政策

Last-modified: 2020-05-14 (木) 13:30:04

政策(policy)は、帝国が採ることの出来る行動を規定する指針です。
この設定によって帝国が可能な行動が変化したり、種族の権利とも関係してPOPの幸福度などに影響を与えます。

概要 Edit

複数のカテゴリーに分かれており、その中で提示される選択肢の中から設定します。
選択肢によってメリットとデメリットがあり、特定の志向や国是でなければ採用出来ない選択肢もあります。

 

選択の副次的な作用として、派閥満足度外交関係に影響を与えることがあります。

 

変更は即時帝国全土で反映され、一度変更した設定は10年間は再変更が効きませんので注意深く設定してください。
慣れないうちは変更前に手動でセーブを行うことをお勧めします。

外交と戦争に関する政策 Edit

外交スタンス Edit

政策効果採択条件
一般使節派遣コスト影響力/月
関係改善関係悪化
好戦的戦争疲弊度の蓄積-10%
宇宙軍許容量+10%
請求権付与コスト-10%
0.250.00絶滅主義でない
「内向きの成熟」の国是を持たない
協力的外交発言力+25%
使節による関係改善+50%
国境摩擦-50%
0.000.25絶滅主義でない
「内向きの成熟」の国是を持たない
孤立主義者管理許容量+15%
統合力産出+10%
外交発言力-50%
外交条約維持費 +100%
統治志向への魅力+25%
国境摩擦+200%
0.250.25絶滅主義でない
会社でない
拡張主義者前哨地建造費(合金)-10%
惑星入植速度+15%
国境摩擦+100%
0.000.00絶滅主義でない
商人経済力由来の外交発言力+25%
交易価値+10%
交易保護値+5
宿敵以外に国境閉鎖するためには影響力0.25/月のコストがかかる
0.000.00「内向きの成熟」の国是を持たない
次のいずれか:
会社である
・「企業による統治」の国是を持つ
・「商人ギルド」の国是を持つ
至上主義者艦隊戦力による外交発言力+100%
戦争疲弊度-20%
宇宙軍許容量+20%
請求権付与コスト-10%
宿敵宣言の前提条件が緩和される(他国からの被宣言にも適用)
至上主義者同士は、外交態度-100
0.250.00絶滅主義でない
「内向きの成熟」の国是を持たない
従属国でない
「屈辱」の補正*1を持たない
次のいずれか
・覇道の伝統を完成させている
通常の帝国でない*2
飢えなし--「貪食する群れ」か「惑星を喰らうもの」の国是を持つ
絶滅なし--「断固たる殺戮機械」の国是を持つ
浄化なし--「狂信的な浄化主義」の国是を持つ
休眠なし--没落した帝国である
無知なし--原始文明である

戦争哲学 Edit

帝国が行使できる宣戦布告と請求権作成の内容を決定します。

  • 前提条件
    • 戦争中は、変更できない
政策効果採択条件
無制限戦争
Unrestricted Wars
宣戦布告と請求権の作成に制限は無い24px-Pacifist.png狂信的な平和主義でない
「内向きの成熟」の国是を持たない
解放戦争
Liberation Wars
請求権の付与は、次の帝国に対してのみ可能
・相手国がゲシュタルト意識
相手国が自国に攻撃戦争を行っている
志向の異なる他国*3に対して戦争目標「イデオロギーの強要」を行使可能
一部の開戦事由/戦争目標を利用できない
24px-Fanatic_Pacifist.pngでない
24px-Gestalt_consciousness.pngでない
防衛戦争
Defensive Wars
宣戦布告ができない
防衛戦争の対戦国に対してのみ、請求権を作成できる
24px-Fanatic_Militarist.pngでない
絶滅主義でない

