リヴェンジ級戦艦 ロイヤル·ソヴェリン HMS Royal Sovereign 05

性能諸元
・基本性能
| Tier | 7 | 種別 | プレミアム艦艇 |
|---|---|---|---|
| 艦種 | 戦艦 | 派生元 | - |
| 国家 | イギリス | 派生先 | - |
| 生存性 | 継戦能力 | 48,700 | |
| 装甲 | 艦首艦尾 | 26mm | |
| 中央甲板 | 26-38mm | ||
| 中央側面 | 26-152mm | ||
| 上部構造物 | 16-152mm | ||
| 砲塔 | 76-330mm | ||
| 防郭 | 38-51mm | ||
| 対水雷防御 | ダメージ低減 | 16% | |
| 機動性 | 機関出力 | 40,000馬力[hp] | |
| 最大速力 | 22.0ノット[kt] | ||
| 旋回半径 | 660m | ||
| 転舵所要時間 | 13.5秒 | ||
| 隠蔽性 | 通常 | 火災 | 煙幕 | 最良 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 海面発見距離 | 13.37m | 15.37km | 12.66km | 12.03km | |
| 航空発見距離 | 7.81km | 10.81km | - | 7.03km |
| 射撃管制装置 | 船体 | モジュール | 主砲射程 | 最大散布界 |
|---|---|---|---|---|
| - | Mk VII mod.1 | 18.57km | 246m |
| 主砲 | 船体 | 口径 | 基数×門数 | 最大ダメージ(火災) | 装填 | 180度旋回 | 弾種 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| - | 381mm/42 | 4基×2門 | HE弾 6,300(35%) AP弾 11,350 | 30.0秒 | 36.0秒 | HE Mk VIIIb AP Mk XIIIc |
| 副砲 | 船体 | 口径 | 基数×門数 | 最大ダメージ(火災) | 装填 | 射程 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| - | 4in Mk.XIX | 8基×1門 | HE弾 2,200(12%) | 3.1秒 | 6.3km | |
| 102mm/45 QF Mk.XVI | 4基×2門 | HE弾 1,500(6%) | 2.3秒 |
| 空襲 | 船体 | 機体 | 小隊数 | 出撃機数(HP) | 搭載量 | 射程 | 最大ダメージ | 準備時間 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| - | Handley Page Halifax GR | 2 | 1(2,000) | 2 | 10.0km | 4,200 | 40秒 |
| 対空砲 | 船体 | 距離 | 口径 | 基数×門数 | 継続的秒間ダメージ (爆発ダメージ*1) | 命中精度 | 有効ゾーン 0.1km - |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| - | 短 | 20mm Oerlikon Mk.I 20mm Oerlikon Mk.II | 14基×1門 16基×2門 | 340 | 70% | 2.0km | |
| 中 | 40mm/39 Vickers QF Mk.VIII | 2基×4門 2基×8門 | 126 | 75% | 2.5km | ||
| 長 | 102mm/45 QF Mk.XIX | 4基×2門 | 49 (2×1,190) | 75% | 5.8km |
・アップグレード
| スロット1 | スロット2 | スロット3 | スロット4 | スロット5 | スロット6 |
| ○ | ○ | ○ | ○ |
搭載可能アップグレード
| 1 | 主砲兵装改良1 | 主砲および魚雷発射管の機能停止発生率 -20% 主砲および魚雷発射管の抗堪性 +50% 主砲および魚雷発射管の修理時間 -20% | |
| 副兵装改良1 | 副砲の抗堪性 +100% 対空砲座の抗堪性 +100% | ||
| 応急工作班改良1 | 応急工作班の有効時間 +40% | ||
