|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
|ページ内リンク|[[''画像''>#]]|[[''スペック''>#]]|[[''解説''>#]]|[[''史実'' >#]]|[[''情報提供''>#]]|h

*Tier 10 [[イギリス]] [[駆逐戦車]] (略称: FV4005) [#ta0c0dbb]

&attachref(./FV4005_Developed.jpg,70%);
重厚な見た目に反し、装甲は極めて薄い。
装甲が薄すぎてそれだけでは砲塔の剛性を保てないため、後部にはフランジ((鉄板を補強するための板状の張り出し))が設けられている。が、それが逆に厳つい印象を与えている(かつ仮設トイレっぽく見える要因にもなっている)。

#fold(3Dスタイル「Galahad」){{
&attachref(./fv4005-stage-ii-with-galahad-3d-style-01-1000x562.jpg,60%);
}}

#fold(3Dスタイル「サンダー・チャイルド」){{
&attachref(./FV4005_front-min.png);
&attachref(./FV4005_back-min.png);
スタイル名にもなっている「サンダー・チャイルド」はH・G・ウェルズ氏が執筆したSF小説『宇宙戦争』に登場する同名の戦艦が元ネタ。
そのサンダー・チャイルド艦をモチーフにした3Dスタイル。
}}
*スペック(v1.10.0) [#h9b5fa24]
''車体''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~耐久値|1,850|
|~車体装甲厚(mm)|76/51/38|
|~最高速度(前/後)(km/h)|32/8|
|~初期重量(t)|51.01|
|~実用出力重量比(hp/t)|18.62|
|~本体価格(Cr)|6,100,000|
|~修理費(Cr)||
|~超信地旋回|可|
|~ロール|支援型駆逐戦車|
#br