戦争ドクトリン Edit

戦時における帝国艦隊の行動についてのスタンスを決定します。

  • 前提条件
    • 覇道の伝統を完成させている
政策効果採択条件
縦深防御
Defense in Depth
自国領内にいる艦隊の連射レート+10%なし
一撃離脱
Hit and Run
戦闘離脱の可能性+33%
緊急FTL時の損傷リスク-25%
なし
早期展開
Rapid Deployment
亜光速移動速度+25%
武器射程+10%
なし
無撤退
No Retreat
戦闘離脱の可能性減少+100%
緊急FTLのクールダウン+50%
連射レート+33%
次のいずれか
24px-Militarist.png狂信的な軍国主義である
24px-Gestalt_consciousness.pngである
・「狂信的な浄化主義」の国是を持つ

軌道爆撃 Edit

艦隊が取り得る軌道爆撃の態勢に制約を与えます。

政策効果採択条件
採用可能な
爆撃態勢
その他
選択的
Selective
精密爆撃
略奪
なしなし
無差別
Indiscriminate
精密爆撃
無差別爆撃
略奪
ジャヴォリア痘
平和主義帝国からの外交態度-10
狂信的な平和主義帝国からの外交態度-20
平和主義狂信的な平和主義でない
終末
Armageddon
精密爆撃
無差別爆撃
終末爆撃
略奪
ジャヴォリア痘
平和主義帝国からの外交態度-10
狂信的な平和主義帝国からの外交態度-20
次のいずれかの国是を持つ
・狂信的な浄化主義
・断固たる殺戮機械
  • 補足
    • 爆撃態勢を「略奪」にするには、アセンションパーク「非道な収奪」または国是「野蛮な略奪者」のいずれかが必要。
    • 爆撃態勢を「ジャヴォリア痘」にするには、遺産「ジャヴォリア痘のサンプル」の積極的効果が必要。
    • ダメージ量などの詳細は、「地上戦#軌道爆撃」を参照。

原始文明に関する政策 Edit

原住民への干渉 Edit

帝国が原始文明を扱うスタンスを決定します。

  • 前提条件
    • 原始文明に出会った事がある場合のみ、設定可能
政策効果採択条件
消極的調査
Passive Studies
観測拠点で消極的観察のみが可能
原始文明への干渉を伴うアノマリーが出現しない
排他主義帝国からの外交態度-5
狂信的な排他主義帝国からの外交態度-10
この政策を採用している帝国同士の外交態度+10
24px-Fanatic_Xenophobe.pngでも絶滅主義でもない
積極的調査
Active Studies
観測拠点で全ての調査が可能
原住民への啓蒙が許可されていれば技術の啓蒙が可能
原住民文明へ侵略不能
次のいずれでもない
・「狂信的な浄化主義」の国是を持つ
・「貪食する群れ」の国是を持つ
・「惑星を喰らうもの」の国是を持つ
調印国
無制限調査
Unrestricted Studies
観測拠点で全ての調査が可能
原住民への啓蒙が許可されていれば技術の啓蒙が可能
原住民文明へ侵略可能
24px-Pacifist.png狂信的な平和主義でない
調印国でない

原住民への啓蒙 Edit

帝国の原始文明への啓蒙についてのスタンスを決定します。

  • 前提条件
    • 原始文明に出会った事がある場合のみ、設定可能
政策効果採択条件
禁止
Prohibited
観測拠点で技術の啓蒙が実行不能なし
許可
Allowed
観測拠点で技術の啓蒙が実行可能24px-Fanatic_Xenophobe.pngでも絶滅主義でもない

統治に関する政策 Edit

強制移住 Edit

帝国がPOPに対して強制移住させる事についてのスタンスを決定します。

  • 前提条件
    • ゲシュタルト意識でない (ゲシュタルト意識は、常に強制移住を実行可能)
政策効果採択条件
禁止
Prohibited
強制移住を実行不能なし
許可
Allowed
強制移住を実行可能なし

