説明と総論にコメント化された記述が残っているのですが、消してよいですか?総論に至っては5年近くコメントになっていて、現時点で残す意味が既にないかと思います。 -- 2024-03-19 (火) 01:24:14
- 消耗品を微修正 -- 2024-06-15 (土) 22:51:21
- 修理班追加に伴い解説内容をまとめました。COされている旧解説などは削除しました。 -- 2026-05-23 (土) 16:52:24
コメント欄
- あ、沈んだ。あ、また沈んだ。あ、また・・・・・・生き残ったー! 古鷹より沈むわ。いや俺が下手なのか? -- 2024-05-24 (金) 18:50:10
- 対空防御砲火とソナーどっちを積んでる?(自分はソナーがメイン) -- 2024-06-04 (火) 10:27:03
- ソナーかなあ、対空は遠距離の爆発数が少なすぎて効果を感じにくいと思う。 -- 2024-06-04 (火) 23:21:47
- 精度と単発火力、優秀な足回り、聴音とエルメス用兼視界取りの戦闘機、お守り以上の魚雷。駆逐も容易に捉えられる精度のおかげでオペレーションでもかなり戦える。 -- 2024-06-25 (火) 13:31:53
- 対空防御砲火と戦闘機で撃墜6機ぐらい稼いだ -- 2024-07-05 (金) 17:46:58
- 古鷹と同じく甲板厚いし、砲精度いいけど、古鷹みたいに戦果出しにくいのよね。ティア8とマッチするからかね。転舵アプグレで引き撃ちは強いんだけど、戦線を押していく船ではないね。駆逐にHEぶち当てるのは楽しい。最上とかもそうだけど、オペレーションだととても使いやすくて戦果出しやすいよね。いい船だとは思う。 -- 2024-10-01 (火) 21:39:44
- 古鷹は56%なのにこいつに乗ると48%にまで下がる。なんでだ?同じ性格の船だろ。 -- 2024-10-16 (水) 22:03:43
- 射角じゃないですかね -- 2024-10-16 (水) 22:54:41
- T8と当たるかどうかでしょ。UGとか非装甲部の厚さとか、T7→T8で変わる部分は多い。 -- 2024-10-17 (木) 00:41:31
- 古鷹の砲は同格巡洋艦の艦首艦尾を強制貫通可能で強い上に、装甲は大和砲でも跳弾可能な甲板ありなのでOPに近い性能 -- 2024-10-17 (木) 00:55:32
- 古鷹のマッチング帯は周りがWG謹製botと初心者だから乗り手に優しい。高ティアで並みの人なら古鷹でスパユニになれるので、古鷹で56%の人が青葉で48はおかしくない。実力 -- 2024-10-17 (木) 07:45:56
- 伊吹・蔵王でそれならわかるけど、T1の違いでそんなに変わるかね。 -- 2024-10-17 (木) 08:12:33
- 球磨と古鷹のT1の違いと古鷹と青葉のT1の違いは同じようで同じではない
古鷹と青葉はなぁ主砲旋回遅いし射角悪いし、魚雷装填遅くなるわ射角悪いわで使い勝手がかなり悪化してる。火力の投射がしづらいんだ -- 2024-10-17 (木) 08:22:14
- 自分は青葉の方が勝率高いから上振れ下振れしてるだけじゃないかなって思ってしまった(数百戦しているんだったら申し訳ない) -- 2024-10-17 (木) 08:36:09
- まさに同じ悩みを抱えてるわ。双方数百戦してその勝率。やはりティア8と当たるようになって変わるのかね。古鷹だとティア7マッチでも結構やれるのに。 -- 2024-10-27 (日) 04:45:15
- T8戦場&空母2隻マッチだと地獄。嬲られて終わる。 -- 2024-11-14 (木) 17:07:33
- えっ、むしろ他の6巡と比べても圧倒的にボトム楽だと思うけど。tier8戦艦にしっかりダメージ通る主砲、tier8戦艦の砲弾しっかり弾ける甲板。下手なtier7巡よりよっぽど扱いやすいね、空母2が辛いのは多分皆んな一緒。 -- 2024-11-14 (木) 19:36:50
