政策 (policy) は、帝国が執り得る行動を規定する。
概要
政策の変更による直接的な効果として、行動に制約が発生する、効果が変化するなどの影響がある。
間接的な効果は、帝国の内外に発生する。
国内では種族の権利とも関係して、POPの幸福度や派閥満足度に影響を与える。
対外的には、外交態度に影響を与えるほか、銀河共同体で銀河法に抵触する可能性がある。
政策は多数のカテゴリーを持ち、カテゴリー内の選択肢からどれか一つを常に選択する。
志向や国是などの条件を要求する選択肢もある。一覧表における条件をすべて満たした場合にのみ、選択肢は有効になる。
一部のカテゴリーは、特定の条件を満たすまで政策画面上に出現しない。
変更は即時帝国全土で反映され、一度変更した設定は10年間は再変更できない。
慣れないうちは変更前のセーブを推奨。
外交と戦争に関する政策
外交スタンス
外交の基本的方針を定め、各種ボーナスを得る。
戦争中は、外交スタンスを変更できない。
カテゴリーの出現条件:常時出現する
| 選択肢 | 効果 | 条件 | |||
| 一般 | 使節コスト/月 | 派閥満足度 (※2,3) | |||
| 関係改善 | 関係悪化 | ||||
| 好戦的 | 戦争疲弊の増加-10% 宇宙軍許容量+10% 請求権作成コスト-10% 外部リーダー候補総数-1 | 0.25 | - | (覇権主義派閥) +10 +10 -10 | 絶滅主義でない 国是「内向きの成熟」を持たない |
| 協力的 | 外交発言力+25% 使節による関係改善+50% 国境摩擦-50% 諜報作戦のコストと維持費+25% 外部リーダー候補総数+1 | - | 0.25 | +10 +5 +5 (覇権主義派閥) -10 -10 | 絶滅主義でない 国是「内向きの成熟」を持たない |
| 孤立主義者 | 統合力産出+10% 外交発言力-25% 外交条約維持費+100% 統治志向への魅力+25% 国境摩擦+200% 外部リーダー候補総数-2 | 0.25 | 0.25 | (孤立主義派閥) +10 | 絶滅主義でない 企業でない |
| 拡張主義者 | 前哨地建造費-10% 惑星入植速度+15% (ウィルダネスの場合はテラフォーミング速度+15%) 国境摩擦+100% | - | - | - | 絶滅主義でない |
| 重商主義 | 経済力から発生する外交発言力+25% 交易産出+10% 宿敵以外に国境閉鎖するコスト0.25/月 外部リーダー候補総数+1 | - | - | +10 | 絶滅主義でない 国是「内向きの成熟」を持たない 次のいずれか: ・企業である ・国是「企業による支配」を持つ ・国是「商人ギルド」を持つ |
| 至上主義者 | 艦隊戦力から発生する外交発言力+100% 経済力および技術力から発生する外交発言力-50% 戦争疲弊の増加-20% 宇宙軍許容量+20% 請求権作成コスト-10% 宿敵宣言の条件を緩和する (被宣言にも適用される) 至上主義者同士は、外交態度-100 | 0.25 | - | (覇権主義派閥) +10 +10 -10 | 絶滅主義でない 国是「内向きの成熟」を持たない 従属国でない 帝国補正「屈辱」が発生していない (※1) 次のいずれか: ・覇道の伝統ツリーを完成させている ・覚醒した帝国である ・覚醒したマローダーである |
| 対立主義 | 宿敵の最大数+2 宿敵1か国ごとに10/月を得る 国境摩擦+100% 宿敵1か国ごとに外交発言力+5% 相対的な国力が圧倒な帝国に宿敵宣言が可能になる 宿敵宣言の条件を緩和する (被宣言にも適用される) | - | - | (覇権主義派閥) +10 +10 | 伝統ツリー「敵対」を完成させている |
| 飢え | なし | - | - | - | いずれか: - 国是「貪食する群れ」またはその亜種を持つ - 「ベヒモスの怒り」のレベルが5である |
| 絶滅 | なし | - | - | - | 国是「断固たる殺戮機械」を持つ |
| 浄化 | なし | - | - | - | 国是「狂信的な浄化主義」を持つ |
| 破壊者 | なし | - | - | - | 国是「灼熱惑星の使徒」または「発火本能」 を持つ |
| 休眠 | なし | - | - | - | 没落した帝国である |
| 無知 | なし | - | - | - | カルチャーショックの発生していない前FTL文明 (知覚度や志向に応じて変化する) |
| 好奇心 | |||||
| 熱心 | |||||
| 恐怖 | |||||
| 迷い | |||||
| 星間カルチャーショック | 外交受諾値-100 | - | - | - | カルチャーショックの発生している前FTL文明 |
※1:戦争目標 「屈辱」「ガラトロンの掌握」「ガラトロンの獲得」 を掲げた相手に降伏したり、没落した帝国からの要求に従ったときに、10年間発生する。