''武装''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|発射速度(rpm)|弾種|平均貫通力(mm)|平均攻撃力|AP弾DPM|精度(m)|照準時間(s)|弾速(m/s)|総弾数|弾薬費(Cr)|重量(kg)|俯仰角|h
|~183 mm L4|2|AP&br;HE&br;HE|310&br;230&br;92|1,150&br;1,750&br;1,750|2,300&br;3,500(HE)|0.42|3.7|830&br;830&br;830|20|2,250&br;8,000&br;1,900|5,400|-10°/+8°|
#br
''砲塔''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|装甲厚(mm)|旋回速度(°/s)|視界範囲(m)|重量(kg)|h
|~FV4005 Stage II|14/14/14|16|390|4,500|
#br
''エンジン''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|馬力(hp)|引火確率(%)|重量(kg)|h
|~Rolls-Royce Griffon|950|20|952|
#br
''履帯''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|旋回速度(°/s)|重量(kg)|h
|~FV4005 Stage II|26|11,000|
#br
''無線機''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|通信範囲(m)|重量(kg)|h
|~SR C45|750|40|
#br
''乗員''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~1|Commander(Radio Operator)|~2|Gunner|~3|Driver|~4|Loader|~5|Loader|
#br
''拡張パーツ''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~&ref(拡張パーツ/Ventilation.png,nolink,改良型換気装置);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Rammer.png,nolink,装填棒);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Stabilizer.png,nolink,砲垂直安定装置);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/improved_rotation_mechanism.png,nolink,43x43,改良型旋回機構);|Class1|~&ref(拡張パーツ/improved_aiming.png,nolink,43x43,改良型照準器);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Grousers.png,nolink,追加グローサー);|Class1|
|~&ref(拡張パーツ/improved_radio_set.png,nolink,43x43,改良型無線機);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/comanders_vision_system.png,nolink,43x43,車長用視覚システム);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/improvedConfiguration.png,nolink,改良型モジュール構造);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Improved_hardening.png,nolink,43x43,改良型装甲材);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Spallliner.png,nolink,内張り装甲);|>|>|Heavy|
#br
''隠蔽性''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~ |~非発砲|~発砲時|
|SIZE(11):|SIZE(11):RIGHT:|SIZE(11):RIGHT:|c
|~静止時|1.37%|0.16%|
|~移動時|0.86%|0.1%|
#br
''派生車両''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~派生元|''[[FV4004 Conway]]''(TD/195,000)|
|~派生先|なし|
#br
''射界''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~射界|左90°/右90°|
#br
''開発ツリー''
#region(クリックで表示)
|CENTER:SIZE(11):||c
|BGCOLOR(#FFDDDD):183 mm L4&br;(初期/335,000)||
||~|
|BGCOLOR(#EEDDFF):FV4005 Stage II&br;(初期/100)|~|
||~|
|BGCOLOR(#DDEEFF):SR C45&br;(初期/45,600)|~|
||~|
|BGCOLOR(#FFDDBB):Rolls-Royce Griffon&br;(初期/100,000)|~|
||~|
|BGCOLOR(#DDF8DD):FV4005 Stage II&br;(初期/82,500)|~|
#endregion
#br
''車両に関する変更履歴''
#region(クリックで表示)