- 青葉で全く勝てない。最近マッチも変よ。プレイヤーの戦績偏り過ぎ。初めから勝負が決まってるようなもの。青葉に乗ったときに限ってそうなる。なぜや。 -- 2025-01-12 (日) 20:26:59
- 何とか青葉の勝率を50%まで戻せた……。長かった……。ボトム引いたら黒子に徹するしかないな。影で地味な貢献をする船ね。主役じゃないから、味方に依存してしまう船でもある。でも、駆逐の援護ができるし、引き撃ちは強い。序盤に頑張り過ぎないのが大事ね。駆逐のサポートをしつつ、長く生き残って、中盤以降から味を出して行けば何とかやって行けそう。 -- 2025-05-04 (日) 04:53:50
- 潜水艦探知機ありがたい……。 -- 2025-05-14 (水) 18:20:58
- 初めたばかりの頃にクレジット稼ぎで負け続けながら乗っていた青葉。苦節1200戦、野良で勝率40%から53%へ。ありがたう、青葉。ありがたう。T8戦場でも余裕を持ってやれるようになったよ。 -- 2025-08-27 (水) 17:08:35
- 同志よ、私も600戦以上して40% -> 52%までもっていったわ。隠蔽制御はぶっちゃけ青葉で覚えたようなもん -- 2025-09-18 (木) 01:49:17
- 青葉って手数足りない、耐久性物足りない、機動性は舵応答少し物足りないでいい艦ではないかもしれないと思うようになってきた -- 2025-10-05 (日) 23:11:32
- なんか古鷹に割り食ってるなぁと思う事多いの気のせいじゃないよな? -- 2025-10-05 (日) 23:48:36
- 魚雷は古鷹の方が射角が良いから青葉より強かったりする。ただ、主砲装填11秒で隠蔽がわずかに良くなっている青葉のはtier上がって順当に良くなっているといえる。周りも203mm使い出すから同ティアでの口径の優位性はなくなるけどね。 -- 2025-10-07 (火) 22:21:14
- なんか古鷹に割り食ってるなぁと思う事多いの気のせいじゃないよな? -- 2025-10-05 (日) 23:48:36
- 正直弱い‥tire5レベルの船だと思う -- 2025-10-06 (月) 18:03:54
- 射程が短い船が苦手なだけじゃない? 青葉は破格の強さだよ。射程以外は…… -- 2025-10-06 (月) 18:24:09
- tier5レベルは流石にないよ。そもそも古鷹がtier5にしてはかなり強い。そして青葉は少しではあるが、古鷹から性能が上がっている。確かに砲旋回は遅いが、それは敵の位置を予測してあらかじめ砲を向けておくことで対処。転舵UG付けると舵は気にならない。また、砲旋回UGより砲精度UGのほうが良いね。主砲射程ぎりぎりでもエイムが合えば巡洋艦相手に複数のバイタルが見込める。同ティアの他の船も性能が上がるから、強さを実感しづらいのはわかるけど。高精度の主砲で駆逐と巡洋艦を処し、魚雷とウザ引き撃ちHEで戦艦を禿げさせることができる船よ。 -- 2025-10-07 (火) 22:28:12
- 日巡ツリー全体で言えることだけど、撃たないで隠蔽を維持する勇気が必要。 -- 2025-10-08 (水) 11:10:21
- 転舵で引きうち魚雷やってみたら?だいたい弱い人ってヘッドオン気味で突っ込んで死ぬ。枝の人もいってるけど、引きうち体制になるまで撃っちゃだめだよ。わいの青葉はWinrate65%だから弱いと思ったことないなぁ -- 2025-10-08 (水) 16:57:46
- 回避盾が出来る力量があればめちゃくちゃ強い。…あとはもうちょっと対空強化してくれんかね -- 2025-10-12 (日) 14:44:01
- 青葉をはじめ妙高など修理班が追加されたね。うれしい! -- 2026-05-24 (日) 11:01:05
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