※2:国是「狂信的な浄化主義」を採用した場合、外交スタンスは派閥満足度へいかなる影響も与えない。
※3:孤立主義派閥は、孤立主義者以外の外交スタンスを採用したとき、派閥満足度-10。ただし、統治形態「企業」採用時を除く。
戦争哲学
宣戦布告と請求権の作成へ制約を与える。
戦争中は変更できない。
カテゴリーの出現条件:常時出現する
| 選択肢 | 効果 | 条件 | |
| 一般 | 派閥満足度 | ||
| 無制限戦争 | 宣戦布告と請求権の作成に制限は無い | -10 (孤立主義派閥) -25 | でない 国是「内向きの成熟」「クルセイダー精神」を持たない |
| 解放戦争 | 請求権の作成は、次の帝国に対してのみ可能: ・志向がゲシュタルト意識 ・防衛戦争の対戦国 開戦事由「イデオロギー」を行使可能 一部の開戦事由を行使できない (参照:開戦事由の詳細) | -10 | でない 国是「狂信的な浄化主義」を持たない |
| 防衛戦争 | 宣戦布告ができない 防衛戦争の対戦国に対してのみ、請求権を作成できる | +10 -30 | でない 絶滅主義でない 国是「クルセイダー精神」を持たない |
戦争ドクトリン
ドクトリンとは軍隊における運用思想のことで、選択によって軍事艦隊にボーナスを得られる。
カテゴリーの出現条件:覇道の伝統ツリーを完成させている
| 選択肢 | 効果 | 条件 |
| 縦深防御 | 自国領内での連射レート+10% | なし |
| 一撃離脱 | 戦闘離脱の機会+2 戦闘離脱の成功率+33% 緊急FTL時の損傷リスク-25% | なし |
| 早期展開 | 亜光速移動速度+25% 武器射程+10% | なし |
| 無撤退 | 戦闘離脱の可能性減少+100% 緊急FTLのクールダウン+50% 連射レート+33% | 次のいずれか: ・である ・である ・「狂信的な浄化主義」の国是を持つ |
従属化戦争条件
戦争で従属化した国に採用する、初期協定条件。
属国や子会社には適用されるが、進貢国や保護国には適用されない。
カテゴリーの出現条件:常時出現する
| 選択肢 | 効果 | 条件 | ||||||
| 統合 | 外交 | 拡張 | 宗主国の 戦争への参加 | 従属国の 戦争への参加 | 課税 | 保有施設上限 | ||
| 抑圧的な主従関係 | 許可 | 外交制限 | 拡張禁止 | すべて | 防衛 | - | 1 | 企業でない |
| バランスの取れた主従関係 | 禁止 | 投票制限 | 拡張制限 | 防衛 | 防衛 | - | 1 | |
| 良心的な主従関係 | 禁止 | 独立外交 | 拡張許可 | 防衛 | 防衛 | - | 1 | |
| 敵対的買収 | 禁止 | 投票制限 | 拡張制限 | すべて | 防衛 | 基本資源税45% 発展資源税15% | 1 | 企業である |
| 標準的な調達 | 禁止 | 投票制限 | 拡張制限 | 防衛 | 防衛 | 基本資源税30% | 1 | |
| 交渉シナジー | 禁止 | 独立外交 | 拡張許可 | 防衛 | 防衛 | 基本資源税30% | 1 | |
軌道爆撃
艦隊が取り得る軌道爆撃の方針に制約を与える。
カテゴリーの出現条件:常時出現する
| 選択肢 | 効果 | 条件 | |
| 採用可能な 爆撃方針 | その他 | ||
| 精密 | 精密爆撃 略奪 種子爆弾の投下 ボイドワームの胞子 | なし | なし |
| 無差別 | 精密爆撃 略奪 種子爆弾の投下 無差別爆撃 ジャヴォリア痘 ボイドワームの胞子 | 帝国からの外交態度-10 帝国からの外交態度-20 | でない |
| 終末 | 精密爆撃 略奪 種子爆弾の投下 無差別爆撃 ジャヴォリア痘 終末爆撃 ボイドワームの胞子 | 帝国からの外交態度-10 帝国からの外交態度-20 | 次のいずれかの国是を持つ: ・狂信的な浄化主義 ・断固たる殺戮機械 |
| 破壊 | 火炎嵐 地震絨毯爆撃 (精密爆撃などは使えなくなる) | なし | 次のいずれかの国是を持つ: ・灼熱惑星の使徒 ・発火本能 |
- 補足
- 爆撃方針を「略奪」にするには、アセンションパーク「非道な収奪」または国是「野蛮な略奪者」のいずれかが必要。
- 爆撃方針を「種子爆弾の投下」にするには、起源「実りある協力関係」が必要。
- 爆撃方針を「ジャヴォリア痘」にするには、遺産「ジャヴォリア痘のサンプル」のパッシブ効果が必要。
- 爆撃方針を「ボイドワームの胞子」にするには、ボイドワームのトロイカだけで編成された艦隊が必要。
- ダメージ量などの詳細は、「地上戦#軌道爆撃」を参照。
軌道上降伏の承認
軌道爆撃で防衛軍が全滅した敵惑星が降伏したときの対応を定める。
カテゴリーの出現条件:絶滅主義でない (絶滅主義は常に降伏を認めない)
| 選択肢 | 効果 | 条件 |
| 禁止 | 降伏を認めず、軌道爆撃を継続する | |
