|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
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*Tier 9 [[イギリス]] [[重戦車]] / 日本語表記: コンカラー [#c25b69be]


&ref(./Conqueror_0-min.PNG,65%);
↑ Conqueror Mk. II + OQF 32-pdr Gun Mk. II
砲塔に対して主砲が細く短く頼りない。
この初期砲塔には120mm砲が搭載できないので注意。

&attachref(./Conqueror_1-min.PNG,65%);
↑ Conqueror Mk. II ABP + 120 mm Gun L1A1
砲塔の中空装甲が特徴的な最終状態。14mmの空間装甲として機能する。


以下の画像を見てもらえれば分かる通り、ver.によって初期砲塔が様々なのもこのWoTでのConquerorの特徴の一つ。
#region(v0.9.20以前)
&ref(./Conqueror_Early_New.jpg,65%);
↑ Centurion Action X** + OQF 20-pdr Gun Type A Barrel
見た目も性能も[[Caernarvon]]の最終状態とほぼ同一だが、砲塔の名称(アスタリスク1個の有無)が僅かに異なっている。
また、[[Centurion Action X]]の砲塔とは名称(アスタリスク2個の有無)と一部のOVMが異なる。

&attachref(./Conqueror_Late_New.jpg,65%);
↑ Conqueror Mk. II + 120 mm Gun L1A1
#endregion

#region(v0.9.10以前)
&attachref(./Conqueror_Early.jpg,60%);
↑ Centurion Mk. III + OQF 20-pdr Gun Type A Barrel
どう見ても[[Caernarvon]]である。
#br
&attachref(./Conqueror_Late.jpg,60%);
↑ Conqueror Mk. II + 120 mm Gun L1A1
#endregion
#region(v0.9.8まで)
&attachref(./Conqueror_stock.jpg);
#br
&attachref(./Conqueror_improved.jpg);
#endregion

*スペック(v2.0.0) [#c5509c4c]
''車体''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~耐久値|1,900⇒2,000|
|~車体装甲厚(mm)|152/76/38|
|~最高速度(前/後)(km/h)|34.3/12|
|~重量(初期/最終)(t)|65.13/65.81|
|~実用出力重量比(hp/t)|15.20|
|~本体価格(Cr)|3,600,000|
|~修理費(Cr)|18,000前後|
|~超信地旋回|可|
|~ロール|万能型重戦車|
#br
''武装''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|発射速度(rpm)|弾種|平均貫通力(mm)|平均攻撃力|AP弾DPM|精度(m)|照準時間(s)|弾速(m/s)|総弾数|弾薬費(Cr)|重量(kg)|俯仰角|h
|~OQF 32-pdr Gun Mk. II|10.17|AP&br;APCR&br;HE|240&br;281&br;47|280&br;280&br;370|2,847|0.33|1.8|878&br;1,098&br;878|50|660&br;4,400&br;260|2,972|-10°/+15°|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~120 mm Gun L1A1|5.31|AP&br;APCR&br;HESH|259&br;326&br;120|400&br;400&br;515|2,124|0.33|1.9|1,067&br;1,334&br;1,067|35|1,060&br;4,400&br;1,200|2,850|~|
#br
''砲塔''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|装甲厚(mm)|旋回速度(°/s)|視界範囲(m)|重量(kg)|h
|~Conqueror Mk. II|254/89/70|30|400|13,800|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~Conqueror Mk. II ABP|254/89/70|32|400|14,400|

#br
''エンジン''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|馬力(hp)|引火確率(%)|重量(kg)|h
|~Rolls-Royce Meteor M120|900|20|744|
|~Rolls-Royce Griffon(214)|1,000|20|952|

#br
''履帯''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|旋回速度(°/s)|重量(kg)|h
|~Conqueror Mk. I|29|12,000|
|~Conqueror Mk. II|33|12,000|

#br
''無線機''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|通信範囲(m)|重量(kg)|h
|~SR C42|750|40|

