Gneisenau

Last-modified: 2020-07-05 (日) 08:47:07

シャルンホルスト級戦艦 2番艦 グナイゼナウ

worldofwarships 2016-08-31 15-14-27-236.jpg

初期船体

worldofwarships 2016-08-28 19-31-08-513.jpg

無期限迷彩

gnei_parmcamo.jpg

性能諸元

編集時 ver.0.5.15

・基本性能

Tier7種別ツリー艦艇
艦種戦艦派生元Bayern
国家ドイツ派生先Bismarck
生存性継戦能力(A) 50,900
(B) 58,200
装甲25-350mm
・防郭 45-260mm
・艦首/艦尾 25-90mm
・砲郭 45-350mm
・装甲甲板 25-95mm
対水雷防御ダメージ低減(A-B) 22%
機動性機関出力初期 125,000馬力[hp]
後期 160,000馬力[hp]
最大速力初期 28.8ノット[kt]
後期 32.0ノット[kt]
旋回半径830m
転舵所要時間(A) 20.6秒
(B) 14.7秒


隠蔽性 通常副砲主砲火災煙幕
海面発見距離15.7km--17.7km14.3km
航空発見距離10.4km-0.0km13.4km-


射撃管制装置船体モジュール主砲射程最大散布界
A-Bmod.117.8km240m
mod.219.5km258m


主砲船体口径基数×門数最大ダメージ(火災)装填180度旋回弾種
A-B380mm L/523基×2門HE弾 4400(34%)
AP弾 11600
26.0秒36.0秒Spr.gr.L/4.6
Pz.gr.L/4.4


副砲船体口径基数×門数最大ダメージ(火災)装填射程
A105mm L/65 Dop.L.C/31
150mm L/55 MPL C/35
150mm L/55 SK C/28
7基×2門
4基×1門
4基×2門
HE弾 1200(5%)
HE弾 1700(8%)
HE弾 1700(8%)
3.4秒
7.5秒
7.5秒
5.3km
5.3km
5.3km
B128mm L/61 SK C/4211基×2門HE弾 1500(5%)4.0秒5.3km


魚雷船体口径基数×門数(片舷)最大ダメージ装填射程雷速発見
A-B533mm G7a T12基×3門(3門)1370068.0秒6.0km64kt1.3km


対空砲船体距離口径基数×門数爆発数秒間ダメージ命中精度有効ゾーン
爆発半径内継続的
A20mm Flakzwilling 3814基×2門-42365.0%0.1-1.5km
20mm Flakvierling 387基×4門
37mm Flakzwilling 308基×2門14904069.0%1.5-3.5km
105mm L/65 Dop.L.C/317基×2門598017069.0%3.5-5.2km
B20mm Flakzwilling 3812基×2門-39365.0%0.1-1.5km
20mm Flakvierling 387基×4門
37mm Flak LM/426基×2門363011669.0%1.5-3.5km
128mm L/61 SK C/427基×2門6105022069.0%3.5-5.2km



・アップグレード

スロットAスロットBスロットCスロットDスロットEスロットF

搭載可能アップグレード

搭載可能アップグレード

AMainWeapon1.png主砲兵装改良1主砲および魚雷発射管の機能停止発生率 -20%
主砲および魚雷発射管の抗堪性 +50%
主砲および魚雷発射管の修理時間 -20%
SecondaryWeapon1.png副兵装改良1副砲の抗堪性 +100%
対空砲座の抗堪性 +100%
PowderMagazine1.png弾薬庫改良1自艦の弾薬庫誘爆率 -70%
BMainGun2.png主砲改良2主砲装填時間 +5%
主砲旋回速度 +15%
SecondaryGun2.png副砲改良2副砲最大射程 +20%
副砲弾の最大散布界 -20%
Guidance1.png射撃システム改良1主砲弾の最大散布界 -7%
魚雷発射管旋回速度 +20%
副砲最大射程 +5%
副砲弾の最大散布界 -5%
AirDefense2.png対空砲改良2対空砲座の最大射程 +20%
DDamageControl1.pngダメージコントロールシステム改良1浸水発生率 -3%
対水雷防御ダメージ軽減率 -3%
火災発生率 -5%
Engine1.png推力改良1主機損傷確率 -20%
主機修理時間 -20%
SteeringGear1.png操舵装置改良1操舵装置損傷確率 -20%
操舵装置修理時間 -20%
EDamageControl2.pngダメージコントロールシステム改良2浸水復旧時間 -15%
消火時間 -15%
Engine2.png推力改良2最大出力への到達時間 -50%
艦が移動を開始する際のエンジン出力を向上
SteeringGear2.png操舵装置改良2転舵所要時間 -20%