| 許可 | 降伏を受理する |
前FTL文明に関する政策
前FTL文明への干渉
前FTL文明に対する行動に制約を与える。
カテゴリーの出現条件:前FTL文明を発見している
| 選択肢 | 前FTL文明に対して実行できること | 派閥満足度 | 条件 | |||||
| 消極的観察 | 積極的観察 | 諜報作戦 | 正体を明かす | 侵略 | (覇権) | |||
| 非干渉 | 可 | 不可 | 不可 | 不可 | 不可 | +10 | -10 | いずれか: ・決議「非干渉決議」が有効である ・調印国である ・狂信的な排他主義でも絶滅主義でもない |
| 密かな干渉 | 可 | 不可 | 一部可 | 知覚度が「高知覚」の 場合のみ可 | 不可 | いずれか: ・調印国である ・狂信的な排他主義でも絶滅主義でもない | ||
| 積極的干渉 | 可 | 可 | すべて可 | 可 | 不可 | -5 | +5 | 調印国でない 絶滅主義でない (殺戮機械は可) |
| 侵略的干渉 | 不可 | 可 | 一部可 | 可 | 可 | 調印国でない 平和主義系統や受容主義系統でない 国是「探査プロトコル」を持たない | ||
前FTL文明への啓蒙
前FTL文明への啓蒙 (時代の進化を促進する行為) に、制約を与える。
カテゴリーの出現条件:前FTL文明を発見している
| 選択肢 | 効果 | 条件 |
| 禁止 | 啓蒙をすべて禁止する | なし |
| 水面下限定 | 諜報作戦による啓蒙のみ許可する | 前FTL文明への干渉政策が「非干渉」でない 狂信的な排他主義でない 絶滅主義でない |
| 許可 | 啓蒙をすべて許可する |
統治に関する政策
強制移住
強制移住に、制約を与える。
この政策で禁止されていても強制移住ができる、あるいは逆に許可されていてもできないケースがある。詳細は強制移住を参照。
カテゴリーの出現条件:志向がでない (志向がの場合、強制移住は常に許可される)
| 選択肢 | 効果 | 派閥満足度 | 条件 |
| 禁止 | 強制移住を禁止する 自動移住確率+100% | +10 | なし |
| 許可 | 強制移住を許可する | -10 | なし |
土地の収用
戦争による割譲などで新しく惑星を得たときに起こることを決定する。
カテゴリーの出現条件:他の帝国と通信を確立している
| 選択肢 | 効果 | 条件 |
| 禁止 | 何も起こらない | なし |
| 許可 | - 市民権の無いPOPが最大で500、市民権を持つPOPで置き換えられる 置き換えられた旧POPは難民となる - 5年間の惑星補正「土地収用」(自動移住確率 (指定)+25%) が発生する ただし、ゲシュタルト意識の場合は発生しない | なし |
リーダーの強化
雇用費の増大と引き換えにリーダーを強化する技術を利用するかどうか、決定する。
カテゴリーの出現条件:テクノロジー「血統選別」を研究済み
| 選択肢 | 効果 | 派閥満足度 | 条件 |
| 自然淘汰 | なし | -5% +5% | なし |
| 血統選別 | リーダーの開始スキルレベル+1 リーダーの寿命+10年 リーダー雇用費+100% リーダー維持費+50% | +5% -5% | テクノロジー「血統選別」を研究済み 狂信的な平等主義でない |
| 能力増強 | リーダーの開始スキルレベル+2 リーダーの寿命+20年 リーダー雇用費+200% リーダー維持費+100% | +5% -5% | テクノロジー「能力増強」を研究済み 平等主義系統でない |
初期の外交に関する政策
ファーストコンタクト・プロトコル
ファーストコンタクトの姿勢を設定する。
カテゴリーの出現条件:常時出現する
| 選択肢 | 効果 | 条件 |
| 積極的 | ファーストコンタクト速度+10% 他国から通信が確立しやすくなる ファーストコンタクト成功時の影響力+50% | 絶滅主義でない 排他主義系統でない 起源「復讐」を持たない |
| 慎重 | ファーストコンタクト難易度+2 他国から通信が確立しにくくなる 悪いファーストコンタクトイベントが起きにくくなる | 絶滅主義でない |
| 攻撃的 | 正体不明かつ中立の勢力への攻撃を許可する ※攻撃の権利を獲得するだけで、自動的に攻撃はしない 拉致や解剖などの敵対的な選択肢を得る | 平和主義系統でない 受容主義系統でないか絶滅主義である |
国境の初期状態
通信を確立したばかりの他帝国に対する国境の初期状態を決定する。
カテゴリーの出現条件:常時出現する
| 選択肢 | 効果 | 条件 |
| 開放 | 初期状態では国境を開放する | 絶滅主義でない |
| 閉鎖 | 初期状態では国境を閉鎖する | なし |
テクノロジーの研究に関する政策
物理学研究優先
物理学の研究に関する設定をする。
カテゴリーの出現条件:アセンションパーク「技術的卓越」を取る
| 選択肢 | 効果 | 条件 | |