| 2 | ダメージコントロールシステム改良1 | 浸水発生率 -3% 火災発生率 -5% | |
| 機関室防御 | 主機損傷確率 -20% 主機修理時間 -20% 操舵装置損傷確率 -20% 操舵装置修理時間 -20% | ||
| 水中聴音改良1 | 水中聴音の有効時間 +20% | ||
| 3 | 主砲改良2 | 主砲装填時間 主砲旋回速度 +15% | |
| 副砲改良1 | 副砲最大射程 +20% 副砲弾の最大散布界 -20% | ||
| 対空砲改良1 | 優先対空セクターの準備時間 -20% | ||
| 射撃システム改良1 | 主砲弾の最大散布界 -7% 魚雷発射管旋回速度 +20% 副砲最大射程 +5% 副砲弾の最大散布界 -5% | ||
| 改良型潜水艦探知機1 | 潜水艦探知機の準備時間 -20% | ||
| 4 | ダメージコントロールシステム改良2 | 浸水復旧時間 -15% 消火時間 -15% | |
| 操舵装置改良2 | 転舵所要時間 -20% | ||
| 空襲改良1 | 兵装「空襲」の準備時間 -20% 航空機のHP +25% 爆雷ダメージ +15% |
・消耗品
ゲーム内説明
クイーン・エリザベス級により低出力の主機を搭載した、より低速かつより低コストの艦級であるリヴェンジ級戦艦の1隻です。このロイヤル・ソヴェリンは、第一次世界大戦の最中に就役しましたが、実戦参加の機会はありませんでした。第二次世界大戦中には大西洋で船団護衛任務に従事したほか、地中海とインド洋でも運用されました。1944年から1949年にかけてソ連海軍に貸与され、アルハンゲリスクと改名された上で運用されました。その後イギリスに返還され、解体されました。
解説
初心者で購入を検討されている方へ
14.7アップデートで実装された艦艇で提督パックの購入や『War Is Over』プレミアムコンテナから期間限定で入手することができた。2025年のサンタコンテナにも収録されている。
同時実装されたソ連戦艦であるArkhangelskの元となる艦艇でもある。
- 抗堪性
ゲーム内説明通り低コスト戦艦であり、額面のHPは48,700と同格英戦と比べてもかなり低く、全体で見てもTier5並みの耐久力しかない。消耗品に『特殊修理班』を搭載しているが、HPの低さから総回復量は通常修理班の戦艦に劣ってしまう程。他英戦と同じ通常貫通の回復幅の優遇を加味しても最下位を脱せるか微妙なラインである。
更に装甲は艦首・甲板共に26mmとなっており同格から現れる406mmAPやIFHE搭載の152mmHEに撃たれ弱い。一応艦首には途中までだが102~152mmの装甲帯があるので艦を上手く傾けられれば弾けるかもしれない。
側面装甲は水雷16mm→砲郭装甲330mm→急傾斜装甲51mm→防郭38mmとTier相応でツリー英戦King George Vより硬いが、バイタル形状が部分的になで肩で傾斜装甲からそのままバイタルに繋がってる部分がある。更にQueen Elizabethと同じく主砲バーベットより長く飛び出たバイタル部分はQEよりも高くなってる上で、最悪砲郭152mm→傾斜装甲51mmで防郭に到達するという弱点を抱える。幸い後述の転舵性能で腹を晒す時間は短く済む。
対水雷防御は16%と低めではあるが艦首から艦尾までのほとんどを覆っている。 - 主砲
T6ツリー艦Queen Elizabeth級と同じ砲を同じく4基8門搭載。高火力HE弾はそのままに、AP弾は同QE級のWarspiteの物からダメージが50だけ下がる代わりに通常信管になった物。
旋回時間は36秒と速くなっており、射角も前方30°後方33°と優秀なままで下記転舵性能もあって防御姿勢は作りやすい。また射程も伸びて18.6kmとなっている。
しかし精度は通常戦艦散布にシグマ値1.8と少し悪くなってしまっている*2。
T6で他国に先んじて搭載された15インチ砲である為、T7同格戦艦と比べて弱過ぎるという事はないが、主砲だけでは精度で元のT6艦に劣るという悲しみを背負っている。 - 副砲
主砲は散々だが、本艦には片舷に152mm単装砲×4基と102mm連装砲×2基が搭載されており、射程・散布界・装填時間が優遇されている。射程は最大9.5kmで装填時間に至っては最大強化で2秒~2.7秒でぶっぱなしてくれる。