・消耗品

搭載可能消耗品

スロット消耗品使用
回数
準備
時間
有効
時間
効果
R応急工作班I.png12015
(21)
火災・浸水・損傷したモジュールの修復
応急工作班II.png80
T修理班I.png312028自艦のHPを回復する
回復量:最大HPの 0.5 [%/秒]
修理班II.png480
Y着弾観測機I.png3360100
(130)
主砲の射程を 20 [%]延伸する
着弾観測機II.png4240
水上戦闘機I.png318090自艦艇を追従し、敵機を自動的に迎撃する
速度・秒間平均ダメージ・弾薬・生存性は艦載機を参照
水上戦闘機II.png4120

注:括弧内は各レアアップグレード搭載時の値

ゲーム内説明

戦艦グナイゼナウは、巡洋戦艦に迫るほどの速力を備えていました。近代化改装により 380 mm 砲への換装が図られ、同時期のより大型の戦艦に対抗し得る火力を得たものの、主砲の門数の少なさと、脆弱な水平装甲が欠点でした。

解説

ドイツのTier7戦艦。本艦からナチス・ドイツの艦となる。
シャルンホルスト級戦艦の二番艦で、プレミアム艦として一番艦も実装されている。
主砲の投射量が少なめだが、その弱点を補って余りある程他の性能は優れており扱いやすい。
 

  • 抗堪性
    Ver0.7.3時点でHPはTier7全戦艦中下から3位(以下、ScharnhorstLyon)。
    Tier7戦艦の非装甲部の装甲厚は25㎜なのだが、これはゲームシステム上380㎜以上のAP弾と重巡のHE弾を弾くことが出来ず、命中しただけでダメージを貰ってしまう。
    しかし本艦の胴体部は側面と甲板ともに40㎜を超える装甲厚があり、また艦首と船尾の側面には70㎜の装甲帯が貼られているため、ダメージの無効化は他のTier7戦艦より起きやすく、数値以上のタフさを見せる。
    そしてドイツ戦艦の例に漏れずバイタルは水平方向から飛んでくる砲弾に対してカッチカチである。
    ただし耐水雷防御もドイツ戦艦らしく低いので、高威力の魚雷がはびこる高Tier戦場では一層の注意が必要である。

    装甲モデル

    全体
    s_gneiarmor.jpg
    バイタルと装甲
    s_gneiarmor2.jpg
    喫水線の赤い部分は350mmとかなり分厚い。更に、よーーく見ると舷側装甲から繋がった傾斜部分に厚さ110mmの甲板がある。単純に考えても460mmというとんでもない厚さの装甲でバイタルが守られていることになる。薄い部分もあるので実際はもっと複雑だが…

     
  • 主砲
    38cm砲を連装3基、計6門搭載。
    この艦から主砲の照準速度が早くなり、一気に取り回しが改善される。
    しかし、砲の数が同格の戦艦よりも少なく、米英戦艦準拠の散布界にバフされたとはいえ低めの精度を投射量でカバーすることができない。
    精度と弾数の少なさが相まって10km未満で全弾外れるのが日常である。諦めが肝心。
    射程は同格の中では長く、一応最大で19.5kmまで狙うことは可能だが、
    それほどの遠距離では例え停船している相手でさえもなかなかクリーンヒットしない。
    だが、近づいてしまえば頑丈な装甲と素早い装填、高い貫通力のおかげでダメージを稼ぎやすい。
    とにかく敵艦に張り付いて好きなだけ撃ちまくろう。ただし魚雷や孤立には注意。
     
    またこの艦から副砲性能が他国と比べて抜きん出てくる。
    A船体は姉妹艦のScharnhorstと同様で既にTier7戦艦としては強力なのだが、B船体に更新するとその副砲はWoWs内の戦艦でも最高クラスの「有効性」を誇る。
    というのも後期船体が装備する127mm砲のHE弾貫通力は主砲と同様に口径の4分の1の厚さの装甲にダメージを出すことができ、その有効装甲圧を持ってすれば同格戦艦が標準的に持っている26mmの艦首艦尾と船体の装甲はもちろん、Nelson船体部や格上戦艦の標準の艦首艦尾装甲である32mm装甲までを貫通することが可能。
    小口径砲に統一された分総合的なレートも高い水準であるため、主砲の手数を補うという点からも副砲特化は一考の余地がある。
    副砲を生かし切るには耐久性や主砲性能を犠牲にしたUGと艦長スキルの選択、そして何より押し引きを見極めるプレイヤースキルが必要であることに十分注意。
    次のBismarckからは副砲の最長射程が10kmを超えてくるため、本格的に採用を検討するならそこからでもいいだろう。
     