| 研究速度 | 研究選択肢の出現確率 | ||
| 一般研究 | 物理学+10% | - | - |
| 力場操作 | 選択した分野+10% | 選択した分野+25% | |
| 素粒子物理学 | |||
| コンピュータ | |||
社会学研究優先
社会学の研究に関する設定をする。
カテゴリーの出現条件:アセンションパーク「技術的卓越」を取る
| 選択肢 | 効果 | 条件 | |
| 研究速度 | 研究選択肢の出現確率 | ||
| 一般研究 | 社会学+10% | - | - |
| 新天地 | 選択した分野+10% | 選択した分野+25% | |
| 統治学 | |||
| 生物学 | |||
| 軍事学 | |||
※超能力や考古学を優先する選択肢は、存在しない。
工学研究優先
工学の研究に関する設定をする。
カテゴリーの出現条件:アセンションパーク「技術的卓越」を取る
| 選択肢 | 効果 | 条件 | |
| 研究速度 | 研究選択肢の出現確率 | ||
| 一般研究 | 工学+10% | - | - |
| 材料工学 | 選択した分野+10% | 選択した分野+25% | |
| 推進システム工学 | |||
| 宇宙工学 | |||
| 産業学 | |||
研究の制限
カテゴリーの出現条件:常時出現する
| 選択肢 | 効果 (研究選択肢の出現確率など) | 派閥満足度 | 条件 |
| 改正された制限 | - 危険なテクノロジー:+25% - 希少なテクノロジー:+5% - 研究職の維持費+10% | +10 | 銀河共同体の決議「倫理ガイドライン再構築」が成立している |
| 制限なし | なし | +5 | - |
| 制限の実施 | - 危険なテクノロジー:-100% - 希少なテクノロジー:-20% | - | - |
資源に関する政策
経済政策
合金と消費財、どちらの生産を重視するかを決定する。
カテゴリーの出現条件:志向がでない (志向がの場合は、次節の生産政策が有効になる)
| 選択肢 | 効果 | 条件 |
| 民間経済 | 職業からの産出+25% 職業からの産出-25% | なし |
| 混合経済 | 効果なし | なし |
| 軍事経済 | 職業からの産出-25% 職業からの産出+25% | なし |
交易政策によって交易から消費財を得ることは「職業からの産出」に該当しないので、軍事経済を採用しても産出量が減らない。
生産政策
ドローンPOPによる資源生産の方針を決定する。
カテゴリーの出現条件:志向がである (志向がでない場合は、前節の経済政策が有効になる)
| 選択肢 | 効果 | 条件 |
| 均衡生産 | 効果なし | なし |
| 抽出重視 | 雑役ドローンの産出+20% 複雑ドローンの産出-20% | なし |
| 製造優先 | 雑役ドローンの産出-20% 複雑ドローンの産出+20% | なし |
交易政策・物流政策
帝国の植民地上で産出された交易を、どの資源に変換するか選択する。
カテゴリーの出現条件:志向がでない帝国は交易政策を、志向がである帝国は物流政策を使用する。
| 政策 | 選択肢 | 効果 (100あたりの変換先) | 条件 |
| 交易政策 | 富の創造 | 50、50 | 国是「労働者共同体」を持たない |
| 消費者の利益 | 50、25 | 商業ツリーの伝統「適応型経済政策」を取得している 種別が「通商連合」である連邦に加盟していない 国是「労働者共同体」を持たない | |
| 思想市場 | 50、25 | 商業ツリーの伝統「適応型経済政策」を取得している 種別が「通商連合」である連邦に加盟していない 種別が「聖なる盟約」であるレベル3以上の連邦に加盟していない 国是「労働者共同体」を持たない | |
| 通商連合 | 50、15、15、15 | 種別が「通商連合」である連邦に加盟している (適応型経済政策は必要としない) | |
| 聖なる盟約 | 50、37.5 | 種別が「聖なる盟約」であるレベル3以上の連邦に加盟している | |
| 相互扶助 | 25、20、20、20、15 | 国是「労働者共同体」を持つ | |
| 物流政策 | 物流政策 | 100 | なし (ゲシュタルト意識) |
種族の権利などに関する政策
人工知能
帝国における知性型戦闘AI・ロボットPOP・知的AIの補助 (科学者のリーダー特性) の扱いに対するスタンスを決定する。
カテゴリーの出現条件:
- でない
- 次のいずれかを満たす:
- 人工生命の帝国、第一種族が機械の帝国または起源「人工生命の生殖能力」を持つ帝国である (これらの場合、選択肢は「市民権」のみが有効になる)
- テクノロジー「人工監理官」または「陽電子AI」を研究済み
- 人工知能を利用できる帝国と通信を確立している
主に、機械知性帝国や物質没落帝国、研究の進んだ通常帝国が「人工知能を利用できる帝国」に該当する。「人工知能を利用できる帝国」の詳細な条件:
- テクノロジー「人工監理官」または「陽電子AI」を研究済み、または統治形態が機械知性
- 通常帝国であるか、人工知能を非合法に設定しないAIパーソナリティを持つNPC勢力である
共通事項:
- ロボットPOPへの影響の詳細は、POP#ロボットの特徴を参照。ドロイドと人工生命体が影響を受け、ロボットは影響を受けない。
- 機械の反乱の発生条件への影響は、 イベント#機械の反乱を参照。
| 選択肢 | 効果 | 派閥満足度 (※1) | 条件 |
| 非合法 | 知性型戦闘コンピューターの研究不可 科学者の特性「知的AIの補助」無効 | 物質主義系統でない 人工生命、機械または人工生命の生殖能力の帝国でない | |
| 隷属 | 知性型戦闘コンピューターの研究可能 科学者の特性「知的AIの補助」有効 | -10% | 人工生命、機械または人工生命の生殖能力の帝国でない |
| 市民権 | 知性型戦闘コンピューターの研究可能 科学者の特性「知的AIの補助」有効 | -20% | いずれか: ・精神主義系統でない ・人工生命、機械または人工生命の生殖能力の帝国である ロボットを非合法にしていない |
※1:人工知能とロボット労働者がいずれも非合法でなければ+10、いずれかが非合法であれば-30
ロボット労働者
ロボットの建造や利用に制約を与える。
カテゴリーの出現条件:
- 志向がでない (志向がの場合、ロボットを全く利用できない)
- 第一種族が機械でない
| 選択肢 | 効果 | 派閥満足度 (※1) | 条件 |
| 非合法 | ロボットに関連した技術が研究選択肢に出現しなくなる ロボットのPOPとその地上軍およびロボット製造プラントは、禁止・解体される | 物質主義系統でない 起源「人工生命の生殖能力」を持たない 人工知能に市民権を与えていない | |
| 合法 | ロボットに関連した技術が研究選択肢に出現する ロボットのPOPとその地上軍およびロボット製造プラントは、製造・建造が許可される | -5% | なし |
※1:人工知能とロボット労働者がいずれも非合法でなければ+10、いずれかが非合法であれば-30
準知的生命体
自国内にいる準知的生命体の扱いを決める。
カテゴリーの出現条件:準知的生命体を発見している
国是「創造のガイド」またはその亜種を持つ場合は、常に出現する。また、それらの国是を持つ場合は「保護」しか選択できない。
| 選択肢 | 効果 | 条件 |
| 保護 | 準知的生命体を浄化できない 準知的生命体のいる惑星はテラフォーミング禁止 建造物「異星動物園」で準知的生命体を保護できる | 絶滅主義でない |
| 許容 | 入植地にいる準知的生命体を浄化できる | |
| 狩猟対象 | 入植地にいる準知的生命体は、自動的に処理される | 要DLC「ユートピア」 受容主義系統でない 機械系帝国でない 国是が狂信的な浄化主義でない |
| 駆除 | 入植地にいる準知的生命体は、自動的に駆除される | 受容主義系統でない |
切り離されたドローン
要DLC「バイオジェネシス」
非ゲシュタルト意識帝国のものとなった集合意識POPに与える市民権の種類を決める。
カテゴリーの出現条件:非ゲシュタルト意識帝国である、および、集合意識帝国と交信を確立しているかもしくは自国内に種族特性「集合意識」を持ったPOPがいる。
| 選択肢 | 効果 (集合意識POPに与えられる市民権) | 条件 |
| 維持 | 保護されたドローン、共生ドローン、搾取されたドローン | 国是「狂信的な浄化主義」を持たない |
| 駆除 | 不適格 | 受容主義系統でない |
デブリ
デブリから何を得ようとするかを決める。
カテゴリーの出現条件:異種族と遭遇している。
| 選択肢 | 効果 | 条件 |
| デブリを調査 | デブリから敵国の技術を研究する。 | 国是「スカベンジャー」「回収部門」を採用していない |
| デブリを回収 | デブリから資源を回収する。 | |
| デブリを回収/調査 | デブリから技術と資源を得る。 | 国是「スカベンジャー」「回収部門」を採用している |
難民
難民の流入を許可するかどうかを決定する。
カテゴリーの出現条件:
- 異種族を発見している
- 志向がでない、または「独善的な奉仕機械」の国是を持つ (この条件を満たさない場合、難民は流入しない)
| 選択肢 | 効果 | 条件 |
| 難民拒否 | 難民は流入しない | でない |
| 市民権のある種族限定 | 自国が完全市民権を付与している種族のみが難民として流入しうる | でない (「独善的な奉仕機械」でも採用不可) |
| 難民歓迎 | 全種族が難民として流入しうる ※ver3.1現在、バグにより市民権のある種族しか流入しない | でない |
人口統制
POPの成長などを制限する手段に、制約を与える。