土地の収用 Edit

領有権を奪った惑星上で、市民権の無いPOPの扱いを決定します。

  • 前提条件
    • ゲシュタルト意識でない (ゲシュタルト意識の帝国では、常に「許可」(1)の効果を持つ)
政策効果採択条件
禁止特記なしなし
許可他国の惑星の領有権を得た場合に以下の両効果が発生する:
(1) 市民権の無いPOPが最大で5体、市民権を持つPOPで置き換えられる
   置き換えられた旧POPは難民となる
(2) 5年間の惑星補正「土地収用」(流入魅力+100%)が発生する
(注: 戦争による割譲でも貿易協定による取引でも、領有権が変われば発生する)
なし

リーダーの強化 Edit

帝国のリーダーを雇用する際のスタンスを決定します。

  • 前提条件
    • 「血統選別」のテクノロジーを開発済み
政策効果採択条件
自然淘汰
Natural Selection
なしなし
血統選別
Selected Lineages
リーダーのスキル上限+1
リーダーの寿命+10年
リーダー雇用費用+50%
「血統選別」のテクノロジーを開発済み
24px-Fanatic_Egalitarian.pngでない
能力増強
Capacity Boosters
リーダーのスキル上限+2
リーダーの寿命+20年
リーダー雇用費用+100%
「能力増強」のテクノロジーを開発済み
24px-Egalitarian.png24px-Fanatic_Egalitarian.pngでない

初期の外交に関する政策 Edit

ファーストコンタクト時の姿勢 Edit

政策効果採択条件
平和的
Peaceful
通信の確立していない勢力や中立勢力への攻撃を禁止絶滅主義の国是を持たない
攻撃的
Aggressive
通信の確立していない勢力や中立勢力への攻撃が可能
※攻撃の権利を獲得するだけで、自動的に攻撃はしない
次の双方を満たす
・次のいずれか
  - ゲシュタルト意識
  - 排他主義狂信的な排他主義
  - 軍国主義狂信的な軍国主義
・次のいずれでもない
  - 狂信的な受容主義
  - 平和主義狂信的な平和主義

国境の初期状態 Edit

通信を確立したばかりの他帝国に対する国境の初期状態を決定します。

政策効果採択条件
開放
Open
初期状態では国境を開放する絶滅主義でない
閉鎖
Closed
初期状態では国境を閉鎖するなし

資源に関する政策 Edit

経済政策 Edit

合金と消費財のどちらの生産を重視するかを決定します。

  • 前提条件
    • ゲシュタルト意識でない
政策効果採択条件
民間経済
消費財生産+15%
合金生産-25%
なし
混合経済
効果なしなし
軍事経済
消費財生産-25%
合金生産+15%
なし

生産政策 Edit

ドローンPOPによる資源生産の方針を決定します。

  • 前提条件
    • ゲシュタルト意識である
政策効果採択条件
均衡生産効果なしなし
抽出重視雑役ドローン雑役ドローン出力:+20%
複雑ドローン複雑ドローン出力:-20%
なし
加工重視雑役ドローン雑役ドローン出力:-20%
複雑ドローン複雑ドローン出力:+20%
なし

交易政策 Edit

交易価値交易価値を何に変換するか選択します。

  • 前提条件
    • ゲシュタルト意識でない
政策効果採択条件
富の創造
交易価値1 が エネルギー通貨1.0に変換される。連邦に加盟しないか、「通商連合」の連邦パークを取得していない
消費者の利益
交易価値1 が エネルギー通貨0.5 消費財0.25に変換される。
思想市場
交易価値1 が エネルギー通貨0.5 統合力0.25に変換される。
交易同盟交易価値1 が エネルギー通貨0.5 消費財0.25 統合力0.25に変換される。連邦に加盟し、「通商連合」の連邦パークを取得している

種族の権利に関する政策 Edit

人工知能 Edit

帝国における知性型戦闘AI・ロボットPOP・知的AIの補助(科学者のリーダー特性)の扱いに対するスタンスを決定します。
ただし、「人工生命体の労働者」のテクノロジーを持たない場合、ロボットPOPには影響しません。

  • 前提条件
    • ゲシュタルト意識でない
    • アセンションパークの「人工生命への進化」を利用して人工生命体帝国担った帝国でない
    • 次のいずれかを満たす
      • 「人工生命体の労働者」のテクノロジーを持つ
      • 「陽電子AI」のテクノロジーを持つ
      • 特定の条件を満たす帝国と交信を確立している