#br
''乗員''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~1|Commander|~2|Gunner|~3|Driver|~4|Loader(Radio Operator)|
#br
''拡張パーツ''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~&ref(拡張パーツ/Ventilation.png,nolink,改良型換気装置);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Rammer.png,nolink,装填棒);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Stabilizer.png,nolink,砲垂直安定装置);|Class1|~&ref(拡張パーツ/improved_rotation_mechanism.png,nolink,43x43,改良型旋回機構);|Class1|~&ref(拡張パーツ/improved_aiming.png,nolink,43x43,改良型照準器);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Grousers.png,nolink,追加グローサー);|Class1|
|~&ref(拡張パーツ/improved_radio_set.png,nolink,43x43,改良型無線機);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/comanders_vision_system.png,nolink,43x43,車長用視覚システム);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/improvedConfiguration.png,nolink,改良型モジュール構造);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Improved_hardening.png,nolink,43x43,改良型装甲材);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Spallliner.png,nolink,内張り装甲);|>|>|Heavy|
#br
''隠蔽性''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~ |~非発砲|~発砲時|
|SIZE(11):|SIZE(11):RIGHT:|SIZE(11):RIGHT:|c
|~静止時|4.9%⇒4.81%|0.91%|
|~移動時|2.45%⇒2.4%|0.46%|
#br
''派生車両''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~派生元|''[[Caernarvon]]''(HT/110,000)|
|~派生先|''[[Super Conqueror]]''(HT/255,000)|
#br

''開発ツリー''
#region(クリックで表示)
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(11):|c
|BGCOLOR(#FFDDDD):OQF 32-pdr Gun Mk. II&br;(初期/120,000)|━|BGCOLOR(#EEDDFF):Conqueror Mk. II ABP&br;(28,300/59,000)|━|BGCOLOR(#FFDDDD):120 mm Gun L1A1&br;(60,000/300,000)|━|BGCOLOR(#DDDDDD):Super Conqueror&br;(255,000/6,100,000)|
|>|>|>|>|>|>||
|BGCOLOR(#EEDDFF):Conqueror Mk. II&br;(初期/50,500)|>|>|>|>|>||
|>|>|>|>|>|>||
|BGCOLOR(#DDEEFF):WS No. 19 Mk. III&br;(初期/22,000)|━|BGCOLOR(#DDEEFF):WS No. 22&br;(4,500/25,000)|━|BGCOLOR(#DDEEFF):SR C42&br;(9,000/54,000)|>||
|>|>|>|>|>|>||
|BGCOLOR(#FFDDBB):Rolls-Royce Meteor Mk. IVB&br;(初期/16,000)|━|BGCOLOR(#FFDDBB):Rolls-Royce Meteor Mk. IVC&br;(31,000/84,000)|━|BGCOLOR(#FFDDBB):Rolls-Royce Meteor M120&br;(27,000/92,000)|━|BGCOLOR(#FFDDBB):Rolls-Royce Griffon&br;(45,000/100,000)|
|>|>|>|>|>|>||
|BGCOLOR(#DDF8DD):Conqueror Mk. I&br;(初期/31,500)|━|BGCOLOR(#DDF8DD):Conqueror Mk. II&br;(23,000/62,000)|>|>|>||
#endregion
#br

''車両に関する変更履歴''
#region(クリックで表示)
|SIZE(11):|SIZE(11):|c
|BGCOLOR(#DDEEFF):v0.9.8|車両モデルがHD化|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v0.9.10|初期砲塔をCenturion Action X**砲塔へ置き換え|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v0.9.20.1|初期砲塔をCenturion Action X**からConqueror Mk. IIに変更&br;改良砲塔をConqueror Mk. IIからConqueror Mk. II ABPに変更&br;OQF 32-pdr Gun Mk. IIを追加&br;OQF 20-pdr Gun Type A Barrelを削除&br;OQF 20-pdr Gun Type B Barrelを削除&br;初期履帯の最大積載量 65,004kgから65,504kgに変更&br;120 mm Gun L1A1の装填時間を10.5秒から11.3秒に変更&br;車体装甲(mm)を130/50.8/38.1から152.4/76.2/38.1に変更&br;120 mm Gun L1A1の俯角を-7°から-10°に変更|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v2.0.0|[[詳細>https://worldoftanks.asia/ja/news/general-news/update-2-0-rebalance/]]|
#endregion

*解説(v2.0) [#l8e0d3a7]

-''概要''
v0.8.1で実装された、Tier9の[[イギリス]][[重戦車]]。
戦後、[[IS-3]]に対抗するべく、[[Centurion>Centurion Mk. I]]の支援を目的として開発・量産された重戦車である。
#br