カテゴリーの出現条件:志向がでない (志向がの場合、常に許可)
補足:
この政策を切り替えると、全惑星上でのディシジョン「惑星の成長を抑制」と「人口抑制令を告示」が無効化される。
POPの成長を抑えたい場合、再度ディシジョンを使う必要がある。
| 選択肢 | 効果 | 条件 |
| 禁止 | 種族の権利で人口統制を有効化できない 惑星上で成長するPOPの種族を特定できない 惑星上で望まれない種族の減少ができない ディシジョン「惑星の成長を抑制」(POP成長速度-75%、他)が使用可能 ロボットに市民権を付与している場合、ディシジョン「ロボット製造停止」が使用禁止 | なし |
| 許可 | 種族の権利で人口統制を有効化できる 惑星上で成長するPOPの種族を特定できる 惑星上で望まれない種族の抑制ができる ディシジョン「人口抑制令を告示」(POPが成長しなくなる、他)が使用可能 ディシジョン「余剰人口の追放」が使用可能 | なし |
奴隷制
奴隷制度に対する制約を与える。
カテゴリーの出現条件:志向がでない (志向がの場合、常に「許可」の効果を得る)
| 選択肢 | 効果 | 条件 |
| 禁止 | 種族権利に奴隷を設定不可 奴隷市場での購入価格+100% 奴隷に関わるテクノロジー・建造物・リーダー特性が出現しない | 次の国是を持たない ・奴隷ギルド ・年季奉公制 |
| 許可 | 種族権利に奴隷を設定可能 帝国からの外交態度-10 帝国からの外交態度-20 の没落した帝国から敵視されることがある | のいずれかである 調印国でない 起源「破られた手枷」を持たない (※1) |
※1:起源「破られた手枷」は権威主義系統や排他主義系統を併用できないが、ゲーム開始後に志向を変更しても奴隷を許可できないことを意味している。
浄化
浄化に制約を与える。
カテゴリーの出現条件:常時出現する
| 選択肢 | 効果 | 条件 |
| 禁止 | あらゆる浄化手段が禁止される | でない 「狂信的な浄化主義」の国是を持たない |
| 強制退去限定 | 浄化手段のうち「強制退去」「シナプスサービス」のみ許可される の没落した帝国から敵視されることがある | でない 絶滅主義でない 調印国でない |
| 許可 | あらゆる浄化手段が許可される の没落した帝国から敵視されることがある | 調印国でない 起源「破られた手枷」を持たない いずれか: - 排他主義系統である - ゲシュタルト意識である - 「銀河の大敵」の危機帝国である - 柔軟な伝統「不完全性の修復」を持つ |
その他の政策
騎士道
起源「汚毒神の騎士」に関する政策。
カテゴリーの出現条件:起源が「汚毒神の騎士」である。
| 選択肢 | 効果 | 条件 |
| 探求する騎士 | 調査速度+15% アノマリー発見率+5% | 常に利用可能 |
| 騎士司令官 | 自国領での連射レート+20% 艦船連射レート+10% 地上軍ダメージ+10% 状況イベント「汚毒神を求めて」の進捗-0.2/月 | |
| 宮廷の騎士 | 外交発言力+5% 使節+1 | |
| 伝令の騎士 | 布告のコストおよび維持費-15% 状況イベント「汚毒神を求めて」の進捗-0.2/月 | 騎士団のイベント「名誉に勝る義務」で、ワームホールの通過を許可しない選択をする |
工業主義
国是#徹底的工業主義を参照。
恒久警戒態勢
星系基地などに無料の防衛プラットフォームを配備することに関する政策。
カテゴリーの出現条件:アセンションパーク「恒久警戒態勢」を取得する。
| 選択肢 | 効果 (配備の対象) |
| 最大消費 | すべての星系基地 (前哨地を含む)、軌道環状施設、深宇宙シタデル |
| 半量消費 | タイプが「防衛拠点」である星系基地、「環状防衛施設」である軌道環状施設、すべての深宇宙シタデル |
| 消費なし | どこにも配備しない |
- この政策の効果の詳細:
180日 (6か月) ごとに、以下の条件を満たしたすべての星系基地などに防衛プラットフォームが1台ずつ、建造費無料で配備される。- 星系基地などの状態が、政策で選択した条件に合っていること。
- すでに配備されている防衛プラットフォームの数が、上限の50%未満であること。(「半量消費」の半量は、この50%と何も関係がない)
- 戦闘中でないこと。
- その他:
- この政策で配備される防衛プラットフォームに建造費は発生しないが、維持費は無料でない。
とくに最大消費の場合、すべての前哨地に防衛プラットフォームが配備されるので、耐え難い量の維持費が発生する可能性がある。 - 半量消費の条件を満たすには要するに、戦闘用のモジュール (射撃砲台・魚雷砲台・格納庫区画) を優先的に建造すればよい。今の星系基地のタイプは、アウトライナー上で確認できる。
- 防衛プラットフォームの艦船設計が複数ある場合、すでに同じ基地に配備済みのプラットフォームが使用している設計のなかからランダムに一つが選ばれる。最初の一つは、常にランダムに選ばれる。