        かなり特殊な条件

        • 「人工生命体の労働者」か「陽電子AI」のテクノロジーを持つか、機械帝国である
        • 通常帝国かつ ai_personality_behaviour が robot_exploiter か robot_liberator
        • この条件が満たされる事自体は多々あるが、プレイする上で意識する必要性は、ほぼ無い
  • 共通事項
    • ロボットPOPの就業可能な職業や維持費が政策によって変わる: POPを参照
    • 機械の反乱の発生条件に関与する: イベントを参照
政策効果採択条件
非合法
Outlawed

知性型戦闘コンピューターの研究不可
科学者の特性「知的AIの補助」無効
ロボットPOPは:
・住居使用量の基本値: 0.5
・解体可能
物質主義系統物質主義狂信的な物質主義でない
隷属
Servitude
知性型戦闘コンピューターの研究可能
科学者の特性「知的AIの補助」有効
ロボットPOPは:
・住居使用量の基本値: 0.5
・解体可能
なし
市民権
Citizen Rights
知性型戦闘コンピューターの研究可能
科学者の特性「知的AIの補助」有効
ロボットPOPは:
・住居使用量1.0
・解体不能
精神主義系統精神主義狂信的な精神主義でない
ロボットを非合法にしていない

ロボット労働者 Edit

帝国におけるロボットの扱いに対するスタンスを決定します。

政策効果採択条件
非合法
Outlawed
ロボット関連テクノロジーの開発不可
ロボットPOP、ロボット兵は建造不能
既存のロボットPOP、ロボット兵は自動的に解体
物質主義狂信的な物質主義でない
人工知能に市民権を与えていない
合法
Allowed
ロボットPOP、ロボット兵は建造可能なし

準知的生命体 Edit

帝国における準知的生命体の扱いに対するスタンスを決定します。

  • 前提条件
    • 準知的生命体を発見済み
政策効果採択条件
保護
Protected
準知的生命体は浄化禁止
準知的生命体の居る惑星はテラフォーミング禁止
絶滅主義でない
許容
Tolerated
準知的生命体は浄化禁止
狩猟対象
Hunted
準知的生命体は、自動的に処理されるDLC「Utopia」を導入済み
受容主義狂信的な受容主義でない
機械知性でない
人工生命体への進化」で機械化していない
駆除
Extermination
準知的生命体は、自動的に駆除される受容主義狂信的な受容主義でない

難民 Edit

帝国の他国からの難民に対するスタンスを決定します。

  • 前提条件
    • 異種族に出会ったことがある
    • ゲシュタルト意識、または「独善的な奉仕機械」の国是を持つ
政策効果採択条件
難民拒否
No Refugees
難民は流入しない受容主義狂信的な受容主義でない
市民権のある種族限定
Citizen Species Only
自国が完全市民権を付与している種族のみが難民として流入しうるゲシュタルト意識でない
(「独善的な奉仕機械」でも採用不可)
難民歓迎
Refugees Welcome
全種族が難民として流入しうる排他主義狂信的な排他主義でない

人口統制 Edit

人口統制のスタンスを決定します。

  • 前提条件
    • ゲシュタルト意識でない
  • 補足
    • この政策を切り替えると、全惑星上でのディシジョン「惑星の成長を抑制」と「人口抑制令を告示」が無効化される
      人口を抑えたい場合、再度ディシジョンを使う必要がある
政策効果採択条件
禁止種族の権利で人口統制を有効化できない
惑星上で成長するPOPの種族を特定できない
惑星上で望まれない種族の減少ができない
ディシジョン「惑星の成長を抑制」(POP成長速度-75%、他)が使用可能
ロボットに市民権を付与している場合、ディシジョン「ロボット製造停止」が使用禁止
なし
許可種族の権利で人口統制を有効化できる
惑星上で成長するPOPの種族を特定できる
惑星上で望まれない種族の抑制ができる
ディシジョン「人口抑制令を告示」(POPが成長しなくなる、他)が使用可能
ディシジョン「余剰人口の追放」が使用可能
なし