この時の副砲DPMはあのScharnhorstを大きく超える位には強力…なのだが本艦には残念な事に貫通優遇が無く、DPMの半分の152mm砲は25mmを貫通できるものの残りの半分の102mm砲は17mm貫通である。駆逐艦や軽巡あたりには通じるが、重巡には半減され、同格戦艦以上になってくると殆ど装甲を貫通出来ない*3。火付けとして割り切るか、近接戦時の火力として見込んでIFHEを取るか絶妙なラインである。 - 魚雷
残念な事に搭載していない。近接戦時は副砲で頑張るしかない。 - 対空火力
あまりよくはない。近距離ダメージは高いものの、遠距離の爆発数が僅か2つだけ。良好な航空隠蔽と軽快な転舵性能で避ける事を意識しよう。 - 機動性
本艦の評価を難しくしている要因。
本艦には英戦第二ツリー…どころか英駆逐並みの加速優遇*4があり、旋回半径も660mと優秀で転舵所要時間も悪くないので小回りが利き魚雷の回避などはしやすい。では何が問題かというと最大速度が22ノットしかないという点。
これはマッチングする戦艦の中で非常に鈍足であり、追いつけるのは米戦艦の一部くらいである。鈍足副砲戦艦組の中でも鈍足なので殆どが優速の敵を射程に捉えるのは困難を極める。
しかし、加速優遇のおかげで転舵中も最高速を維持するという大型艦艇としては異様な挙動をする*5*6。相手からすれば転舵してるのに減速しないという奇妙な偏差を取らねばならず、そちらに慣れて来られたら普通に減速して翻弄してやろう。元の鈍足と戦艦の図体で全てを回避するというのは無理ではあるが、低い抗堪性を補うには必須のテクニックである。 - 隠蔽性
最良隠蔽12kmと非常に優秀でTier8英戦クラスの良隠蔽である。また航空隠蔽も最良7kmと戦艦の中でもトップクラス。足の遅い本艦が戦場を征くのに重要な要素なので必ず最大強化する事を推奨。 - 空襲
多くの戦艦に標準搭載されている対潜水艦用の爆雷空襲であるが本艦のそれは高Tierと同じ仕様で同格より射程が1km長く威力も高い。後述する消耗品と合わせて対潜水艦には強気で行ける。 - 消耗品
- 特殊修理班
特殊修理班の中でもVanguardのと同じ物を搭載。特に準備時間60秒は元々のHPが少ない本艦を支える重要な要素。近接戦時の短期的なHPを大きく見積もれる。通常では3回しかないので「緊急修理専門家」で回数を増やしておきたい*7。 - 短距離水中聴音
英駆逐艦が搭載している物と同じ。迫りくる魚雷をいち早く発見出来るので小回りの利く本艦なら非常に避けやすくなるだろう。 - 潜水艦探知機
一部国籍の中Tierクラスの巡洋艦が搭載しているのと同じ。足の遅さから積極的に見つけに行けるものではないが、探知機を持たない艦艇と比べたら圧倒的に優位に立ち回れる。
但し、潜水艦の居ないT7なので少しマッチングしにくいのはご愛嬌。
- 特殊修理班
- 総評
Queen Elizabeth級の次に超弩級戦艦の数を確保する為に作られた低コスト戦艦という史実なだけあって、船体性能はT5~6並とかなり心許ない。
漠然と主砲を撃っているだけでは「精度と抗堪性を失ったのにT7にされてしまったQE級」になってしまう。代わりに与えられた隠蔽性・転舵性能で抗堪性・主砲性能を補い如何に敵を副砲圏内に捉えるかが肝となるが、副砲戦艦の中でも最鈍足最低抗堪という難しさの極みに居る艦艇である。WGは何故T7にしたのであろうか……
史実
小ネタ
編集用コメント
コメント欄
- これまでいそうでいなかったR級がついに -- 2025-08-09 (土) 14:26:05
- 英国🇬🇧副砲戦艦やっときたのね!(リナウン44は持ってない)値段がめちゃ高かいのと低い耐久を我慢できれば楽しい -- PVE民 2025-08-11 (月) 08:30:21
- 修理班が特殊仕様でリキャスト60secと優遇有り、英仕様ソナーも有るから近接メインの副砲戦艦にはありがたい。 -- 2025-08-11 (月) 20:00:07
- 爆雷搭載2だしダメージも射程も優遇されてんだな。 -- 2025-08-17 (日) 20:24:18
- 買ってみたのでさわりの所感。副砲は発火率も優遇されててかなり火が付く。射程は特化時9.5kmで同格独戦と同じで、かつ散布界も同格独巡戦ツリー並み。主砲も強力で(副砲特化時の命中はたいていこんなもんっすよねって感じだけど)Tier8並みの口径とHE貫通力(95mm)&発火率、リロードだけ30秒。隠蔽も同国同格に比べると一回り小さい。ただとにかく鈍足。悲しいほど鈍足。素の22knotはTier6のQEやウォースパイトより遅い。さらにHP5万たらずで装甲も薄く、もらう一発一発が重い。一度フォーカスされたらどうしようもなさそう。総評で「火力に振ったTier7英国紳士、場所選びと高回転修理班が鍵」とか書かれるであろう感じ。 -- 2025-08-18 (月) 10:13:09