|SIZE(11):|SIZE(11):|c
|BGCOLOR(#DDEEFF):v0.9.5|新規実装|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v0.9.12|車体上部の傾斜を 57 度に減少|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v0.9.20.1|Rolls-Royce Griffonエンジンを追加&br;Rolls-Royce Meteor Mk. IVBエンジンを削除&br;183 mm L4の砲塔旋回時の散布界を12%削減&br;砲塔旋回速度を12°/sから 16°/sに変更&br;俯角を-5°から-10°に変更&br;射界を45°/45°から90°/90°に変更&br;総弾数を12発から20発に変更|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v1.5.0|精度を0.38mから0.42mに変更&br;照準時間を3秒から3.7秒に変更&br;最高速度(前/後)(km/h)を35/12から32/8に変更&br;履帯の旋回速度を30°/sから 26°/sに変更|
#endregion
*解説 [#tcc2e64c]
-''概要''
v0.9.5で追加されたTier10の[[イギリス]][[駆逐戦車]]。
[[Centurion>Centurion Mk. I]]の車体に183mm砲と大型砲塔を搭載した試作対戦車自走砲である。
前Tierの車両と比較して火力は凄まじいほどの向上(特にHESH)を見せるが、装甲・隠蔽性に関しては最低レベルにまで落ちている。
#br
-''火力''
俯角は-10°と優秀。車高が高い上に紙装甲なので射撃時の安全性には不安があるが、それでも起伏の影響を受けにくいのは利点と言える。
逆に仰角は+8°と劣悪であり、車体の僅かな前傾でも撃てなくなるという点には注意が必要。
射界は左右90°の限定旋回であり、後部砲塔の[[FV215b (183)]]に比べれば飛び出し撃ちのリスクは低い。ただし後退速度が極めて遅いため、しっかり状況を見極めて判断しよう。
--''183 mm L4''
FV4005 Stage I / IIの史実砲。[[FV215b (183)]]と同じ砲であり、発射速度は同等。俯角・射界でこちらが優れているが、精度・照準時間で劣っている。
自走砲を除く全車輌1位の大口径とイギリス特有のHESH((粘着榴弾。本ゲームのシステム上はHEと全く同じものであり、貫通力が異なるのみ))の組み合わせであり、その火力は破壊的。
~使える弾種はAP・HE・HEの三種。APCRやHEATといった高貫通弾は用意されておらず、垂直装甲に対する貫通力は一部格下中戦車にも劣っている。
精度は[[Obj. 268/4>Object 268 Version 4]]と並びTier10駆逐戦車の中で最低であり、細かい弱点に当てるような芸当には難がある。また照準時間・照準拡散も劣悪であり、特に照準時間は全駆逐戦車の中で最低レベルである。
発射速度は非常に遅く、30秒に1発しか撃てない。装填棒込みで約26秒、最速でも22秒程度。無傷の敵に大ダメージを与えるか、あるいは瀕死の敵にトドメを刺すか、といった状況でどちらを撃つかは、特に吟味する必要がある。
---''AP''
貫通力310mmの通常弾。大口径APゆえに標準化の恩恵を受けやすく、特に約60mm以下の装甲に対しては跳弾されない。
高貫通のプレミアム弾をもつ他の駆逐戦車と比べるとやや物足りないが、通常弾としては十分な性能である。
多くの重戦車の正面装甲に対してはHESHより有効。
---''HESH''
貫通力230mmのプレミアム弾。貫通時のダメージは''1,750''と圧巻である。振れ幅が大きい(1,313~2,188)ためあまり過信すべきではないが、格下車両や軽戦車などであれば一撃で破壊することも珍しくない。
HE/HESHの特性上、空間装甲や傾斜装甲に対しては弱いので、相対する車輌の装甲配置は入念に把握しておこう。((多くのTier10重戦車の側面装甲(主装甲100mm前後+履帯20mm)に対しては、真横から撃てば貫通が十分期待できる(100+20*3=160mm)。))
~装甲120mm程度の相手に非貫通だった場合のダメージは400~900程度(ダメージグラフ参照)。振れ幅が非常に大きく、予測困難である。
装甲250mm程度の厚い部分に当たると300前後の予測可能なダメージを与える。
#region(&color(green){最大};・&color(orangered){最小};ダメージのグラフ)
&attachref(./4005HE.png,100%);
#endregion
#br
//通常のHE(貫通力92mm)も存在するが、総弾数に余裕のない本車輌に搭載することは稀だろう。
-''装甲''
装甲は非常に頼りなく、特に砲塔は極めて脆い。HPもTier10駆逐戦車で二番目に低く、非常に打たれ弱い。
//圧倒的な単発火力からヘイトが大変高く、見つかれば優先的に攻撃を受やすい。
--''砲塔''
[[KV-2]]を彷彿とさせる重厚な形状をしているが、装甲厚はたった14mmしかない。小口径のHEでさえ貫通してしまうレベルであり、特に自走砲のHEが直撃すると大ダメージを受けてしまう。
正面・側面共に投影面積がかなり大きく、遠距離からでもかなり被弾しやすい。遮蔽物に隠れたつもりでも一部が露見していたり、不用意に砲塔を旋回させると一部が遮蔽物からはみ出てしまう事もある。
全体的に乗員やモジュールがゴテゴテと詰め込まれており、榴弾の貫通によって複数のモジュール・乗員を同時にやられることも起こり得るため、射撃時以外は徹底して隠す必要がある。
#br
--''車体''
[[Centurion Mk. I]]とほぼ同一。
砲塔よりはマシとはいえ、Tier帯を考慮すると防御力には期待できない。
豚飯の角度で履帯カバー等による防御は可能であるが、そもそも巨大で薄すぎる砲塔を狙われる以上、車体で跳弾を狙うような車両ではない。