-''火力''
俯角は-10°と良好。
初期砲は頼りにならないため、フリー経験値も活用して早急に砲塔→主砲を換装しよう。
--''OQF 32-pdr Gun Mk. II''
HTとしては極めて高いDPMを有するが、貫通力はこのTierでは微妙であり、単発火力も低いため、重戦車と正面から撃ち合うには心もとない。
#br
--''120 mm Gun L1A1''
Conquerorの史実砲であり、改良砲塔でのみ搭載可能。
単発火力はTier9重戦車としては低めだが、''それ以外の高性能が単発火力を補って余りある''。優れた精度とレティクル拡散と短い照準時間によって精密射撃や咄嗟の射撃を得意としている。
貫通力もTier10-11クラスであり、得意の精度を活かして的確に弱点を撃っていけば、殆どの相手にダメージを与えることができる。
単発火力に関しても[[Black Prince]]らのような大きな短所というほどではない。
HEは120mmの高い貫通力を有したHESH((High Explosive Squash Head=粘着榴弾))となっており、軽装甲の相手には積極的に撃つのもいいだろう。
全体的に扱いやすい強力な砲だが、総弾数がたった35発しかなく、長期戦になると弾切れが有り得るという欠点がある。
#br

-''装甲''
車体正面上部と砲塔正面の傾斜装甲により、頭出しをすることでTier相応の防御力を期待できる。
ただし正面以外の防御力は危ういため、出来るだけ側面から撃たれないように気を配りたい。
HPは2,000とTier9としては高く、使いどころを戦況によって見極めると良いだろう。
--''砲塔''
v0.9.8以前は不安が残るものだったが、v0.9.9のHDモデル化に伴い強化されている。
またv0.9.20.1にてそれまでの改良砲塔が初期砲塔に、改良砲塔は空間装甲を纏った新型の砲塔に置き換えられた。
砲塔正面は最大254mmの分厚い装甲と空間装甲、複雑な傾斜によって高い防御力を誇る。
キューポラは狙いづらい形状で、傾斜部分(69.9mm)はAPとAPCRは跳弾で防ぐことができ、HEATでも310mmとなり貫通力の高いもの以外は弾ける。ただし垂直な部分は120~150mm程度で普通に貫通されてしまう。
天板は50.8mmあり、口径152.4mmまでのAP・APCRは跳弾可能だが、155mm砲等の一部の大口径砲には貫通される恐れがある。
大きく俯角を取ればキューポラや天板を隠すことが出来る。v0.9.20.1にて俯角が大きく強化されたため積極的なハルダウンが可能となった。
防楯は中央部が254mm、左右傾斜部が178mm厚220mm~240mm相当(ただし外縁部は裏装甲があり400mm以上)になっており、狙われると通常弾でも抜かれる可能性がある。ハルダウン中も小刻みに動くなどの対応が必要。
#br
--''車体''
[[Caernarvon]]から正面上部装甲が強化され、152.4mm+60度傾斜で300mm相当(APの標準化と撃ち下ろしを加味すると250mm前後)の防御力を持つ。
&color(Red){正面下部装甲は76mm厚と極めて薄く、傾斜を加味しても100mm程度にしかならない};。最悪高貫通HEにも抜かれる可能性があり、その上弾薬庫判定もあるので極力晒さないように立ち回りたい。
車体側面は前身から特に強化されていない。
#br

-''機動性''
重戦車としてはかなり優秀。
最高速度こそ34km/hで頭打ちなものの、最終エンジンである1,000馬力のRolls-Royce Griffonは非常にトルクフルなため、出力重量比が良く加速が優秀なうえに斜面でも失速しにくい。
また、履帯・砲塔の旋回性能も重戦車としては速い部類に入り、状況に応じた柔軟な運用が可能である。
とはいえ後退速度は他の重戦車同様に遅めに設定されているので、劣勢時の退避の判断などは早めに行いたい。
#br

-''総論''
走攻守が高水準でまとまった優秀な重戦車である。
本車は頼れる装甲が砲塔正面のみである都合上、装甲を活かすには地形の影響を受けるので、正面切っての撃ち合いはさほど得意ではない。
だが、砲性能・機動性・装甲の総合的なバランスに優れているので、交戦距離を問わずに役割を果たせるのが本車最大の強みだ。
その汎用性を活かし、場面によって適した運用を心掛け、戦闘全体を通した柔軟な運用で勝利をものにしていこう。