- 追記:加速には優遇があり小回りも効くので、いざというときにパッとよけることはできる...こともある -- 木主 2025-08-18 (月) 11:49:33
- 鈍足副砲(副砲射程<隠蔽距離)はなぁ…… -- 2025-08-18 (月) 12:32:26
- ズングリムックリしていてかわいい🩷 -- 2025-11-23 (日) 16:19:19
- サンタさんにもらったんだけど、知らなかった…T7のエジンコートっぽいやつかな? -- 2025-12-01 (月) 19:07:04
- 俺もアルハンゲリスクとセットで出てきた。tier7は他のコンプしてるし、そのせいか? -- 2025-12-03 (水) 19:38:35
- 自分もそうだわw T7はコンプしてないけど、セットで出すのがデフォなの?って思ってしまったわwww -- 2025-12-04 (木) 11:23:34
- 私も~無償コンテナで2つともゲットしたけど・・・これ今年の頻出枠かな? -- 2025-12-04 (木) 23:38:15
- みんなゲリとセットで入手してて草。サンタから真っ先に出てきたわ -- 2025-12-07 (日) 23:18:14
- パスも褒賞も費やして、数多のサンタコンテナを引いてやっと今年初めて出たのがこれだった。しかしやっと出たのが通常のツリーのQEよりも上級者向けの艦船なんて。もっと優しくしてくれーー。 -- 2025-12-23 (火) 01:03:48
- 俺もアルハンゲリスクとセットで出てきた。tier7は他のコンプしてるし、そのせいか? -- 2025-12-03 (水) 19:38:35
- TierⅦで22ノットはやばそう -- 2025-12-08 (月) 01:33:00
- この船全力転舵中でも速力変わらないね。コープで試したら22ノット出続けてた -- 2025-12-08 (月) 05:56:07
- アルハンゲリスクの方は全力転舵だと18kt…同艦艇の筈なのに……いや転舵で減速しないってどんな船体(元から速い艦艇なら転舵22kt超えは簡単だから、転舵中速力変わらないからなんだって話ではある) -- 2025-12-08 (月) 14:37:33
- 壁擦りにこそ真価を発揮する。機関出力が低下せずにヌルヌル動くのですぜ。 -- 2025-12-19 (金) 16:24:31
- アルハンゲリスクの方は全力転舵だと18kt…同艦艇の筈なのに……いや転舵で減速しないってどんな船体(元から速い艦艇なら転舵22kt超えは簡単だから、転舵中速力変わらないからなんだって話ではある) -- 2025-12-08 (月) 14:37:33
- おそらくここ最近このページを開いた(あるいは開くであろう)諸兄と同様、サンタコンテナから当然のような顔して堂々と出てきたが...。速度22ってだけで他の性能がどれほど優れていようと乗る気にならねえんだよな。ましてや低HPならなおさら脚が欲しい。脚以外の性能がずば抜けて優秀ってわけでもなさそうだし。 -- 2025-12-08 (月) 12:11:35
- 対峙する相手からすれば、偏差が楽そうだし。長門、KGV、sinop、グナイ等高速戦艦が増えるからなあ。コロラドが唯一お仲間だけど、あっちは対空が優秀だからなあ。 -- 2025-12-08 (月) 12:59:04
- 加速優遇とそれに伴い操舵UGが取れるので戦艦砲は意外と回避出来ますね、本命の対潜水艦もソナーと加速と小回りの良さで位置関係が噛み合えば誘導魚雷避けれる事もあるレベル。 -- 2025-12-08 (月) 17:34:48
- リヴェンジ級実装で英国超弩級戦艦が全部揃った!!・・それだけだよ。ワイが歓喜した。 -- 2025-12-08 (月) 13:27:09
- ナカーマ。R級戦艦が出ただけでご機嫌ですよ。たとえ鈍足副砲戦艦だとはいえども。オペレーションでは十分使えますしおすし。 -- 2025-12-08 (月) 17:39:45
- 対峙する相手からすれば、偏差が楽そうだし。長門、KGV、sinop、グナイ等高速戦艦が増えるからなあ。コロラドが唯一お仲間だけど、あっちは対空が優秀だからなあ。 -- 2025-12-08 (月) 12:59:04