#br
-''機動性''
[[Conway>FV4004 Conway]]より低下しており、加速力や旋回速度は重戦車より少し良い程度。しかし後述の通り隠蔽性が壊滅的なので、移動時は出来る限り遠回りなルートを選ぼう。
注意したいのが後退速度であり、%%%全車両中最低レベルの-8km/h%%%である。飛び出し撃ちなど、"撃ってすぐ下がる"場面で逃げ切れないことが多く、紙装甲かつ限定旋回砲塔である本車にとっては非常に痛い。
砲塔旋回速度は16°/sと非常に遅いため、近接戦に持ち込まれると非常に不利。
#br
-''隠蔽率''
装甲と並ぶ本車輌の一番の弱点が、0に等しい隠蔽性である。[[Maus]]並の劣悪な隠蔽率のため、車輌の隠蔽率に乗算する搭乗員スキルは意味をなさない。低い隠蔽率でも発見されないポジションか、自走砲を含めた敵の射線から退避できるポジションを心掛けよう。
固定値で強化される迷彩、カモネット、消音排気は駆逐戦車の特性によって効果が大きい。ただし元が劣悪なために駆逐戦車らしい隠蔽率を手に入れることはできない。拡張パーツで隠蔽性を高めるか、砲性能を高めるかは悩ましい。
隠蔽性が向上するパーツを一切装備しない場合、静止時・移動時の隠蔽率にほとんど違いはない。他の駆逐戦車で培った"車体を動かさなければ見つからない"という基本は忘れて行動しよう。
~運用として、初めから15mルールを活用した茂みの後方に陣取ることも選択肢に入る。茂みが透過処理されないため狙いづらく、視界の提供もできないが、自分で敵を発見して撃つよりは遥かに安全だろう。
#br
-''総論''
火力以外の性能を捨て去った駆逐戦車である。
主砲は精度や貫通力に不安があるものの、他の砲の数倍のダメージを一撃で与えられるため、援護射撃や待ち伏せ、不意打ちは極めて有効である。斥候や狙撃車輌の一瞬の隙を突けば致命傷を与えることができるほか、主力に一撃を加えれば敵部隊を狼狽えさせることができる。
さらに駆逐戦車としては射界も広いため、重戦車に混じっての市街地戦にも対応できる点は長所である。俯角も広く、射撃の自由度は高い。
また、要所の後方に陣取ればそれだけで強力な抑止力を発揮できる。撃つことも大事だが、姿をくらまして敵の行動を牽制・抑圧することも本車の重要な役割となる。
#br
一方で防御力は皆無であり、約23~30秒の長い装填の間、いかにして脆弱な巨体を隠すかが大きな課題となる。
特に自走砲にとっては榴弾の貫通を期待できる数少ない車輛であり、発見次第優先的に狙われるため、予測されにくい動きと遮蔽物を活用した立ち回りで被弾を回避したい。
#br
低隠蔽と背の高い砲塔から、他の駆逐戦車なら使える狙撃ポイントや移動ルートが使えないこともままあり、位置取りにはひと工夫が必要である。
また、単独での自衛力が非常に低いという問題もある。装填の長さ、照準性能の悪さ、砲塔旋回の遅さ、装甲・HPの脆弱さ、隠蔽率の低さから、一人では何もできないといったことが多い。
崩壊した前線から逃げ遅れたり、快速戦車に肉薄されたりすると成す術もなく撃破される可能性が高い。単独での行動は厳に慎みたい。慎重さと大胆さの両面が求められる、熟練者向けの支援型車輌である。
#br
*史実 [#a3ad0204]
#region(詳細)
&attachref(./db8eede5-s.jpg,100%);
#br
Centurion Mk.3からの部材を利用し、1950年代早期に開発が始まった対重戦車自走砲である。
当初は自動装填装置を搭載し試験が行われたが、装置が砲塔に収まらなかったことから搭載は諦められた。
試作車が1両制作され、試験に供されたが、大量生産に移ることはなかった。
#br
FV4004の結果を受けてセンチュリオンに120mm砲の搭載は取り止められたものの、イギリス軍はセンチュリオンをベースに大口径砲を搭載すること自体を諦めたわけではなかった。
更なる火力向上を目的として、L4 183mm砲の搭載へと目標が変更されたのである(1952年頃)。
新たにFV4005として登場した本車両には、やはりFV4004の最初の状態と同じく限定旋回の砲が取り付けられていたが、大重量の砲弾に対応すべく、機力装填装置が追加されていた(史実では砲弾としてHESHのみが用意され、その重量は弾頭が72.5kg・装薬が33kgの計100kgを超えていた。)。当時の写真でも、砲の後ろに装備された装填装置らしきものが確認できる。こちらの車両も後に軽装甲で砲の全周が囲われた。
#br
FV4005も試作車が一両だけ完成したが、計画は1957年に中止されたため、183mm砲搭載車両の実戦配備は実現しなかった。
数年後にはL7 105mm砲が実用化され、お手軽にセンチュリオンが強化できるようになるので、わざわざキワモノ的駆逐戦車を配備しなくてよい、という判断だったのだろうか?大艦巨砲主義的なロマンの観点からは非常に残念なことである。
ちなみにFV4005は現在でもボービントンに実車が保管されており、その姿を見ることができる(ただし、砲の旋回能力は失われているとのこと)。
#br
#endregion
*情報提供 [#ue15bf4f]
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使用感や装備など、&color(Red){アーカイブ};、&color(Red){スペック};、&color(Red){解説};に表記されています。

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コメントの際、当該wikiの''&color(Red){モラル};''を尊重した行動をお願いします。
#br
#region(上記を理解した上でコメントを書き込みます)
#pcomment(./コメント1,reply,10)
#endregion

//※実装または車両性能変更アップデートから3か月以上経過した車両であるため、管理人の提案に基づき新規コメント欄を非表示にします。本車両について語りたい方は[[外部掲示板>雑談用]]を利用してください。