つまり、最初のひとつをプレイヤーが手動で建造すればそれ以降、同じ設計の防衛プラットフォームが自動で配備される。
- この政策で配備される防衛プラットフォームに建造費は発生しないが、維持費は無料でない。
人工的自我同一性
要DLC「マシン・エイジ」
人工生命化した帝国のPOP製造などに関する政策。
カテゴリーの出現条件:テクノロジー「自我の複製」を持つ (帝国が人工生命化する過程で自動的に獲得する)。
| 選択肢 | 効果 (ロボットPOPに対し) | 条件 |
| 自我の複製 | 幸福度-5% | 常に利用可能 |
| 自我の融合 | POP製造コスト+10% | テクノロジー「自我の融合」 |
| 自我の初期化 | POP製造コスト+20% 幸福度+5% 職業の効率+5% | テクノロジー「自我の初期化」 |
演算コアへの注力
要DLC「マシン・エイジ」
職業「民間人」に、惑星上の資源産出を強化する効果を追加する。
カテゴリーの出現条件:統治形態「企業の知恵」または「企業の記憶」を採用する。
| 選択肢 | 効果 (惑星補正、民間人100あたり) | 条件 |
| 生産の効率化 | 職業からの消費財および合金産出+0.5% | |
| 安定性分析 | 職業からの統合力産出+0.5% | |
| 研究プロセス | 職業からの研究力産出+0.5% |
サイバー化規格
要DLC「マシン・エイジ」
サイボーグ化した帝国で、精神主義のリーダーやPOPの扱いを決める。
カテゴリーの出現条件:非ゲシュタルト意識帝国でアセンションパスのサイバネルートを採用する (起源「サイバネティクス信条」を持った場合を除く)。
| 選択肢 | 効果 |
| 完全サイバー化 | なし |
| 限定的サイバー化 | 精神主義のPOPやリーダーに付与される特性が弱体化する: - サイボーグ化した種族に付与される特性が「限定的サイバネティクス」になる (職業からの資源産出+5%) - サイボーグ化したリーダーに付与される特性が「限定的サイボーグ」になる (本人:維持費-10%、獲得経験値+10%) 帝国がサイボーグ化したことに対する、精神主義派閥からの不満が消える |
仮想現実優先政策
要DLC「マシン・エイジ」
POPが仮想化された帝国の経済に関する政策。
カテゴリーの出現条件:仮想現実ツリーの伝統「容量同期」を取得する、または仮想現実化された人工生命体の統治形態を採用する。
| 選択肢 | 効果 | 条件 |
| 仮想現実研究優先 | 職業からの産出+80% 職業からの産出-50% リーダーの獲得経験値-50% 効果的な評議員スキル-1 | |
| 仮想現実統合力優先 | 職業からの産出+80% 職業からの産出-50% リーダーの獲得経験値-50% 効果的な評議員スキル-1 | |
| 仮想現実リーダー優先 | リーダーの獲得経験値+25% 評議会の方針の進行速度+25% 効果的な評議員スキル+2 職業からの産出-50% |
代謝管理
要DLC「グランド・アーカイブ」
宇宙動物艦隊の成長と維持費に関する政策。
カテゴリーの出現条件:家畜化ツリーの伝統「代謝管理」を取得する。
| 選択肢 | 効果 | 条件 |
| 管理なし | 効果なし | |
| 栄養の配給制 | クローンした宇宙動物は大きくならない 宇宙動物艦船維持費-30% | |
| 栄養促進剤 | 宇宙動物艦船成長速度+50% 宇宙動物艦船維持費+30% |
宇宙動物の成長
要DLC「グランド・アーカイブ」
宇宙動物艦隊の成長と宇宙軍許容量に関する政策。
カテゴリーの出現条件:テクノロジー「人工交配」を持つ。
| 選択肢 | 効果 | 条件 |
| 管理下 | 宇宙動物は宇宙軍許容量を超えるほど成長しない | |
| 過剰 | 宇宙動物は宇宙軍許容量を超えるほど成長することがある |
展示優先
要DLC「グランド・アーカイブ」
標本の展示で得られる効果に関する政策。
カテゴリーの出現条件:アーカイブ学ツリーの伝統「展示特価」を取得する。
| 選択肢 | 効果 | 条件 |
| 美の驚異優先 | 優先したカテゴリからの産出量+50% 他のカテゴリからの産出量-25% | |
| 銀河の歴史優先 | ||
| 異星地質学優先 | ||
| 平等な優先 | 効果なし |
ゲノム改変
要DLC「バイオジェネシス」
クローンリーダーの劣化に関する政策。
カテゴリーの出現条件:統治形態「同種服従」を採用する。
共通:対象範囲のリーダーの維持費が追加で社会学研究+2かかり、獲得経験値+15%増加し、クローンリーダーのペナルティが減少する。
| 選択肢 | 対象範囲 |
| 科学的規定 | 科学者 |
| 行政記録 | 役人 |
| 軍事プロトコル | 司令官 |
複製保険
要DLC「バイオジェネシス」
クローンリーダーの劣化に関する政策。