  • 魚雷
    射程6km、片舷3門の魚雷を搭載。
    射角はかなり広く、敵との出会い頭の戦闘や接近を試みた駆逐艦への牽制などに使える。ただし壊れやすく、肝心な時に撃てなくなっていることも多い。
    命中すれば致命的なダメージを負わせられるが、当たらずとも敵艦に回避行動を強いることができる。上手く使えば自分に有利な状況を作り出せる。
    逆に、自分がグナイゼナウと至近距離で戦うときは注意しよう。

    魚雷について

    もしも戦艦以外一切乗ったことがないというのであればはじめての魚雷となる。
    3キーで魚雷に切り替え、もう一度押すと発射角度を拡散させるか密集させるか切り替えられる。緑色の範囲が発射可能な角度で、白いラインはロックオン中の敵艦がそのままの速度で直進し続けた場合その方向へ撃てば当たるという予測線。
    主砲と違って射程外の敵にもロックオンできてしまうので、ちゃんと射程内かどうか確認しよう。
    また、味方に当ててしまえば大ダメージは避けられず、最悪チームキラーになりかねないので周りをよく見ること。

  • 対空
    後期B船体ではドイツTier10戦艦と同じ対空砲を11基装備しており、Tier7としては非常に強力な長距離対空砲を持つ。短中距離も日米ソには勝るといったところ。アップグレードや艦長スキルで強化する価値はあるが、やはり単艦ではどうにもならないことは留意するべし。
    着弾観測機の代わりに水上戦闘機を載せることができるようになるので、好みで使い分けるとよい。
  • 機動力
    最大で32ノットという非常に優れた速力を発揮し、転舵所要時間も14.7秒と悪くない。移動でストレスを感じることはほとんどないだろう。
    アップグレードの推力改良2を装備すれば更に快適に動ける。
    ただし船体が長いため、旋回半径は同ティア戦艦で最も広い。*1
    姿勢制御の際は硬い装甲があるためあまり気にならないが、不意を付いた魚雷の回避は困難であるため注意しよう。
     
  • 隠蔽性
    海面発見距離は15.7km。同格の戦艦より短い。

史実

 
1935年のヴェルサイユ条約軍事条項破棄後に建造されたドイツ海軍の戦艦、シャルンホルスト級の二番艦である。艦名はプロイセン陸軍軍人であり、参謀本部の創設に尽力したアウグスト・フォン・グナイゼナウに由来する。
 
1934年12月8日にドイチェヴェルケ社にて起工後、一時建造が中止するものの1935年5月6日に建造を再開し1936年12月8日に進水、1938年5月21日に竣工した。ちなみに起工日、就役日共にグナイゼナウの方が先であったことから、グナイゼナウ級と称される場合もある。
 
1939年11月21日、本艦はシャルンホルスト、軽巡洋艦ケルン、ライプツィヒなどと共にヴィルヘルムスハーフェンを出撃。23日、フェロー諸島沖海戦に参加。英武装商船ラワルピンディをシャルンホルストと協力して撃沈した。
 
1940年2月18日から20日までノルトマルク作戦でシャルンホルスト、アドミラル・ヒッパー、駆逐艦2隻と共にノルウェー沖へ出撃、しかし戦果はなかった。
4月9日、シャルンホルストと共にナルヴィク沖海戦に支援部隊として参加、6月8日にはノルウェー沖海戦にも参加し、英国航空母艦グローリアスをシャルンホルストと協同して撃沈している。
12月28日、シャルンホルストと共に通商破壊作戦に出撃するものの、悪天候のため引き返さざるを得なくなってしまった。
 