*史実 [#y3dbff18]
#region(詳細)
&attachref(./Conqueror_history.jpg,80%);
コンカラー (FV214 Conqueror) とは、第二次世界大戦後イギリス陸軍が開発、保有した重戦車である。
“コンカラー(Conqueror)” とは「征服者」の意味。
イギリスでは特にノルマン・コンクエストによってイングランドを征し、ノルマン朝を開いた「“征服王”ウィリアムI世」を指す。
#br
第二次世界大戦中、[[A41センチュリオン戦車>Centurion Mk. I]]と併行して開発されたA45重戦車はドイツ国防軍の[[ティーガーII重戦車>Pz.Kpfw. Tiger II]]に対抗するものであった。
しかし、試作車の完成は戦後の1948年と大幅に遅れ、火力もセンチュリオンと同等であったため、翌年には開発中止となった。
さらに[[A45の設計を発展させたFV201重戦車>FV201 (A45)]]も提案されたが、これもまた計画中止となった。
#br
その後、冷戦が激しくなる中、ソビエト連邦軍の独立重戦車連隊に配備された[[IS-3重戦車>IS-3]]の重装甲が、主力戦車であるセンチュリオンの20ポンド砲では撃ち抜けないであろうと懸念されていた。
そこでイギリス陸軍はFV214の名で55口径120mm砲を搭載する重戦車の開発を決定した。
FV214は不採用となったA45及びFV201の設計をさらに発展させ、主力戦車センチュリオンを火力支援する重戦車というコンセプトで開発が進められた。
先に車体だけ完成したFV214にセンチュリオンの砲塔を搭載した[[FV221カーナーボン>Caernarvon]]による運用試験を経て、本命のFV214の試作車は1950年に完成した。
しかし、試験や改良に時間がかかり、コンカラーMk.1と命名され量産に入った1955年頃にはソ連軍はIS-3の発展型である[[T-10重戦車>T-10]]の配備を行っていた。
また、対戦車兵器の発達により重戦車のコンセプトそのものが時代にそぐわなくなり、生産は改良型Mk.2を含め3年後に180輌で終了した。
#br
コンカラーは敵重戦車を駆逐する支援戦車であり、これは大戦中の[[シャーマン・ファイアフライ>Sherman Firefly]]の任務に類似するものであった。
ゆえにセンチュリオン1個小隊につき1輌、1個戦車連隊あたりで9輌が配備された。
1956年にBAOR(British Army of the Rhine:ライン派遣軍団)に配備が開始され、ここではセンチュリオン2個小隊に対しコンカラー1個小隊がまとめて運用された。
#br
コンカラーはステレオ式測遠機を大型の旋回式キューポラに搭載した。
これは車長から砲手への照準オーバーライド、目標ハングオーバー機構を持つ、当時としてはトップレベルの射撃統制装置であった。
120mm砲の強力な攻撃力と重装甲の防御力を誇っていたコンカラーだが、オフロードでの機動力は劣っていた。
さらに[[センチュリオンが105mm砲を搭載>Centurion Mk. 7/1]]するようになると、火力面でも存在意義を失ってしまった。
1963年からセンチュリオンと共に後継戦車であるチーフテンへの更新が始まり、コンカラーは1966年に西ドイツ駐留の戦車連隊での任を解かれた。
退役したコンカラーは射撃訓練の標的となるかスクラップとして売却され、その殆どが姿を消した。
現在、ボービントン戦車博物館にて余生を送っているコンカラーも存在する。
#br
[[Wikipediaを参考>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC_(%E6%88%A6%E8%BB%8A)]]
#br
実車解説動画(英語) Part 1
http://youtu.be/fu2eONh2GLs
実車解説動画(英語音声&EUユーザー向け各国語字幕)
http://youtu.be/UvV9lLbhT1E
#endregion

*情報提供 [#haa4d39a]

''&color(Red){愚痴や日記など生産性のない話題};は[[外部総合掲示板>雑談用]]をご利用ください。''
''&color(Red){マスター(M)バッジ報告};''は[[''専用スレ''>雑談用#f3d606e4]]ができましたのでそちらへお願いします
使用感や装備など、&color(Red){アーカイブ};、&color(Red){スペック};、&color(Red){解説};に表記されています。

↓&color(Red){アーカイブ};に''重複内容''が無いか確認し、''考えて''から書き込みをしましょう。
[[アーカイブ1>./コメント]]

#br
#region(上記を理解した上でコメントを書き込みます)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion

//※実装または車両性能変更アップデートから3か月以上経過した車両であるため、管理人の提案に基づき新規コメント欄を非表示にします。本車両について語りたい方は[[外部掲示板>雑談用]]を利用してください。