カテゴリーの出現条件:統治形態「複製的加盟国」を採用する。
共通:対象範囲のリーダーの維持費が追加でエネルギー+2かかり、クローンリーダーのペナルティが減少する。
| 選択肢 | 対象範囲 |
| ステラ保険 | すべてのリーダー |
| プラチナ保険 | 評議員 |
| 基本保険 | 統治者 |
サイオニック・クワイア
要DLC「シャドウ・オブ・ザ・シュラウド」
大パトロンとの同調に関する政策。
カテゴリーの出現条件:統治形態に「精神同盟」「プロディーガル主義」「叙聖独裁制」「生命帝権制」「サイオニック・ネクサス」「サイオニック・グリッド」「超能力者委員会」のいずれかを採用する。
| 選択肢 | 効果 |
| 平穏の歌 | POPの快適度使用量-25% 「魂のゆりかご」との同調+1/月 |
| 豊穣の歌 | 農民の産出+50% 「螺旋の作曲家」との同調+1/月 |
| 鋼の歌 | 職業からの合金産出+25% 「世界を喰らうもの」との同調+1/月 |
| 富裕の歌 | 職業からの消費財産出+25% 「欲望の道具」との同調+1/月 |
コメント
- 絶滅主義の政策と言えば、浄化方法みんなはどうしてるんですか?(貪食みたいな実質一択になるのは別として) -- 2023-05-21 (日) 12:38:05
- 初回プレイなのに調べれば調べるほどリーダー上限開放mod採用したくなってくる…初回プレイだしな…でも経験値デバフきつそうだしな… -- 2023-05-23 (火) 23:21:41
- ↑コメント欄間違えました -- 2023-05-23 (火) 23:25:19
- 平和主義でも機械や集合意識には請求権かけて戦争できるのね。終盤暇になったのでコロッサス作りながら物色してたらアルファ避難所に普通に請求かけられて始めて知ったよ -- 2023-10-14 (土) 18:48:49
- 平等や狂平等は能力増強や血統選別使えないんかい、自由の灯台の対価は結構でかいなあ -- 2023-12-12 (火) 01:30:20
- 解放戦争、平和主義以外採用する意味ないよなあと思ってたが、イデオロギーの共用で誕生した国とは速攻で連邦を構成できるから連邦艦隊狙いで増やしていくのもありっちゃありか。属国で資源絞るのとどっちが増やせるのかは計算しとらんが。 -- 2024-03-19 (火) 23:26:34
- 犯罪企業を併合したくないけど潰したいときに有効って企業ページに書いてたわね -- 2024-03-20 (水) 12:11:45
- 土地の収用を許可すると、市民権の無いPOPが最大で5体、市民権を持つPOPで置き換えられるってあるけど、入植したての惑星がいつの間にか建物を残して未入植になってた理由はこれかああああああああ!労働者POPが優先的に送り込まれるんだろうか?リングワールドを歯抜けにされるのはマジ勘弁! -- 2024-03-21 (木) 20:54:17
- 未入植まで減るのは流石に何か別な理由があると思われ(浄化対象を入植したての惑星へと分散させたら、入植者がいる扱いになって元々の入植者が土地の収容に行った等) 基本資源産出者が他所の惑星でふんぞり返って困るってのはよくある -- 2024-04-23 (火) 14:46:27
- 至上主義にするのに覇道が必要だった。宇宙軍許容量覇道と合わせて+40%変わるのか・・・ -- 2024-06-28 (金) 19:24:32
- 土地の収容オフにしてても自動移住でpopが流れ込むのめんどくさいな…統治者からなろうとするから連れ戻しても当分無職だし -- 2024-08-26 (月) 04:13:03
- 代謝管理を栄養の配給制にするとボイドワーム成体が合体しなくなってトロイカにならないんすね。トロイカ欲しいけど結晶生命体は最小のままでいて欲しいから難しいところだわ -- 2025-03-19 (水) 16:02:59
- これが原因でカサロイドに切り替えました…。トロイカに求める役割によっては全く代替性無いけど。 -- 2025-03-19 (水) 18:18:15
- やっぱりそうなんですね。我が帝国もカサロイドに切り替えようと思います。 -- 2025-03-19 (水) 20:07:05
- これが原因でカサロイドに切り替えました…。トロイカに求める役割によっては全く代替性無いけど。 -- 2025-03-19 (水) 18:18:15
- 自国領内での連射レート増加補正って星系基地や防衛プラットフォームにも適用されるの? -- 2025-05-23 (金) 12:56:36
- 適用されるよ。防衛PFにマウス当てて補正を確認すると言い。基地や防衛PFの場合『窮余の策』や『不屈』の伝統にある効果はそのまま連射レートを上げる効果と読み替えても良い。表示される補正は『艦船連射レート』じゃなくて『自国領での連射レート』なので別の項に表示されるね。 -- 2025-05-23 (金) 14:32:49