1941年1月よりシャルンホルストと共に北大西洋で通商破壊作戦(ベルリン作戦)に従事。
2月8日、両艦はHX106船団を発見するも直衛中の戦艦ラミリーズの姿を見て襲撃を断念。続いて3月8日、SL67船団を発見したが戦艦マレーヤが護衛についていたために退避。
それでもなお両艦は計22隻の船を撃沈・拿捕し、3月22日にフランスのブレスト軍港に入港した。
ブレストでは4月6日にイギリス軍機の攻撃を受け魚雷1本が右舷後部に命中、10日には爆撃を受け約50名の死者を出すなど大きな被害を受けている。
 
1942年2月11日にツェルベルス作戦にシャルンホルスト、プリンツ・オイゲンと共に参加。小破したためキール軍港で乾ドックに入渠し、修理に入る。しかし連合軍の空襲は続き26日に爆撃を受け被爆、火災が艦首の弾火薬庫を爆発させ大破してしまう。幸いにも艦体部分の損傷は軽微であり、機関は無事であったため自力航行能力は失われなかった。
 
その後、4月4日までに完全に外洋航行可能な状態にまで修理されると、主砲塔を連装38cm砲に換装することになりポーランドのゴーテンハーフェンへ移動する。しかし1943年にバレンツ海海戦の敗報を受けたヒトラーの大型艦廃棄命令によって工事は中止、廃艦が決定してしまう。
搭載砲は陸に揚げられ要塞砲や海岸砲に転用、第1砲塔はそれぞれ単装に分割されオランダに、第2、第3砲塔は3連装砲塔のままノルウェーの要塞に移駐された。
 
1945年3月23日、港の入口を閉塞するために自沈。閉塞船として最後の役目を果たしたのであった。
 
ちなみに廃艦時に要塞砲に転用されたうちの第3砲塔や、副砲塔が砲身とともに現存している。機会があれば訪ねてみるのも良いかもしれない。

小ネタ

史実では38cm砲の搭載は実現されておらず、WoWSには計画時の仕様が登場している。

艦名の由来となったアウグスト・フォン・グナイゼナウは、プロイセン王国参謀総長ゲルハルト・フォン・シャルンホルストの補佐官として、ナポレオン・フランス軍と戦った軍人である。1813年に諸国民解放戦争が始まると、参謀次長となったが、同年にシャルンホルストが亡くなりその跡を継ぐ。ワーテルローの戦いでは直接指揮を執り、フランス軍右翼に決定的な打撃を与え、ナポレオン戦争を終結に導いた。

なお本艦はシャルンホルストより起工日、就役日が共に早いが、進水はプロイセン王国参謀総長就任順にシャルンホルストのほうが先である。(よってシャルンホルスト級戦艦と呼ばれる)

運命のいたずらか、戦艦グナイゼナウが自沈したのはアウグスト・フォン・グナイゼナウが没したのと同じポーランドであった。

編集用コメント

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最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • 確かに文献によってはグナイゼナウ級って書いてあることもあるけど1番艦ではない気が・・・ネームシップだし -- 2016-08-03 (水) 07:34:15
    • まあ一般的には2番艦だよな・・・ -- 2016-08-03 (水) 07:48:55
  • とりあえず数値は入力しました。消耗品の詳細(主に艦載機の種類と性能)がわからないのでどなたか情報提供お願いします。 -- 2016-08-21 (日) 16:46:59
  • とりあえず、白黒のものを貼っておきました。どなたかカラー画像をお願いします。 -- 2016-08-24 (水) 20:45:24
  • 抗堪性の項目を編集しました -- 2017-12-07 (木) 02:30:02
  • コメント欄でよく訊かれてたようなので主砲の精度の悪さについてちょっと加筆 -- 2017-12-19 (火) 05:27:29
  • 副砲の数値が0.6.8以前だったので更新しました。 -- 2017-12-27 (水) 16:33:06
  • 対空の項目を更新しました -- 2019-06-22 (土) 17:26:55
  • 対空の項目を現状にあわせて編集しました -- 2019-11-29 (金) 21:14:18
  • 主砲欄を加筆改編 -- 2020-05-25 (月) 22:13:21
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