奴隷制 Edit

帝国における奴隷制に対するスタンスを決定します。

  • 前提条件
    • ゲシュタルト意識でない (ゲシュタルト意識は、常に奴隷を利用可能)
政策効果採択条件
禁止
Prohibited
種族権利に奴隷を設定不可
奴隷市場での購入価格+100%
奴隷に関わるテクノロジー・建造物・リーダー特性が出現しない
次の国是を持たない
・奴隷ギルド
・年季奉公制
許可
Allowed
種族権利に奴隷を設定可能
平等主義帝国からの外交態度-10
狂信的な平等主義帝国からの外交態度-20
受容主義帝国からの外交態度-10
狂信的な受容主義帝国からの外交態度-20
狂信的な受容主義の没落した帝国から敵視される事がある
権威主義狂信的な権威主義排他主義狂信的な排他主義のいずれか
調印国でない

浄化 Edit

帝国における不要なPOPに対するスタンスを決定します。

政策効果採択条件
禁止
Prohibited
POPの浄化は禁止ゲシュタルト意識でない
「狂信的な浄化主義」の国是を持たない
強制退去限定
Displacement Only
POPの強制退去が可能
それ以外の浄化は禁止
狂信的な受容主義の没落した帝国から敵視される事がある
受容主義狂信的な受容主義でない
絶滅主義でない
調印国でない
許可
Allowed
POPの浄化が全種類(強制退去を含む)可能
狂信的な受容主義の没落した帝国から敵視される事がある
排他主義狂信的な排他主義ゲシュタルト意識のいずれか
調印国でない

コメント Edit

  • 少しずつ加筆していきます -- 2017-10-19 (木) 01:49:54
  • 政策の変更によって、特定志向への魅力が増減することはありますか? -- 2017-11-08 (水) 21:07:31
  • 奴隷に関して英wiki参照して修正しようとしたが、うまくいかなかった。あと任せる -- 2017-12-22 (金) 20:01:50
  • 「原住種族との接触」から「強制移住」まで、効果が逆になってない? -- 2018-01-07 (日) 10:03:41
  • Ver2.0に合わせて修正。正直同化や浄化や奴隷については詳しくないので校正をお願いしたいところです -- 2018-03-31 (土) 12:31:07
  • 編集お疲れ様です。 -- 2018-03-31 (土) 15:42:46
  • おお、すごくわかりやすい。お疲れ様です。とりあえず原住民への啓蒙について明らかな間違いを修正。条件も合わせて修正しました。 -- 2018-03-31 (土) 21:01:39
  • 受容主義が、無制限調査が可能であることを確認したため訂正しておきます -- 2018-04-18 (水) 12:57:40
  • 強制退去が12.5年ってなってますけど、現バージョンでは明らかにそれより長くかかってます。英語wikiを見て修正したんだと思いますが、あそこも絶対正確とは限りません。00_defines.txtを見る限り、他の浄化手段と違って、期間が定められているように見えません。 -- 2018-08-24 (金) 12:36:41
  • 同化後の種族はデフォルトの権利如何に関わらず、完全市民権となるようです。また、同化中に市民権を変更しても強制的に完全市民権に変えられてしまう。クールタイムも発生してしまうので、同化する種族の市民権を変更したいときは完全に同化が終わってからにするのがよさそうです -- 2018-08-26 (日) 10:08:08
  • 浄化速度に関して訂正。ほかにも関与する補正値はあるかもしれません。 -- 2019-05-20 (月) 22:27:08

URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 敵国の戦争目標が「屈辱」の戦争において、降伏すると10年間付与される補正
*2 没落帝国・覚醒帝国・マローダなどを指す
*3 厳密には、自国が持ち、相手国が持たない志向がある。例えば、自国が平和平等物質で、相手国が狂物質平等の場合も可