- エジンコート艦長引っ張り出して使っているけど、特殊修理班持ち副砲戦艦としていやらしい粘り方出来て意外とイケる。Tier8相当の空襲爆雷もってるし、唯一無二の潜水艦探知機持ち戦艦(役立つっていわれると微妙ではあるが) -- 2025-12-09 (火) 00:37:08
- そこそこ乗って諸元比べて編集して思った事「この船体性能なら副砲下げてT6でも良くね?」 -- 2025-12-22 (月) 00:38:28
- T6のQEを低予算化したものを無理やり格上げしてT7にしてあるからしょうがない -- 2025-12-22 (月) 01:01:16
- T6だとQEらと被るんだけどもT7はT7でプレ英戦多すぎてなぜこの中にコイツを入れた感。T5.5船体で最悪T9戦場に放り込まれるとかいう悪夢よ……T4船体でT9,10に格上げされたイェーガー北上よりはマシに見えて、見られる前提の戦艦だからなぁ……… -- 2025-12-22 (月) 13:45:24
- 船体性能が低いんだから、ソブリンの船体にアルハンゲリスクの主砲でもよかったんじゃないかと思う。差別化しようとした結果どっちも強みの少ない微妙な戦艦になってる。アルハンゲリスクは船体はソブリンと同じで主砲25秒リロぐらいで良かったんじゃないかと。 -- 2025-12-23 (火) 16:11:25
- あーね。鈍足副砲戦艦自体が厳しいんだから、副砲なんかより主砲性能尖ってた方がねぇ。ツリーがT7から高発火になるんだから高発火QE砲とか(それはそれでネルソンと被るが)。
………副砲戦艦のまんまならこのレベルの低抗堪でバルパライソさせようぜ… -- 2025-12-23 (火) 20:05:54
- あーね。鈍足副砲戦艦自体が厳しいんだから、副砲なんかより主砲性能尖ってた方がねぇ。ツリーがT7から高発火になるんだから高発火QE砲とか(それはそれでネルソンと被るが)。
- ぶっちゃけ6のウォスパと殴り合うと普通に負ける… -- 2025-12-23 (火) 21:45:25
- T6のQEを低予算化したものを無理やり格上げしてT7にしてあるからしょうがない -- 2025-12-22 (月) 01:01:16
- 先月の戦績ダイジェスト!一番乗った艦艇、Royal Sovereign!!勝率55%!!なんで勝ててるのワレ……(解説書いた人 -- 2026-01-07 (水) 13:46:00
- 主砲ビルドで遊んでた先月戦績が勝率60%で平均ダメージが10万弱ほどだった。
副砲は他でも言われている通り貫通力不足なのに加えて、手数を稼いてくれる両用砲の数が他の英戦と比べてかなり少ないから火災要員としても弱く、副砲型ではないけど英戦のインファイト型としてはロドニーが割と上位互換みたいな性能しててとてもじゃないけど使えないという印象。
なので主砲ビルドにして、副砲を撃つために優遇されているであろう隠蔽、加減速と転舵、消耗品、対潜水艦といった優遇要素を使って普通に主砲で砲戦した方が強いなと感じた。
この場合だとアルハンゲリスクの劣化では?ってなりそうだけど、あちらが主砲特化で理論上の火力がずば抜けている代わりに本体性能の極端な弱さで実際の火力はそこまで出るわけではないっていうタイプなのに対して、こちらは副砲型としては最低限レベルの主砲で理論上の火力が低いものの、各種優遇要素のおかげで歪だけど最低限走攻守のバランスは悪くないので意外と戦えるみたいな。
なにより対潜関係のおかげで現状オンリーワンな性能にはなっているので、乗ってて常に苦しく感じる事が多い割には楽しくていい船だなって最近は思い始めてきた。 -- 2026-01-07 (水) 21:22:16- >「乗ってて常に苦しく感じる事が多い割には楽しくていい船だな」一体どっちなんだ! -- 2026-01-07 (水) 21:27:42
- ピーキーなじゃじゃ馬だけど乗り応えがあるってことでしょ。難しいと楽しいは両立するよ。 -- 2026-01-07 (水) 22:13:15
- >「乗ってて常に苦しく感じる事が多い割には楽しくていい船だな」一体どっちなんだ! -- 2026-01-07 (水) 21:27:42
- この艦って港でみると、砲口栓がついてるんだね。ほかの艦は付いてないのに? -- 2026-02-12 (木) 16:29:06


あと副砲は、mm表記がない方は貫通優遇がある-- 2025-12-19 (金) 01:00:02