コメント欄

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • 久しぶりに作ってみたけど、装填速度や精度の向上で6門でも意外と遊べる感 -- 2020-04-11 (土) 14:52:33
    • 精度は先祖返りしてないか? -- 2020-04-11 (土) 18:04:54
      • σ値はこそこそ変えてるかもしれませんね。 -- 2020-04-11 (土) 22:14:35
  • 分隊員が発狂したとかいらないよね。消していいのでは? -- 2020-04-13 (月) 01:41:18
    • 分隊の話を消して、注意だけにしました(てかこれって編集用コメントのところでやる話じゃね)。 -- 2020-04-13 (月) 20:04:37
  • シャルンにも言えることだけど排水量も全長も長門と同等なのにHP少ないのは悲しいかな… -- 2020-04-21 (火) 13:48:47
    • 実艦は全長はともかく排水量は金剛型ぐらいなもんだぞ。 -- 2020-04-21 (火) 15:03:33
    • ずっと細長いぞ。幅が無いから連装砲しか積めない。 -- 2020-04-21 (火) 15:27:50
    • 基準排水量で長門39000t:シャルン32000tで、長門の連装砲塔が1基辺り約1000tとのことですので残りの約6000tの差は装甲厚の違いですかね。ちな改装後の金剛型32000t、1枝さんすごい -- 2020-04-21 (火) 15:37:47
      • そう考えるとシャルンって排水量少ないな…t5でもニューヨークとかアイアンデュークも32000t↑じゃなかったっけ -- 2020-04-21 (火) 16:27:30
      • 古い船は全体防御しているせいで大きさの割に排水量が大きかったりするね。新しめの船は重要部分の装甲はより厚く、そうでない部分はそれなりに留めてトータルの排水量を抑えているね。 -- 2020-04-24 (金) 12:21:11
  • 中盤までふわっとしておいて、中盤以降狂ったように接近戦するお船かな。 -- 2020-04-21 (火) 15:29:26
  • マシになってダメは5割増だが、やはり日戦に比べたら酷い散布界。これまでかって程バラける。 -- 2020-04-24 (金) 09:41:00
    • 前部4門だけでうつと、あまりばらけなくなってる。 -- 2020-04-24 (金) 10:51:21
      • 前部だけだと砲塔同士の間隔が短いからそう感じるんだと思う。ネルソン、出雲、レーニンとかそうだね。後部砲塔も一緒だとそこだけ微妙に敵艦とのアングルが変わるから着弾が拡散するように感じるんだと思う。照準点に対する散布界の広さは1基ずつ撃とうが斉射しようが変わらないね。 -- 2020-04-24 (金) 12:28:20
    • 精度が1番いいところと比べちゃだめよ~ -- 2020-04-24 (金) 12:29:32
    • じゃあ装甲長門になりたい? -- 2020-05-24 (日) 22:40:29
  • みんなの盾みたいな船やね。火力で敵を一掃した人や勝敗をチームに委ねたくない人には辛い。門数も少なく、散布界も悪いからごり押しは上手くいかなかった。速力はあるからわざと撤退戦のように仕向けた戦い方が有効かな。 -- 2020-05-25 (月) 20:23:43
  • ティアが上がって交戦距離が伸びているのに反して、近づくことを考えないといけないのか -- 2020-05-31 (日) 21:38:00
    • 出だしは軽巡のようにこっそり前線までいって、宴たけなわになったら踊り出てゴリ押し。副砲射程は目一杯のばしとこう。HPすくなくなったらラムだ。 -- 2020-06-05 (金) 13:24:29
    • 接近できればかなりタフなんで、魚雷6本かまして体当たりして荒稼ぎできる。帰っては来られないけど(笑) -- 2020-06-06 (土) 18:43:09
  • これ魚雷管直ぐ大破するぞ!! -- 2020-06-05 (金) 02:21:56
    • シャルンのも直ぐ大破するぞ! -- 2020-06-05 (金) 08:19:44
    • 発射管大破予定で発射前に修理するんだよ。 -- 2020-06-05 (金) 13:21:51
      • 大破は修理出来ないんだよ! -- 2020-06-06 (土) 19:18:07
      • 発射管壊れても超近距離の肉薄雷撃なら甲板上の人間が直接敵艦に当ててほしいって思う -- 2020-06-09 (火) 19:07:05
      • 魚雷って重量1トンはあるんですがそれは -- 2020-06-17 (水) 13:56:17
      • 船体自体を魚雷として使うんだよ。 -- 2020-06-17 (水) 16:31:54
  • 駆逐で突撃して雷撃『もらったぁ』と、思った瞬間魚雷が3射線こちらに...。魚雷持ちだってこと忘れてた..。おれだけ? -- 2020-06-06 (土) 21:36:44
    • どちらかと言えば副砲が以外と痛い。自分で使ってると副砲めっちゃ強いなーなんて思ったことないけど、駆逐で出るとめっちゃ痛いことに気づかされる。魚雷は忘れたことはないけど回避読まれて避けきれずに当たったことならある。6kmの魚雷って使いどころ難しいけどその分一瞬の駆け引きで当たるか当たらないかって領域だから楽しいけどムズいよね -- 2020-06-06 (土) 22:55:26
    • ドイツ魚雷は射程と威力以外優秀だから結構カウンター決まったりするのよね -- 2020-06-09 (火) 18:58:09
  • 弾道低くて弾数少なく命中がばがばの生ゴミっすねこれ。こんなだからナライだと突撃死するしかないわけだ。 -- 2020-06-09 (火) 18:45:04
    • 近づいても何とかなる装甲と運が良ければ魚雷発射管が壊れず残っているじゃろ?砲弾が当たらないなら近づくのじゃ、ほれ進め進めw -- 2020-06-09 (火) 22:58:08
      • 体当たりもありよ -- 2020-06-14 (日) 17:44:53
    • タイミングよく突撃すると魚雷+ラムでめっちゃ稼げるぞ。 しぶとく生き延びて中盤以降に回天と化したグナイを見せてやれ -- 2020-06-17 (水) 15:41:54
  • グナイって対空6キロもあったっけ?  -- 2020-06-13 (土) 13:01:40
    • 俗な名前の船に合わせたのかな -- 2020-06-13 (土) 13:02:36
  • ティア比で考えたら間違いなく最弱 -- 2020-06-19 (金) 20:01:41
    • 俺はこいつがTier7戦艦最強だと思ってる -- 2020-06-20 (土) 03:34:09
      • まあ合う合わないが人によって激しく分かれる艦なんだけど、上手くタイミングを見計らって高速で突撃して魚雷と副砲をバラまくのは楽しいんだなこれが。とにかく普通の戦艦みたいに主砲で戦おうとしちゃダメだ -- 2020-06-20 (土) 03:35:42
  • この子、副砲特化ってありですか?先輩方教えてくださいです -- 2020-06-28 (日) 20:29:14
    • 最大限伸ばしても射程が8㎞弱だからなー・・・ナライなら有効かもだけど、ランダムではスコール中か、自身がトップTierでもないとなかなか活躍の場はないかも。次のビスなら11㎞ちょいあるからそこそこ使える機会も多いんだけどね -- 2020-06-28 (日) 20:52:21
      • 副砲としてはまぁそうなんだが、魚雷使おうとすると必然的に副砲が起動するので、そこまで踏み込まないビスマルク基準で考えるより使う機会は多い。ただ魚雷操作でビスマルクより忙しいコイツで手動制御を取るかはプレイヤースキルと相談になる。 -- 2020-07-03 (金) 14:01:01
  • 接近戦が強いらしいけど、普通接近される前に距離とるよね。長門、Sinop、KGV乗ってて怖いと思ったこと無いわ -- 2020-06-30 (火) 09:17:36
    • 他はともかく、長門はかなり食っているがなあ。 -- 2020-06-30 (火) 09:36:38
      • グナイに食われる長門とか絶対赤いやんw -- 2020-06-30 (火) 10:02:24
    • 長門とスィノープとか逆に餌じゃないか?特にスィノープなんて超集弾が逆に弾きやすい。が、KGVはとにかく紅茶弾があつぅい! -- 2020-06-30 (火) 17:19:52
      • 超集弾するシノップに弾道見てから弾ける戦艦かぁ。それなんて言うゲーム? -- 2020-06-30 (火) 20:10:12
      • 逆に聞くが、常にソ戦に腹見せてるとかどんな戦犯? -- 2020-06-30 (火) 21:31:46
      • 何が逆なんや… -- 2020-06-30 (火) 21:51:45
      • 長門の砲が集弾するんだが…?何年前の話してんの? -- 2020-07-01 (水) 06:58:40
  • 独戦も少し使おうとビスまで進めようと思い立ってやっとここまできたが・・・何この糞砲こんなのでどう戦えとw -- 2020-07-05 (日) 05:46:53
    • 艦縦て敵とにらみあいしてれば良いって船じゃないからね。戦場を駆けずり回って弱そうな敵に噛みつくのだ。 -- 2020-07-05 (日) 07:01:11
    • wiki民はこいつを使いこなせるらしいからなぁ。大丈夫こいつはクソオブクソ -- 2020-07-05 (日) 08:47:00
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*1 同型艦であるシャルンホルストよりも艦首が長く、旋回半径も広い